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思春期 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 421 から 440 件目(100 頁中 22 頁目) RSS

  • 思春期女子のからだと心 Q&A
    • 八田真理子
    • 労働教育センター
    • ¥1980
    • 2020年11月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 本書は、著者のクリニックに訪れる多くの思春期女子や、各種講演で養護教諭や
    思春期女子・男子から寄せられた思春期の子どもたちの体と心のトラブルや悩み、疑問
    に、またどういう時に受診したらよいかなどを、Q&A形式で分かりやすく答えています。
    多くの子どもたちが体と心の悩みをもって来室する保健室の養護教諭にとって最適な
    指導資料です。思春期女子・男子はもちろん保護者にも手に取ってほしい1冊。

    ●産婦人科ってどんなところ?
    ●生理痛がつらい!-「機能性月経困難
    症」「器質性月経困難症」と治療薬
    ●初経が来ない!病気かな?
    ●どうしよう……。私、妊娠したかも!
    ●生理が止まった!-「続発性無月経」
    「運動性無月経」「多嚢胞性卵巣症候群
    (PCOS)」について
    ●生理が多い?-「頻発月経」「過長月経」
    「過多月経」について
    ●生理前は心も体も絶不調……。これっ
    てなに?
    ●避妊と妊活は背中合わせー「避妊」と
    「妊活」について
    ●性感染症なんて私には関係ない?-
    「おりものトラブル」「カンジダ腟炎」「ク
    ラミジア」「梅毒」他、「子宮頸がんと
    HPVワクチン」について
    ●LGBTQ / LGBTsって?
    ●それってデートDVかも?
  • 臨床心理士と精神科医の夫婦が子育てで大事なこと全部まとめてみました
    • 杉野 珠理/荒田 智史
    • 集英社クリエイティブ
    • ¥1980
    • 2023年03月24日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.25(12)
  • 厳しくすべきか見守るべきか、
    親がリードすべきか、子どものペースに合わせるべきかー。
    成長にともない変化していく子育てのお悩みを
    発達心理学、行動遺伝学、進化心理学という3つの視点で解決!

    非認知能力、自己肯定感、自己効力感、子どものHSP、教育虐待、性教育、中学受験、反抗、思春期危機、レジリエンス、いじめ、不登校……etc.
    子育ての気になる課題と対処がマンガでよくわかる!

    マンガ、イラスト/松尾達

    ●目次より抜粋

    1章【乳児期】0〜2歳
    マンガ「三者三様の子育て」
    ・子どもが3歳になるまでママは一緒にいた方がいいの?
    ・自尊心や性格は家庭環境で左右される?
    ・過保護な子育てのリスクは? ……ほか

    2章【幼児期】2〜6歳
    マンガ「子育ては厳しく? それとも自由に?」
    ・英才教育を重んじることで逆に軽んじてしまうことは?
    ・認知能力と非認知能力って何が違うの?
    ・英才教育で親がハマる「罠」とは? ……ほか

    3章【児童期】6〜12歳
    マンガ「どうやって自立させればいいの?」
    ・どう褒める? どう叱る?
    ・よい子がハマる「罠」とは?
    ・中学受験はさせた方がいいの? ……ほか

    4章【思春期】12〜18歳
    マンガ「子どもの幸せって何?」
    ・なんで反抗するの?
    ・なんで親友をつくることは必要なの?
    ・なんで不登校になるの?……ほか

    こんなときどうする? Q&A 53例
    Q 「抱っこ抱っこ」とせがまれたら?
    Q ギャン泣きが止まらないときは?
    Q 子どもから「なんで勉強しなきゃいけないの?」と聞かれたら?
    Q 子どもが「大変になってきたから塾をやめたい」と言ってきたら?
    Q 子どもが「ゲームをやり続けたい」と言って暴れたら?
    Q 娘がパパ活していることがわかったら?
    Q 息子から「自分は男じゃない気がする」と言われたら?……ほか

    ●著者について
    杉野珠理(すぎの・じゅり)
    臨床心理士、公認心理師、心理学講師。心療内科でのカウンセリングのほか、企業や自治体で親御さん向けの子育てセミナー講師、自治体で中高生向けの心理学講座の講師を務める。一男一女の母。

    荒田智史(あらた・ともふみ)
    精神科医、精神保健指定医、精神科専門医。東京都立梅ヶ丘病院(現・東京都立小児総合医療センター)、関東医療少年院などを経て、現在は医療機関の精神科・心療内科で診療をしている。また、定期的に自治体で就学前相談や思春期相談を受けている。一男一女の父。
  • 応用栄養学 第2版
    • 北島 幸枝
    • 化学同人
    • ¥3520
    • 2020年04月14日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 栄養ケア・マネジメントを,ライフステージ別に正しく理解できるように,難しい言葉をできるだけ避けて解説.抑えておくべき用語についてはマージンで詳しくしている.管理栄養士国家試験のポイントも折にふれて,マージンで紹介.「臨床栄養学」や「公衆栄養学」,「栄養教育論」,「人体の構造と機能及び疾病の成り立ち」との関連を随所で説明し,科目間の関連を理解しやすくしている.
    1.日本人の食事摂取基準
    2.栄養ケア・マネジメント
    3.成長,発達,加齢
    4.妊娠期,授乳期(妊娠期の疾病と栄養ケア/他)
    5.新生児期,乳児期(新生児期・乳児期の栄養アセスメントと栄養ケア/他)
    6.成長期(幼児期,学童期,思春期)(幼児期の栄養アセスメント/学童期の栄養アセスメント/思春期の栄養アセスメント/他)
    7.成人期(成人期の栄養アセスメントと栄養ケア/他)
    8.高齢期(高齢期の栄養アセスメントと栄養ケア/他)
    9.運動・スポーツと栄養(運動時のエネルギー代謝/他)
    10.健康と栄養(ストレスと栄養ケア/他)
  • 新版 子どもの食と栄養
    • 谷田貝公昭/石橋哲成/水上由紀/細川裕子
    • 一藝社
    • ¥2200
    • 2018年03月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 第1章 子どもの健康と食生活の意義
    第2章 栄養に関する基本的知識
    第3章 消化・吸収・代謝に関する基礎知識
    第4章 食事摂取基準
    第5章 献立・調理の基本
    第6章 食品の基礎知識
    第7章 調理実習
    第8章 出生前期の特徴と食生活
    第9章 授乳期・離乳期の心身の特徴と食生活
    第10章 幼児期の心身の特徴と食生活
    第11章 学童期・思春期の心身の特徴と食生活
    第12章 保育所・幼稚園の給食
    第13章 食育の基本と内容
    第14章 家庭や児童福祉施設における食事と栄養
    第15章 特別な配慮を要する子どもの食と栄養
  • 好きなのにはワケがある
    • 岩宮恵子
    • 筑摩書房
    • ¥880
    • 2013年12月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.63(18)
  • 思春期相談室の現場で、どうしてこんなに宮崎アニメの話が出るのか。そんな疑問から、臨床心理士としてのこの分析は始まった。子どもから大人になるときの、言葉にできないさまざまな想いが、「どうしてそれが好きなのか?」から、スリリングにひもとかれる。
  • 心のケアにたずさわる人が知っておきたい精神疾患とストレス関連疾患
    • 加藤 隆弘
    • メディカ出版
    • ¥3080
    • 2024年09月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 精神疾患やストレス関連疾患は早期発見・治療が重要だが、当事者や周囲のスティグマもあり、適切なタイミングで医療につながることが難しいケースがある。臨床現場、学校、心理カウンセリングルーム、学生相談室、企業内保健室など、悩みを聴く立場にあるメディカルスタッフが本書を通じて疾患を正しく知り、ポジティブイメージをもってアプローチすることで、適切な対応ができる。
  • 発達障害の精神病理 1
    • 鈴木 國文/内海 健/清水 光恵
    • 星和書店
    • ¥3740
    • 2018年09月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 発達障害の概念は、精神医学のパラダイムを覆すほどの影響をもたらし、発達障害や、特に自閉症スペクトラム障害(ASD)に関する研究は、精神病理学の中でも大きな柱をなす重要な領域となっている。
    発達障害の概念が精神医学に与えた大きな影響を目の当たりにした精神科医や児童精神科医や心理学者など総勢18人が、2018年3月、相互討論ワークショップを行った。
    本書には、そこでの徹底した議論を踏まえ書き下ろされた9編の論考が収められている。単にひとつの疾患概念の出現ということを超え,精神医学のパラダイムに深甚な影響をもたらした「発達障害」の精神世界を探究する。
  • 尾木ママの「思春期の子どもと向き合う」すごいコツ
    • 尾木 直樹
    • 講談社
    • ¥660
    • 2016年08月11日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(2)
  • 「うちの子、スマホやLINEに夢中で勉強しなくて困ってます」「なにかと反抗的で、言うこと聞かなくて」などなど、SNSの影響も加わり、最近の10代の子どもを育てる親の不安はより強くなっています。本書は、「尾木ママ」こと人気教育評論家の尾木直樹先生が、そんな子どもへの接し方、SNSへの対処法、親の姿勢など、今日から役立つ対策をアドバイス! これを実践すれば、子どもが「わかる」「伸びる」こと確実です!
    はじめに
    入門編 子どもが「わかる」ママ・パパになる!
    (1) 「自分くずし」と「自分づくり」に同時に入るのが思春期
    (2) 「自立」と「依存」のあいだを行ったり来たり……
    (3) “ママ・パパクッション”は自立の必需品!
    (4) 「子離れ」と「子離し」は全然違うよ
    (5) 親は子どもの「巣」となり「壁」となれ!
    (6) 親の意見は、「ズバッと言って、サッと引く」のが鉄則!
    (7) 友情は「自立の土台」なの
    (8) 友だちは「第二の自分」。友だち批判は自分攻撃と同じ
    (9) アイドルの追っかけは理想の自分探し?
    コラム 荒れた子の心と向き合う
    (10) スマホ・ケータイも子どもの「居場所」。上手に親がリードしてね
    (11) 反抗するなかで「考える力」「判断力」が鍛えられる!?
    (12) 「イイ子」の仮面は心のヘルプコール!
    (13) 性の急成長。親より子どもはもっと不安なの
    (14) 「オシャレ大好き」にはちゃんと理由がある
    (15) 「プライド」の力で10倍、20倍の飛躍も夢じゃない
    (16) 「成長のらせん階段」。同じに見えても違いがあるの
    コラム 心を偽りつづける若者たち
    応用編 子どもを「伸ばす」ママ・パパになる!
    (1) ストップ!「孤食」。家族の食卓力はすごいんです
    (2) 家事の「共働」は人間力を鍛えます
    (3) 10代だからこそ、お稽古事を奪わないで!
    (4) 「叱らずにほめる子育て」の極意とは?
    (5) 10代の失敗に安易なおだて、なぐさめはNG
    (6) 子どもの悪事、そのなかにある輝きを見つけよう
    コラム 子育てはネットワークが大切!
    (7) 叱るときにはママとパパの役割分担を
    (8) 大人扱いのしすぎは子どもが「なえる」
    (9) 思春期のプライドがいじめを隠す
    (10) ネット文化に振り回されない。カギはやっぱり「親子の絆」
    (11) これからの時代を生き抜く“3つの力”
    おわりに
  • 大丈夫!子育て順調よ!
    • 熊丸みつ子
    • かもがわ出版
    • ¥1650
    • 2007年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.82(11)
  • 今回、この本は、講演して回っている内容をまとめました。まず第1章は、「うちの子大丈夫かしら?」と子育てに不安をかかえているお母さんへ、「大丈夫、順調よ!」というメッセージを綴りました。第2章では、中学生・高校生の子どもたちが、自分自身を本当に大切にし、思春期という子どもとおとなの間をいったりきたりのこの時期を、自分らしく成長してほしい。そして素晴らしい自分を見つめるために、性教育をふまえた「いのち」の大切さを、中学生に語ったものをまとめました。
  • 思春期ってなんだろう
    • 金子由美子(養護教諭)
    • 岩波書店
    • ¥858
    • 2008年06月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.25(5)
  • 養護教諭として、保健室で、思春期を生きる生徒たちの悩みと長年向き合ってきた著者は、教室では「からだ・こころ・性の学習」に積極的に取り組んでいます。成長による変化を自ら知り、心身の成熟を喜べる感性をつちかうことが生きる力につながると考えるからです。思春期をより豊かに生きる知恵や考え方をアドバイスします。
  • 毒親に育てられました2 多感な思春期に毒母と暮らして 自己肯定感ゼロの少女になりました
    • つつみ
    • KADOKAWA
    • ¥1210
    • 2021年06月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.6(5)
  • 教育評論家との毒親対策対談も収録。

    中学生になったつつみ。家では相変わらず毒母からの暴言や体罰が続いていた。
    成長するにつれて自我が芽生えた彼女は、自分の家の異常さに気付き始める。
    毒親である母と、母を毒親にした祖父に翻弄されながらも、なんとか自分だけは正常でいようとするつつみ。
    実父との再会、初めての彼氏、つつみのことを心配する友人たち。
    つつみを救うのは誰なのか。全編再編集され、未公開エピソードも収録。
  • 図解よくわかる思春期の発達障害
    • 中山和彦/小野和哉
    • ナツメ社
    • ¥1540
    • 2012年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(4)
  • 友だちづきあい、進学、就職…思春期の発達障害の子どもたちが抱える悩みと、それを乗り越えるヒントを紹介。本人・家族・教師それぞれの立場に応じて、適切な対応のしかたをきめこまかに解説。医療機関での診察やケアについて、イラストとともにわかりやすく解説。
  • 思春期の子をやる気にさせる親のひと言
    • 大塚隆司
    • 総合法令出版
    • ¥1430
    • 2011年04月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.55(11)
  • 子どもに合った勉強法が見つかると、成績がグングン上がる!「勉強に自信を持つようになりました」「反抗期の子が机に向かうよになりました」「少し先の目標を親子で共有できました」-子どもを輝かせるために親ができる大切なこと。
  • 子どもと家族の認知行動療法(3)
    • ポール・スタラード/下山晴彦
    • 誠信書房
    • ¥3740
    • 2013年06月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • PTSDに悩む若者や子どもに対し、トラウマに焦点を当てた認知療法をどのように適用していくべきか、実例や実用的なヒント、若者やその親のための自己報告のやり方やプリントの例などを紹介。
  • 大家さんは思春期! 15
    • 水瀬るるう
    • 芳文社
    • ¥759
    • 2022年06月07日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 連載10周年!

    やっぱりこんなアパートで暮らしたい!!



    勉強に料理部、商店街のお手伝いに大家業!

    スケジュールたっぷりな

    中3の夏休み&イベント満載の2学期!

    最高に充実している日々のなかで、

    ふと将来の事に目を向けることも?

    レアな私服姿もたっぷりな10周年の第15巻!
  • 対人援助職のための精神医学講座
    • 西園マーハ 文
    • 誠信書房
    • ¥2530
    • 2020年11月13日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • かつて精神疾患は、一般の人々にとって身近なものではなかった。けれども現在では、うつ病、拒食症、統合失調症などの精神疾患の名前はすっかり一般的になり、知人がうつ病で休職したなど、精神疾患を身近に体験している人も多い。
    薬物療法が開発され、以前に比べて社会生活と治療を両立させやすくなったこともあり、今後は精神疾患を抱える人とともに生きていくためには、どうすればよいか考えるという、新しい課題に取り組む必要がある。

    このような流れの中で、精神疾患は、精神科の医療機関で働く職種だけでなく、さまざまな対人援助職が接するものとなっている。産業医、保健師、教育関係者、スポーツ指導者、そして精神疾患をもつ方が子どもを預ける保育園や幼稚園の保育者などにも、精神医学の基礎知識が必要になっていると言えるだろう。
    これらの対人援助職は、精神疾患を「治す」立場ではないが、精神疾患を早期に発見したり不調を察する機会の多い第一線にある職種である。身体の疾患と同じく、精神疾患についても早期発見、早期の治療開始が経過によい影響を与えることは知られており、正しい知識をもった援助者が早めに声をかけ、治療の初動部分がスムーズに開始できることは非常に重要である。さらに初動の部分だけでなく、すでに治療中の人をどのように支え、対応するかも重要な課題である。

    精神医学の教科書はすでに数多く出版されているが、精神病理学の用語は難しく、医師であっても精神科医以外にはなじみにくい。やさしく解説した本もあるが、言葉のレベルでやさしく書かれていても、当事者がその症状をどのように体験しているかについては想像しにくい。
    本書では「その疾患の当事者がどのような体験をしているか」について、少しでも想像できるよう、事例などを設け、検討することで、精神疾患を身に迫る形で理解できるよう試みた。
    さらに、さまざまな職種の人や学生が参加する精神医学講座でのディスカッションという形をとることで、精神疾患に対して、多職種の立場から、立体的に理解できることを目指した。職種によって視点が違うのは当然であり、さまざまな視点があるのは、望ましいことである。

    日常的な言葉を使っての多職種による紙上討論を通し、読者はさまざまな視点を取り入れつつ、自分だったらどうするかを考えながら、精神疾患についてイメージを膨らませ、精神疾患についての理解を深め、対応を学ぶことができる。入門者に優しい1冊である。

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