学び方を少し変えると勉強は娯楽に変わる!「YouTube大学」チャンネル登録者数120万人突破!!!いま、学び直しの社会人、学生、主婦などから、「勉強って、こんなに面白かったんだ!」「面白いだけでなく、圧倒的にわかりやすい!」「学生時代、こんな先生に習いたかった!」
難しいルールは一切なし。青ペンでノートに書きなぐるだけ。記憶力がアップする。勉強すればするほど、やる気がわいてくる。どの情報を選び、どの情報を捨てるべきかがわかる。コミュニケーション力が底上げされる。何歳からでも、脳が若返る。「青ペン書きなぐり勉強法」が、あなたの潜在能力を解き放つ!
親だからこそできる子どもの伸ばし方とは?一生つづく「学ぶ習慣」を身につける。
テレビ・講演会で引っ張りだこのオシャレな教授が贈る「実践的勉学のススメ」。
後送
世界最難関のアラビア語を24歳になってから始め、
天皇通訳、総理通訳まで務めた現役外交官が、
苦難の道のりの中で編み出した
秘伝の外国語習得術を惜しみなく伝授!
グローバル社会で外国語を武器にしたいビジネスパーソン、
英語を一からやり直したい日本人必読の書。
第一章 総理通訳への苦難の道のり
第二章 外国語習得のエッセンス
第三章 「ネイティブ脳」より「日本語脳」
第四章 「インプット」より「アウトプット」
第五章 外国語習得の具体的メソッド
第六章 通訳のすすめ
これまで書籍や雑誌、テレビで皇室から日本文化、外交問題までを語ってきた竹田さん。テレビ出演のときに共演者から「どうしてそんなにいろいろなことを知っているのですか」とも聞かれるそうですが、本書では竹田さんが初めて自らの勉強法を明らかにします。▼そもそも竹田さん自身、小さいころには勉強ができず、人前で話すこともできない少年だったとか。一時期は自己啓発書を読み漁ったこともあったそうですが、なかなかイメージどおりに成功できない。いま同じ悩みを抱えている人も少なくないでしょう。▼しかし日本文化の神髄を学んでいくうちに、竹田さんは気づいたそうです。そもそも日本と根本の価値観が異なる「西洋式成功哲学」に基づく勉強法でうまくいくはずがない……。そこで編み出したのが「日本式成功哲学」を前提にした勉強法でした。▼あくまで「自分」が主語になる西洋式と「日本式成功哲学」は正反対。本書でまず竹田さんが語るのは「重要なのは『生き方』ではなく『死に方』」「夢を持つデメリット」「プラス思考よりもマイナス思考」など、巷の自己啓発書とは全く逆の話です。▼では、「他者」のために生きる日本人が勉強をする意味はどこにあるのでしょう。「勉強の本質」から竹田式・情報収集の実践メソッド、講演の達人が誇るコミュニケーション術、人脈のつくり方までを、自らの体験や時事的な話題も盛り込みながら大公開します。▼ビジネスパーソンにとっても、学生にとっても、日本人なら人生の指針となり、一生使えるどこにもないビジネス書の誕生です。▼内容例:“筆一本”で無一文からの再スタート/勉強法・仕事術・成功哲学の密接な関係/「惜しまれながら死んでいく」という究極の幸せ/西洋と日本で全く違う「夢」の意味/「自分の使命」とは自分で決めただけ/マイナス思考を経ないプラス思考はただの博打/ダ・ヴィンチの「垣根を越える知の在り方」に学ぶ/「緊急ではないが重要なこと」の代表が勉強/スポーツ紙の記事で社会の動きを掴む/自分の意見と違う人の著作を読む効果/人間関係の入口と出口を間違えないように/「日本的DNA」に目覚めればお金はついてくる/「和の精神」とはキリストや釈迦の教えそのもの……ほか
日常生活や日々の授業から、高校入試まで、特に重要だと思われるものを厳選しました。良質の例文で言葉を学ぶので、言葉の使い方を正しく理解できます。
マンガでわかる! 記憶術、最強の決定版!記憶力×論理力=誰でも天才脳になれる!東大合格者も続出。仕事や勉強がグングンはかどるカリスマ講師の秘術を一挙公開!
いよいよ新課程スタート!学びが激変!新時代のママ・パパ必読の書!プログラミング、21世紀型能力、英語教科化ー全国のママや先生方に大好評!TV・雑誌も注目する石田先生の教育ノウハウが待望の書籍化。満員御礼の講演があなたの手元に!
韓国語学習の悩み
ずっと初級から抜け出せない!
壁にぶつかっている!
何から始めていいのかわからない!
そんなあなたを救う韓国語学習法の決定版!!
本書では、著者が実際に試行錯誤して、効果があった学習法とそのポイントをわかりやすく解説。
音声つきトレーニング問題で、実践しながら各カテゴリーの習得法が身につきます。
テーマは、RPG(ロールプレイングゲーム)! 韓国語攻略の前に立ちはだかる敵たちを
イラストと漫画満載の大好評hime式で、楽しく記憶に残しながら、攻略できます!
contents
プロローグ 〜いざ、「韓国語クエスト」の世界へ〜
第1章 単語の森
第2章 文法の洞窟
第3章 抑揚の泉
第4章 発音城
第5章 リスニングの滝
第6章 ライティング山
序 章 受験生の「よくある疑問」に答えます!
第1章 教養試験の解き方・学び方
第2章 専門試験の解き方・学び方
第3章 論文試験の書き方
天才児教育の超プロが教える子どもの脳と心を磨く方法。頭がいい子に育つオススメ本・教材123点も紹介!
総合商社のアメリカ現地法人や大学で活躍してきた著者が、ビジネスに必要な英語力が身につく効果的な勉強法や、「英語のクセ」を丁寧に解説する。
「何度言ったらわかるの!」「◯◯ちゃんはできるのにこの子は……」「パパッとやんなさい」--
ついつい、わが子に言っていませんか?
その言葉が、子どもを勉強ぎらいにしています!
本書では、心配なあまり親がやりがちな間違った声がけについて指摘しつつ、子どもが勉強好きになり、さらに「勉強ぐせ」がつく、親の習慣を紹介しています。
・「これどういう意味だっけ?」と親が辞書を引く習慣を
・「あれ、きれいだね!」とプチ感動を口にする
・消しゴムのカスを集める子にも「すごいねぇ」とオタク性を温かく見守る
・わかった体験の気持ちよさを教える
・時間区切り学習で勉強ぐせをつける
・わかったフリの芽は小さいうちにつぶす
・親が本を読む姿をみせる
・1日3分しっかり話すタイムをつくる
・テレビドラマを観るときはつぶやきながら
・1行だけでも日記をはじめる
など、すぐに始められそうなものばかり。子どもを勉強好きに変えるには、生活や遊びのどれもが「学び」につながっているということ、そして「知る」ことのおもしろさを、親が子どもと一緒に体験しながら、教えてあげることが大切です。そうして学びの幅を広げることで、子どもは本質的な学習体験を得ることができ、次第に勉強が好きな子になっていくのです。
目次
第1章 気がついたら子どもが勉強嫌い…。心配ママ10の落とし穴
第2章 子どもが勉強好きになる親の習慣10の「いいね!」
第3章 子どもに勉強ぐせをつける14のとっておきルール
第4章 「メシが食える力」を育む生活・会話習慣13の心がけ
各界で活躍する20人のリアルなノートから学ぶ!自分でも書いてみたくなる。モチベーションがあがる実例集!
ゲームに依存するように、子供が勉強にハマる!だから…
本書では、ゲームやギャンブルにハマる「脳の仕組み」を利用して、子供を勉強にハメる方法を紹介!脳が勝手に勉強したくなるから無意識に強い「集中力」「記憶力」「勝負力」が身につく!
子供の脳の専門家でもあるから!あらゆるテストに効果絶大!
篠原教授は、子供の脳でも多くの実験をしているから安心!だから、「小学校受験」「中学校受験」「高校受験」「大学受験」などに効果があります!
難関中学校にこれまで2500人以上の子どもを合格させてきた実績で注目を集める西村先生。しかし、その指導ノウハウは、受験をする・しないに関係なく、すべての子どもに必ず役立つ工夫と愛情に満ちています。家庭でも、10分もあれば実践できるものをすべてお見せします。
能力主義社会、そして人生80年の長寿社会である現代は大人にこそ勉強が必要であると著者。学校の勉強が嫌いだった人でも、遅すぎることはない。学ぶために必要な能力を身につけ、そのためのテクニックを知れば、競争社会をサバイバルできるだけでなく、何歳になっても知的に若々しく人生を楽しむことができる。▼著者は精神科医であると同時に、自ら大学受験生を対象とした通信講座を主催。著者に数々のベストセラー参考書もあり、受験勉強研究家としても実績がある。▼本書では、まず、最近の精神医学や知能研究の成果をふまえて、IT時代に役に立つ「頭のよさ」とはどういうことかを考察する。さらに本書では、英語学習やライセンス取得、仕事上のプレゼンテーションなどについての、効率的に成果のあがる勉強の技術も紹介する。何歳になっても、実力を磨くことで人生の選択肢は増やしたいーそんなチャレンジ精神を刺激する一冊である。
●プロローグ 大人が勉強する時代 ●第1章 IT時代に求められる能力 ●第2章 頭をよくするトレーニング ●第3章 能率を上げる勉強術 ●第4章 ライセンス取得のテクニック ●エピローグ 学びの社会の再建を