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多様性 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 461 から 480 件目(100 頁中 24 頁目) RSS

  • 草原生態学
    • 大黒俊哉/吉原佑
    • 東京大学出版会
    • ¥3960
    • 2015年04月
    • 在庫あり
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  • オーストラリアの言語教育政策
    • 青木麻衣子
    • 東信堂
    • ¥4180
    • 2008年12月
    • 取り寄せ
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  • グローバル化の進展の今日、すでに1970年代初頭、従来の「白豪主義」を一擲し、国是として「多文化主義」を推進してきたオーストラリアの歩みは、今や全世界にとって貴重な経験である。同国の言語教育政策の詳細な分析・考察を通じて、多文化主義が内包する「多様性」と「統一性」との矛盾・葛藤、さらにその持続的努力が拓きつつある「共存」の可能性を具体的に描き出した労作。
  • 多様性のレッスン
    • 安積 遊歩/安積 宇宙
    • ミツイパブリッシング
    • ¥2200
    • 2019年01月25日頃
    • 在庫あり
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    • 3.5(2)
  • 聞いてもらって、人は元気になる。
    迷惑な存在と自分を責める、子どもをほめるのが苦手、「ありのままでいい」と言われても困る、相模原事件のあと外出がこわい、人の価値は生産性で測っていい?
    障がいをもたない人、もつ人関係なく寄せられた47の質問に、障がい当事者ピアカウンセラーの母娘が答えます。だれもが生きやすい社会をめざしたい人に贈る、ココロの練習帳。
  • ことばと共生
    • 桂木隆夫
    • 三元社(文京区)
    • ¥2750
    • 2003年04月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 多様な文化の存在を互いに尊重し、理解することは、多様な言語の存在を理解し、受け入れることである。しかし、言語の多様性について、我々の認識はまだ低い。市民社会における多様な言語の共生について、民主主義、言語権、言語政策などの視点から考察する。
  • ウソとマコトの自然学
    • 池田 清彦
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2018年02月23日頃
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    • 0.0(2)
  • 本書は昆虫類のすさまじいまでの減少とその要因を指摘し、田舎の里山を保全するための現実的な方策を鋭く述べる。その一方で、日本の自然を守るため外来生物を排斥せよとの「原理主義者」に首を傾げ、また、人為的な関与は必要と直言する。 メディアと政治のコトバと化した「生物多様性」擁護・懐疑両派の怪しげな言説を問いただし、イキモノと日本各地の自然環境の実像について興味深い事実を数多く紹介しながら、自然を守る本当の手だてを述べる著者の視野はきわめて広い。 その筆さばきが全編を貫いた本書は、自然、環境、生物多様性を考えるうえで、さまざまな視点を読者に提供するであろう。「自然には自然の理屈があり、人間のコントロールが及ばないことの方が多いのだ。無理にコントロールしようとしても、コストばかりかかってロクなことになはならない」と本書は説き、よりましな認識について説得的に提示していく。
  • リズム生態学
    • 清水勇/大石正
    • 東海大学出版部
    • ¥3080
    • 2008年04月
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    • 0.0(0)
  • 体内時計に支配された生物リズムが示す適応のダイナミックス10の話題。
  • 創造都市と社会包摂
    • 佐々木 雅幸/水内 俊雄
    • 水曜社
    • ¥3520
    • 2009年07月29日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 1.0(1)
  • 「創造都市」という新しい都市モデルは、芸術文化のもつ「創造性」を新産業や雇用の創出に役立て、ホームレスや環境問題の解決に生かし、都市を多面的に再生させる試みであり、EUが1985年から開始し、大きな成果を上げてきた「欧州文化都市(欧州文化首都)」の経験を総括するなかから生み出された都市モデルである。
    都市や地域の経済的エンジンが大規模工場から、創造性あふれる企業や個人から構成される「創造産業」と「創造経済」にシフトし、芸術文化はそのための新たな社会的インフラストラクチュアと考えられる。
    日本より一足早く製造業の衰退と空洞化に苦しんだ欧州において創造都市への取り組みが進んでいるのはこのような背景による。
    もう一つのテーマである「社会包摂」とは「社会的排除を生みだす諸要因を取り除き、人々の社会参加を進め、他の人々との相互的な関係を回復あるいは形成すること」を指し社会的排除の対立概念であり、90年代後半よりEUにおける都市再生の目標の一つにも掲げられてきたものである。
    「創造都市」も「社会包摂」も、新自由主義的改革による「福祉国家」の解体を乗り越えて、新しい分権的な福祉社会をめざす共通の土壌の上に位置する社会改革の試みである。
    本書は、芸術文化のもつ創造力、とりわけ、社会的に排除された人々をエンパワーメントする力に着目しつつ創造都市論と社会包摂論を架橋し、世界的な都市再構築の流れのなかで、コミュニティの再生への胎動を描写するものであり、とりわけ、悩める大都市・大阪の再生に向け足元で進む社会実験に参与しつつ、分析を進めたものである。
    1文化多様性と社会包摂に向かう創造都市
    佐々木 雅幸
    2都市の創造的縮小の時代ー人口減少、環境容量枯渇時代の「都市のかたち」
    矢作 弘
    3グローバル創造都市の文化ブランド戦略ー都市の包容力・バランス・俊敏性
    岡野 浩
    4日本の創造産業集積ー家庭用ビデオゲーム産業の集積利益
    半澤 誠司
    5成長するアジアの創造産業ー世界のエンタテイメント業界のグローバル化と再編
    橋爪 紳也 杉浦 幹男
    6アジアの都市政策における二つの包摂
    瀬田 史彦
    7大阪の長屋建築の伝統と保存活用ー豊崎プラザの実験
    谷 直樹
    8歴史的都心の再生ー船場再生の胎動
    嘉名 光市 岡 伸一
    9近世大坂の都市下層ー勧進宗教者の存在形態
    塚田 孝
    10社会包摂に向き合うアートマネジメントーボトムアップのガバナンス形成へ向けて
    中川 眞
    11社会包摂に向けた地域組織の取り組みとその可能性ー大阪・釜ヶ崎を事例として
    原口 剛 西口 宗宏
    12東アジア大都市の外国人労働者と民族関係
    谷 富夫
    13「都市への権利」とソーシャル・ミックスーフランスの住宅政策に学ぶ
    檜谷 美恵子
    14脱野宿とホームレス支援からみた都市の社会保障の再構築ー多様な社会参加の方法を創出するために
    水内 俊雄
  • 異文化間のビジネス戦略
    • フォンス・トロンペナールス/ピーター・ウーリアムズ
    • 白桃書房
    • ¥3960
    • 2005年10月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 脱西洋の民主主義へ
    • 北原惇
    • 花伝社
    • ¥2200
    • 2009年11月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 生物的・心理的・文化的に多様な世界の人びと。西洋文明から世界に広められた「民主主義」は、人間の多様性を十分に考慮しているだろうか?個人個人の尊厳を最優先にするためには、過半数による多数決・政党制を軸とする今日の「民主主義」のままでよいのだろうか。
  • もう一度高校古文
    • 貝田桃子
    • 日本実業出版社
    • ¥2420
    • 2010年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • かつて文法や単語に悩まされた古文も、今ならもっと楽しめそう。万葉集や古今集の世界から「説話」「日記文学」「物語」「軍記物語」「随筆文学」「俳詣紀行文」まで、日本の古典のエッセンスを紹介します。
  • リーダーシップの哲学
    • 一条和生
    • 東洋経済新報社
    • ¥1980
    • 2015年05月29日頃
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    • 4.43(8)
  • 魅力あるリーダーたちは、どのようにキャリアを積んで、自らのスタイルを築いていったのか。本書は、世界のエグゼクティブ教育の第一線で活躍する著者が日本を代表する12人の経営者へのインタビューをもとにリーダーになるまでのストーリーをまとめたものである。そのうえで、新しい考え方として、自らの価値観に基づいて自分に最適のリーダーシップ・スタイルを発揮する意義とその実践方法を紹介するものである。登場するリーダーたち:藤森義明(LIXIL社長)/澤田道隆(花王社長)/松本晃(カルビー会長)/玉塚元一(ローソン社長)/志賀俊之(日産自動車副会長)/永野毅(東京海上日動火災保険社長)/佐藤玖美(コスモ・ピーアール社長)/前田新造(資生堂相談役)/樋口泰行(マイクロソフト社長)/松井忠三(良品計画元会長)/新貝康司(JT副社長)/小林いずみ(元メリルリンチ日本社長)
    リーダーシップ・ジャーニーに終わりはない(藤森義明)
    誰にでも無限の可能性がある(澤田道隆)
    できるだけシンプルに考え、実行する(松本晃)
    経験しないとわからない世界がある(玉塚元一)
    ロールモデルに学び、自分流にアレンジする(志賀俊之)
    全員で「良い会社“Good Company”」を創る(永野毅)
    恐れることなく変わり続ける(佐藤玖美)
    一瞬も一生も美しく、をめざして(前田新造)
    新しい場で学び続ける(樋口泰行)
    常に全力を尽くしながら視座を高める(松井忠三)
    ストレッチ経験で己を鍛え、実践知を蓄える(新貝康司)
    ストーリーで多様な人々を束ねる(小林いずみ)
    あなたらしいリーダーシップを育む
  • 知られざる地球動物大図鑑
    • ロス パイパー/日本動物分類学会会員有志 他/西尾 香苗
    • 東京書籍
    • ¥6050
    • 2016年05月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 40億年にわたる地球の動物の進化をふりかえりつつ、厖大な動物の種(大きく見積もって2億種)を公平に要約して35の系統に分け、ふだん見られない動物たちに重点を置きつつ、540点余の貴重な図版とともに紹介する。
    深海や極寒の地の動物、「最強の動物」クマムシ、はっとするほど美しいもの、奇妙な形や生態のもの、グロテスクなものなど、動物の既成概念を根底から覆す痛快なオールカラー図鑑。

    【本書の特徴】
    1.地球上の動物を40億年の進化を踏まえて35系統に分けて紹介
    2.日本を含む世界中の研究者たちによる、貴重かつ美しいカラー図版を540点余掲載
    3.35系統それぞれの体の構造とそのはたらき、生活様式、起源と類縁関係を解説
    4.各系統の種数、大きさ、多様性、生息環境、特徴を一覧できる
  • 国際共修
    • 末松和子/秋庭裕子/米澤由香子
    • 東信堂
    • ¥3740
    • 2019年10月23日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • グローバル化に伴う留学生の増加やグローバル人材育成といった社会的要請のもとで、異なる言語・文化的背景をもつ学生たちとの意味ある交流を通して学び合う授業ー国際共修ーが今日の各大学で進められている。本書では、国際共修の理論および国内外の実践事例の詳細な分析を通して、わが国にふさわしいカリキュラムや教授法、評価法といった、具体的な授業実践に資する方途を提供する。2020時代の高等教育を担う若手研究者・教職員・学徒必読の一冊!
  • 大規模構造の宇宙論
    • 松原 隆彦/須藤 彰三/岡 真
    • 共立出版
    • ¥2200
    • 2014年12月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • なぜ宇宙は人々を惹きつけてやまないのか?
     宇宙とは何かという,この世の中でももっとも根源的な部類に属する問題に取り組む宇宙論の研究は,現在,目覚ましい発展を遂げているさなかにある。その原動力となっているのは,宇宙観測の飛躍的な拡大である。これにより,宇宙論は単なる思索の対象から定量的な実証科学へと変貌を遂げた。
     宇宙の大規模構造は,宇宙空間に広がる数億光年?数十億光年にもおよぶ大きな構造である。ビッグバンから始まる宇宙の歴史の中で,大規模構造がどのように形成されてきたかを探ることは,この宇宙そのものの起源を探ることに直結している。宇宙の大規模構造を用いた宇宙論の研究は,将来的にも最も期待される手法のひとつとされ,大規模な観測計画が世界中で立案されている。
     本書の目的は,宇宙の大規模構造を用いた宇宙論の研究を解説することにある。最初に,現代宇宙論の現状や,いま研究されている未解決問題を概観し,同時に宇宙論の研究に用いられる基礎的な物理の原理を解説する。そして,宇宙の大規模構造の進化を記述するための理論的基礎を解説する。さらに,大規模構造形成における理論的な最前線の紹介として,摂動論的手法に基づいた最近の理論的進展を解説する。
     前半の章では基礎的なレベルから始めて,後半の章では多少高度な話題についても触れている。宇宙論の現状や研究の雰囲気をある程度詳しく概観するのにも適している。
  • 【謝恩価格本】日本写真史1945-2017
    • レーナ・フリッチュ
    • 青幻舎インターナショナル
    • ¥6050
    • 2018年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • イギリスで生まれた日本写真史、入門書。
    戦後から現代まで、写真家約70名の作品200余点収録! !


    近年、海外で注目が高まる「日本の写真」。世界から日本写真史を概観する書籍が求められるなか、日本に造詣が深いイギリス在住のキュレイターによる画期的な一冊が誕生した。著者自ら、日本を代表する25名の写真家にインタビューを敢行。作家たちの生の声を追いながら、「リアリズム」「ガーリーフォト」など、社会的変遷を背景に発展した日本の写真史を紐解いていく。

    イギリスのキュレイターによる新鮮な切り口の日本写真史!
    写真家たちの作品世界を、グローバルな視点で解き明かしている。
    ー飯沢耕太郎(写真評論家/本書監修者)


    インタビュー収録作家
    荒木経惟・安齋重男・石内都・伊島薫・大森克己・川内倫子・川田喜久治・北井一夫
    澤田知子・志賀理江子・柴田敏雄・須田一政・鷹野隆大・土田ヒロミ
    Tokyo Rumando・長島有里枝・蜷川実花・野村佐紀子・畠山直哉・HIROMIX
    細江英公・森村泰昌・森山大道・吉行耕平・米田知子

    翻訳:小巻靖子


    レーナ・フリッチュ
    ドイツ出身。アシュモレアン博物館にて、近現代美術のキュレイターとして海外美術の展示や展覧会の企画を担当。以前はテート・モダンの海外美術部門にて、アシスタント・キュレイターとして、アジア太平洋地域の美術品の収集や展示を担当した。著書に『Yasumasa Morimuras“Self-portrait as Actress”: Uberlegungenzur Identitat』(2008 年)など。

    飯沢耕太郎(いいざわ・こうたろう)
    写真評論家。1977年、日本大学芸術学部写真学科卒業。1984年、筑波大学大学院芸術学研究科博士課程修了。執筆活動のほか、写真展覧会の審査、企画等も手がける。

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