"好きな日本酒がわかる! 料理に合う日本酒が選べるようになる!キャラクター化した日本酒の仲間たちと楽しく学ぶ、日本酒入門書の決定版!数ある日本酒の中から、自分の好みやその時の気分、料理とのペアリングを考えて日本酒を選ぶのはなかなか難しい。酒店でも居酒屋でも、なんとなくで日本酒を選んでいる、そんな方に向けて、マンガや図解で日本酒をわかりやすく解説します!日本酒のラベルに記載されている「吟醸」「冷やおろし」「山廃」など、計24種の用語をキャラクター化!特徴をマンガで楽しく覚えれば、ラベルから味わいを読みとれるようになります。日本酒の味わい別に、料理とのペアリングをイラスト図解でわかりやすく解説!さらに酒米や、日本酒のつくり方、おすすめの日本酒図鑑など、知識が深まる情報も満載です。海外からも注目を集める日本ならではの「SAKE」を、もっと身近に楽しみましょう!【内容一部】STEP1 日本酒のラベルを読めるようになる! 特定名称酒ってなに?(吟醸酒/純米酒/本醸造酒) 日本酒のいろいろ(新酒/冷やおろし/古酒/無濾過/荒ばしり/生?/山廃/どぶろく など) 酒米のちがい(山田錦/雄町/美山錦/五百万石/愛山/亀の尾 など)STEP2 日本酒を選ぶ、飲む、ペアリングする 味わいの方向性4タイプ [香高いタイプ(薫酒)/軽快でなめらかなタイプ(爽酒)/コクのあるタイプ(醇酒)/熟成タイプ(熟酒)]<br> どのタイプが好き?Yes・No診断 おいしい温度帯 タイプ別 料理とのペアリング 季節のたのしみSTEP3 日本酒を深める 日本酒ができるまで 水のはなし/酵母のはなし 日本酒用語辞典 おすすめ日本酒ガイド "
言語学基盤の研究に加え、英和・和英翻訳の翻訳者、翻訳講師などの経験を基に、英和翻訳に必要な理論や技法を多層的、系統的にわかりやすく説明。著者が40年以上のアメリカ合衆国での在住期間に収集した生の言語データを活用。
■「序文 本書の特徴」より
・英語圏(アメリカ合衆国)在住のバイリンガルの視点
著者の英和・和英翻訳者としての視点のみにとどまらず、英語圏在住のバイリンガルとしてのフレッシュな視点からも英和翻訳を検討しました。
・汎用性
翻訳技術に関して市販されている書籍には、例文を文芸作品から引用し、文芸翻訳用に書かれたものが多いという傾向がありますが、本書は技術、ビジネス、フィクション、およびノンフィクションの各分野から例文を多く引用したことに特色があります。ここに収容した英和翻訳の説明は、産業翻訳、文芸翻訳の両方に活用できます。
・リーダー・フレンドリネス
本書の内容は長年の経験から編み出した著者独自の翻訳理論、その他の翻訳理論、方法論、およびコミュニケーション理論や文化論に基づいた実践技術ですが、いわゆる学術書という形式にはせず、言語学、コミュニケーション学などの専門知識を持たない方でも十分わかるように配慮しました。
・英文和訳過程の系統的説明
翻訳に関するトピックを論理グループごとにまとめ、系統的に説明することを目指しました。
・英文和訳過程の多層的分析
職業としての翻訳は「意訳」です。直訳を越えてどのように意訳するかを、翻訳過程には複数の「層」(表層、深層など)があるという考えに基づいて説明してあります。
文法の基本的事項を20のセクションにまとめて罫で囲み、それに関連した読物をその下に掲載。詳細な訳注をつけ、同じ語の訳語もくり返し載せて、読みやすさを計った。文法事項の説明では、必要に応じて脚注の中で、補足的説明を加えたほか、英語との比較、対応を示した。
「壁をペンキで塗る」と「壁にペンキを塗る」の意味の違いは?校則を「破る」ことはできても、校則が「破れる」ことはないのはなぜ?-文の要としての動詞を10タイプに分け、英語と日本語を対照しながら、その意味と構文に関する最新の成果を整理して示す。
空を横切る竜刃星。三千年ぶりの観測に、フェイダン地方・エイデル島での調査依頼を受けた5人の冒険者が訪れた先は……幻獣の子供たちが通う賑やかな学校で!? リプレイの女王・秋田みやびの新シリーズスタート!
「会話で役立つか?」という視点で厳選した文法項目。「文法解説→555の実践練習」で定着する学習効果。日常会話・海外旅行・日本紹介・ビジネスに使える例文。文を組み立てる発想やプロセスがわかるコメント。
妙にリアルな夢だった。その夢の中で俺、水城影樹は、ジェイカー・デュランと名乗っている。ソフィアル大陸に八百年繁栄するルクレール王家の戦士らしい。国の守護神として「ジェイカー」の尊称を与えられ、王家に仕えてきたそうだ。夢から醒めると、傍らには、いつものように、ちょっとHな中学生の妹がいた。そして、なぜか、銃器と刀が。一体これらは何を意味する!?
「英文法は丸暗記するしかないと思っていた…」
「英語の参考書の分厚さに挫折した…」
そんな経験はありませんか?
本書『中学英語イメージリンク』は、かつて英語学習でつまずいてしまったすべての方へ贈る「やり直し英文法」の決定版です。
◆ 英語が「わかる」に変わる!イメージによる革新的学習法
英語の難しさの原因はルールの多さではありません。そのルールが「なぜ」存在するのか、その背景にある「感覚」がわからないことにあります。本書は中学で習う英文法を豊富なイラストで「見える化」。
例えば…
・be動詞は「=」、一般動詞は「→」のイメージ
・冠詞+名詞は「輪郭」と「中身」で考える
・英文の構造を「静」と「動」で捉える
このように文法項目をネイティブが持つ「イメージ」と結びつけることで、「なるほど、だからこうなるのか!」という納得感が得られます。丸暗記から解放され、英語の本当の姿がわかるはずです。
◆ 3つの特徴
【挫折させない解説】中学英語を「イメージ」で学び直す
主語と動詞といった基本から、つまずきやすい to不定詞、現在完了形、関係代名詞、仮定法まで。英文法の裏側にある「誰もが納得できる自然さ」をイラストで解説しているため、感覚的に理解できるようになります。
【もっと知りたいに応える】「ことばの研究室」で本質に迫る
「なぜ英語では主語が必要なの?」「関係代名詞にいろいろなパターンがある理由」など、著者とアシスタントの対談コラムを通じて、文法の本質に迫ります。
【1冊で完結】無理なく学べる構成
中学1年、2年、3年で習う文法項目を全48章にわたって丁寧に解説。この1冊で英会話や英語学習に必要な土台をしっかりと固めることができます。
◆ こんな方におすすめ
・英文法の丸暗記にうんざりしている方
・英文法のルールを覚えても、すぐに忘れてしまう方
・英語をやり直したいが、文法書が難しすぎると感じている方
・「なぜそうなるの?」という根本を理解したい方
・受験の前に中学英文法をおさらいしたい中学生・高校生の方
・英会話や資格試験のために、基礎を固めたい社会人・大学生の方
・生徒に英文法をわかりやすく教えたい英語教師の方
ー「なんだ、英語って意外と簡単じゃないか」-
本書を読み終えたとき、きっとそう感じていただけるはず。かつての挫折を「なるほど!」の喜びに変える旅へ、一緒に出かけませんか?
ドイツ語テクストに総力戦でのぞむ!
ドイツ語で書かれた文章や文献を自力で理解できるようになるためには、どうすればよいのか。早稲田大学でドイツ語教育に携わってきた筆者が、〈マニュアル的〉的な単なる対処法にとどまらない、読解のための実戦的戦略・戦術を詳しく解説する。
はしがき
第1章 読解に関する知見
1 用語と前提
2 読むとはどのようなことか
第2章 知と理に基づく読解法
1 読解と読解力育成の戦略
2 テクストの概要把握
3 演習
4 小括
第3章 語彙力の拡充
1 語彙力拡充の戦略
2 英語語彙の戦力化
3 造語法の活用
4 語彙の分類と基本語彙
5 機能語
6 内容語
7 基本語彙使用の実際
8 語彙習得に際しての注意点と提案
第4章 文法の利用 (1) 文構造の把握と文の分解
1 読解と文法
2 定動詞・定動詞要素と主語の把握
3 定動詞と主語の位置
4 sein/werden/haben を定動詞とする枠構造
5 長い文の分割
6 文成分への分割
第5章 文法の利用 (2) 精読時の文法上の諸問題
1 本章について
2 分離動詞
3 zu不定形
4 定関係代名詞と指示代名詞
5 不定関係代名詞と関係副詞
6 事実と非現実
7 著者のことばと引用
8 sollen とwollen
9 da+前置詞とwo+前置詞
10 形容詞と副詞の区別
11 現在分詞と過去分詞の意味内容と用法
12 比較級・最上級と二重の語尾
13 形容詞の名詞化
14 現在分詞と過去分詞の名詞化
15 分詞構文
16 冠飾句
17 機能動詞構造
18 主語のない受動態
19 文頭に定動詞がある副文
20 文頭の定動詞要素
21 枠構造外配置
22 同一者/物の把握
23 同じ格の並置
あとがき
資料 なぜ大学で外国語を学ぶのか
参考文献
言語の構造には文法構造と情報構造の2つの側面がある。従来の英語教育では前者に重きをおいた議論が多く、He bought a book yesterday. を受動態にした場合の不自然さを説明することが難しい。本巻は、まさにこうした点に切り込む考察が行われる。第I部では語順、存在文、分裂文、受動態等が、第II部では代名詞、指示詞、省略等の現象がテーマとなる。新たな視点に立つ文法書として、その真価を享受していただきたい。
読むだけで波動が上がり、“守護神”に100%応援されるゾーンへ!追体験型ストーリーで「魂の望み」に繋がる空前絶後の人生迷路ゲーム攻略術を大公開!!
これまで積極的な交流が行われてこなかった生成文法、認知言語学、日本語学それぞれの分野から選りすぐりの論考を集め、これからの言語研究のための統合の可能性を示唆する論文集。「日英対照」「文法と語彙」を共通のキーワードにして、各分野を代表する研究者たちが腕をふるった全30章。各寄稿者が自らの立場に拘泥することなく、他分野の論考に対しても建設的なコメントを寄せ合っている点も本書の大きな特色である。
衝撃の新証言!日本「統治時代」の真実、そして先の大戦の真相。「歴史の生き証人」李登輝氏、その本心を守護霊が語る。
近代英語に関する記述文法の最高峰であるオットー・イェスペルセン著『近代英語文法』(MEG)の第III巻の内容を紹介し若干の解説を加えたものである。MEGは近代英語の文法の体系化を試みたものであり、近代英語の実体を簡潔に網羅的に記述することを目的とし、それに必要な限りにおいて史的変化にも言及するという方法をとっている。本書の特徴は理論と事実の有機的結合と用例の豊富さにある。近代英語の集大成である。
第I章 様々な主要語
第II章 主要語としての節
第III章 主要語としての関係節
第IV章 関係節付加詞
第V章 関係節(続き)
第VI章 wh-代名詞の分化[性など]
第VII章 接触節
第VIII章 関係詞that
第IX章 関係詞as,than,but
第X章 関係節(結語)
第XI章 ネクサス
第XII章 目的語
第XIII章 目的語あるいは前置詞を取る動詞
第XIV章 2つの目的語
第XV章 受動動詞の主語
第XVI章 他動性
第XVII章 述詞
第XVIII章 述詞(結語)
たった一文でここまでできる。画期的な英語勉強法。「なんとなく」で理解していることを石原式英語ノートで整理しましょう。
<汝ら天地一切のものと和解せよ…>
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