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ジェンダー の検索結果 標準 順 約 2000 件中 401 から 420 件目(100 頁中 21 頁目) RSS

  • 看護のアジェンダ
    • 井部 俊子
    • 医学書院
    • ¥2750
    • 2016年09月29日頃
    • 在庫あり
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    • 5.0(1)
  • 私たちの看護はかくも表現できるのか! 
    読むとつい、誰かと議論したくなる133のアジェンダ(検討課題)を提示。
    2005年から続く「週刊医学界新聞」の人気連載が待望の書籍化。
  • 転げ落ちない社会
    • 宮本 太郎
    • 勁草書房
    • ¥2750
    • 2017年10月31日頃
    • 在庫あり
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  • 貧困については、原因とその対処法、子ども・高齢者・非正規(特にシングルマザー)の貧困の実態、生活保護制度と社会保障制度の境界を探る。格差については、教育・所得・雇用・社会保障・住宅の格差の実態とその是正策を探る。さらに貧困解消と格差解消は同時並行的に行えるのか、優先順位はあるのか。これらの課題に社会福祉・社会保障の専門家が大胆に提案する。
  • ディスコース分析の実践
    • 石上文正/高木佐知子
    • くろしお出版
    • ¥2970
    • 2016年11月
    • 在庫あり
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  • ユネスコ国際教育政策叢書(7)
    • 黒田一雄/北村友人
    • 東信堂
    • ¥1650
    • 2015年02月
    • 取り寄せ
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  • 日本でもまだ不十分なジェンダー平等に向け、いま教育ができることは何か。根強い男女ステレオタイプ化と性的役割分業観ーさまざまな不平等超克へ向け、いま教育ができることは決して少なくない。
  • それでも、彼女は学校へ
    • 有井 晴香
    • 風響社
    • ¥4400
    • 2025年03月10日頃
    • 取り寄せ
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  • はじめに

    序論 アフリカの女性の生き方と学校教育

       一 問題の所在と本書の目的
       二 女子教育は何をもたらすのか
       三 自律的主体を問い直す
       四 ライフストーリーへの注目
       五 本書の構成と調査概要

    第一章 変わりゆく村

       一 コイベ村の概観
       二 地理的特徴と生業
       三 マーレの社会制度
       四 宗教と社会変容

    《コラム1》 祈る

    第二章 教育開発の展開

       一 学校教育の導入
       二 公教育の広がり
       三 急増する就学者
       四 成人教育の実施
       五 教育の質の問題
       六 学校教育の意義

    第三章 進学か結婚か

       一 就学した若者のライフプラン
       二 マーレ女性のライフサイクル
       三 就学と就業の結びつき
       四 結婚している生徒の存在
       五 就学と結婚の選択
       六 就学と結婚をめぐるライフコースの交渉

    《コラム2》 売る

    第四章 女性性の再構築ー娘を学ばせた女のライフストーリー

       一 マーレ女性の語りの態度と語りの場
       二 オーコの略歴
       三 「私は男を産んだ」
       四 八人の娘の教育
       五 望ましい暮らし方と現実
       六 考察

    《コラム3》 食べる

    第五章 時代による差異のはざまでー女性教員のライフストーリー

       一 教員としてのふるまい
       二 就学をめぐる交渉
       三 「完全な娘」であること
       四 教職への不満
       五 望ましいふるまい

    《コラム4》 贈る

    第六章 結婚後の就学ーー学校に通う母親たちのライフストーリー

       一 既婚男性の就学
       二 イテネシのライフストーリー
       三 アッディスのライフストーリー
       四 マルタのライフストーリー
       五 既婚女性の就学

    《コラム5》 産む

    結論 教育を求める女性たちの関係的自律性

    あとがき

    参考文献

    索引
  • クラシック音楽と女性たち
    • 玉川 裕子
    • 青弓社
    • ¥2200
    • 2015年11月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 従来のクラシック音楽史が見落としてきた女性たちの豊かな音楽活動の歴史を、その実践がおこなわれた場ーー劇場・公開演奏会・学校・協会・家庭ーーに注目して史料から掘り起こす。女性たちによる音楽の営みを浮かび上がらせる、もう一つのクラシック音楽史。
    はじめに 玉川裕子

    [劇場]
    第1章 ジェンダーの越境者カストラート 梅野りんこ
     1 声の高低とジェンダー
     2 カストラートとは何か
     3 カストラートとオペラ
     4 カストラートと女性歌手
     5 カストラートとバロック
     6 カストラートの衰退と終焉
     7 ヨーロッパ社会におけるジェンダー意識の変化

    [家庭]
    第2章 家庭に鳴り響く音楽 玉川裕子
     1 家庭で音楽を奏でる女性たち
     2 ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼル
     3 日曜音楽会
     4 改宗ユダヤの一族として

    [公開演奏会]
    第3章 女性職業音楽家の誕生 玉川裕子
     1 十九世紀の女性職業音楽家
     2 クララ・ヴィーク=シューマン
     3 職業ピアニストとしてのクララ・ヴィーク=シューマン
     4 クララ・ヴィーク=シューマンのレパートリー
     5 サロンについて
     6 公と私のあいだーークララ・ヴィーク=シューマンの場合
     7 女性の音楽実践の場ーー十九世紀ドイツ市民社会の場合

    [協会]
    第4章 開かれた連帯ーー近代イギリスの「女性音楽家協会」 西阪多恵子
     1 女性運動のさなかから
     2 二十世紀初めのイギリスにおける女性の職業と音楽
     3 女性音楽家協会の誕生
     4 女性の連帯と男性との協力
     5 第一次世界大戦下のSWM
     6 音楽する人々のため、女性のため
     7 女性の権利
     8 その後ーーSWMと男性

    コラム クララ・ヴィーク=シューマンに魅せられて 川嶋ひろ子

    コラム ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼルへの愛 中田真理子

    [学校]
    第5章 日本の学校教育を支えた洋楽と女性 辻 浩美
     1 音楽ーー女性の領域?
     2 明治期の音楽教育事情
     3 女学校の音楽教育
     4 女性作曲家・松島彜の生涯
     5 音楽家としての彜の生き方

    [家庭]
    第6章 女性と音楽のたしなみの日本近代 歌川光一
     1 女性と音楽のたしなみの二十世紀
     2 音楽のたしなみの実態
     3 「家庭」の成立と「洋楽/邦楽」--明治後期から大正期のピアノ・三味線
     4 たしなみの行方ーー昭和戦前期のピアノ・長唄
     5 女性音楽家と女師匠ーー職業論からみる「洋楽/邦楽」
     6 女性の音楽のたしなみと日本の近代化

    コラム ガントレット恒の生き方をみるーーキリスト教受容と洋楽受容の側面から 市川啓子

    コラム 平和と平等を願う女性作曲家たち 小林 緑

    〈女性と音楽〉参考文献案内 市川啓子

    あとがき 玉川裕子
  • 危機対応学
    • 東大社研/玄田 有史/有田 伸
    • 勁草書房
    • ¥2640
    • 2018年09月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 序章 危機対応学とその調査について[玄田有史・有田 伸]
     1 危機対応学とは
     2 本書の特徴
     3 釜石の経験を踏まえた調査

    第1部 個人・家族の備えと意識

    第一章 自信がない・準備もない──その背景にあるもの[玄田有史]
     1 心配なのは地震
     2 自信と準備の状況
     3 自信と準備を決めるもの
     4 経験と予測の影響
     5 性格・志向とブリコラージュ
     6 即応の背景とダイバーシティ
     7 誰もが危機に即応できる多様性社会を

    第二章 「危機意識」の背景と影響──保険加入とリスク評価[藤原 翔]
     1 地震に対する危機意識
     2 誰が地震に対する危機意識を抱いているのか
     3 備えとしての地震保険
     4 誰が地震保険に加入しているのか──生命保険加入との比較から
     5 宝くじ購入は何を意味しているのか
     6 おわりに──人間行動の理解に向けて

    第三章 危機に対し家族は──家族役割とジェンダー[苫米地なつ帆]
     1 個人と家族の関係
     2 家族・家族役割の視点
     3 災害への事前対策として、誰が、どのような準備をしているのか?
     4 家族の協同とジェンダー
     5 一人で暮らす人々や子どもたちのために必要なこと

    第2部 危機をめぐる社会構造

    第四章 防災対策が「わからない」──認知度から知る社会構造[飯田 高]
     1 はじめに──公助と共助
     2 防災対策の認知度
     3 「わからない」と普段の行動との関係
     4 統合的な分析と考察
     5 おわりに──防災の世代間格差?

    第五章 居住と愛着──「暮らし続けたい」を決めるもの[鈴木恭子]
     1 「人」と「場所」をめぐる関係性
     2 日本人と居住継続
     3 どのような人が「暮らし続けたい」と感じているか
     4 自然災害のリスクや経験はどう経験するか
     5 どうすれば地域への愛着が高まるのか
     6 しなやかな愛着の形を求めて

    第六章 孤立と信頼──平時と災害時の関連性[石田賢示]
     1 災害時の信頼に関する論点
     2 サポート・ネットワークと孤立
     3 平時に何を信頼するのか?
     4 災害時に何を信頼するのか?
     5 ふだんのサポート・ネットワーク状況による災害時の信頼の社会的構成

    第七章 限られた物資をどう配るか?──危機時の配分という課題[有田 伸]
     1「限られた物資の配分」という危機対応
     2 どのように決めるべきか?
     3 誰を優先すべきか?
     4 危機時の配分という課題にどう取り組むか?

    終章 本書が示唆するもの[玄田有史・有田 伸]

    「将来に向けた防災意識・行動・価値観調査」調査票
    あとがき
    索引
  • 猟奇博物館へようこそ
    • 加賀野井秀一
    • 白水社
    • ¥2640
    • 2012年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.13(10)
  • 解剖学ヴィーナス、デカルトの頭蓋骨、腐敗屍体像にカタコンベ、奇形標本…あやしくも美しい、いかがわしくも魅惑的な、あっと驚く異形のコレクション案内。
  • 大学教育とジェンダー
    • ヨウコ・ホーン・カワシマ
    • 東信堂
    • ¥3960
    • 2004年12月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • その活動・理論は、単に男女間の数的変化にとどまらず大学の教育・組織・管理運営の全てを変容させ、社会全体の平等化の牽引力となっているー大学変化の実態をつぶさに示すとともに、それをもたらした女性運動、政策と法的整備等の具体面、またフェミニズム思想・ジェンダー研究等の理論面を論考・総括し、現地在住の研究者として長らくアメリカの大学を見てきた経験を生かし、日本の現状変革に強くアピールする。『女たちが変えるアメリカ』の著者が総括する平等をめざす理論・活動・実態の全て。
  • ジェンダーの驚き
    • 浜名恵美
    • 日本図書センター
    • ¥3960
    • 2004年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • イメージ&ジェンダー(vol.2)
    • 彩樹社
    • ¥550
    • 2001年05月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本号では、研究発表の要旨として、マンガ、展覧会、演劇、絵画、女性画家、「日本」像の分析等、多彩な発表内容を掲載した。加えて、日本ではまだほとんど紹介されていない「チカーナ」の壁画家、ジュディス・バカに関する論文、逆によく知られてはいても新しい視点からの分析に出会うことの少ない、マティスに関する論文、これまでジェンダーの視点からの解釈が行われてこなかった、ポスターに関する論文を収録している。
  • 比較ジェンダ-論
    • 保坂恵美子
    • ミネルヴァ書房
    • ¥3300
    • 2005年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ジェンダーという概念から現代社会を見た場合、政治・経済・社会・文化の枠組みの中では、はたしてどのような問題や課題が生じているのか。本書では、社会学・法学・経済学そして歴史・文化という多様な領域から、ジェンダー学に多角的アプローチを試みる。
  • 「ジェンダーと開発」論の形成と展開
    • 村松 安子
    • 未来社
    • ¥4180
    • 2005年05月31日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ボスラップ『経済開発における女性の役割』以後の「女性と開発」「ジェンダーと開発」論の形成・展開過程を検証しながら、「ジェンダー」「エンパワーメント」「ジェンダー主流化」を人間開発実現の鍵概念として確認し、マクロ経済学・経済学にジェンダー視点を取り入れる必要を強調。その導入点として「ジェンダー予算」分析を提起する。経済の転換期がもつジェンダー含意を実証分析した中国・インドネシア・日本の事例研究を収録。

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