Reol、新章を切り開く約2年半ぶりのフルアルバムが到着
Reol、久々のフルアルバムがリリース決定!自身最大規模のワンマンライヴとなる横浜アリーナ公演で発表された、Reolの新たなる活動を表す「美辞学」というコンセプトがタイトルに堂々と冠された本作には、マクドナルド USA『WcDonald's』オフィシャル・トラック「感情御中」、全世界で圧倒的なプレイ人口を誇るスペースファンタジーRPGゲーム『崩壊:スターレイル』の登場キャラクター・乱破のインスパイアソング「SHINOBI」、人気コミック原作のTVアニメ『青の祓魔師 雪ノ果篇』オープニングテーマ「RE RESCUE」など強力なタイアップ楽曲を多数収録。
作曲家として携わった「革命道中」のヒットも記憶に新しいShin Sakiuraや、初期代表曲「オオエドランヴ」以来のゲストボーカル参加となるnqrseなど、気鋭のコンポーザーやアーティストとのコラボレーションも魅力的な、アーティスト・Reolの深化と進化が楽しめる一枚
CENT(セントチヒロ・チッチ)、
Major 1st Mini Album『らぶあるばむ』発売決定!
2023 年6 月に東京ドームにて解散したBiSHの元メンバー「セントチヒロ・ チッチ」の音楽プロジェクト“CENT”が、
CENT活動3周年記念日となる2025年8月20日(水)にメジャー1st Mini Album『らぶあるばむ』をリリースすることが決定。
本作には、「堂々らぶそんぐ」「百日草」「Linda feat.詩羽」をはじめとした既発曲含む全8曲を収録。
CDのみの通常盤に加え、初回限定盤Aには2025年5月15日(木)に開催された「CENT oneman live “CENTIMETRE”」の
ライブ映像が、初回限定盤Bにはバラエティコンテンツがそれぞれ収録されたBlu-rayが付属する。
デビュー40周年ツアー!PRINCESS PRINCESS「HERE WE ARE」全曲カバー!
岸谷香ソロでは初の映像作品。芸能生活40周年ツアーの最終公演。ソールドアウトとなったZepp DiverCity(TOKYO)の模様を完全収録。
PRINCESS PRINCESSの伝説の名盤「HERE WE ARE」を全曲カバーした貴重なコンサート。
AIに代表される計算機技術の成熟とともに訪れる、新しい自然。
デジタルデータと自然が融和し、そのどちらでもない自然に生まれ変わった自然・自然観を、落合陽一は「デジタルネイチャー」と名付けた。
計算機と自然の様々な中庸状態を探るなかで、人の身体が制約から解放され、新たな制約を楽しむこともできる、という気づきの先にあるのが、クロス・ダイバーシティのプロジェクトである。
菅野裕介(東京大学生産技術研究所准教授)、本多達也(富士通株式会社Ontennaプロジェクトリーダー)、遠藤謙(ソニー株式会社シリアリサーチャー)ら日本を代表する若手研究者・エンジニアが集結し、落合陽一を代表としてJSTクレストxDiversityを結成した。
メンバーは4つのチームに分かれ、それぞれのタスクに取り組んだ。
聴覚補助デバイス、ロボット義足、視覚障害者支援デバイスなどの製作と、それらのデバイスを実装するためのワークショップ、プロトタイピングなどである。
義足を着けた乙武洋匡氏は国立競技場でみごと117メートルを歩ききった。
ろう者・聴覚障害者のために開発された「Ontenna」は全国の8割以上のろう学校に採用され、新たな体験をもたらしているだけでなく、聴者の世界も広げつつある。
xDiversityは、技術(=どうやって解くか)の多様性と課題(=何を解くか)の多様性をクロスさせて新しい価値を生み出すことをコンセプトに挑戦を続けてきた。
本書は、4年半におよぶxDiversityプロジェクトの内容を、落合陽一氏をはじめとしたメンバーが報告するレポートである。
いま、たしかに姿を現わしつつある新しいデジタルネイチャーの実像がここにある。
序章 最強のチーム
第1章 Ontenna--AIでろう・難聴者の可能性を拓く
第2章 OTOTAKE義足プロジェクト
第3章 OTONGLASSからファブビオトープへ
第4章 当事者の視点によるxDiversityの未来
第5章 Maker movement の期待と失敗
第6章 ”現実”の自給自足展
第7章 インクルーシブワークショップの5年
第8章 技術の多様性と課題の多様性に挑む
終章 対談「斎藤幸平(東京大学大学院総合文化研究科准教授)×JSTクレストxDiversity」
xDiversityはGAFAの先のコモンをつくる
2010年7月31日、大阪・舞洲野外特設会場にて行なわれたライヴを収録。ステージ映像のほか、国連より“COP10名誉大使”に任命されたMISIAが、対馬、屋久島、黒姫高原などを“生物多様性”について視察した模様も盛り込む。
女性の活躍推進は待ったなしの状況ですが、企業からは、「女性はリーダーや管理職に挑戦する意欲が低い」「技術系の女性の採用や、営業職の女性の定着がむずかしく、女性活躍がなかなか進まない」といった共通の悩みが聞こえてきます。その一方で、当事者である女性たちからは、「育児と仕事を両立するだけで精一杯」「自分の会社にはロールモデルがいないのでキャリアを描きづらい」といった声も少なくありません。
そこで本書では、リーダーや管理職、役員として活躍している女性、土木・建築や理系分野でプロフェッショナルとして活躍している女性など、業種も職種も年代もさまざまな女性20人へインタビューを実施し、「どんな学びや経験がキャリアに影響を与えたのか」「キャリア形成における、女性であることでの課題」「挫折し、悩みを抱えたときに、どう乗り越えてきたか」「時間管理やワークライフバランス実現の方法」などに加え、ライフキャリア上でターニングポイントになった出来事なども紹介します。
本書を通じて、「自分らしく働きたい」「さらなるスキルアップ・キャリアアップをはかりたい」「管理職になって活躍したい」「戦略的に課題に取り組み会社に貢献したい」「コミュニケーション力を高め、リーダーシップを発揮して価値創造につなげたい」など、企業で活躍したいと思う意欲的な女性の方々の励みとなり、一歩踏み出す勇気を見出し、自分を動かすきっかけを見つけることができるでしょう。
先進各社のD&Iの取り組みや、活躍するリーダーの共通項も紹介しており、女性リーダー育成・登用への取り組みを推進している企業にとっても、深い気づきやヒントが得られる一書です。
■本書の内容■
〔解説〕
20人の女性リーダーの共通項から見る、自分らしい最高のキャリアのつくり方
〔取材先企業〕
IHI、イオン、エムスリー、大林組、カシオ計算機、北野建設、キリンホールディングス、寺田倉庫、東京ガス、日本ガイシ、日本通運、日本郵船、万協製薬、星野リゾート・マネジメント、堀越、三菱UFJフィナンシャル・グループ/三菱UFJ銀行、明治、ヤマト・スタッフ・サプライ 、横浜ゴム、リコー
Reol、新章を切り開く約2年半ぶりのフルアルバムが到着
Reol、久々のフルアルバムがリリース決定!自身最大規模のワンマンライヴとなる横浜アリーナ公演で発表された、Reolの新たなる活動を表す「美辞学」というコンセプトがタイトルに堂々と冠された本作には、マクドナルド USA『WcDonald's』オフィシャル・トラック「感情御中」、全世界で圧倒的なプレイ人口を誇るスペースファンタジーRPGゲーム『崩壊:スターレイル』の登場キャラクター・乱破のインスパイアソング「SHINOBI」、人気コミック原作のTVアニメ『青の祓魔師 雪ノ果篇』オープニングテーマ「RE RESCUE」など強力なタイアップ楽曲を多数収録。
作曲家として携わった「革命道中」のヒットも記憶に新しいShin Sakiuraや、初期代表曲「オオエドランヴ」以来のゲストボーカル参加となるnqrseなど、気鋭のコンポーザーやアーティストとのコラボレーションも魅力的な、アーティスト・Reolの深化と進化が楽しめる一枚
◆会社を動かす強いミドルになれる
◆部下の悩みを受け止めて支援できる
◆自身がいきいきと働き、成長できる
マネジメントという仕事をやりたくない、管理職になりたくない、と感じている若い世代や女性はとても多いようです。なぜ、これほどに、マネジメントという仕事は嫌われてしまったのでしょうか。「上と下の板挟みで大変そう」「いつも忙しそう」などが理由として指摘されますが、一番大きなポイントは「マネジャーがマネジメントを楽しんでいない」ことが見て取れるからかもしれません。
今日、マネジメントを学ぶ機会は意外と少なく、多くの管理職は、見よう見まねで試行錯誤しながら、なんとかその職をこなしているのではないでしょうか。うまくできないことは、楽しくありません。そこで本書では、あらためてマネジメントを正面からとらえて整理し、だれもがマネジメントスキルを身につけ実践できるようになること、「マネジメント」の進化をめざして、その方法を詳述しました。
部下が多様化するダイバーシティ経営の時代、そして仕事の成果だけでなく効率化も求められる時代のマネジメント実践の書としておすすめします。
第1章 「マネジメントを学ぶ」ということ
マネジメントの仕事とは/マネジメント環境の変化/マネジメントスキルを学ぶ
第2章 マネジメントの原理原則
昔も今も変わらぬマネジメントの真実/5つの原理原則
第3章 日常のマネジメントサイクルをまわす
ジョブ・アサインメント(JA)のスキル/ジョブ・アサインメント(JA)と成果との関係
第4章 ダイバーシティ&インクルージョンのマネジメント
ダイバーシティ&インクルージョンでマネジメントが変わる/インクルージョンを実現するマネジメント/1on1ミーティングで個性を見極める/将来有望な「タレント」を預かる
第5章 マネジメントの哲学
部下を見放さない、あきらめない/自らプロになりプロを育てる/マネジメントは「管理」から「配慮」へ/働きやすく働きがいがあるチームをつくる/ワーク・エンゲイジメントとエンパワー/マネジメントは楽しい仕事
難関大の入試英語長文を乗り越えろ!
難関大で出題されるハイレベルな英文を読みながら、そのテーマで頻出のハイレベルを英単語をインプット。英文の読解力、論理展開、語彙の3分野の力がつく最強のテキスト。1カ月で1冊仕上げることも可能、直前期に取り組めば一気に実力アップが期待できる1冊!
音声ダウンロード付、音読10回で本書をやり切り、志望校合格を手にしてください。
第1章 社会
テーマ1 ジェンダー論
テーマ2 ダイバーシティ
テーマ3 コロナウイルス
第2章 環境
テーマ4 気候変動
テーマ5 宇宙ゴミ
テーマ6 EV(電気自動車)
第3章 テクノロジー
テーマ7 キャッシュレス社会
テーマ8 3Dプリンター
テーマ9 ChatGPT
ダイバーシティ組織が生んだ最強のイノベーション秘話。もう一度押さえておきたいキャリア女性のための「ファッションマナー」。
人生はトレード・オフ。その本質は「何をやらないか」を決めること。環境の選択は無意味。「最適な環境」は存在しない。趣味と仕事は違う。自分以外の誰かのためにやるのが仕事。仕事にどのように向き合うか。仕事の迷いに『ストーリーとしての競争戦略』の著者が答えを示す!
大阪のペンキ屋、人材育成革命で快進撃!
メールすらない会社の後継者になった、
ド素人の娘婿が繰り広げる熱闘経営物語。
国宝級の職人技を伝承するため、
元アニメーター、元自衛官、外国人などを三倍速でプロに育て上げ、
驚異の業績アップ!
1回笑うために9回は失敗した。
それでも、ライバルが何もしていない中で一歩ずつ進むことが、
かなりのアドバンテージになっていた。
粗利20%ほどでよしといわれる業界で、
4年目にはとんでもない利益をたたき出した。
現場が変われば、業績も変わる。
(第3話より)
<主な内容>
・「人手不足」はウソだった!
・すべての思い込みに「ノー」を!
・女性を3倍速でスター職人に育成
・国宝級のダイバーシティ
・自衛隊の駐屯地に「金の卵」を求めて突入
・リンゴ農家のおばあちゃんに学ぶ
・粗利が業界標準の2倍に
・京都の清水寺で入社式
・お母さんたちを動かした渾身のプレゼン
・「1000人に1人」になる思考法
・できることから始めてみる
・スマホとロボットで生産性のジレンマを突破
第1話 お父さんはペンキ屋
第2話 現場を食いつぶす本社部門
第3話 現場の常識を塗り替える
第4話 大企業のリストラで学んだ作業の見える化
第5話 「10年で1人前」は本当か?
第6話 1人前の職人を3倍速で育てる
第7話 埋もれている「人財」を探せ
第8話 採用難を解消する業界イメージ革命
第9話 自衛隊の駐屯地に「金の卵」を求めて突入
第10話 ママ職人の誕生
第11話 「国の宝にならんか。」
第12話 人材育成システムの構築
第13話 ウーマン・イノベーション
第14話 外国人スター職人の誕生
第15話 未来を目指す仲間とつながる
第16話 敗者復活
第17話 スリラーイノベーション
第18話 「1000人に1人」になる思考法
第19話 経営者としての覚悟
第20話 清水寺で入社式
第21話 スマホで技能を伝承する
第22話 生産性のジレンマを突破する
◆人材のダイバーシティ(多様化)が進まない原因とは
◆賃金を上げる人事とは何か
◆人材の流動化が進むと、どのような変化が生じるのか
ESG、SDGsへの対応を進める企業が増えているように、サステナビリティ重視の経営環境が急速に進展している。そのようななか、企業と社会の持続的成長を実現する人的資本の構築や、ダイバーシティ&インクルージョンの実現などは重要な対応項目とされ、これらの領域を主管する人事部門にとって、それは喫緊の課題となっている。
賃上げ、ジョブ型への転換に対する関心も高まっている。賃金停滞の原因として、転職の少なさや解雇規制の強さなどを指摘する声はあるが、人材流動化が進むと具体的にどのような変化が起こるのかは、明確になっていない。
そこで本書では、英米のデータをもとに、日本の賃金停滞問題を解決する人事のあり方として、ジョブ型・マーケット型人事(賃金決定)の実態を紹介するとともに、SHRM (Strategic Human Resource Management;戦略人事)研究に基づき、社会と企業の持続的成長を実現する人的資本の構築に関して、その具体的方策を提示する。
主な内容
序章 人事が実現するサステナビリティ経営
1章 国際比較からみた日本型人事の特色
2章 日本型人事の変化ー1990年代からの長期トレンド
3章 サステナビリティ重視の世界的潮流ー人的資本が経営の重要テーマに
4章 ダイバーシティ&インクルージョンの推進ーサステナビリティ経営実現のポイント
5章 人事を取り巻く環境変化ーヒト面での日本国内の変化
6章 賃金を上げる人事とは何かージョブ型・マーケット型人事の実態
7章 SHRMから探るサステナビリティ経営実現への道
8章 社会環境と適合する人事戦略の追求ー制度派組織論から分析するサステナビリティ環境の普及プロセス
序章 人事が実現するサステナビリティ経営
1章 国際比較からみた日本型人事の特色
2章 日本型人事の変化ー1990年代からの長期トレンド
3章 サステナビリティ重視の世界的潮流ー人的資本が経営の重要テーマに
4章 ダイバーシティ&インクルージョンの推進ーサステナビリティ経営実現のポイント
5章 人事を取り巻く環境変化ーヒト面での日本国内の変化
6章 賃金を上げる人事とは何かージョブ型・マーケット型人事の実態
7章 SHRMから探るサステナビリティ経営実現への道
8章 社会環境と適合する人事戦略の追求ー制度派組織論から分析するサステナビリティ環境の普及プロセス
ばってん少女隊 初の映像作品 リリース決定!!
<収録内容>
【Disc1】5.19 ZEPP DIVERCITY大会〜博多美少女上京物語〜
1.but-show TiME
2.おっしょい!
3.よかよかダンス
4.ばってん少女。
MC
5.MEGRRY GO ROUND
6.すぺしゃるでい
7.無敵のビーナス
8.bye bye bye
MC
9.ころりん HAPPY FANTASY
10.フレッ!フレッ!フレンズ
11.ススメ!MIGHTY GIRL
12.のびしろ行進曲
MC
13.びびび美少女
14.ますとばい!
15.己MYself
MC
16.乙女ノ手札
17.STORM!
18.おっしょい!
【Dsc2】7.16 旗揚げ記念大会〜博多美少女Vターン物語〜
1.Going My Way
2.無敵のビーナス
3.STORM!
4.MEGRRY GO ROUND
5.のびしろ行進曲
MC
6.とーと。
7.コトバテニス
8.セーターを脱がさないで
9.長崎、雨のロマンチカ(春乃きいな ソロ楽曲)
10.さくら色ロマンス(瀬田さくら ソロ楽曲)
11.宗像・大島・ヨーロレイヒー(希山愛・西垣有彩 ユニット楽曲)
12.天神 HOLD ME TIGHT(上田理子 ソロ楽曲)
13.夢のスコール ? アツか夏きたばい!
MC
14.君の手、15.ススメ!MIGHTY GIRL
16.知っとっちゃん
17.ころりん HAPPY FANTASY
MC
18.よかよかダンス
19.フレッ!フレッ!フレンズ
20.ばってん少女。
21.びびび美少女
22.おっしょい!
MC
13.bye bye bye
MC
14.スターダスト
15.すぺしゃるでい
16.ますとばい!
MC
おまけインタビュー(公演終了後のメンバーソロインタビュー)
※収録内容は変更となる場合がございます。
新たな働き方、新たな生き方、新たな産業の創造。激変する世界を逞しく乗り切るヒントがここにある。
森高千里のコンサートツアー「レッツ・ゴォーゴォー!ツアー」より、Zepp DiverCity(2024年12月3日)を収録したライヴBlu-ray/DVDが登場!
2024年12月3日(火) 東京都 Zepp DiverCity公演より、13曲のシングル曲(「私がオバさんになっても」、「渡良瀬橋」、「オーバーヒート・ナイト」、
「ジン ジン ジングルベル」、「SNOW AGAIN」、「ファイト!!」、「だいて」(一部、Zepp Namba公演の映像を使用)、「雨」、「気分爽快」、
「17才」、「GET SMILE」、「道」、「この街」)を含む、全22曲を収録!
また、ファンの間に人気の高い名曲「岬」(from 5 thアルバム『古今東西』)も収録!!
ナイトメア7年ぶりオリジナルフルアルバムを引っ提げたツアー
そのツアーファイナルのLIVE映像をこのパッケージの為に編集
<収録楽曲>
01. Night Light
02. Can you do it?
03. Re:Do
04. Sinners
05. RAD DREAM
06. ピラニア
07. 惰性ブギー
08. Last note
09. Deadass
10. ink
11. レゴリスの墓標
12. シュレーディンガーナイフ
13. 極上脳震煉獄・弌式
14. 極上脳震煉獄・弎式
15. Day By Day
16. Darkness Before Dawn
EN
17. 時分ノ花
18. cry for the moon
19. Quints
20. My name is ”SCUM”
01. Backstage〜Before the concert〜
02. Backstage〜After the concert〜