「ネコはどうして猫背なの?」「北極と南極はどっちの方が寒い?」「なぜクルマのタイヤは黒色しかないの?」「ニワトリは午前中にしか卵を産まない?」「世界一大きな花は、どれくらい大きいか?」「なぜレンコンに穴があるのか?」「髪の毛は何本くらい生えている?」「天気予報の『一時、雨』と『ときどき雨』の違いは?」…。子どもが聞いたら「へぇ〜」と驚くこと間違いなし!教科書には載っていない(?)オモシロ雑学満載。
ほんをひらいて、みぎとひだりのえをみくらべてみてね。ちがっているところが、いくつかあるよ。すべてのちがいをみつけてね!さらに「のみかけくんクイズ」にも、ちょうせんしてね。のみかけくんのことが、いろいろわかっちゃうよ。
「血液は1日に体を何周する?」「ごはん茶碗1杯分のお米は、稲穂の何本分?」「いちばん虫歯になりやすいお菓子は?」「カバはピンク色の汗をかくってホント?」「鳥はなぜ眠っても木から落ちないのか?」「土はなぜ、こげ茶色をしているのか?」「レトルト食品のレトルトって何だろう?」「蚊はどうして人の居場所がわかるのだろう?」…。理科や社会科などの学習的知識も入った、子どもの好奇心を刺激する雑学が満載。
「ネコにイカを食べさせると腰を抜かす?」「クマのほかにも冬眠する動物は?」「早食いすると太るってホント?」「納豆は冷凍保存ができる?」「バターとマーガリンは何が違う?」「牛乳パックは紙なのに、どうして頑丈なのか?」「クルマのナンバーに使われない『ひらがな』は?」「路線バスには、どうして座席に高低差がある?」…。身近にあふれるものへの些細な疑問の解決が子どもの考える力を育てる。親子で一緒に読み、楽しむ雑学。
ハーブ栽培の第一人者によるオーガニックな育て方と暮しの中での楽しみ方。著者お気に入りの100種を超えるハーブが新鮮で奥深い魅力を伝え、鉢植えから本格的なハーブガーデン作りまでを徹底ガイド。
英会話のホントの基本とは、ネイティブがよく使うパターンを知り、それを使い回すこと。新しいフレーズをがむしゃらに覚えるよりも、頻出パターンに絞って覚え、使い回すほうが、英語を話すためには圧倒的に現実的です。本書では、ネイティブがよく使うパターンの中から、初心者でも使い回せるシンプルな48パターンを厳選。1パターンを最大限に使い回すことで、効率よく話す表現力・応用力を身につけます!
2020年に10兆ドル、日本の3倍の消費が生まれる。巨大市場の実像は!徹底したインタビューと、21カ国2万4000人に及ぶ調査、さらに圧倒的なコンサルティング経験から描く、新世代の消費者の実像とは。
モヤモヤがスッキリ解決!お金・時間・分量・タイミング…サクッと見当がつく!
身近にあるものをよく見てみると、世界のさまざまな国から輸入された商品があふれている。スーパーの野菜コーナーには、○○産かぼちゃ、××産ブロッコリーなど。国産の菓子も材料はほとんど外国産だったりする。世界規模で流通や交通網が発達したことで、世界中から原料を集めて、製品がつくられたり、売られたりしている。そこで、食べ物や学校生活、家庭生活などでよく使うものをとりあげ、どんな国からやってきたのかを調べて、わかりやすく紹介するシリーズ。
【第1巻】
ガムはメキシコのチクル(樹液)と中国のキシリトール(トウモロコシの芯から取り出す)、それにアメリカの広大な畑でつくられるペパーミント(香料)を加えてつくられている。身近な食品がどこの国でつくられたものかを追跡。
【続刊】
2文具・スポーツ用品のどこから(11月)
3生活用品のどこから(2015年2月)
おまわりさん、警官、刑事、どう違う?/大阪・京都は近畿じゃない!/割り算はなぜ÷と書く?/天皇は皇族じゃない!/祝日と祭日の違いは?/タラバガニはカニじゃない!/BS放送とCS放送の違い/タイの喫煙者は皆インポ?…572の「?」と「!」を鮮やかに解決。週刊大衆の人気雑学コラム。待望の文庫化。
POPミュージックや洋画を楽しむように本書で英語のフレーズをマスターして留学や海外旅行やビジネスシーンに活かそう!
「読む力」の育成に重点を置いたゲナウ!シリーズの初級読本編。
コミュニカティブな素材を中心に、学びやすいテキストを揃えました。
”コミュニケーション能力の向上”というシリーズ共通のコンセプトのもと、文法の進度もシリーズで合わせてありますので、単独はもちろん『ゲナウ!コミュニケーションのドイツ語 ノイ』、『ゲナウ!グラマティック ノイ』と組み合わせてご使用いただけます。
別冊単語集は辞書に準ずるように分かりやすく編纂。教科書に出てくる動詞については、詳しい人称変化表にしてまとめてあります。
こちらは、第三書房(2022年6月営業終了)より在庫と出版権の譲渡を受け、郁文堂が販売しているタイトルです。
ささやかな願い、祈りを描いた7編の短編・掌編小説を収録した短編小説集。
アルコール依存症の父親とその息子を描いた表題作「かみさまののみもの」。
3つの掌編小説。
神話・歴史上の女性をめぐる連作「ヒュパティア」「ハトシェプスト」「クリュムタイムネストラ」。
2023年10月に私家版として文学フリマで刊行した書籍を2024年6月から商業出版として刊行。商業出版版から、帯に書き下ろし短編『はんしんのおみず』を収録。
かみさまののみもの 02
掌編
毛玉から南極へ 10
レースのカーテン 12
ナメクジ 15
ヒュパティア 24
ハトシェプスト 33
クリュムタイムネストラ 45
あとがき 66