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  • 【バーゲン本】呪われた恐怖の仮面ー怪談図書館1
    • 怪談図書館編集委員会 編
    • (株)国土社
    • ¥770
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  • 校長室の前に飾ってあるアフリカの仮面には、かぶると死ぬといううわさがある。仮面をつけて戦う戦士に憧れるぼくがその仮面を手にした時、恐ろしい呪いは始まっていた……。表題作ほか9編。忍び寄る恐怖に病みつきの怪談集。
  • くらべよう!世界の手話
    • 全日本ろうあ連盟
    • 小峰書店
    • ¥3300
    • 2021年04月
    • 在庫あり
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  • この本では、日本の標準手話と、アメリカ、イタリアなど7か国について、その国で使われている手話を紹介しています。
  • 公共図書館の冒険
    • 柳与志夫/田村俊作/小林昌樹/鈴木宏宗/柴野京子/河合将彦
    • みすず書房
    • ¥3850
    • 2018年04月17日頃
    • 在庫あり
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    • 4.0(3)
  • 今とは違う、別の公共図書館がありえたのではないか、それが本書を生み出す母体となった研究会メンバーの共通の思いだった。近代公共図書館が欧米で成立してからまだ200年もたっていない。我が国においてある程度普及してきたのは100年程度の話だ。一般の人々や図書館関係者の間で公共図書館像の揺らぎがあっても何の不思議もない。近年の指定管理者問題や無料貸本屋論争を見ていると、そもそも公共図書館という制度は日本に根づいているのだろうか、という疑問もわいてくる。その一方で、書店や出版をテーマとする本と並んで、図書館に関する本が次々と出版されている。そこにはさまざまな背景を持つ人々の図書館に対する期待や不満、理想が込められているのだろう。残念ながらそれに対して、図書館界から、これからの新しい公共図書館像が提示されているようには思えないのである。そして、私たちが、その解決のヒントを得ようとしたのが、我が国の公共図書館史をもう一度見直してみることだった。そこに別の可能性、別の見方があったのではないだろうか。
    (「まえがき」より)

    〈歴史から見直す〉〈図書館ではどんな本が読めて、そして読めなかったのか〉〈本が書架に並ぶまで〉〈図書館界と出版業界のあいだ〉〈図書館で働く人々--イメージ・現実・未来〉〈貸出カウンターの内と外ーーオルタナティブな時空間〉〈何をしたかったのか、何ができるのか〉の全7章。
  • (図書館版)怪談収集家 山岸良介の冒険
    • 緑川 聖司/竹岡 美穂
    • ポプラ社
    • ¥1320
    • 2020年04月03日頃
    • 在庫あり
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  • 怪談収集家の助手をつとめる浩介は、行く先々で霊を呼び寄せてしまう。海水浴にやってきたのに、なぜか「百物語の会」に参加することになりーー怖面白くてやめられない! 夏休みの怪談。
  • 帝国第11前線基地魔導図書館、ただいま開館中 2 王国研修出向
    • 佐伯 庸介/きんし
    • 小学館
    • ¥836
    • 2024年04月18日頃
    • 在庫あり
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  • 争いの火を止めるため女司書は戦場へ駆ける

    「違反者の取り締まり、付き合ってくんない?」
    女司書は決して相容れないはずの相手に、そう言い放つ。

    『魔導書』と『魔王雷』、双方の使用禁止という協定が成立したがーーそれでも《人類連合》と《魔族軍》との戦いは続いている。

    相変わらず攻撃の決め手に欠ける連合軍。王国は今や抑止力としての効果に疑いない『魔導書』の力をさらに掘り起こすべく、帝国から魔導司書を招聘することとなった。そして、そこに呼ばれるのは当然ーー
    「出向ですわ♪」
    「嫌すぎますわ♪」
    帝国第11前線基地魔導図書館司書であるところの、カリア・アレクサンドルその人なのだった。

    本を愛し、愛しすぎたゆえにまんまと戦場まで連れて来られた挙句魔王軍と現場突発交渉しちゃう女は、どんな戦場でも「司書」としての軸をブラさない。
    魔導書は守りたいし、図書館運営も大事だし、協定を侵そうとする奴は許さない。
    そして、利用規約違反はどんなに偉いやつでも、地獄の底まででも追いかける。

    戦争という現実に司書は吠え猛り、蛮勇と矜持の牙を立て走るーー!
  • (図書館版)怪談収集家 山岸良介の帰還
    • 緑川 聖司/竹岡 美穂
    • ポプラ社
    • ¥1320
    • 2020年04月03日頃
    • 在庫あり
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  • ひょんなことから怪談収集家、山岸良介の助手をすることになった浩介。彼の仕事は「百物語の本を完成させること」だというのですが、その実情は……。人気作「本の怪談」のコンビがおくる、おもしろくってちょっと怖い、新シリーズスタート!!
  • シリーズ図書館情報学(3)
    • 根本彰
    • 東京大学出版会
    • ¥3520
    • 2013年06月25日頃
    • 取り寄せ
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    • 3.5(3)
  • 法制度・経営的な観点から、図書館を含む様々なセクターとその活動に着目し、指定管理者制度、MLA連携、電子書籍など喫緊の論点を広く取り上げ、これからの図書館が扱うべき「情報資源」とその経営について論じる。
  • 図書館版 ふしぎな図書館と魔王グライモン ストーリーマスターズ1
    • 廣嶋 玲子/江口 夏実
    • 講談社
    • ¥1650
    • 2023年09月15日
    • 在庫あり
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  • 学校の図書館でひさしぶりに読んだ『世界の名作』。でもこんなにつまらなかったっけ? 何百年も生き残った、最高にワクワクする名作たちが、だれかの手によって、めちゃくちゃつまらない話になっちゃった!
    こんなのありえない! 物語の世界を救うには、物語から盗まれた「大事なキーパーツ」を探しださなきゃ!
    本好きならだれでもあこがれる、名作の世界に飛び込んじゃおう!

    第1巻は『グリム童話集』。
    みんなが知っているあの童話たちの主人公が、大変なことに!

    ワクワクできてドキドキする、名作謎解きシリーズがはじまった。
    グリム兄弟といっしょに物語を救う冒険に出よう!

    「本が大好きになる」「物語に入りたいという夢がかなう」と全国図書館司書が強力支持!の人気シリーズがハードカバーの豪華版になりました。
  • 怪談オウマガドキ学園19図工室のふしぎな絵[図書館版]
    • 常光 徹/村田 桃香/かとう くみこ/山崎 克己/怪談オウマガドキ学園編集委員会
    • 童心社
    • ¥1320
    • 2016年10月14日頃
    • 在庫あり
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  • オウマガドキってなんだかしってる?「お馬がドキッ!」じゃあないよ。オウマガドキって、オバケや魔ものに出会う時間。夕ぐれどきのことさ。
  • ボストン図書館の推理作家
    • サラーリ・ジェンティル/不二 淑子
    • 早川書房
    • ¥1804
    • 2024年03月06日頃
    • 在庫あり
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    • 3.07(14)
  • ハンナは作家志望のレオに助言を仰ぎ、四人の男女が図書館で起きた事件を追う推理小説を執筆していた。だがレオは暴走を始め……
  • 図書館の天才少女 〜本好きの新人官吏は膨大な知識で国を救います!〜
    • 蒼井 美紗/緋原ヨウ
    • KADOKAWA
    • ¥1430
    • 2024年04月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.29(9)
  • 本が大好きで、ひたすら本を読みふけり、ついに街中の本を全て読み尽くしてしまったマルティナは、まだ見ぬ王宮図書館の本を求めて官吏を目指すことに。読んだ本の内容を一言一句忘れない記憶力を持つ彼女は、高難易度の試験を平民としては数年ぶりに、しかも満点で突破するのだった。

    そして政務部に配属されたマルティナは、特殊な記憶力を存分に発揮して周囲を驚かせていくが、そんな時、魔物の不自然な発生に遭遇し……!?

    書き下ろし【番外編 政務部の同期会】も収録!
  • 図書館とコミュニティアセット
    • 未来の図書館 研究所
    • 未来の図書館 研究所
    • ¥2200
    • 2023年05月30日
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 2017年より定期刊行物として発行していた「未来の図書館 研究所 調査・研究レポート」を,書籍としてシリーズ化した最新号。
    本号には主催シンポジウム「図書館とコミュニティアセット」の記録のほか,四つの論考を収録している。
    ・第7回シンポジウム「図書館とコミュニティアセット」
    ・「地域の記憶を 地域の記録へ」地域住民と歩む北摂アーカイブスの取組み/青木 みどり
    ・クラウドソーシングが不可能を可能にする:ライドシェアから図書館まで/森嶋 厚行
    ・永末十四雄の仕事:地域の記憶と記録を未来に残した図書館人/磯部 ゆき江
    ・コミュニティアセットとしての古典籍/増井 ゆう子
  • 雌牛のブーコラ
    • 東京子ども図書館/大社 玲子
    • 東京子ども図書館
    • ¥1760
    • 2021年10月26日頃
    • 在庫あり
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    • 5.0(2)
  • 愛蔵版おはなしのろうそくシリーズは、日本をはじめ世界各地の昔話、創作物語、わらべうた、手遊びなどを約10編ずつ収めたアンソロジーです。元になっているのは、子どもたちにお話をとどける語り手用のテキストシリーズ「おはなしのろうそく」(現在32まで刊行、48年間の総発行部数182万部)。この愛蔵版は、子どもたちが自分で楽しめるよう、文字を大きくし、魅力的な挿絵をたっぷり入れた小型のハードカバー本です。12巻目の本書は、「おはなしのろうそく」23と24巻を合わせた内容で、10編を収録。図書館・学校はもちろん、文庫や幼稚園、保育園、家庭などでの読み聞かせにもご活用ください。
    ○はじめにーーおねがいふたつ ○マッチ売りの少女(ハンス・クリスチャン・アンデルセン作/荒井督子訳)○鳥になりたかったこぐまの話(アデールとカトー・ド・レェーエフ作/中尾 幸訳)○絵姿女房(日本の昔話/関 敬吾再話 松岡享子編)○コヨーテとセミ(北米先住民の昔話/小林いづみ訳)○海の水はなぜからい(ノルウェーの昔話/伊藤悦子訳 東京子ども図書館編)○雌牛のブーコラ(アイスランドの昔話/内藤直子訳)○わらべうた ふたつ ○腹のなかの小鳥の話(アイヌの昔話/金田一京助、荒木田家寿再話)○おやふこうなあおがえる(朝鮮の昔話/東京子ども図書館編)○九人の兄さんをさがしにいった女の子(フィンランドの昔話/松岡享子訳)○あとがき
  • 図書館版 ふたご魔女のうらないシリーズ(全3巻)
    • ポプラ社
    • ¥5610
    • 2019年04月02日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 自分自身のこと、友だちや恋愛、将来のこと……子どもたちの気になるテーマをうらなう人気シリーズの図書館版セットです。かわいい魔女のキャラクターをはじめ、ファンタジー要素を盛り込み、ゴシックな雰囲気が楽しめます。
  • 公共図書館のミライ
    • 永田 治樹
    • 青弓社
    • ¥3300
    • 2026年08月25日頃
    • 予約受付中
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 書店数の減少やデジタル技術の進展に伴い、読書文化の拠点として公共図書館の重要性はますます高まっている。特に新型コロナウイルス感染症の拡大を挟んだここ10年で、公共図書館はどのように変化したのか。

    図書館同士や他機関との連携、コミュニティ・エンゲージメント、デジタル技術の活用という3つの柱を立てて、長野県や宮崎県、岡山県などの国内の事例と、ノルウェーやスペイン、台湾などの海外の事例をバランスよく紹介する。

    電子図書館サービスの普及や学校図書館との連携、市民の学びや交流を促すイベントの実施、AIに代表されるデジタル技術の活用ーー公共図書館の内外のドラスティックな変化を具体的な事例をひもときながら整理して、公共図書館が人々のウェルビーイングに貢献する可能性を提示する。

    【目次】
    まえがき

    第1章 総論ーー公共図書館のこれからに備える 永田治樹
     1 わが国の公共図書館の基礎的な数値(施設・財政・人事)
     2 図書館数、運営単位数そして連携
     3 コミュニティ・エンゲージメントーー集会とイベント
     4 デジタル社会でも輝く図書館

    第2章 「オール信州」の連携で読む文化・知る文化を未来につなげる 森いづみ
     1 「図書館の強み」と「図書館らしさ」とは
     2 市町村と県による協働電子図書館「デジとしょ信州」
     3 地域社会の文化を紡ぐ「知の循環」のパートナーとしての連携

    第3章 バルセロナとその周辺の図書館ーー成功した取り組み ジョアン・ポルテル・リファ[永田治樹訳]
     1 私たちはどこからきたのか
     2 私たちの活動内容
     3 世界最高の図書館
     4 私たちはどこへ向かうのか

    第4章 学校図書館と公共図書館の連携ーー学びのエコシステム構築に向けて 庭井史絵
     1 法改正とガイドラインによる連携の制度化
     2 GIGAスクール構想によって実現した学校内外の情報源へのアクセス
     3 探究学習の普及と学校・公共図書館連携の変容
     4 多様化する学びと求められる「居場所」機能
     5 連携に関する国際的潮流ーーIFLAガイドライン

    第5章 ひらかれた図書館のさまざまな学びと交流 井上康志
     1 ひらかれた図書館は、どのように生まれたのか
     2 まちなかと図書館ーー都城という場所から考える
     3 都城市立図書館のトリセツーー運営は実践としてのリベラルアーツ
     4 都城市立図書館で起こっていることーーリベラルアーツが生んだ現場の風景
     5 居場所ーー公共図書館という選択肢

    第6章 ノルウ…

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