近年急増するWebライターに必須の「スキル」を、Web業界で活躍する4名のロングインタビューと合わせて解説。Webライターの「基本」「営業方法」「文章力」「お金の話」を丁寧に解説しているので、キャリアプランを描く第一歩にも役立つ1冊。
現在、ほとんどの教育機関で何らかのオンライン教育が行われており、そのためのさまざまなデジタルツールが登場しています。ただ、教育方法は多岐に渡り、状況に応じてどのようなツールを適正に組み合わせればよいか、悩みは多いことでしょう。
本書は、著者が実際に活用しているデジタルツールについて、その効果と使い方を映像とテキストで解説したものです。映像とテキストを行き来しながら活用法を身につけてみてください。
2019年に刊行した好評書の大改訂版。急性期脳梗塞に対する血栓回収療法の実践にあたっては確実なカテーテルテクニックが求められるが、経験豊富な臨床医しか知り得ないTipsも多く存在する。分野の最新トピックスを網羅しつつ、テクニック/ワザに特化した指南書。WEB動画付き。
■成人看護学の看護過程が教えやすく学びやすい!授業や課題で使える動画つき事例集■
【本書の特徴】
■豊富な事例で看護学校の講義・演習・実習で使いやすい
■アセスメントはゴードン、看護診断はNANDA-1に基づいて解説
■本書掲載のすべての事例に、臨床現場がイメージできる患者・家族とのリアルなコミュニケーション動画つき
【目次】
1.直腸がんにより人工肛門造設術を受けた患者の看護
2.子宮頸がんにより広範子宮全摘術を受ける患者の看護
3.肺がん患者の看護
4.白血病患者の看護(化学療法を含む)
5.糖尿病患者の看護
6.乳がんにより手術を受けた患者の看護
7.心不全患者の看護
8.胃がん患者の看護
9.脳梗塞患者の看護
10.頸髄損傷を受けた患者の看護
11.前立腺がんにより根治的前立腺全摘術を受けた患者の看護
12.肝硬変患者の看護
【各事例の構成】
■事例紹介
■ゴードンの11の機能的健康パターンに基づく情報の整理と収集
■想定される看護上の問題/看護診断
■関連図
■看護過程の展開
1.看護上の問題/看護診断の抽出
2.看護上の問題/看護診断の優先順位
3.看護目標と看護計画の展開
■学習の振り返り
ターゲットに刺さるライティングのコツをプロが解説!
SNS、ホームページ、ブログ、動画でも活用できるウェブライティングを文章とイラストと図で分りやすく解説します。
専門用語は極力使わないので、明日から実践しやすい!
・ターゲットを絞る
・キーワードを分析する
・一文は短く
・タイトルをキャッチーに
・「」の魔法
などすぐにできるテクニックやマインドを100テーマ解説します。
1日1テーマずつ読み進めていきましょう。
【目次】
序章 ゼロから始める!マインドを変えよう
第1章 これだけは知っておきたい!WEBライティングの基礎知識
第2章 これだけ押さえれば大丈夫! 成果の受け皿!ホームページ文章
第3章 これで集客できる!アクセスが上がって、反応が出るブログ文章
第4章 確実に集客できる! 実は、効果が早く出るメルマガ
第5章 集客力を爆上げする! SNSのWEBライティングをマスター
「講義」「ノート&ドリル」「国試過去問」が一体となった国試対策教材!
プロ講師が解説する「国試対策講義」の動画、講義とリンクした「ノート&ドリル」、さらに実力チェックのための「デジタル国試過去問」がセットになった商品です。自宅でも自習時間でも、いつでもどこでも質の高い講義が何度でも受講できます。講義からテストまですべて含まれているので、学内の国試対策講座の代わりとしてもこれ1つで十分対応可能です。また、一人ひとりの理解度に合わせて学習が進められるので、少人数の補講教材としても最適です。
婦人科腫瘍のエキスパートである著者が、ロボット手術の魅力と実際の手技の基本とコツを、きれいな画像・動画を用いて解説。子宮体癌に対する準広汎子宮全摘術を均てん化された安全に行える基本の術式について、さらに骨盤リンパ節郭清についても惜しみなく見せる。
ハンズオン形式で作りながら覚える形式で解説するAWSの入門書籍です。本書ではWebアプリ開発を目的に設定し、AWSが本来想定している作り方でのアプリ開発を体験しながら学びます。解説の順番を工夫して暗記する局面を極力減らすなど、読みやすい書籍にして敷居を下げているのでAWS未経験者でも安心して読める内容になっています。
「短期間」で玉手箱を攻略
採用筆記試験で多用される玉手箱。SPIや他のウェブテストとは問題内容がまったく異なります。よって、いきなり解こうとしても、その手掛かりをつかむまでに時間切れ、ということも十分考えられます。
かといって、対策に時間を掛けたくない‥‥‥本書はそんな方にピッタリの内容です。
解きながら実力を身につけられるよう、1回15〜20分でこなす実践テストを4回、最後は60分かけて解くテストを収録しています。解答・解説は別冊で、照合しやすくなっています。
また、オリジナル性の強い計数(数学系)の問題については、直前対策として、主な問題パターンと解き方を、例題を交えて解説しています。
なお、試験では主に、以下の問題が出ます。
・計数分野:図表を読み解いて答える/計算式にある空所を求める/表で空欄になった数値を答える
・言語分野:長文に続く短文が、長文の内容に沿っているかを答える/長文に続く短文が、長文で一番言いたいことかを答える
・英語分野:長文に続く短文が、長文の内容に沿っているかを答える/長文に対する質問に答える
目次
PART1 5日間 実践テスト
1日目 実践テスト
(図表読解/四則逆算/図表補充/言語・論理性を問う/言語・趣旨を問う/英語・長文読解)
2日目 実践テスト
(図表読解/四則逆算/図表補充/言語・論理性を問う/言語・趣旨を問う/英語・論理性を問う)
3日目 実践テスト
(図表読解/四則逆算/図表補充/言語・論理性を問う/言語・趣旨を問う/英語・長文読解)
4日目 実践テスト
(図表読解/四則逆算/図表補充/言語・論理性を問う/言語・趣旨を問う/英語・論理性を問う)
5日目 実践テスト
(図表読解/四則逆算/図表補充/言語・論理性を問う/言語・趣旨を問う/英語・長文読解/英語・論理性を問う)
PART2 計数分野 直前対策
図表読解(平均/割合と数値/増減/比率/正誤)
四則逆算(計算)
図表補充(大小/推移/積算)
性格検査について
看護技術を,単に手順として理解するのではなく,看護を具現化する方法としてとらえる視点を育てるテキスト.アセスメントから診断,計画,実施,評価まで,看護過程の展開のなかで援助技術を理解できるように構成し,各技術にはその根拠となる最新の研究的知見を提示する.事例の紹介と設問による演習で,看護技術の具体的理解とクリティカルシンキングを育む.今改訂では動画をQRコードから読み取る形式に変更したほか,Skill表の体裁も一新し,さらに使いやすくなった.
癖者揃いの娯楽系ウェブマガジン『アウターQ』編集部。新人ライター湾沢陸男は、小学生の頃によく遊んだ公園の落書きを調査することに。最後に<露死獣>と書かれた意味不明なその落書きを、当時の子供たちは<露死獣の呪文>と呼び、解読しようと夢中になった。取材を進めるうち、湾沢は「二十歳までこの呪文を覚えていると<露死獣>に殺される」との説を唱えた旧友が亡くなっていたことを知り……。何重にも張り巡らされた呪文の謎が時を経て今、解き明かされる「笑う露死獣」を含む全七編を収録した傑作ミステリー連作短編集。
白内障手術のエキスパート7人が,「匠の技」を116本の動画付きで余すことなく伝える.細部のこだわり,難症例への対応,合併症対策におけるオリジナルのアイデアなどを収載し,各サージャンのアプローチの違いを客観的に学べる,臨床で真に役立つ手術書.互いの技,施設の裏話などを実際に議論した「誌上討論会」では,エッセンスが浮き彫りになり,手技への理解をさらに深める.
OpenCV.jsを使って、試してみよう!
マウスで描画! お絵描きツール/減色操作で画像をポスター化/
画像から線画を生成! イラスト・アニメ絵風な着色/画像中の二次元コードを読み取る/
傾いて取り込んだスキャナー画像の修正/画像中の顔をスマホカメラのように検出/
特撮のセット撮影のようにミニチュア風に/固定カメラ中を移動する車両や歩行者だけ抽出
など
Chapter1 HTML5の画像・ビデオ・カメラの入出力
Chapter2 HTML5のユーザインタフェース
Chapter3 OpenCV.jsの導入
Chapter4 画像の構造
Chapter5 色を扱う
Chapter6 画像処理
Chapter7 ビデオ処理
付録A 参考文献
付録B 非同期読み込みの扱い
付録C OpenCV 関数リスト
付録D CSS
●エディターチームが専門医カリキュラムから内科専門医試験必出のトピックを厳選!
●日米欧の最新ガイドラインとエビデンスを踏まえ、かつ実臨床に即したコンセンサスにより作成された良質の臨床問題は充実の595問(連問形式を含む全3巻の合計)!
●すべての問題は内科系専門医試験に準拠した構成と出題形式により作成!
●内科専門医試験全体の約60%を占める臨床問題対策の最強ツールに待望の第2弾!
本領域をリードする神経筋超音波研究会により,神経筋疾患における超音波検査の基礎から各疾患における評価法をわかりやすくまとめた.エコーの原理,機器の使い方,プローブのあて方のコツのほか,疾患ごとのエコー所見の読み方を豊富な画像,Web動画,および詳細な解説で理解できる.末梢神経・筋疾患の標準的な超音波検査方法を学びたい方のための入門書.
脳神経圧迫症候群と聞くと、脳神経外科医は神経減圧術の対象疾患として三叉神経痛や片側顔面痙攣をまず想起すると思います。神経減圧術は治療法として確立され、「脳神経外科専門医であれば、誰でも行う」手術です。ただし、機能的脳神経外科手術としては、確実に疾患を治癒せしめる必要があり、また新たな神経欠落症状は許されません。手術操作のみならず、診断、周術期管理、モニタリングなど多くの関門のすべてを通過し、治癒というゴールにたどりつく必要があります。しかし、文献を渉猟しても治癒率100%、合併症率0%という論文は見当たりません。さらに、手術適応は相対適応であり、脳神経外科医は常に手術治療、非手術治療の得失を十分に理解し、それを患者と共有することで手術を行うか否かを患者とともに決定する責任があります。そこで本特集では、手術のみならず、脳神経圧迫症候群のすべてが一冊に網羅されるように企画しました。序章の総論は、本疾患の歴史を知り、いかに人類がこの疾患で悩んできたか、また現時点での疾患の疫学を知る構成としました。それぞれの手術について共通に知っておくべき解剖や、開閉頭についての記載もここにおきました。第2章の三叉神経痛は、「顔面が痛いから三叉神経痛」と判断するのではなく、診断が重要です。また、薬物治療・放射線治療といった治療手段の特質、得失を知って手術を考える必要があります。画像診断や非手術治療、重要な論点が凝集されるようにしました。手術は症例を重ねれば重ねるほど困難な症例に遭遇します。多くの視点で手術の詳細を記載いただきました。第3章の片側顔面痙攣については、非手術治療、画像診断の機微、手術の詳細という順序で構成しました。第4章では、一般の脳神経外科医の経験値が高くない「舌咽神経痛」「再手術」について取り上げ、また真の減圧のために重要な血管の「transposition」についての論考をお願いしました。最終章では、最新の知見、機器の進歩を勘案し、シミュレーション、モニタリング、外視鏡、内視鏡など、将来の脳神経外科医が知っておくべき事項について記載いただきました。合間合間には、この手術に関連した重要なキーワードや事象についての「コラム」を掲載しました。読者の先生方のお役に立つものと存じます。どの項目も日本の、いや世界の第一人者と言える方たちに執筆いただきました。論文や学会発表を拝見して、「これぞ」という方たちにお願いしたつもりです。原稿の段階でかなり加筆をお願いしましたが、どの筆者も快く編者のこだわりにお付き合いいただきました。この場をお借りして御礼申し上げます。日本語の本であるのが唯一残念な点ですが、脳神経圧迫症候群をテーマとした特集号としては、世界一のものができたと感じております。これからこの手術を始めようという外科医、またすでにある程度のご経験がある外科医にとっても必読の書と考えます。これらの疾患に悩む患者さんたちが、本特集を通じて一人でも多くご病気から解放されることを祈って巻頭言といたします。(Editorialより)
・プログラミング言語は学んでアプリを作ったけれど、実際にWebに公開するのは不安がある
・個人でWebサイトを作った経験はあるが、仕事とするには何に注意をすればいいのかわからない
このような悩みを解消するには、実際のWeb開発がどのような流れで作られているのかを知ることが近道です。
利用者として何気なく使っているWebアプリやWebサイトを開発者側からの視点で捉えることで、Web開発の全体像が見えてきます。Web開発で使われる基本的な用語を整理しながら、Webシステムがどのように作られているのかを押さえていきましょう。
IT業界で仕事をしたいと考えている方だけでなく、新入社員の研修で何を教えれば良いのかわからないという方にとっても、Web開発の全体像を押さえるために最適な1冊となっています。好評既刊「基礎からのプログラミングリテラシー」「基礎からのIT担当者リテラシー」と同様、イラストを豊富に掲載しています。
目次
第1章 Webの概要
■1.1 Webが動くしくみ
■1.2 WebサイトとWebアプリ
■1.3 Webが動く環境
■1.4 開発ツール
第2章 Webサイトの構成
■2.1 HTMLの基本
■2.2 CSSの基本
■2.3 Webサイト運営で知っておきたい知識
■2.4 Web技術のトレンド
第3章 Webサーバーへの配置
■3.1 ファイルの転送
■3.2 ファイルのバージョン管理
■3.3 Webアプリのデプロイ
■3.4 デプロイにおける注意点
第4章 Webに関するネットワーク
■4.1 TCP/IP
■4.2 HTTP
■4.3 Webページが表示されるまで
第5章 Webのセキュリティ
■5.1 Webアプリの脆弱性
■5.2 ログ
■5.3 認証と認可
第6章 ECサイトの設計と運用
■6.1 サイト全体の設計
■6.2 データベースの設計
■6.3 テストの設計
■6.4 運用と保守
第7章 ECサイト制作に求められる知識
■7.1 規約
■7.2 法律
■7.3 決済方法
目次
第1章 Webの概要
■1.1 Webが動くしくみ
■1.2 WebサイトとWebアプリ
■1.3 Webが動く環境
■1.4 開発ツール
第2章 Webサイトの構成
■2.1 HTMLの基本
■2.2 CSSの基本
■2.3 Webサイト運営で知っておきたい知識
■2.4 Web技術のトレンド
第3章 Webサーバーへの配置
■3.1 ファイルの転送
■3.2 ファイルのバージョン管理
■3.3 Webアプリのデプロイ
■3.4 デプロイにおける注意点
第4章 Webに関するネットワーク
■4.1 TCP/IP
■4.2 HTTP
■4.3 Webページが表示されるまで
第5章 Webのセキュリティ
■5.1 Webアプリの脆弱性
■5.2 ログ
■5.3 認証と認可
第6章 ECサイトの設計と運用
■6.1 サイト全体の設計
■6.2 データベースの設計
■6.3 テストの設計
■6.4 運用と保守
第7章 ECサイト制作に求められる知識
■7.1 規約
■7.2 法律
■7.3 決済方法