2006年2月発表、約4年ぶりとなるフル・アルバム。琉球メロディとユーロビートを融合した「ニライカナイ」やラテン・テイストの「Festa」など、ヴァラエティ豊かな仕上り。新メンバーAki加入後の新生MAXの魅力が満載。
ファレル全面書き下ろし/プロデュースによる全米大ヒット映画サントラ
NASAの歴史的偉業を支えた“知られざるヒロイン”たちの驚きと感動に満ちたサクセス・ストーリー。
アカデミー賞「作品賞」「脚本賞」「助演女優賞」/ゴールデングローブ賞「助演女優賞」「作曲賞」ノミネート。
全米興収チャートでは『ローグ・ワン』を退け1位 / 『ラ・ラ・ランド』を超える11週連続トップ10入りの大ヒット。
アメリカの宇宙開発史に実在した“知られざるヒロインたち”が1960年代に色濃く残っていた人種差別などのハードルを乗り越え、
NASAの有人宇宙飛行計画において多大な貢献を成し遂げてきた道のりを伝える一級のエンターテインメント映画『ドリーム』(原題:Hidden Figures)。
同作のサントラはファレル・ウィリアムスが全曲書き下ろし&プロデュースを手がけ、アリシア・キーズ、メアリー・J.ブライジら豪華ゲスト陣も参加。
アルバム『G I R L』で「全ての女性への感謝」と「現代社会における女性の平等化」を提起したファレルが、彼ならではの“ハッピー”かつ
“ポジティヴ”な手法で映像と音楽の両面から表現した10曲を収録。映画は2017年9月29日(金)に全国公開。日本オリジナル・ジャケット。
解説・歌詞・対訳付き。
1:マリンバの時
2:トルス 3
3:マリンバのためのミラージュ
4:モノヴァランス 1
1:アンビリーバーズ
2:フローライト
3:再上映
4:Flowerwall
5:あたしはゆうれい
6:ウィルオウィスプ
7:Undercover
8:Neon Sign
9:メトロノーム
10:雨の街路に夜光蟲
11:シンデレラグレイ
12:ミラージュソング
13:ホープランド
14:Blue Jasmine
フィンランドの伝説のメロディック・デス/パワー・メタル・バンド、Norther のメンバー3 人が再び集結し、結成した新バンド Crownshift がデビュー・アルバムをリリース!メロデスからヘヴィメタル、プログレ、ポップスまでを昇華した、キャッチーかつアグレッシヴな傑作!
【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】
Children of Bodom のダニエル・フレイベリ(G)、Nightwish や Wintersun のユッカ・コスキネン(B)、Fintroll のへイッキ・サーリ(Dr)、そして Mygrain のトミー・トゥオヴィネン(Vo)。
これらフィンランドのエクストリーム・メタル・シーンの豪傑が大集合した新バンドが、この Crownshift である。
実はダニエル、ユッカ、へイッキの 3 名は、かつてメロディック・デス/パワー・メタル・バンド、Norther で活躍をしていた。
だが、バンドは 12 年に解散。その際、「いつか一緒に何かをやろう」と誓ったという彼ら。そして 19 年、ついにその誓いが、Crownshift として結実したのである。
この度リリースとなるのが、バンド名を冠した彼らのデビュー・アルバムである。
本作について、ダニエルは「もちろんメロディック・デス・メタルは、俺たちにとって最も重要なスタイルだけれど、ここ何年かで多くのことを経験して、俺たちのサウンドはもっとずっと豊かなものになった」と語っている。
その言葉通り、ここに収録された楽曲たちは、メロディック・デス・メタルをベースとしながらも、ヘヴィメタルやロック、さらにはポップスやプログレまでも取り込んだ、実に意欲的な仕上がりとなっている。
交錯するダーティなヴォーカルとクリーン・シンギング。キャッチーなメロディ、美しいハーモニー。激しい曲もあれば、アトモスフェリックなスローなものもある。これぞ Crownshift ならではのサウンド、スタイル。メタル大国フィンランドから、新たなスター・バンドの登場だ。
・Norther の伝説を継承した新進気鋭のスーパーバンド
・フィンランドらしい透明感のあるメロディに、交錯するグロウルとクリーンヴォーカル
・メロデス職人らの作り上げる、変化に富んだアグレッシヴな傑作
【メンバー】
トミー・トゥオヴィネン (ヴォーカル)
ダニエル・フレイベリ (ギター/バッキング・ヴォーカル)
ユッカ・コスキネン (ベース)
ヘイッキ・サーリ (ドラムス)
マーカス・ミラーを支え続けるパワー・ドラマーのリーダー作、第2弾。マーカス・バンドの面々が駆けつけ、超ご機嫌なパーティ・アルバムに。軸足をジャズに置きつつ、ジャム・バンドの旬の部分を摘み取り、得意のファンクをブレンド、ポップで骨太な作品に仕上がった。