ハンズオン形式で作りながら覚える形式で解説するAWSの入門書籍です。本書ではWebアプリ開発を目的に設定し、AWSが本来想定している作り方でのアプリ開発を体験しながら学びます。解説の順番を工夫して暗記する局面を極力減らすなど、読みやすい書籍にして敷居を下げているのでAWS未経験者でも安心して読める内容になっています。
癖者揃いの娯楽系ウェブマガジン『アウターQ』編集部。新人ライター湾沢陸男は、小学生の頃によく遊んだ公園の落書きを調査することに。最後に<露死獣>と書かれた意味不明なその落書きを、当時の子供たちは<露死獣の呪文>と呼び、解読しようと夢中になった。取材を進めるうち、湾沢は「二十歳までこの呪文を覚えていると<露死獣>に殺される」との説を唱えた旧友が亡くなっていたことを知り……。何重にも張り巡らされた呪文の謎が時を経て今、解き明かされる「笑う露死獣」を含む全七編を収録した傑作ミステリー連作短編集。
【読者対象】
本書の主な対象読者は,Webテクノロジーを体系的に学びたい大学生・大学院生ですが,Webの基盤技術,機械学習,自然言語処理,情報検索・推薦,大規模言語モデル(LLM)を幅広く扱うので,これらの要素技術に興味のある幅広い読者に役立つ内容となっています。
【書籍の特徴】
本書では,インターネットとWebの基礎から,機械学習,自然言語処理,情報検索,情報推薦,大規模言語モデルまで,現代のWebサービスを支える多様な技術を幅広く扱っています。Webテクノロジーは,通信プロトコルやWebアプリケーションの仕組みに加えて,検索エンジン,推薦システム,生成AIなど,日常的に利用されるサービスの中核をなす情報処理技術とも深く関わっています。本書では,それぞれの技術について,基礎的な考え方に加えて代表的な手法や応用例も解説しています。各章は個別のテーマごとに構成されているため,最初から順に読み進めるだけでなく,興味のある章から読むこともできます。必要な知識を目的に応じて学びながら,Webテクノロジー全体への理解を広げられる一冊です。
【各章について】
1章では,インターネット通信,URL・HTTP,クライアント技術,Webサービス設計などを通じて,Webを支える基盤技術を概観します。(河合)
2章では,多くのWebテクノロジーを支える中核技術である機械学習の基本概念と代表的手法を学びます。(牛尼,佃)
3章では,自然言語処理について,言語解析の基礎から応用タスクまでを扱い,人間の言語を計算機で処理する仕組みを理解します。(若宮)
4章の情報検索と5章の情報推薦では,膨大なデータからユーザにとって有用な情報を精度高く発見するための技術を学びます。(佃)
6章では,生成AIの基盤技術である大規模言語モデル(LLM)の仕組みと応用について解説します。(牛尼,中島)
【著者からのメッセージ】
Webを支える技術は多岐にわたります。本書では,そうした技術を体系的に学べるよう,多様な分野について基礎から応用まで幅広く取り上げました。本書で扱う分野はいずれも,新しい技術が次々と生まれていますが,古典的な技術も取り上げることで,個々の新しい技術だけでなく,その背後にある基本的な考え方や設計思想を理解し,今後登場する新しい技術を学ぶための土台を身につけられるようにしました。本書を通して,日々利用しているインターネットやWebサービスの裏側にある技術にも興味を持っていただければ幸いです。
【キーワード】
Web,インターネット,機械学習,自然言語処理,情報検索,情報推薦,大規模言語モデル
看護技術を,単に手順として理解するのではなく,看護を具現化する方法としてとらえる視点を育てるテキスト.アセスメントから診断,計画,実施,評価まで,看護過程の展開のなかで援助技術を理解できるように構成し,各技術にはその根拠となる最新の研究的知見を提示する.事例の紹介と設問による演習で,看護技術の具体的理解とクリティカルシンキングを育む.今改訂では動画をQRコードから読み取る形式に変更したほか,Skill表の体裁も一新し,さらに使いやすくなった.
マーケティング知識+IT知識=新しいマーケティングコンサルタントスキル。広告業界動向からWebマーケティング戦略立案までを網羅。
「Webサイトのたった2文字を書き換えただけで売り上げが1.5倍に伸びた!」
ボタンの文言や入力フォーム周り、エラーメッセージ、写真のキャプションなど、見落とされがちだけど大切な“小さなコピー”の書き方を、豊富な事例で解説。
日本で唯一のマイクロコピー入門書が、最新事例を追加してリニューアル。
【本書の内容】
第1章 マイクロコピーの魅力
第2章 マイクロコピー改善の準備
第3章 思わずクリックしたくなる強力なコンバージョンボタンのマイクロコピー
第4章 会員獲得を容易にするサインアップフォームのためのマイクロコピー
第5章 読者をラクに増やすメルマガ登録フォームのマイクロコピー
第6章 サポート精神溢れるお問い合わせページのマイクロコピー
第7章 スムーズな記入を促すプレースホルダーのマイクロコピー
第8章 相手の心を汲み取るエラーメッセージのマイクロコピー
第9章 口コミが広がりバズる404ページのマイクロコピー
第10章 ユーザー体験を豊かにするマイクロコピー集
第11章 自社サイトのマイクロコピーの作り方
●エディターチームが専門医カリキュラムから内科専門医試験必出のトピックを厳選!
●日米欧の最新ガイドラインとエビデンスを踏まえ、かつ実臨床に即したコンセンサスにより作成された良質の臨床問題は充実の595問(連問形式を含む全3巻の合計)!
●すべての問題は内科系専門医試験に準拠した構成と出題形式により作成!
●内科専門医試験全体の約60%を占める臨床問題対策の最強ツールに待望の第2弾!
・プログラミング言語は学んでアプリを作ったけれど、実際にWebに公開するのは不安がある
・個人でWebサイトを作った経験はあるが、仕事とするには何に注意をすればいいのかわからない
このような悩みを解消するには、実際のWeb開発がどのような流れで作られているのかを知ることが近道です。
利用者として何気なく使っているWebアプリやWebサイトを開発者側からの視点で捉えることで、Web開発の全体像が見えてきます。Web開発で使われる基本的な用語を整理しながら、Webシステムがどのように作られているのかを押さえていきましょう。
IT業界で仕事をしたいと考えている方だけでなく、新入社員の研修で何を教えれば良いのかわからないという方にとっても、Web開発の全体像を押さえるために最適な1冊となっています。好評既刊「基礎からのプログラミングリテラシー」「基礎からのIT担当者リテラシー」と同様、イラストを豊富に掲載しています。
目次
第1章 Webの概要
■1.1 Webが動くしくみ
■1.2 WebサイトとWebアプリ
■1.3 Webが動く環境
■1.4 開発ツール
第2章 Webサイトの構成
■2.1 HTMLの基本
■2.2 CSSの基本
■2.3 Webサイト運営で知っておきたい知識
■2.4 Web技術のトレンド
第3章 Webサーバーへの配置
■3.1 ファイルの転送
■3.2 ファイルのバージョン管理
■3.3 Webアプリのデプロイ
■3.4 デプロイにおける注意点
第4章 Webに関するネットワーク
■4.1 TCP/IP
■4.2 HTTP
■4.3 Webページが表示されるまで
第5章 Webのセキュリティ
■5.1 Webアプリの脆弱性
■5.2 ログ
■5.3 認証と認可
第6章 ECサイトの設計と運用
■6.1 サイト全体の設計
■6.2 データベースの設計
■6.3 テストの設計
■6.4 運用と保守
第7章 ECサイト制作に求められる知識
■7.1 規約
■7.2 法律
■7.3 決済方法
目次
第1章 Webの概要
■1.1 Webが動くしくみ
■1.2 WebサイトとWebアプリ
■1.3 Webが動く環境
■1.4 開発ツール
第2章 Webサイトの構成
■2.1 HTMLの基本
■2.2 CSSの基本
■2.3 Webサイト運営で知っておきたい知識
■2.4 Web技術のトレンド
第3章 Webサーバーへの配置
■3.1 ファイルの転送
■3.2 ファイルのバージョン管理
■3.3 Webアプリのデプロイ
■3.4 デプロイにおける注意点
第4章 Webに関するネットワーク
■4.1 TCP/IP
■4.2 HTTP
■4.3 Webページが表示されるまで
第5章 Webのセキュリティ
■5.1 Webアプリの脆弱性
■5.2 ログ
■5.3 認証と認可
第6章 ECサイトの設計と運用
■6.1 サイト全体の設計
■6.2 データベースの設計
■6.3 テストの設計
■6.4 運用と保守
第7章 ECサイト制作に求められる知識
■7.1 規約
■7.2 法律
■7.3 決済方法
実践面を意識して構成した学生向けの調剤学の教科書.患者対応や調剤の実践例等を動画として収載(Web公開)し,実地で困らない力を養成する.今改訂では薬剤や法規等の情報更新を行うとともに薬剤師業務に関連するDX化についての解説を追加した.さらに今改訂より電子版付とした.薬学教育モデル・コア・カリキュラム(令和4年度改訂版/平成25年度改訂版)対応.
『第5版 物理学基礎』に実験動画をリンクさせ,さらに学びやすくさらに教えやすい教科書になりました.
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本書は理工系学部教育の基礎教育としての物理学の教科書・参考書である.
最近,理工系の教育に対して,実際的な問題の発見と解決に応用できる能力の養成が求められている.
物理学の建設は,速度,加速度,質量,仕事,エネルギー,温度,電荷,電流,電場,磁場,・・・などの物理量(概念)と分子,原子,電子などの実体を導入して自然現象を考察し,物理量の数学的関係である物理法則を発見するという過程を通じて行われてきた.この視点に立って物理学を学ぶことは,物理学の知識を単に修得するだけでなく,物理学的な見方,考え方も学ぶことになる.
数学は,いろいろな現象の数理的な面を抽象することによって誕生し,発展してきた学問である.抽象的な数学の概念を理解するには,具体的な事例に関連して数学の概念を知ることが有効であり,数学の応用能力を養成するには,物理学的内容と使われている数学的手法を統合して学ぶことが重要であることは,物理学と数学の発展の歴史を振り返れば明らかである.
上記の2つの視点に立ち,物理学の基礎知識と応用能力が養成されるとともに,物理学における数学的方法も理解できるようになってほしいと願いつつ執筆したのが本書である.
本書の執筆に際しては,理工系学部の基礎物理教育の国際的な水準を十分に超える内容であるが,高校で物理の学習が不十分であったがやる気のある学生諸君であれば十分に理解できるよう,初等的事項から出発し,できるかぎり論理と数式の両面で平易に表現するよう努めた.説明は具体的な現象と結びつけて行い,物理学の有効性が実感できるように努めた.
物理学は観測事実に拠りどころを求めながら自然法則を追求する学問です.そこで動画制作者が『第5版 物理学基礎』のために作製した「ポイントとなる法則や現象を示す実験」の動画とリンクした『第5版 物理学基礎Web動画付』をお届けすることになりました.
本文中の▶マークが付けられた約70 の事項について,その内容に関連した実験動画が,そばのQRコードから閲覧できるようになっています.これらの動画のなかには,本文の記述を定性的に実際の現象で示すものや,法則やそこから計算で導かれる結果を,定量的な計測によって示しているものなどがあります.センサを使用したPC計測による実験も含まれています.物理現象を概念的に理解するには,さまざまに思いをめぐらす必要があります.その節目に確証を与えてくれるのが実験です.またそこから新たな疑問がわくこともあります.これらの実験動画が物理学の学習をより興味深いものにすることの一助になればと期待しています.
コンピュータにまつわる基礎的な知識が身につく入門書.改訂では内容のアップデートだけでなく,章末問題を充実させて全問に解答例を与えた.
コンピュータの誕生と発展/情報システム/コンピュータと2進数/マイクロプロセッサ/コンピュータの動作原理/オペレーティングシステム/プログラミング/データベース/データ資源とビッグデータ/機械学習/インターネット/ウェブ/ウェブと社会/情報倫理とセキュリティ
韓国のウェブドラマ『サブスクリプション・ロマンス』の、オリジナルサウンドトラックが発売決定!
※CD。
<収録内容>
1. How Are You _ Song Ha-ye
2. Trial Love _ Reony
3. How Are You _ Yoo Yong-ho
4. Subscription Love _ XD
5. Wrong Words _ X909
6. That Bitter Love _ Taru
7. Subtitle _ Wonjun (ELAST)
8. See You Again _ Jeon Cheol-min
9. How Do You Say Love _ Volboy Eartax
10. I'll come to you _ Shatta
11. Will We Meet Again _ Son Ye-yoon
12. Goodbye Good bye _ Wonjun (ELAST)
かならず作れる!
ハンズオン形式で学べる
Figmaの入門教科書です。
Figmaを使ったWeb/UIデザインをマスターするには、実際のWebサイトを作りながら学べるハンズオン形式が最適です。本書は、解説の通りに操作を進めることでFigmaの基本をマスターできる、初学者必携の入門書です。解説に使用している作例データは画像を含めてダウンロードできるので、
1実務に即したデザインを
2実際の流れに沿って制作し
3完成させることができます!
オートレイアウト、コンポーネント、スタイル、バリアブルといったFigma特有の機能はもちろんのこと、最新のWebサイトに必須のハンバーガーメニュー、カルーセル、レスポンシブ対応など、現場で今すぐ活用できるスキルをこれ1冊に詰め込みました。Figmaの最新UIにも対応した、Figma入門の決定版です。
●こんな方におすすめ
・Webデザイナーを目指す学生・社会人の方
・制作会社に入ったばかりの新人Webデザイナーの方
●本書の内容
LESSON 1 Figmaの概要とレッスンの準備
LESSON 2 スマートフォンのWebデザイン
LESSON 3 スクロールするスマートフォン画面
LESSON 4 ページ遷移するカード型ページ
LESSON 5 ハンバーガーメニューとカルーセル
LESSON 6 レスポンシブなWebデザイン
LESSON 7 インタラクティブなUIパーツ
●本書で学べる内容
レイアウトグリッド/オートレイアウト/コンポーネント/インスタンス/プロトタイプ/スタイル/バリアブル/バリアント/オーバーレイ/ハンバーガーメニュー/カルーセル/レスポンシブ/ナビゲーション/検索用ウィンドウ/アニメーション/チェックボックス/ファイル共有 など
はじめに
本書の利用方法
LESSON 用のサンプルファイル
本書の LESSON で作成する内容
●LESSON1 Figmaの概要とレッスンの準備
01 FigmaとUI/UXデザイン
02 ソフトウェアの準備
●LESSON 2 スマートフォンのWebデザイン
01 スマートフォン画面の作成
02 画像とテキストの基本操作
03 アイコンの作成
●LESSON 3 スクロールするスマートフォン画面
01 オートレイアウトの基本操作
02 コンポーネントの基本操作
03 iOSコンポーネントの利用
04 プロトタイプの基本操作
●LESSON 4 ページ遷移するカード型ページ
01 スタイルの作成
02 バリアブルの作成
03 ページ遷移の作成
04 オーバーレイの作成
●LESSON 5 ハンバーガーメニューとカルーセル
01 ハンバーガーメニュー
02 カルーセルの作成
03 アプリでプレビュー再生
04 Figmaファイルの共有
●LESSON 6 レスポンシブなWebデザイン
01 レスポンシブなフレームの拡大
02 プロパティによるデザイン変更
●LESSON 7 インタラクティブなUIパーツ
01 検索用ウィンドウの作成
02 検索操作アニメーションの作成
03 チェックボックスの作成
04 ドラッグで閉じるウィンドウ
Google フォント
カラーコード
ショートカットキー一覧
問題の9割は読み込まなくても大丈夫! 効果的な図表チャートでひと目でわかる! 複雑な年金制度をカンタンに理解できる! 本書は、社会保険労務士試験の受験者のために、年金問題に特化して解説した試験対策テキストです。苦手な人の多い年金問題をスラスラ解けるよう、キーワードから紐解くビジュアル方式でわかりやすく解説。問題のポイントとツボ、解き方のノウハウをレクチャーします。巻末には、らくらく暗記単語カードも収録!各章の内容を復習できるWebテストつき!
簡単に説明すると、CSS組版とはWebページの技術を使って本を作ることで、Vivliostyleはそれを実現するためのソフトウェアです。本書も(カバーを除いて)すべてVivliostyleで制作しています。
本書ではVivliostyle(ビブリオスタイル)を使ったCSS組版について、環境の構築から基本的な内容のハンズオン、実践的なテクニックまで丁寧に解説しています。
Markdown(マークダウン)の書き方やCSS組版のテクニック集、実際に印刷所への入稿データを作る際の注意点など、現場のノウハウが満載の1冊です。
Chapter 1 VivliostyleとCSS組版
Chapter 2 CSS組版ハンズオン
Chapter 3 MarkdownとVFM
Chapter 4 Vivliostyle CLI
Chapter 5 CSS組版テクニック集
Chapter 6 入稿データを作る
Chapter 7 Vivliostyle Pub
AWSの料金体系や最適化ポイントから、コスト削減の実例まで解説。
気道が狭くなっている? 誤嚥を起こしているかも?
呼吸音の聴診によって,患者さんの身体の中で起きていることを予測できます。
呼吸音の聴診で必要なのは,異常な呼吸音5つ,正常呼吸音3つをしっかり頭に入れておくこと。それぞれの音の特徴がわかれば,呼吸音の聴診は確実に身につけられる技能です。
ステップに沿って学び,自信を持って聴診に臨みましょう。呼吸音が生じるメカニズムを繰り返し見て,聴けるWeb付録付。
患者に負担が少なく低侵襲の手術である完全胸腔鏡手術を25年以上にわたり一貫して行い,7,000例以上の豊富な手術件数を有する著者の渾身の一冊.手技の工夫やトラブルシューティングなどもふんだんに収載し,同手技を余すところなく披露.豊富な写真とWeb上で閲覧できる200分を超える動画で同手技をていねいに解説した.
授業づくりをアシスト!新テキストシリーズ始動
●理学療法評価の目的とプロセスを理解した上で、全身状態、形態測定、関節可動域、筋力、持久性、運動器系・神経系、呼吸・嚥下機能、運動発達、動作、ADL・QOLの評価について学ぶ構成とした。
●各評価法は「基礎知識→検査の目的→必要な器具・準備→検査手順→注意点→結果の解釈」の流れを基本に、写真や図表を多く用いて知識を整理した。
【シリーズコンセプト】
●4色カラー刷りのテキストで必要知識を視覚的に理解できる
●基本解説では理学療法士国家試験の出題内容をカバー
●実習や臨床に役立つ要素も充実
●15コマの授業で講義しやすい構成
●能動的に学べる課題を複数掲載
【目次】
1章 評価の目的とプロセスの概要
2章 全身状態・バイタルサインの評価
3章 形態測定と姿勢の評価
4章 関節可動域の測定
5章 筋力測定
6章 持久性の評価
7章 運動器の評価
8章 神経系(運動系)の評価
9章 神経系の検査
10章 呼吸・嚥下機能の評価
11章 運動発達評価
12章 動作の評価
13章 ADL・QOL・生活の評価
14章 症例編(1)
15章 症例編(2)