バリバリの外資系コンサルだった著者。妻が突然、脳卒中で倒れた。職業癖で調べ尽くして分かったお金、公的支援、メンタルケアのあれこれ。こんなにもらえるお金があり、受けられるサービスがある!
ヴィクトリア朝の英国人の生活を目覚めから就寝までレポートするという形式のかつてない歴史書。文献を駆使するのは勿論、生活様式を自分でも実践した著者が、労働者から貴族まであらゆる階級の真の姿をいきいきと描きだす。
ファッション・アクセサリー・小物・インテリア雑貨…パリに暮らす女性クリエイターたちの、エスプリに富んだインテリア術を大公開。
きょうは楽しい水遊びの日。ちいさいプールのチャプンが、こどもたちと遊ぶのをわくわくしながらまっていると、けんちゃんがやってきました。でも、けんちゃんに「みずなんか だいっきらい!」といわれてしまい、チャプンは「うわーん!」とおおなき……。そこにやってきたのは、カブトムシです! チャプンとけんちゃんが、仲なおりできるようにしてくれるというのですが……?
健康診断で数値がちょっと高めと言われやすい人必見!
動脈硬化症を防ぐための食事療法や運動療法を紹介します。
幼児期に知っておきたい知識、判断力を育てます。
自分で考え、判断し、表現する力が育つ七田式知力ドリル
●表現力・自立心
●右脳と左脳の能力
●言葉の能力
●基本的な文字の力
●想像力・創造力
●基本的な数字の力
右脳と左脳をバランス良く使える子に!
言葉で理解し、論理的思考をする左脳の能力にたいして右脳は直感的でイメージを媒体とし、想像力・記憶・音楽・語学などで優秀な働きをします。
両方の脳を使うことで無限の可能性を引き出すことができます。
『見て・ほめて終わる』までがドリルです。
ドリルが終わったら、たくさんたくさんお子さまを褒めてあげてください。
がんばったごほうびにスタンプを押してあげたり花まるを書いてあげたりするとお子さまも、にこにこ笑顔になります。
また、最後までできた!という達成感をえることで次への取り組みと意欲へと繋がります。
「認めて、ほめて、愛して、育てる」
「右脳と左脳、バランスよく使える子に」
・言葉で理解し、理論的に思考する左脳の能力に 対して、右脳は直感的でイメージを媒介とし、創造性、記憶、音楽、語学などで優秀な働きをします。
両方の脳を使うことで、無限の可能性を引き出すことができるのです。
「七田式ドリルを使う上で、5つのポイント」
1.短所を見ないで長所、才能を見ましょう!
「コレができない、ココがかけている」という
イライラは禁物。子供の個性だと見方を変え
長所をほめてあげましょう。
2.今、完全にできていなくても、あたたかく見守りましょう!
今できないことも、ある日、突然にできるもの。
「ここまでよくできたね」と、今できることを
ほめてあげましょう。
3.ほかの子供と比べるのはやめましょう!
比較してしまうと、厳しい言葉が出やすくなり、
信頼を失います。
お子様のペースに合わせて、自発的にやりたく
なるように導きます。
4.学力第一に考えるのはやめましょう!
右脳教育は知識を教え込むことではありません。
心が豊かになり、右脳が開くことが重要です。
右脳が開くと、自然に正解に導かれるように
なります。
5.子供のあるがままを受け入れましょう!
子供は周囲の言葉を通して、自意識を作っていきます。
「○○ちゃんがいてくれるだけで幸せよ」と
子供に語りかけましょう。
・サイズ:B5判
・47ページ(解答ページを含む)全ページカラー
銃社会のアメリカで暮らすための知恵をお知らせします
本書は、年を取るにつれて、愛犬にどのような体の変化、心の変化があるのかを紹介し、これから、より幸せな愛犬との時間を過ごせるお手伝いをします。毎日の生活の工夫や、リラックスタイムの提案、ごはんや洋服、手づくり介護グッズなど、愛犬にしてあげられる手づくりのものをたくさん掲載しています。
ラッパー・ECDが、写真家・植本一子に出会い、家族をつくるまで。日常が変化していく様をECDの真摯で愛情を深く隠した文章で描く。植本一子の出産前後の初エッセイ「ビギナーズラック」も、二人の文庫版あとがきも魅力!植本一子撮影のカラー写真満載。
子どもたちのふだんの生活をふりかえり、それぞれの場面ごとの身につけてほしいルールやマナー、よりよい生活のためのヒントなどを楽しいイラストで紹介する生活図鑑。第1巻は、家庭における日常生活を中心に展開します。
水月ダンジョンに現れた『宿無し』を倒したことが週刊誌で記事となったことで、生活魔法使いである榊 緑夢、そして生活魔法自体の注目度も飛躍的に上がった。
しかしまだまだ生活魔法がダンジョンで使えるという事実を認める人間の数は多くない。そこで緑夢は次なるステップとしてD級冒険者の昇級試験を受けることに。しかし、生活魔法使いがD級試験を受けるのは史上初であり、試験は上級ダンジョンで行われるという。緑夢は上級ダンジョンのボス、アーマーベアを倒すことができるのか!?
大反響のNHKBSプレミアム「カラダのヒミツ ~美と若さの新常識」等にも出演の著者・伊賀瀬道也氏がこれまで積み重ねてきたアンチエイジング研究のエッセンスが詰まった、渾身の1冊。
海開き、七夕、朝顔市、祇園祭など、たくさんの絵で行事の由来を紹介する行事絵本の決定版! 小暑、大暑などの二十四節気、夏の星、雷、セミやトンボなど夏の昆虫紹介、七夕飾りの作り方などを楽しく紹介します。
80年代アイドル曲の作詞家からエッセイストへ、転身のわけは、
難病(若年発症型両側性感音難聴)の進行でした。
そして、人工内耳を入れた今
66歳にして、音とともに新たな人生を始めました。
それも、古い小屋を夫婦でセルフリノベーションして
自分に素直に、自由な気持ちで。
まさに、家も人生もリノベーション!
“Mother Lake(母なる湖)”と呼ばれる琵琶湖の自然に抱かれながら
ご主人と猫、最近仲間入りした仔犬との生活。
人工内耳によって少しずつ音を感じ、受け取り、
人とのつながりは筆談から対話へ……。
家族も自身も進化していく中で自分の心をいっそう開放し、
清々しさが染み入る著者の言葉は、
これから先の人生を愉しむヒントになるはずです。
「換骨奪胎、スケルトンからの再構築!」と著者は言います。
そして、「65歳から前期高齢者、社会的には老人枠に入ります。
でもモノを減らして、ダウンサイシングしていく終活はイヤ。
人生100年時代、65歳は人生をリノベーションするとき。
”リノベーション世代”と言っていいかな。
あなたも、人生をリノベーションしませんか?」
Chapter 1
60代は、好きなものと素のままで
鹿が棲む水辺へ/鹿の声が私のトロフィー/猫がくれたアイディア/窓は天使の羽のよう/書斎の話/痩せっぽっちのトルソー/ウォーター・クローゼット/ベルギーの脚立はキャットタワー/ロンドンで買ったアンティーク/玄関のダブルドア/麻のシーツがカーテンになる/琵琶湖で生まれる真珠
Chapter 2
季節は流れる水とともに
琵琶湖の小さな物語/春は風とともにやってくる/うつむく花 笑う花/水鏡に映る夢/初夏を数える 草を覚える/水をつかむ、風をつかむ/終わったあとに始まる秋/天空散歩の夢の午後/火の季節になりました/琵琶湖も白鳥の湖/何もないから暖かい
Chapter 3
好きな場所、好きな家を自分たちの手で、もっと好きに
日本の湖水地方を探して/ビンテージの小屋にときめく/湖畔のスケルトン/サブウェイタイルを貼る/住みながらセルフ・リノベーション/デッキは日常のしあわせを教えてくれる/カフェのようなキッチンにしたい/シンボルツリーは桂の木/やっぱり水が好き/蜃気楼も見える場所/大切な人たちを大好きな場所に
Chapter 4
元気と愉しみをくれるのは、猫と夫と母と
私と猫と虹と/ロッタちゃんのショーケース/飛行機を歩いた猫/湖畔の黒猫物語/銀貨草(ルナリア)という猫がいました/さくら耳になった猫/母猫が教えてくれた大切なこと/ゆっくりとゆっくりと、湖水へと/薪ストーブとフォレストワーカーと/観葉植物から「暮らし」が生まれる/静けさはやさしい音に満ち溢れている/水辺へ流れていた
子どもたちのふだんの生活をふりかえり、それぞれの場面ごとの身につけてほしいルールやマナー、よりよい生活のためのヒントなどを楽しいイラストで紹介する生活図鑑。第2巻は、学校の中でのさまざまな場面を展開しています。
高齢者、障害者、失踪者、元ヤクザ、懲役あがり…社会に行き場のない下流民300名以上を抱え込んで巨大な貧困ビジネスに膨れあがっていた「ユニティー出発」。2014年夏、著者はそこで革命を起こそうと立ち上がった衝撃のノンフィクション。
多様な表現を使いこなして韓国語力をレベルアップするためには、「慣用句」や「ことわざ」の
学習が必須です。
そして、その表現には歴史や文化、社会的背景が反映されているものが多いため、韓国文化をより深く理解するためにも役立ちます。
本書は、実践的な会話例で表現を使う場面が覚えやすく、また年々人気が高まるTOPIKやハン検に頻出の表現が多数収録されている
ので、試験対策にも必携の一冊です。
国が変われば習慣も変わる。世界はやっぱり広くて楽しい!海外で楽しく暮らすコツを学ぶ。