ワーキングホリデーの実態。オーストラリアで現実におこった二年間の日々を記録しています。車でオーストラリア横断の旅、大自然でテント泊の出来事、他にイタリアやトルコ、中国、セブ島と海外で巻き起こった全て本当の話。この本一冊で5か国の旅行が体験出来ます。観光ガイドとは全く違う本当の国の姿を描いています。
いつか憎き人類を滅ぼすその日まで━━!
元・最凶の魔女が世界を巡る冒険ファンタジー開幕!
魔王様との再会を果たすべく魔王城跡へと出発したエレナ一行は、リゾートアイランドに立ち寄ることに! パートナーになったばかりのエレナとタロに強引に襲い掛かるハネムーンイベントの数々! 二人の仲はより親密に──、と思われたが美人女騎士団長の登場で一波乱!? 青い海、真っ白なビーチ、サンセットに遊覧飛行! 魔王様との意外な再会も果たし、第2巻もエレナの旅する世界は、喜びに満ちている!
人生に行き詰まったミュージシャンの絶望と再生の物語。
10代の頃からミュージシャンを生業としてきた古舘佑太郎は、32歳でバンドを解散。自分自身も未来も見えなくなるなか、先輩のサカナクション・山口一郎に「カトマンズに行け!」と命じられる。そして追い出されるようにアジア放浪へ。
潔癖症かつせっかちで、そもそも旅が嫌い。バックパッカーなんてあり得ない。人生初めての過呼吸、27時間の越境バス、ゴキブリまみれの夜行列車、売人とボートレース、山岳地帯でバイク事故、潔癖症のガンジス川沐浴……。トラブルだらけの一人旅で日記を綴るうちに見つかったのは、思いもよらぬ己の姿だった。
〈あとがき〉山口一郎(サカナクション)
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「令和の深夜特急か? 猿岩石か? いや、そんなにカッコ良いもんじゃない。ただ彼は見つけた。何を? 永遠を! そう、古舘佑太郎は21世紀のアルチュール・ランボーなのだ!!(褒め過ぎ)」--大根仁(映像ディレクター)
「生まれ直すような旅路。苦難を乗り越えていく姿が眩しくて、人間味あふれる思考の流れが最高でした」--又吉直樹(お笑い芸人)
「旅に揉まれながら綴る⽂章を読んで、やっぱり本当に才能のあるヤツだと思った。最高だ」--サカナクション・山口一郎(ミュージシャン)
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◎シリーズ累計10万部突破!
◎海外でも人気を集める江種氏の新作ぬりえが発売!
好評の『森が奏でるラプソディー』『幸せのメヌエット』『心ときめく四季のワルツ』『愛らしい動物たちのシンフォニー』に続く、待望の続刊です!
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◆猫のレオンと動物たちが紡ぐ心温まるぬりえ
本書は、猫のレオンが季節をめぐりながら旅をする物語仕立てのぬりえです。
農村で暮らすレオンは、ある出合いをきっかけに、旅に出ることを決意します。真夏の大海原を航海したり、秋の森で不思議なレストランに迷い込んだり、レオンにとって初めて目にする景色の連続です。
四季の美しい景色、旅の途中で出合う愛らしい動物たちに癒されながら、あなたの思い描く色でぬりえを楽しみましょう。そして、レオンの旅のゴールがどうなるか見届けてください!
◆さまざまなサイズのぬりえを収録
その日の気分や目的にあわせてぬりえを楽しめるように、フルサイズ、カードサイズ、ミニサイズの3タイプのサイズを用意しました。
・フルサイズ → じっくり時間をかけて作品を作り込みたい方へ
・カードサイズ → あまり時間をかけられない、気軽に取り組みたい方へ
・ミニサイズ → 時間は取れないけど、少しだけ楽しみたい方へ
フルサイズは季節の風景や物語の場面、カードサイズは物語の場面をコマ割りの形式で表現しています。ミニサイズは春夏秋冬の各1ページずつ、季節を象徴するモチーフを掲載しています。
◆ポストカード&メッセージカード付き
巻末には、切り取って使えるポストカード2点とミニサイズのメッセージカード4点を収録。色つきの紙なので、ワンポイントだけ色を塗ったり、そのまま使っても味わいがあって素敵です。
「今日も〜ご覧いただきましてぇ〜ありがとうございます」
私は、鉄道が好きで鉄道をメインにした旅行を続け、2020年3月22日、26歳で全JR在来線を完乗しました。
これまでの鉄道旅行の中では、さまざまな人との出会いや助けられたこと、きっぷ、列車、ハプニング等、さまざまな発見と経験をしました。
この経験談と共にちょっとした鉄道の裏技や自信を持ってオススメするご当地グルメ等を紹介させていただきます。
また、貴重な列車や絶景、グルメ等のこだわりの写真も入れております。(急行はなます、宗谷岬、線路上にエゾシカ?、駅弁・・・)
[第1章 列車編]・・・電車?列車?汽車?
・普通列車でも通過駅?
・普通列車が快速に?
・乗車券だけで乗れる特急型車両
・ワンマン列車について
・速い列車、遅い列車
・こんな列車があります!
・JRの車両運用について
・列車の走行音について
・今は無き思い出の列車
[第2章 きっぷ編]・・・ JR運賃の仕組みは?
・お得なきっぷ
・駅以外できっぷが買える(買えた)場所
・機械で出せないきっぷ?
[第3章 旅行編]・・・自分の旅スタイル
・乗り換え可否判断について
・鉄道旅行に持って行った方がよいと思う物
・旅行中のハプニング
・結果オーライな旅行中のハプニング
・旅先での出会い
・素晴らしい駅員、残念な駅員
・こんな駅があります!
・感動したご当地グルメ、オススメお土産
・オススメ駅弁
・知って得する裏技
[第4章 特別編]・・・列車の運転体験!
・鉄道部品について
・感動した車内アナウンス
・森田駅での思い出(旧:北陸本線)
今度の脳トレはとにかく楽しい!
シニアの趣味娯楽として一番人気の高い「海外旅行」をモチーフにした、「川島隆太教授の大人のドリル」新シリーズです。一冊を通してまるで海外旅行をしているような気分を楽しみながら、脳の認知機能トレーニングを行うことができます。
・1冊で3つの国や地域をめぐりながら、各国の観光スポットを模しためいろと解説ガイド文の音読で脳の認知機能トレーニングを行います。
・トレーニングに取り組んだ日やかかった時間は巻頭の「観光マップと旅の記録シート」に記録して、自分の旅の記録をつけましょう。
・世界の名所や名物をめぐる旅を楽しみ、知的好奇心を満たしながら、脳も健康にしていける一石三鳥の構成です。
「雨がくると、覚悟をしなけりゃいけない。家族がひとり、へることを」。
大人たちの不吉な噂話を聞いたハランの家に、ひとりの男が訪ねてきた。雨をつれてーー。
しばらく泊めることになった旅人をハランは警戒し、
噂を知らないはずの兄や姉の態度もどこかおかしい。
祖父と両親は一見いつも通りにふるまっているけれど……。
男の目的が明らかになったとき、家族は何を選び取るのか。
※『通り雨は〈世界〉をまたいで旅をする』改題。
〈わたし〉の旅 到着
花園家の人々1 ハラン
〈わたし〉の旅 道程
花園家の人々2 ナズナ
〈わたし〉の旅 家族
花園家の人々3 エンレイ
花園家の人々4 ミスミ
〈わたし〉の旅 微笑
花園家の人々5 ナズナ
花園家の人々6 フクジュ
〈わたし〉の旅 理解
花園家の人々7 セージ
花園家の人々8 ハラン
〈わたし〉の旅 終演
解説 大矢博子
鉄道車両の精密イラストの第一人者・江口明男氏による、「電車の顔」にこだわったイラスト集。第1巻の改訂版がイカロス出版から登場します!
テーマは「JR線の鉄道車両」。現在、JR線を走る現役形式はもちろん、2017年の本書刊行時から今日までに引退した車両も掲載し直すことで、ここ10年のJR車両を一覧できる顔図鑑としてリニューアルいたします。
電車の顔図鑑シリーズは、2017年から現在までの期間に在籍したJRの主な車両を掲載した第1弾、国鉄型にこだわった第2弾、名列車の愛称で区分けした第3弾、第三セクターやJRのローカル線を集めた第4弾、関東の大手私鉄を取り上げた第5弾、中部・関西・九州の大手私鉄を取り上げた第6弾がラインナップされています。
現役車両から歴史を彩った名車まで、JR線を走る電車の顔が形式ごとに並びます。イラストはすべて1/45、1/80、1/150の鉄道模型スケールで描いています。
第1章 新幹線
第2章 特急形電車
第3章 近郊形電車
第4章 通勤形・一般形電車
第5章 特急形気動車
第6章 一般形気動車
第7章 機関車・客車
ていねい、くわしい、わかりやすい。人と物の移動から江戸という時代が手にとるようにわかる3冊セット。教科書の定番「参勤交代」のありさまを、ビジュアルたっぷりに解説する第1巻。
日記はレミさん、挿絵は和田さん。
1989年夏、フランス発スペイン経由、ゴールはイタリア。
楽しき家族の夏の思い出。
初めてのの文庫化。
「夫はいつも通り知らない料理に挑戦している。メニューの適当なところを指すのだ。(中略)あんまりおいそうじゃなかったけど。子どもたちはマカロニ・イタリアンスタイル。私も一口食べてみたらおいしかった。食べ慣れた味。これがいちばん正解〉(8月4日グラナダ)
実体化する「境界」に抗して、さまざまな言語・民族・宗教が混在するロシア。その広大な風土のうえに、どのように文学が生まれたのだろうか。
民族や国家の枠組みを超え、交錯する人と言葉を軸に、ロシア文学の広がりと世界へのつながりを詳しく紹介する。各項目の冒頭に作品やテーマの鍵となる原文とその日本語訳を掲げ、最新の知見にもとづき『イーゴリ軍記』からドストエフスキーを経てアレクシエーヴィチまでの作家・作品研究とテーマ研究を見開き2頁で解説。本書は読者を、ロシア文学の「現場」にーーその多様な作品・作家・事象へと誘う。「国民文学」の境界を超えて、「ロシア」を世界へ、「文学」を時代や状況へとひらく新しい入門書。
ポルトガルの魅力にはまり、長年通い続ける著者がとっておきのスポットをご案内。最新版はページ数を増やし、デザインも一新! 新たなポルトガルガイドとして、おすすめスポットをご紹介します。
リスボンは、雰囲気の異なる「バイシャ&シアード周辺」、「バイロ・アルト周辺」、「アルファマとムラリア周辺」、「リベルダーデ通り周辺と市北部」、「ベレン」の5エリアにわけてご案内。リスボンの普段着暮らしを垣間見られる地区もご案内します。リスボンから足をのばして訪れたいシントラ、ロカ岬などの情報も掲載しています。
また、ポルトガル第二の都市ポルトは、ページ数を増やしてご紹介。海辺の町ナザレ、のどかな田舎風景が広がるアレンテージョ地方の玄関口エヴォラも取り上げ、街の歩き方やおすすめスポットをご案内します。
さらに、ポルトガル料理や伝統菓子、アズレージョや工芸品についてなどの解説ページも充実しています。
とっておきのポルトガル旅行を楽しみたい方、ポルトガルの魅力に触れたい方に手に取っていただきたい1冊です。
"パリで知る「贅を尽くすこと」の意味
歴史からあふれ出す叡智と美食の数々
新たなギャラリー、図書館、美術館、レストラン
巻頭特集は「パリでぜったいしたい11のコト」。「セーヌと遊ぶ!」では、セーヌ川クルーズ、シテ島〜サン・ルイ島散策。「濃密なパリの時間はカフェの午後に流れる」では、ピカソやヘミングウェイも足を運んだカフェ・ド・ラ・ロトンド、ル・セレクト、ル・ドーム、カフェ・ドゥ・フロール、レ・ドゥ・マゴ、ラ・パレットの6店をクローズアップ。芸術家たちが集まった由緒あるブラッスリー、老舗バー3店(バー・ヘミングウェイ、ハリーズ・バー、ル・バー・デュ・ブリストル)も紹介。その他「パリの朝はクロワッサンに恋をして」「画家たちが暮らしたモンマルトルの坂道散歩」「見て、撮って、昇って! エッフェル塔」「快感! 凱旋門の上からシャンゼリゼを見下ろす」「19世紀の面影を残すパッサージュを歩く」「気楽に軽〜く食べるにはワインバーがいい」「王朝の舞台ヴェルサイユ宮殿」「週末のプランには“蚤の市”もアリ!」など。12年間かけて改修工事をしたフランス国立図書館リシュリュー館、約130のクチュール作品、30点のイブニングドレス、約200点のアクセサリーが並ぶラ・ギャラリー・ディオールなどの最新ニュースに加え、オリンピック関連の情報も。「アート」では、美術館の基礎知識から入り、ルーブル美術館とオルセー美術館をフロアごとに鑑賞案内。オランジュリー美術館、国立近代美術館、ピカソ美術館もフォローし、西洋美術史解説や「あの名画はここにある!」の一覧表も。「ショッピング」は、パリのセレクトショップ、最上級フレグランス、手ごろなパリコスメ、紅茶&キャンドル専門店、3大老舗デパート、本場のチーズ専門店、厳選ワインショップなど。「スイーツ」は、ショコラ好きに捧げる名店、行列のできるアイスクリームショップ、可愛いすぎるコンフィズリーなど。「グルメ」は、予約と注文、テーブルマナーと会計などの基本情報を押さえつつ、最上級ビストロ、超高級レストラン、肉料理、魚介料理を紹介。その他、名シェフが作る気鋭フレンチ、バリならではのエスニック、クレープリー、ブーランジェリー(パン)などが加わります。「歩いて楽しむパリ」では、サン・ジェルマン・デ・プレ、モンパルナス、カルチェラタン、北マレ〜サン・マルタン運河などの散策コースを提案。さらには「エンターテインメント」では、オペラ座をはじめ各劇場を案内し、レヴュー、ジャズ、シャンソニエにも触れます。
その他 NEWS&TOPICS/滞在モデルプラン/イベントカレンダー/基礎情報(出入国、両替・クレジットカード、通信事情、言語、トラブル対策など)"
旅の醍醐味と最新情報を充実満載鉄人が語るお得きっぷの旅/廃線跡を訪ねて
なぞってワクワク、読んで旅気分、解いて脳活性化!
一冊で3度楽しめる、「地球の歩き方」ならではの新しい地図本が登場!
■本書のおもな内容
世界地図 なぞり
日本地図 なぞり
【テーマ別地図なぞり】
さまざまなテーマに沿って地図をなぞることで、日本の地形や特徴が早わかり!
●観光名所
松島 / いろは坂 / 皇居 / 広島デルタ / 黒部ダム / 鳥取砂丘 / 天野立
● シンメトリー な造形
五稜郭 / 大山古墳(仁徳天皇陵古墳) / 金山古墳 / 行田地区 / 河津七滝ループ橋 / 千本松大橋 など
● 橋 & トンネル
瀬戸内しまなみ海道ほか / 海中道路 / 青函トンネル / 明石海峡大橋ほか / 関門トンネル
●一度は行きたい島
利尻島 & 礼文島 / 伊豆諸島 / 小笠原諸島 / 猿島 / 竹生島 / 壱岐諸島 / 五島列島 / 南西諸島 など
● リアス海岸
三陸海岸 / 九十九島 / 志摩半島 / 若狭湾
● 陸路 & 航路
リニア中央新幹線 / 東京メトロ ・ 都営地下鉄 / 箱根登山鉄道 / 長瀞ライン下り
●いろいろ半島
能登半島 / 佐田岬半島 / 知多半島 & 渥美半島 / 野付半島 / 和琴半島
●おもしろ湖
八郎潟 / 九頭竜湖 / 三方五湖 / 宍道湖 & 中海 / 琵琶湖
●山の等高線
富士山 / 岩木山 / 開聞岳 / 飯野山 / 武甲山 など
●テーマ日本地図
旧国名 / 分水嶺 / フォッサマグナ と プレート / 海流 / 気候
【おさんぽルートをなぞって脳トレ!】
浅草 〜 東京スカイツリー / 京都 / 鎌倉 / 金沢 / 尾道
予告なく一部内容が変更される可能性もあります。予めご了承ください。
慶次が向かう次なる地は…家康から厚い信頼を寄せられる武将、藤堂高虎の所領・伊予今治!
瀬戸内を発とうとする慶次の前に現れた、慶次に弟子入りをせがむ美少年・与介。彼の仇討ちを助太刀するため、慶次一行は伊予今治へ向かうこととなる。
新たな地で出会う、若りし日の慶次に感銘を受けた藤堂家の家老・渡辺了、そして与介の両親の仇・山根茂兵衛──。
慶次そして松風が、伊予今治の地でも己が「義」を貫き通す!!
テレビや雑誌で紹介された観光ルートを辿るのももちろんありだけど、ガイドブックには載らない道筋を探りながら歩くのも旅の醍醐味。本書はそんな唯一無二の旅を楽しんだ人びとの記録集。読めばきっと旅に出たくなる。
まえがき
鉄のカーテンの向こう側へ〜遠い旅の記憶〜 荒木義宏
私の好きな旅とサッカーの雑感 伊藤廉
わたしの旅の思い出 小野恒
家族を伴っての帰国の旅 鹿島孝和
思い出に残る旅の数々 呉羽和郎
インドネシア共和国 イリアンジャヤ(現パプア州)駆け歩き 斎藤利治
旅はこんなに「理路騒然!!」 菅納ひろむ
動物園と水族館をめぐるこだわりの旅 都築功
人物記念館の旅 久恒啓一
我が家はいかにして成田離婚を回避できたか 力丸萠樹
「旅は新たな発見」刊行に寄せて
あとがき
「NPO法人知的生産の技術研究会」のご案内
カブルスピーヌ村は、南仏にある人口100人ほどの小さな村。カフェもなければスーパーもパン屋もない。何にもないけど、雄大な自然とたくさんの猫に出会える美しいところ。そんな村を愛猫クミンとともに訪問してみた。
築1000年の石造り古民家に滞在しながら、羊肉料理やカスレ、朝どれのさやいんげんサラダなど、新鮮な素材を使った絶品料理に舌鼓を打ち、地元の人々や近所の猫と触れ合い、自然豊かな田舎を満喫…。
料理家・平野由希子の3週間に及ぶ南仏滞在記。ペットとともに飛行機旅をするためのTipsも多数掲載。
第1章 旅の決意 〜猫と一緒にできる旅を考える
第2章 経由地イスタンブール
第3章 猫旅の準備
第4章 南仏の美しい村 カブルスピーヌ
第5章 カブルスピーヌの猫たち
第6章 猫との旅の終わりに
おわりに クミンとカブルスピーヌ村 旅の思い出レシピ 帰国後のクミン
日本庭園は各地域の気候・風土・文化・植生・地質の違いや 歴史的な背景、使われ方によって、それぞれ様式や形状が異なります。 また、楽しみ方も「座って楽しむ庭」「歩いて楽しむ庭」とさまざまです。
ねこまきが描く、
マンガで学ぶイヌとのぎずなの深め方
愛犬がお座りして、片方の前肢を「おいでおいで」しています。「お手、したいんだ」と手を出すとちゃんと前肢を乗せてきます。でも、このしぐさは「遊んで!」というお誘いのサインなのです。このとき愛犬の気持ちをわかってあげて「じゃあ、遊ぼう!」応えてあげたら、どんなに喜んだことでしょう! イヌは、飼い主に従順でいたいという気持ちが強くあります。ですから気持ちがズレていても、ガマンしてしまうのです。愛犬との関係を深めるには、愛犬の気持ちを察して上げることがとても大事です。本書には、愛犬の気持ちを読み解くヒントがいっぱいつまっています。ぜひ、愛犬の本心を知ってあげてください。もっと強いきずなが生まれます!