第34回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでグランプリを受賞後、スーパー戦隊『爆上戦隊ブンブンジャー』で阿久瀬錠/ブンブラック役を務めた齋藤璃佑の、記念すべき初の写真集。
故郷・秋田県横手市と、東京で撮影。横手では、幼少期から知る思い出の地を巡ったり、趣味の筋トレやサウナなど、彼の日常をありのままに伝えるカットがたくさん。一方東京では、トレンチコートで都会を闊歩する姿、革ジャンを着て憧れの大型バイクにまたがるワイルドな姿など、ファッショナブルな一面も魅せます。
20歳になった彼の、等身大の姿をたっぷり見せる一冊。生い立ちから現在、そして未来の姿も語るロングインタビューも必読です。
◆食べればじっくりからだの調子がととのう、
のっけごはん+汁の究極のシンプル2品献立集◆
卵かけごはんや納豆かけごはんの手軽さで作れる
「のっけごはん」、そして「汁」の2品だけでも、
からだの調子が整う食事は作ることができます!
管理栄養士である藤井恵さんが提案する、
手軽でおいしい2品献立レシピ集、待望の続編です。
パッと作れておいしいのっけごはんと汁の献立なら、
時間がない朝ごはんにはもちろん、
休日のお昼、忙しい日の夕飯にもぴったり。
たんぱく質、緑黄色野菜、きのこ、海藻、大豆製品、
発酵食品などのからだを整えてくれる食材を
どっさり詰め込んだのっけごはんと汁のレシピ、
合わせて食べたい浅漬け、あえもの、サラダの
合計112点を紹介。
からだ整え 定番のっけごはんと汁
からだ整え ボリュームのっけごはんと汁
からだ整え お腹すっきりのっけごはんと汁
からだ整え つまみのっけごはんと汁
からだ整え ごちそうのっけごはんと汁
[コラム]
だし汁について
のっけごはんに添えたい 浅漬け
のっけごはんと食べたい あえもの
のっけごはんに添えたい サラダ
のっけごはんと食べたい きのこと海藻のおかず
「事前に知識があれば…」「知っていれば防げたかも…」
子どもを犯罪や災害から守るために、
親子で知っておきたい知識を全網羅した1冊。
子どもの命を守れるのは正しい知識だけ!
毎日のようにニュースで目にする子どもを狙った性犯罪やネット犯罪。
ただ、幼い子どもにとって、どんな人が危険なのか、
どんな場所に犯罪が潜んでいるのかを判断するのは容易ではありません。
大切な子どもを犯罪から守るには、親も子どもも事前に知識を学び、
いざという時に適切な行動ができるようにすることが大事!
さらに、能登の震災のような大きな地震が起こった時や、
猛暑、ゲリラ豪雨、竜巻などの気象災害の時など、
いざという時に身を守れるのもやはり事前の知識です。
本書の監修を担当したのは、
テレビ出演でもおなじみ危機管理アドバイザーの国崎信江さん。
防犯&防災のプロであり、自身も2児の母。
お子さんたちが小さい頃から防犯・防災の大切さを
繰り返し伝えてきたからこそのアドバイスは、
すぐにでも取り入れて実践したいものばかり!
(Contents)
第1章 不審者・性犯罪から子どもを守る
第2章 SNS・ゲームの危険から子どもを守る
第3章 加害者になる過ちから子どもを守る(ネットで炎上、自転車事故など)
第4章 大地震から子どもを守る
第5章 気象災害から子どもを守る(猛暑・台風・ゲリラ豪雨・落雷・雪・竜巻など)
第6章 レジャー中の事故から子どもを守る
リボン刺しゅう作家・高村さわこさんの初の書籍。花モチーフはもちろん、スイーツやフルーツ、動物モチーフなどを中心に、カジュアルで愛らしく、親しみやすいデザインをご紹介します。ステッチの組み合わせや、単色やグラデーションリボンの使い分けで、リアルなモチーフに作り上げます。フレームやサンプラーのほかに、バッグやブローチ、カードに仕立てた作品も掲載。カーディガンやニットに取り入れるデザインもご紹介しています。リボン刺しゅうの基礎や、便利な道具、ステッチの刺し方などは、ていねいに写真で解説。実物大型紙付き。作品の作り方はイラストで解説。3.5mm幅や7mm幅のリボンを使ってステッチすると、あっという間にモチーフが完成します。今までにない、かわいらしいリボン刺しゅうを堪能できる図案集です。
多くの雑誌やテレビなどに登場し、ベストセラー『眼圧リセット』でも話題の骨格矯正士・清水ろっかん先生の「セルフ整体」決定版!
年を重ねることで不調が出やすくなり、一生の健康を左右する7つの部位について、1分程度からできる簡単セルフメンテナンス法を紹介。
(1)頭骨メンテ……脳をリラックスさせて、緊張性頭痛や肩こりを解消
(2)眼軸リセット……スマホ老眼など目の不調を改善し、目の下のクマも解消
(3)耳穴ひらき……耳の穴をほぐすと、聞こえがよくなり、モヤモヤも解消
(4)舌トレ……鼻呼吸を促し、免疫力をアップ。二重あごの解消にも
(5)お腹ほぐし……腸腰筋をほぐすと姿勢がよくなり、頻尿改善・快眠快便に
(6)腰のばし……仙腸関節を整えると、ゆがみが取れて腰はラクになる
(7)ひざゆるめ……動かして血行をよくしたほうが回復につながる
さらに、腱鞘炎やむくみなど「手足のトラブル」に効くほぐし方や、筋力低下防止のためのマッサージも解説。
不調を感じたときに行うのははもちろん、アンチエイジング対策として習慣にするのもおすすめです。「ろっかん式セルフ整体」をぜひお試しください。
6人の料理人&料理家が提案する、豆皿にのせてちょこちょこつまみたい、絶品おつまみの傑作レシピ集
手のひらサイズの小皿にちょこんとつまみをのせて、ちびちびつまみながら、お酒をくいっと。うちにいながらにして、お店のようなスタイルでしっとりとお酒が楽しめるようになる、豆皿にのせておいしいつまみばかりを集めました。
提案してくれるのは、人気の居酒屋店主や今をときめく料理家の先生たち、計6人。少量ですぐに作れるもの、作り置きできるものなど、バラエティに富んだつまみが次々登場します。
それぞれの方が、手持ちの豆皿の中からお気に入りを選び、盛りつけてくださっているのもこの本の見どころのひとつ。お酒好きの方、つまみ好きの方、そして器好きの方にも手にしていただきたい1冊です。
●大野尚人さんのお酒がすすむ飲み屋のつまみ
●ワタナベマキさんの 和えるだけ野菜つまみ
●上田淳子さんの10分でできるアツアツつまみ
●飛田和緒さんのつまみになる常備菜
●加藤里名さんの粉ものつまみ
●冷水希三子さんの フルーツとハーブのつまみ
日常生活の中で不安やストレスを感じ続けていると、いつのまにか、心が緊張して固くなってしまいがちです。そんな心のコリをほぐし、伸びやかでラクな状態に整えていくのが「こころのストレッチ」。その方法をわかりやすく紹介します。自分の心のどこがどのように固まってしまっているのかに気づき、それをゆっくり変えていけば、しなやかで折れない自分になれます。あなたも「ここスト」を始めましょう。
声優として活躍する八代 拓さんの30歳を記念したセカンド写真集。
「君と旅行に」をテーマにオール石垣島&竹富島ロケ。
海ではしゃいだり、自転車に乗ったり、地酒を飲んだり、お土産を選んだり。
ゆるい旅を楽しむ八代さんの、素の表情がたくさん詰まった写真集です。
芸子・亜美・芽衣は、いつも一緒の幼馴染。同じ中学校に進学しますが、そこで出会った美少女・マナによって3人の関係が壊れ始めて──!?
インスタグラムで14万人のフォロワーを抱える芸子さんが、自身の中学生時代をベースに、繊細でかけがえのない女子模様を描いた話題作。
3人の裏話を描くおまけ漫画を1編収録。芸子さんの愛ある「あとがき」も必見です。
登下校の時、おうちで留守番の時……。子どもがひとりでいるときに地震がきたらどうする? そもそもの地しんの仕組みや対策から、家族で決めておくべきこと、いざという時に役立つサバイバル知識など、子どもが知っておくべきことを分かりやすく解説。「ひとりのとき」どうすればいいかが理解できるようになります。
また、取材協力には大人気防災アドバイザー・国崎信江、防災体験学習施設『そなエリア東京』のほか、警視庁警備部災害対策が発信している災害時のポイントやサバイバル工作などを、子ども向けに再編集して掲載。『防災グッズ大賞』アイデア賞を受賞した商品から作られた、水に濡れても文字が滲まず破れない「スーパー防災メモ」1枚がついているほか、家族で話し合うべきことが一目でわかって書き込める、プリントして使える『我が家の防災シート』の専用ダウンロードQRコードつき!
プロローグ〜今地しんが起こったら、あなたは大じょう夫?〜
1章 地しんについて知ろう
地しんが起こる仕組み
過去に起こった地しんを知ろう
これから起こるかもしれない地しんとは
2章 地しんが起こる前にすること
日ごろから意識しよう
家族と確認しておこう
部屋の安全対策をしよう
非常用持ち出しぶくろを用意しよう
3章 地しんが起こったときはこうしよう
地しん発生! まず必要な行動は?
家にいたらどうする?
家にいない時はどうする?
4章 地しんが収まったらこうしよう
地しんの後はどうする?
家族と無事に会うために
火事が起こったら
つ波や土砂災害をさけるために
これは NG! やっちゃダメなこと(家の外)
5章 地しんの後のひ難の仕方
ひ難の流れを知ろう
エピローグ〜地しんの後を生きる〜
気持ちよく過ごすヒント
これは NG! やっちゃダメなこと(家の中)
自分の家で暮らすときは
ひ難所で暮らすときは
ペットを連れてひ難する
コラム やってみよう! 簡単工作 from 災害対策課 X
巻末 作ってみよう いざという時に役立つよ!
わが家の防災シート
折れば器にもなる防災メモ
折れば器にもなる防災メモの折り方・使い方
この本に登場する「災害対策課 X」について
保護者の方へ
奥付・参考資料一覧
仕事で疲れ切って帰宅中の望流木かいなはミサイル警報に驚き、沼に落ちてしまい……。
それから3万年後、目覚めたかいなの前に現れたのは「ヒル族」というモフモフな生物。彼らは敵対する「マ族」に対抗するべく、絶滅した「凶悪な人類」である彼女を復元したのだ。
困惑しながらも、かわいい「ヒル族」を思わず「なでなで」してしまうかいな。
するとその「なで」には、恐るべきパワーが宿っていて……!?
もふもふなでなでポストアポカリプス・ファンタジー!
大好評の「初めてのジュエリーバッグ」の第2弾。
きらきらしたラ メルヘン・テープをネットに通す手法で初心者さんでも簡単に、ゴージャスなバッグが作れます。
華やかな雰囲気がパーティや結婚式、女子会にもぴったり。
流行のミニカデナバッグ、ファーを使ったバッグ、ほかにもチャームやお持たせ用のシャンパンクーラーまで全18作品の作り方つき。
詳細プロセスと金具の扱い方までていねいにフォロー。
大人気の、森守洋の「ゴルフスイングの原理原則」に続く原理原則シリーズの第2弾。正しいクラブの動きを知ることが、いいスイングの習得につながる。永久不変のゴルフスイングの真理がここにあります。序章 なぜ「クラブが主、体は従」でなければいけないのか?-ゴルフスイングはゴルフクラブが生み出す 第1章 ゴルフクラブの特性ークラブが正しく動くとはどういうことか? 第2章 ゴルフクラブとグリップークラブを扱うのに不可欠なグリップの内圧変化とは? 第3章 クラブ目線で見たスイングの全貌ースイングは「棒振り」と「面合わせ」でできている 第4章 スイングはクラブがリードするークラブ目線でスイングすれば直したい動きがすぐ直る 第5章 クラブ目線でラウンドするースイングを磨いてもスコアが良くならない理由 第6章「クラブが主、で体が従」-マスターメニュー 第7章ゴルフクラブの基礎知識とクラブにまつわるあれこれ
アルファリオン王国の英雄にして、最強の剣士と謳われたシュタム=ゼノリンデ。
だが、魔術の発展により剣士は居場所を失い、彼もまた「魔術も使えないやつ」と蔑まれ、閑職へと左遷されてしまう。
時は過ぎ、名実ともに“おっさん”となり、村の警備兵としての日々を送っていたがーー
かつての弟子・フェーレが「魔術学園で剣術を教えてほしい」と迎えに来たことで、物語が再び動き出す。
剣士は、まだ死んでいない。
胃の調子がよくない、だるい、疲れやすい、、、。いつもうっすら「なんとなく不調」を感じていませんか?そんな方には、お昼の温活・スープジャーのお弁当がぴったり。胃腸の機能をあげてくれるスープ、肝機能をあげてくれる緑黄色野菜の入ったスープ、免疫力アップしてめぐりをよくするスープ、たんぱく質たっぷりのスープ、、、いまのお悩みにあわせて作れるスープ習慣で、不調をとりはらいます。コラーゲンを毎日手軽にとる方法や、体の殺菌作用をアップさせて免疫力をつけるレシピなど、日々の食生活に取り入れたい小さな工夫がいっぱい。レシピ考案は、中医学の資格を持つ植木もも子さん。手軽で身近な食材を使って簡単に作れる体にいいスープレシピを、約100品紹介します。●本書は2013年に発売した『スープジャーで作る朝らくスープべんとう85』の内容に新規メニューや取材を加え、再編集したものです。
新型コロナウイルスやインフルエンザはもちろんのこと、私たちの周りには病気を引き起こす見えない敵がいっぱい。それでも病気にならないのは、ウイルスや細菌を排除する「免疫」という体のシステムのおかげです。「ホンマでっか!?TV」「世界一受けたい授業」「主治医が見つかる診療所」などのテレビ番組でもおなじみの工藤孝文・工藤あきの医師夫婦が、子どもと一緒に行っている「免疫力アップ」のちょっとしたコツを紹介。睡眠、食べ物、手軽な運動、ストレス解消法など、すぐに実践できるノウハウが満載。できることから始めて、感染症から家族を守ろう。
1章 さまざまなウイルスや菌が至るところに!・新型コロナウイルス感染症・インフルエンザ・プール熱・RSウイルス感染症・溶連菌感染症・手足口病・ヘルパンギーナ・ロタウイルス感染症・ノロウイルス感染症 <感染リスクカレンダー>など。2章 感染症から身を守る基本の生活術 意外とあなどれない靴やスマホが運ぶ病原菌 など。3章 ウイルスに負けないための免疫力アップの基本 <免疫力チェックリスト>・毎朝、家族で牛乳1杯・お風呂上がりは足に水パシャ!で疲れ知らず・全員右向き川の字ねんね・困ったときはサバ缶にちょっとお願い・生でも焼きでもサーモンにかなう魚なし・お腹がすいたらおやつはナッツ・運動はほどほどがいちばん健康キープ!・シナモン&ショウガで即席漢方!・朝起きたら口ゆすぎからの水うがい・ハァ…ため息ついても心配しないで子どもたち など。4章 医師夫婦がすすめる“もっと″免疫力アップ作戦 ・免疫力アップマッサージ など。