「Webサイトのたった2文字を書き換えただけで売り上げが1.5倍に伸びた!」
ボタンの文言や入力フォーム周り、エラーメッセージ、写真のキャプションなど、見落とされがちだけど大切な“小さなコピー”の書き方を、豊富な事例で解説。
日本で唯一のマイクロコピー入門書が、最新事例を追加してリニューアル。
【本書の内容】
第1章 マイクロコピーの魅力
第2章 マイクロコピー改善の準備
第3章 思わずクリックしたくなる強力なコンバージョンボタンのマイクロコピー
第4章 会員獲得を容易にするサインアップフォームのためのマイクロコピー
第5章 読者をラクに増やすメルマガ登録フォームのマイクロコピー
第6章 サポート精神溢れるお問い合わせページのマイクロコピー
第7章 スムーズな記入を促すプレースホルダーのマイクロコピー
第8章 相手の心を汲み取るエラーメッセージのマイクロコピー
第9章 口コミが広がりバズる404ページのマイクロコピー
第10章 ユーザー体験を豊かにするマイクロコピー集
第11章 自社サイトのマイクロコピーの作り方
「レスポンシブWebデザイン」を手軽に実現するWeb制作フレームワークの最新版!Bootstrap4からの変更点も紹介。初めての方はもちろん、経験者にも役立つ詳細ガイド!
本書では、モダンWeb(最新のWeb技術)を使った「サイト変換ツール」を独自に作成し、これまでの画面デザインサイト制作データをそのまま利用して、以下の機能を追加できるようにしました。
・ 通信待ちゼロの高速表示
・ 通信オフ時のサイト利用
・通信オフ時の送信を、通信オン時に自動送信
「サイト変換ツール」から出力されたファイルをWordPressへアップロードするだけで、これらの機能を追加できます。もちろん、変換したいサイトごとに内容・構成は異なるので、あらゆるサイトを全自動で変換するのは困難です。そこで、
「サイト変換ツール」ではソースコードを公開して、必要な個所をカスタマイズして、さまざまなサイトへ柔軟に対応できるように設計してあります。
日本呼吸器外科学会「呼吸器外科専門医修練カリキュラム」と「認定試験問題内容」に準拠した公式テキストの改訂第3版.今改訂では,呼吸器外科専門医をめざす医師の自己学習ならびに専門医取得者の知識更新のために広く活用されることを目的として内容をアップデート.Web動画もより充実した.外科専攻医,外科専門医,医学生,外科医をめざす学生・研修医,内科医,呼吸器外科指導医・外科指導医も対象とした必読書.
本書では、ChatGPTのカスタマイズ機能「GPTs」を利用して、オリジナルのAIチャット(カスタムGPT)を作成するための実践的な方法と具体的なテクニックを基本から解説しています。
ツールの使い方から開発のプロセスと考え方、高品質なコンテンツとして利活用するためのヒントまで詳解。
特定のWebサイトから自然に記事に取り入れる技術や、オリジナリティを保ちながら内容を充実させる手法、そしてこれらの要素を適切に組み合わせる方法などについても深く掘り下げています。
作成したカスタムGPTをAPI連携し、WordPressに記事を自動投稿する方法なども分かります。
■本書の主な内容
・GPT Builderで対話しながら手軽にカスタムGPTを作成する
・Configureによる詳細な設定で、より目的に合った高度なカスタムGPTを作成する
・Actionsによる外部サービスとのAPI連携で、活用の幅をさらに広げる
・要件定義から運用までのプロセスと考え方を理解し、実践に役立てる
・Webコンテンツ作成・運用に役立つ、各種の公開カスタムGPTを厳選紹介
第1章 GPTsの基礎知識
第2章 GPTsの基本的な作り方
第3章 GPTsの実践的活用
第4章 カスタムGPTの作成プロセス
第5章 WebライティングにおすすめのカスタムGPT
本書は数ある負荷試験用の攻撃ツールやモニタリングツールのうち一部を取り上げて紹介していますが、いわゆるツールの解説本ではありません。それだけでは解決しない負荷試験の課題に焦点を当てています。攻撃ツールには非常に多くの種類があり、次々と新しいものが登場しています。しかし、それらのツールをもってしても負荷試験の課題の多くは解決できません。プロジェクトマネジメントからOSレベルまで、広い範囲に課題が存在するからです。本書ではWebシステムのサーバ側における負荷試験で発生する課題に対して、問題解決に近づくためのベストプラクティスをまとめました。また、クラウド上にシステムを構築する前提としていますが、オンプレミス時代からの運用開発経験に基づいており、クラウドに限らず、オンプレミスとクラウドでのハイブリッド構成のシステムの開発・運用に関しても適用できる内容となっています。
最新のNext.jsを現場で使うために実践的な知識を詰め込んだ一冊です。フレームワークの基礎はもちろん、パフォーマンスを上げるための知識や関連ライブラリまで、詳細なサンプルコードをもとに解説していきます。
第1章:Next.jsの基礎
ー 1.1:Next.jsプロジェクトの始め方
ー 1.2:アプリケーションのルーティング
ー 1.3:SPAならではのナビゲーション
ー 1.4:ネスト可能なレイアウト
第2章:Server Componentとレンダリング
ー 2-1:Server ComponentとClient Component
ー 2-2:Server Componentのデータ取得
ー 2-3:動的データ取得と静的データ取得
ー 2-4:Routeのレンダリング
第3章:App Routerの規約
ー 3.1:Segment構成ファイル
ー 3.2:Segment構成フォルダ
ー 3.3:Parallel RoutesとIntercepting Routes
ー 3.4:Routeのメタデータ
第4章:Route Handler
ー 4.1:Route Handlerの定義
ー 4.2:Route Handlerのレンダリング
ー 4.3:Route Handlerの使用例
第5章:サンプルアプリの概要
ー 5.1:サンプルコードの概要とシステム構成
ー 5.2:ローカル開発環境の構築
ー 5.3:ORMライブラリ「Prisma」の概要
ー DBビジュアルエディター「Prisma Studio」の概要
ー 5.5:開発環境のストレージサーバー
第6章:データ取得とキャッシュ
ー 6.1:サンプルコード共通のUIコンポーネント
ー 6.2:fetch関数でのデータ取得
ー 6.3:fetch関数のRequestのメモ化
ー 6.4:fetch関数のキャッシュ
ー 6.5:Prisma Clientでのデータ取得
ー 6.6:Prisma ClientのRequestのメモ化
ー 6.7:Prisma Clientのキャッシュ
第7章:認証機能
ー 7.1:環境変数の設定
ー 7.2:OAuthクライアントの作成
ー 7.3:NextAuth.jsの導入
ー 7.4:ログインユーザーのデータ表示
ー 7.5:閲覧ユーザーに応じた表示分岐
第8章:モーダル表示とデータ連携
ー 8.1:汎用的なモーダルコンポーネント
ー 8.2:Parallel RoutesとIntercepting Routesを用いたモーダル
ー 8.3:バックエンド間連携によるデータ保存
ー 8.4:バックエンド間連携によるデータ削除
第9章:データ更新とUI
ー 9.1:Server Actionの基礎
ー 9.2:Server Actionによるデータ保存
ー 9.3:Server Actionによるデータ削除
ー 9.4:Server Actionのエラーハンドリング231
ー 9.5:Server ActionとフィードバックUI表示
ー 9.6:Server Actionによる楽観的UI更新
ー 9.7:Server ActionのFormバリデーション
ー 9.8:Revaliateの設計
第10章:パフォーマンスとキャッシュ
ー 10.1:コンポーネント構造のパフォーマンスへの影響
ー 10.2:fetchCacheの設定
ー 10.3:静的Routeを増やす実装
ー 10.4:SSG Routeの実装
ー 10.5:SSG Routeのパフォーマンスの定量評価
ー 10.6:Next.jsによるアセットの最適化
ー 10.7:Next.jsの4種類のキャッシュ
付録A:Prisma
ー A.1:Prisma schemaの概要
ー A.2:Prisma Clientの概要
ー A.3:Prismaのマイグレーションとシーディング
本書ではWebスクレイピングを、PythonとScrapyフレームワークを利用して行うことをソースコードとともに解説します。Webサイトには多くの情報があり、ブラウザの利用だけでも取得できます。しかし、Webサイトを閲覧するという行為が能動的であり手間と時間を使うことになります。本書はPythonを使って普通のサイトからWebスクレイピングをはじめ、少しづつ難易度を高めていく実践的な内容です。
今や避けては通れないWeb面接(オンライン面接)突破の鍵を、就職アドバイザー・才木弓加氏が伝授します。
Web面接の対策のため必要なのは、特徴を「理解」し、正しい「準備」を行うこと!
スマホで面接を受けても大丈夫?
カメラの位置はどこにすればいい?
画面が暗くなってしまわないようにするには?
対面での面接との違いは?
手元に何を用意する?
Web面接における注意点とは?
毎年4,000人もの学生の就職指導を行い、何百というWeb面接に関わってき才木弓加氏が、
豊富な経験に裏打ちされた情報をもとに、Web面接に対するあらゆる疑問に答えます。
また、面接で重要となる自己分析のポイントや、
自己PR動画の注意点も徹底解説!
これ一冊で、Web面接のすべてがわかります!
変形性膝関節症の治療法として注目の膝周囲骨切り術。本書ではそのスペシャリスト達が豊富な経験から生み出した手術の創意工夫を34本の動画付きで解説しています。
Web会議に必要な正確な聞き取りと伝わる発話のコツをこの一冊で!Webでの営業、交渉からプレゼン、面接まで!厳選323フレーズ収録。準備0時間でもOK!会議中も使えるクイックリスト付き。
筆者は、マーケティングリサーチ企業のマクロミルのグループ会社であるエイトハンドレッドに所属しています。以前はマクロミルにて、日用消費財・耐久財・サービスなど幅広い業種のマーケティング課題の整理・リサーチ企画・設計・分析・レポーティングを一気通貫で対応していました。また、クライアントが作成した調査票をチェックする機会に多く恵まれました。本書は、筆者が試行錯誤の中で蓄積してきたWebアンケートのノウハウを詰め込んだ書籍になっています。特に、ブラックボックス化しやすい調査票の作り方、集計加工、データ解釈のポイント等も記載しています。(「はじめに」より抜粋)
Interventional EUSの技術習得は容易ではなく,自在に使いこなせるようになるには,優れた指導医のもとトレーニングを積むことが重要である.本書は近年ニーズが高まっているコンベックス型EUSを用いた胆・膵の診断・治療手技を,豊富な動画を用いて網羅的に解説.国内屈指のエキスパートがInterventional EUSのあらゆるテクニック,「私のやり方」を紹介する.胆膵内視鏡診療に携わり,Interventional EUSを学ぶ医師必携の一冊.
Webアプリケーション、Webサービスを開発・運用する
エンジニアは、HTML/HTTPやWebサーバなどWeb技術の
仕組みや基礎的な知識をおさえておかなければなりません。
本書では、実サービスでの大規模なWebクローラーの
開発・運用経験をもとに、クローラーを支える、HTTP、
文字コード、HTML、認証、Ajax/JSONなど、Webエンジニアが
おさえておくべきポイントやテクニックを学びます。
クローラーから見たWebサイトの仕組みとその実情に加えて、
現実に即した実践的かつ効率的なクローリングの方法論に
ついても解説します。
○実例をもとにHTTPやHTMLなどWebの仕組みを深く知ることができる
○大規模なクローラーの開発・運用ノウハウを知ることができる
○Webサイトの運営者(クロールされる側)もクローラーに関する知見を得ることができる
完全保存!スパイダーマンコミックスの人気キャラクターたち、ここに集結!
スパイダーマンコミックスに登場する魅力的なキャラクターを主人公にした作品『ヴェノム』シリーズ3作品、『モービウス』、
『マダム・ウェブ』、『クレイヴン・ザ・ハンター』の全6作品を完全収録したBOXが初登場!
★スパイダーマンコミックスに登場する、ヴィランや影のヒーローを主人公にしたスピンオフ作品を全作品収録した豪華BOXが
初登場!
影の存在が物語の中心人物としてダーク且つリアルなトーンで描かれている全6作品。彼らを深く知ることで、スパイダーマンの
世界観をより楽しめること間違いなし!
★ヒーロー以上に人間的で魅力的なキャラクターたち!
敏腕記者である主人公が、地球外生命体<シンビオート>に寄生され力を得た「”最悪”の存在」ヴェノム。
多くの命を救う天才医師であり、人間としての尊厳を失わない自制心を持とうと葛藤する姿と、血への渇望を抑えきれないという二面性を持ち、
ヒーローでもヴィランでもない深みのあるキャラクター、モービウス。
また、他のスパイダーマン関連キャラクターとは一線を画し、未来が見えるという不思議な力を使うマダム・ウェブ、ライオンの血が体内に入ったことで、
<百獣の王>の力を持つことになるクレイヴン。
各キャラクターがスパイダーマンとは異なる異形の姿や特殊能力を持ち、視覚的にも強烈な印象を残す。
単なる「悪役」や「支援者」ではなく、複雑な背景や人間性によって深みのあるキャラクターとして描かれており、
ヒーロー以上に人間的である姿は観る者の心に深く刺さる。
★それぞれの作品を独立した映画としても大いに楽しめる!
『ヴェノム』シリーズはバディもの&ブラックコメディ、『モービウス』はSF、『マダム・ウェブ』はミステリー、
『クレイヴン・ザ・ハンター』はアクションと復讐劇…など、キャラクターの魅力のみならず各作品様々な側面で楽しめる。
気分によっていつでもご自宅で好きな世界と一緒にお過ごしください!
<キャスト>
■ヴェノム
ヴェノム/エディ・ブロック:トム・ハーディ(中村獅童/諏訪部 順一)
アン・ウェイング:ミシェル・ウィリアムズ(中川 翔子)
カールトン・ドレイク:リズ・アーメッド(花輪 英司)
■ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ
ヴェノム/エディ・ブロック:トム・ハーディ(中村獅童/諏訪部 順一)
アン・ウェイング:ミシェル・ウィリアムズ(中川 翔子)
シュリーク/フランシス・バリソン:ナオミ・ハリス(早見 沙織)
ダン:リード・スコット(桐本 拓哉)
マリガン:スティーヴン・グレアム(森川 智之)
チェン:ペギー・ルー(田村 聖子)
カーネイジ/クレタス・キャサディ:ウディ・ハレルソン(片岡 愛之助/内田 直哉)
■ヴェノム:ザ・ラストダンス
ヴェノム/エディ・ブロック:トム・ハーディ(中村獅童/諏訪部 順一)
ストリックランド:キウェテル・イジョフォー(斉藤次郎)
ペイン : ジュノー・テンプル(恒松 あゆみ)
マーティン : リス・エヴァンス(内田 直哉)
マリガン : スティーヴン・グレアム (森川 智之)
チェン : ペギー・ルー(田村 聖子)
■モービウス
マイケル・モービウス:ジャレッド・レト(中村 悠一)
マイロ:マット・スミス(杉田 智和)
マルティーヌ:アドリア・アルホナ(小林 ゆう)
ニコラス:ジャレッド・ハリス(佐々木 勝彦)
ロドリゲス:アル・マドリガル(牛山 茂)
ストラウド:タイリース・ギブソン(楠 大典)
エイドリアン・トゥームス:マイケル・キートン(大川 透)
■マダム・ウェブ
キャシー・ウェブ/マダム・ウェブ:ダコタ・ジョンソン(大島 優子)
ジュリア・コーンウォール:シドニー・スウィーニー(潘めぐみ)
アーニャ・コラソン:イザベラ・メルセド(ファイルーズあい)
マティ・フランクリン:セレステ・オコナー(伊瀬 茉莉也)
エゼキエル・シムズ:タハール・ラヒム(子安 武人)
メアリー:エマ・ロバーツ(坂本 真綾)
ベン:アダム・スコット(萩原 聖人)
■クレイヴン・ザ・ハンター
クレイヴン/セルゲイ:アーロン・テイラー=ジョンソン(津田健次郎)
ディミトリ:フレッド・ヘッキンジャー(入野自由)
ニコライ:ラッセル・クロウ(山路和弘)
ライノ/アレクセイ:アレッサンドロ・ニヴォラ(堀内賢雄)
カリプソ:アリアナ・デボーズ(田村睦心)
フォーリナー:クリストファー・アボット(三上哲)
<スタッフ>
■ヴェノム
監督:ルーベン・フライシャー
製作:アヴィ・アラッド、マット・トルマック、エイミー・パスカル
製作総指揮:スタン・リー、トム・ハーディ
撮影:マシュー・リバティーク
音楽:ルートヴィッヒ・ヨーランソン
■ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ
監督:アンディ・サーキス
脚本/原案/製作:ケリー・マーセル
原案/製作:トム・ハーディ
■ヴェノム:ザ・ラストダンス
監督・脚本・原案・製作 : ケリー・マーセル
原案 : トム・ハーディ
■モービウス
監督:ダニエル・エスピノーサ
脚本:マット・サザマ/バーク・シャープレス
■マダム・ウェブ
監督 : S・J・クラークソン
製作 :ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ
■クレイヴン・ザ・ハンター
監督:J・C・チャンダー
脚本:アート・マーカム&マット・ホロウェイ リチャード・ウェンク
※本商品の収録内容は、映像特典を含め既発のUHB-81443/UHB-81718/SPUF1026/UHB-81769/SPUF-1004/SPUF-1029の4K ULTRA HDディスクと同内容になります。
※収録内容は変更となる場合がございます。
新しいデザインプロセス、「ジェネラティブデザイン」がもっと身近に。オンブラウザでProcessingを手軽に実行するためのJavaScript ライブラリ「p5.js」を用いて、生成的でアルゴリズミックなビジュアル表現へと読者を導く一冊。
プログラミングとジェネラティブデザインは自らの領域を瞬く間に確立し、一般的かつ文化的な技術になろうとしています。ソースコードを通じて、アイデアから生成的で視覚的な結果を得る、新しいデザインプロセスが現れます。しかし、未だ多くの人がこのプロセスを乗り越えがたい壁だと感じています。ワンクリックで新しい体験へと導き、この壁を克服することが本書の大きな役割です。
世界中で圧倒的な支持を得た、とびきり美しい作例、デザインの原則に基づいた構成、コードのポイント解説を道標に、今すぐクリエイティブ・コーディングを始めましょう。
※特設サイトに全プログラムが用意されています。
※本書は大型本『Generative Design』の基礎パート「Basic Principles」のみを抜き出し、p5.jsに対応した再編集版です。巻頭の作品事例を一新、解説する作例も一部変更・追加されました。
E Introduction イントロダクション
E.0 序文
E.1 日本語版への序文
E.2 目次
E.3 ウェブサイト
E.4 作品事例
P Basic Principles 基本原理
P.0 はじめてのp5.js
P.0.0 p5.js、JavaScriptとProcessing
P.0.1 開発環境
P.0.2 言語の要素
P.0.3 美しいプログラミング作法
P.1 色
P.1.0 HELLO, COLOR
P.1.1 色のスペクトル
P.1.2 カラーパレット
P.2 形
P.2.0 HELLO, SHAPE
P.2.1 グリッド
P.2.2 エージェント
P.2.3 ドローイング
P.3 文字
P.3.0 HELLO, TYPE
P.3.1 テキスト
P.3.2 フォントアウトライン
P.4 画像
P.4.0 HELLO, IMAGE
P.4.1 切り抜き
P.4.2 画像の集合
P.4.3 ピクセル値
A Appendix 付録
A.1 展望
A.2 解説
A.3 参考文献
A.4 編著者紹介
A.5 謝辞
A.6 訳者/監修者紹介
A.7 コピーライト
AWSの特性を活かした設計
本書で身につけられます!
よくあるシナリオに基づいて、AWSを学ぶことができます。
オンプレミスの社内システムをAWSに初めて移行するシナリオや、キャンペーンサイトをAWS上に短期間で構築するシナリオなどを用意。AWSを前提にすれば、どのAWSサービスを使ってどんなシステムアーキテクチャーにすべきなのかを解説します。
さらに、豊富な画面を使って具体的な開発方法も掲載していますので、迷わずAWSを使うことができます。
AWS初心書向けにサブネットの作り方などを紹介する一方で、AWSらしい設計として「サーバーレスアーキテクチャー」や「CloudFormationを使った自動構築」などを解説しています。
AWSの基礎から、今どきの開発・運用スタイルまで習得可能です。
本書を読み通し、実際に手を動かせば、「AWS中級者」になれるでしょう。
看護技術を,単に手順として理解するのではなく,看護を具現化する方法としてとらえる視点を育てるテキスト.アセスメントから診断,計画,実施,評価まで,看護過程の展開のなかで援助技術を理解できるように構成し,各技術にはその根拠となる最新の研究的知見を提示する.事例の紹介と設問による演習で,看護技術の具体的理解とクリティカルシンキングを育む.今改訂では動画をQRコードから読み取る形式に変更したほか,Skill表の体裁も一新し,さらに使いやすくなった.
第3のネット「Web3」の本質とは、実はこういうことだった!
インターネットが、いよいよ"第3形態"へと進化する。人類があらゆる情報へアプローチできるようになった「Web1.0」、世界へリアルタイムに発信可能なSNSという強力武器を人類が手に入れた「Web2.0」。そして、これから私たちが直面する「Web3」では、全てのデータに対して一人ひとりがオーナーシップ(所有権)を持ち、その権利を自在に行使できる世界がやってくる。
オーナーシップを持つことで、どう世界は変わるのか。一言で表すなら、全人類がクリエーター化するコンテンツ革命が起こるのだ。データを采配する権利は各個人の手に委ねられ、結果として巨大テクノロジー企業のエコシステムやコンテンツ産業特有の経済モデルといったしがらみから人々は解放される。個人が独創性を発揮しやすい環境が整うことから、多くの人がコンテンツを思う存分つくるようになる。そしてそれを目にしてクリエーティビティーを刺激された別の人が誘発されて2次創作を手掛ける、といった無限のコンテンツ量産のループが生まれるのだ。それも、アニメ、コミック、ゲーム、音楽、動画など、あらゆるジャンルで勃興する。21年に世界中を席巻したNFTバブルは、まさにWeb3の先駆けのような事例だった。柔軟なコンテンツ流通によって生まれる自由な経済圏は、人々の暮らしのルールを変え、企業活動のルールも変えていくことになる。
本著は、ビットコインなどの暗号資産に使われているブロックチェーン技術が、金融だけでなくコンテンツ流通のありようを根底から揺るがす可能性をいち早く見抜いた著者による初の書き下ろし単著だ。独自開発のNFTゲームを国内最大級に育て上げ、著名クリエーターらから高い支持を集めるNFT開発プラットフォームを開発する過程で、精力的に世界中のWeb3関係者との交流する中で目撃した事実を踏まえ、本著ではWeb3の本質をえぐり出す。ビジネスパーソンがWeb3時代をサバイバルするためのヒントや、10年後のコンテンツ作業の未来予想図もひもとく、Web3本の決定版だ。
1章→NFTがコンテンツ経済をリビルドする
2章→メタバース=Web3ではない
3章→「GAFAMの支配力が弱まる」のウソ
4章→どうすればWeb3時代に生き残れるのか
5章→10年後のゲーム産業・エンタメ産業の姿