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- ビジネス倫理学入門
- ジョゼフ・R.デジャルダン/文京学院大学グローバル・カリキュラム研究会
- 文京学院大学総合研究所
- ¥2750
- 2014年06月27日頃
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- 世界史のなかの近世
- 2017年03月23日頃
- 在庫あり
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▼近世概念の世界史的意義を問う。
歴史学者、文学研究者による地域と分野とを横断する画期的な共同研究の成果。
伝統の再解釈、大衆化と世俗化、移動の拡大と身分制の再構成などの重要な論点に迫る。
近世と呼ばれる時代に、近代とも中世とも異なる強固な独自性を見出す研究潮流が、世界各地に生まれている。本書は、日本、イギリス、フランスを研究対象とする歴史学・文学の研究者たちが、それぞれの研究対象における「近世的なもの」を追究し、共通する特徴を浮かび上がらせた、画期的な共同研究の成果である。伝統の再解釈による文化の活性化、文学の世俗化・大衆化、人々の移動の拡大や身分制の再構成による社会の変容など、近世を画する重要な論点に迫り、それらを世界史的文脈のなかに位置づける、意欲的な論考8本を収載。
- 【輸入盤】フランク:ヴァイオリン・ソナタ(フルート版)、サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソ、他 エリザベート・フランチ、アルベル
- Flute Classical
- Sony Classical *cl*
- ¥2530
- 2022年05月20日
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セザール・フランク生誕200年記念リリース
エリザベート・フランチは、2013年のゴールウェイ・フルート・フェスティバルにてライジングスター賞を受賞。リセウ大歌劇場オーケストラ・アカデミー管弦楽団、スカラ座アカデミア管弦楽団のフルート奏者として研鑽し、グスターボ・ドゥダメル、ジャナンドレア・ノセダ、ファビオ・ルイージ、セバスティアン・ヴァイグレらに師事。2018年からは天津交響楽団の首席フルート奏者を務めた後、2020年にヨーロッパに戻り、第27回世界音楽コンクール大賞(オーストリア)、ウィーン・ニューイヤー国際音楽コンクール、アントン・ルビンシテイン国際フルート・コンクール(ベルリン)、ニューヨークのゴールデン・クラシックアワードなど多数の国際賞を受賞しています。
フランチのソニー・クラシカルからのデビューとなる当アルバムは、今年(2022年)生誕200年を迎えた作曲家セザール・フランクに捧げるトリビュート・アルバムとなっています。最初の曲は、グリーグが結婚したばかりの1867年に同郷の作曲家スヴェンセンに献呈された『ヴァイオリン・ソナタ第2番』を、フランチ自身がフルート用に編曲した世界初録音。サン=サーンスがサラサーテのために書いた『序奏とロンド・カプリチオーソ』、そしてフルートでも演奏されることも多くなったフランクの『ヴァイオリン・ソナタ』、最後には同じフランク作曲の歌曲『愛する』といった選曲。ヴァイオリン用のオリジナル曲をフルートで演奏するに際しては音域や重音の処理について考慮しなければなりませんが、フランチはオリジナルとは異なる、新たな美質を見出しています。ピアノは、スペインで2018年現在最も有能なピアニスト及び作曲家として活躍するアルベルト・ギノバルトが担い、各作品をフルートでの演奏を精細な美しさで引き立てています。(輸入元情報)
【収録情報】
● グリーグ:フルート・ソナタ第2番ト長調 Op.13(原曲:ヴァイオリン・ソナタ第2番、フランチ編)
● サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソ Op.28
● フランク:フルート・ソナタ イ長調 FWV.8(原曲:ヴァイオリン・ソナタ)
● フランク:愛する FWV.76
エリザベート・フランチ(フルート)
アルベルト・ギノバルト(ピアノ)
録音時期:2020年9月11日
録音場所:ウィーン、オーストリア銀行サロン
録音方式:ステレオ(デジタル)
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- アジア的空間の近代
- 2020年03月25日頃
- 在庫あり
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▼知とパワーのグローバル・ヒストリー。
▼19世紀半ば以降、ヨーロッパとアジアで主権国家の再編と資本主義化が同時並行的に発生し、
近代的アジア空間が形成された。
▼その裏で展開された「英蘭ー東南アジアー中国ー日本」という
知とパワーのダイナミックな流れを読み解く注目の書。
<Shapes of Modernity in Asian Spaces: A Global History of Knowledge and Power>
序章ーーアジア的空間の近代とは(山本信人)
第一部 ヨーロッパとの連鎖ーー知と制度
第一章 東南アジアという近代的結節点(山本信人)
第二章 19世紀日本とデルフト王立アカデミー(大久保健晴)
第三章 福沢諭吉における「交通」思想の射程と波及(都倉武之)
第二部 アジアにおける知の還流
第四章 中国の近代的金融制度と日本(段瑞聡)
第五章 「アジア的空間の近代」としての日本のジャーナリズム
ーー『東洋経済新報』と小日本主義(山腰修三)
第六章 中国国民党における近代知とファシズム(衛藤安奈)
あとがき
索引
- 文庫 処女総理
- 2021年10月07日頃
- 在庫あり
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性権交代!?
秘蜜の政策で逆転勝利!!
記者から女性総理を目指せ!
前代未聞のポリティカル・セクシー小説!
続々とトラブル発生!
警護するのは処女刑事!!
中林美香、37歳。
日東テレビ報道記者から転身した、
1回生の民自党参議院議員だ。
彼女のもとに、衆議院小選挙区への鞍替え依頼が舞い込む。
辛くも激戦区で勝利するも、次々とトラブルが押し寄せる。
警護するのはSP真木洋子。
前総理・安藤真太郎、古手川涼子都知事など、
錚々たる政治家が蠢くなか、
美香は女性総理になれるのか!?
【目次】
プロローグ
第一章 国会議事堂と一発
第二章 勝者不在
第三章 性権交代
第四章 国会議事堂で二発
第五章 政治は芝居
第六章 スケべが国を変える
- 大学をいかに経営するか
- 2023年02月01日頃
- 在庫あり
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18歳人口の減少により大学に厳しい時代と言われ、経営難に直面している 私立 大学
もあ ります 。しかし、高等教育機関である大学には「日本の将来を支える人材を育
成する」という重要な使命があります。この本質を理解し、大学の本来のミッショ
ンである教育 ・ 研究を大学運営の中心に据えれば、大学は評価され経営も安定する
はずです。本書は大学経営指針の基本を豊富な事例とともに提示します
- 行政機関の憲法学的統制
- 2023年06月02日
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行政機関を憲法学的にどのように統制するかを、アメリカを比較対象として、COVID-19、移民、環境の事案を素材に検討する。
はしがき
第1章 COVID-19と大統領
1. COVID-19に対する大統領の権限
2.合衆国憲法上の大統領の権限ー全国的なロックダウンは不可能である
3.連邦軍の派遣で生じる問題
4.国境の壁と大統領の権限
第2章 COVID-19と裁判所
1.第1期ー合衆国最高裁の州の規制に対する判断
2.第2期転換期ー合衆国最高裁の変化
3.第3期ー規制手段の精密な手段審査
4. 考察
5. COVID-19に対する州の緊急事態宣言と対応
第3章 ワクチン接種か定期検査かーーカリフォルニア州を中心に
1. カリフォルニア州の規制権限と専門知
2. ワクチン接種義務をめぐる諸州の取組と裁判所の判断
3. ワクチン接種か定期接種か
第4章 授権禁止と主要な問題の法理
1.授権禁止法理をめぐる合衆国際最高裁の先例
2.授権禁止の法理と連邦政府の権限拡大の警戒
3.ゴーサッチの分析と他の保守派の裁判官との分岐
4.授権禁止法に関する学説とゴーサッチの接点
5. 2022年WEST VIRGINIA V. EPAと授権禁止の法理
6.立退き凍結と主要な問題の法理
7.考察 主要な問題の法理、授権禁止の法理と裁判所
第5章 政権交代に伴う移民と湿地の行政規則と司法審査
1.行政機関の判断を尊重する根拠を問うCHEVRON法理
2.行政規則の解釈の一貫性と司法審査
3. 移民規制DACA事件と合衆国最高裁
4. トランプ政権の湿地規制と合衆国最高裁
5. 議会審査法による行政規則の廃止について
第6章 司法府の救済と破棄せず差戻の法理
1.2019年EME HOMER事件の差戻審について
2.破棄せず差戻の法理の分析
3.規則制定手続の硬直化と司法審査の関係
第7章 専門知と行政機関の統制
1.SEILA V. CFPB事件と独立行政委員会
2. SEILA V. CFPB事件からみた判例の整理
3.合衆国最高裁とFACと第三者委員会
- 変貌と伝統の現代インド
- 2018年04月13日頃
- 在庫あり
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カースト絶滅を標榜したアンベードカルの思想とその活動。今も息づく伝統概念 “ダルマ”。新旧織りなす2つの思想を考察することで、激しく躍動する現代インドに一定のパースペクティブを投げかける。
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本書に収められている論考は、龍谷大学国際社会文化研究所において、二〇一三年度から二〇一四年度の二年間にわたり「現代インド変貌の諸相ーーマイノリティとマージナリティの視点から」というテーマのもとにすすめられた共同研究の成果の一部である。共同研究では、ますますダイナミックに躍動しつつある現代インド社会の実際の姿を、マイノリティとマージナリティの視点から捉えるとともに、それを支えている論理や原理が、伝統的なインド思想とどのように繋がり、また同時に相克する関係にあるのかということについて議論を重ね、考察をおこなった。共同研究に参画したのは、歴史学、文献学、文化人類学、宗教学、仏教学など、さまざまなディシプリンにもとづいて南アジア地域の歴史・文化・社会・政治・宗教を研究の対象としている研究者である。それぞれの研究者が、それぞれのディシプリンにもとづいて、現代インド社会の実際の姿を理解する視座を提供しようと試みている。
より具体的に言えば、第1部では、現代インド社会における「下層民の台頭」に大きな影響を与えたアンベードカルの思想が、民主主義やカースト制度に対してどのような理解と態度をとったのかについて明らかにするとともに、アンベードカルの思想が独立以降のインドの地域社会でどのような役割を果たしてきたのかについて考察している。
(中略)
第2部の各章では、アンベードカルの思想やその後のダリト運動の言説に見られる論理や、行動の背後には、インド社会の中で、長期にわたり歴史的に培われてきた伝統思想が存在しているという共通理解のもと、特にダルマあるいはダンマという概念に焦点を当てて、伝統的なインドの思想において、ダルマあるいはダンマという概念がどのような思想系譜を持っているのか、そしてそのような系譜がどのように現代のインド社会において継承されているのかが議論の中心となっている。すなわち、ダルマというインドの伝統的な概念は、歴史的にインド社会に生きる人々にとって、行動の重要な規準となってきたことが観察される。そして、現在のインド社会における下層民の一定の地位向上が、ダルマというインドの伝統思想、とりわけ宗教思想の変革と深く関連している。つまり、ダルマという伝統思想の再起用が、ダリト運動などの実践を支えているのである。
(「はじめに」より)
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龍谷大学国際社会文化研究所叢書21
- ヨーロッパ私法・消費者法の現代化と日本私法の展開
- 中田邦博/若林三奈/潮見佳男/松岡久和
- 日本評論社
- ¥8250
- 2020年04月03日頃
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欧州の消費者法の最新動向を伝え、日本の消費者法への示唆も検討する。
- 中国料理と近現代日本
- 2019年12月20日頃
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なぜ,日本で独自の進化を遂げ,これほどまでに浸透したのか?
中国料理をめぐる政治・社会情勢の変化に着目しながら,
東アジアにおける食の文化交流の多様な軌跡をひもとき、新たな史実を究明する。
本書は,歴史学・文化人類学などの観点から,
ユニークに発展した日本の中国料理の特色を浮き彫りにし,
さらに中国料理を通して見える東アジアの多様な文化交流とその社会的背景の変容を明らかにする。