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ジェンダー の検索結果 標準 順 約 2000 件中 421 から 440 件目(100 頁中 22 頁目) RSS

  • ジェンダ-学を学ぶ人のために
    • 日本ジェンダ-学会/富士谷あつ子
    • 世界思想社
    • ¥2090
    • 2000年04月
    • 取り寄せ
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    • 3.0(2)
  • 男女共同参画社会をめざして。転換期に立つ現代社会をどう変えていくのか。ジェンダーに敏感な視点に立ち、現状のジェンダー・バイアス是正を目的とする、学際的かつ実践的な学問としてのジェンダー学からの考察。
  • 司法におけるジェンダー・バイアス
    • 第二東京弁護士会/司法におけるジェンダ-問題諮問会議
    • 明石書店
    • ¥3080
    • 2003年11月
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    • 0.0(0)
  • 本書は、幅広い論点と斬新な切り口で、司法におけるジェンダー問題を扱っています。
  • ジェンダーの視点から社会を見る
    • ジェンダー・学び・プロジェクト
    • 部落解放・人権研究所
    • ¥1760
    • 2006年11月
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  • 本書は月刊『ヒューマンライツ』に二〇〇三年四月号から二〇〇六年八月号に「リレーエッセイジェンダーの視点から社会を見る」で掲載されたものを中心に「ジェンダー・学び・プロジェクト」の協力を得て編集したものです。
  • 軍事主義とジェンダー
    • 敬和学園大学戦争とジェンダー表象研究会
    • インパクト出版会
    • ¥1650
    • 2008年10月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 女性の戦争参加は社会の中の男女平等とどう関連しているのか。日本・ドイツ・アメリカの女性雑誌を手掛かりに、第二次世界大戦期の女性の戦争協力とジェンダー平等を考え、殴り返す力を持たない人たちが、生きのびていける社会を展望する。
  • ジェンダーと教育
    • 愛知淑徳大学ジェンダー・女性学研究所
    • ユニテ
    • ¥2530
    • 2012年03月
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    • 0.0(0)
  • 多分野の専門研究から広義の「ジェンダーと教育」を考察する横断的な試み。従来とは異なる新しい「ジェンダーと教育」の局面が明らかになる。
  • データでみるスポーツとジェンダー
    • 日本スポーツとジェンダー学会
    • 八千代出版
    • ¥3850
    • 2026年07月04日頃
    • 予約受付中
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  • スポーツ場面におけるジェンダーに関する様々な課題を、数字として明らかにすることを目指して取りまとめたデータブック。「スポーツとのかかわり方」という観点から、「する」「みる」「ささえる」「知る・学ぶ」のテーマでデータをまとめる。単に収集したデータを提示するだけでなく、そのデータにどのような意味があるのか、ジェンダーの視点から考えた場合、どのようなことが指摘できるのかなど、どのように「読む」のかという点を重視して紹介する。
    本書について
    年表でみるスポーツ・女性・ジェンダーデータ 1
    1章 「する」スポーツ
    1:子どもとスポーツ  2:中高生とスポーツ  3:大学生とスポーツ  4:成人とスポーツ  5:アスリートの待遇・キャリア  6:競技大会  Column1:「体力」におけるジェンダーバイアスを考える
    2章 「みる」スポーツ
    1:オリンピック・パラリンピック報道におけるアスリートのジェンダー・バランス  2:スポーツメディアのまなざし  3:ニュースメディアが提示するジェンダー  4:スポーツウーマンに対するメディア表象のルールートニー・ブルースの15のルールー  5:データで見るスポーツを「みる」ひと  Column2:なぜ「ジェンダー平等表象ガイドライン」が必要なのか  Column3:SNSとスポーツをめぐって  Column4:女性アスリートの肖像侵害、ユニフォーム問題から考えること
    3章 「ささえる」スポーツ
    1:スポーツの指導者  2:体育・スポーツ教員  3:スポーツボランティア  5:審判員  6:医療従事者  Column5:保護者がささえる子どものスポーツ  Column6:2024年パリオリンピック選手村にナーサリーが設置、スポーツ実施率を上げる秘策に?
    4章 「知る・学ぶ」スポーツ
    1:スポーツとセクシュアリティ  2:健康・身体  3:スポーツにおける暴力・ハラスメント  4:スポーツ政策  Column7:多様な性に関する取り組みや情報提供  Column8:ゲイ・ゲームスとその広がり  Column9:トランスジェンダー医療  Column10:フェムテックとスポーツ  Column11:スポーツと盗撮   Column12:暴力が再生産されるスポーツ現場  Column13:インタビュー 日本のスポーツ政策の現状と未来
    リソース集
  • 窓へ
    • 五十嵐太郎/東北大学
    • 日刊建設通信新聞社
    • ¥2200
    • 2013年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 窓を再定義する60編の論考。
  • クラシック音楽と女性たち
    • 玉川 裕子
    • 青弓社
    • ¥2200
    • 2015年11月19日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 従来のクラシック音楽史が見落としてきた女性たちの豊かな音楽活動の歴史を、その実践がおこなわれた場ーー劇場・公開演奏会・学校・協会・家庭ーーに注目して史料から掘り起こす。女性たちによる音楽の営みを浮かび上がらせる、もう一つのクラシック音楽史。
    はじめに 玉川裕子

    [劇場]
    第1章 ジェンダーの越境者カストラート 梅野りんこ
     1 声の高低とジェンダー
     2 カストラートとは何か
     3 カストラートとオペラ
     4 カストラートと女性歌手
     5 カストラートとバロック
     6 カストラートの衰退と終焉
     7 ヨーロッパ社会におけるジェンダー意識の変化

    [家庭]
    第2章 家庭に鳴り響く音楽 玉川裕子
     1 家庭で音楽を奏でる女性たち
     2 ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼル
     3 日曜音楽会
     4 改宗ユダヤの一族として

    [公開演奏会]
    第3章 女性職業音楽家の誕生 玉川裕子
     1 十九世紀の女性職業音楽家
     2 クララ・ヴィーク=シューマン
     3 職業ピアニストとしてのクララ・ヴィーク=シューマン
     4 クララ・ヴィーク=シューマンのレパートリー
     5 サロンについて
     6 公と私のあいだーークララ・ヴィーク=シューマンの場合
     7 女性の音楽実践の場ーー十九世紀ドイツ市民社会の場合

    [協会]
    第4章 開かれた連帯ーー近代イギリスの「女性音楽家協会」 西阪多恵子
     1 女性運動のさなかから
     2 二十世紀初めのイギリスにおける女性の職業と音楽
     3 女性音楽家協会の誕生
     4 女性の連帯と男性との協力
     5 第一次世界大戦下のSWM
     6 音楽する人々のため、女性のため
     7 女性の権利
     8 その後ーーSWMと男性

    コラム クララ・ヴィーク=シューマンに魅せられて 川嶋ひろ子

    コラム ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼルへの愛 中田真理子

    [学校]
    第5章 日本の学校教育を支えた洋楽と女性 辻 浩美
     1 音楽ーー女性の領域?
     2 明治期の音楽教育事情
     3 女学校の音楽教育
     4 女性作曲家・松島彜の生涯
     5 音楽家としての彜の生き方

    [家庭]
    第6章 女性と音楽のたしなみの日本近代 歌川光一
     1 女性と音楽のたしなみの二十世紀
     2 音楽のたしなみの実態
     3 「家庭」の成立と「洋楽/邦楽」--明治後期から大正期のピアノ・三味線
     4 たしなみの行方ーー昭和戦前期のピアノ・長唄
     5 女性音楽家と女師匠ーー職業論からみる「洋楽/邦楽」
     6 女性の音楽のたしなみと日本の近代化

    コラム ガントレット恒の生き方をみるーーキリスト教受容と洋楽受容の側面から 市川啓子

    コラム 平和と平等を願う女性作曲家たち 小林 緑

    〈女性と音楽〉参考文献案内 市川啓子

    あとがき 玉川裕子
  • 日本語の自然会話分析
    • 宇佐美 まゆみ
    • くろしお出版
    • ¥4620
    • 2020年10月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 国内外の気鋭の研究者が『BTSJ日本語自然会話コーパス』を分析。ポライトネスなどの点からコミュニケーションの解明をめざす。

    ■編者による紹介文
    会話は、人間のコミュニケーションの原点である。本書は、国内外で活躍する気鋭の研究者が、世界最大規模の国立国語研究所『BTSJ日本語自然会話コーパス』という材料を、それぞれの観点と方法で自由に料理してコミュニケーションの解明に迫るというユニークな試みである。このコーパスは、「間」、「沈黙」、「発話の重なり」「笑い」など、語用論的分析に必須でありながら、多くのコーパスでは記されていない周辺言語情報も記述し、且つ、定性的分析だけでなく、定量的分析もできるように考案された「基本的な文字化の原則(BTSJ:Basic Transcription System for Japanese)」という文字起こし方法で記述されている。それによって、より細やかに、コミュニケーションの本質に迫っている。語用論的分析に適した『BTSJコーパス』の分析から得られた知見は、日本語教育における「会話教育」にも新しい息吹きを吹き込むものばかりである。語用論研究者だけでなく、日本語教育の研究者、実践者にも是非読んでもらいたい一冊である。
  • 朝倉心理学講座(14)
    • 海保博之
    • 朝倉書店
    • ¥3740
    • 2006年06月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は、人々が生涯を通していかにジェンダー化されていくのかを明らかにし、社会の中で人々の意識や行動がいかにジェンダーの影響を受けているのかを明らかにすることで、ジェンダーのとらわれから解放される方途を探ろうとするものである。
  • ジェンダ-センシティブからジェンダ-フリ-へ
    • ジェンダ-に敏感な学習を考える会
    • すずさわ書店
    • ¥1980
    • 2001年05月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 「女らしさ」「男らしさ」のとらわれから自由になるために!「ジェンダーフリー教育」のための待望の実践報告集。
  • 建築はいかに社会と回路をつなぐのか
    • 五十嵐太郎
    • 彩流社
    • ¥2420
    • 2010年01月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • オウム、サイード、アフリカン・アメリカン、ジェンダー、靖国、ゲットー、廃墟…本書は、建築を通じて「世界」を測定する試みである。世界中の都市を歩き回った著者の人文・社会の集大成。
  • トランスジェンダー生徒と学校
    • 土肥いつき
    • 生活書院
    • ¥2970
    • 2025年02月14日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • トランスジェンダー生徒が直面する困難は学校がつくりだしている!

    教室の中で性別カテゴリーが構築される過程でトランスジェンダー生徒はどのような困難を抱えさせられるのか、その困難を軽減するためにどのような実践をおこなうのか。行為主体としてのトランスジェンダー生徒の姿を描く。
    ……
    マイノリティが排除される過程と生徒たちの日常的実践を通して「学校文化」を問う必読の書!
    はじめにーー本書を書くにいたった個人的な背景

    序章 研究の背景と本書の目的
    1 トランスジェンダー生徒をめぐる社会的背景
    2 本書の目的

    第1章 先行研究の検討と本書の分析視角
    1 トランスジェンダー生徒はどのように語られてきたか
    2 学校教育とジェンダー
    3 本書の分析視角

    第2章 調査の概要
    1 私のポジショナリティ
    2 研究の対象
    3 調査協力者の5つの局面とその時代背景

    第3章 トランスジェンダー生徒に対する学校の対応と当事者からの評価
    1 何にもそんな言葉ないから「自分変なんや」みたいなーートランス男性のハルトさん
    2 性別をおしつけるも何も、性別なかったですーートランス女性のツバサさん
    3 「したい」っていう選択肢なんてないですよーートランス男性のススムさん
    4 そういうちょっとしたことをやってもらうだけで自分はうれしかったなぁーートランス男性のユウヤさん
    5 なんかもうすべてが「もうええわ」ってなりましたねーートランス男性のシュウトさん
    6 直接聞いてきてくれたのが、すごいうれしかったーートランス男性のユウキさん
    7 新しい前例としたらおかしくないでしょうーートランス女性のキョウコさん
    8 あれがなかったらなかったで、こうならなかったーートランス男性をやめたアキさん

    第4章 学校の性別分化とトランスジェンダー生徒のジェンダー葛藤
    1 ジェンダー葛藤が強まる過程
    2 「言語化」「カミングアウト」「出会い」「要求」
    3 ジェンダー葛藤を弱める要素
    4 「性別にもとづく扱いの差異」によって設定される性別カテゴリーの境界線とジェンダー葛藤
    5 おわりに

    第5章 トランスジェンダー生徒による性別移行をめぐる日常的実践
    1 研究の対象と方法
    2 ユイコさんの教室内の所属グループと他者からの性別の扱い
    3 ユイコさんの語りから見た教室内に働くAGABの強制力と性別カテゴリーの境界線の変遷
    4 おわりに

    第6章 トランスジェンダー生徒による実践しない「実践」
    1 研究の対象と方法
    2 マコトさんの語りに見る女子グループへの参入過程
    3 マコトさんによる実践しない「実践」
    4 おわりに

    終章 トランスジェンダー生徒の学校経験から見えてきたこと
    1 性別カテゴリーへの「割り当て」に着目することの意義
    2 AGABの強制力と性別カテゴリー内の多様な位置どり
    3 トランスジェンダー生徒の実践が意味すること
    4 トランスジェンダー生徒が包摂される学校であるために

    あとがきーー「はじめに」のその後

    文献
  • アジェンダ 未来への課題 第73号
    • アジェンダ・プロジェクト
    • アジェンダ・プロジェクト
    • ¥660
    • 2021年06月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 'なぜこれほどまでに女性差別がなくならないのか。
     「森発言」とその経緯は日本社会の女性差別の根深さをあぶりだし、世界中にさらけ出しました。ジェンダーギャップ指数でも、とりわけ政治や経済活動の意思決定の場に女性が非常に少ないことから、日本は156か国中120位と低迷を続けています。
     医学部入試で全国的にあからさまな女性差別が行われていたことは衝撃でした。「女性活躍」と言いながら女性に家事・育児・介護労働を押し付け、非正規雇用で安価な労働力として駆り出し、コロナ禍では女性の失業や、女性へのDV、女性の自殺も増加しました。選択的夫婦別姓も進まず、性暴力犯罪に関しても、加害者免罪・被害女性バッシングが続いています。主従関係を表す「主人」という言葉が夫を指す丁寧語として通用しているのが日本社会の現状です。
     どうしたら女性差別をなくせるのか、改めて考えたいと思います。
    <巻頭グラビア>ひめゆり平和祈念資料館がリニューアルオープン <特集>・山崎摩耶 政治の場におけるジェンダー平等の現状と展望 ・竹信三恵子 コロナ禍で女性たちに何が起きたか ・杉浦浩美 なぜマタニティ・ハラスメントはなくならないのか ・インタビュー 周藤由美子さん「不同意性交を犯罪に」 ・インタビュー 佐藤倫子さん「医学部入試における女性差別は絶対に許さない! ・「森発言」を改めて検証する〜特集解題にかえて〜 ・書評『女性のいない民主主義』『なぜ女性管理職は少ないのか』 ・映画紹介「SNS」 ・動画紹介「セーフアボーションデー 堕胎罪なくそ!」 <連載>康玲子「時代の曲がり角で」 ほか
  • 看護職の社会学
    • 佐藤典子(社会学)
    • 専修大学出版局
    • ¥2860
    • 2007年03月
    • 取り寄せ
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    • 4.33(3)
  • ハビトゥスからジェンダー論まで。修道士もおこなっていた看護がいつか母性という評価にすり替り、そこに「女性」がとりのこされた理由を、ブルデュー理論と、フランス社会史を遡行しながら探る。
  • 季刊人間と教育104号
    • 民主教育研究所
    • 旬報社
    • ¥1309
    • 2019年12月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)

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