親の口ぐせ、言葉がけで子どもの「いい性格」を育てる!(仮)
いい顔してる人
2021年後半 あなたの運勢
なつみはね、すごくいいことおもいついたよ。なつみがなにかのマネをして、それをおかあさんがあてるゲームだよ! コレ、なーんだ!?
人生は苦労するのが当たり前? 残念ながら違います。
常に人生を楽しんでいて、明るい思いで満たされている人ほど運は強くなり、成功できるのです。
まずは、「自分を大切にして人生を楽しむと、想像以上の未来が手に入る」ということを、しっかりと意識に刷り込んでおいてください。
累計納税額日本一の実業家が教える、人生から難題が消え、何があっても成功できる生き方の法則。
いま大人気の女性時代小説家による、アンソロジー第一弾。妖怪、物の怪、幽霊などが登場する、妖しい魅力に満ちた傑作短編集。
将来、南海トラフ巨大地震が日本を襲い、死者32万人など莫大な被害が出ることが予想されている。「地震後の日本社会が心配」と語る養老孟司が、地震と災害後の日本について識者と語る。発生時期の予測、日本人の被害や避難・疎開のシミュレーション、首都直下地震と連続して起きた場合の最悪ケース、津波や復興が変える自然環境……。日本人が行なうべき「備え」と復興後のビジョンを問う。
第一章 2038年、南海トラフ地震が起こる 尾池和夫(京都大学名誉教授)×養老孟司
●まず「地球を知る」ことが大切
●活断層とは何か
●大地震が歴史を変えるetc.
第二章 被災のシミュレーションと復興ビジョン 廣井 悠(東京大学教授)×養老孟司
●電話ボックス一つ分に6人が詰め込まれるー帰宅困難問題
●震災疎開により都市への一極集中が進む
●お祭りをやっている地域は防災に強い?etc.
第三章 巨大地震後の日本経済 デービッド・アトキンソン(小西美術工藝社社長)×養老孟司
●日本には「事前対応」という発想がない?
●最悪のシナリオーー日本は中国の属国になる?
●文化財の耐震工事を行なえばリスクが高まる?etc.
第四章 復興後、自然環境はどう変化するのか 永幡嘉之(自然写真家)×養老孟司
●津波から2年後に起こった予想外の変化
●復旧事業に「待った!」
●南海トラフの復旧事業に東北の教訓は生かせるか
互いに責めあい、非難しあって暗い心で生活していくより、あたたかな心を通わせ、ゆるしあい励ましあって生きていこうーー本書は、そんな願いをこめて書かれました。「お互い人間が最も好ましい生き方を実現させるためには、それを実現するのにふさわしい考え方や行動をすることが大切で、その根底になくてはならないものが『素直な心』である」と、著者は述べています。▼一代で世界の松下電器を築き上げた松下幸之助。その人間観・経営観の根底には、つねに「素直な心」がありました。この素直な心こそが、何ものにもとらわれない心で、強く正しく聡明な人生の歩みを可能にするものなのです。▼では、素直な心を養い、高めるにはどうすればよいのでしょうか?▼本書は、著者の長年の体験と鋭い洞察から生み出された、素直な心になるための貴重な指針の書です。発刊以来約30年、いまだ読者の支持を集め続けている“松下哲学の原点”、待望の文庫化!
●序章 素直な心の定義について ●第1章 素直な心の内容十カ条 ●第2章 素直な心の効用十カ条 ●第3章 素直な心のない場合の弊害十カ条 ●第4章 素直な心を養う実践十カ条 ●終章 素直な心になることを願いつつ
心も体もモノもすっきり!ためこまない。(仮)
愛国心さえ取り戻せれば、日本は世界で一番幸せな国になる。戦後70年にわたる「反日プロパガンダ」の虚構を、知日派・米国人が暴く!
経済を知らずに政治を語るな! 議員が説明できない欧米のマクロ経済学の歴史的流れ、金融・財政政策に不可欠な「常識」を総まくり。
世界最先端の脳研究から、「ぐんぐん伸びる子」と「そうでない子」の差が見えてきた!
本書では、16万人の脳画像を見てきた気鋭の脳医学者が、子供の脳力を伸ばし、才能を開花させる方法を大公開。
「新発見! 子育ての仕方で、『脳のつくり』が変わる!?」「小さい頃のプレゼントは『図鑑』で決まり」「好奇心は、脳を育てる一番の栄養です」「年齢ごとの習い事で、才能の伸び方がハッキリ変わる」など、頭のいい子に育つ具体的なコツが満載です。
「本書でお伝えするのは、数例のデータや感覚からの結論ではなく、膨大な脳画像が教えてくれた、「賢い子」に育てるためのエッセンスです。どんな子供でも、何歳からでも、親の働きかけ次第で、賢く育つ。脳の研究の第一人者として、その方法をお伝えしていきたいと思います。」(本書「はじめに」より)
13万部突破のベストセラー、待望の文庫化!
傷つきやすい子、敏感な子の育て方
くやしい。ボクはくやしい。ボクはチョコがたべたいんだけど、このふくろ、あけにくいんだよ。
ボクはまだちっちゃくてちからもよわいから、このふくろはあけられないんだ…。
でも、もうすこしおおきくなったら、ボクはきっとなんでもあけられるようになるとおもうんだ。じぶんのぶんもみんなのぶんも、ぜーんぶあけてあげたい。あきらがあけてあげるから!
どんなものでもあけられるって、なんだか楽しい! 夢が広がるヨシタケシンスケのユーモア絵本。
Webページ制作・Webアプリケーション開発の入門書。
制作・開発の全体像を概観し、Webのデザインとプログラミングの基礎を学べます。
HTML、CSS、JavaScript、PHPといった言語から、Web API、ライブラリ、非同期通信、データベースといった仕組みや技術まで...
初学者が最低限知っておくべき内容を凝縮しています。
これからWeb制作にかかわる人が本格的な学習の前に読む“1冊目の本”として最適です。
<特長>
・覚えることも作業量も必要最小限でOK。分厚い本が苦手でも安心。
・例題や練習問題を解いて、理解を深められる。
・実用的なアプリケーション(スケジュール管理アプリ)を作成できる。
Webデザイン編
Chapter 1 HTMLによるWebページ作成
Chapter 2 CSSによる装飾とレイアウト
Chapter 3 レスポンシブWebデザイン
Webプログラミング編
Chapter 4 JavaScriptの基本
Chapter 5 JavaScriptによるデータ操作
Chapter 6 DOM、Form、jQuery
Chapter 7 サーバサイドプログラミング(PHP)
Chapter 8 非同期通信Ajax
Chapter 9 グラフィックス描画(Canvas)
Webアプリケーション編
Chapter 10 スケジュール管理アプリ
PHP開発の現場で役立つノウハウを、最新の動向を踏まえてわかりやすく解説します。PHP開発環境の構築、PHP 7以降で導入された新たな文法の解説とそれらを活用するためのポイント、パッケージ管理システムComposerの使いこなし術、多様なインフラ上で動作するPHP実行環境の整理、ユニットテストやCI/CD導入ノウハウ、人気のフレームワークLaravelの活用ポイントなど、PHPをもっと使いこなすための情報満載でお届けします!
第1章 PHPの開発環境概観
1.1 開発環境を自分で作ってみよう
1.2 使用するエディタについて
1.3 Windowsにおける開発環境構築
1.4 macOSにおける開発環境構築
1.5 Vagrantを使った開発環境構築
1.6 Dockerを使った開発環境構築
第2章 PHP最新文法ガイド
2.1 構文はなぜ常に新しくなっていくのか
2.2 構文に関わる変更内容一覧
2.3 よく使われる構文とその使い方
2.4 情報のキャッチアップ
第3章 Composer 120%活用術
3.1 Composerの基本的な使い方
3.2 少し進んだComposerの使い方
第4章 PHP実行環境の構築・運用
4.1 ビルトインウェブサーバーによるPHP実行環境の構築・運用
4.2 VPSにおけるPHP実行環境の構築・運用
4.3 レンタルサーバーにおけるPHP実行環境の構築・運用
4.4 コンテナ(GCP/Cloud Run)におけるPHP実行環境の構築・運用
4.5 FaaS(AWS/Lambdaカスタムランタイム)におけるPHP実行環境の構築・運用
第5章 PHPにおけるユニットテストとCI/CD
5.1 ユニットテストの育て方
5.2 いまどきのCI/CD事情
5.3 AWS CodePipelineを使用したCI/CD環境の導入
5.4 Azure DevOpsを使用したCI/CD環境の導入
第6章 LaravelによるPHPアプリケーション開発
6.1 Laravelの開発環境を構築する
6.2 Laravelを使ったアプリケーション開発
6.3 ファサードの役割と仕組みを理解する
6.4 MVCだけに留まらないための設計の話
第7章 厳選! PHP活用テクニック紹介
7.1 PHPによるファミコンエミュレータの実装
7.2 PHPにおける正規表現の今までとこれから
7.3 ストリームフィルタを用いた透過的なCSV入出力
7.4 Slimで学ぶMiddleware入門
7.5 PHPで学ぶバイナリファイルの読み方
7.6 巨大な数や誤差のない小数をPHPで扱う
7.7 PHPで堅牢なプログラミングをするためのノウハウ
7.8 PHP 7(Laravel 5.8)とSlack APIで遊んでみる
●noteやブログで、何をどう書いたらいいかわからない…
●企画書やレポートなど、書かなきゃいけないけど、うまく書けない…
そんな人でも大丈夫。実は、書けないと思っているのは、ぜんぶ錯覚なんです!
本書は、元・作文ギライの人気Web書評家が教える、「書き方」の超入門書。10年間にわたって毎日書評を(仕事として)書き続けているプロライター歴約40年の著者が、「誰でもストレスなくサクッと文章が書けるようになる秘訣」から「相手の心に刺さる書き方のコツ」まで、そのノウハウを一挙公開します。今日から「書くことが楽しくなる」1冊!
●最初から「すばらしい文章」など書けるはずがない
●「いい文章」をインストールして、執筆脳をつくる
●すぐわかる! 「いい文章」と「よくない文章」の見分け方
●「つまらない文章」を「伝わる文章」に変える13のメソッド
●気をつけたい! 読者を疲れさせる7つのNG集 etc.
京斗百貨店の新入社員・宮野鈴音は終業後、不思議な仔狐に導かれ「この世とあの世の境目=幽世(かくりよ)」に迷い込んでしまう。困っていた鈴音を助けたのは「幽世百貨店」の支配人・蒼一郎だった。神様や妖怪、幽霊たちが訪れる幽世百貨店に感動する鈴音。しかし、デパ地下がない事に気づき、現世のデパ地下の魅力を力説すると、蒼一郎は「百貨店経営を手伝ってほしい」と言い出して……。レトロでキュートなファンタジー! 文庫書き下ろし。
25年後期スタートのNHK朝の連続テレビ小説「ばけばけ」の主人公は、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の妻・小泉セツ。
本書は、小泉八雲が1904年に海外で発表した『怪談ーKWAIDAN』(全17編)の中から、エンタメ性が強くハーンの文筆力が際立つ13作品を厳選し、読みやすい新訳としてまとめた入門書。
小泉八雲を魅きつけた「日本の姿」が、物語を通して感じられる1冊。
(目次)
耳なし芳一/鴛鴦/おていの物語/乳母桜/如才ない交渉/鏡と鐘/食人鬼/むじな/ろくろっ首/雪女/青柳の物語/十六桜/安芸之介の夢
「日本と日本人を心から愛した『情熱と知性の人』ラフカディオ・ハーンが、当時の欧米の読者に、日本と日本人の何を伝えたかったのか、そして、ハーン自身が日本と日本人の何に魅きつけられたのか─-。そんなことにも思いを馳せて頂きつつ、拙い訳ではあるが、本書をご活読頂ければ、編訳者として望外の幸せである」(本書「編訳者まえがき」より)