仕事力をさらに上げる「ちょい足しアクション」、知ってるとお得な「快眠テク」などを提案!だれでもできる医学に基づいたテクニック満載!
ベストセラー『あなたの人生を変える睡眠の法則』の著者、最新刊!
誰でも簡単にできる、
「効率のいい睡眠」を手に入れる方法を公開。
食事、仕事中、家事、入浴……
ちょっとした工夫で「眠りの質」が大きく変わります。
★「いい寝だめ」と「悪い寝だめ」
★目覚めたら、「窓から1メートル以内」に
★「朝、何を食べるか」で、夜の眠りが変わる
★「電車でウトウト」はセーフ? アウト?
★夕方、デスクワークでの“5秒”習慣
★「寝つきのよさ」はその前のくつろぎ方しだい
これで「熟睡感」が得られるだけでなく、
集中力が上がる、体調がいい、イライラしなくなる、
やせる、若々しくなるなど、
日常も仕事もメンタルも、もっと充実!
年末年始に増えた体重、その正体は内臓脂肪!
短期で付いた脂肪は、サクッと落とせる。
特別な1年が終わり、2021年がスタート。
例年通り、年末年始は食べて、寝て、また食べて。
正月くらい、自分を甘やかしたっていい。
結果、体重は増え、お腹まわりに余分な肉が……。
その正体は、ずばり内臓脂肪。
短期で付いたものだから、そのまま放置せず、
サクッと短期で落とすべし!
さて、何から始めればいいか。
まずは、脂肪の前に余分な水分を抜こう。
睡眠不足や猫背をやめよう。これならすぐできる。
次は5分筋トレか、具だくさんスープの朝食か。
「正月太り」解消メソッドは21ある。
ライフスタイルに合わせて選べばいい。
できることから着手し、なんなら複数のメソッドを
組みわせて最短で痩せようじゃないか。
ここに断言しよう。内臓脂肪はすぐ落とせる!内臓脂肪はすぐ落とせる。
年末年始に増えた体重、その正体は内臓脂肪!
短期で付いた脂肪は、サクッと落とせる。
特別な1年が終わり、2021年がスタート。
例年通り、年末年始は食べて、寝て、また食べて。
正月くらい、自分を甘やかしたっていい。
結果、体重は増え、お腹まわりに余分な肉が……。
その正体は、ずばり内臓脂肪。
短期で付いたものだから、そのまま放置せず、
サクッと短期で落とすべし!
さて、何から始めればいいか。
まずは、脂肪の前に余分な水分を抜こう。
睡眠不足や猫背をやめよう。これならすぐできる。
次は5分筋トレか、具だくさんスープの朝食か。
「正月太り」解消メソッドは21ある。
ライフスタイルに合わせて選べばいい。
できることから着手し、なんなら複数のメソッドを
組みわせて最短で痩せようじゃないか。
ここに断言しよう。内臓脂肪はすぐ落とせる!
昨日のランチに何を食べたか、なぜ思い出せないのか?
認知症による物忘れと、年齢相応の物忘れの違いは?
記憶の仕組みを活かした、画期的な暗記法とは?
先週見た映画のタイトルは何だっけ? どうしても思い出せなくて苦悶するーーそんな経験はないだろうか?
だが、大多数の人はこうした物忘れを心配しなくても大丈夫。記憶はすばらしい能力だが、完璧とは程遠いのだ。
全米ベストセラー作家の神経科学者リサ・ジェノヴァが、脳が記憶する仕組み、記憶力増進の秘訣、物忘れの真実など、記憶の驚異のパワーと弱点をわかりやすく語る。記憶力を最大限に活用するための画期的なガイドブック。
【有名科学者による賞賛の言葉】
「神経科学者としての専門知識とストーリーテラーの才を駆使し、人間の記憶のひだに分け入っていく。……啓発されるところの多い、魅力あふれる書」
ーースティーブン・ピンカー(ハーバード大学心理学教授)
「記憶の話を語らせたら、科学者の目と詩人の耳を備えたジェノヴァ博士の右に出る者はいない」
ーーデイヴィッド・イーグルマン(スタンフォード大学神経科学者)
「記憶とは何か、記憶はどのようにはたらくのか、記憶を奪われると何が起こるのかを解き明かしてくれる。科学的であると同時に文学的にも極上の一冊」
ーーダニエル・ギルバート(ハーバード大学心理学教授)
はじめに
第1部 どのように記憶するのか
1 記憶の作り方入門
2 注意を払おう
3 いま、この瞬間の記憶
4 マッスルメモリー
5 脳内ウィキペディア
6 エピソード記憶
第2部 なぜ忘れるのか
7 起きたことの記憶は間違っている
8 のどまで出かかってるのに
9 やることリスト
10 記憶の敵は時間
11 忘れられる幸せ
12 正常な老化現象
13 アルツハイマー病
第3部 記憶力を伸ばすもの、妨げるもの
14 文脈で覚える
15 ストレスの影響
16 睡眠をとろう
17 アルツハイマー病を予防するには
18 記憶のパラドックス
まとめ 記憶のためにできること
寝つきが悪い、すぐに目が覚める、ストレスがある…など、いろいろな理由から飲むことになった一錠の睡眠薬。いつのまにか依存症になっていませんか?不眠や睡眠障害の大半は、自分でつくっていることも。日本は睡眠薬大国。処方の規制が世界一甘い!睡眠薬や睡眠導入剤、そのリスク。薬に頼らずぐっすり眠れるようになる方法を伝授!
ゲーム・スマホ依存の現状と治療・予防、依存症家族会で子どもへの対応の仕方を学ぶ、子育て環境ー子どもの遊び・睡眠・貧困、地域の取り組み:さつま町の事例ーについて7人の研究者と行政担当者らが詳述する。子育て世代の必読書。
本書はただの生活習慣の本ではありません。生活習慣に関することを学ぶ中で、0〜5歳児の発達が見通せて保育者の援助がわかる本です。食事・排せつ・睡眠・着脱・清潔・生活力アップのためにの6章で、生活習慣はバッチリ!
家庭内での不慮の事故死や高齢者が多く発症する冬季のヒートショック。さらには室内での熱中症、寒い住宅がもたらす健康被害、住環境に起因するストレスなどー。残念ながら、現在の日本の住宅は必ずしも居住者にとって「安全」で「健康的」なものにはなっていない。本書では、「健康」というテーマから日本の住環境を見つめ直し、これから家を建てる人に向けて健康的で快適な住まいづくりを提案する。
睡眠障害、覚醒障害のすべてについて、その特徴や検査所見、診断基準などを科学的および臨床的論拠に基づき記述した、睡眠医療のための必携書。
あなたが眠れない理由がわかる。
ぐっすり眠れるようになる。
テレビでおなじみの梶本修身先生による
“誌上睡眠クリニック”の開院です!
質のいい睡眠をとりたい。
睡眠のためにベストの食事とは?
眠りをうながす運動とは?
生活のなかで誰でも簡単にできることばかりを
わかりやすくまとめました。
読んでいるだけで眠〜〜くなってくるはずです(笑)!
天使の深睡眠かるふわ布団。抗菌・防臭・防ダニ仕上げ
記憶力の低下、不眠、うつ、発達障害、肥満、高血圧、糖尿病、感染症の重症化……
すべての不調は腸から始まる!
腸と脳が情報のやり取りをしていて、
お互いの機能を調整している「脳腸相関」と呼ばれるメカニズムが、いま注目を集めています。
〈乳酸菌飲料を飲んで睡眠の質が上がる〉
〈ヨーグルトを食べて認知機能改善〉
……という謳い文句の商品もよく見かけるようになりました。
腸内環境の乱れは、腸疾患だけでなく、
不眠、うつ、発達障害、認知症、糖尿病、肥満、高血圧、免疫疾患や感染症の重症化……と、
全身のあらゆる不調に関わることがわかってきているのです。
腸が、どのように脳や全身に作用するのか。
最新研究で分子および細胞レベルで見えてきた驚きのしくみを解説します。
■おもな内容
・記憶力に関わる脳部位と腸内細菌の関係
・腸内環境が変化したら肥満になった
・「ある種の乳酸菌」が自閉症の症状を改善させる可能性
・「長生きできるかどうか」に関わる腸内代謝物
・ビフィズス菌で脳の萎縮が抑えられ、認知機能アップ?
・腸内環境が変わると不安行動が増える
・「腸の状態」が感染症の重症化を左右するわけ
・睡眠障害が肥満や大腸がんを引き起こすからくり
・うつ病患者の腸で減少している2つの細菌種
・腸内環境を悪化させる「意外な食べ物」 ……ほか
【なぜ腸が全身の不調を左右するのか?「脳腸相関」の最新研究で見えてきた!】
2歳で完成したヒトの体内時計は生涯、健康に影響する
赤ちゃんのひどい寝ぐずりや夜泣きの原因には諸説があるが、著者は長年の臨床経験から以下のように想定している。
それは「誕生直後は『超日リズム』で生活していた赤ちゃんが、乳児期になり『概日リズム』を身につけるときに、自身の体内時計と社会活動のリズムとの間でずれが生じることで、睡眠障害や不機嫌さを起こす」というものである。
この状態は赤ちゃんが"時差ぼけ"を起こしているようなもので、心身に様々な影響が出ることを意味する。
ヒトの体内時計は生後1歳半から2歳にはほぼ完成し、生涯にわたり健康に強い影響をもたらす。
本書では、体内時計の知識、睡眠障害と発達障害との関連性、睡眠治療の検証などを提示する。
【主な内容】
・体内時計の準備は胎児期後半に始まる
・概日リズムと超日リズム
・健康な乳幼児に必要な睡眠時間
・脳の海馬は睡眠欠乏に弱い
・遅刻リズムと不登校リズム
・概日リズム睡眠障害と発達障害
・眠るタイミングがつかめない赤ちゃん
・フランス人の睡眠教育
・赤ちゃんに「時間」を教えよう
・夜間授乳は定期的な覚醒のリズムを作ってしまう
・うつ、糖尿病、認知症、がんとの関連性
【目次】
はじめにーヒトはリズムで生きているー
第1章 ヒトと体内時計
第2章 体内時計は発達する
第3章 赤ちゃんと概日リズム睡眠障害ー発達障害との関係ー
第4章 眠れない赤ちゃんー生後1カ月までー
第5章 眠るタイミングがつかめない赤ちゃんー生後1カ月から2歳までー
第6章 胎児期から始まる生活習慣病の予防
第7章 治療 正しい眠り方を教えるー体内時計の調和を図るー
あとがきにかえてー身体のリズムを取り戻すことはできるかー
【著者プロフィール】
三池輝久(みいけ てるひさ)
小児科医、小児神経科医。一九四二年生まれ。熊本大学医学部卒業。熊本大学名誉教授。日本眠育推進協議会理事長。
三〇年以上にわたり子どもの睡眠障害の臨床および調査・研究活動に力を注ぐ。
二〇一六年、熊本県玉名地域保健医療センターにて「子どもの睡眠と発達外来」を開設。著書に『子どもの夜ふかし 脳への脅威』(集英社新書)など。
新たなテクノロジーが次々と生まれ、劇的に変化する時代。オードリー・タンは、まるで未来から来た客人のように、未来から現在を見つめ、オープンで透明性の高い方法で思考をシェアしてくれる。
「大人になってから、何をするにも人と比べることはなくなりました。IQ160という数字も、人と比べるためのものではないのです」--唐鳳(オードリー・タン)
ネットの海は果てしない。どんな知識も簡単に手に入る。大人にも子どもにも、知識を追求する方向を見極める力が求められている。そんな時代にオードリーは独自の知識体系を築き上げてきた。日々複雑化する世界に直面しながらも、情報の海に錨を下ろす方法を知っている彼女は、世界の混乱に右往左往することなく、自分の望む方法で前に進むことができる。
本書は、オードリー・タン個人の学習歴と生活経験から、仕事・学習・行動を見直すヒントを与えるものだ。彼女の働き方や学び方、本の読み方、世界の見方、コミュニケーョンのとり方まで、古い枠組みを打ち壊すきっかけが見つかるに違いない。
Part1 私はこう思考するーー協働、共創、共有
第1章 多元的な知識体系の構築:家にいなくても独学はできる
第2章 世界よりもっと広い世界:読書が深い思考への扉を開く
第3章 競争から共好(ゴンハオ)へ:共に仕事をし、互いに成果を得る
Part2 私はこう仕事するーー垣根を越えた協力
第4章 人生で二度の「世界ツアー」:開放せよ、世界のすべてはあなたのもの
第5章 時間の主人になる:自分の人生の主導権を握る
第6章 集中力と心の安定を保つ:GTD仕事術と心のマッサージ法
第7章 睡眠記憶法:大脳の働きを生かす
第8章 リーダーは管理者ではない:グループに必要なのは「コーディネーター 」
第9章 平行線を打ち破る会議法:「門を開けて車を作るので、できると思えば参加を」
Part3 私はこう学ぶーー学びは自身への啓発
第10章 人は機械ではない:「役に立たない人」になるために学ぶ
第11章 空間思考の目覚め:真の成功は価値の共創から
Part4 私は未来をこう見るーーリアルとバーチャルが共存するマルチバース
第12章 未来の世界はバーチャル化しない、リアルとバーチャルが共存する世界へ
第13章 メタバースは私たちの未来か?
第14章 未来の働き方:斜槓(シエガン)より単槓(ダンガン)が尊敬される時代
おわりに 自分の心を知れば、アルゴリズムに意思決定権を奪われずにすむ
後記 オードリー・タンの一問一答
「老化」に徹底抗戦する知識を身につけ
「健康」に時間・意識・お金をそそげば
「何歳までも」働き・遊べるカラダを維持できる!
遺伝子レベルで老化の解明が進んでいる現代において、
人間の宿命とされていた老いの常識や不便は過去の話となりつつある。
そんな最先端医療や研究を8年以上取材し、
自らの身体で実験し続けている堀江貴文が
今特に伝えたい「健康で長生き」のノウハウを語り尽くす。
ホリエモンと一流医師が本気で考えた、現代人が知っておくべき健康投資・決定版。
月刊誌ゲーテの連載「金を使うならカラダに使え!」を書籍化
・目次【第1章 老いゆくカラダを阻止する】
■健康診断に時間と金を投資せよ。
■骨格筋が出すマイオカインが健康の鍵を握る。
■ミトコンドリアの治療薬が健康長寿も叶える。
■エクソソームが血管から老化を防ぐ。
【第2章 「老いの不便」は解決できる】
■裸眼で見えると世界が変わる。
■いびきは動脈硬化・糖尿病・肥満にもつながるサイン。
■微笑みの障害・難聴は認知症や鬱を進行させる。
■自分で歯を磨けていると思う方が間違っている。
■嚙む力をコントロールし100歳まで歯を保て 。
■働き、闘い続けるにはテストステロンが必要だ。
【第3章 無駄死にしない知識を持て】
■人間の最後の病・認知症に立ち向かえ。
■過剰なリンから腎臓を守れ。
■助かる大腸がんで年間5万人が死んでいる。
■肺炎のワクチン接種率が低い日本。
■在宅ワークも影響!? 意外と知らない嚥下障害。