本書は操作手順に従っていくだけで、素早く・効率的にWindows 10をマスターすることができる
初心者〜中級者向けのWindows 10解説書です。
基本的に、見開き2ページで完結する各Sectionを、最初から順番に読み進んでいくことで
無理なくスムーズに操作を完全マスターすることができます。
さらに、「〜するには」「〜とは」などの目的別に構成されているため、
自分のやりたいことや知りたいことだけを探して読むことで
効率的にWindows 10の操作をマスターすることができます。
Chapter 1 パソコンの基礎知識
Chapter 2 [スタート]画面の基本操作と文字入力
Chapter 3 デスクトップ画面の基本操作
Chapter 4 Windows 10 のアプリを使いこなそう
Chapter 5 写真・音楽・映像を楽しもう
Chapter 6 インターネットの活用
Chapter 7 電子メールの活用
Chapter 8 Windows 10 を自分ごのみに設定しよう
Chapter 9 パソコンにつなげる、パソコンを直す
Chapter 10 セキュリティやユーザーを設定しよう
しくみがわかるとおもしろい!パソコン・インターネット・スマートフォンの「どうなってるの?」に答えます。
インターネットはまさに夢のような発明だね。これさえあれば、ゲームをしたり、映画の予告編を見たり、世界中の人に話しかけたり、動物の赤ちゃんのかわいい動画を好きなだけ楽しんだり、何だってできる。
でも、日常生活(リアル)と同じように、インターネットの世界で礼儀をわきまえない人、不愉快な人に出会うことはある。インターネットを犯罪に悪用する人だっている。
そこでこの本では、インターネットと安全につき合うにはどうしたらよいか、ネット上で問題を起こすような人と遭遇したらどうすればよいかなど、さまざまな方法や対策を伝えよう。といっても、インターネットで困った話ばかりではなく、ネットを活用してどんなによいことができるかについてもいろいろ紹介してある。
インターネットをむやみにこわがる必要はない。少し用心して、好奇心だけでなく警戒心も忘れずに。なにしろインターネットは、私たちの頭脳を活性化してくれるすごいシステムなのだから。
インターネットの基本とマナー、友情とSNS、ネットいじめ、ネットとお金、SNSの交流につきもののモヤモヤやトラブル……アオハル(青春)世代のネット&SNSでのお悩みを解決!
英国で10万部突破! 10代で身につけたいネット上での危機管理対策の日本版!
1章 インターネットの基本を知ろう
2章 友情とソーシャルメディア
3章 インターネットのマナー
4章 気になる? インターネット上の自分の評判
5章 インターネットとSNS上のいじめ
6章 そのアイディアは誰のもの?
7章 インターネットとお金
8章 性的な内容の投稿とポルノ
9章 悪い大人に気をつけよう
10章 相談しよう
11章 たまにはインターネットとSNSをはなれよう
メディアの王者として君臨していたテレビが、インターネット動画にその座を明け渡そうとしている。なぜ、テレビに代わってインターネット動画が発展したのか。平成期放送メディアの興亡を通して未来への示唆を探る。
スマホの写真も活用できます!フルカラー解説。
掲示板やSNS等による名誉毀損・著作権侵害等に対して、発信者を突き止める手続と実務を、第一線の弁護士が詳解!平成27年12月の省令改正に対応した書式と解説!
デジタル時代に活躍するための「教養」をこの1冊で身につけよう!
プリンストン大学の一般人向け「コンピューターサイエンス」の講義が1冊に。
デジタル社会をよりよく生きるための知識を伝説の計算機科学者がやさしくお伝えします。
好評をいただいた第1版から2年、早くも第2版が登場です。
第1版の「ハードウェア」「ソフトウェア」「コミュニケーション」の3部構成から、第2版では「データ」を新設、4部構成となりました。
第4部「データ」では、第1版では「コミュニケーション」に含まれていた「データと情報」「プライバシーとセキュリティ」が移設・補強されるとともに、「人工知能と機械学習」が加わりました。
第2部「ソフトウェア」の「プログラミングを学ぶ」では、第1版でのJavaScriptでの説明に加えて、Pythonを用いた説明も加わりました。
また、コロナ禍によるデジタル環境の加速について追記されるなど、全面的に内容が見直されています(末尾の目次をご覧ください)。
私たちの身の回りには、情報機器があふれています。そうした機器を使いこなしてデジタル社会をよりよく生きるためには、コンピューターやソフトウェア、インターネット、さらにはデータに関する知識が欠かせません。本書は、パソコンやスマホをはじめとするコンピューターや、ネット、ウェブサイトがなぜ動くのか、データの扱いを含めどう安全に使いこなせばいいのかを、理系・文系を問わない「一般の人」を対象に、イチからやさしくお伝えします。
著者は、伝説的な計算機科学者であるブライアン・カーニハン先生。プログラミング言語の歴史的名著『プログラミング言語C』(通称: K&R本)を書いた人でもあります。そう聞くと「本書は難しいかも」と思われるかもしれませんが、心配はいりません。カーニハン先生がプリンストン大学で一般人向けに行っている講義に基づいているので、理系ではない人にとっても分かりやすく平易に書いてあります。
グーグル元CEO(エリック・シュミット氏)が「地球上の誰もが読むべきだ」と激賞する1冊で、コンピューターとネットの仕組みをさっくり学び、デジタル社会をもっともっと楽しみましょう。
本書は、私たちの世界(デジタル社会)が、どのように動いているのか、なぜそのしくみになっているのかをもっとも明快かつ簡潔に説明しています。地球上の誰もが読むべきです。
エリック・シュミット、グーグル元CEO、アルファベットテクニカルアドバイザー
コンピューターのハードウェアの基礎からソフトウェア、インターネットからIoT、さらは著作権やプライバシー問題まで、抑えておくべき「デジタル時代の教養」はすべて網羅され、しかもその「広さ」と内容の「深さ」のバランスが良い。
坂村健、INIAD(東洋大学情報連携学部)学部長、東京大学名誉教授
日本にネット広告が誕生して、2016年は20年になります。進化を続けてきたネット広告の最新動向を70のキーワードで解説する新しい入門書が登場しました。
本書は「ネットメディア」と「アドテクノロジー」とともに成長してきたネット広告の世界を、7つの章、70のキーワードでわかりやすく紹介。複雑な仕組みも図解で、すっきり理解できます。また、「運用型広告」「ネイティブ広告」「ディープリンク」などの注目キーワードも網羅しています。
マーケティング専門サイト「MarkeZine」と、日本のネット広告とともに歩んできたサイバー・コミュニケーションズがお届けする入門に最適の1冊です。
●目次(予定)
1章 メディア環境の変化
2章 広告の役割
3章 ネット広告の基礎知識
4章 広告を支えるウェブ技術
5章 広告とデータ活用
6章 新たな広告手法 〜モバイル・動画・ネイティブ広告〜
7章 ネット広告の未来
教育機関でロングセラーのWebデザイン教材の新装版。Webサイトの基本コンセプト立案からスマホ対応サイトの模擬構築までを網羅。
ChatGPTやWeb3、NFT、メタバース、エッジコンピューティングからSTEMまで……近年登場した技術・概念を中心に、それらが生み出された背景、そして私たちの社会に与える影響を解説します。
なんか聞かれたときのために、なんかしゃべる羽目に陥ったときに無難に立ち回れるように、どんな技術で、何ができるのか、基本の作りくらいはおさえておきたい。本書はそんなビジネスパーソンのための一冊です。
■本書に登場する主なトピック
# ChatGPTは人間を超えるのか
# AI未満の成果物しか出せなくなる危機
# プロンプトエンジニアは稼げるか
# Web3は「バズワード」
# ネットはタダという風土が生まれた理由
# SNSは「荘園制」
# なぜ仮想通貨の取引所で事故が起きるのか
# Log4jバグの悲劇
# 5Gの「低遅延」が役立つ分野とは
# Wi-Fiは個人的な技術
# DXが失敗する理由
# プログラミングはコミュニケーション
第1章 言語を軸に次の段階をうかがうAI
1 生成AIなるもの
2 チューリングテストを突破するAI
3 守備範囲が広いChatGPT
4 AIと知性の問題
5 ChatGPTとの対話例
第2章 Web3の正体
1 Web3を巡る状況
2 インターネットとWebはどのように発展してきたか
3 「新しい使い方」Web2.0
4 Web3とは何か
5 Web3の懸念(1)「個人は主権を望まない」
6 Web3の懸念(2)「ブロックチェーンに頼りすぎている」
7 NFTの可能性と限界
8 進化を続けるイーサリアム
9 快適なメタバース
第3章 データは死蔵から共有へ
1 オープンデータが変える世界
2 疑心暗鬼のブロックチェーン
第4章 広がり続けるネットワーク
1 5Gで世界を知る
2 個人的なWi-Fi
第5章 最近はやりのXX人材の育成
1 AIと論理的思考能力
2 BIとデータ分析
3 STEM教育の未来
ドッペルゲンガー、未確認生物、神隠しの社。謎は複雑に絡み合い、ひとつの記憶へと収束する。伝説の曲から生まれた痛切な青春スリラー!!
もしテレビや電話やインターネットがなかったらどうなるでしょう。私たちの命と暮らしを支えているのがインフラです。情報や通信に関するインフラは何があってどう運用されているのか、豊富な写真やイラストで解説。
【興味深い内容を満載!】パソコンハードの基本的なしくみからOSのしくみ、アプリケーションのしくみ、インターネットのしくみ、そしてプログラムのしくみまでを幅広く徹底紹介します。さらには、いま、世間を賑わせているビットコインやブロックチェーンにも言及しています。 【3Dイラストだからよくわかる!】ハードの内部構造など、詳しく見ないとわからない部分を中心に、詳細な3Dイラストを使って図解しています。
第1章 パソコンの構成
第2章 パソコンを取り巻く最先端の技術
第3章 パソコン本体のしくみ
第4章 入出力装置のしくみ
第5章 外部記憶媒体のしくみ
第6章 音楽と映像機器のしくみ
第7章 OSのしくみ
第8章 アプリケーションのしくみ
第9章 インターネットのしくみ
第10章 パソコンの歴史
第11章 プログラムのしくみ
◆◆◆「東洋経済オンライン」「nobico」などで取り上げられ、話題!◆◆◆
◆◆◆売れています! 発売1か月で重版決定!◆◆◆
◆◇◆あなたのお子さん、「ヤバイ言葉」を使っていない?◆◇◆
「ヤバくない?」
「マジで?」
子どもと友だちのおしゃべりを聞いていると、
「ヤバい」「マジ」だけで会話が終わっている…!
そんな子どもの語彙力に、危機感をおぼえる親御さんが増えています。
【寄せられたお悩み】
・何かちょっとでも嫌なことがあると「ウザい」というので、その言葉ですべてを語っているよう。語彙がないと思いがっかりします。(小1男子)
・たいしてヤバくもない、ちょっとした出来事でも「ヤッバ!」と言いがちなので、塾の先生に「ヤバいは禁止」と注意されています。(小3女子)
・塾の先生に、対面で叱られたときに「マジでキモい」と言ったらしくてびっくりしました。きれいな言葉が使える子に育てたつもりなのでショックでした…。(小5女子)
言葉は、考えるときの土台になるもの。
言葉が少ないと、考えも深まりづらいのです。
子どもの語彙(ボキャブラリー)を増やしたい!
と感じるものの、
「むずかしい本は読まないし…」
と頭を抱えてしまいますよね。
そんな悩める方のために、
「ゲラゲラ笑って、語彙が増える」
楽しい本をつくりました!
本書では、言葉の達人とも言える
『文豪くん』と『式部さん』というちょっと個性的なふたりが、
クラスメイトたちと友情を深めつつ、
日本語の面白さとともに多くの言葉を伝えていきます。
考え方や使う言葉のちがう子どもたちが、徐々に心を通わせていくストーリーも楽しんでくださいね♪
こんなに楽しいのに、中学受験に役立つ言葉も多数収載!
笑いながら、言葉を覚えて、頭をよくしちゃいましょう!
◆◇◆もくじ◆◇◆
第1章 まずはあいさつ! 生活に関する言葉
第2章 今どんな感じ? 状況を説明する言葉
第3章 思いを届けたい! 感情を伝える言葉
第4章 つい言っちゃう!!SNSやインターネットの言葉
第5章 ワンランクアップ! 上品な言葉
第6章 物知りだね!!大人っぽい言葉
はじめて「サーバー」について学ぶ人のために、基礎知識や運用方法をまとめた入門書です。「そもそもサーバーって何?」「パソコンと何が違うの?」といった初歩的な知識から、その種類や役割、運用方法などを幅広く紹介。最終章の「ネットワーク用語辞典」では、理解しづらいIT用語250以上を丁寧に解説しています。文章には専門用語を極力使わず、わかりやすさにこだわりました。豊富なイラストと図解でたのしく学べる一冊です。
第1章 サーバーの基礎知識
第2章 ネットワークの基礎知識
第3章 社内サーバーの基礎知識
第4章 インターネット技術の基礎知識
第5章 サーバーの運用管理
第6章 Webサーバーとメールサーバーの運用管理
第7章 サーバーのセキュリティ管理
第8章 ネットワーク用語辞典
雇用消滅と社会混乱を
日本はどう生き延びるか
中国IT業界の先駆者が、来たるべき新しい世界秩序を描く
AIで恐れるべきは「シンギュラリティ」ではない。
より身近で比較的低レベルのAIが、あなたの仕事を確実に奪い取っていくことだ。
そうしたAIを開発する米中の巨大IT企業に、世界中の富と雇用と税収が吸い上げられる。
新時代の7大企業は米中企業だけ、2国以外は何も残らない世界ーーそれがAI時代の世界秩序だ。
業界の重鎮が推薦する次世代の必読書
クリス・アンダーソン(TED代表者)
マーク・ベニオフ(セールスフォース・ドットコム会長)
ヤン・ルカン(FacebookチーフAIサイエンティスト)
サティア・ナデラ(マイクロソフトCEO)
エリック・ブリニョルフソン(『ザ・セカンド・マシン・エイジ』著者)
ティム・オライリー(オライリーメディアCEO)
ジョン・スカリー(元アップルCEO)
1 中国のスプートニク的瞬間
2 模倣者たちの大競争
3 中国のインターネット並行宇宙
4 中国対アメリカ
5 AIの4つの波
6 ユートピアとディストピアとAI危機の本質
7 AIと人間性ーー癌の教え
8 人間とAIの共生に向けて
9 AIの未来を描く
テンセントCEO馬化騰の著書(共著)では本邦初の翻訳書!!
BATH(中国IT企業4社、バイドゥ、アリババ、テンセント、ファーウェイの総称)の中でもアリババと双璧をなすプラットフォーマーであるテンセント。そのコンセプトで中国の国家戦略でもある「インターネット+(互聯網+)」と、それをさらに広げたテンセントのビジネスモデルとは? GAFA を猛追し、急成長する中国・深圳の巨大IT 企業、テンセントのビジネスモデルの秘密に迫る!!
中国だけでなくアジア全体を席巻するインスタントメッセージツール『WeChat』とモバイル決済『WeChatPay』の大成功の秘密は、馬化騰の『すべてをつなげる』という一貫した信念にあった。馬化騰の信念が、中国の「インターネット+(プラス)」の「プラス」の後に続く部分を通して具体化されてきた道筋こそがテンセント大成功の足取りである。本書では、インターネットにプラスされる、ゲーム、エンターテイメント、金融などの具体的な要素を取り上げるだけでなく、中国全体のインターネットプラスという政策をめぐる状況、テンセントの姿勢などを俯瞰的に見る。
2016月に刊行した『完全対策NTTコミュニケ^-ションズインターネット検定.com Master ADVANCE 問題+総まとめ』の改訂新版。2019年3月で公式テキストが第3版に改訂されたため、これにあわせ対策書籍である本書も改訂新版として、製作するものです。