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芸術 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 421 から 440 件目(100 頁中 22 頁目) RSS

  • 立体折り紙アート(京都・奈良の旅)
    • 茶谷正洋/中沢圭子
    • JTBパブリッシング
    • ¥1760
    • 2012年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.33(3)
  • 1枚のケント紙を切って、折って作る「立体折り紙」。清水寺、金閣寺、銀閣寺、春日大社、法隆寺、興福寺など京都・奈良の観光名所30点の型図と作り方のポイントを収録。お馴染の観光名所を自分の手で形にしてみませんか?すぐに作れるケント紙付き!
  • 仏教芸術(第9号)
    • 仏教芸術学会
    • 中央公論美術出版
    • ¥3300
    • 2022年10月15日頃
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  • 1948年に創刊、2017年に350号で休刊となった研究誌『佛教藝術』の伝統を受け継ぎ、仏教をはじめとするアジアの宗教に関わる絵画、彫刻、工芸、建築などの諸芸術および考古学に関する論文、資料紹介、研究ノート等の第一線の研究成果を掲載する、仏教美術研究・東洋美術研究者必携のシリーズ。【年2回配本】
  • 仏教芸術(第4号)
    • 仏教芸術学会
    • 中央公論美術出版
    • ¥3300
    • 2020年03月31日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 1948年に創刊、2017年に350号で休刊となった研究誌『佛教藝術』の伝統を受け継ぎ、仏教をはじめとするアジアの宗教に関わる絵画、彫刻、工芸、建築などの諸芸術および考古学に関する論文、資料紹介、研究ノート等の第一線の研究成果を掲載する、仏教美術研究・東洋美術研究者必携のシリーズ。【年2回配本】
    雲岡石窟第五窟と民間造像
    中国仏教美術における「白馬朱鬣」
    日本及び中国の仏教寺院における講堂の機能と仏像安置
    内山永久寺伝来東大寺持国天像と興福寺他分蔵四天王像
    新出の高岳寺蔵刺繍胎蔵界中台八葉院曼荼羅図
    [シンポジウム報告]平城薬師寺をめぐるシンポジウム
  • 民族藝術学会誌 arts/ vol.38
    • 民族藝術学会
    • 松本工房
    • ¥5500
    • 2022年03月31日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 民族藝術学会は、1984年4月に発足しました。そこでいう民族芸術学は、既成の学問の枠組みを超え、人類の普遍的な営みとしての芸術現象を考究する学として構想されました。
     人類の生みだすアートをめぐっては、これまで、主として西洋とその影響下で成立した事象を芸術学や美術史学が研究の対象とし、それ以外の地域の事象、つまり、非西洋の事象を人類学・民族学が研究対象としてきたといった傾向がみられました。このため、この両者の研究は、久しく別々の道を歩いてきた観があります。ところが、今、この二つの分野は急速に接近しつつあります。
     人類学・民族学にとっても芸術学にとっても、問題系を共有するなかで、分野の別を超えた新たな知の領域が開けてきているといってよいでしょう。まさに民族芸術学が必要とされる沃野が広がってきたということができるだろうと思います。
     一方で、この「民族芸術」という言葉自体が使われることは、研究者の間ではほぼなくなってきているというのが実情です。民族藝術学会が学会誌『民族藝術』の英語名称として用いてきた“ethno-arts”という用語も、現在では、世界の先住民族の芸術をさす語として一部で用いられるにすぎません。そのようななかで、「民族芸術」という語を用いた途端、「芸術」とは別に「民族芸術」というカテゴリーがあるかのようにうけとられ、逆に既成の枠組みを超えて芸術を縦横に語ることが難しくなるという状況が、今、生まれてきているといえます。
     新たな学会誌の名称は、こうした状況を打開するために考案されたものです。また、この名称の変更にあわせて、ここで述べたような「学」としての視座を明瞭に示すために、これまで曖昧なままにおかれてきた学会の英語名称を、“Society for Arts and Anthropology” とすることにいたしました。
     民族藝術学会とその学会誌を、既成の学問分野や活動の領域を超え、人類の普遍的な営みとしての芸術現象を立場を異にする研究者やアーティストが共に考究する開かれた場として再創造しよう、というのが、この改革の目的です。
  • 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015 地球環境時代のアート
    • 北川フラム/大地の芸術祭実行委員会
    • 現代企画室
    • ¥3850
    • 2016年08月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 構想より20年、6回の開催を経て、大地の芸術祭が切りひらいた「アートによる地域づくり」は、日本国内のみならず、アジア、ヨーロッパ、アメリカへと多様な広がりを見せている。次世代への継承に向け、新たな段階(フェーズ)に入った大地の芸術祭は、2015年、どのように展開したのか。
  • 舞台芸術 23 ドラマトゥルクの未来
    • 京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター
    • 角川文化振興財団
    • ¥1650
    • 2020年04月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 渡辺保・木ノ下裕一による木ノ下歌舞伎をめぐる対談、ドラマトゥルクに関するシンポジウム(長島確・滝口健・森山直人・長澤慶太)、前衛の騎手・豊島重之の追悼(八角聡仁・倉石信乃・内野儀の論考)ほかを収載。
  • 奥能登国際芸術祭2017
    • 北川フラム/奥能登国際芸術祭実行委員会
    • 現代企画室
    • ¥2530
    • 2018年04月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 本州で最も人口の少ない市、さいはての地・珠洲。
    そこで初めて開催され、感動をよんだ芸術祭の全記録。

    「奥能登国際芸術祭の成功の要因のひとつは、小さな市(人口 1 万4000人)が背水の陣で臨めばこのようなことができるという、 祭りとアートをきっかけとした地域づくりの典型的な例だった からです。」北川フラム(総合ディレクター)

    奥能登の特異性、生活文化の厚さに触発された40組のアーティストの全作品& イベント記録のほか、アーティストの視点から見た奥能登地域や芸術祭について のテキストも掲載。

    芸術祭を支えた地域住民や、地域内外・海外のサポーター約50名による、現場の生の「声」を収録した「地元協働者・サポーター感想記」。

    北川フラムによる総括文「芸術祭はどうつくられていったか」、来場者数・経済 効果などのデータや広報・コミュニケーションの取り組みの記録のほか、島敦彦氏(金沢21世紀美術館館長)や福住廉氏(美術批評家)の文章も収録。芸術祭を通した地域づくりを考える上で必読の一冊。

    「芸術祭の完成形ーー。私は〈奥能登国際芸術祭2017〉をこのように評価したいと思います。」福住廉(美術評論家)

    「近年、芸術祭というものが形骸化した祭のようになってきているのは、観光とその文法が何も変わらないからで、公共事業と似るのも予算の出どころが同じせいもある。けれども、ならばこそ、この構造に芸術は内側からブレを与えねば全く意味がない。」鴻池朋子(アーティスト)
  • 奥能登国際芸術祭2020+
    • 北川フラム/奥能登国際芸術祭実行委員会
    • 現代企画室
    • ¥2750
    • 2022年06月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 石川県珠洲市を舞台に 2017 年にスタートした奥能登国際芸術祭。 2020年に予定されていた第2回は、コロナ禍での延期を余儀なくされ「2020+」として2021年9月から11月に開催されましたが、さまざまな制約下でも約4万9千人が芸術祭を訪れました。
    日本海に突き出る能登半島の最先端に位置する奥能登は、かつては北前船の寄港地としても栄え、多くの文物が交易される最先 端の地でした。時代の流れとともに海上交通は廃れて、最果ての地となっていきましたが、視点を変えてみると、この地には「忘れられた日本」とも言える姿が今もなお残っている場所と言えるのかもしれません。
    本書は、アートの力で地域に眠るポテンシャルを掘り起こし、日本の最涯から最先端の文化を発信する芸術祭の全貌を記録した図録です。


    [主な内容]
    ・奥能登・珠洲の地域の特性
    ・54組のアーティストが手がけた全作品図版と解説
    ・第2回芸術祭開催に至る経緯とコロナ禍における運営について
    ・広報、コミュニケーションデザインについての記録
    ・芸術祭の作品制作や運営にかかわった住民たちの声 ・寄稿:椹木野衣、吉見俊哉
    ほか


    [主な参加アーティスト]
    浅葉克己、青木野枝、石川直樹、磯辺行久、大岩オスカール、金氏徹平、河口龍夫、キムスージャ、アレクサンドル・コンスタンチーノフ、さわひらき、中谷ミチコ、カールステン・ニコライ、原広司、ひびのこづえ、トビアス・レーベルガーほか
  • 仏教芸術(第11号)
    • 仏教芸術学会
    • 中央公論美術出版
    • ¥3300
    • 2023年10月10日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 1948年に創刊、2017年に350号で休刊となった研究誌『佛教藝術』の伝統を受け継ぎ、仏教をはじめとするアジアの宗教に関わる絵画、彫刻、工芸、建築などの諸芸術および考古学に関する論文、資料紹介、研究ノート等の第一線の研究成果を掲載する、仏教美術研究・東洋美術研究者必携のシリーズ。【年2回配本】
  • 舞台芸術 24 言葉と音楽ーー〈日本語〉を超えて
    • 京都芸術大学 舞台芸術研究センター
    • 角川文化振興財団
    • ¥1650
    • 2021年04月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 舞台芸術の専門誌。特集は「言葉と音楽ーー〈日本語〉を超えて」。観世銕之丞、いとうせいこう、佐々木敦、宮城能鳳、橋本裕介のインタビュー、地点をめぐる座談会のほか、エッセイ、論考など多数収載。
  • 仏教芸術(第14号)
    • 仏教芸術学会
    • 中央公論美術出版
    • ¥3300
    • 2025年03月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 1948年に創刊、2017年に350号で休刊となった研究誌『佛教藝術』の伝統を受け継ぎ、仏教をはじめとするアジアの宗教に関わる絵画、彫刻、工芸、建築などの諸芸術および考古学に関する論文、資料紹介、研究ノート等の第一線の研究成果を掲載する、仏教美術研究・東洋美術研究者必携のシリーズ。
    高松塚古墳壁画の男子群像に見える杖状の持物についてー打毬をめぐるユーラシア東部の東西交流ー(中村健太郎)
    荒池瓦窯新出の軒丸瓦からみた東大寺創建期の瓦生産(井口 歩)
    列祖図に描かれたもの 鹿王院釈迦三尊三十祖像を端緒として(立畠敦子)
    [研究ノート]土佐国分寺中門について(上野邦一)
    [資料紹介]山形・性相院木造毘沙門天立像及び山形・立石寺本坊木造不動明王立像について(佐藤高史)
  • 瀬戸内国際芸術祭2016
    • 北川フラム/瀬戸内国際芸術祭実行委員会
    • 現代企画室
    • ¥3300
    • 2017年07月14日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「瀬戸内国際芸術祭2016」は、「海の復権」をテーマに、瀬戸内海の12の島々と2つの港周辺を舞台に、会期を春、夏、秋の3つに分けて、2016年3月20日から計108日間開催しました。
    「瀬戸内国際芸術祭2016」は、魅力ある作品・イベントの展開に加え、「海でつながるアジア・世界との交流」、「瀬戸内 の『食』を味わう食プロジェクト」、獅子舞や盆栽など地域文化の独自性の発信にも力を入れた芸術祭でした。
    「瀬戸内国際芸術祭2016」は、春、夏、秋の3会期合わせて100万人を超える来場者数を記録。本書は、新たな段階に入った「瀬戸内国際芸術祭2016」の全作品&イベントを収録した公式記録集です。
  • 仏教芸術(第3号)
    • 仏教芸術学会
    • 中央公論美術出版
    • ¥3300
    • 2019年10月01日頃
    • 取り寄せ
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  • 1948年に創刊、2017年に350号で休刊となった研究誌『佛教藝術』の伝統を受け継ぎ、仏教をはじめとするアジアの宗教に関わる絵画、彫刻、工芸、建築などの諸芸術および考古学に関する論文、資料紹介、研究ノート等の第一線の研究成果を掲載する、仏教美術研究・東洋美術研究者必携のシリーズ。

    第3号は、法界仏像、「高文進様」の弥勒菩薩像、深沙大将像、観心寺如意輪観音像をテーマにした論文4篇と近世後期の岡寺の様相をテーマにした研究ノート1篇を掲載。【年2回配本】
    初唐における法界仏像の「世界図」に関する一考察(易 丹韻)
    中国西陲における宋代仏教図像の一受容(橘堂 晃一)
    観心寺如意輪観音像と敬愛法(高橋 早紀子)
    深沙大将の源流と日本での受容(松岡 久美子)
    [研究ノート]岡寺本堂脇内陣の建地割板図について(大林 潤/鈴木 智大)

    編集後記
    仏教芸術学会規約
    英文要旨
  • 仏教芸術(第12号)
    • 仏教芸術学会
    • 中央公論美術出版
    • ¥3300
    • 2024年04月01日頃
    • 取り寄せ
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  • 1948年に創刊、2017年に350号で休刊となった研究誌『佛教藝術』の伝統を受け継ぎ、仏教をはじめとするアジアの宗教に関わる絵画、彫刻、工芸、建築などの諸芸術および考古学に関する論文、資料紹介、研究ノート等の第一線の研究成果を掲載する、仏教美術研究・東洋美術研究者必携のシリーズ。【年2回配本】
  • 第15回記念「モナコ・日本芸術祭」2024公式作品集 -モナコと日本の芸術的な出会いー
    • モナコ・日本芸術祭実行委員会
    • 麗人社
    • ¥2999
    • 2024年11月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 2007年にはじまった「モナコ・日本芸術祭」。本年第15回目という節目迎えると共にグレース・ケリー公妃の生誕95周年を祝い第15回記念「モナコ・日本芸術祭」2024を11月に開催。その公式作品集として日本語とフランス語の併記で編集し、発刊。モナコと日本両国の全出展作品を掲載。また、一般の方に「比類なき美しい国・モナコ」の壮麗な景色や、1297年のグリマルディ家による統治からグレース・ケリー公妃と前大公レニエ3世の出会い、F1やカジノ、富裕層が集う現在のモナコまでの歴史を紐解き、作品集としてだけではなくモナコそのものの魅力を味わうことができる。
    比類なき美しい国モナコ
    モナコと麗人社の歩み
    第15回記念「モナコ・日本芸術祭」2024
  • 仏教芸術(第7号)
    • 仏教芸術学会
    • 中央公論美術出版
    • ¥3300
    • 2021年10月11日頃
    • 在庫あり
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  • 1948年に創刊、2017年に350号で休刊となった研究誌『佛教藝術』の伝統を受け継ぎ、仏教をはじめとするアジアの宗教に関わる絵画、彫刻、工芸、建築などの諸芸術および考古学に関する論文、資料紹介、研究ノート等の第一線の研究成果を掲載する、仏教美術研究・東洋美術研究者必携のシリーズ。【年2回配本】
  • 芸術工学への挑戦人の心と体に挑む環境デザイン
    • 原田昌幸/「芸術工学への挑戦」編集委員会
    • 岐阜新聞社
    • ¥1980
    • 2019年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 名古屋市立大学設立70周年。分野横断型「環境研究」の最前線をわかりやすく解説。
  • 仏教芸術(第13号)
    • 仏教芸術学会
    • 中央公論美術出版
    • ¥3300
    • 2024年10月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 1948年に創刊、2017年に350号で休刊となった研究誌『佛教藝術』の伝統を受け継ぎ、仏教をはじめとするアジアの宗教に関わる絵画、彫刻、工芸、建築などの諸芸術および考古学に関する論文、資料紹介、研究ノート等の第一線の研究成果を掲載する、仏教美術研究・東洋美術研究者必携のシリーズ。
  • 越後妻有 大地の芸術祭2022
    • 大地の芸術祭実行委員会/北川フラム
    • 現代企画室
    • ¥3850
    • 2023年04月30日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 20年の歳月を超えて、さらに深まる芸術祭

    新潟県の南端、十日町市と津南町を舞台に開催されてきた「越後妻有 大地の芸術祭」。2022年に8回目の会期を迎えました。コロナ禍というこれまでとは異なる状況下での開催となり、作品制作や運営面でもさまざまな対策や工夫が行われ、4月29日から11月13日まで半年以上に及ぶ長期間の開催となりました。
    2000年の第1回展から20年以上の歳月を積み重ねた大地の芸術祭。原点である「地域づくり」の側面もさらに深まり、通年展開する施設がそれぞれにテーマをもち、地域の交流・発信拠点として本格的に始動しました。リニューアルオープンした越後妻有里山現代美術館MonETの企画展や、イリヤ&エミリア・カバコフの作品群など屋内外のユニークな作品が展開。また、この20数年の間に参加したアーティストのなかには故人も多く、クリスチャン・ボルタンスキー氏や古郡弘氏をはじめ、深く関わってきたアーティストのメモリアル展も注目を集めました。本書は2022年の芸術祭の全作品とイベントを収録した記録集です。

    [主な内容]
    ・越後妻有 大地の芸術祭2022の背景
    ・38の国と地域、263組のアーティストが手がけた全作品図版と紹介
    ・ツアー/食/グッズ・デザイン/主なメディア掲載/プロジェクトなどの記録
    ・データで見る大地の芸術祭
    ・寄稿:小川敦生、村田真
    ほか

    [参加アーティスト]
    磯辺行久、EAT&ART TARO、岡淳+音楽水車プロジェクト、鬼太鼓座、ジャンナ・カディロワ、イリヤ&エミリア・カバコフ、河口龍夫、川俣正、カン・タムラ、エステル・ストッカー、田島征三、田中泯、ニコラ・ダロ、豊福亮、中崎透、中谷ミチコ、中谷芙二子、名和晃平、ニブロール、パノラマティクス/齋藤精一、原倫太郎+原游、日比野克彦、深澤孝史、クリスチャン・ボルタンスキー、巻上公一、松尾高弘、マ・ヤンソン/MADアーキテクツ、エカテリーナ・ムロムツェワ、目[me]、森山未來、安野太郎ほか
  • 奥能登国際芸術祭2023
    • 北川フラム/奥能登国際芸術祭実行委員会
    • 現代企画室
    • ¥2750
    • 2024年08月12日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 復興とともにある芸術祭、その記録。

    2023年5月5日、令和5年奥能登地震で大きな被害を受けながらも開催した奥能登国際芸術祭2023。作品の密度と地域の歓待が多くの人に感銘を与えた。そして2024年元旦の令和6年能登半島地震。多くの人が土地を離れる事態となったが、奥能登国際芸術祭を訪れた人たちが珠洲に心を寄せ、復興支援 の手を差し伸ベた。奥能登国際芸術祭2023までの過程を関係者らの言葉と年間の年表で記録し、59組の参加アーティストの全作品ほか令和6年能登半島地震後のできごとを記録した。

    “芸術祭をやろうとするたびにコロナ禍や地震に見舞われてき たので、芸術祭に否定的な意見もありましたが、私はむしろ「救われている」と思っています。地域が大きなダメージを受けたとき、芸術祭という一つの目標をみんなで頑張ることで救われてきたのだと。” 
    泉谷満寿裕 ( 珠洲市長 )、本書より

    [主な参加アーティスト]
    ファイグ・アフメッド/シリン・アベディニラッド/アナ・ラウラ・ アラエズ/植松奎二/牛嶋 均/梅田哲也/奥村浩之/マリア・フェ ルナンダ・カルドーゾ/ソル・カレロ/北山善夫/栗田宏一/小山 真徳/アレクサンドル・コンスタンチーノフ/ SIDE CORE /さいは ての朗読劇/佐藤 悠/さわひらき/塩田千春/シュー・ジェン[徐 震 ®]/城 保奈美/杉谷一考/鈴木泰人/世田谷シルク/泰然+きみ きみよ/田中信行/田中 泯/南条嘉毅/のらもじ発見プロジェクト / N.S. ハーシャ/原嶋亮輔/坂 茂/ひびのこづえ/アレクサンド ル・ポノマリョフ/弓指寛治/嘉 春佳/吉野央子/ラグジュアリー・ ロジコ[豪華朗機工]/ラックス・メディア・コレクティブ/リュウ・ ジャンファ[劉建華]ほか

案内