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女装 の検索結果 標準 順 約 1060 件中 381 から 400 件目(53 頁中 20 頁目) RSS

  • 世界史のなかの近世
    • 青木 敦
    • 慶應義塾大学出版会
    • ¥4950
    • 2017年03月23日頃
    • 在庫あり
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  • ▼近世概念の世界史的意義を問う。

    歴史学者、文学研究者による地域と分野とを横断する画期的な共同研究の成果。
    伝統の再解釈、大衆化と世俗化、移動の拡大と身分制の再構成などの重要な論点に迫る。

    近世と呼ばれる時代に、近代とも中世とも異なる強固な独自性を見出す研究潮流が、世界各地に生まれている。本書は、日本、イギリス、フランスを研究対象とする歴史学・文学の研究者たちが、それぞれの研究対象における「近世的なもの」を追究し、共通する特徴を浮かび上がらせた、画期的な共同研究の成果である。伝統の再解釈による文化の活性化、文学の世俗化・大衆化、人々の移動の拡大や身分制の再構成による社会の変容など、近世を画する重要な論点に迫り、それらを世界史的文脈のなかに位置づける、意欲的な論考8本を収載。
  • 【輸入盤】フランク:ヴァイオリン・ソナタ(フルート版)、サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソ、他 エリザベート・フランチ、アルベル
    • Flute Classical
    • Sony Classical *cl*
    • ¥2530
    • 2022年05月20日
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  • セザール・フランク生誕200年記念リリース

    エリザベート・フランチは、2013年のゴールウェイ・フルート・フェスティバルにてライジングスター賞を受賞。リセウ大歌劇場オーケストラ・アカデミー管弦楽団、スカラ座アカデミア管弦楽団のフルート奏者として研鑽し、グスターボ・ドゥダメル、ジャナンドレア・ノセダ、ファビオ・ルイージ、セバスティアン・ヴァイグレらに師事。2018年からは天津交響楽団の首席フルート奏者を務めた後、2020年にヨーロッパに戻り、第27回世界音楽コンクール大賞(オーストリア)、ウィーン・ニューイヤー国際音楽コンクール、アントン・ルビンシテイン国際フルート・コンクール(ベルリン)、ニューヨークのゴールデン・クラシックアワードなど多数の国際賞を受賞しています。
     フランチのソニー・クラシカルからのデビューとなる当アルバムは、今年(2022年)生誕200年を迎えた作曲家セザール・フランクに捧げるトリビュート・アルバムとなっています。最初の曲は、グリーグが結婚したばかりの1867年に同郷の作曲家スヴェンセンに献呈された『ヴァイオリン・ソナタ第2番』を、フランチ自身がフルート用に編曲した世界初録音。サン=サーンスがサラサーテのために書いた『序奏とロンド・カプリチオーソ』、そしてフルートでも演奏されることも多くなったフランクの『ヴァイオリン・ソナタ』、最後には同じフランク作曲の歌曲『愛する』といった選曲。ヴァイオリン用のオリジナル曲をフルートで演奏するに際しては音域や重音の処理について考慮しなければなりませんが、フランチはオリジナルとは異なる、新たな美質を見出しています。ピアノは、スペインで2018年現在最も有能なピアニスト及び作曲家として活躍するアルベルト・ギノバルトが担い、各作品をフルートでの演奏を精細な美しさで引き立てています。(輸入元情報)

    【収録情報】
    ● グリーグ:フルート・ソナタ第2番ト長調 Op.13(原曲:ヴァイオリン・ソナタ第2番、フランチ編)
    ● サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソ Op.28
    ● フランク:フルート・ソナタ イ長調 FWV.8(原曲:ヴァイオリン・ソナタ)
    ● フランク:愛する FWV.76

     エリザベート・フランチ(フルート)
     アルベルト・ギノバルト(ピアノ)

     録音時期:2020年9月11日
     録音場所:ウィーン、オーストリア銀行サロン
     録音方式:ステレオ(デジタル)

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  • アジア的空間の近代
    • 山本 信人
    • 慶應義塾大学出版会
    • ¥5940
    • 2020年03月25日頃
    • 在庫あり
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  • ▼知とパワーのグローバル・ヒストリー。

    ▼19世紀半ば以降、ヨーロッパとアジアで主権国家の再編と資本主義化が同時並行的に発生し、
    近代的アジア空間が形成された。
    ▼その裏で展開された「英蘭ー東南アジアー中国ー日本」という
    知とパワーのダイナミックな流れを読み解く注目の書。

    <Shapes of Modernity in Asian Spaces: A Global History of Knowledge and Power>
    序章ーーアジア的空間の近代とは(山本信人)

     第一部 ヨーロッパとの連鎖ーー知と制度

    第一章 東南アジアという近代的結節点(山本信人)

    第二章 19世紀日本とデルフト王立アカデミー(大久保健晴)

    第三章 福沢諭吉における「交通」思想の射程と波及(都倉武之)

     第二部 アジアにおける知の還流

    第四章 中国の近代的金融制度と日本(段瑞聡)

    第五章 「アジア的空間の近代」としての日本のジャーナリズム
    ーー『東洋経済新報』と小日本主義(山腰修三)

    第六章 中国国民党における近代知とファシズム(衛藤安奈)

    あとがき
    索引
  • 文庫 処女総理
    • 沢里 裕二
    • 実業之日本社
    • ¥770
    • 2021年10月07日頃
    • 在庫あり
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  • 性権交代!?

    秘蜜の政策で逆転勝利!!

    記者から女性総理を目指せ!

    前代未聞のポリティカル・セクシー小説!



    続々とトラブル発生!

    警護するのは処女刑事!!



    中林美香、37歳。

    日東テレビ報道記者から転身した、

    1回生の民自党参議院議員だ。

    彼女のもとに、衆議院小選挙区への鞍替え依頼が舞い込む。

    辛くも激戦区で勝利するも、次々とトラブルが押し寄せる。

    警護するのはSP真木洋子。

    前総理・安藤真太郎、古手川涼子都知事など、

    錚々たる政治家が蠢くなか、

    美香は女性総理になれるのか!?



    【目次】

    プロローグ

    第一章 国会議事堂と一発

    第二章 勝者不在

    第三章 性権交代

    第四章 国会議事堂で二発

    第五章 政治は芝居

    第六章 スケべが国を変える
  • 大学をいかに経営するか
    • 村上雅人
    • 飛翔舎
    • ¥1650
    • 2023年02月01日頃
    • 取り寄せ
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  • 18歳人口の減少により大学に厳しい時代と言われ、経営難に直面している 私立 大学
    もあ ります 。しかし、高等教育機関である大学には「日本の将来を支える人材を育
    成する」という重要な使命があります。この本質を理解し、大学の本来のミッショ
    ンである教育 ・ 研究を大学運営の中心に据えれば、大学は評価され経営も安定する
    はずです。本書は大学経営指針の基本を豊富な事例とともに提示します
  • 行政機関の憲法学的統制
    • 辻 雄一郎
    • 日本評論社
    • ¥6380
    • 2023年06月02日
    • 在庫あり
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  • 行政機関を憲法学的にどのように統制するかを、アメリカを比較対象として、COVID-19、移民、環境の事案を素材に検討する。
    はしがき
    第1章 COVID-19と大統領
     1. COVID-19に対する大統領の権限
     2.合衆国憲法上の大統領の権限ー全国的なロックダウンは不可能である
     3.連邦軍の派遣で生じる問題
     4.国境の壁と大統領の権限
    第2章 COVID-19と裁判所
     1.第1期ー合衆国最高裁の州の規制に対する判断
     2.第2期転換期ー合衆国最高裁の変化
     3.第3期ー規制手段の精密な手段審査
     4. 考察
     5. COVID-19に対する州の緊急事態宣言と対応
    第3章 ワクチン接種か定期検査かーーカリフォルニア州を中心に
     1. カリフォルニア州の規制権限と専門知
     2. ワクチン接種義務をめぐる諸州の取組と裁判所の判断
     3. ワクチン接種か定期接種か
    第4章 授権禁止と主要な問題の法理
     1.授権禁止法理をめぐる合衆国際最高裁の先例
     2.授権禁止の法理と連邦政府の権限拡大の警戒
     3.ゴーサッチの分析と他の保守派の裁判官との分岐
     4.授権禁止法に関する学説とゴーサッチの接点
     5. 2022年WEST VIRGINIA V. EPAと授権禁止の法理
     6.立退き凍結と主要な問題の法理
     7.考察 主要な問題の法理、授権禁止の法理と裁判所
    第5章 政権交代に伴う移民と湿地の行政規則と司法審査
     1.行政機関の判断を尊重する根拠を問うCHEVRON法理
     2.行政規則の解釈の一貫性と司法審査
     3. 移民規制DACA事件と合衆国最高裁
     4. トランプ政権の湿地規制と合衆国最高裁
     5. 議会審査法による行政規則の廃止について
    第6章 司法府の救済と破棄せず差戻の法理
     1.2019年EME HOMER事件の差戻審について
     2.破棄せず差戻の法理の分析
     3.規則制定手続の硬直化と司法審査の関係
    第7章 専門知と行政機関の統制
     1.SEILA V. CFPB事件と独立行政委員会
     2. SEILA V. CFPB事件からみた判例の整理
     3.合衆国最高裁とFACと第三者委員会
  • 変貌と伝統の現代インド
    • 嵩 満也
    • 法藏館
    • ¥2750
    • 2018年04月13日頃
    • 在庫あり
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  • カースト絶滅を標榜したアンベードカルの思想とその活動。今も息づく伝統概念 “ダルマ”。新旧織りなす2つの思想を考察することで、激しく躍動する現代インドに一定のパースペクティブを投げかける。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    本書に収められている論考は、龍谷大学国際社会文化研究所において、二〇一三年度から二〇一四年度の二年間にわたり「現代インド変貌の諸相ーーマイノリティとマージナリティの視点から」というテーマのもとにすすめられた共同研究の成果の一部である。共同研究では、ますますダイナミックに躍動しつつある現代インド社会の実際の姿を、マイノリティとマージナリティの視点から捉えるとともに、それを支えている論理や原理が、伝統的なインド思想とどのように繋がり、また同時に相克する関係にあるのかということについて議論を重ね、考察をおこなった。共同研究に参画したのは、歴史学、文献学、文化人類学、宗教学、仏教学など、さまざまなディシプリンにもとづいて南アジア地域の歴史・文化・社会・政治・宗教を研究の対象としている研究者である。それぞれの研究者が、それぞれのディシプリンにもとづいて、現代インド社会の実際の姿を理解する視座を提供しようと試みている。
    より具体的に言えば、第1部では、現代インド社会における「下層民の台頭」に大きな影響を与えたアンベードカルの思想が、民主主義やカースト制度に対してどのような理解と態度をとったのかについて明らかにするとともに、アンベードカルの思想が独立以降のインドの地域社会でどのような役割を果たしてきたのかについて考察している。
    (中略)
    第2部の各章では、アンベードカルの思想やその後のダリト運動の言説に見られる論理や、行動の背後には、インド社会の中で、長期にわたり歴史的に培われてきた伝統思想が存在しているという共通理解のもと、特にダルマあるいはダンマという概念に焦点を当てて、伝統的なインドの思想において、ダルマあるいはダンマという概念がどのような思想系譜を持っているのか、そしてそのような系譜がどのように現代のインド社会において継承されているのかが議論の中心となっている。すなわち、ダルマというインドの伝統的な概念は、歴史的にインド社会に生きる人々にとって、行動の重要な規準となってきたことが観察される。そして、現在のインド社会における下層民の一定の地位向上が、ダルマというインドの伝統思想、とりわけ宗教思想の変革と深く関連している。つまり、ダルマという伝統思想の再起用が、ダリト運動などの実践を支えているのである。
    (「はじめに」より)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    龍谷大学国際社会文化研究所叢書21
  • 中国料理と近現代日本
    • 岩間 一弘
    • 慶應義塾大学出版会
    • ¥5720
    • 2019年12月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • なぜ,日本で独自の進化を遂げ,これほどまでに浸透したのか?
    中国料理をめぐる政治・社会情勢の変化に着目しながら,
    東アジアにおける食の文化交流の多様な軌跡をひもとき、新たな史実を究明する。

    本書は,歴史学・文化人類学などの観点から,
    ユニークに発展した日本の中国料理の特色を浮き彫りにし,
    さらに中国料理を通して見える東アジアの多様な文化交流とその社会的背景の変容を明らかにする。
  • 刑事司法記録の保存と閲覧
    • 石塚 伸一
    • 日本評論社
    • ¥8250
    • 2023年03月07日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は刑事確定訴訟記録の保存と閲覧、團藤重光文庫研究、最高裁大逆事件研究を柱に刑事司法資料の保存と閲覧の市民的権利を説く。
    はじめに
    現代への提言の書 村井敏邦
    序 章 未公開記録との出会い 石塚伸一
    第1章 未公開刑事記録の保存と公開
    1-1 日本近代司法制度確立過程における文書と近世法制史料 畠山 亮
    1-2 公文書管理法と司法文書の利用 瀬畑 源
    1-3 大逆事件裁判「特別保存」(最高裁判所所蔵)記録の概要 山泉 進
    1- 4 團藤重光と売春防止法 太田宗志
    第2章 刑事確定訴訟記録公開の意義
    2-1 刑事確定訴訟記録研究の意義ーー民主主義に不可欠 福島 至
    2-2 刑事確定訴訟記録の歴史的現在ーー史料・資料としての訴訟記録 塚原英治
    2-3 刑事確定訴訟記録閲覧と学術研究ーー社会学を研究する立場からの現状批判    大貫挙学
    2-4 刑事確定訴訟記録法の現代的課題 西本成文
    第3章 團藤文庫公開の意義
    3-1 『死刑廃止論』第5版から第6版、そして第7版 古川原明子
    3-2 團藤重光の人格責任論の淵源ーーアドルフ・レンツの生物学的責任論
       玄 守道
    3-4 1940年代後半の監獄法改正作業における「中間的処遇」--矯正図書館所蔵   資料および團藤文庫を用いて 兒玉圭司
    3-5 團藤重光とアルフレッド・C・オプラーーー團藤文庫所蔵資料から
        出口雄一
    3-6 團藤重光文庫と東アジア近代史 岡崎まゆみ
    第4章 大逆事件記録公開の意義
    4-1 「幸徳秋水等大逆事件」記録の歴史的意義 大岩川嫩
    4-2 「大逆事件」再審請求におけるKTH
    CUBEシステムを用いた供述分析の可能性 山田早紀
    4-3 世紀を跨ぎ越して生きてある「大逆(幸徳)事件」--研究と市民運動の「行き来」から 田中伸尚
    4-4 幸徳秋水大逆事件の構造 金子武嗣=橋口直太
    4-5 「幸徳事件」と供述分析ーー供述の起源を洗い出す「幸徳事件」と供述分析 浜田寿美男

    4-6 「幸徳事件」再審請求の理論的根拠ーー彷徨える刑法第73条(削除) 石塚伸一

    おわりに
  • 破壊的イノベーター、その視界
    • 日経BP 総合研究所
    • 日経BP
    • ¥2420
    • 2022年07月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 安藤忠雄氏、若宮正子氏、川淵三郎氏、伊藤亜紗氏、松岡正剛氏…
    新たな価値を生み出した人の行動原理

    様々なジャンルで世の中に新しい価値を創出した15組・16人が、
    その考え方や実践について、さらには、原動力となった発想や情熱について語ります。
    これから新事業創出や社会課題解決にチャレンジしようとしているビジネスパーソンやスタートアップ経営者、自治体関係者の方が、発想を生みだしたり行動を起こす際のヒントを探る1冊です。
    はじめに
    あらゆる価値が再定義される時代に求められる、「破壊的イノベーター」の資質

    第1章 破壊的イノベーターはこう考え、こう動く
    ・安藤忠雄氏(安藤忠雄建築研究所代表、建築家)
     大阪にこだわり、世界で活躍し続ける建築家
    ・伊藤亜紗氏(東京工業大学科学技術創成研究院未来の人類研究センター長、同大学リベラルアーツ研究教育院教授)
     障害者研究で「多様性」をアップデート
    ・大南信也氏(神山まるごと高専設立準備財団代表理事、認定NPO法人グリーンバレー理事)
     地方創生のロールモデル
    ・川淵三郎氏(日本トップリーグ連携機構代表理事 会長、Jリーグ初代チェアマン)
     スポーツを地域に開放したチェアマン
    ・佐竹晃太氏(CureApp 代表取締役社長、医師)
     日本初の治療用アプリで医療をサステナブルに
    ・辻口博啓氏(アーシュ・ツジグチ代表、パティシエ、ショコラティエ)
     パティシエの概念を拡張ーお菓子で不動産価値も高める
    ・福澤知浩氏(Sky Drive 代表取締役CEO)
     日本発「空飛ぶクルマ」実現へ
    ・松岡正剛氏(編集工学者、編集工学研究所所長、イシス編集学校校長)
     「編集」の方法論で各界に影響を与え続ける
    ・松田崇弥氏(ヘラルボニー代表取締役社長)/松田文登氏(ヘラルボニー代表取締役副社長)
     アート×ビジネスで福祉領域を拡張
    ・米良はるか氏(READYFOR創業者/代表取締役CEO)
     クラウドファンディングで日本の寄付文化を変えた
    ・矢内 廣氏(ぴあ代表取締役社長)
     エンターテインメントの楽しみ方を変えた「ぴあ」
    ・山口絵理子氏(マザーハウス代表取締役社長兼チーフデザイナー)
     ファッションブランドで途上国の経済自立を目指す
    ・山崎 亮氏(studio -L代表)
     「コミュニティデザイン」を普及拡大
    ・吉藤健太朗氏(オリィ研究所共同創設者/代表取締役CEO)
     分身ロボットで、「孤独の解消」に挑む
    ・若宮正子氏(ITエバンジェリスト)
     年齢は関係ないー人生100 年時代のトップランナー

    第2章 破壊的イノベーターに聞く10の質問

    第3章 破壊的イノベーターに学ぶ 視界の広げ方5カ条
    第1条 世界を知る
    第2条 直接つながる
    第3条 視点をずらす
    第4条 なければ自分でつくる
    第5条 「なんのため」を明確に

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