人材不足で悩む介護施設・事業所の経営者や管理者等に向けて、忙しくて時間的にも金銭的にも余裕がない職場環境の中でも、介護職員一人ひとりが「働きがい」を感じ、いきいきと働くことができる施設・事業所をつくるための具体的な方法やノウハウについて提供する
〇職員一人ひとりの「働きがい」を最大限に引き出せる「キャリアデザインの形成」の方法をわかりやすく解説!
〇職員がスキルアップやワークライフバランスを実現できる組織的な仕組みづくりのノウハウがよくわかる!
〇実際の介護現場での成功事例を交えてわかりやすく解説しているため、現場で実践するための具体的なイメージがわきやすく、すぐに実践できる!
〇職員の「働きがい」を高めるためのワークショップについても具体的な方法などを紹介!
序章 介護現場の現状と介護職員の「働きがい」の重要性
第1章「働きがい」を生み出す職場環境をつくる
第1節 「働きがい」を育む組織風土とは
第2節 トップ・管理職の姿勢と関わり方
第3節 「対話」と「共創」による組織文化の醸成
第2章 職員のキャリアをデザインする
第1節 キャリア支援は経営戦略である
第2節 「キャリアプランニング」の重要性:目標設定と成長機会の提供
第3節 キャリアの多様化とパスの見える化:多様な人材が輝く職場づくり
第4節 研修制度の設計:職員のスキルアップと自己実現を支援する
第5節 「育つ組織」への転換:学び合いとフィードバック文化の醸成
第6節 キャリア支援と人事制度の連動:個人の成長と組織の成長をつなぐ仕組み
第7節 ケーススタディ:キャリア支援がもたらした組織の変化
第3章 職員のワークライフバランスを実現する
第1節 なぜいま、ワークライフバランスなのか
第2節 現場のリアル─介護職の「生活」と「仕事」の交差点
第3節 柔軟な働き方を支える制度と仕組み
第4節 管理職・リーダーの果たす役割と覚悟
第5節 「働き方改革」がもたらす経営的メリット
第4章 多様な人材を活かすマネジメント
第1節 外国人介護人材:文化や習慣の違いを乗り越えて協働する
第2節 シニア人材:豊富な経験と知識を活かす
第3節 障がい者雇用:多様性を尊重する職場づくり
第4節 成功事例:多様な人材が活躍する介護現場
終章 持続可能な未来に向けて
資料 職員の「働きがい」を高めるためのワークショップ
ずっと使える普遍のルール。
デザインの基本原則から、今すぐ役立つ新しい考え方まで
一生使えるプロの技術がきちんと身につく!
誰でも・どんな分野でも
ルールを学べばデザインが作れる!
レイアウトの基本ルール + レイアウトのトレンド = 優れたデザインが作れるようになる!
●本書の対象読者
・これからレイアウト・デザインを学び始める人
・レイアウトを本気で学びたいデザイナー
・この1冊であらゆるレイアウトを学び作品を生み出したい人
高田式手帳が2026年も改良を重ねて登場!
さらに!特典盛りだくさんの「特別版」を発売します!
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【「特別版」限定特典】
*別冊特典: 1日1ページ「DAILY BOOK」96日分
*動画特典: つまづきやすい「価値観・ビジョンの明確化ワーク」を徹底解説
*入会特典: 「My手帳倶楽部」1カ月無料入会券
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【ライフザイン手帳の特長】
★「なりたい自分」を具体化し、振り返る機能を備えた「PDCA手帳」の決定版
★パタっと開く特殊製本
★25年12月から27年3月までフルに使える!
★月曜始まり
★24時間分書き込めるバーチカル週間ダイアリー
★他を圧倒する8種のワークシート+8種のダイアリーページを搭載
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明確な夢を描き、それを実現するにはどうしたらいいのかーー。
そのためにはその思いを明確にし、スケジュールに落とし込み、日々の実践行動と振り返りが必須です。
とはいえ、実際にそれをやること、やり続けることはなかなか難しいもの。
そこで誕生したのが本手帳です。
『ライフデザイン手帳』は、「自分の役割」や「自分の思っていること(価値観)」を明確にするワークから始まります。
そこから落とし込まれた「夢リスト」や「10年ビジョン」、そして「年間計画表」へ書き込みを進めます。
そして、年間計画表から落とし込まれた「3カ月の目標と計画」「1カ月の目標と計画」にもとづき、「毎月・毎週の行動スケジュール」にブレークダウンします。
本手帳は、単なる「スケジュール帳」ではありません。
自分自身と向き合い、高みを目指すための「相棒」です!
ぜひ2026年を充実した1年にするために、ライフデザイン手帳を手にとってみてください。
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◎主な構成
【前半のワーク】
Work1 「役割」を定める
Work2 「価値観」を探る
Work3 「価値観リスト」を作成する
Work4 「夢リスト」を作る
Work5 「10年ビジョン」を描く
Work7 「自己資源」棚卸しする
Work8 「年間目標」を設定する
【後半のダイアリー】
・年間行動計画表
・年間予定表
・3カ月の目標と計画
・1カ月の目標と計画
・月間ダイアリー
・週間ダイアリー(*)
・1カ月(3カ月、1年間)の振り返り
*習慣ダイアリーの特徴は、「バーチカルタイプ」「月曜始まり」「時間メモリ=24時間対応」
デザインやクリエイティブへの問いを抱えながら、自分の仕事と生活、興味関心、研究テーマ、時事問題についてを語る、書く──《対話とエセー》によるデザイン誌。
不安と欲望で断片化していく社会を、それでも功罪相半ばするデザインがつないでいく──デザイナー、クリエイター、エンジニア、研究者、建築家、装丁家、イラストレーター、作家、編集者、行政官などたちが、一生活者としての戸惑いと希望を言葉にする、対話9篇とエセー8篇。デザインの鍵を探る書評6篇も掲載。
【対話篇】
長嶋りかこと永井玲衣 デザインと対話:何がその詩の言葉を語らなくさせているのか
辻愛沙子と渡邉康太郎 デザインと言葉:シグナルではなくノイズを
八重樫文と長崎陸 デザインと学問:美的感性を失わずにどう生きるか
小杉幸一と大崎優 デザインと仕事:個性を宿らせようとして
川名潤と長田年伸 デザインと本:何に加担しているか、自覚は持たないといけない
沼本和輝と小山田那由他 デザインと行政:いまこの瞬間にがんばること、先を見据えて考えていくこと
高野葉子と石野博一 デザインと広報:その先には誰かが
緒方壽人と計良拓行 デザインとテクノロジー:テクノロジーを生活のなかで会得する
加島卓と吉田知哉 デザインと社会:構造と揺らぎ
【エセー篇】
武田砂鉄 デザインと文章:人生をデザインさせられないために
横山雄 デザインと絵:本当より本当っぽい話
角尾舞 デザインとライティング:デザインを書く
大西隆介 デザインと展覧会:展覧会のグラフィックについて
佐賀一郎 デザインと線:生きられる線から、生きられるデザインへ
磯貝直紀 デザインとゲーム:僕のゲーム思考、その展開と結実
沖本尚志 デザインと写真:篠山紀信論のパラドックス
浅子佳英 デザインと万博:祭りは日常のなかにしかない
【書評】
古賀稔章,室賀清徳,沖本尚志,岡あゆみ,佐々木未来也,上原哲郎
【サイズ】60.8 x 42.5 cm
【枚数】13 枚
【三大特徴】
・メモがしっかり書き込める実用カレンダー
・翌3ヶ月のミニカレンダー付き
・めくるのに便利!「UDインデックス」付き
【暦掲載情報】
「令和・平成・昭和」の元号 / 前後月 / 六曜 / 二十四節気 / 雑節 / 行事 / 三りんぼう / 一粒万倍日
【商品詳細説明】
シンプルな色使いで実用性の高いカレンダー。大きさの目安は、一般的なサイズの新聞紙の片面サイズです。
日付は大きく見やすく、メモ罫線もあるので予定も書き込めます。そして向こう3ヶ月のカレンダーが割と大きめに掲載されているので、遠くからでも見やすく便利です。使うと実感する使い勝手の良い商品です。
カレンダー下部の両サイドには「UDインデックス」が付いており、目的の月を探す時に右利きでも左利きでも使いやすく、肩の負担を軽減できるので便利です。
ランドスケープアーキテクトと話していて気がついたことがある。それは、デザインそのものよりもそのデザインに至った経緯を熱く語るアーキテクトが多いということである。彼らが話すデザインに隠された意図や、デザインに至るまでの試行錯誤のようすは、まるでひとつの物語のように奥へ横へと広がっていく。風景というとてつもなく大きな空間をデザインすることは、その目的を理解し使われ方を想定し、その場所のあるべき風景を描くことではないかと想像する。デザインは目的を果たすためのカタチであり、同時に人々を魅了することも求められる。だからこそ、デザインの過程が重要になる。なぜこのデザインになったのかを知ることは、デザインの本質を知ることにつながる。今号では、デザインに至るまでの過程に焦点をあて、その本質に迫りたいと考えた。普段は目にすることが少ないデザインの経緯を見ることで、ランドスケープアーキテクトの頭の中で展開する物語を垣間見ることができるのではないだろうか。そしてその物語は、すべてハッピーエンドに違いない。
●特集:風景をデザインする
1.スタジオテラ
2.桝井淳介デザインスタジオ
3.フェードイン
4.SAHAランドスケープデザイン事務所
5.そら植物園
6.名古屋市立大学芸術工学部大野暁彦研究室
●連載
IMAGINATIVE LANDSCAPE
風憩の風景
地球環境への意識が高まる中、建築設計のあり方も変わっている。本書では環境をテーマに自治体・企業と共同プロジェクトを行ってきた九州大学BeCATの実践から、循環時代の新しい設計手法のプロトタイプを提示する。エネルギー・資源循環・事物連関など7つのテーマで、地域性を踏まえつつ先端技術を用いた試みを紹介。
はじめに
建築で循環をデザインする末光弘和
大学・企業が共創し、社会実験する建築設計教育末廣香織
1章 循環の時代の建築デザイン
座談会─重松象平・末廣香織・末光弘和・吉良森子・百枝優
「持続可能な世界の実現のために、新しい建築のあり方を問う」
循環にまつわる7つのテーマ
エネルギー/資源循環/事物連関/経済と環境/環境と形/時間軸/新しい風景
2章 循環×建築 7つの社会実験から導く設計手法のプロトタイプ
01 環境解析が導く地域の風景
「糸島の環境住宅」BeCAT×JR九州住宅
先進事例分析 一宮のノコギリ屋根/ソトマで育てる、ソトマで繋がる
02 時間の多層化と持続可能性
「酒蔵ガルテン」BeCAT×杉能舎
先進事例分析 倉敷アイビースクエア/神田錦町オフィスビル再生計画
03 建築と経済の関係性のデザイン
「ステップコモンズ」BeCAT×大和ハウス工業
先進事例分析 元新道小学校跡地活用計画/ BONUS TRACKを含むプロジェクト群
04 資源の視覚化がもたらす共感
「またいちの塔」BeCAT×またいちの塩
先進事例分析 みんなの森 ぎふメディアコスモス/アクロス福岡
05 循環システムが生む新しい幾何学
「廃材の茶室」BeCAT×Green Prop
先進事例分析 Kamikatz Public House +上勝ゼロ・ウェイストセンター/ 10kyoto
06 資源のアップサイクルが内包する地域の固有性
「牡蠣殻ブロック」BeCAT×福岡ILB
先進事例分析 SHIRASU /トンバイ塀
07 事物連関ネットワークへの接続
「竹林の仮設舞台」BeCAT×演劇空間ロッカクナット
先進事例分析 まれびとの家/ 湖月庵 KOGETSUAN
その他のプロジェクト(農学部創立百周年記念交流スペース・トルコ地震復興交流スペース・Rain Catcher・ソイルカーペット・アスミオ. 本社ビル)
プロジェクトを担当して今、思うこと中原拓海・福田哲也・井田久遠・楠元彩乃
3章 未来に向けて何ができるのか
論考1 アジア型環境建築のプロトタイプ末光弘和
論考2 21世紀のモダニズムの入り口で吉良森子
論考3 理のある建築、コモンズの象徴として百枝優
おわりに─持続可能な社会のためのプラットフォーム重松象平・末廣香織
BeCAT Project Chronology
セオリーだけで良いデザインになるのか?デザイナーの個性、独自のスタイルはどのように生まれるのか。ルールやセオリーを超えて、自分だけのデザインに進化させるプロセスを学ぶ。
『ディズニーアニメーション背景美術集』に続く、ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオのアーカイブスシリーズ第2弾。
1928年にミッキー・マウスが誕生する際、ウォルト・ディズニーらによって描かれたデザインスケッチ画から『白雪姫』『ピノキオ』『バンビ』『ピーターパン』『ライオンキング』『塔の上のラプンツェル』など名作となった数々の短編・長編アニメのキャラクターや背景のコンセプトアートをまとめた、ファン垂涎の内容です。
さらに翻訳版の本書では『アナと雪の女王2』、そして3月公開予定の最新作『ラーヤと龍の王国』までのアートを追加で収録。
アニメ業界関係者だけでなく、ゲームなどのコンセプトアーティスト、イラストレーター、絵師など絵を描く人にとっても貴重な資料で、保存版としての一冊になります。
ユーザーの「使いやすさ」から逆算したデザインの心得を一挙公開!デザインの基礎→実務への繋げ方が具体的事例で丸わかり!
世界中のデザイン現場で活用されている3Dアプリケーション「ライノセラス」「グラスホッパー」の機能のなかから、建築の実務ですぐに役立つものを厳選し、それらを使いこなすための知識と手法をギュッと詰め込んだロングセラー。
第4版では有機的な形状を直感的にモデリングできるSubD、生成AIを活用したデザイン手法も盛り込んだ。
Chap.1 Rhinoceros
ユーザーインターフェイスを知る/モデリングのキホン/モデリングのジッセン
Chap.2 Grasshopper
大図解!これがグラスホッパーだ!/グラスホッピングのキホン/グラスホッピングのジッセン/グラスホッピングのソザイ
◆佐野勇斗、塩崎太智、曽野舜太、山中柔太朗、吉田仁人からなる5人組のダンスボーカルグループ・M!LK。
7月にリリースした「アオノオト」に続く、メジャー8thシングルが来年2月18日(水)に発売が決定!
今作「好きすぎて滅!」配信シングルも含めた、M!LK初の両A面シングルとして発売する。
◆また初回限定盤Aと初回限定盤BのBlu-rayには、それぞれ内容の異なる映像も収録される。
子どもたちを「主体的にさせている」状態になっていませんか?各教科のプロパーが教科特性を分析して導いた、学び方と問いの立て方。
直売所、マルシェ、ECサイトで農産物を売りたい人、必見!
農業で価格競争せずに勝つ方法を、
ブランディング、マーケティング、デザインの視点から大公開!
農業専門のデザイン会社を経営し、47都道府県、650軒以上の農家にデザイン提供を行ってきたデザイナーが書いた、農業で価格競争せずに直接販売できるようになる本です。
農協・市場出荷だけに頼らず「自分の力で売る」ときには、美味しい商品を作るだけでは足りません(みなさん、とても真摯にいい商品を作られていますから)。
他者との違いを出して売っていくには、ブランディング(何を、誰が)、マーケティング(誰に)、デザイン(どのような見せ方で売るのか?)の知識が必要となります。
そこで本書は、農業分野に特化させたブランディング、マーケティング、デザインの手法を100項目集めました。「ブランディングとは何か?」「消費者設定とは?」というところから、農産物用の売れるパッケージのデザインや色、フォントの選び方といった具体的なところまで、丁寧に解説しています。
「顔を出しているのに、なぜ買ってもらえないのか」
「なぜ安く売らなければいけないのか」
「良いものを作っているのに、なぜわかってもらえないのか」
こう思ったことのある方は、ぜひ手に取ってみてください。すぐにできる、小さなこともあるので、気軽にためせます。そして、やればやるだけ、売れますから。
第1章 農家のためのブランディングー消費者の「知っている人」になる
1 ブランディングとは何か?
2 ブランドはなぜ必要?
3 「ブランド=高級品」ではない
4 ブランドは消費者のもの
5 ブランドは従業員・関係者のものでもある ……など30項目
第2章 農家のためのマーケティングー「消費者は誰か」を知る
31 マーケティングとは「相手のために考え、相手の言葉で伝えること」
32 マーケティングは「消費者を知ること」から始まる
33 マーケティングで“戦わずして勝つ”
34 「いい商品」が「売れる商品」とは限らない
35 リサーチ(調査)する ……など30項目
第3章 農家のためのデザインー消費者に情報を伝える
61 デザインとは「消費者に伝える計画・手段」
62 デザインで消費者の感情に訴えかける
63 自分たちに向けた「思い」「考え方」の一言を作る【ステートメント】
64 消費者の心をつかむ一言を作る【キャッチコピー】
65 言葉をビジュアルに変換する ……など40項目
365日毎日違うアートで楽しめる、ユニークなカレンダーです。書き込まなくても可愛い、書き込めばもっと可愛いコミック風になります。
●日付期間(掲載期間):2026年1月〜2026年12月
●罫内容:ブロックタイプ
●記入欄:紙ヘッダー仕様、日曜始まり
●寸法:高さ356×幅340×厚さ5mm
●表紙:紙
●中紙:紙
●ページ数:12枚綴り
“この先、デザインが機械に委ねられたとしても、かたちとからだを結びつける体験は基礎技術を学ぶうえで欠かすことはできない。”(「監修者まえがき」より)
世界中で読み継がれてきた不朽の名著、遂に復刊!
スイスのグラフィックデザイナー/タイポグラファー、そして教育者でもあるアーミン・ホフマンによるグラフィックデザインの伝説的教科書『Graphic Design Manual: Principles and Practice』(1965)の日本語版が遂に復刊です。2022年にNiggli社から刊行された改訂版をベースにした、新訳・新版になります。
本書の特徴
・基礎の重要性を強調:造形における基本的要素として、点、線、対置、文字と記号に分け、それらがグラフィックデザインにおいてどのように機能し、意味を生み出すのかを、豊富な図版とともに解説しています。
・実践的なアプローチ:ホフマン自身の作品や、彼が教鞭をとったバーゼルAGS(バーゼルデザイン学校)の学生による習作などを例に、理論が実際に応用される過程を示しています。
・現代的な視点:清潔感・可読性・客観性を追求した「スイススタイル(国際タイポグラフィ様式)」の確立に大きく貢献したホフマンのミニマルなスタイルは、現代のグラフィックデザインにおいても重要なインスピレーション源となっています。
監修者まえがき 永原康史
まえがき ジョージ・ネルソン
はじめに アーミン・ホフマン
点
線
対置
文字と記号
翻訳者あとがき 古賀稔章
志望校攻略に欠かせない大学入試過去問題集「赤本」