ーー「間違った勉強法」に、もう振り回されない。
著書累計300万部を突破した大人気講師による“受験英語勉強法の決定版”が
共通テストにも対応して改訂!
英単語・英文法の勉強法から過去問の使い方まで、
知識と経験に基づいたメソッドで、ムダなく効率的に点数が伸びる!
◆「ウロ覚えの反復」で1か月1000単語覚える
◆語法は「型」で整理すれば一気に覚えられる
◆英作文のコツは「子どもに説明する」発想
◆「弱形」でリスニングの理解力は急上昇する
努力を無駄にしないやり方をあなたに。
〈目次 Contents〉
Chapter1 志望校合格への第一歩を踏み出そう
Chapter2 共通テストについて
Chapter3 英単語・英熟語の勉強法
Chapter4 英文法の勉強法
Chapter5 英文解釈の勉強法
Chapter6 長文読解(多読・長文演習)の勉強法
Chapter7 英文法の発展(整序・正誤・会話問題)の勉強法
Chapter8 英作文の勉強法
Chapter9 リスニングの勉強法
Chapter10 過去問の使い方
Chapter11 英語4技能試験の活用
Chapter1 志望校合格への第一歩を踏み出そう
Chapter2 共通テストについて
Chapter3 英単語・英熟語の勉強法
Chapter4 英文法の勉強法
Chapter5 英文解釈の勉強法
Chapter6 長文読解(多読・長文演習)の勉強法
Chapter7 英文法の発展(整序・正誤・会話問題)の勉強法
Chapter8 英作文の勉強法
Chapter9 リスニングの勉強法
Chapter10 過去問の使い方
Chapter11 英語4技能試験の活用
過去問を読むだけ!何度挑戦してもダメだった人も3カ月以内で絶対合格をめざす!ムリなくムダなく学習できる、正しい勉強のやり方最新版。
文学部出身の専業主婦が、司法試験の勉強で会得した「大人の勉強法、39の極意」とは!●勉強したら、すぐに該当する部分の問題集を解いてみる。●当たり前に思えることこそ、うっかり忘れないようにノートに書き記す。●情報整理は、衣類をタンスに片づけるイメージで。●必要があれば、参考書もばらばらにする。その他、結果を出したい人必読のポイントが満載です。
能力主義社会、そして長寿社会である現代は大人にこそ勉強が必要です。学ぶために必要な能力を身につけ、そのためのテクニックを知れば、競争社会をサバイバルできるだけでなく、何歳になっても知的に若々しく人生を楽しむことができます。
そこで本書では、効率的に成果のあがる勉強の技術を紹介します。何歳になっても、実力を磨くことで人生の選択肢は増やしたい、そんなチャレンジ精神を刺激します。数々のベストセラー参考書を手がけた精神科医が、効率的に成果のあがる勉強のノウハウを伝授します。
はじめに
第1章 勉強しなければならない時代
第2章 勉強するためのマインドセット
第3章 インプットの効率を上げるトレーニング
第4章 成果を上げるための時間術
第5章 超速!インプット術
第6章 実践!アウトプット術
「なぜ勉強をしなければならないのか」。このたった一つの疑問を、さまざまな分野で活躍する5名に投げかけてみました。それぞれの子ども時代を描いたマンガと、バラエティ豊かな回答から、勉強をする意味が見えてきます。
◆こんな人に聞きました!
・荒俣 宏さん(作家/博物学研究科)
好奇心を満たして夢中になれること。それが、本当の勉強!
・平野レミさん(料理愛好家)
勉強なんて、やりたいときにやればいい。人生、なんとかなるよ!
・トラウデン直美さん(モデル)
中1で大人の世界に飛びこんだわたしが勉強について思うこと
・葉一さん(教育系ユーチューバー)
たのむ! 「バカだから」「ムダだし」と思いこむのはやめてくれ!
・大迫 傑さん(陸上長距離ランナー)
小さな成功体験を積み重ねよう! それが、キミを成長させる
ドラえもんのまんがで推理力を養おう!
ドラえもんの学習シリーズは、学校の勉強を中心とした内容をまんがで読みながら理解できる学習まんがのロングセラーです。
今回は、シリーズ初の「推理クイズ」がテーマです。現場に残された手がかりやヒントなどを元に、難易度別に4章に分けられた、約70の謎を解き明かしてください。観察力、読解力、論理的な考え方、想像力など、頭をフル回転させて真実にたどり着く、知的なクイズ集です。ご家族そろって考えてみるのも楽しい、頭が柔らかくなる学習まんがです。
学力は今後、今までの知識重視から、知識の活用力を重視する方向性に移行していきます。この本は、知識活用力を楽しく伸ばせる、画期的な1冊です。
【編集担当からのおすすめ情報】
パズルや、おうちの方が子どものころに夢中になった推理小説の名探偵紹介など、お楽しみコンテンツも充実しています。
好評の前作『セブンーイレブン流 98%のアルバイトが「商売人」に変わるノート』からの第二弾!ローソンから学んだ儲かる極意に「勉強会」があります。 アルバイトを戦力化させるには、まず経営者がその気になる(商売を再認識する)よう意識づけが必要となります。
本番に強くなりたい人。緊張に負けない自分になりたい人。絶対に失敗できない案件がある人。どんな人も、もっと自由に、もっと軽やかに。一番わかりやすい「プレッシャーの取扱説明書」。
2020年に改訂された小学校の学習指導要領ではアクティブラーニングを採用。
自らの考えをまとめ、発言・発表する能力が求められるようになってきています。
その一方、授業で手をあげたり、自分の意見を言うのが苦手な子どもに悩む方も多いのでは…?
本書ではそんな悩みを解決できるアウトプット教育の具体的な手法を紹介!
アウトプット教育のメリットは自分の意見を言えるようになることはもちろん、学習の定着率が圧倒的に高くなること。
効率的に学習が定着することで、子ども自身が学びを楽しめるようになり、中学、高校…と自ら学び続けられるようになっていきます。
著者は「ドラゴン桜」の指南役としても知られる親野氏。
長年の教師経験で培った「音読はおもしろく読んでもOK」「ウソ作文を書いてみよう」などユニークなアウトプット術を紹介。
親子で楽しんで学ぶうち、アウトプットが習慣化し、勉強がもっと好きになれるはずです!
■PART1 勉強に必要なのは「アウトプット」
学校の授業は「インプット」中心
手を挙げるのは大人だって苦手
国際社会ではアウトプットが重要!
データが示すアウトプットの効果
アウトプットの源は子どもの主体性
メリット1学習が楽しくなって成績がアップ!
メリット2自分で考え、学べるようになる
メリット3あきらめず根気よく考えるようになる
メリット4小論文や面接の力も伸びる
メリット5発表の苦手がなくなって自信がつく
メリット6自分の意見を伝えようとする意識が育つ
メリット7将来のビジネススキルが磨かれる
これもアウトプット!)小さな成功でやる気をアップ
■PART2 家族で「話して」伸ばす
「人に教える」のがナンバー1の学習法
「あったことを話す」だけでアウトプット
意見を言い合う「ディスカッション」も大切
クイズやなぞなぞでやる気スイッチオン
「◯◯を教えて?」から始めよう
ニュースを見て親子で議論しよう
子どもの「なぜ?」を一緒に考えよう
宿題の音読をおもしろく読んでみよう
国語辞典でクイズを出し合おう
逆さ言葉を言ってみよう
覚えにくいものはリズム歌で一発暗記
学んだことはSNSで発表してみよう
これもアウトプット!)「ChatGPT」は自主学習の味方
■PART3 子どもが「書いて」伸びる
書くことで「思考力」「観察力」を磨く
子どもの書いたものはとにかく褒める
ノートを活用して学力アップ
本やマンガの感想を書かせてみよう
ホワイトボードに自由に書いてみよう
文章をそのまま書き写してみよう
へんてこ教科書クイズを作ってみよう
なぞなぞやしりとりで漢字に親しもう
身近な人が出てくる文章問題を作ってみよう
方眼紙にいろいろな図形を描かせてみよう
小さな世界をのぞいてみよう
「おもしろ作文」で書くのが好きになる
学習内容のマンガを描かせてみよう
図鑑からカードやカルタを作ってみよう
これもアウトプット!)子どもの作品を飾ろう
人生100年時代、AI時代を迎えて世の中が劇的に変わっていきます。
それに対応した教育が行われているかというと、明治から行われてきたことが、微調整しながらも、なんら変わらなく続いているのが現実。
本書では、MBSラジオ「上泉雄一のええなぁ!」火曜日レギュラーにして、ビリギャルの著者で、坪田塾塾長の坪田信貴先生と上泉雄一アナが、具体的にこれからどんな時代になり、そこではどんな教育が必要で、どんな哲学を持って日々を過ごせば、いい人生を送ることができるかを語り合います。
これは、他人事ではなくもうすぐ50代に入るお二人が、あと50年をどう生きていくかという話でもあります。
間違いなく言えるのは、曲がりなりにも、受験や就職といった社会のレールにさえ乗ってさえいれば、人生を幸せにまっとうできるという人類史上稀有な世の中から、リスクをとって人生を切り拓いていかない人はやっていけないという、普通の世の中に変わるということ。
これから頻繁に起こるであろう、社会のルールチェンジに対応するためのヒント満載、坪田先生ファン、必読です。
他にも、ええなぁマンガ、上泉アナの番組裏話エッセイ、リスナーのお便りなど、盛りだくさんの内容でお届けする一冊です。
はじめに
【第一章】人生100年時代の受験勉強 坪田信貴・上泉雄一
序 出会い
人生100年時代の受験勉強
AI時代を迎えて劇的に世の中が変わる
日本は貧困化に向かっている
一発勝負の入試システムを変えれば
日本はやっぱり切腹文化
ゆっくり生きて、楽しさを追求する時代
子どもに呪いをかけないで
人間力は自信から生まれる
現代を生きるために必要な力とは
親がすべきこと、してはいけないこと
100才を視野に入れて、50代をどう生きるか
坪田信貴の受験生時代
上泉雄一の受験生時代
生徒の一番の理解者になる
80代まで働くために50代ができる勉強法
社会のルールチェンジに備えて自分に投資
自分の知識をアウトプットする
【漫画】ええなぁ!の裏側
【第二章】ええなぁ!の事件簿
佐野元春さんがゲストにやってきた!
大阪マラソン
勢関
打ち合わせ/パートナーと仲間紹介
【第三章】リスナーのちょっとええなぁ!
あとがき
上泉雄一のええなぁ!番組年表
独学でも、東大・京大、早慶、医学部、どこでも入れる! 勉強の心構えから、具体的に参考書をどう使うかまで、勉強の基本をストーリで楽しく学べる。本当に効率的で、しかも経済的な勉強法で、難関大も合格できる。
合格に向けて成果を出すための勉強法「成果の方程式」がわかる一冊。志望校に合格するために必要なことを「成果=学力×方向性×集中度」と定義。本書ではこの3要素を最大限に高める勉強法について、現役東大生の著者が紹介。要約文が聞ける音声データ付き。
一見、儲からない仕事の面白さに気づこうー
◆この本は3人のために書かれました。
1、勉強しているのに、お金が入ってこない人。
2、稼いでいる人が、どういう勉強の工夫をしているか、知りたい人。
3、大切な人を、稼げるようにしてあげたい人。
稼いでいる人は、どんな勉強をしているのか?
学校では教えてくれない本当の「学び」のヒントが詰まった1冊。
「また赤点!? ちゃんと勉強しなさい!」「うるさいな! やっても無駄だよ!」
こんな会話が日常になっていませんか?
将来のために勉強をしてほしいだけなのに、何度言っても聞かない勉強嫌いなうちの子。
子どもたちはなぜ勉強を嫌いになってしまたのか。
どうすれば勉強に前向きになり、みずから勉強するようになるのか。
簡単なコツを少しずつ実践するだけで、子どもたちは大きく変わる。
個別指導で200人以上を指導し、成績アップを実現したプロ講師が、7つの方法をご紹介します。
看護師養成機関に入学するための参考書籍はいくつかありますが、
そのほとんどが学科試験対策を解説するにとどまっています。
実は、看護専門学校や看護大学の入試では、医療従事者にふさわしいかどうかを見極めるための小論文テーマ、面接があるのです。
それには特別の対策をする必要があります。
そこで本書では、小論文と面接対策を充実させました。
実際の試験対策にぜひ、お役立てください。
【著者より】
看護師を目指すあなた、その夢を諦める必要はありません。
私から言わせれば、皆さんは「正しい勉強法を知らない」だけ。
加えて「受験情報が少ない」だけなのです。
本書では、2000件以上の受験相談を通じて導きだした合格の秘訣を記載。
試験でのウェイトが大きい小論文・面接についても内容を充実させました。
皆さんの「何が何でも看護師になりたい!」という熱い思いに応えます!
【目次】
第1章 受験の全体像
第2章 正しい受験戦略を立てる
第3章 正しい勉強法を身につける【学科編】
第4章 正しい勉強法を身につける【小論文・面接編】
第5章 学習習慣を身につける
第6章 一挙大公開! 伝説の大逆転合格事例でイメトレせよ!
【目次】
第1章 受験の全体像
第2章 正しい受験戦略を立てる
第3章 正しい勉強法を身につける【学科編】
第4章 正しい勉強法を身につける【小論文・面接編】
第5章 学習習慣を身につける
第6章 一挙大公開! 伝説の大逆転合格事例でイメトレせよ!
「何度言ったらわかるの!」「◯◯ちゃんはできるのにこの子は……」「パパッとやんなさい」--
ついつい、わが子に言っていませんか?
その言葉が、子どもを勉強ぎらいにしています!
本書では、心配なあまり親がやりがちな間違った声がけについて指摘しつつ、子どもが勉強好きになり、さらに「勉強ぐせ」がつく、親の習慣を紹介しています。
・「これどういう意味だっけ?」と親が辞書を引く習慣を
・「あれ、きれいだね!」とプチ感動を口にする
・消しゴムのカスを集める子にも「すごいねぇ」とオタク性を温かく見守る
・わかった体験の気持ちよさを教える
・時間区切り学習で勉強ぐせをつける
・わかったフリの芽は小さいうちにつぶす
・親が本を読む姿をみせる
・1日3分しっかり話すタイムをつくる
・テレビドラマを観るときはつぶやきながら
・1行だけでも日記をはじめる
など、すぐに始められそうなものばかり。子どもを勉強好きに変えるには、生活や遊びのどれもが「学び」につながっているということ、そして「知る」ことのおもしろさを、親が子どもと一緒に体験しながら、教えてあげることが大切です。そうして学びの幅を広げることで、子どもは本質的な学習体験を得ることができ、次第に勉強が好きな子になっていくのです。
目次
第1章 気がついたら子どもが勉強嫌い…。心配ママ10の落とし穴
第2章 子どもが勉強好きになる親の習慣10の「いいね!」
第3章 子どもに勉強ぐせをつける14のとっておきルール
第4章 「メシが食える力」を育む生活・会話習慣13の心がけ