美しい写真とそのまま巡れるルートが人気の「大人絶景旅」シリーズから「鎌倉 江の島 逗子 葉山」の最新版が登場。巻頭には取り外せる大判街歩き地図付き。
全国のJR線の普通列車・快速列車が乗り放題になるおトクなきっぷ「青春18きっぷ」が2024年の夏も発売されることに。観光列車、絶景、温泉、聖地、ご当地グルメなどのテーマ別に、「青春18きっぷ」を使った大阪駅から行く日帰りと1泊2日の旅にご案内します。旅先で訪れたい名所やランチ、カフェの紹介はもちろん、乗るべき列車の時刻など、行きと帰りのタイムテーブルも掲載し、「青春18きっぷ」の旅を完全にナビゲートする1冊です。
青春18きっぷの旅MAP
観光列車
SAKU美SAKU楽で城下町・津山へ
藍よしのがわトロッコと徳島・香川を周遊する旅
絶景
無限の青が広がる海辺の街へ
富士山を一望する吊橋で空中さんぽ
温泉
温泉街で外湯と甘味三昧
次世代へ繋ぐ生まれ変わった日本最古の湯
聖地巡礼
琵琶湖に浮かぶ神聖な祈りの島へ
昔から信仰される神が宿る聖なる山
アート
街並みも美しいアートな街あるき
アートを求めて砂丘と民藝の街へ
鉄道旅の醍醐味!駅弁カタログ
街あるき
見どころもグルメも充実旧軍港の港町
そぞろ歩きで楽しみたい飛騨高山
城下町
紀州徳川家55万5千石の城下町へ
国宝天守と文化薫る街へ
港町
鯖街道の豊かな食文化を味わう旅へ
進化した妖怪が集う名物ロード
ご当地グルメ
本場で堪能!世界に誇る牛肉
1泊5食で広島名物を満喫
史跡
戦国乱世と太平の世を1日トリップ
史跡を訪ね、城下町と港町へ
出発時・乗り換え時に使える!
駅ナカ商業施設
古地図や希少文献、海外のウェブサイトを丹念に調べ、飛行機を乗り継ぎ、水上飛行機や小型ボートをチャーターして、目指すは僻地の野湯や素朴な共同浴場。フィジー、ニュージーランド、中国、トルコ、マダガスカル、カナダ、チリ、コロンビア。筆者がこれまでに訪ねた海外温泉1250湯の中から、特に思い出深い温泉旅を厳選して紹介する。まだ見ぬ温泉を探し求め、世界中を飛び回る稀代の温泉バカの体温まる“お宝温泉探し旅”。海外温泉旅に挑戦したい人向けの実践アドバイスも収録。
第1部 一生に一度の温泉旅
1章
フィジー 驚きのヒューマンネットで温泉を発見!
コラム1 水着か裸か、それが問題だ
2章
ニュージーランド ツアーのボートを一人だけ途中で下船?
コラム2 世界の温泉博物館を訪ねてみよう
3章
中国 旧満州国の温泉遺構に到達!
コラム3 歴代の名君が登場する中国の開湯伝説
4章
トルコ 素朴な秘湯の密集地で軍事クーデターを知る!
コラム4 入浴の仕方は世界共通じゃない
5章
マダガスカル 由緒不明の「温泉地図」は正しかった!
コラム5 「児童誘拐」と間違われないか?
6章
カナダ 水上飛行機でしか行けない「温泉島」?
コラム6 温泉場での最重要単語は「男」と「女」!
7章
チリ 寝室付きのクルーザーを3日間もチャーター?
コラム7 温泉探しに失敗はつきもの
8章
コロンビア 名前のない温泉滝を南米の山奥で探す!
第2部 温泉旅の極意
1 魅力的な温泉の探し方
2 温泉までの移動手段を確保する
3 湯にたどり着くまでの旅の知恵
負の記憶を宿す場所に立ってみなければわからないことがある。
過去の記憶を巡る旅を続ける著者は、あえてその記憶を掘り起こす〈不謹慎な〉行為にこだわる。各地で言われた「私たちは過去からほとんど何も学んでいないのではないか」という発言を背負って、辛い記憶を〈忘却すること〉に抗いながら、写真と文を刻んだ渾身の一冊‼前巻が40の旅、本書が35の旅。75のダークツーリズムを読んで、ぜひ現地へ。【目次】天災・人災の記憶/喪失する産業の記憶/戦争の記憶/差別・抑圧の記憶/生命と悲しみの記憶
1 天災・人災の記憶
重油が、人が、来た〈日本海「ナホトカ号」事故〉
2 喪失する産業の記憶
いまを生きる廃墟〈化女沼レジャーランド〉
終着駅弁〈立ち売りの「かしわめし」
3 戦争の記憶
戦争を刻んだ松〈「松根油」緊急増産〉
山を削って作る「絆」〈岩国・愛宕山開発〉
戦争の地層の上に〈陶器爆弾と焼き物の里〉
4 差別・抑圧の記憶
「シオンの娘」たち〈イエスの方舟〉
獄中で刻んだ“生きる”〈「免田事件」資料〉
美しき苦難の伝承〈津和野「乙女峠」
5 生命と悲しみの記憶
「神の手」が残した「原人」〈前期旧石器捏造事件〉
還暦のニュータウン〈常盤平団地〉
平地人を戦慄せしめよ〈カッパ淵と『遠野物語』〉
登録者数約11万人のYouTuber・しおねる初の書籍発売!
彗星のごとくYouTubeに現れた彼女は、鉄道関連動画をアップ開始したわずか1年で登録者が10万人に迫る、いま最も勢いのある旅系YouTuberです。
本書では特集として写真ページを設け、鉄道が好きになったきっかけ、女優を目指していた過去、印象に残った鉄道旅まで自身の言葉で書下ろします。20代の若さ弾ける笑顔から、これまで自身のことをあまり語って来なかった彼女の内面まで、YouTube動画では見せたり語ったりしたことのないしおねるの素顔をもっと知ることができる1冊です。
はじめに
巻頭特集「大好きな海と旅」
第1章「旅がすきになったきっかけ」
第2章「女優を目指して」
第3章「無気力な日々」
第4章「YouTuberとして」
巻末特別収録
・福井の鉄道旅
・サンライズでゆく四国旅
特別インタビュー
おわりに
「この冬行きたい 人気温泉地&秘湯の名宿」
頑張る大人のあなたに、癒やしのご褒美旅を。「じゃらん大人のちょっと贅沢な旅」は、日々を頑張る大人世代のための、ちょっと贅沢な宿情報が満載の旅行情報誌です。
ようやく訪れた今年の冬、寒くなったら途端に恋しくなるのは温泉!長かった夏の疲れを癒やしに、温泉へ旅しませんか。
今号の第一特集は、旅の達人やじゃらん編集長がこの冬におすすめする「人気温泉地&秘湯の名宿」を大特集。「大切な人と行きたい、人気温泉地の湯宿」と、「贅沢な秘湯&内緒にしたい秘湯」の2部構成で、珠玉の名宿をご紹介します。
第二特集は、「2024年のシン・大人旅プラン」。今年から来年、ニューオープンなどのトピックスがある観光地をピックアップ。大人世代におすすめの旅プランのご提案です。
第三特集は、人気の温泉露天風呂付き客室で「雪見」も楽しめる、大変贅沢な宿を特集しました。
また、「鉄道・バスで行く温泉ひとり旅」、花名所と名湯も楽しむ「絶景花旅」、「泊まれる酒蔵」や「音楽宿」をご紹介します。
巻頭の綴込み付録は、歴史ある信州の4つの温泉地を特集。名湯の歴史を知れば、身も心もより温まれそうです。
2024年の旅計画の参考に「日本の祭りカレンダー」も掲載しています。今号も、特集もりだくさんで大人世代向けの旅情報をお届けいたします。
【特集】
◆この冬行きたい 人気温泉地&秘湯の名宿
◆2024年のシン・大人旅プラン
◆超贅沢! 温泉×「雪見」露天風呂付き客室8選
◇花名所と名湯を楽しむ 絶景花旅
◇鉄道・バスで行く ぶらり温泉ひとり旅
◇日本酒を知り、日本酒と向き合う宿 「酒蔵」に泊まる。
◇ようこそ、音を楽しむ宿へ
◇泊まってよかった贅沢宿
◇冬のおこもりステイは都心のラグジュアリーホテルで
<巻頭綴込み付録> とっぷり浸かりたい、信州の温泉。
家飲みを楽しむ際にちょっとしたおつまみを作りたい、でもいつも同じではつまらないーー。そんな時は、ギリシャの小皿料理やおつまみの「メゼ」を作ってみませんか?
ギリシャにも居酒屋文化があり、伝統的なメゼや地方ごとに特色のあるメゼ、モダンギリシャ料理のメゼなど、バラエティに富んだメゼがあります。ワインやウゾ(蒸留酒)、ビールとともに楽しまれており、ウゾと同じく蒸留酒である焼酎とも合います。
そのなかから、アテネ在住のギリシャ料理研究家であるアナグノストゥ直子さんが、ぜひ食べてほしいメニューをご紹介します。外国の料理といっても、ギリシャ料理はシンプルな味付けでくせがなく、それでいてハーブやスパイスがほどよいアクセントになり、新たなおいしさに出会えるはずです。
また、ほとんど日本の一般的なスーパーで手に入る食材を使っているので、手軽に作ることができます。目安となる調理時間も掲載しているので、レシピ選びの参考にお役立てください。3分でできる超簡単なものからはじまり10〜15分程度で作れるおつまみ、休日にのんびり作りたい煮込み料理など80のレシピを掲載しています。ギリシャのメゼにはない「シメ」のメニューも、フュージョンメゼとしていくつかご紹介しています。
さらに、ギリシャの居酒屋の種類やメゼの流儀、お酒についてなどのコラムも掲載しています。
ひとりやふたりで楽しむお酒のあてにするもよし、ホームパーティーのメニューとしてみんなで楽しむもよし。地中海風のおつまみを、おうちで気軽に楽しんでみませんか?
◎すぐできるメゼ
◎パイ・揚げ物、パンのメゼ
◎野菜のメゼ
◎卵・チーズのメゼ
◎肉・魚介類のメゼ
◎シメのごはん
日帰りや一泊で行ってみたい、関東甲信越の観光スポットを地域ごとに掲載!
美しい写真とワンポイント解説付きのイラストで、おもな観光スポットがひと目でわかる。
【改訂】好評の「ハレ旅」シリーズから、「北海道」の最新2026〜27年、改訂版が登場! 札幌、小樽、函館など北海道の人気観光エリアや、エスコンフィールドなど注目スポットをこれ一冊で全網羅。取り外せて便利な別冊地図と、無料電子版付き。
”お前の心に耳を傾けるのだ。心はすべてを知っている”
”お前が何かを欲するとき、宇宙全体が協力してお前を助けてくれる”
羊飼いのサンチャゴは、彼を待つ宝が隠されているという夢を信じ、アフリカの砂漠を越えピラミッドを目指す。錬金術師の導きと旅のさまざまな出会いのなかで、人生の知恵を学んで行く。
\日本文庫版 100万部/
\世界80カ国以上で1億部超/
世界中で大ベストセラーとなった夢と勇気の物語を本邦初コミカライズ!
なにかに挑戦したい人、夢を追っている人だけでなく、引っ越しや転職など、人生の中で転機を迎えている人……
人生の中で「一歩」を踏み出すきっかけ、エールを与えてくれる1冊です。
「ガロ」の編集者だった著者がつげ作品の舞台となった風景をさがして東北の秘湯から漁港の路地裏までを訪ね歩く。砂煙のまいあがる会津西街道で見つけたワラ屋根のある景色や、老人たちとともに時間がとまった上州・湯宿温泉、赤線の雰囲気を残す東京下町など、貧困旅行を追体験する。失われた日本の風景のなかに、つげ義春の桃源郷が見えてくる!つげ義春との対談も収録。図版満載。
★ 最高の旅にするための50のポイント
★ 達人のヒントで充実の旅時間を
★ ツアーの選び方や持ち物、
船内での過ごし方など
★ 海上で味わう、ここだけの非日常。
くつろぎと、新たな発見に満ちた
憧れのクルーズ旅行へ
★ 知っておきたい!
申し込みから乗船準備、寄港地観光の手配まで
★ 豪華施設やグルメ、エンターテイメントを
気ままに楽しむ
◇◆◇ 著者からのコメント ◇◆◇
子どもの頃、私はよく寝ころんで
家の窓から空を見上げては、
我が家が飛行船だったらどこへ飛んで行こうかと
空想して遊んでいました。
大人になって乗ったクルーズ船は、
まさにその夢の実現版でした。
初めて乗船したとき、自分の部屋にいながら
知らない場所に行けることに
大変興奮したのを覚えています。
それだけでなく部屋を1歩出れば、船の中には、
おいしい食事や上質なエンターテイメントなどの
別世界が広がっているのです。
そう、クルーズ船は各地を訪ねる旅の楽しさ、
部屋にいる気楽さ、そして豪華な非日常、
この3つが同時に味わえる
すごく贅沢な旅空間なのです。
皆さんも1度クルーズの旅を体験されると
その楽しさ快適さにびっくりされるはずです。
ただしクルーズ船は今までの旅行とはやり方が違い、
多少の慣れが必要です。
そこで、最近とみに人気が高まっている
日本発着のクルーズについてコツをまとめてみました。
私の経験を元にした内容になっていますので、
人によって感じ方が違う部分もあると思いますし、
各クルーズ船のサービス内容は
毎年のように変更があります。
それを念頭に置いたうえで
参考にしていただけると幸いです。
それでは皆さんに船上でお会いできるのを
楽しみにしております。
ボンボヤージュ!
小磯 紀子
※ 本書は2019年発行の
『知っていればもっと楽しめる クルーズ旅行術 ガイドブックに載らない達人のコツ50』
を元に情報の更新およびあらたな項目の追加、
加筆修正を行い、書名を変更して発行しています。
2020年ライブラリー・ジャーナル誌BEST BOOK選出(サイエンス&テクノロジー部門)
2020年パブリッシャーズ・ウィークリー誌ベスト・ノンフィクション選出
地球上の生物は、常に動いている!
季節ごとに渡りを繰り返す鳥や昆虫、気候変動で生息地を変える動植物、
そして災害や紛争で移動を繰り返す人類。
生物はどのように移動し、繁栄・衰退してきたのか。
その移動は地球環境にどのような影響を与えてきたのか。
彼らの移動は妨げるべきものなのか。
地球規模の生物の移動の過去と未来を、
気鋭の科学ジャーナリストが、
生物学から分類学、社会科学的視点もふまえた広い視野で解き明かす。
ーーーーー
[原著書評より抜粋]
絶えず移動している私たち人間を素晴らしく独創的に活写。
ーーナオミ・クライン(ジャーナリストで作家。『ショック・ドクトリン』の著者)
移民・移入・侵入種に関する誤った物語を暴き、
ヒトの遺伝子には移動しようという他の生き物と共通の衝動が書き込まれている
とするすばらしい研究。
……対象をあくまでも追跡する推理小説であり報道記事であるこの作品は、
著者シャーを世界の果てまで、また歴史の彼方まで連れ出す。
……話を巡らせながら、ヒトがなぜあちこちへ動き回るのかを語るこの本は
……数ヶ月後の予言も、数年後の予言も等しく的中させそうだ。
なぜなら、本書は何が人類を移動させるのか、
そして、こうした大量移動はより多数が定住しているコミュニティや国家に利益をもたらすのか、
という二つの疑問を発しており、
これらの疑問は私たちの地政学的活動をすでに具体化しつつあるのだから。
ーーガーディアン紙
思慮深く示唆に富む移動擁護論。
ーーサイエンス誌
読者を夢中にさせる本書は、ヒトだろうとヒト以外だろうと
今日の移動は地球規模の危機を表すのだという概念に逆らい、
歴史や取材や広範な科学研究をよりどころとして、
移動は「普通に続いている現実」であることを示している。
ーーニューヨーカー誌
反移民政治家たちが不必要で残酷な防壁を造るために
データをゆがめ、また誤用している、
そしてまた、私たちが社会的、政治的、生態学的に
大幅に変化した世界に直面するのは避けようがないに違いない、
そうシャーが主張するのはもっともだ。
その結果変化したコミュニティは単に変わるだけでなく、
多くの場合温暖化する世界によりよく適応して繁栄することだろう。
ーーネイチャー誌
穏やかな海と心地よい潮風が吹き抜ける瀬戸内海は、何度も訪れたくなる魅力が尽きない場所。
充実したアート情報はもちろん、島の原風景を味わえる高感度カフェやMade in 瀬戸内の雑貨、わざわざ行きたい海辺の絶景宿など、一度瀬戸内海を訪れたことがある方も楽しめるテーマをご紹介します。レモンやオリーブ、新鮮な海の幸を使用した島グルメや地元ならではのツウな情報も盛りだくさん。特別なあなただけの島時間を見つけよう!
<主な特集内容>
【巻頭特集】海辺の注目スポットへ
ユネスコにおける建築の最優秀賞、ベルサイユ賞を受賞した「下瀬美術館」や、自然豊かな島でのどかな農村の暮らしを体験できる一棟貸しの宿「ウミトタ」など、瀬戸内海の魅力が詰まった厳選の注目スポットをご紹介!
【テーマ特集】
・Hello!海を渡ってArtな島へ
(直島新美術館/豊島美術館…)
・Relax!のんびり時間のcafeへ
(道の駅 小豆島オリーブ公園/ONOMICHI U2…)
・Buono!おいしいGourmetが元気をくれる
(天扇/うみまちバルアメリ…)
・”Made in せとうち”を探して
(小豆島オリーブ公園/Kagawa shitsugei gallery彩…)
・瀬戸内STAYを満喫!
(直島旅館 ろ霞/DENIM HOSTEL float…)
etc.
上記のほか、地元の方々に取材したコラムなど、深堀り情報も満載です。
【掲載エリア】
瀬戸大橋 しまなみ海道 小豆島 直島 豊島 犬島 女木島 男木島 児島 塩鮑本島 佐柳島 生口島 大三島 大島 因島 向島 江田島 周防大島 高松 尾道 廿日市 宮島 大竹 観音寺
自転車走破距離&国数、日本歴代1位!自己嫌悪に悩む青年が成し遂げた、約8年半の旅の記録がついに文庫化。インドネシアで遭遇した交通事故、イランでの強盗被害、マイナス20℃!凍死寸前の東欧、死線をさまよった南米、そして旅の最終地点・ニューヨークへ…。世界中を走って、世界中で笑って、世界中の人たちと触れ合った自転車旅のすべてを綴った冒険エッセイ。
本書は昭和初期を中心とした東日本各地の鉄道沿線案内図、地形図、時刻表、絵葉書、写真などを豊富に収録して当時の鉄道旅行の楽しみを誌上に掲載。100年前にタイムスリップした時空の楽しみを味わうことが出来ます。収録路線は以下の通りです。
東武鉄道
西武鉄道
東京横浜電鉄、目黒蒲田電鉄・池上電気鉄道
玉川電気鉄道
池上電気鉄道
京浜電気鉄道・海岸電気軌道
湘南電気鉄道
小田急急行鉄道
京王電気軌道
帝都電鉄
京成電気軌道
東京地下鉄道
王子電気軌道
城東電気軌道
青梅電気鉄道
五日市鉄道
武蔵中央電気鉄道
常総鉄道
筑波鉄道
鹿島参宮鉄道
水浜電車
茨城鉄道
湊鉄道
日光軌道
下野電気鉄道
塩原電車
上信電気鉄道
上毛電鉄
草軽電気鉄道
秩父鉄道
総武鉄道
成田鉄道
小湊鉄道銚子電気鉄道
南総鉄道
九十九里鉄道
鶴見臨港鉄道
神中鉄道
相模鉄道
南武鉄道
江ノ島電気鉄道
箱根登山鉄道
大雄山鉄道
1章 大手私鉄
東武鉄道
西武鉄道
東京横浜電鉄、目黒蒲田電鉄・池上電気鉄道
玉川電気鉄道
池上電気鉄道
京浜電気鉄道・海岸電気軌道
湘南電気鉄道
小田急急行鉄道
京王電気軌道
帝都電鉄
京成電気軌道
2章 東京都の鉄道
東京地下鉄道
王子電気軌道
城東電気軌道
青梅電気鉄道
五日市鉄道
武蔵中央電気鉄道
3章 茨城県の鉄道
常総鉄道
筑波鉄道
鹿島参宮鉄道
水浜電車
茨城鉄道
湊鉄道
日光軌道
下野電気鉄道
塩原電車
4章 群馬県の鉄道
上信電気鉄道
上毛電鉄
草軽電気鉄道
5章 埼玉県の鉄道
秩父鉄道
6章 千葉県の鉄道
総武鉄道
成田鉄道
小湊鉄道銚子電気鉄道
南総鉄道
九十九里鉄道
7章 神奈川県の鉄道
鶴見臨港鉄道
神中鉄道
相模鉄道
南武鉄道
江ノ島電気鉄道
箱根登山鉄道
大雄山鉄道
自分の未来を「好き」から選ぶ、キャリア教育の新定番。「旅が好き」なキャラと一緒に、の仕事場に潜入!巻末に「職場体験完全ガイド」(全75巻)で紹介した仕事も掲載。人生の先輩たちの仕事ぶりや価値観に触れることで、自分のキャリアをイメージする過程をサポート。見返しに、自分の価値観を認識し、なりたい自分をイメージするためのワークシート(「自分のキャリアをイメージしてみよう」「自分にとって大切なことを考えてみよう」)付き。
*ワークシート監修:
株式会社NCSA 安川直志(キャリアデザインアドバイザー)・安川志津香(キャリアデザインアドバイザー)
◎「ジブン未来図鑑 職場体験完全ガイド+」15巻:旅が好き!
登山ガイド(水野由香さん)/アウトドアブランド経営者(田中健介さん)/旅行会社スタッフ(星野純さん)/写真家(石川直樹さん)
パリへは行った。
モン・サンミシェルも見た。
次は何処へ行こうか・・・
美しく、おいしく、穏やかな、歴史深い「ペリゴール地方」への旅を 検討してみてはいかがでしょう。
旅先へのアクセス方法や、宿の情報収集は、今や インターネットが主流。
でも、実際にどんな町や村があるのか。訪ねてみたい!と感じる場所があるのか。
それを 効率よく知る術は、地域に特化した 少々マニアックな写真集を見てみること。
この本は、そんな役割を担い、旅のイメージを膨らませるための、ちょこっとガイドな「フランス/ペリゴール地方」の写真集です。
フランスの奥地「ペリゴール地方」。
そこには、あまり知られていない 魅力的な町や村、ユニークな場所がたくさん存在しており、旅の予定の無い方でも、本の中で、フランスの田舎旅を追体験していただけます。
デビューから35年。作品を創るには苦しくても泥の中に潜って、精一杯掘っていくしかない。小説家として生きる上でヴァージニア・ウルフの自殺は忘れられないが、持ち前ののんきさ、いいかげんさが自分を救ってくれている気がするーー。希望と絶望の中で、思い書き食べ、そしてまた旅に出る。貴重な創作論と日々の営みが読者に寄り添う人気エッセイ。