●帝国書院「旅に出たくなる地図」シリーズの第12弾
●祭のエキスパートが全国津々浦々のお祭りを地図で紹介!
【都道府県別ページ】
見開きの都道府県別地図で、全国1,326の祭りや伝統行事を紹介!
・代表的なお祭りは写真やイラスト入りで紹介。
・著名人(観光大使)による「祭りの思い出」も掲載。
思い出を語っていただいた主な著名人:加藤夏希(秋田)、ウド鈴木(山形)、U字工事(栃木)、峰竜太(長野)、西川貴教(滋賀)、やくみつる(高知)、はなわ(佐賀)など
【特集ページ】
取材をもとに作成した21の特集ページ
さっぽろ雪まつり(北海道)、秋田竿燈まつり(秋田)、相馬野馬追(福島)、秩父夜祭(埼玉)、おわら風の盆(富山)、祇園祭(京都)、石見神楽(島根)、徳島市阿波踊り(徳島)、長崎くんち(長崎)など
【関連キーワード】
人文、伝統文化、ユネスコ無形文化遺産、農耕儀礼、五穀豊穣、宗教、民俗、神事、祭事、歳時記、イベント、花火、団扇、屋台、縁日、提灯、神輿、山車、曳山、宵宮、ねぶた、ねぷた、だんじり、獅子舞
日本全国に点在する「温泉」。効能や温泉街の雰囲気、宿の個性もさまざまで、旅の目的のひとつとなっています。
本書では、ひとりでふらりと出かける、名湯に癒される旅を提案。あふれる情報やデジタル時代ならではの疲れから解放され、 ひとり静かに贅沢な時間を過ごすことができるのが、この「ソロ温泉」の一番の効能です。
著者は、温泉ワーケーションなどを実践し、暮らすように温泉旅を楽しむエキスパートの高橋一喜氏。
これまでに訪れた約3000の温泉の中から、「お湯」と「居心地」で選んだ約60軒の魅力をあますところなくお伝えします。
【掲載内容】
◎名湯の楽しみ方/湯どころMAP/本書の使い方
〈北海道・東北〉鈴木旅館/カルルス温泉、つるいむら湿原温泉ホテル/鶴居村温泉、ホテル日の出岬/オホーツク温泉、酸ヶ湯温泉旅館/酸ヶ湯温泉、ヤマニ仙遊館/大鰐温泉、鶴の湯/乳頭温泉郷、湯治屋/大沢温泉、侍の湯おぼない/金田一温泉、藤三旅館/鉛温泉、高東旅館/川渡温泉、湯元不忘閣/青根温泉、向瀧/会津東山温泉、ほりえや旅館/飯坂温泉、mt. inn/岳温泉、喜至楼/瀬見温泉、扇屋旅館/小野川温泉、隼人旅館/湯田川温泉、大友屋旅館/肘折温泉、梅花皮荘/飯豊温泉、丹波館/赤湯温泉
〈関東〉積善館本館/四万温泉、まるほん旅館/沢渡温泉、ゆじゅく金田屋/湯宿温泉、Albergo湯楽/湯河原温泉
〈甲信越・北陸〉高半/越後湯沢温泉、宝巌堂/栃尾又温泉、湯元館/三川温泉、松之山温泉凌雲閣/松之山温泉、香蘭荘/浅間温泉、ようだや旅館/角間温泉、丸善旅館/渋温泉、叶屋旅館/沓掛温泉、黒薙温泉旅館/黒薙温泉、法師/粟津温泉
〈中部・近畿〉坂聖・玉樟園/土肥温泉、上大坊/有馬温泉、洗心和方/洗心の湯温泉、湯元榊原舘/榊原温泉、ひらゆの森/奥飛騨温泉郷、海椿葉山/椿温泉、SHIRAHAMA KEY TERRACE SEAMORE RESIDENCE/南紀白浜温泉
〈中国・四国〉プチホテルゆばらリゾート/湯原温泉、岩井屋/岩井温泉、海潮園/皆生温泉、翠鳩の巣/玉造温泉
〈九州〉松原旅館/二日市温泉、湯元荘・東洋館/武雄温泉、野上本館/別府温泉、豊礼の宿/わいた温泉郷、湯宿 蒸気家/小浜温泉、上湯/白鳥温泉、ホテルグランスパアベニュー/あさくら温泉、人吉旅館/人吉温泉、湯の宿周山/京町温泉、夫婦露天風呂の宿 吟松/指宿温泉
〈コラム〉
◎今、ソロ温泉が必要なワケ ◎源泉かけ流しと泉質について ◎ソロ温泉の楽しみ方
◎ひとり旅にやさしい温泉宿とは? ◎ひとり旅の「ぼっち飯問題」 ◎温泉ワーケーションのすすめ
久しぶりの旅は、必ず楽しめる場所に行きたいーー。
エリア横断で旅の目的地を探せる。圧倒的な紹介スポット数から、未知の出会いが生まれる。日本を楽しむ選択肢が大きく広がる。
あなたが観たいもの、体験したいこと、日本の旅コンテンツのすべてが、美しい写真とともに網羅された全く新しい国内旅行のシリーズ誕生。
最強の聖地・富士山など、ご利益別に東日本のパワースポットを網羅
先行して刊行され、大好評をいただいている西日本版に続く東日本版。
東日本に広がる聖地やパワースポットを、西日本版とは違った視点で300スポット以上掲載しています。
巻頭特集は、日本最大かつ最強の聖地・霊峰富士山。
富士登山の詳しい登山ガイドを図版によって紹介。周辺の神社、遺跡、湖、樹海・洞窟なども俯瞰図、配置図、案内図を多用し、富士山信仰の歴史を含めて解説します。
そのほか世界遺産・日光、アイヌの伝統文化に触れられる北海道の聖地、首都・東京に集まる聖地・聖域・寺社・パワースポットを一気に紹介。
健康・縁結び・安産・合格祈願・金運・商売繁盛などのご利益と信仰別に神社、お寺、地蔵尊、不動尊をセレクトします。
失恋と過労で、心身ともに瀕死……命からがら出発した、アラサー・独身・彼氏なしの世界一周ひとり旅。行き詰まり・生きづらさを感じているすべての人を、打開と気づきの旅路へと連れていく奇跡の旅行記。
やりがいのある仕事、好きなものに囲まれた暮らし。不満はないのに不安になるのは、生きにくさを感じるのはなぜなのか。過労で吐血し、心を病み、恋人にフラれる。
どんなに努力しても幸せになれないことに疑問をもち、逃げるように日本を飛び出した。
「自分と違う価値観で生きるひと」に出会う世界一周の旅で、彼女が見つけた幸せに生きるための「気づき」とは。
モンゴルでは乗馬を習い、トナカイ遊牧民を探しに山を越え、谷を越え、尻が割れ。
ギリシャのヌーディスト・アイランドで、全裸のテント暮らし。
禁断の王国と呼ばれるムスタン王国で、本物の王子さまに謁見。
チベットの聖地カイラス山で、天空の曼荼羅に出会う。
ケニアのスラム街で、地元アーティスト集団と密造酒を飲みまくる日々。
ナミビアの先住民と交流するために、半裸でコスプレした結果、ゴミ袋に入れられて。
ブラジルのUFOが飛来するスピリチュアルな街でもハプニングに巻き込まれる。
ペルーのアマゾンで、強力な幻覚剤を飲んでシャーマンの儀式に挑む。
アメリカではおっぱい丸出しで自転車に乗り、数千人の全裸集団と街中をパレード。
そして世界一周の最後の街・ロサンゼルス。誰もが予期しなかった旅の結末が訪れる。
ぶっつけ本番で会話ができる!厳選の使える言葉を3000語以上収録。フランスの本当の姿にふれられる。
パリへは行った。
モン・サンミシェルも見た。
次は何処へ行こうか・・・
美しく、おいしく、穏やかな、歴史深い「ペリゴール地方」への旅を 検討してみてはいかがでしょう。
旅先へのアクセス方法や、宿の情報収集は、今や インターネットが主流。
でも、実際にどんな町や村があるのか。訪ねてみたい!と感じる場所があるのか。
それを 効率よく知る術は、地域に特化した 少々マニアックな写真集を見てみること。
この本は、そんな役割を担い、旅のイメージを膨らませるための、ちょこっとガイドな「フランス/ペリゴール地方」の写真集です。
フランスの奥地「ペリゴール地方」。
そこには、あまり知られていない 魅力的な町や村、ユニークな場所がたくさん存在しており、旅の予定の無い方でも、本の中で、フランスの田舎旅を追体験していただけます。
好評をいただき重版した週刊朝日ムック『生誕100年 司馬遼太郎の現在地』の第2弾『司馬遼太郎の現在地2』をお届けする。小説は8作品で、日本仏教が生んだスーパースター空海が登場する『空海の風景』、江戸時代中期にロシアとの緊張緩和につとめた船頭高田屋嘉兵衛が見た『菜の花の沖』、明治初期に日本の法制度を構築した佐賀の偉才、江藤新平の栄光と挫折を追った『歳月』、源頼朝を慕いつつ、死地に追われる『義経』、高齢化社会の手本、北条早雲を描いた『箱根の坂』、『真説宮本武蔵』や千葉周作を描いた『北斗の人』では従来の武蔵や周作とは一味違った2人が登場する。さらに孤高の英雄伊達政宗を書いた『馬上少年過ぐ』、薩摩焼十四代の沈寿官氏をモデルにした『故郷忘じがたく候』と人気作品が並ぶ。中盤以降は司馬氏の「知」の領域に迫っていく。週刊朝日で25年間連載した『街道をゆく』からは、モンゴル、アイルランド、オホーツクを舞台にした3作品を選んだ。晩年の主要作品『この国のかたち』『風塵抄』の世界、さらに司馬氏の根本的な宗教観を考える仏教、キリスト教の特集もある。とりわけ、仏教については相愛大学の釈徹宗学長の話が興味深い。司馬氏は美術にも深い造詣があり、いまも人気の画家、三岸好太郎・節子、鴨居玲、さらには司馬氏の美術観に大きな影響を与えた陶芸家の八木一夫の特集も加えている。週刊朝日連載時はモノクロの世界だが、今作ではオールカラーで視覚的にも楽しめる。写真集で『街道をゆく』『坂の上の雲』の世界を独自の視点で撮影、2023年秋に姫路文学館で写真展を開催する小林修カメラマンが、司馬氏の「知」の世界の魅力をいっそう引き立てている。
終わりがあるからこそ、大切な貴女との、最高で最後の旅を。
勇者のアイノと、魔導士のイロ。念願の世界を巡る旅をしていた二人は、焔の街・リエッキでアイノの両親と対面する。自分が時間制限つきの命であることを伝えるべきか揺れるアイノ。どちらをとっても難しい選択を前に、相棒・イロの選択はーー?旅先で待つのは、美しいものばかりとは限らない。儚くも強いロードストーリーファンタジー、決断の第2巻。
自転車走破距離&国数、日本歴代1位!自己嫌悪に悩む青年が成し遂げた、約8年半の旅の記録がついに文庫化。インドネシアで遭遇した交通事故、イランでの強盗被害、マイナス20℃!凍死寸前の東欧、死線をさまよった南米、そして旅の最終地点・ニューヨークへ…。世界中を走って、世界中で笑って、世界中の人たちと触れ合った自転車旅のすべてを綴った冒険エッセイ。
まわり道しなければ、たどり着けない場所があるーー。
若き日の著者の、人生を決めた旅立ちの物語。読んだ人に深い感動と変化をもたらした話題の書が、待望の文庫化。
第七回梅棹忠夫・山と探検文学賞受賞作。
大学4年のある日、オオカミの夢を見た。自然写真家を目指していた著者は、導かれるように1冊のオオカミの写真集と出会う。「ダメもとくらいの挑戦をしないと、人生は面白くない」と語る著者は、その世界的な写真家ジム・ブランデンバーグに弟子入りを直接志願するため、単身アメリカに旅立つ。
ミネソタ州北部に広がる森と湖の世界「ノースウッズ」の入り口へたどり着き、ジムの家がその先にあると突き止めると、カヤックにキャンプ道具を積み込み、水上の旅へ。深い北国の森と無数の湖、様々な野生動物との出会い。8日間の旅の末にたどり着いた場所で、ついにジムとの対面を果たすがーー。
臨場感あふれる自然描写、不安に揺れ動く心情を正直に素直に描く、著者のかざらない姿に、いつしか共感し励まされる。自分の足で歩き、自分の目で見て、人と出会うことの大切さを教えてくれる、人生の羅針盤となりうる一冊。
著者による「文庫版あとがき」追補。
文庫解説:松家仁之(小説家)
野良猫だったポッケとピップ。イシデさん家に居ついてから15年が経ったころ、ポッケに病が見つかった。残されたわずかな時間。心にこびりついている、後悔を残して見送った前の猫の記憶。たいせつな猫の旅立ちに、どう寄り添うことができるだろう。
Twitterで圧倒的な共感を呼んだ話題作。描き下ろしを加えてついに単行本化。
きみのいない世界は、どうしようもなくさびしいよ。
◎目次
雲ゆき(48P)描き下ろし
臨界(40P)著者Twitter・コミックウォーカーで公開中
出立(36P)著者Twitter・コミックウォーカーで公開中
それから(48P)描き下ろし
あとがき それからのそれから(4P)描き下ろし
廃線とともに消えた「昭和」がここによみがえる!
北海道22路線+本州・四国・九州30路線を収録
昭和58年頃の沿線描写と路線図・構内配線図、写真と航空写真、時刻表、地図から、ありし日の「あの路線」を徹底再現! 終着駅まで「幻想の鉄旅」へ!
「日本一の赤字線」にも旅情はある 美幸線
バスで乗り継げば幻の「オホーツク本線」気分 興浜北線・南線
幻の駅弁「帆立めし」片手に終着駅へ 渚滑線
路線名の由来「日中温泉」の昭和史 日中線
さびれゆく炭鉱住宅街を車窓に眺めて 万字線
国鉄唯一スイッチバックのある終着駅 赤谷線
昭和の車窓には巨大なボタ山と竪坑跡 勝田線
70年代にハチロクの雄姿で撮り鉄殺到 室木線
西村京太郎はなぜ歩いてまでその駅へ 能登線 etc...
◆各線のトリビアを集めた「豆知識」も充実!
『新幹線大爆破』『男はつらいよ』『飢餓海峡』…昭和の映画とあの廃線
松本清張、井伏鱒二、坂口安吾、西村京太郎…ローカル線も小説の舞台だった
大社線、夕張支線、日高本線…あの廃線を走ったお召列車
山口百恵と妻線、八代亜紀「愛の終着駅」と大畑線、『8時だよ!全員集合』と幌内線…昭和史と廃線のトリビア接点
人生の舵は自分で取る──。
日本一の納税者として知られる斎藤一人さんが、「自分の人生を選ぶ生き方」をやさしく語る一冊。
過去は書き換えられる、主役はあなた。迷いや不安を抱えるすべての人の背中を、そっと押してくれる新版、決定版。
「いつもと違う少し贅沢な1日」をテーマにした大好評“日帰り大人の小さな旅”シリーズの埼玉県&群馬県版。「大人の街めぐり」、「美味しい旅」、「大人の遠足」などのほか、今行きたい最旬の話題の場所を巻頭で特集。心と体を整える「赤城や渋川周辺」でのリトリート旅や世界から注目をあつめるウィスキーを楽しむ「秩父」の旅など、最旬の「今行きたい大人の日帰り旅」を紹介します。
【注目1】今行きたい、大人の小さな旅
●心とからだを整える渋川リトリート旅
●世界から注目を集める秩父生まれのウィスキーを求めて
●和のこころに触れる越谷探訪
【注目2】大人の街めぐり
前橋(群馬)
川越(埼玉)
冨岡・甘楽(群馬)
大宮(埼玉)
(コラム)御朱印をいただく散歩旅
【注目3】大人の美味しい旅
川口・フレンチ
みなかみ・山の幸
深谷・野菜
渋川・鮎
浦和・鰻
【注目4】大人の遠足
水辺の絶景を求めて 群馬/沼田・川場
水辺の絶景を求めて 群馬/四万温泉
造りの現場を訪ねる 埼玉/小川町
温泉に癒される 群馬/草津温泉
温泉に癒される 埼玉/都幾川温泉
【注目5】自然を愛でる大人旅
四季折々の動植物に出会う旅
●収録エリア
埼玉(秩父、越谷、川越、大宮、川口、横瀬、深谷、小川、ときがわなど)、群馬(渋川、前橋、富岡、甘楽、みなかみ、沼田、川場、四万温泉、草津温泉など)
日帰り 大人の小さな旅MAP
今行きたい 大人の小さな旅 Select3
Select1 渋川×リトリート
Select2 秩父×ウイスキー
Select3 越谷×和の心
日帰りでどこに行く? 大人の街めぐり/【其の一】前橋
【其の二】川越
【其の三】富岡・甘楽
【其の四】大宮
Column 社寺参拝の美しき証を求めて 御朱印をいただく散歩旅
日帰りで何を食べに行く? 大人の美味しい旅/川口×野菜フレンチ
みなかみ×炭火山里料理
深谷×野菜
渋川×夏の鮎
浦和×うなぎ
日帰りで何をする? 大人の遠足
1水辺の絶景を求めて/吹割の滝
四万温泉
2造りの現場を訪ねる/小川町
3温泉に癒される
草津温泉
都幾川温泉
巻末特集 四季折々の動植物に出会う 自然を愛でる大人旅
日本の昔話をミステリで読み解き好評を博した『むかしむかしあるところに、死体がありました。』に続き、西洋童話をベースにした連作短編ミステリが誕生しました。今作の主人公は赤ずきん! --クッキーとワインを持って旅に出た赤ずきんがその途中で事件に遭遇。「シンデレラ」「ヘンゼルとグレーテル」「眠り姫」「マッチ売りの少女」を下敷きに、小道具を使ったトリック満載! こんなミステリがあったのか、と興奮すること間違いなし。全編を通して『大きな謎』も隠されていて、わくわく・ドキドキが止まりません!
世界一おいしいバインミーから、驚きのスイーツまで。
ベトナムのおいしいもの食べまくりの11日間!
ダナン、フエ、ホイアン、ニャチャン、ホーチミンをめぐるベトナム縦断ひとり旅が
現地の最新情報たっぷりに、笑えるコミックエッセイになりました。
さらに27時間の弾丸ハノイ旅編を描き下ろし!
【グルメ、宿、市場の歩き方など最新情報が満載】
・登場する料理名には、ベトナム語表記、ルビ(読み方)、日本語の説明つき。
・旅先で役に立つ、ちょっとしたテクニックやノウハウが満載。
・11日間の合計は11万4407円。その内訳も全公開しています。
・電子版は豪華フルカラー!
【現地での注文に役立つ“指さし表”も充実】
・ベトナム各地の名物料理表
北部、中部、南部、全土…各地の名物料理をイラスト付きで紹介。
・おすすめのスイーツ&ドリンク表
定番から最近人気のものまで、合計24品を掲載。
・フルーツカレンダー
ベトナムの果物の旬がひと目でわかるカレンダー。
読んだら、きっとあなたも行きたくなるーーおいしいベトナムへ!
※本書は2024年11月に発表された作品を大幅に加筆修正し、描き下ろしを加えたものです。
※紙版は本文モノクロ、電子書籍版はフルカラーとなります。購入の際にはご注意ください。
19世紀パリに生まれた印象派は、新しい芸術潮流の息吹に敏感な諸外国の芸術家たちにより世界中に広まった。西ヨーロッパ、北米、北欧、東欧、ロシアそして日本で印象派に触発された画家を多数紹介し、その魅力を再発見する。
78枚、物語の形式でカードの本質をつかむ。大アルカナは「愚者の旅」の物語。主人公・愚者が、人生の旅路で女教皇や法王、死神や悪魔など象徴的なキャラクターに出会う。小アルカナは「金貨・剣・聖杯・杖」を巡る物語。「金貨」はお金を巡る三姉妹の成長を「剣」は情熱で困難に打ち克つ魔女見習いを「聖杯」は家族や仲間と育む豊かな愛を「杖」は世界を変えるアイデアの誕生を描く。
【改訂】好評の「ハレ旅」シリーズから、「北海道」の最新2026〜27年、改訂版が登場! 札幌、小樽、函館など北海道の人気観光エリアや、エスコンフィールドなど注目スポットをこれ一冊で全網羅。取り外せて便利な別冊地図と、無料電子版付き。