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  • 図書館版 ふしぎな図書館とやっかいな相棒 ストーリーマスターズ3
    • 廣嶋 玲子/江口 夏実
    • 講談社
    • ¥1650
    • 2023年09月15日
    • 在庫あり
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  • 何百年も生き残る世界のみんなの宝物。それは『世界の名作物語』。その物語をひとりじめしたがる魔物があらわれたら、あなたならどう守る?
    あなたの知らない世界のどこかで、この世界のすべての物語を守っているのは、ふしぎな世界の図書館司書=ストーリーマスターたち。
    魔王グライモンが、世界の図書館から、どんどん物語の大事なパーツを盗んでる!
    物語の世界を救うために、物語から盗まれた「キーパーツ」を探しだそう!
    本好きならだれでもあこがれる、名作の世界に飛び込めると大評判シリーズの第3巻。

    ある日クラスに、なんだか秘密がありそうな転校生がやってきた!
    「みんなとなかよし」「明るく」「元気いっぱい」がとりえの人気者・ひなたは、自分をこわがる転校生が気になってしまい……。

    転校生が読んでいた『アンデルセン童話』がきっかけで、アンデルセンワールドの修復を頼まれたひなた。
    著者であるアンデルセンと、物語に入り込めるなんて! とワクワクするけれど、じつはこのアンデルセン、じつはなかなかやっかいな人物で……。

    読むだけで、なんだか本が好きになる!

    「名作がよくわかる」「物語の中に入る夢がかなう」と全国図書館司書大絶賛の人気シリーズがハードカバーの豪華版になりました。
  • 読みたい心に火をつけろ!
    • 木下 通子
    • 岩波書店
    • ¥990
    • 2017年06月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.58(19)
  • 「何かおもしろい本ない?」「調べ学習の資料が見つからない…」等々、学校図書館には多様な注文をもった生徒たちがやってきます。そんな生徒の「読みたい!」「知りたい!」に応える様子を具体的なエピソードとともに紹介します。同時に、長年学校司書として活躍してきた著者が、本を読む楽しさや意義をビブリオバトル等、豊富な実践をもとに語ります。
  • DX版 動物最強王図鑑[図書館用堅牢仕様]
    • 實吉達郎
    • 学研プラス
    • ¥4620
    • 2022年02月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 小学生たちの大ベストセラー図鑑、「最強王図鑑シリーズ」が、図書館用のデラックス版になって登場。テーマは、「動物最強王」。A4サイズのワイド版だから、大迫力! ハードカバーの堅牢製本だから傷まない。「戦い」を通して動物に興味をもつ小学生多数。
  • 【図書館版】教室を飾ろう! 貼って飾る編
    • 吉田 未希子
    • いかだ社
    • ¥3080
    • 2023年02月27日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 教室や図書室をはじめ校内の壁面・空間を飾れるうえに作品展もできる、利用範囲の広い色画用紙工作シリーズです。場所や広さに合わせた飾りつけ方法とアイデアを多数紹介します。一つ一つの工作は図工の教材にもぴったりの楽しさです。
    この巻では、貼る、浮かせるなど壁面ならではの構成例を紹介。教室の壁や廊下・階段・出入口などの掲示でも目を引きます。
  • はじめての電子ジャーナル管理
    • 保坂 睦
    • 日本図書館協会
    • ¥1980
    • 2023年06月20日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 本書は,2017年7月に刊行された初版に,その後の新たな状況を反映させた改訂版です。電子ジャーナル管理に関する基本的な知識を提供し,業務の流れを具体的に示すことで,全体像を理解しやすくすることを目的に書かれました。「基礎編」では電子ジャーナルの基礎知識と,契約の際知っておくべきことをわかりやすく示し,「実践編」では契約のライフサイクルを7つの段階に分けて詳述しています。シンプルで見やすいイラストや図版を多く配し,コラムでは知っておきたい用語を解説し,理解を深められるようにしています。改訂版では,2023年現在のオープンアクセスの状況と問題点など最新情報にも言及し,より深い理解へと導いてくれます。初版と変わらず,はじめて電子ジャーナルを扱うことになった図書館員にとって,業務への不安を取り除いてくれる,心強い座右の書です。
    はじめに
    第1部 基礎編:電子ジャーナルを扱うための前提と基礎知識
     1章 大学図書館と学術雑誌
     2章 「冊子」と「電子」は,どう違う?
     3章 契約前に知っておくべきこと
     4章 契約時に知っておくべきこと
    第2部 実践編:電子ジャーナルを扱ってみよう
     0章 契約のライフサイクル
     1章 検討しよう
     2章 決定しよう
     3章 発注・契約・支払しよう
     4章 設定しよう
     5章 いざ利用開始
     6章 トラブル発生!
     7章 来年どうするか
    参考文献
    用語集(JUSTICE実務必携2017.3から抜粋)
    おわりに
    事項索引
    〈コラム〉
    a.オープンアクセス
    b.データベースとは?
    c.電子ジャーナルは高額?
    d.図書館コンソーシアムの活動
    e.AtoZリストとリンクリゾルバとディスカバリーサービス
    f.リモートアクセスもっと
    g.COUNTERとは
    h.評価の指標
    i.アーカイブ・プロジェクトとは?
  • みんなで学ぼう学校教育と著作権 増補改訂版
    • 森田 盛行
    • 全国学校図書館協議会
    • ¥3190
    • 2024年07月31日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 学校教育上知っておくべき著作権の基本を解説。学校現場のデジタル化が急速に進んだ今、SNSやAIなどへの対応や著作物、個人情報の取り扱いなど、学習指導や情報活用指導等で直面するQ&Aを50に追加した増補改訂版。
    1学校教育と著作権 1教育活動と創造性 2知的財産権 3著作権法 4出版権 5著作隣接権
    2著作権教育 1著作権教育 2教員対象の著作権研修 3実践事例
    3著作権Q&A 1著作権の基本 Q1〜9 2学校運営と著作権 Q10〜18 3学校図書館の管理・運営と著作権Q19〜24 4学習指導と著作権 Q25〜30 5読書指導と著作権 Q31〜33 6情報活用指導と著作権 Q34〜40 7特別な支援と著作権 Q41〜42 8ボランティア活動と著作権 Q43〜46 9ウェブサイトの利用と著作権 Q47〜50
    関連資料(1条約 2法令 3審議会答申等 4次期学習指導要領 5ガイドライン)
  • 事例で学ぶ図書館制度・経営論
    • 吉井 潤
    • 青弓社
    • ¥2200
    • 2022年10月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(2)
  • 図書館法をはじめとする図書館関連法規と、業務委託、指定管理者制度、PFIなど多様化する図書館経営のあり方を、全国の図書館から収集した事例の紹介を軸に平明に解説する。司書を目指す人だけでなく、法規に明るくない学生や現役図書館員にも役立つテキスト。
  • 学校図書館活用を組織論で考える
    • 松本 美智子
    • 樹村房
    • ¥3520
    • 2024年12月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 教員が学校図書館を活用するためにはどうしたらよいか。それは,実際に学校図書館担当者(司書教諭と学校司書)の支援を受けてみることから始まる。
    本書は,両者の協働構築の具体的な方法について組織論を枠組みにアプローチする論考である。巻頭に「学校図書館の基礎知識」を掲載。
    0章 学校図書館の基礎知識
    1章 序論
    2章 学校図書館活用の要因と学校図書館の職務体制別の効果
    3章 学校図書館活用における協働構築の阻害要因と協働構築方法
    4章 学校図書館活用を組織論で考える:教員・司書教諭・学校司書の協働構築
    5章 結論
  • (図書館版)サッカーのスゴイ話 Jリーグのスゴイ話
    • 本多 辰成/新井 優佑
    • ポプラ社
    • ¥1320
    • 2018年04月02日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 1993年に開幕したJリーグは、2018年で25周年を迎えた。開幕当初は、けっして世界レベルとは言えなかったが、現在は世界の中でも注目されるリーグへと進化しました。そんな、紆余曲折を繰り返しながら進化したJリーグ25年の、記録&記憶に残るスゴイ話をピックアップ。ミスターJリーガーから、伝説の外国人選手、若手注目選手はもちろん、歴史的なトピックスを厳選した一冊です。
  • 公共図書館の冒険
    • 柳与志夫/田村俊作/小林昌樹/鈴木宏宗/柴野京子/河合将彦
    • みすず書房
    • ¥3850
    • 2018年04月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • 今とは違う、別の公共図書館がありえたのではないか、それが本書を生み出す母体となった研究会メンバーの共通の思いだった。近代公共図書館が欧米で成立してからまだ200年もたっていない。我が国においてある程度普及してきたのは100年程度の話だ。一般の人々や図書館関係者の間で公共図書館像の揺らぎがあっても何の不思議もない。近年の指定管理者問題や無料貸本屋論争を見ていると、そもそも公共図書館という制度は日本に根づいているのだろうか、という疑問もわいてくる。その一方で、書店や出版をテーマとする本と並んで、図書館に関する本が次々と出版されている。そこにはさまざまな背景を持つ人々の図書館に対する期待や不満、理想が込められているのだろう。残念ながらそれに対して、図書館界から、これからの新しい公共図書館像が提示されているようには思えないのである。そして、私たちが、その解決のヒントを得ようとしたのが、我が国の公共図書館史をもう一度見直してみることだった。そこに別の可能性、別の見方があったのではないだろうか。
    (「まえがき」より)

    〈歴史から見直す〉〈図書館ではどんな本が読めて、そして読めなかったのか〉〈本が書架に並ぶまで〉〈図書館界と出版業界のあいだ〉〈図書館で働く人々--イメージ・現実・未来〉〈貸出カウンターの内と外ーーオルタナティブな時空間〉〈何をしたかったのか、何ができるのか〉の全7章。
  • 戦地の図書館
    • モリー・グプティル・マニング/松尾 恭子
    • 東京創元社
    • ¥1100
    • 2020年11月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.07(16)
  • 第二次大戦終結までに、ナチス・ドイツは一億冊を超える書物を発禁・焚書処分にした。対するアメリカは、戦場の兵隊に本を送り続けたーーその数、およそ一億四千万冊。図書館員は寄付された書籍を兵士に送る運動を展開し、軍と出版業界は兵士用の新しいペーパーバック“兵隊文庫”を発行し、あらゆるジャンルの本を戦地に送り届けた。史上最大の図書作戦を描き、本のもつ底力を伝え、絶賛を博した傑作ノンフィクションが遂に文庫化!
  • 大草原のウマ ペイサー (図書館版)(図書館版)
    • アーネスト・T・シートン/今泉 吉晴
    • 童心社
    • ¥1980
    • 2011年04月01日頃
    • 在庫あり
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    • 5.0(1)
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    アーネスト・T・シートン 文・絵/今泉吉晴 訳・解説

    アメリカ西部、ニューメキシコの大草原に生まれた、美しい野生のウマ・ペイサー。野生のウマを調教するのは難しいとわかっているカウボーイ達さえ魅了されてしまいます。ペイサーは、たぐいまれな俊足のおかげで自由を守ろうとしますが…。シートンが、「オオカミ王ロボ」と同時期に出会った、野生動物のヒーローです。
    巻頭には、シートンによるカラーイラストの口絵付!
  • お話について
    • 松岡 享子
    • 東京子ども図書館
    • ¥1540
    • 2023年12月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 東京子ども図書館名誉理事長・松岡享子による当館10周年を記念したふたつの講演「お話について」(1984年6月19日、東村山市立図書館開館10周年記念として同館で行われた)、「お話のたのしみを子どもに」(1984年11月19日、浜松市福祉文化会館ホールに於いて、浜松子どもの本を読む会と、児童図書館研究会静岡支部の主催で行われた)をを収録。お話のもつ力やお話をすることの意味を原点からていねいに語りかけます。1996年初版のシリーズ名と一部表記を改め、装丁を一新しました。
    1お話について/2お話のたのしみを子どもたちに/引用・参考文献
  • 図書館の基本を求めて10
    • 田井郁久雄
    • 大学教育出版
    • ¥1650
    • 2020年08月31日頃
    • 取り寄せ
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  • 民営化に流れる時代の動きや時流に乗った話題を追う図書館論への批判等、現場の視点から図書館サービスと職員のあり方を論じる。
    五年目に入った武雄市図書館
    集まって雑談するー風通しのよい図書館談義を
    話題の図書館について、評価の違い
    著作者と図書館について、くりかえされる発言
    情報公開とカタカナ語と「改革」と
    書店と図書館の棚づくりの違い
    カウンター業務と職員の専門性
    岡山市立図書館とエスペラント関連資料
    デパ地下試食販売員のプロ意識ー図書館では
    一年が過ぎた高梁市図書館
    高校生の自習勉強と「資料提供」の空洞化
    ちいさな本屋さんと図書館
    理想の県立図書館を求めて
    美しいすばらしい図書館とプレハブの図書館
    山中湖情報創造館の現在
    行政が優先しなければならないこと
    昔の記憶の中の読書
    なぜ、そんなに忙しいのか
    貸出の減少、言いわけの図書館論議 
    「事実を知る」ことから論議を始める
    貸出の減少と経費の推移
    統計をめぐる騒動 図書館も他人事ではない
    マスコミの図書館報道を検証する
    『出版ニュース』への投稿をふりかえる
    公共図書館プロジェクト答申と図書館のあり方
    距離的にも、心理的にも、身近な図書館を
    貧しかったころの図書館の事例から
    「図書館のにぎわい」の実状はさまざま

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