Webマーケティングの考え方がわかる!人気Webコンテンツに、書籍オリジナルの解説を加えた充実の内容。
Web制作者のレベルを一段高める、WordPressに並ぶ新しい選択肢!本書は、人気のWebフレームワーク「Next.js」と、国産ヘッドレスCMS「microCMS」を用いた、モダンなWebサイトの制作手法をやさしく解説した入門書です。本書は架空のコーポレートサイトを題材に、表示画面をNext.jsで実装し、中身のコンテンツをmicroCMSで管理する一連のプロセスを、ハンズオン形式で体験学習できます。microCMSの開発者陣自らが解説するため、制作現場で生かせる実践的なTIPSが満載です。
本書は、7年ぶりに改訂された『腹部超音波検診判定マニュアル』の最新マニュアルに沿って、カテゴリーを判断する際に重要な超音波所見の見方などを示し、より精度の高い検診を実施できるよう改変した。カテゴリーが十分に理解できず判定に迷っている医師・技師のための必読書である。
肺音聴診に必要な部位別の聴診ポイント,正常音・副雑音の特徴など基本的知識のほか,肺音所見から「何を聴き取り,何を疑うべきか」「次の一手は?」といった臨床的要点を凝縮し,わかりやすく解説した入門書.特徴的な肺音所見のほか具体的な症例も実際のWeb音源・動画として多数収載し,実践的な考え方や対応を学べるため,日常診療のスキルアップに役立つ一冊となっている.
企業の競争力や成長性に大きく影響する「資産」こそが、データである。だからこそ、組織内にデータ不足があれば、インターネット上の「Webデータ」を活用することが効果的となる。膨大なWebデータを収集する「Webスクレイピング技術」と収集したデータを可視化・分析するための「BI(ビジネス・インテリジェンス)」、さらに、人工知能などの活用を組み合わせることによって的確なマーケティング施策が可能となり、最適な経営戦略が見えてくる!
従業員1〜3人程度、年商1000万円未満の小企業向けに、売上上昇に直結するWEB、SNS戦略を伝える。社長・スタッフのキャラクターをアピールし一見さんを顧客にする方法や、リフォームで分かりづらいとされる料金を誤解無く伝える方法、出来ないことを出来ないと伝える方法など、単なる集客とは違う目線で、WEB・SNS活用で客と良質のコミュニケーションとるためのノウハウを伝授。
第1章 WEB・SNSでの集客とは?
第2章 大手WEB制作会社への依頼をしてはいけない理由
第3章 こう使え!YouTubeは集客装置、受注後押し装置
第4章 YouTubeの始め方
第5章 集客できるWEBサイト、集客できないWEBサイトの7つの違い
第6章 全ての基盤となるコンセプトの鉄則
第7章 ITツールの掛け合わせ事例
実践面を意識して構成した学生向けの調剤学の教科書.患者対応や調剤の実践例等を動画として収載(Web公開)し,実地で困らない力を養成する.今改訂では薬剤や法規等の情報更新を行うとともに薬剤師業務に関連するDX化についての解説を追加した.さらに今改訂より電子版付とした.薬学教育モデル・コア・カリキュラム(令和4年度改訂版/平成25年度改訂版)対応.
◇Part1 Webテスト概要
◇Part2 WEBテスティングサービス
◇Part3 TG-WEB
◇Part4 Web-CAB
◇コラム/企業規模に応じて使うテストが変わる?
内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)は、早期がんにおける早期の病変に対する標準治療として確立されている。本書はまず「総論」で、成熟期に入ったESDについて、現状での問題点の数々を指摘し、その解決策を提示。さらに「臓器別各論」では、初心者の読者も意識したテクニックの基本から、日々ESDを実践している消化器内科医にも役立つ、最新の治療手技、注意点、コツなどについても供覧する。
「イラストでまなぶ」シリーズの1冊で、気軽に楽しくまなべる薬理学の入門書。たくさんのイラストを掲載しているため、内容をよりスムーズに理解できる。また、本文は重要度を3段階で示しており、習熟度に応じて基本的事項から薬のメカニズム、臨床につながる知識まで網羅的にまなぶことができる。第4版では押さえておきたい重要なポイントを著者みずからが解説した動画を収載し、さらにパワーアップ!
考え方から実践ノウハウまで、制作に役立つヒントが満載!
考え方から改善に役立つ知識、実践ノウハウまで、
良いUIのためにやるべきことを全部集めました!
本書はアプリやWebのUIデザインに関して、基礎知識から実践で役立つヒントやノウハウを体系的にまとめ、解説した書籍です。
実際のデザイン制作の中で、デザインをブラッシュアップしたいとき、アイデアが欲しいときに本を開き、パラパラとめくりながらヒントや気づきが得られる一冊を目指しました。
初心者の方も経験者の方も、それぞれの課題に応じてぜひ本書をご活用ください。
<対象読者>
・UIデザインを学びたい初心者
・UIデザインのクオリティを上げたい・引き出しを増やしたい方
・アプリ・Webのプロジェクトに関わりUIデザインを知りたい方
新しいフロントエンドの入門書決定版!
本書はReact/Next.jsとTypeScriptを用いてWebアプリケーションを開発する入門書です。
WebアプリケーションフレームワークNext.jsはReactをベースに開発されています。
高速さに裏付けされた高いUXと、開発しやすさを両立しているのが特徴です。
本書では、Next.jsの開発をより快適・堅牢にするTypeScriptで開発を進めます。
Next.jsによるアプリケーション開発の基礎、最新のフロントエンドやWebアプリケーションの開発方法が学べます。
本書は数ある負荷試験用の攻撃ツールやモニタリングツールのうち一部を取り上げて紹介していますが、いわゆるツールの解説本ではありません。それだけでは解決しない負荷試験の課題に焦点を当てています。攻撃ツールには非常に多くの種類があり、次々と新しいものが登場しています。しかし、それらのツールをもってしても負荷試験の課題の多くは解決できません。プロジェクトマネジメントからOSレベルまで、広い範囲に課題が存在するからです。本書ではWebシステムのサーバ側における負荷試験で発生する課題に対して、問題解決に近づくためのベストプラクティスをまとめました。また、クラウド上にシステムを構築する前提としていますが、オンプレミス時代からの運用開発経験に基づいており、クラウドに限らず、オンプレミスとクラウドでのハイブリッド構成のシステムの開発・運用に関しても適用できる内容となっています。
前著『ブロックチェーン技術の未解決問題』における考察のターゲットはビットコイン、つまり支払いという極めて単純な処理だった。しかしブロックチェーン技術についてはその後、スマートコントラクト、いわゆる分散型金融、NFT、DAO、そしてWeb3(Web3.0)など、単純な支払いよりもはるかに広範囲の応用に向けたトライが行われている。
ブロックチェーンとその応用は、現在日本政府の政策議論のイシューにもなっている。一方で我々は2022年以降、人間の業としての暗号資産バブルの崩壊を目の当たりにし、暗号資産の流出を防げていない。さらに、規制当局の規制目標である消費者保護、金融犯罪への対応、金融安定上の課題はますます増えている。
こうした現状を踏まえると、ブロックチェーンとその応用について、改めて技術面でできること・できないこと、力不足と限界の部分、努力すれば解決できる部分(それは、ビジネス上の差異化要素にもなる)を整理することが重要である。SNSやイベントで飾ったストーリーを話す人よりも、そのような知見を持った人材こそが重要になる。
2024年に発行する本書は、ビジネスパーソンの理解の醸成に加え、今後この世界で活躍する若者が正しい課題設定を認識して、より建設的なトライができるようにする、人材育成コンテンツとしての意味も持っている。改めてブロックチェーンの技術的な整理を行うとともに、新たに生じた課題を含めて、現在の課題を詳細に説明していくことを目標にする。 (「はじめに」より一部抜粋・修正)
はじめに
第1章 Web3とは何だったのか
1-1 NFT(非代替性トークン)
本当にデジタル権利の表明に使えるのか
1-2 DAO(分散型自律組織)
国内でガバナンストークンの発行は可能か
1-3 SBT(ソウルバウンドトークン)
インターネットの新たなアイデンティティー層となり得るか
第2章 ブロックチェーンと金融規制の摩擦
2-1 ステーブルコイン
決済サービスの改善につながるか
2-2 トークンの証券性(1)
急増するブロックチェーン応用ビジネス、証券規制はどこまで及ぶか
2-3 トークンの証券性(2)
最新の米判決にみる日米の違い
第3章 ブロックチェーンに残る技術的課題
3-1 鍵管理
Solana における暗号資産の不正移転事件からみえた難題
3-2 スケーラビリティー
Web3 の落とし穴を改めて考える
第4章 「分散」と「集中」をめぐる歴史
4-1 DID(1)
W3Cが分散 ID 規格を標準化するまでの歴史を振り返る
4-2 DID(2)
中央集権IDから分散IDまで、歴史は繰り返す
4-3 分散の誤謬
4-4 Web3はWeb2を飲み込むのか
4-5 タイムスタンプの再発見
第5章 鼎談 ブロックチェーンは暗号技術の歴史から学べ
おわりに
著者プロフィール
妊産褥婦・新生児のアセスメントと援助に対する思考過程が理解でき,豊富な写真やイラストがビジュアルでわかりやすいと好評なテキストの改訂版.今改訂では,序章を追加し,ライフサイクルとの関係,さらには世代間の継承も含めた母性看護の長期的な視点を解説.心理・社会的に特別な配慮・支援を必要とする妊産褥婦への支援の章も新設した.退院支援や無痛分娩の解説も充実.新たに動画を多数収載し,技術演習や実習にいっそう役立つテキストとなった.
髄膜腫は、その多くが組織学的には良性であり緩徐に増大する腫瘍であるが、治療対象としてみると実に多様性に富む疾患である。第一に、経過観察が適切なものから非常にリスクが高く手術不可能なもの、そしてリスクがあっても摘出が望ましいものまで存在し、治療すべきかどうかの判断に悩むことも多い。また、発生部位によって症状や治療リスクが大きく異なり、近年は部位の違いが腫瘍細胞の増殖能に関連することもわかっている。こうした発生部位の違いは多種多様な手術法にも関連しており、脳神経外科医には多くの手術アプローチに精通することが要求される。そして、摘出後の挙動もまちまちである。残存した腫瘍が何十年も変化しないこともあれば、再発を繰り返し最終的に頭蓋内播種や体腔への転移を来すことすらある。再治療を要する過程で、麻痺が生じ、言葉が出にくくなり、高次脳機能が低下し、論文内の単なる“無再発期間”では語れないさまざまな負担が患者を苦しめる。手術技術の標準化や手術成績の均てん化が叫ばれる現代である。しかし、あえて誤解を恐れずに私見を述べれば、髄膜腫は術者間・施設間に治療成績の差が依然として残る領域の1つではないだろうか。そのような中で、腫瘍としての生物学的特性の理解の促進、新規手術関連デバイスへの習熟、そして発展著しい血管内治療や放射線治療の併用などにより、髄膜腫の多様性の多くが克服されつつあり、全体の治療成績は確実に向上しているとも感じている。本特集の目的は、髄膜腫の最新の臨床、およびその臨床に直結した研究を中心に解説することによって、最も頻度が高い脳腫瘍である髄膜腫の診療に明日からでも使える最新の知識を提供することである。髄膜腫に関する理解を深めた上で治療経験を積むことによって、患者にとって最善の治療を提供することが可能になると考える。(Editorialより)
最近、特定の分野のAIが発展し、世の中が指数関数的に変化していくのを実感でき、将来はAIと共存していかざるを得ない社会となることが予想されます。医療分野でもITを利用したソフト、ハードが発展していくことが予想され、特に若い医師はこれらを受け入れ、積極的に利用できる者だけが生き残っていける時代となると思われます。一方で現在、血管内治療、ガンマナイフなどの放射線治療も発展し、より非侵襲的な治療が主流となり、開頭手術の経験が減少しつつあります。脳神経外科医にとって手術経験は宝であり、技術の習得にはできるだけ多くの経験を積む必要がありますが、徐々にそれが困難な状況になっています。現代の脳神経外科医には、少ない経験でできるだけ効率的・能率的に手術を学び、一人前へ、そしてエキスパートへと成長していくことが求められていると言えます。そのニーズに答えられる方法がまさに術前シミュレーションです。脳神経外科の術前シミュレーションは、医師のレベルにより異なり、初心者レベルでは、皮膚切開、開頭範囲の設定から、手術アプローチの選択、動静脈の解剖のバリエーションの把握などに用いられます。中級者レベルでは、深部に到達する際に妨害となり得る構造物、周囲血管、神経との微細な解剖学的位置関係の把握などができ、上級者レベルでは、その手術で確率は低いが起こり得るトラブルを想定でき、事前にトラブル回避の方法を想定したり、対応策を用意したりすることができます。第1章は、「術前シミュレーションの概要」としました。現在、術前シミュレーションは有用なことはわかっていますが、「やり方がわからない」「時間がかかり現実的ではない」などの理由で利用されていない場合があります。そこで本章では、初心者でもできるだけ簡単にシミュレーションができる方法を伝授していただきました。第2章は、「これからの新しい術前シミュレーション」としました。脳神経外科のこれからの新しい技術を取り入れた術前シミュレーションとして、各分野のエキスパートの先生方にできるだけ簡単に手順などをご解説いただきました。第3章は、「合併症対策のための術前シミュレーション」としました。「合併症を予見し回避できた」「通常のプランAだけでなくプランB、Cを計画できた」など、合併症対策としてのシミュレーションの有用性について、経験豊富な皆様に症例をご提示いただきました。また、経験の浅い術者では気づきにくい術前シミュレーションのピットフォールなどにも触れていただきました。今後の脳神経外科医は、他科の医師に比較してIT、AI機器に触れる機会が増え、それらを使いこなす能力が問われます。本特集で術前シミュレーションの重要性を理解してもらい、より簡便に実践できる方法を学んでいただけましたら幸いです。(Editorialより)
Webコンテンツ作りには興味があるけれど、HTMLやCSSは複雑で難しそうだな、と感じている人も多いのではないでしょうか。本書はイラストも多く交えて解説しているので、HTML/CSSの仕組みや書き方などの基本を直感的にイメージでき、理解も進められます。さあ、HTML/CSSの扉を開き、Webコンテンツ作りの一歩を踏み出しましょう。
就活はこの「キャラ」で行け!
FFS理論Web診断付き
あなたの「キャラ」別 ES・面接突破法
「これから就活」の人も今から必読!
自分のキャラを「自己理解」で見つけて
自分の弱みを「自己肯定」で魅力に変換して
自分の強みを分かりやすく「自己発信」
本書収録の診断で、自分の強み、弱みを知り、自分が他人から見ると「どんなキャラ」なのかを最初につかみましょう。
「弱み」と感じているところを魅力に昇華する考え方を知ることができます。そして就活で、ESの書き方、面接での注意点など、実際に相手に自分のキャラを正しく伝える方法が分かります。
自分にとって相性のいい企業に内定を取る。その具体的、実践的な方法論が、キャラ別に語られています。
コミック『宇宙兄弟』の名場面をたっぷり収録し、読みながら感情移入することで、「腑に落ちる」理解ができます。代表的なキャラは5タイプ。このページをスクロールしてご覧ください。さらに本書には、ウェブサイトでのより詳しい診断が受けられるアクセスコードが付いてきます(無料です)。
ソニー、ホンダ、LINE……大手企業が人材活用に採用する「FFS理論(※)」
(※「FFS(Five Factors and Stress)理論」とは、「凝縮性」「受容性」「弁別性」「拡散性」「保全性」の5つの因子の多寡とその順番を通して人間の潜在的な強みを把握する、小林惠智博士が開発した理論です)