いつもと違う「四季」のデザイン表現が見つかる決定版!
毎年、四季は移り変わり、様々な場面で「季節感」を伝えるデザインを求められるものの、季節のモチーフやデザインは、画一的になりがちです。そこで、広告・チラシ・パッケージなど、季節感が効果的に表現されている作例を一挙紹介。各季節のキーワード・配色・コピーなども掲載します。
「デザインは課題を解決するチカラをもっている」
20年以上にわたり、歯科医院の課題に対し、空間デザインのチカラ、すなわち「デザインソリューション」によって解決してきた著者が、そのエッセンスをとりまとめました。
「目に見えるモノを美しく整えるだけでなく、目に見えない不安や心理的なハードルといった課題を解消することこそが、本質的なデザインである」、「表面的には似たような課題に見えても、クライアントが抱く理想や価値観、医院の理念によって最適な解決策は異なる」など、著者が築き上げてきた知見が17の実例(新規、改装、増床、移転、分院開業、承継開業)とともに紹介されています。
未来の歯科医院づくりのヒントや勇気を得るために読んでいただきたい1冊です。
トーネット、コルビュジエ、イームズ、ウェグナー……
あの名作誕生の裏側がわかる! 新・プロダクトデザインの教科書
18世紀半ばにイギリスでおこった産業革命を発端としたモダンファニチャーの歴史を、著者の語りを軸に豊富な図版やイラストを交えて解説。トーネットやコルビュジエ、イームズやウェグナー、はたまた岡本太郎や倉俣史朗……これまで点でしか知られていなかったプロダクトデザインの系譜を、世界を横断してわかりやすく伝えます。業界随一の豊富な知識とデザイナーならではの目線を持った著者の語りは、読み物として一気に読み込める抜群の面白さであり、デザイン関係者なら改めて知っておきたい、これまでにないデザインの教科書として必携の一冊です。
読者の圧倒的な支持! シリーズ48万部突破の大ヒット!
・全国の書店員がオススメする本 第1位を連続で受 賞!(2019 & 2021年度 CPU大賞)
・ITエンジニアが読んで欲しいと選んだ本 ITエンジニア本大賞2024 大賞 & 特別賞のダブル受 賞!
ありそうでなかった! デザインのことをやさしく、きちんと学べる入門書がついに登場!!
「デザインの初心者を」を「デザインのプロ」に変える
知識が一気に学べる!
最初の一歩からやさしく、きちんと学べる! デザインの基本
今の時代のデザイナーの仕事に対応! Web & グラフィックデザイン
困ったときに使える! 画期的な「デザインのフローチャート」
ルールや仕組みを学べば誰でもデザインが作れる!
WebクリエイターボックスのManaが教える
今のデザイナーに必須の定番&旬のスキル。
この1冊で必要なことがすべて学べる!
Webもグラフィックも全部学べる!
頭にあるふんわりとしたイメージをカタチにできるアイデア満載!
●本書の対象読者
・これからデザインを作り始める初心者
・やさしい文章でデザインのことをきちんと学びたい人
・デザイナーになりたい人
・道筋を立ててデザインを完成させたい人
・Webとグラフィックの両方を一気に学びたい人
CHAPTER 1 まずはここから! デザインを始める前に
CHAPTER 2 見る人を迷わせないレイアウト
CHAPTER 3 配色で伝えるデザインの表現
CHAPTER 4 見せる? 読ませる? タイポグラフィの知識
CHAPTER 5 写真とイラストで世界を広げよう
CHAPTER 6 悩んだときの参考に! デザインのアイデア集
背景画やアニメーション、建築パースまで、幅広く活用できる光と色と空間表現の技術を徹底解説。
吉田誠治、MAEDAX、へちま、ぽち、遠藤慧、塩谷歩波、田中寛崇、カシワイーー人気クリエイターが多数参加!
「どんな色使いをすれば理想の雰囲気が伝わる?」「時間帯で光や色はどう変わる?」「建物用途ごとに合う照明やインテリアは?」「世界観を確立させるには?」「光と色の組み合わせの効果は?」など、絵を描く人なら誰もが気になる表現にまつわる疑問や技術を、建築のプロ×絵画表現のプロが、それぞれの得意分野を活かして解説!
手がけた作品の作成過程や魅力的に見せるコツなど、フルカラーの図解で細やかな表現までたくさんの情報を網羅。
「映える」建物を描くための知識と資料が満載です!
建物の描き方に光と色の両面からアプローチした、設計はもちろん、創作をする人に贈る1冊です。
まえがき
序──美意識は資源である
1 移動──デザインのプラットフォーム
飽和した世界に向けて
展覧会「JAPAN CAR」
移動への欲望と未来
2 シンプルとエンプティ──美意識の系譜
柳宗理の薬缶
シンプルはいつ生まれたのか
なにもないことの豊かさ
阿弥衆とデザイン
3 家──住の洗練
暮らしのかたち
家をつくる知恵
持たないという豊かさ
日本の家を輸出する
4 観光──文化の遺伝子
日本の見立て方
複眼の視点
アジア式リゾートを考える
国立公園
瀬戸内国際芸術祭
5 未来素材──「こと」のデザインとして
創造性を触発する媒質
ファッションと繊維
鶏口牛後のクリエイション
異国で日本の未来にたどり着く
6 成長点──未来社会のデザイン
東日本大震災から
大人たちのプリンシプル
北京から眺める
あとがき
プロローグ
デザインはつらい?
この本の特徴
「伝わる」「そろえる」「メリハリ」
第1章 そろえる
【ブランディング】コンセプトを形にしよう
【SNS】自分らしさを磨こう
【チラシ】基本形を使い倒そう
第2章 メリハリ
【三つ折りパンフ】信じてもらうために
【ポスター】必要なものだけにする
【DM】相手をハッとさせよう
【まじめ資料】パッと見てわかる?
【プレゼン】なぜプレゼンするのか
【Web】そろえてメリハリ
パソコンを使った制作のヒント
素材の著作権について
第3章 まなぶ
【文字】
読みやすい行間の値
文字加工で気をつけること
文字数が多くなりがち
【色】
私たちは色で解釈する
私たちの色の共通認識
色数と使い方によるノイズ
【イラスト】
横長資料のイラスト配置
項目をグルーピングする
【写真】
写真に入れる文字の色
記憶に残すためには
視線の方向は…
【余白】
効果的な余白の取り方
【文章】
【印刷】
【Web】
よくある質問
コラム:
存在しない未来を形にするのが、ブランディング。
自分の目を信じるか、数値を信じるか
四辺の余白は魔法の額縁
ビジネス文書では色は機能的に使いたい
相手が我慢できる限界は3秒
テンプレを使った繰り返しで形は認識される
創造的にものごとを構想し、多様な視点から問題を捉え、試行錯誤を通じて新たな価値を生み出すーー小中校で総合的な探究(学習)の重要性が求められる現在、STEAM教育をどのようにおこなうか? 東京大学での事例から学ぶ実践的な指針書。
はじめに
序章 STEAM教育導入の背景
第1章 STEAM教育とは何か
第2章 STEAM教育と研究活動
第3章 研究活動を通したSTEAM教育
第4章 STEAM型研究活動の評価
第5章 UTokyoGSCにおける受講生の研究事例
終章 STEAM型研究活動のこれから
【目次】
第1章 論述試験対策 JCDA(日本キャリア開発協会)
1-1 各設問の問題構成・ポイント概要
1-2 問題文の読み方
1-3 [問い1]の解き方
1-4 [問い2]の解き方
1-5 [問い3]の解き方
1-6 模擬問題1/模擬問題2/模擬問題3
第2章 面接試験対策 JCDA(日本キャリア開発協会)
2-1 面接試験の全体像
2-2 面接試験でよくある相談者の一例
2-3 面接ケース逐語録(悪い例・良い例)
Notionは、ただのメモアプリではありません。
情報を一元管理しながら、自分のスタイルに合わせて自由にカスタマイズできる、柔軟で奥深いツールです。
本書では、実際に手を動かしてNotionページを作りながら、「作る」→「カスタマイズする」→「もっと活用する」という流れで、
楽しみながら使い方を習得できます。
おしゃれな見た目に仕上げるデザインのコツや、具体的な機能の使い方も丁寧に解説しているので、初心者でも安心です。
Notionの大きな魅力であるテンプレートのカスタマイズ力も自然と身につきます。
見た目を整えることで思考が整理され、情報管理がぐっとスムーズに。
Notionを自分だけの“お気に入りの空間”に育てていきましょう。
Chapter 1 Notionを始めよう
Chapter 2 もっと自由に、Notionをデザインしよう
Chapter 3 ページを作ってみよう(シンプル編)
Chapter 4 ページを作ってみよう(実用編)
Chapter 5 ページを作ってみよう(応用編)
Chapter 6 Notionページデザインをもっと楽しもう
【読者対象】
・大学学部後半(3・4年生)でインタラクションデザインを学ぶ学生
・他分野からインタラクションデザインに興味を持った大学院生・社会人
・この分野に関心をもつ意欲ある高校生
・HCIや情報デザイン分野の教育者・研究者
【書籍の特徴】
本書は、インタラクションデザインの基礎を学んだ学生が実践や研究に踏み出すための“次の一冊”です。教科書では触れにくい、試行錯誤のプロセスや生活に根ざした実例を通して、「良いデザインとは何か」を多角的に考える機会を提供します。5名の執筆者がそれぞれ異なる視点から執筆しており、章ごとに分野の広がりと奥深さを実感できることでしょう。巻末の著者全員による対談では、インタラクションデザインの未来を見つめ、読者自身の関心や可能性を探る手がかりを提示します。
【各章について】
第1章では、インタラクションデザインの概要と関連キーワード、学会情報などを紹介し、本書全体の導入としての役割を果たします。第2章では、身近な“悪い”インタフェースの例から失敗に学び、「良いデザインとは何か」を考えます。第3章では、アイデアを試作するマインドセットとプロトタイピングの方法に焦点を当て、実践的なアプローチを紹介します。第4章は、生活の中にある課題を起点に、技術をどうデザインに取り入れるかを事例とともに解説。日常生活に根ざした視点からインタラクションを考えます。第5章では、不特定多数を対象にしたデザインの視点を提示し、空間的・社会的スケールの拡張について論じます。第6章では、「できる」だけでなく「したい」へと人の行動を促すデザインのあり方を、感情や行動変容の観点から探ります。最終の第7章では、執筆者全員による対談を通じて、インタラクションデザインの未来とその可能性を多角的に語り合い、読者が自身の視点でこの分野を考えるきっかけを提供します。
【著者からのメッセージ】
インタラクションデザインとは何か。それを一言で語ることは難しく、だからこそ私たちはこの本を書きました。本書では、生活・技術・人をつなぐデザインの「かたち」を、さまざまな事例とともに紹介しています。「なんとなく面白そう」「ちょっと気になる」そんな気持ちからでも構いません。失敗から学ぶこと、試しにつくってみること、生活のなかで見つける工夫…。そのすべてが、インタラクションデザインの大切な一部です。正解を求めるのではなく、たくさんの視点に触れながら、広く・深く考えるきっかけとしてこの本を手に取っていただけたら幸いです。
【キーワード】
インタラクションデザイン、HCI、ユーザインタフェース、プロトタイピング、ユーザビリティ、生活支援技術、社会実装、行動変容、創造的思考、人間中心設計
史上初のウルトラメカアートワーク集!
1966年の放送開始以来、60年の歴史を数えて現在も
放送中のウルトラマンシリーズ。本書はその諸作品の「防衛チームメカ」のデザイン面にスポットを当てた内容です。ウルトラヒーローの使用するメカ、および敵が使用した宇宙船や兵器も、人気が高いものをいくつか抜粋して紹介します(デザイン画があるものを優先)。
紹介キャプションではメカのスペックや劇中での活躍に加え、デザイン面に関するこだわりや隠された設定なども説明。A4サイズでデザイン画を大きく掲載するだけでなく、未使用のアイディアスケッチや、サブカットとして劇中スチール写真も添えることで、歴代防衛チームメカ図鑑としても重宝する作りになっています。
ウルトラマンシリーズのコアファンに訴求する内容です。
今日からすぐにできる、公務員のためのデザインノウハウ本!
通知書、おしらせのチラシ、イベントのポスター、ホームページなど、住民の反応がガラッと変わるデザインがわかる!
本書には、色使いや書体、写真の使い方から、キャッチコピー、わかりやすい文章作りのコツまで、住民の目を惹くデザインのコツが満載!
○×の具体例でどこを直せば良いかのポイントを的確に解説しているので、誰でも簡単に「住民にメッセージがきちんと伝わる1枚」がつくれる!
パッと伝わる!公務員のデザイン術 (電子書籍あり)
パッと伝わる!公務員のデザイン術
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パンフレットを見る
通知文、チラシ、ポスター…住民に一目で伝わるデザインノウハウをまとめた初の本!
著者 佐久間 智之 著
ジャンル 行政・地方自治
行政・地方自治 > スキルアップ
出版年月日 2018/05/24
ISBN 9784313150904
判型・ページ数 A5・128ページ
定価 1,980円(本体1,800円)
在庫 在庫あり
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電子書籍を購入する
内容説明
今日からすぐにできる、公務員のためのデザインノウハウ本!
通知書、おしらせのチラシ、イベントのポスター、ホームページなど、住民の反応がガラッと変わるデザインがわかる!
本書には、色使いや書体、写真の使い方から、キャッチコピー、わかりやすい文章作りのコツまで、住民の目を惹くデザインのコツが満載!
○×の具体例でどこを直せば良いかのポイントを的確に解説しているので、誰でも簡単に「住民にメッセージがきちんと伝わる1枚」がつくれる!
[著者のコメント]
苦情や仕事を減らしたい、デザインなんて専門外、そんな公務員の方にぜひご覧いただきたい1冊です。
1章 ○×でわかる!住民に伝わるデザイン
2章 一目で伝わる!「見せ方」のコツ
3章 誰もが読みやすい!「書き方」の基本
4章 困った時に効く!「Office」の解決術
5章 1歩先に!「伝わる」マインド&極意
図形はデザインの基礎であり、コミュニケーションの手法。
シンプルな形は様々な感情や考えを伝えます。
本書では人類の出現にまで遡る図形の歴史と図形の表現法を100の実例をもとに、
幾何学形、抽象形、具象形の3種にわけて解説します。
はじめに/グラフィックはいかに発展するか/幾何学形/抽象形/具象形/索引/謝辞
懐かしくも新しい。今からおよそ100年前の「デザイン」を一挙収録
看板、ディスプレイ、街頭装飾、創作文字…
貴重な資料200点超を紹介!
本書では、日本の都市が大きく変貌を遂げた大正後期から昭和初期、いわゆる「昭和モダン」と呼ばれた時代の看板や街頭装飾、ショーウインドーのデザインを紹介します。カフェやバー、フルーツパーラー、洋品店などが立ち並び、都市文化が花ひらくなか、看板や街灯装飾などは、街並みの一部ともいえる重要な要素でした。
デザイナーのパイオニアといえる当時の表現者たちのアイデア、魅力溢れる多彩なデザインの世界をお楽しみください。
◎掲載例
看板のデザイン
売出し街頭装飾
ショーウインドー
店舗・店内
創作図案文字・レイアウト
課題解決のためのチームの話し合いにおいて「良いアイデアが生まれない」「チームの一体感がない」と感じるとき、それはチームのメンバーやマネージャーの能力不足ではなく、チームで向き合っている「問い」がうまくデザインされていないからだ。
そもそも何を解決すべきなのか、「本当に解くべき課題」を正しく設定できなければ、その後、どんなにワークショップやファシリテーションの工夫を重ねても、根本的に解決の方向性がずれてしまい、関係者に「創造的な対話」は生まれない。
本書は、企業の商品開発・組織変革・人材育成などの複雑な課題解決の現場において、問題の本質を見抜き、解くべき課題を正しく設定し、関係者を巻き込み、課題解決のプロセスをデザインするための思考法・スキルについて体系化。
人とチームのポテンシャルを引き出し、組織や事業の創造性、イノベーションを促すための必読書。
苦手さと付き合い、折り合いをつけ、生徒自身が方略を身につけられる支援。
本書は、2000年に出版した『構成主義パラダイムと学習環境デザイン』の新版である。旧版が出版された25年前と比べると、「構成主義」についての認知度も高まり、構成主義の考え方を取り入れた教育分野の研究や実践に広がりがでてきた。たとえば、協働学習やプロジェクト学習など、学習者が中心となって現実社会の問題に取り組む探究的な学習が推進されるようになってきた。また、インターネットやデジタル技術の発展により、グローバルな学びも広がりをみせている。国内での交流学習をはじめ海外の学校との交流も手軽になり、学習者はデジタル端末を駆使して、さまざまな人たちと日常的にコミュニケーションができるようになった。
しかし一方で、教え込み型の授業を前提とした受験志向の教育が消えたわけではない。また、協働学習やプロジェクト学習を取り入れても、単に教育の効率化をめざす取り組みになっては意味がない。本書が目指すところは、構成主義の理論や研究方法論を学ぶことを通じて、構成主義について対話する場を創出し、これからの教育のあり方を共に話し合う材料を提供することにある。
第1章 21世紀の学び
3つの大きな波による社会の変革
社会変化に追いつけない教育システム
第四の波:Society 5.0
21世紀の知識観
協働によるプロジェクト学習
まとめ
第2章 パラダイムから捉える構成主義
カテゴリーを作る
実証主義と構成主義のパラダイム
パラダイムの哲学的前提
構成主義の理論
言語ゲーム
現実の社会的構成
状況的学習(situated learning)
正統的周辺参加(legitimate peripheral participation: LPP)
社会文化的理論(Socio-cultural Theory)
導かれた参加
分散認知(distributed cognition)
学習の階層モデル
まとめ
第3章 インストラクショナル・デザインから学習環境デザインへ
実証主義に基づくモデル
インストラクショナル・デザインの特徴
ADDIEモデル
学習目標の明確化
ガニェの9教授事象
パラダイムの折衷とIDモデルの展望
インストラクショナル・デザインの適用可能性
構成主義に基づく学習環境デザイン
活動理論に基づく学習環境デザイン
実践事例:大学ゼミの活動と構成主義
まとめ
第4章 構成主義パラダイムの研究方法論
研究方法論の比較
さまざまな質的研究アプローチ
量的研究の評価基準
質的研究の評価基準
質的研究のさまざまな評価基準
教育工学・教育メディア研究における質的研究
アートベース・リサーチ(art based research:ABR)
ABRの利点とその事例
パフォーマティヴ社会科学(Performative Social Science:PSS)
ABRの評価基準
まとめ
第5章 競争から共創へ
新自由主義と教育のサービス産業化
テストという一元的な物差し
関係のプロセスとしての学び
多様な能力という観点
構成主義の学びを考える
コミュニティの中の会話
まとめ
あとがき
参考文献
索引