本書は、雑誌デザインのあらゆるシチュエーション表現に於いて、課せられた制約の一つ一つをクリアしながら完成度の高いデザイン表現が出来るように導くヒントを提供することを目的とする。
世界的ゴルフクラブ設計家であり、クラブメーカー「フォーティーン」の創設者である竹林隆光氏は、昭和から平成にかけ数々の歴史的クラブ、世界的なヒット作を設計した、ゴルフ業界・クラブ業界で有名な人物。
竹林隆光氏の足跡をたどる本書はゴルフファンに必見!
全国で建築を学ぶ学生の卒業設計作品を一堂に会し、日本一を決める日本最大の卒業設計展『せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦』の大会内容を伝える公式記録集。
今日からすぐにできる、公務員のためのデザインノウハウ本!
通知書、おしらせのチラシ、イベントのポスター、ホームページなど、住民の反応がガラッと変わるデザインがわかる!
本書には、色使いや書体、写真の使い方から、キャッチコピー、わかりやすい文章作りのコツまで、住民の目を惹くデザインのコツが満載!
○×の具体例でどこを直せば良いかのポイントを的確に解説しているので、誰でも簡単に「住民にメッセージがきちんと伝わる1枚」がつくれる!
パッと伝わる!公務員のデザイン術 (電子書籍あり)
パッと伝わる!公務員のデザイン術
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通知文、チラシ、ポスター…住民に一目で伝わるデザインノウハウをまとめた初の本!
著者 佐久間 智之 著
ジャンル 行政・地方自治
行政・地方自治 > スキルアップ
出版年月日 2018/05/24
ISBN 9784313150904
判型・ページ数 A5・128ページ
定価 1,980円(本体1,800円)
在庫 在庫あり
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内容説明
今日からすぐにできる、公務員のためのデザインノウハウ本!
通知書、おしらせのチラシ、イベントのポスター、ホームページなど、住民の反応がガラッと変わるデザインがわかる!
本書には、色使いや書体、写真の使い方から、キャッチコピー、わかりやすい文章作りのコツまで、住民の目を惹くデザインのコツが満載!
○×の具体例でどこを直せば良いかのポイントを的確に解説しているので、誰でも簡単に「住民にメッセージがきちんと伝わる1枚」がつくれる!
[著者のコメント]
苦情や仕事を減らしたい、デザインなんて専門外、そんな公務員の方にぜひご覧いただきたい1冊です。
1章 ○×でわかる!住民に伝わるデザイン
2章 一目で伝わる!「見せ方」のコツ
3章 誰もが読みやすい!「書き方」の基本
4章 困った時に効く!「Office」の解決術
5章 1歩先に!「伝わる」マインド&極意
大ヒット立ち飲み&酒場のメニューとスタイル
全国的に元気な立ち飲み店が増えている。
共通するのは、開放感を打ち出すファサードと小ぶりながら洗練された空間。
気の利いた料理とドリンクに加えて、食事メニューが充実しているのも近年の特徴だ。
お客目線から見ても
「一人でふらりと」
「予約不要で、価格も手頃」
「気分次第で、サクッと飲むのも、じっくり味わうもよし」
とメリット尽くし。
本書は、北海道から九州まで立地もスタイルも多種多様な注目12店の店作りとメニューを掲載。
後半では、客席の一部を立ち飲みにしたり、混雑時のみスタンディングになるフレキシブルな人気酒場を紹介。
自店の売りを深め、メニューや店舗デザインに落とし込む発想法など、開業から店舗リニューアルまで、参考にしたい事例を収録した。
■ALL-STANDING
neo
JUURI
スタンド ツマミグイ
スパイスと立呑 MEGUSTA
立ち呑み ソメアカ
サレサイドサカバ
立呑み中華 起率礼
STANDING OVATION
■SEMI-STANDING
EUREKA!
Porky’s kitchen 新小岩
baR menta
OKEI BREWERY
ネオ立ち飲みの工夫と小物 メニュー表と黒板、グラス、カトラリー
「建築の仕組みが見える」シリーズ第12弾は、仕上げデザイン大全!
建築・インテリア業界で活躍する設計者お勧めの仕上げ材を、豊富な実例とともに紹介します。
意匠性はもちろんのこと、耐久性や防水性、耐火性、施工性なども踏まえて、さまざまな仕上げ材のメリット・デメリットを解説。
自然素材の経年劣化の様子や対策についても写真と一緒に掲載しています。そのほか、製品名や価格など、実務で役立つ情報が満載!
知らなかった新素材や、意外な使い方に出会えるかも?
住宅、飲食店、物販店、オフィス、ホテル、学校、図書館……用途を問わず使える知識が盛りだくさん!
インテリア設計に必須の1冊です!
■目次
1章 素材選び 基本のき
[居室]自然素材で居心地のよい部屋を
[水廻り]耐水性+αの視点で暮らしの質をアップ
[ファサード]経年で深みを増す唯一の素材、木
[店舗内装]地歴やコンセプトから素材を選ぶ
無垢材ならではの表情をつくるなぐり加工
木目を際立たせる、うずくり/木材保護塗料は耐久性と風合いのバランスで選ぶ/土壁の繊細な仕上げ、荒々しい仕上げ/漆喰・珪藻土の平滑仕上げ・パターン仕上げ/セメント系材料のテクスチュア/金属活用の要は表面処理/金属板の施工方法/カーペットの素材と製法を押さえる/壁下地の種類と特徴/仕上げ材と下地の納まり/適材適所で使わなければならないシーリング
2章 木と経年変化
フローリングは機能性と加工方法で選ぶ
ぜいたくな天井板張りは上品な木目を
突き板は木の手触り・質感を生かして使う
キッチンの木は使い方と樹種がポイント
浴室の板張りは樹種選びと使用部位が重要
水廻りに使いたいコルクタイル
外壁板張りはひと手間でよい経年変化
木の軒天井はスギで工夫する
板塀で視線と印象をコントロール
木製玄関戸で温かみのある玄関に
ウッドデッキは樹種×立地×用途の最適解を
3章 内装とデザイン
木と色彩でやさしい雰囲気をつくりだす
真っ白の内装は漆喰で温かみを
壁や天井を曲面にして包み込む
空間の雰囲気を表現する塗装の質感と色
木の多用は樹種や色味の統一でまとめる
建材のデザインを楽しむ
シャープさを強調してクールな雰囲気
材料の方向性を生かして広がりを生む
自然素材で和の雰囲気をつくる
力強さをもたらす厚く重い石材
エイジング素材で存在感を出す
無骨な素材と異素材を調和させる
土を感じる素材で自然とのつながりを楽しむ
4章 カーテン・カーペット
デザインカーペットで空間を彩る
カーペットは部屋に合わせて肌触りで選ぶ
布で視覚的な仕切りとやさしさを演出
カーテンが室内の印象をつくる
COLUMN
ボード材を内装に生かす
こんなところに? 意外な素材の使い方
小口を意匠として見せる
透け感のある素材で空間を操作
光沢ある素材を巧みに使う
印象が変わるファブリックの新常識
いま脱炭素のために企業が何をしないといけないのか、GXの取り組み方を解説
〈本書のポイント〉
・GX(グリーントランスフォーメーション)が何かを人に説明できるようになる
・企業のGXへの取り組み方、企業がGXに取り組まなくてはならない理由がわかる
・GXのために企業が何をしなければならないか、何をする必要があるかがわかる
・第5章では企業のCO2排出量を算定するための具体的なステップを網羅した「CO2排出量算定・実践編」を収録
東京証券取引所は2022年開示分より、プライム上場企業約1600社に対し、主要国の金融当局による作業部会「TCFD」の提言に基づく気候変動関連の開示を要請しました。
公益財団法人財務会計基準機構内のサステナビリティ基準委員会(SSBJ)は、サステナビリティー情報開示の国際的な基準である「ISSB基準」をベースに、企業の脱炭素などサステナビリティー情報の開示基準を策定しました。
上記のように環境への取り組みに関する情報開示要請圧力は年々強まりつつあり、さらに、温暖化ガス排出量開示の国際基準は自社(Scope 1、2)のみならず、取引先や下請け先などサプライチェーン(Scope 3)まで調査範囲を要求するため、企業の担当者にとっては頭の痛い課題となります。
本書は、こういった情報開示に対応する必要のある企業の総務や経営企画の担当者を主な読者として、CO2排出量の算定から脱炭素経営コンサルティング、排出量削減支援などの、具体的な取組みを行うために必要な情報やノウハウを解説するものです。
第1章 GX(グリーントランスフォーメーション)とは何か
第2章 GXを推進する基礎知識
第3章 私たちはなぜGXを進めなければいけないのか 〜その意義と対策〜
第4章 脱炭素のルール 〜企業は何をしなければならないのか〜
第5章 CO2排出量算定・実践編 〜スコープ1・2・3を算定する方法〜
居場所をデザインする、あたらしい地域複合施設96軒
リモートワーク・二拠点生活・地方移住の増加に伴い、地域(ローカル)に集う地元住民・移住者・観光客らを繋ぐユニークな複合施設が増えています。本書では、デイサービス&カフェ、シェアオフィス&宿泊施設など、あらゆるライフステージの人にとって居心地の良い場所となる地域複合施設を特集します。
第1章「暮らす」
デイサービス&カフェなど、それぞれの世代のライフスタイルに応じて日常生活をサポートする施設を紹介。
第2章「遊ぶ」
多世代で楽しめる遊び場や文化複合施設など、新たな文化の創造・発信・交流拠点を紹介。
第3章「体験する」
体験型宿泊施設など、地域特性を活かしたコンセプトで観光客や移住希望者を招致し、地域と繋がれる拠点を紹介。
第4章「学ぶ/働く」
図書館・シェアオフィスなど、知的好奇心が刺激されるサービスの提供や、利用者同士の交流によって学びが生まれる施設を紹介。
第5章「海外」
北米・ヨーロッパ・アジアなど幅広く海外の最新事例を紹介。
BIG、Cobeら気鋭建築家による、高いサステナビリティを実現しながら遊び心溢れるデザインで人気のプロジェクト、デンマークのユニークネスを育む社会のしくみを紹介。スキーもできるごみ処理場、雨を貯め水害を防ぐ公園、アップサイクル建材の住宅、共創を促すリビングラボ…。建築が街をポジティブに変えるエコシステムを探る。
はじめに
序章 快楽的でサステナブルな建築
PART 1 建築のケーススタディ
Chapter 1 イノベーション
1-1 アマーバッケ/Amager Bakke
廃棄物処理施設を都市にひらく
1-2 アップサイクルスタジオ/Upcycle Studios
サーキュラーエコノミーを実現する集合住宅
1-3 ペーパーアイランド/Papirøen
暫定利用が場所の価値を高めた倉庫群の再開発
Chapter 2 インタラクション
2-1 スーパーキレン/Superkilen
鉄道車庫跡を移民が交流する公園へ
2-2 アブサロン/Absalon
リビングのように居心地のよいコミュニティセンター
2-3 アゴラハヴァーナ/Agorahaverne
高齢者の社会的孤立を防ぐコハウジング
Chapter 3 コラボレーション
3-1 Dokk1
ユーザー中心に設計・運営される未来の図書館
3-2 BLOX
イノベイティブな企業が世界中から集まるハブ
Chapter 4 サステナビリティ
4-1 UN City
11の国連機関が集結するプラチナ認証の環境建築
4-2 ノアハウン/Nordhavn
公民連携の資金調達スキームによる再開発モデル
4-3 インゲヘウ・クライメイトパーク/Enghaveparken
街を水害から防ぐ貯水システムを備えた公園
Chapter 5 ウェルビーイング
5-1 クーべ/Ku.Be
オープンで透明なコミュニティセンター
5-2 ハーバーバスとサウナクラブ/Harbour Bath
運河の水質改善を象徴するプールとサウナ
Chapter 6 ボトムアップ
6-1 クリスチャニア/Christiania
ヒッピー国家のエコシステム
6-2 コリング城/Koldinghus
200年前の遺構の魅力を現代に伝える創造的改修
PART 2 社会システムのデザイン
Chapter 7 人間中心のデザイン
7-1 アクティビティからデザインされる都市
7-2 都市のサステナブルな成長戦略
Chapter 8 資源への公平なアクセス
8-1 情報、人、空間への公平なアクセシビリティ
8-2 先進事業を支える資金調達のダイナミズム
8-3 ボトムアップの合意形成プロセス
Chapter 9 ホリスティックなアプローチ
9-1 ステークホルダーを巻き込む包括的アプローチ
9-2 建築産業が目指すカーボンニュートラル
9-3 リビングラボ、クラスターによる共創のネットワーク
おわりに
細密な塗り絵に没頭する、あの心地よさをもう一度。
シリーズ第3弾、テーマは“ボタニカル”
線画に描かれた番号と、指定の色玉の番号を見ながら塗っていくと、美しいイラストが少しずつ姿を現していく??それが「パズル塗り絵」です。
今回のテーマは、「ボタニカル」。
花だけでなく、葉、茎、果実、さらには樹木など植物全般をモチーフに、古今東西のボタニカル要素を融合させた全32作品を収録。
“ボタニカルアート”の源流とも言える植物図鑑の挿絵を彷彿とさせるような、繊細で美しい線画が魅力です。
人気の花モチーフはもちろん、草木や果実など、植物そのものの造形美を存分に味わえる内容で、自然の魅力を描きながら癒されたい方にぴったりの一冊。
ただ色を塗るだけで、いつの間にか集中力が高まり、日々の喧騒を忘れて没頭できる。
そんな“クラフト感覚”の癒しと、完成時の達成感を同時に味わえる一冊です。
あなたも、パズル塗り絵の世界へ??。
「データ理解から配色やフォントなどのデザインの基礎、ダッシュボード設計まで丁寧にときほぐした、データ可視化を学ぶ絶好の入門書 ---Data Graphics Inc. 荻原和樹 推薦」
日々作成するグラフ、レポート、ダッシュボードの質や「伝わりやすさ」は、データを正しく理解し、適切に構造化し、デザインの基本を押さえて可視化することで大きく向上します。
本書では、「データを伝える」スキルを高めたいデータ実務者が知っておくべきデザインの概念と原則を解説。
データの基礎知識から、人間の脳が情報をどう認識・処理するか、最新のアクセシビリティ基準の活用法、色彩理論とタイポグラフィの効果、良いチャートの作り方、インタラクションデザインまで豊富な事例とともに説明します。
また、著者の経験を通して、ステークホルダーやユーザーとのやりとりやダッシュボードのデザイン設計・開発、現場でよくあるトラブルへの対処など、データビジュアライズのプロとしての心構えや実務での教訓も紹介。
データビジュアライゼーション・デザインの実践に役立つ、示唆に富む知識が詰まった1冊です。
第1部
第1章 データビジュアライゼーションの世界にようこそ
第2章 人はどのようにして情報を認識するか
第3章 データについての基礎知識
第2部
第4章 色の選択
第5章 タイポグラフィ
第6章 よいチャートの作り方
第7章 インタラクションデザイン
第3部
第8章 調査立案、デザイン設計、製作開発
第9章 トラブル対策
付録 参考資料
本書は、初めてFigmaを使用する人、もしくは一度Figmaを使用したけれども諦めてしまった人が、Figmaを操作するうえで迷わず効率的にひと通りの操作が行え、成果物が得られることをゴールとしたレッスンで構成しています。基礎編では、Figmaの概要やアカウントの作成方法、画面構成、共同編集といったFigmaを利用する際に知っておくべき前提知識、基本的な操作方法を解説しています。実践編では、Web・UIデザインはもちろん、Instagram広告のバナーやYouTubeのサムネイル、プレゼン資料・名刺といった紙のデザインまで、幅広いデザインの作成方法を学んでいきます。白紙の状態から成果物の完成までの流れを見ることで、実際にFigmaでデザインするための実践的なスキルが身につきます。
人は、クルマのどこに「格好よさ」を感じるのか──。SUBARUデザイン部長を務めた石井守氏へのインタビューで、クルマのデザインとは何かをひもとく。SUBARUは、戦時にあってもパイロットの生命重視を貫いた中島飛行機のDNAを受け継ぐメーカー。安全性にこだわり、かつ乗る人をワクワクさせるクルマのカタチを、どのようにつくりあげていくのか。歴代名車のデザイン現場の風景やデザインスケッチなど、他では見ることのできない貴重な写真もふくめ、オールカラー写真450点以上を掲載して語る。2020年10月に刊行した『スバル デザイン』の内容はそのままに、250部を製作した新装版。
巻頭グラビア
ショーで魅せるティザーカーから量産車へ
コンセプトカー「VIZIV」シリーズ
SUBARUデザインの根底に流れる100年の夢 石井守
SUBARU 100年のデザインの変遷をみる
第1章 カーデザインとは何か?
第2章 カーデザインの手順
第3章 SUBARUデザインの変遷
第4章 SUBARUデザインの哲学
第5章 1980年代以降のSUBARUデザインの足跡
第6章 SUBARUデザインの現在、そして未来
おわりに 御堀直嗣
本書刊行までの経緯
志望校攻略に欠かせない大学入試過去問題集「赤本」
セオリーだけで良いデザインになるのか?デザイナーの個性、独自のスタイルはどのように生まれるのか。ルールやセオリーを超えて、自分だけのデザインに進化させるプロセスを学ぶ。
誰でも簡単にマネできる!カッコいいプレゼンテーション資料づくりのコツとノウハウ。デザインコンセプト→文字・デザイン→図解・イメージ表現。
すばやく操作してクオリティ&効率アップ!手元に1冊あれば安心。Photoshop & Illustratorの機能リファレンスとしても使える!
デザインの基本中の基本である「文字と文字組」を、
直感的に理解できる作例を中心に見開き完結で解説。
仮想の商品やショップ、書籍、雑誌などを設定し、
ターゲットから発想する「文字と文字組」のテクニックを
視覚的に見せていく。
デザイナーの初心者だけでなく
デザインに興味がある人にもわかりやすく展開。
プロが見てもデザイン処理などの
アイデアソースをふんだんに盛り込んだ1冊。
■目次
CHAPTER 01
ターゲットについて
CHAPTER 02
覚えておくと便利な文字のデザインの 20 のアイデア
01・異なるフォントを使う。
02・大小をつける。
03・メリハリをつける。
<文字のあしらい>
04・動きをつける。
05・重ねる。
06・傾ける。
07・ゆがめる。
08・エッジの効果。
09・付け足す。
10・枠に入れる。
11・文字のトリミング。
12・コミック風。
13・手描き風。
<装飾する>
14・罫線をあしらう。
15・罫線で囲む。
16・カザリ罫で囲む。
<文字のテクスチャー>
17・色で強調する。
18・質感をつける。
19・メタリックな表現。
20・写真を入れ込む。
CHAPTER 03
仮想雑誌のトビラ・デザインのメイキング
01 長いタイトルの処理方法。
02 写真からイメージする。
03 タイトルからシンボルを見つける。
04 立体的なタイトルのつくり方。
05 効果的な文字の組み合わせ方。
CHAPTER 04
ターゲットから発想する仮想デザイン・ギャラリー
子ども(幼児とその保護者、小学校低学年、小学校高学年、中学生、高校生、大学生)
若い女性
若い男性
ファミリー 子育て世代
ビジネスパーソン
シニア
健康志向
文化志向
アウトドア志向
クリエイター
B級グルメ志向
CHAPTER 05
縦組と横組がある本文のデザインの基本的な考え方
01 本文の文字サイズ
02 行長と行送り
03 段組と見出し
ほか
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言語能力育成の「要」としての国語科へーわかる・できる最前線の学び。
特集:ザ・グラフィックデザイン。2020年に開催される東京オリンピックを目前に、より多くの人に情報を伝えるための要素とは何なのかを考えているデザイナーも多いだろう。情報伝達が多様化の一途をたどり、個人であれ企業であれ、情報発信がグローバルに行える時代になった。