もっとラッキーになりたいあなたのための、知ってトクする霊の話。
「そう! ほとんどの男は、この漫画に出てくるクズ男なんだ! 抱きしめてくれ!」岩井勇気(ハライチ)、悶絶!!
恋愛、一寸先は、闇ーー。男と女のリアルが溢れ出す、共感度100%の恋愛オムニバス最新刊!!
【無邪気に男を壊す女 類】大学生の香川は、初めてのバイト先で天使のような女子・類に惹かれる。類にどんどんのめりこんでいく香川だったが、次第に彼女の「近づく男すべてを狂わせる」素顔が明らかになっていき……?
【結婚を10年夢見た女 春奈】「“普通の”幸せ=結婚、出産、家庭を持つこと」を夢見るアラサー女子・春奈。毎日のように、彼氏の望夢(のぞむ)がプロポーズしてくれるのを待っている。だが交際10年目の記念日、望夢が別の女を妊娠させてしまったと知らされてしまいーー。絶望する彼女に声をかける同僚の非モテ女子・秋子。ふたりのがむしゃら婚活ライフがはじまる⁉ 女子たちは、自分の道を自分で選ぶ。絶望の先の一条の光を描く、特別エピソードも収録!!
特別知能犯捜査係に配属された元機動隊の刑事・上下中。そんな彼の相棒となった泉州院雅は、頭脳明晰ながら人の感情が理解できぬ毒舌家で……。そんな凸凹コンビが立ち向かうは、恋心を弄ぶ卑劣な結婚詐欺事件!!
祖母の頼みでお見合いをすることになった果穂。断る予定のはずが、お見合い相手である不動産会社の御曹司・蓮井拓己に「三ヶ月お試しで付き合ってほしい」と迫られ、お付き合いが始まってしまう。出会って間もないのに一途でまっすぐな愛情を向けられ、ときめく心が抑えられない。そんな時、一人の女性が果穂の前に現れ、幸せな日々に波乱が訪れて!?
「守護神」と「守護霊」の違いは?一問一答方式で、どんな質問にも、分かりやすくとことん答えます。知ってトクする、霊の話!
「愛の吊り橋効果」は使ってはいけない!?あなたにも役立つ恋愛研究の最前線を解説。愛のスタイルを測定する「心理尺度」付き。
東京・丸の内の片隅にある小料理屋「ばんざい屋」。女将の作るちょっぴり懐かしい味に誘われて、客たちが夜な夜な集まってくる。クリスマスの嫌いなOLの悩み、殺された常連客が心ひそかに抱いていた夢、古い指輪に隠された謎と殺意…。数々の人間模様をからめながら、自らも他人にいえない過去を持つ女将が鮮やかに解決する恋愛&ヒューマン・ミステリーの傑作。
素敵な出会いも、うまくいく恋もすべてあなたが決められる。ベストセラー、待望の第2弾!「願いをかなえる恋のお守り」つき。
この本、第一章からズバリ、ズキリとする真実が。私の若い頃にこのセラピーを読んでいたら、臆病人生を送らなかったでしょう。ピーコさんも推薦!!
あの『いま、会いにゆきます』よりも好きだという人が数多くいます。堤幸彦氏の映画『恋愛寫眞』との競作として世に出、その後『ただ、君を愛してる』と題して再度映画化され、物語の完成度とともに、恋することの切なさや美しさをリリカルに描いた傑作恋愛小説として35万部を突破した、市川拓司氏のもう一つの傑作です。物語のラストで語られる名セリフ、「別れはいつだって思いよりも先に来る。それでもみんな微笑みながら言うの。さよなら、またいつか会いましょう。さよなら、またどこかで、って。」の言葉の意味を、ぜひ味わってみてください。
恋愛ドラマ脚本家の私はスランプ気味。
再起を賭けた新作はなんとヤクザもの!!
痴漢から助けてくれたヤクザ、
鮫肌ユキジに取材を依頼したところ……
まさか!? 私のドラマの大ファン!?
ぶっきらぼうな肉体派だけど心は純情。
初恋の相手が私だなんて……!?
コワモテな顔を真っ赤にして告白を。
逞しい身体に似合わず愛撫は丁寧。
優しく愛されるも浮気を誤解され!?
嫉妬に燃えて凶暴化! 激しく犯してきて……。
体格差&ギャップ萌えたっぷり。リアル極道ラブコメ
わたしは本当に、あの人のことが、憎くて憎くて、ならないのです。
「外国人に道を聞かれて、笑顔しか返せなかった…」
「外国人に、電車内で降りる駅を聞かれて答えられたが、その後、会話が続かず無言になって気まずかった…」
このような経験はありませんでしょうか?
また、海外旅行に行ったとき、「えっ、(相手は)なにを言っているの?」「こんなとき、なんて言ったらいいの?」「なんで、伝わらないの!」「あっ、ここで話せたらなー」……、と思うことっはありませんでしょうか?
このようなときに、本書はとっても役立ちます。
●さまざまなシチュエーション
本書は「道案内」や「レストラン・バー」「ショッピング」などの海外旅行に行ったときによく使われる英語フレーズだけでなく、「気持ち・考えの伝え方」「日本文化の紹介・観光案内」「趣味・レジャー」「休日について」「恋愛について」「マネー」「ニュース」「ビジネス」「起床から就寝」など日常的なフレーズをたくさん掲載しています。
さらに、海外からの外国人旅行客に使う「接客英語」も紹介しています。
●全ページ、オールフルカラー
256ページすべてがオールカラーで解説していますので、楽しく、わかりやすく読むことができます。
●オシャレなフルカラーのイラスト
フルカラーのオシャレなイラストをふんだんに使っていますので、わかりやすいだけでなく、楽しみながら読めます。
もちろん、たくさんの単語もフルカラーのいイラストで紹介していますので、ビジュアルで、すぐに理解できます。
●重要キーワードのピックアップ
よく使われるフレーズが、スグにわかるように色づけしてありますので、これらを覚えるだけで、外国人と話が続きます。
●関連用語
関連用語やポイント解説がありますので、それぞれのフレーズの理解度が深まります。
「仕事中にあんな誘うような視線を送っておいて、俺に我慢しろって言うのか?」。下着メーカーに勤めるOL愛花。彼女の内緒の趣味は、地味な私服や制服の下に大胆でセクシーなランジェリーを身に着けること。そんな彼女には、社内恋愛禁止にもかかわらず、自分の会社の社長・高瀬と交際しているという、もう1つの秘密があってー。嫉妬深いS系社長×地味めOLの過激すぎる恋!第10回らぶドロップス恋愛小説コンテスト最優秀賞受賞作。
引き寄せの達人・奥平亜美衣さんと、幸せを呼ぶ恋愛コーチとして活躍中のKaori Taoさんによる、恋愛に特化した引き寄せ本。 引き寄せ=宇宙とつながり、宇宙の愛の法則を実践することによって、幸せな恋愛と、楽しく生きることを引き寄せられることを伝える一冊。 出会いを引き寄せるためにどうしたら良いか・大切な女性性、男性性のこと、宇宙から最高のパートナーを受け取るためには・パートナーシップに大切な価値観や、気持の伝え方、コミュニケーション方法など、女性が幸せに愛と喜びでパートナーと生きていくための本。
自分を変えるラストチャンスは37歳!
人気エステの営業トップにのぼりつめた最強のマネージャーが、女の人生をコーチングする。
・スマートな女は、社内政治で抜きんでる
・ビジネスの場に女の色気は必要なし!
・起業のタイムリミットは1年間
・素晴らしい経験に散財する
・彼氏のスマホのなかにあなたの幸せはない
・外見を磨いて同年代と差をつける
「もちろん人間は、40歳を過ぎてからもまだまだ成長の余地はあります。けれど40代で差をつけたければ、30代のうちに自分の働き方や生き方を振り返り、きたる40代の準備に取り掛かるに越したことはありません。私は、そのラストチャンスが37歳だと考えています」
(「はじめに 37歳から何かが始まる」より)
はじめに
37歳から何かが始まる
6つ以上当てはまるとイケてない!
37歳のチェックリスト
40歳になる前にすべきこと
1章 処世術
上司との付き合い方
7部下との付き合い方
男性ばかりの会議で意見を通すコツ
女性相手に意見を通すには?
女の嫉妬と男の嫉妬
2章 社内政治
「管理職になりたくない」は通用しない
会社に残るのなら、取締役を目指そう
スマートな女は、社内政治で抜きんでる
3章 転職・起業
37歳は正社員転職のラストチャンス
37歳の起業は、お遊びでは済まされない
起業が落ち着いたらボランティアにも励む
4章 お金
お金にルーズな人は生活もルーズになる
心身のためになる散財とは?
素晴らしい経験に散財する
37歳からのスマートな会食術
5章 恋愛・結婚
私が結婚しないと決めたわけ
長続きする男の見極め方
器の大きな女になる
6章 家族と自分
子供とのかかわり方
親とのかかわり方
自分をケアする
7章 女磨き
スマートな遊び方
趣味は見た目から
外見を磨いて同年代と差をつける
おわりに 納得できたら次にいける
■私たちを熱愛・冒険・創造・成功に駆り立て、
人類の運命をも握るドーパミンとは? ■
ドーパミンは、よく言われる「快楽物質」ではない。
脳の2つの回路 --「欲求ドーパミン」によって〈期待〉を駆り立て、
「制御ドーパミン」によって〈達成への力〉をもたらすのだ。
・創造力の源
・先を見越した戦略
・恋愛が長続きしないわけ
・依存症・精神病のリスク
・飽きっぽさ、充足感の欠乏
・支配と服従の関係
・変化に適応できる柔軟さ
・保守・リベラルの気質
・人類の大いなる進歩と破滅
・・・
すべて「もっと!」を求めてやまないドーパミンが鍵を握る。
そして、未来志向のドーパミンと「いまここ」志向のH&Nとの
バランスこそ、脳の潜在能力をもっとも解き放つ。
★Forbes誌「年間ベストブック」受賞!
★激賞!
V.S.ラマチャンドラン + ダニエル・ピンク + デイヴィッド・イーグルマン
◎ 新たな洞察にあふれている -- V.S.ラマチャンドラン
◎ 驚嘆すべき偉業だ -- ダニエル・ピンク
◎ 読み始めたら止まらない -- デイヴィッド・イーグルマン
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::著者::
ダニエル・Z・リーバーマン
ジョージワシントン大学の精神医学・行動科学部教授および
クリニカル・アフェアーズ副議長。アメリカ精神医学会の特別研究員。
マイケル・E・ロング
ライター、スピーチライター、脚本家。ジョージタウン大学でライティングを教える。
プロフェッショナル・スピーチライターズ協会の常任コーチ。
::訳者:: 梅田智世
翻訳家。訳書は、リアム・ドリュー『わたしは哺乳類です』、
ダレン・ナッシュ『ビジュアル 恐竜大図鑑』など。
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::目次::
はじめに: 上と下
第1章: 愛 -- 恋愛から友愛へ
第2章: 依存症 --「欲求ドーパミン」の駆動力
第3章: 支配 --「制御ドーパミン」の達成力
第4章: 創造と狂気 --すごい発想が生まれる源
第5章: 政治 -- 保守とリベラルの脳の違い
第6章: 進歩 -- 新しさを求め冒険する気質
第7章: 調和 -- ドーパミンとH&Nのバランスをとる