OpenCV.jsを使って、試してみよう!
マウスで描画! お絵描きツール/減色操作で画像をポスター化/
画像から線画を生成! イラスト・アニメ絵風な着色/画像中の二次元コードを読み取る/
傾いて取り込んだスキャナー画像の修正/画像中の顔をスマホカメラのように検出/
特撮のセット撮影のようにミニチュア風に/固定カメラ中を移動する車両や歩行者だけ抽出
など
Chapter1 HTML5の画像・ビデオ・カメラの入出力
Chapter2 HTML5のユーザインタフェース
Chapter3 OpenCV.jsの導入
Chapter4 画像の構造
Chapter5 色を扱う
Chapter6 画像処理
Chapter7 ビデオ処理
付録A 参考文献
付録B 非同期読み込みの扱い
付録C OpenCV 関数リスト
付録D CSS
マーケティング知識+IT知識=新しいマーケティングコンサルタントスキル。広告業界動向からWebマーケティング戦略立案までを網羅。
脳神経圧迫症候群と聞くと、脳神経外科医は神経減圧術の対象疾患として三叉神経痛や片側顔面痙攣をまず想起すると思います。神経減圧術は治療法として確立され、「脳神経外科専門医であれば、誰でも行う」手術です。ただし、機能的脳神経外科手術としては、確実に疾患を治癒せしめる必要があり、また新たな神経欠落症状は許されません。手術操作のみならず、診断、周術期管理、モニタリングなど多くの関門のすべてを通過し、治癒というゴールにたどりつく必要があります。しかし、文献を渉猟しても治癒率100%、合併症率0%という論文は見当たりません。さらに、手術適応は相対適応であり、脳神経外科医は常に手術治療、非手術治療の得失を十分に理解し、それを患者と共有することで手術を行うか否かを患者とともに決定する責任があります。そこで本特集では、手術のみならず、脳神経圧迫症候群のすべてが一冊に網羅されるように企画しました。序章の総論は、本疾患の歴史を知り、いかに人類がこの疾患で悩んできたか、また現時点での疾患の疫学を知る構成としました。それぞれの手術について共通に知っておくべき解剖や、開閉頭についての記載もここにおきました。第2章の三叉神経痛は、「顔面が痛いから三叉神経痛」と判断するのではなく、診断が重要です。また、薬物治療・放射線治療といった治療手段の特質、得失を知って手術を考える必要があります。画像診断や非手術治療、重要な論点が凝集されるようにしました。手術は症例を重ねれば重ねるほど困難な症例に遭遇します。多くの視点で手術の詳細を記載いただきました。第3章の片側顔面痙攣については、非手術治療、画像診断の機微、手術の詳細という順序で構成しました。第4章では、一般の脳神経外科医の経験値が高くない「舌咽神経痛」「再手術」について取り上げ、また真の減圧のために重要な血管の「transposition」についての論考をお願いしました。最終章では、最新の知見、機器の進歩を勘案し、シミュレーション、モニタリング、外視鏡、内視鏡など、将来の脳神経外科医が知っておくべき事項について記載いただきました。合間合間には、この手術に関連した重要なキーワードや事象についての「コラム」を掲載しました。読者の先生方のお役に立つものと存じます。どの項目も日本の、いや世界の第一人者と言える方たちに執筆いただきました。論文や学会発表を拝見して、「これぞ」という方たちにお願いしたつもりです。原稿の段階でかなり加筆をお願いしましたが、どの筆者も快く編者のこだわりにお付き合いいただきました。この場をお借りして御礼申し上げます。日本語の本であるのが唯一残念な点ですが、脳神経圧迫症候群をテーマとした特集号としては、世界一のものができたと感じております。これからこの手術を始めようという外科医、またすでにある程度のご経験がある外科医にとっても必読の書と考えます。これらの疾患に悩む患者さんたちが、本特集を通じて一人でも多くご病気から解放されることを祈って巻頭言といたします。(Editorialより)
患者に負担が少なく低侵襲の手術である完全胸腔鏡手術を25年以上にわたり一貫して行い,7,000例以上の豊富な手術件数を有する著者の渾身の一冊.手技の工夫やトラブルシューティングなどもふんだんに収載し,同手技を余すところなく披露.豊富な写真とWeb上で閲覧できる200分を超える動画で同手技をていねいに解説した.
婦人科腫瘍のエキスパートである著者が、ロボット手術の魅力と実際の手技の基本とコツを、きれいな画像・動画を用いて解説。子宮体癌に対する準広汎子宮全摘術を均てん化された安全に行える基本の術式について、さらに骨盤リンパ節郭清についても惜しみなく見せる。
手の機能解剖から評価・治療・症例まで、厳選されたハンドセラピィに関する知識を、豊富な図やイラスト、写真、Web付録動画で丁寧かつ分かりやすく解説する。さらに、章末の確認問題で知識の定着がはかることができる。Web付録動画(106本収載)では、重要な手技や訓練等のやり方を何度でも観て学ぶことができ、自学自習にも最適。PT・OTを目指す学生のみならず臨床家も必携の一冊。
・プログラミング言語は学んでアプリを作ったけれど、実際にWebに公開するのは不安がある
・個人でWebサイトを作った経験はあるが、仕事とするには何に注意をすればいいのかわからない
このような悩みを解消するには、実際のWeb開発がどのような流れで作られているのかを知ることが近道です。
利用者として何気なく使っているWebアプリやWebサイトを開発者側からの視点で捉えることで、Web開発の全体像が見えてきます。Web開発で使われる基本的な用語を整理しながら、Webシステムがどのように作られているのかを押さえていきましょう。
IT業界で仕事をしたいと考えている方だけでなく、新入社員の研修で何を教えれば良いのかわからないという方にとっても、Web開発の全体像を押さえるために最適な1冊となっています。好評既刊「基礎からのプログラミングリテラシー」「基礎からのIT担当者リテラシー」と同様、イラストを豊富に掲載しています。
目次
第1章 Webの概要
■1.1 Webが動くしくみ
■1.2 WebサイトとWebアプリ
■1.3 Webが動く環境
■1.4 開発ツール
第2章 Webサイトの構成
■2.1 HTMLの基本
■2.2 CSSの基本
■2.3 Webサイト運営で知っておきたい知識
■2.4 Web技術のトレンド
第3章 Webサーバーへの配置
■3.1 ファイルの転送
■3.2 ファイルのバージョン管理
■3.3 Webアプリのデプロイ
■3.4 デプロイにおける注意点
第4章 Webに関するネットワーク
■4.1 TCP/IP
■4.2 HTTP
■4.3 Webページが表示されるまで
第5章 Webのセキュリティ
■5.1 Webアプリの脆弱性
■5.2 ログ
■5.3 認証と認可
第6章 ECサイトの設計と運用
■6.1 サイト全体の設計
■6.2 データベースの設計
■6.3 テストの設計
■6.4 運用と保守
第7章 ECサイト制作に求められる知識
■7.1 規約
■7.2 法律
■7.3 決済方法
目次
第1章 Webの概要
■1.1 Webが動くしくみ
■1.2 WebサイトとWebアプリ
■1.3 Webが動く環境
■1.4 開発ツール
第2章 Webサイトの構成
■2.1 HTMLの基本
■2.2 CSSの基本
■2.3 Webサイト運営で知っておきたい知識
■2.4 Web技術のトレンド
第3章 Webサーバーへの配置
■3.1 ファイルの転送
■3.2 ファイルのバージョン管理
■3.3 Webアプリのデプロイ
■3.4 デプロイにおける注意点
第4章 Webに関するネットワーク
■4.1 TCP/IP
■4.2 HTTP
■4.3 Webページが表示されるまで
第5章 Webのセキュリティ
■5.1 Webアプリの脆弱性
■5.2 ログ
■5.3 認証と認可
第6章 ECサイトの設計と運用
■6.1 サイト全体の設計
■6.2 データベースの設計
■6.3 テストの設計
■6.4 運用と保守
第7章 ECサイト制作に求められる知識
■7.1 規約
■7.2 法律
■7.3 決済方法
旧版のQRコードの有効期限が2025年8月で切れてしまうため新しい刷からQRコードだけを更新した.新しいQRコードからリンクされる動画は旧版と同じだが,新旧の区別がつくようにカバー写真を変更している.
物理学の有効性と豊かさを実感できるよう努めた『第5版 基礎物理学』に演示実験動画をリンクして,さらに学びやすくした.
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物理学は自然科学の中でもっとも基礎的な学問のひとつであり,広い範囲の関連分野に物理学の成果や手法が応用されている.したがって,大学で理科系の専攻分野を学ぶ際には,物理学の基礎を十分に理解しておく必要がある.
また,日常生活などで経験する現象には,物理学の基礎知識を身につけていれば定性的に簡単に理解できるものが多くある.読者のみなさんが物理学の基礎知識を身につけ,このような理解ができるようになるのを念願しつつ,平易な記述を心掛けて執筆したのが本書である.内容は大学の理科系学部での基礎教育としての物理学である.
本書の執筆に際しては,高校で物理学を学習しなかったり,十分に学習しなかった読者も十分に理解できるように,初等的な事項から出発し,論理面でも数式面でもできるかぎりわかりやすく表現するよう努めた.また,説明は具体的な現象と結びつけて行い,物理学の有効性と豊かさを実感できるよう努めた.
物理学は観測事実に拠りどころを求めながら自然法則を追求する学問である.そこで動画制作者が『第5版 基礎物理学』のために作製した「ポイントとなる法則や現象を示す実験」の動画とリンクした『第5版 基礎物理学Web動画付』をお届けすることになった.
本文中の▶マークが付けられた約80 の事項について,その内容に関連した実験動画が,そばのQRコードから閲覧できるようになっている.これらの動画の中には,本文の記述を定性的に実際の現象で示すものや,法則やそこから計算で導かれる結果を,定量的な計測によって示しているものなどがある.センサを使用したPC 計測による実験も含まれている.物理現象を概念的に理解するには,様々に思いをめぐらす必要があり,その節目に確証を与えてくれるのが実験である.またそこから新たな疑問がわくこともある.これらの実験動画が物理学の学習をより興味深いものにすることの一助になればと期待している.
AWSの料金体系や最適化ポイントから、コスト削減の実例まで解説。
BtoB企業限定 WEBマーケティング解体新書
授業づくりをアシスト!新テキストシリーズ始動
●理学療法評価の目的とプロセスを理解した上で、全身状態、形態測定、関節可動域、筋力、持久性、運動器系・神経系、呼吸・嚥下機能、運動発達、動作、ADL・QOLの評価について学ぶ構成とした。
●各評価法は「基礎知識→検査の目的→必要な器具・準備→検査手順→注意点→結果の解釈」の流れを基本に、写真や図表を多く用いて知識を整理した。
【シリーズコンセプト】
●4色カラー刷りのテキストで必要知識を視覚的に理解できる
●基本解説では理学療法士国家試験の出題内容をカバー
●実習や臨床に役立つ要素も充実
●15コマの授業で講義しやすい構成
●能動的に学べる課題を複数掲載
【目次】
1章 評価の目的とプロセスの概要
2章 全身状態・バイタルサインの評価
3章 形態測定と姿勢の評価
4章 関節可動域の測定
5章 筋力測定
6章 持久性の評価
7章 運動器の評価
8章 神経系(運動系)の評価
9章 神経系の検査
10章 呼吸・嚥下機能の評価
11章 運動発達評価
12章 動作の評価
13章 ADL・QOL・生活の評価
14章 症例編(1)
15章 症例編(2)
コンピュータにまつわる基礎的な知識が身につく入門書.改訂では内容のアップデートだけでなく,章末問題を充実させて全問に解答例を与えた.
コンピュータの誕生と発展/情報システム/コンピュータと2進数/マイクロプロセッサ/コンピュータの動作原理/オペレーティングシステム/プログラミング/データベース/データ資源とビッグデータ/機械学習/インターネット/ウェブ/ウェブと社会/情報倫理とセキュリティ
●エディターチームが専門医カリキュラムから内科専門医試験必出のトピックを厳選!
●日米欧の最新ガイドラインとエビデンスを踏まえ、かつ実臨床に即したコンセンサスにより作成された良質の臨床問題は充実の595問(連問形式を含む全3巻の合計)!
●すべての問題は内科系専門医試験に準拠した構成と出題形式により作成!
●内科専門医試験全体の約60%を占める臨床問題対策の最強ツールに待望の第2弾!
授業づくりをアシスト!新テキストシリーズ始動
41本の付録動画で、学習をサポート。
●小児理学療法の現場を知る著者陣による、待望のスタンダートテキスト!
●スマホ・タブレットで視聴できる付録動画付き。これまで分かりにくかった反射・反応や子どもの動きが、ぱっと見て理解できる。
●これから理学療法士の関わりが期待されている発達性協調運動障害について、章をひとつ設けて詳述。
【シリーズコンセプト】
●4色カラー刷りのテキストで必要知識を視覚的に理解できる
●基本解説では理学療法士国家試験の出題内容をカバー
●実習や臨床に役立つ要素も充実
●15コマの授業で講義しやすい構成
●能動的に学べる課題を複数掲載
【目次】
1章 運動発達の概要
2章 認知・行動のメカニズム
3章 発達にかかわる評価
4章 脳性麻痺概説
5章 脳性麻痺の理学療法(1)
6章 脳性麻痺の理学療法(2)
7章 脳性麻痺の理学療法(3)
8章 ライフサイクルに応じて必要とされるアプローチ、在宅でのアプローチ
9章 早産児・低出生体重児に対する理学療法
10章 重症心身障害児に対する理学療法
11章 遺伝性疾患(デュシェンヌ型筋ジストロフィーなど)
12章 呼吸機能障害に対する理学療法(呼吸理学療法)
13章 二分脊椎の理学療法
14章 ダウン症候群の理学療法
15章 発達性協調運動障害
手を動かしながら「作り方」と「考え方」が身につく一冊。
シンプルな記述で可読性の高いRuby言語と、小規模のアプリを作りやすいフレームワークSinatraを利用することで、余計な環境設定に煩わされることなく、Webアプリの学習に集中することができます。
なぜこのプログラムが必要なのか、コンピュータの内部ではどのように処理されているのか。「何となく動かせる」ではなく、「Webアプリの中身をきちんと理解してプログラミングできる」ようになります。
サンプルプログラムのソースコードや、演習として本書の随所に配置されたトレーニング、チャレンジの解答は、森北出版のWebサイトで公開しています。
VirtualBoxで作る仮想環境にWebサーバーを構築するので、PC一つですぐに始められます。
まずは実行してみて、Webアプリがどう作られ動くのか見てみましょう。
第1章 Webアプリが動くしくみ
第2章 PC上に仮想環境を構築しよう - Webアプリ作成前の準備
第3章 Rubyのコーディングに慣れよう
第4章 Webカレンダーを作ろう - いちばん簡単なWebアプリ
第5章 シンプルな掲示板Webアプリを作ろう - データベースと連携する
第6章 パスワードの管理のしかた - ログイン機能をつけるための基礎知識
第7章 Cookieの使い方 - セッションを継続させるための基礎知識
第8章 掲示板Webアプリを完成させよう - より実用的なWebアプリ
「Unleash Creativity(創造性を、解き放つ。)」をミッションに、Web制作者の創作活動をサポートし続けるノーコードWeb制作プラットフォーム「Studio」。2018年のリリースから6年を経て、いまもアップデートを続けるStudioの制作事例を1冊にまとめたのが、本書「Studio Site Gallery」です。
Studioを利用して制作されたWebサイトの事例集としてはもちろん、Studioを活用するクリエイターやStudio社員へのインタビューによりStudioのフィロソフィーが凝縮された1冊。「本」だからこそのアーカイブ性とオブジェとしての価値にこだわった、Studioの世界観を感じられる書籍となっています。
●本書の主な内容
・制作者インタビュー 10社
・制作事例 56サイト(QRコード付き)
・Studio社員座談会
・Studioを利用するメリット(利用者アンケートより)
・Studio Expertsについて
■本書に掲載している企業・フリーランス一覧
●インタビュー
株式会社gaz/フラー株式会社/株式会社アールイーデザイン/株式会社ロフトワーク/株式会社スピッカート/株式会社caroa/飛企画株式会社/株式会社グッドパッチ/株式会社ソニックジャム/株式会社ベイジ
●ポートフォリオ
NEWTOWN/クックドゥードゥードゥー/株式会社necco/株式会社ゆめみ/Eat, Play, Sleep inc./株式会社KKI/株式会社ヒカリナ/宇都宮勝晃/高野菜々子/つなぐ株式会社/工藤 駿/株式会社メアリーアンドディーン/kato saki/株式会社アイティプラス/MAKIKO SAKAMOTO/ワヴデザイン株式会社/株式会社フレミング/3-think株式会社/株式会社アイムービック/合同会社meno/インターセクト株式会社/Jona Yawaraka/合同会社モテアソブ三軒茶屋/トトノウ 田中なおと/BASE株式会社 新規事業部 Pay ID/株式会社TEAMS/株式会社ARTERY/株式会社横浜国際平和会議場/KAZUHA NAKAMOTO/学校法人北里研究所/株式会社キッチハイク/株式会社FABRIC TOKYO/ジグソー株式会社/株式会社GEKI/株式会社ユルリカ/北川太我/SEIYA OTSUKA/株式会社IDENCE/SEVENRICH GROUP デザインチーム Waft/Fump/株式会社上村考版/croom/合同会社Hikigane/関 翔吾/株式会社スキーマ/MARK STUDIO/TANT GRAPHICS/株式会社パーク
●本書の主な内容
・制作者インタビュー 10社
・制作事例 56サイト(QRコード付き)
・Studio社員座談会
・Studioを利用するメリット(利用者アンケートより)
・Studio Expertsについて
簡単に説明すると、CSS組版とはWebページの技術を使って本を作ることで、Vivliostyleはそれを実現するためのソフトウェアです。本書も(カバーを除いて)すべてVivliostyleで制作しています。
本書ではVivliostyle(ビブリオスタイル)を使ったCSS組版について、環境の構築から基本的な内容のハンズオン、実践的なテクニックまで丁寧に解説しています。
Markdown(マークダウン)の書き方やCSS組版のテクニック集、実際に印刷所への入稿データを作る際の注意点など、現場のノウハウが満載の1冊です。
Chapter 1 VivliostyleとCSS組版
Chapter 2 CSS組版ハンズオン
Chapter 3 MarkdownとVFM
Chapter 4 Vivliostyle CLI
Chapter 5 CSS組版テクニック集
Chapter 6 入稿データを作る
Chapter 7 Vivliostyle Pub
本書は、オープンソースのCMS(コンテンツ・マネジメント・システム)Drupal(ドゥルーパル)の初心者向け解説書です。Drupalを触り始めて1年ちょっとのニューカマーから10年超の熟達者まで幅広いメンバーが、それぞれの得意分野に関して執筆しています。CMSサイト構築(フロントエンドまたはバックエンド)を手がけているWebデザイナーやエンジニアの方、WordPressの他にも便利なCMSは無いか探している方に向けた1冊です。