78枚、物語の形式でカードの本質をつかむ。大アルカナは「愚者の旅」の物語。主人公・愚者が、人生の旅路で女教皇や法王、死神や悪魔など象徴的なキャラクターに出会う。小アルカナは「金貨・剣・聖杯・杖」を巡る物語。「金貨」はお金を巡る三姉妹の成長を「剣」は情熱で困難に打ち克つ魔女見習いを「聖杯」は家族や仲間と育む豊かな愛を「杖」は世界を変えるアイデアの誕生を描く。
47都道府県を取材して見つけた日本の極上おむすびたち。旅する気分で毎日作れておいしい、めくるめくおむすびの世界へようこそ
・シャルル・ボードレールの世界へのガイドブック。
・ボードレールの代表作『悪の花』を通じて、抒情の本質を真剣に問う試み。
フランス19 世紀の詩人シャルル・ボードレール。その半生をかけた代表作であり、唯一無二の抒情詩集である『悪の花』を通じて、抒情の本質を真剣に問い、近代にとっての詩の意味を問い、近代を歴史化すること、へと読者を誘う。ボードレールの世界へのささやかなガイドブックとなる一冊。
序章 はじめに
第一章 『悪の花』に入ろうー「旅へのいざない」
詩集を読む/旅へのいざない/詩を読む/音の経験/フランス詩の韻律/理想郷はどこに/きみに似た国/東洋に開く窓/部屋から見る世界/想像力の旅
第二章 インドからパリへー「異国のかおり」「死骸」
インドへの旅/「異国のかおり」/パリの詩人/「死骸の王様」/「その日を摘め」/「死を思え」/動物の死骸/道路=廃棄場/郊外・自然と都市の境界
第三章 トロイア、エペイロス、パリー「白鳥」
古い街の哀惜/パリの改造/ルーブル/古いパリ/想起/追放者、虜囚、敗者/Fluctuat nec mergitur/ アレゴリーとメランコリー
終章 おわりに
文献案内
図版出所一覧
氷野照明に勤める奈良瑛子が近所で見つけたのは、カフェ・ルーズという小さな喫茶店。そこを一人で切り盛りしているのは、かつての同僚・葛井円だった。海外の珍しいメニューを提供する素敵な空間をすっかり気に入った瑛子は足しげく通うように。会社で起こる小さな事件、日々の生活の中でもやもやすること、そして店主の円の秘密ーー世界の食べ物たちが解決のカギとなっていく。読めば心も満たされる“おいしい"連作短編集。
人気のハレ旅シリーズに大阪が初登場! 2025年の大阪・関西万博や2026年のユニバーサル・スタジオ・ジャパン開園25周年で目が離せない大阪。新エリア「ドンキーコング・カントリー」も人気のユニバーサル・スタジオ・ジャパンの情報もたっぷり紹介。さらに、大阪と言えば名物グルメ。お好み焼き、たこ焼き、串カツの3大名物はもちろん、老舗洋食や海の幸、おいしく楽しく飲める街・福島や天満など、「食いだおれ」の街を徹底的に楽しむためのグルメ情報が充実しています。気になるおみやげ情報も、トレンド感ある大阪ゆかりのグッズや、もらった人が思わず笑ってしまうような大阪感満載のみやげなど、楽しく選べます。やっぱり行きたい大阪城、梅田スカイビルにあべのハルカス、お笑いといった定番観光もしっかりフォロー。定番観光だけでなく、すごい規模の再開発で話題の街、梅田はじめ、なんばや新世界、鶴橋など個性的なタウンも徹底ガイドしているので、ショッピングやまちあるきにも便利です。「万博といえば、太陽の塔も見たい…」にもこたえる、万博記念公園のページもあります。大阪の魅力をまるっと楽しむのに最適のガイドブックです。取り外せる付録マップ付き。
アジアの最新エンタメ&グルメの中心地
ホテルが続々、バードパラダイスも開業
セントーサ島の新アトラクションに注目
巻頭特集は「シンガポールでぜったいしたい10のコト」「先端技術と自然のマリアージュ、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」「シンガポール植物園」「天空に浮かぶエンタメ船、マリーナ・ベイ・サンズ」「南国の絶景」「シンガポールの動物園」「憧れのラッフルズ・ホテル」「安い、旨い、楽しい!ホーカーズ(屋台センター)&フードコート」「伝統文化プラナカンのアイテムと料理」「デジタル技術が描く体験型アートの最新ミュージアム」「アクティビティ天国セントーサ島」を遊び尽くす徹底解説。「NEWS&TOPICS」では、ラッフルズ・セントーサ・シンガポール、パン・パシフィック・オーチャード・シンガポール、シンガポール・エディションなど続々オープンするホテルを紹介。セントーサ島にはセントーサ・センスリー・スケイプ(体感型の遊歩道)、スカイヘリックス・セントーサ(回転するゴンドラからシンガポールを一望)といった新アトラクションが登場。17haの広大な園内で世界中の鳥が見られるバードパラダイスも開業しました。「グルメ」では、予約と注文、テーブルマナーと会計などの基本情報を押さえつつ、郷土料理の名店(チキンライス、チリクラブ、ヌードル、フィッシュヘッドカレー)を厳選。アフタヌーンティー&ハイティー、中国茶館、ローカル・スイーツ、カフェもピックアップ。 「ショッピング」は、エスニック雑貨(アラブ香水瓶、中国雑貨)、シンガポール・デザイン・グッズ、高品質ティー&フード・ブランドなど。「歩いて楽しむシンガポール」では、クラーク・キーとボート・キー(世界のパリピが集まるナイトスポット)、シティ、チャイナタウン、アラブストリート、リトルインディア、ティオンバルのなどの散策コースを提案。 「リラックス&ステイ」では、ラグジュアリースパ、マッサージ店を紹介し、高級ホテル、デザインホテルをテーマ別に厳選。
その他 NEWS&TOPICS/滞在モデルプラン/イベントカレンダー/滞在のキホン/基礎情報(出入国、両替・クレジットカード、通信事情、トラブル対策など)
ヒトが地上の支配者となった時代、偉大な魔法使いが「ヒト化の秘術」を生み出した。
あらゆる生物の代表者たちはこの秘術を用いて、種の繁栄と存続を図るべくヒト社会に介入を始める......。
そして現在、虫の国の当世の皇女・蚕蛾のマユもまたヒトの姿を手に入れ、メイドのホタルとともに世界を識るための旅に出るーー!
虫とヒトが世界を紡ぐ、異種族交流ファンタジー開幕!!
「雨がくると、覚悟をしなけりゃいけない。家族がひとり、へることを」。
大人たちの不吉な噂話を聞いたハランの家に、ひとりの男が訪ねてきた。雨をつれてーー。
しばらく泊めることになった旅人をハランは警戒し、
噂を知らないはずの兄や姉の態度もどこかおかしい。
祖父と両親は一見いつも通りにふるまっているけれど……。
男の目的が明らかになったとき、家族は何を選び取るのか。
※『通り雨は〈世界〉をまたいで旅をする』改題。
〈わたし〉の旅 到着
花園家の人々1 ハラン
〈わたし〉の旅 道程
花園家の人々2 ナズナ
〈わたし〉の旅 家族
花園家の人々3 エンレイ
花園家の人々4 ミスミ
〈わたし〉の旅 微笑
花園家の人々5 ナズナ
花園家の人々6 フクジュ
〈わたし〉の旅 理解
花園家の人々7 セージ
花園家の人々8 ハラン
〈わたし〉の旅 終演
解説 大矢博子
パワースポット一人旅が巡った、奇跡が起きたパワースポットを掲載。よりご利益をいただくための巡り方も紹介!
昨日まで知らなかった世界を、今日のわたしは知っているーーひとりのときもあれば、だれかと一緒のときもある。たいてい、ちょっとそこまでという気軽さと、いつだってどこだって出かけられるという身軽さで。金沢、京都、スカイツリーは母と2人旅。八丈島、奈良、萩はひとり旅。フィンランドは女友だち3人旅(気に入ったので、ひとりで再訪も)。
なぞってワクワク、読んで旅気分、解いて脳活性化!
一冊で3度楽しめる、「地球の歩き方」ならではの新しい地図本が登場!
■本書のおもな内容
世界地図 なぞり
日本地図 なぞり
【テーマ別地図なぞり】
さまざまなテーマに沿って地図をなぞることで、日本の地形や特徴が早わかり!
●観光名所
松島 / いろは坂 / 皇居 / 広島デルタ / 黒部ダム / 鳥取砂丘 / 天野立
● シンメトリー な造形
五稜郭 / 大山古墳(仁徳天皇陵古墳) / 金山古墳 / 行田地区 / 河津七滝ループ橋 / 千本松大橋 など
● 橋 & トンネル
瀬戸内しまなみ海道ほか / 海中道路 / 青函トンネル / 明石海峡大橋ほか / 関門トンネル
●一度は行きたい島
利尻島 & 礼文島 / 伊豆諸島 / 小笠原諸島 / 猿島 / 竹生島 / 壱岐諸島 / 五島列島 / 南西諸島 など
● リアス海岸
三陸海岸 / 九十九島 / 志摩半島 / 若狭湾
● 陸路 & 航路
リニア中央新幹線 / 東京メトロ ・ 都営地下鉄 / 箱根登山鉄道 / 長瀞ライン下り
●いろいろ半島
能登半島 / 佐田岬半島 / 知多半島 & 渥美半島 / 野付半島 / 和琴半島
●おもしろ湖
八郎潟 / 九頭竜湖 / 三方五湖 / 宍道湖 & 中海 / 琵琶湖
●山の等高線
富士山 / 岩木山 / 開聞岳 / 飯野山 / 武甲山 など
●テーマ日本地図
旧国名 / 分水嶺 / フォッサマグナ と プレート / 海流 / 気候
【おさんぽルートをなぞって脳トレ!】
浅草 〜 東京スカイツリー / 京都 / 鎌倉 / 金沢 / 尾道
予告なく一部内容が変更される可能性もあります。予めご了承ください。
<イラストレーター名司生氏による待望の新刊ぬりえ!>
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ある日、ねこのソラは、
「しあわせの鈴」がどこかにある、という話を耳にします。
キノコの森や花いっぱいの草原、おしゃれな街…
鈴を探しながら、ソラがたどりついたのはーー
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かわいい猫や動物が登場する、
まるで絵本のようなストーリー仕立てのぬりえです。
巻末には便利なインデックスつき。
≪おもな特長≫
◎花と動物のやさしい世界を楽しめる!
やさしく、どこか懐かしいタッチのイラストで、ぬりえを楽しむことができます。
◎開きやすく、塗りやすい!
本書は開きのよい製本となっています。
またスケッチブックや絵本によく使われる「HS画王」という紙を採用。
やさしい手触りとなめらかな描き心地が特長です。
◎画材はお好みで!
色鉛筆や水彩色鉛筆、マーカーなど、さまざまな画材で自由に塗って、自分だけの作品に仕上げられます。
カンボジアの「アンコール・ワット」、ベトナムの「ハロン湾」、ラオスの「ルアンパバーン」。3つの世界遺産はあなたにとって、どれも人生で一番の“遺産”になるかもしれない素敵な場所ばかりです。
紀行ガイドシリーズKanKanTrip第11弾!
青い空の下では裸足の子どもたちが元気に走り回り、料理もおいしく、デザートも魅力的。夜になると、暑かった日中の疲れを癒してくれるビールがよくすすみます。かわいい小物が並ぶ市場では、あれこれと目移りして、マッサージやスパも格安ときたら、楽しい旅にならないはずがありません。
一方でこの3カ国には、人やモノや街の片隅など、あらゆる場面で過去の戦争の傷跡が今も残ります。楽しく陽気に暮らしながらも、ふとしたときに見せる人々の寂しげな表情は何を物語るのか。いろいろと考えさせられた旅の記録。
紀行作家でありバックパッカーでもある著者が、35年以上にわたって続けてきたヒッチハイクの旅を紹介する一冊。数多くの旅のなかでも著者が還暦を過ぎてからのヒッチハイク旅をとりあげ、そのユニークでドラマチックな旅紀行を掲載。さらに、快適なヒッチハイク旅をするためのノウハウも公開している。旅の醍醐味はヒッチハイクにある、と語る著者による、旅の本質を知るための指南書でもある。
第1部 還暦ヒッチハイク
第1章 25年目のヒッチハイク行──東京から熊本へ──
第2章 中央道一周ヒッチハイク──わが町からわが町へ──
第3章 アフターコロナの還暦ヒッチハイク──わが町から東京、関西へ──
第4章 東北縦断ヒッチハイク──津軽から自宅へ──
第2部 僕はこんなヒッチハイクをしてきた
第1章 忘れ得ぬ人々
第2章 犬連れヒッチハイク
第3章 海外ヒッチハイク
第3部 ヒッチハイク攻略マニュアル
1.服装
2.場所選び
3.時間帯
4.ヒッチハイクの方法
5.コミュニケーションの取り方
おわりに
ねこまきが描く、
マンガで学ぶイヌとのぎずなの深め方
愛犬がお座りして、片方の前肢を「おいでおいで」しています。「お手、したいんだ」と手を出すとちゃんと前肢を乗せてきます。でも、このしぐさは「遊んで!」というお誘いのサインなのです。このとき愛犬の気持ちをわかってあげて「じゃあ、遊ぼう!」応えてあげたら、どんなに喜んだことでしょう! イヌは、飼い主に従順でいたいという気持ちが強くあります。ですから気持ちがズレていても、ガマンしてしまうのです。愛犬との関係を深めるには、愛犬の気持ちを察して上げることがとても大事です。本書には、愛犬の気持ちを読み解くヒントがいっぱいつまっています。ぜひ、愛犬の本心を知ってあげてください。もっと強いきずなが生まれます!
テレビや雑誌で紹介された観光ルートを辿るのももちろんありだけど、ガイドブックには載らない道筋を探りながら歩くのも旅の醍醐味。本書はそんな唯一無二の旅を楽しんだ人びとの記録集。読めばきっと旅に出たくなる。
まえがき
鉄のカーテンの向こう側へ〜遠い旅の記憶〜 荒木義宏
私の好きな旅とサッカーの雑感 伊藤廉
わたしの旅の思い出 小野恒
家族を伴っての帰国の旅 鹿島孝和
思い出に残る旅の数々 呉羽和郎
インドネシア共和国 イリアンジャヤ(現パプア州)駆け歩き 斎藤利治
旅はこんなに「理路騒然!!」 菅納ひろむ
動物園と水族館をめぐるこだわりの旅 都築功
人物記念館の旅 久恒啓一
我が家はいかにして成田離婚を回避できたか 力丸萠樹
「旅は新たな発見」刊行に寄せて
あとがき
「NPO法人知的生産の技術研究会」のご案内
日本全国津々浦々、歴史ある門前町や宿場町から知られざる漁村や在郷町まで。残しておきたい風景や語り継ぐべき物語を丹念に取材してオールカラーでお届けする写真紀行のシリーズ。
最終巻となる第11弾は「北海道」を「道南・道央」と「道北・道東」に分けて収録。コラムでは地域に伝わる祭りやノスタルジックな商店街をピックアップ。重要伝統的建造物群保存地区も掲載。
ーー掘り起こせば私たちの国は、虚実入り混じった、数えきれぬほどの歴史や伝説、言い伝えに彩られています。そんなふるさとの町や村に埋もれてきた、歴史譚や懐かしい原風景に出逢う旅ーー
「道南・道央」
●鹿部 九千年前からの漁場、現在は国内最高級の昆布の産地
〈名画名作の舞台を訪ねて〉
『きみの鳥はうたえる』 若手実力派俳優三人による切ない青春物語
〈我が町自慢の市場食堂〉
あまの商店 親しみやすさの中に驚きがある市場唯一の食堂
〈重要伝統的建造物群保存地区〉
函館市元町末広町
●寿都 遠い昔、ニシン漁と北前船で栄華を極めた港町
●祝津 ニシン漁で巨万の富を築いた網元たちの夢のあと
〈ノスタルジック商店街〉
狸小路商店街 一四五年以上の歴史を誇る北海道のにぎわいの中心地
〈我が町自慢の市場食堂〉
蟹喰い処蟹工船 二条市場の向かいにあるかに料理専門店
●新冠 八キロにわたり馬の放牧が見られる「サラブレッド銀座」
〈栗山町コラム〉
明治の煉瓦蔵十三棟が残る「小林酒造建造物群」
●濃昼 不思議な魅力を持つ、陸の孤島の小漁村集落
〈著名人の旧家を訪ねて〉
有島武郎旧邸 矛盾に満ちた人生に悩み続けた作家が、愛妻のために建てた家
●美唄 「日本一きれいな炭鉱住宅街」が残る石炭の町
〈祭り〉
びばい雪んこ祭り
「道北・道東」
●増毛町 ニシンで栄華を極めた歴史的建造物の町
●音威子府 可憐なソバの花と星が美しい小さな村
〈旭川コラム〉
神居古潭 神が住まう美しい景勝地
〈著名人の旧宅を訪ねて〉
三浦綾子旧宅 昭和三十年代の自宅を再現
〈ノスタルジック商店街〉
旭川銀座商店街 赤い鳥居が目印の温かみのある商店街
●芽室町 広大な畑が広がる十勝晴れの町
〈名画名作の舞台を訪ねて〉
『鉄道員(ぽっぽや)』 仕事一筋の男が最後に見た幸せの幻想
●鶴居(つるい)村 釧路湿原に抱かれたタンチョウの里
〈我が町自慢の市場食堂〉
和商市場 元祖・勝手丼が人気の海鮮市場は市民の台所
〈祭り〉
アイヌ三大祭
●湧別町 開拓時代の風景が今も残るオホーツクの町
●浜松 昆布干しの風景が壮観な海沿いの漁村集落
●羅臼 知床の大自然とともに歴史を刻む昆布の町
“大人の旅時間”をキーワードにしたガイドブック「日帰り大人の小さな旅」シリーズ。本書では、大人目線でセレクトした、千葉・茨城の観光スポットをご紹介。巻頭特集“旬を愉しむ大人の旅”では、いま行きたい気になる場所と過ごし方を提案。身近でゆったりと楽しめる旅の目的地をご紹介します。
【注目1】旬を愉しむ大人の旅
八郷(石岡)
木更津・君津
【注目2】大人の遠足
ひたちなか
勝浦
袋田の滝
鋸山
養老渓谷
【注目3】大人の美味しい旅
九十九里・房総イタリアン
筑波山・常陸牛
笠間・栗スイーツ
館山・海鮮魚介
常陸太田・そば
【注目4】テーマで旅する大人の時間
歴史漂う街なか散策
温泉に浸かり、食に満たされる
●収録エリア
ひたちなか/大子/筑波山/水戸/笠間/常陸太田/那珂/館山/勝浦/養老渓谷/銚子/成田/佐原/九十九里
小さくてかわいい人気の旅⾏ガイドブック「ことりっぷ」の魅力をぎゅっと詰めこんだ<旅とデザインでたのしめる>卓上カレンダー。ことりっぷ海外版の表紙柄を集めて12ヶ月を表現しています。
【注目1】おまつりや記念日情報でいつでも旅気分に
ことりっぷ編集部がセレクトした全国各地のイベント情報入り。「和菓子の日」「かき氷の日」といった、誰かに教えたくなる記念日など、毎日がちょっと楽しくなる情報が入っています。
【注目2】季節が感じられる、かわいらしいデザイン
それぞれの季節をイメージしてセレクトした12ヶ月の異なることりっぷの表紙柄。カレンダー部分は書き込みしやすいように、スペースを広めにデザインしています。置いた時のうしろ姿にも抜かりなく、各月の柄が見えるデザインに。
【注目3】祝祭日はことりのワンポイント。開運日もわかる
祝日はことりたちのイラストでにぎやかにお知らせ。ほかにも月の満ち欠けや一粒万倍日などの吉日、六曜、⼆⼗四節気、雑節もわかります。
●商品のサイズ
天地160mm×左右187mm