頻出「推論」問題を増やしパワーアップ!3色刷り、赤シートつきで見やすく、直前対策にも最適!様々なテスト形式が出ている中、今だ主流のSPI問題集をコンパクトにまとめた。苦手な人が多い非言語問題の分量を多く掲載。また、WEBテストについても解説した。ハンディータイプで試験直前の確認、携帯して空き時間に進めるのにも最適な一冊。
本書は、ChatGPT・Gemini・Copilotを適材適所で使い分け・併用を行うことで、Webコンテンツの作成、運用を大幅に効率化し、かつ高品質化するためのノウハウを紹介します。
各AIの特徴や得意分野、使い分けにあたっての考え方をはじめ、企画から記事作成、コーディングまでシーンごとの活用イメージやプロンプト例を豊富に交えながら解説します。
また、メールマガジンやSNSなどの目的において、複数のAIを併用/使い分けて品質を上げていく、具体的なステップもお伝えします。
Claude、Perplexityといった、注目の最新AIも紹介しています。
【主な内容】
・各AIの特性を理解し、タスクに応じて分担する
・AIを併用し、活用するための大前提と心構え
・アイデア出しとデータ収集、競合分析
・草稿作成の後、自然な文体にして整合性確認
・コーディングのアイデア出しとコード生成を分担
第1章 本書を読みはじめる前に
第2章 コンテンツ企画・構成立案
第3章 コンテンツ構成案作成
第4章 草稿作成
第5章 コーディング
第6章 その他の活用方法
第7章 これから流行りそうなAI
Web制作者のレベルを一段高める、WordPressに並ぶ新しい選択肢!本書は、人気のWebフレームワーク「Next.js」と、国産ヘッドレスCMS「microCMS」を用いた、モダンなWebサイトの制作手法をやさしく解説した入門書です。本書は架空のコーポレートサイトを題材に、表示画面をNext.jsで実装し、中身のコンテンツをmicroCMSで管理する一連のプロセスを、ハンズオン形式で体験学習できます。microCMSの開発者陣自らが解説するため、制作現場で生かせる実践的なTIPSが満載です。
Google Cloud Platform(GCP)のプレミアムパートナーである株式会社トップゲートが、Webアプリケーションを開発する上で主なアーキテクチャとして採用しているGoogle App Engine(GAE)とその周辺サービスの活用方法について、親しみやすいストーリー仕立てで紹介します。
本書は、「サーバーレス」という概念が企業に浸透する以前からフルマネージドなアプリケーション構築基盤として洗練を続けたGAEが、テクノロジーの進化に伴い複雑化している要件にも柔軟に適合できることを、開発シミュレーションを通してわかりやすく読者の皆様にお伝えします。トップゲートの新入社員用入門書として配布することも想定していますので、クラウドを活用したアプリケーション開発に親しみのないエンジニアにとっても、良い導入となるでしょう。
次のような方を対象読者と想定しています。
* GCPを活用したWebアプリケーションの開発方法について学びたい方
* GCPのアプリ開発基盤に関する基礎を学びたい方
* GAEについて具体的な利用方法を学びたい方
* クラウドの開発基盤としてGCPを検討中の方
■執筆者紹介
・キム ハンソル、担当:3.4「アプリケーションのテスト」。バイオリンが好きなエンジニア
・工藤 雅人(くどう まさと)、担当:前書き、後書き、会話文他、第1章「人物紹介とプロジェクト概要」、3.3「フロントエンドの開発」。2児の父、フルスタックエンジニア(もどき)
・白川 舞(しらかわ まい)、担当:3.2「サーバサイドの開発」、3.5「アプリケーションのデプロイ」。スーパー銭湯を愛するエンジニア
・田中 有作(たなか ゆうさく)、担当:第2章「[基礎] プラットフォームの選択」、4.2「認証機能」。カメラいじりが好きなエンジニア
・對馬 直哉(つしま なおや)、担当:前書き、第1章「人物紹介とプロジェクト概要」、2.1「開発環境の準備」。30歳パパエンジニア
・原 隆太(はら りゅうた)、担当:3. 2「サーバサイドの開発」、第4章「[ 応用] 運用・パフォーマンス改善」、終わりに。App Engineしかできないエンジニア
・渡邊 成樹(わたなべ しげき、担当:第4章「[応用] 運用・パフォーマンス改善」。CIしかできないエンジニア
著者は2017年に、12 年間勤めていた読売テレビを退職し、大阪府四條畷(しじょうなわて)市役所のマーケティング監に公募で選任されました。
四條畷市の「マーケティング監」は全国唯一の存在で、決まった業務はなく、子育て世代の社会増(転入者数の増加)という大きなゴールに向かって広報をはじめとしたマーケティングを模索するのが役目です。その中で大きな取り組みとなったのは、スマートフォンアプリ「LINE」のトーク機能を使って市内道路の不具合について市民から情報提供を受ける、全国初の仕組みをスタートしたことでした。これにより四條畷市公式LINEはあっという間に認知されて、フォロワーは近隣自治体の公式SNSをしのぐアカウントに成長しました。
多くの自治体は今、インターネットやSNS を活用した住民への広報や発信、シティプロモーションについてもっと考える必要があります。もはや発信のスキルは、公務員一人ひとりが最低限持っていくべきもののひとつになっています。また民間企業で考えても、知らせるべき人々に必要な情報が十二分にアウトプットできていない中小企業や団体が依然として多いように見受けられます。
本書は、顧客に届きやすい施策はどういうものか、著者が四條畷市役所という公共機関、そしてテレビ局で成果をあげた事例を含めてそのノウハウを広く知ってもらうために執筆されました。
入門者向けに開発した付録Webアプリで効率的に学ぼう! C言語を学ぶと、どの言語にも共通する「本格的なプログラミングの知識」を習得できます。本書は、スマホやパソコンで使える付録Webアプリで、C言語の基礎を学べる入門書です。Webアプリでは、音声付き動画による解説をベースに、プログラムの実行や動作確認をしながら学習できます。スマホ片手にC言語にチャレンジしてみませんか?
スマホやパソコンで使える学習アプリ付き! Webアプリだからインストール不要。すぐに使える!
入門者向けに開発した付録Webアプリで効率的に学ぼう! C言語を学ぶと、どの言語にも共通する「本格的なプログラミングの知識」を習得できます。本書は、スマホやパソコンで使える付録Webアプリで、C言語の基礎を学べる入門書です。
Webアプリでは、音声付き動画による解説をベースに、プログラムの実行や動作確認をしながら学習できます。スマホ片手にC言語にチャレンジしてみませんか?
【付録Webアプリのご利用に必要なもの】
・常時接続のネット環境(ネット動画をスムーズに再生できる程度)
・スマホやタブレット、パソコン(ネット接続、音声再生が可能で、画面解像度がスマホでは640× 1136ピクセル以上、タブレットやパソコンでは1024×768ピクセル以上のもの)
【本書刊行前(2019年1月)に動作確認したOS やWeb ブラウザ】
端末の種類…OS(Webブラウザ)
・iPhone、iPad…iOS 12.1.2(Safari)
・Androidのスマホ/タブレット…Android 8.0/7.0/6.0(Google Chrome)
・Windowsパソコン…Windows 10(Microsoft Edge version:44.17763.1.0)
・Mac…Mac OS X 10.14.2(Safari version:12.0.2)
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上記より新しいバージョンでのご利用に不具合が生じることを確認した場合、本書の特設ページ(http://bluebacks.kodansha.co.jp/books/9784065147924/appendix/)で情報を公開する予定です。
電子版の刊行予定はございません。
本書は、ブルーバックス『見てわかるC言語入門Windows Vista対応版CD-ROM付』(2008年2月刊行)の内容をベースに大幅に増補、改訂し、付録の学習ソフトをWebアプリとして提供するようにしたものです。
目に優しい、文字の大きめな書籍版+画面で文字が拡大できるWEB版。収録語句約10万6,000。
約1万部の好評オステオパシー本が大増補して再登場!
アンドリュー・テイラー・スティルによって創始され、様々な手技により主に筋骨格系、頭蓋骨、内臓などにおける機能障害を治療するオステオパシー。柔道整復師、マッサージ師、理学療法士、アスレティックトレーナーなど、多くの医療関連職種が実践しているオステオパシー手技について、原理およびそれぞれの手技について系統学的に解説するとともに、わかりやすく整理されている。
本書では、カウンターストレインやマッスルエナジーテクニックなどよく知られた手技に加え、靱帯張力バランス、リンパ手技、ファシリテイティッド・ポジショナル・リリース、高速低振幅(HVLA)手技、頭蓋骨オステオパシー、スティルテクニックなどオステオパシーで用いられるほとんどすべての手技を網羅し、手技の手順は1500枚以上のカラー写真を用いて解説。また、写真上の矢印と注釈に従えば、読者は手技を容易に理解できるよう工夫されている。骨格筋の構造検査、可動性検査、触診検査、脊柱と骨盤の分節間検査など、読者が症状の診断基準と治療手技を関連付けられるようになっている。
前版から数々の手技が追加・修正された増補改訂版。ウェブでテクニックの動画も観られるので、より理解が深まる内容となっている。
第1部 診断におけるオステオパシーの原理
第1章 オステオパシー検査の原理
第2章 オステオパシーにおける筋骨格の静的検査
第3章 脊柱の可動性
第4章 オステオパシー触診
第5章 分節間可動性検査
第2部 オステオパシー手技
第6章 オステオパシー手技の原則
第7章 軟部組織テクニック
第8章 筋筋膜リリーステクニック
第9章 カウンターストレイン
第10章 マッスルエナジーテクニック
第11章 高速低振幅手技
第12章 ファシリテイティッド・ポジショナル・リリーステクニック(FPR)
第13章 スティルテクニック
第14章 靱帯張力バランス・靱帯性関節ストレイン 第15章 内臓テクニック
第16章 リンパ手技
第17章 関節手技と混合手技
第18章 頭蓋骨オステオパシー徒手医学
考え方から実践ノウハウまで、制作に役立つヒントが満載!
考え方から改善に役立つ知識、実践ノウハウまで、
良いUIのためにやるべきことを全部集めました!
本書はアプリやWebのUIデザインに関して、基礎知識から実践で役立つヒントやノウハウを体系的にまとめ、解説した書籍です。
実際のデザイン制作の中で、デザインをブラッシュアップしたいとき、アイデアが欲しいときに本を開き、パラパラとめくりながらヒントや気づきが得られる一冊を目指しました。
初心者の方も経験者の方も、それぞれの課題に応じてぜひ本書をご活用ください。
<対象読者>
・UIデザインを学びたい初心者
・UIデザインのクオリティを上げたい・引き出しを増やしたい方
・アプリ・Webのプロジェクトに関わりUIデザインを知りたい方
食事の際の適切な姿勢を整えるポジショニングについて解説する1冊。POTTプログラム〔ポジショニングで(PO)食べるよろこびを(T)伝える(T)プログラム〕は食事の際の適切なポジショニングをとりやすくするために開発された技術。その技術は7つのポイントに分かれており、実践しやすく、それによって食事姿勢が整えやすくなり好循環を生みだします。そのコンセプト、技術をわかりやすく解説しています。
肺音聴診に必要な部位別の聴診ポイント,正常音・副雑音の特徴など基本的知識のほか,肺音所見から「何を聴き取り,何を疑うべきか」「次の一手は?」といった臨床的要点を凝縮し,わかりやすく解説した入門書.特徴的な肺音所見のほか具体的な症例も実際のWeb音源・動画として多数収載し,実践的な考え方や対応を学べるため,日常診療のスキルアップに役立つ一冊となっている.
Webデザインの基本を短期間でしっかり学習できます!Webデザインの実践に必要な周辺知識を学習できます!いちばんやさしいWebデザインの入門書です!
◇Part1 Webテスト概要
◇Part2 WEBテスティングサービス
◇Part3 TG-WEB
◇Part4 Web-CAB
◇コラム/企業規模に応じて使うテストが変わる?
韓国のベストセラー書 日本初上陸!
データ分析で進める Webサイトの UXの高め方を学べる。
ユーザーの行動動向を可視化する「ヒートマップ」をベースとしたUXデータ分析の実務者向けの実践的ガイドブック!!
第 0 章 Introduction
第 1 章 データ分析を始めるための基礎知識
第 2 章 データ分析のプロセスを理解する
第 3 章 基本的な UX データ分析に関する用語を理解する
第 4 章 ヒートマップのデータでユーザー行動を分析する
第 5 章 より深い分析を始める
第 6 章 実践! データ分析を応用する
第 7 章 改善結果を検証する
第 8 章 組織に情報共有する
●主要指標および用語集
ベストセラー書でロングセラー書の改訂版!
人間の行動原理を意識したデザインの提唱で多くのデザイナー、エンジニアに支持され続けるロングベストセラー書の改訂版。わかりやすさはそのままに、ヤル気から感情まで各分野の新しい研究結果を反映して待望のアップデート。デザインは相手から無意識の反応を誘い出すための大事な要素です。人間の行動原理を理解していないデザインは相手を混乱させ目的の結果につながりません。本書では科学的な研究から導き出された、100の指針を例とともにわかりやすく紹介します。人間の思考や行動、遊び方にマッチした直観的で人を引きつけるプロダクトをデザインするための必読書です。
簡単に説明すると、CSS組版とはWebページの技術を使って本を作ることで、Vivliostyleはそれを実現するためのソフトウェアです。本書も(カバーを除いて)すべてVivliostyleで制作しています。
本書ではVivliostyle(ビブリオスタイル)を使ったCSS組版について、環境の構築から基本的な内容のハンズオン、実践的なテクニックまで丁寧に解説しています。
Markdown(マークダウン)の書き方やCSS組版のテクニック集、実際に印刷所への入稿データを作る際の注意点など、現場のノウハウが満載の1冊です。
Chapter 1 VivliostyleとCSS組版
Chapter 2 CSS組版ハンズオン
Chapter 3 MarkdownとVFM
Chapter 4 Vivliostyle CLI
Chapter 5 CSS組版テクニック集
Chapter 6 入稿データを作る
Chapter 7 Vivliostyle Pub
本書にはふたつの目標がある。第1は、読者である皆さんに、Web APIに対して実行できるバラエティ豊かなテストアクティビティに馴染んでいただくことだ。多くの章を読み進めていくうちに、皆さんはそれらさまざまなテストアクティビティの実施方法を身に付け、それらが緩和するリスクのタイプや明らかになる情報が何かを学んでいくだろう。第2は、皆さんが本書で学んださまざまなテストアクティビティを組み合わせて現場のコンテキストに合ったテスト戦略を作り、関係者に説明するための力になることだ。