ワーキングホリデーを利用してニュージーランドにやってきた、主人公・蒼井好葉。しかしほとんど海外経験のない彼女は移動手段にも事欠く始末。偶然知り合った旅行者に勧められたのは、車を買って住むこと!? 迫りくる2020年。世界を包んだ脅威に好葉の足も止まってしまう。おもわぬ停滞にも、学ぶことはあるはず…。ドタバタ旅物語第2巻。
旅路の果てに、ついに父・イッコと再会!
エンダードラゴンを倒したものの、離ればなれになってしまった仲間達との再会を急ぐニコ。
桜を守るために強力なスケルトンと戦ったり、村長になってしまった仲間に出会ったり・・・
ただ、その行く手をさえぎる「王のMOD」を持つ敵が現れる・・・!
その目的は世界を変えてしまおうとするヤバい奴ら。
最大のピンチに現れたのは、なんと・・・!!
【編集担当からのおすすめ情報】
シリーズ累計60万部突破!
圧倒的な人気を誇る、日本唯一のマイクラ公式まんがの最新刊!
観光大国ではない国や、パックツアーではない旅でこそ味わえる貴重な体験、驚くべき光景、先進国が失ったプリミティブな生活、そしてトラブルの数々。
アフリカのマリ共和国へバンディアガラの断崖にあるドゴン族の村々へのトレッキングで、プリミティブな世界を満喫し、おおらかながらもちゃっかりしている「アフリカン・システム」に笑う。イエメンでは泥のマンハッタンと美しいソコトラ島へ訪れる。ネパールでは標高3200メートルのプーンヒルを目指す。ニュージーランドではワンガヌイ川でカヌー旅のはずがあっという間に転覆して…。5大陸42ヶ国を旅した著者が、面白くも奇妙でスリリング、そして笑えて感動できる体験を記す。
本書では、恋愛、仕事など様々な「縁結びの神様」として知られる主祭神「大国主大神」のご利益や、出雲神話の神々についての予備知識をはじめ、参拝方法から大社宮域の詳細ガイド、末社・摂社の紹介はもちろん、お社の建築様式、祭事、関連博物館、出雲大社ゆかりの神社や史跡まで、「出雲大社参拝」を徹底解説します。
さらに、門前町ガイドから、地元ゆかりのグルメ、外せない観光スポット、宿泊施設まで周辺観光コンテンツも豊富に紹介していきます。
【CONTENTS】
(本書で紹介する東日本の一宮)
北海道神宮/岩木山神社/陸中一宮 駒形神社/志波彦神社・鹽竈神社/鳥海山大物忌神社/伊佐須美神社/
馬場都々古別神社 /八槻都々古別神社/石都々古和氣神社/鹿島神宮/日光二荒山神社/宇都宮二荒山神社/
一之宮貫前神社/武蔵一宮 氷川神社/氷川女體神社/秩父神社/香取神宮/玉前神社/安房神社/安房国一宮 洲崎神社/
鶴岡八幡宮/寒川神社/彌彦神社/居多神社/度津神社/越中一宮 高瀬神社/氣多神社/雄山神社峰本社/
雄山神社中宮祈願殿/雄山神社前立社壇/越中総鎮守一宮 射水神社/氣多大社/白山比羊大神/
氣比神宮/若狭彦神社/若狭姫神社/甲斐國一宮 淺間神社/諏訪大社上社本宮/諏訪大社上社前宮/
諏訪大社下社秋宮/諏訪大社下社春宮/三嶋大社/富士山本宮浅間大社/遠江国一宮 小國神社/
事任八幡宮/砥鹿神社/真清田神社/尾張國一之宮 大神神社/飛騨一宮 水無神社/南宮大社/
敢國神社/椿大神社/都波岐奈加等神社/伊雑宮/伊射波神社
(一宮ではないが訪ねるべき神社)
明治神宮/靖國神社/熱田神宮/伊勢神宮
★ あたたかな物語が宿る33軒のたてものたち。
★ どこか懐かしく、心地よい。
★ そこに息づく人々の想いと一緒に
すてきなひとときをお過ごしください。
◇◆◇ 本書について ◇◆◇
縁側に降り注ぐ、
ぽかぽかの陽ざしに誘われる心地良いひととき。
暑い夏、土間へ下りると少し涼しく、
触るとひんやりとした感覚。
暗い物陰に、もののけが潜んでいそうな蔵。
たわいもない記憶かもしれないけれど、
私たちの文化が生み出した大切なもの。
活字や写真、映像の中だけではなく、
次の世代に伝えていきたい。
先人の知恵や思いの詰まった日本の伝統家屋は、
200年300年と住み継ぐことができるといいます。
黒光りするほど磨かれた大黒柱は、
荏油で何度も手入れされた証。
幾重にも重ねられた年輪が、
経てきた長い時を語る太い梁を
建築当時の大工さんたちは
誇らしげに見上げたことでしょう。
「この家は、この先ずっと住む人を
守ってくれるだろう」
これからご紹介するのは、
『継ぐ』ことを選んだ人たちの物語です。
便利で快適な生活を追い求めてしまう現代に、
その道は想像する以上に困難で、
覚悟が必要なことに違いありません。
この本を手に取ってくださった皆さんが、
気になる場所を見つけ、足を運んでくれますように。
そして、そこが長くともに歩める
大切な空間となることを祈って… 。
◇◆◇ 主な目次 ◇◆◇
*笠間 日本酒文化長屋 磯蔵
*水戸 ワインオクロック
*大洗 カフェ キャラメルママ
*茨城町 森のそば屋 清ヱ門
*河内町 WILDSWANS Ateliershop marusan
*つくば 小匙惣菜店/cosaji
*阿見町 喫茶くらや
*常総 るうぷたうん/FURU
*古河 SUNROSE
*日立 O’Keeffe
・・・など
※本書は2020年発行の
『茨城 古民家・レトロめぐり旅 こだわりの空間とすてきなお店へ』
を基に、新しいコンテンツを追加し、
ページの増量と必要な情報の確認を行い、
「増補改訂版」として新たに発行したものです。
2021年5月に発売した『魅惑の絶景と美食旅 ナポリとアマルフィ海岸周辺へ』の最新版です。ナポリに約30年暮らし、南イタリアの観光ガイドやメディアのコーディネーター業に長年携わってきた著者が、厳選したスポットをご案内します。
ナポリの章では、町を3つのエリアにわけて歩き方、おすすめスポットをご紹介します。
遺跡&王宮の章では、古代ローマの生活に触れられるポンペイの遺跡やエルコラーノの遺跡、広大な庭園も見どころのカゼルタの王宮などをピックアップ。
ナポリ湾の島々の章では、カプリ島、イスキア島、プロチダ島をご紹介。日帰りまたは宿泊してゆっくり楽しみたい方に向けて、おすすめスポットをご紹介します。
アマルフィ海岸エリアの町の章では、最初にバス、鉄道、船でのアクセス方法を2Pにわたり掲載。おすすめの町として、ソレント、ポジターノ、アマルフィ、ラヴェッロ、チェターラ、ヴィエトリ・スル・マーレを取り上げています。
さらに、ナポリの郷土料理やピッツァ、ドルチェ、そしてパスタやチーズをはじめとするカンパニア州の食材についてなどの解説ページも充実しています。
限られた滞在期間で、カンパニア州を満喫したい方にぜひ手に取っていただきたい一冊です。
最新版発行にあたり、データの更新、新たなおすすめ店などを掲載しています。
ナポリ
ナポリのおいしいもの&カンパニア州の食材
ナポリから行く遺跡&王宮
ナポリ湾の島々
アマルフィ海岸エリアの町
旅の醍醐味と最新情報を充実満載鉄人が語るお得きっぷの旅/廃線跡を訪ねて
3月の春休み。テキサス州エルパソに暮らすエレナは、5年前に亡くなったママが行きたがっていたロックの聖地、ニューヨーク州ウッドストックに向かっていた。一方、ウッドストックに住む道生は、春休みを利用して大学生の兄とエルパソへ旅行に。出会うはずもなかったふたりの旅がマンハッタンで交差したとき…。
星野リゾートの星野佳路代表が、自社ブランドの中でも特別と語る温泉旅館ブランド「界」。温泉旅館が世界のホテル業界の中で競争力を持つためには、地域性にこだわり、それぞれが個性ある魅力を発信することが大切だという(本書より)。界では地域紹介のご当地部屋、ご当地楽といった定番サービスに加え、地域の職人・作家・生産者と行うご当地文化体験「手業(わざ)のひととき」を新たに開催。個性ある観光資源と旅館滞在を組み合わせて、どこにもない体験プログラムを作り上げている。旅ジャーナリストとして活躍する著者が全国の界で「手業のひととき」を体験取材しながら、「界」の取り組みを通して温泉旅館や日本旅の面白さを紹介する。
暴れている風の大精霊がいるという知らせを受け、ミナトたちはその精霊がいる島を目指すことにした。
島に向かうには海竜が支配する領域を通る必要があり、海竜たちは王座を巡って争っている状況だと聞く。
ひとまず海竜の村を訪ねると、なぜか海竜王を名乗る少女が玉座に座っていて──。
ノンフィクション作家 柳田邦男氏 推薦!
【帯文】被爆二世の著者が、原爆投下時凄絶な状況下を生き抜いた両親の足跡を自らの足で検証する。そこで気づかされた「絶望の中に日常という希望の光を見い出す」という啓示は、核危機時代の今こそ重く響く。
被爆二世である著者は、30年あまり在宅ホスピスケアのあるべき姿を追求・牽引してきた医師として知られる。著者にとって懸案だったヒロシマと向かい合う旅が実現したのは2023年だった。被爆した父の足跡をたどるなかで、浮かんでくる風景とは何であったか。ホスピス医ならではの温かくも鋭い感性を背景に、思索を重ねた誠実な魂の記録。
まえがき 3
1
遡上の旅へ 13
旅立ちの朝 17
八月六日の朝、父はいつもヒロシマにいなかった 21
戦地から帰ってきて被爆した陸軍将校 25
初めて参加した平和祈念式 33
もう一つの平和祈念式 41
2
被爆時ピアノを弾いていた父 49
無音のなかでの神の臨在 56
目にした幽霊の行列 62
正視できない死体 70
被爆直後の二人の牧師 77
地獄からの脱出 86
絶望の中の希望 95
3
グラウンドゼロ 107
原爆による祖母、叔母、赤ちゃんの死 113
父が会った被爆米兵捕虜 120
被爆死した米兵捕虜のために立てた卒塔婆 128
生存被爆者の苦しみ 136
生存被爆者に対する悲嘆のケア 142
4
戦後の政治情勢 153
生存被爆者のこころと平和運動のありよう 161
ベトナム戦争そして安田講堂事件 166
5
ヒロシマから発生した平和のベクトル 177
平和への祈り 185
意味の見いだせない原爆死 194
死者の語りかけ 199
旅の終着 206
あとがき 215
リアス海岸の風わたる三陸鉄道、雪景色ひろがる長野電鉄、沖縄都市モノレールから梅雨時の京王井の頭線まで、全国各地、四季折々の鉄道のある風景を人気鉄道画家が描いた旅情誘う11点。
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誰でも美しく、自分らしい絵が描ける──
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大人の塗り絵は、誰でも美しい絵が描ける新しい趣味です。
あらかじめ下絵となる線画が描いてあることで、絵が苦手な人でも塗るだけで完成度の高い作品が仕上がります。
また、塗り絵をすることで脳の血流が良くなり、集中力アップ、認知症予防の効果があるとされています。
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工夫次第で自分らしいオリジナル作品になるのも魅力のひとつ。
原画に忠実に仕上げるのもよし、大胆なアレンジを加えるのもよし。あなたの色に染められます。
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お手本付きだから誰でも上達できる!
塗り絵の線画だけで自由に塗るタイプの塗り絵もありますが、河出書房新社「大人の塗り絵」シリーズは、カラー原画と塗り方ミニレッスンが付いています(一部、付いていない商品もございます)。
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原画があるので初心者の方は取りかかりやすく、またアレンジした作品に仕上げる時も色づかいの参考になります。
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「絵心がないから……」「不器用だから……」と尻込みしている方にこそ、「大人の塗り絵」はおすすめです。
塗り絵はやり方とコツさえ分かれば、誰でも上手に、素敵な作品ができあがります。
「今日も〜ご覧いただきましてぇ〜ありがとうございます」
私は、鉄道が好きで鉄道をメインにした旅行を続け、2020年3月22日、26歳で全JR在来線を完乗しました。
これまでの鉄道旅行の中では、さまざまな人との出会いや助けられたこと、きっぷ、列車、ハプニング等、さまざまな発見と経験をしました。
この経験談と共にちょっとした鉄道の裏技や自信を持ってオススメするご当地グルメ等を紹介させていただきます。
また、貴重な列車や絶景、グルメ等のこだわりの写真も入れております。(急行はなます、宗谷岬、線路上にエゾシカ?、駅弁・・・)
[第1章 列車編]・・・電車?列車?汽車?
・普通列車でも通過駅?
・普通列車が快速に?
・乗車券だけで乗れる特急型車両
・ワンマン列車について
・速い列車、遅い列車
・こんな列車があります!
・JRの車両運用について
・列車の走行音について
・今は無き思い出の列車
[第2章 きっぷ編]・・・ JR運賃の仕組みは?
・お得なきっぷ
・駅以外できっぷが買える(買えた)場所
・機械で出せないきっぷ?
[第3章 旅行編]・・・自分の旅スタイル
・乗り換え可否判断について
・鉄道旅行に持って行った方がよいと思う物
・旅行中のハプニング
・結果オーライな旅行中のハプニング
・旅先での出会い
・素晴らしい駅員、残念な駅員
・こんな駅があります!
・感動したご当地グルメ、オススメお土産
・オススメ駅弁
・知って得する裏技
[第4章 特別編]・・・列車の運転体験!
・鉄道部品について
・感動した車内アナウンス
・森田駅での思い出(旧:北陸本線)
ドイツから世界中の心をとらえた、
14カ国で翻訳のベストセラーがついに邦訳!
こんな絵本、見たことない。
感動と感謝の声、続々!!
家族全員にとって大きな財産です。
はじめて読んだあと、愛する人への贈り物としてまた注文しました。
愛情のこもったイラストと簡潔な表現に笑い、熟考し、涙が出ました。
なんて素敵な本! この本をありがとう。私の本棚の資産です。
私は子どもたちと一緒にこの素晴らしい本を読みましたが、
どれほど感動したかを言葉にできません。
高齢者へのプレゼントにも最適です。
(「amazon.co.jp」のレビューより抜粋)
人生がどうなっているか知りたいですか?
すべてがこの本にあります。
この本のアイデアは、あるとき、ふと生まれました。それは、生後間もない姪っ子が、ミイラのように布にくるまれ、外界に向かってまばたきしているのをはじめて見たときでした。なんて不可思議な旅が、この子を待ち受けていることか! と思ったのです。彼女を待ち受ける素敵なことをうらやましく思う気持ちが半分。でも同時に、今までのさまざまな痛みの記憶から、自分の中につまっている悲しみを思い、同じものがやはり彼女を待ち受けているとも感じました。
悲しいことに、おとなになると私たちは、世界に満ちる驚き、たとえば、連なる山々や満月、そして他者から受ける愛情になんだか慣れてしまい、当たり前に思ってしまうことがあります。それらの気高さを感じ取る心をもう一度取り戻すには、世界を新しい視点で見る必要があるのかもしれません。この本では、人生のそれぞれの局面で、世界の見え方が変わるということを表現できたらと思いました。(著者「あとがき」より)
私たちは「不可思議な旅」のまっただ中で、互いに出会い、すれ違い、ぶつかりあったり惹かれあったりして生きています。
さまざまな年齢の方々に、この旅をともに生きる家族や友人とこの本を手にとり、自由な会話をしていただければと願っています。(「訳者あとがき」より)
日本庭園は各地域の気候・風土・文化・植生・地質の違いや 歴史的な背景、使われ方によって、それぞれ様式や形状が異なります。 また、楽しみ方も「座って楽しむ庭」「歩いて楽しむ庭」とさまざまです。
本書は、単語やフレーズを指さしながら会話ができる本です。実際の会話の場面で話し相手に興味を持ってもらうための工夫がいたるところでなされています。言葉の一つ一つは、使うためはもちろん、現地の人たちに“ウケる”ことも考えて選ばれており、イラストも興味をひくために盛り込みました。第1部「指さしシート」は、見たいページがすぐに開けるよう、状況・項目別に分類されています。各単語には、できるだけ実際のドイツ語の発音に近い読みがなを付記。第2部は、ドイツ語の基本知識、文法や会話のコツなどコミュニケーションをさらに深めるためのページを収録。単語集は便利な辞書形式で、第3部にて約3000語(日本語→ドイツ語)、第4部にて約3200語(ドイツ語→日本語)を収録しています。
ひとっ風呂の後は、おいしいものが待っている!江差温泉のラム、乳頭温泉郷の「かきやっこ」、湯ヶ島温泉のわさび料理、有馬温泉の炭酸煎餅、鉄輪温泉の「地獄釜」料理…。温泉と美味をめぐる名エッセイ。
新元号、コロナ、新しい生活様式。目まぐるしく変わる世の中で、大切なものが何かを改めて悟る。人気作家創作の源となるエッセイ。
日本で唯一の北極冒険家である著者が、2019年に若者12名を引き連れて行った「北極圏を目指す冒険ウォーク」。北極圏ルート600kmの踏破に挑んだ若者たちの約1ヶ月間の物語を書き下ろした極地冒険紀行である。アウトドア初心者だった参加者たちが、自然の厳しさの中で自分自身と対峙し、心技体ともに成長していく姿が描かれる。同時に、著者自身も自らの冒険人生を振り返りながら自己との対話を深め、冒険とは何か、挑戦とは何か──といった論考を重ねていく。臨場感のある描写と硬質な筆致によって読み応えのある冒険紀行になっているとともに、著者がこれまで修得した冒険の知識や技術を惜しげもなく書き記した、画期的な冒険読本ともいえる一冊である。
プロローグ 南極で新たな旅を思う
第一章 冒険のはじまり
第二章 現地での準備
オタワ・イカルイット
第三章 バフィン島の岩峰群をゆく
パングニタング〜キキクタルジュアク 二〇〇km
第四章 キキクタルジュアクでの事件
第五章 海氷上の進行
キキクタルジュアク〜ケープフーバー 一六〇km
第六章 闘うチームへ
ケープフーパー〜クライドリバー 二五〇km
〈附記〉北極圏を目指す冒険ウォークを振り返って
●あのときの景色が忘れられない 松永いさぎ
●自分の心に従うのは誰にもできることではない 池田未歩
●あんな辛い思いをしたのにまた行きたくなる 西郷琢也
●月日が流れるごとに冒険の持つ意味が増え続けている 花岡凌
あとがき