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増税 の検索結果 標準 順 約 780 件中 481 から 500 件目(39 頁中 25 頁目) RSS

  • 数字で話せ!「世界標準」のニュースの読み方
    • 高橋洋一
    • エムディエヌコーポレーション
    • ¥1650
    • 2023年11月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(4)
  • これからの日本にますます必要になるのは、「世界標準」を前提にした国内・対外問題への取組み、そして国民の、それを正しく数量的に評価する“センス”だ。「経済」「安全保障」「国際社会」「AI」「行政」と多岐にわたる今日のテーマを、「世界の常識」となっている“数量的な思考方法”で明らかにしていく。
  • マンガ 日本を破滅に導くザイム真理教の大罪
    • 森永 卓郎/前山 三都里
    • 宝島社
    • ¥1430
    • 2024年02月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.2(36)
  • 増税にひた走る日本。その元凶は財務省だといわれています。なぜ国民が物価高で苦しんでいるさなかにも増税路線を打ち出すのか。増税しないと本当に日本は破たんしてしまうのか? 本書はその欺瞞を解き明かしたベストセラー単行本『ザイム真理教ーーそれは信者8000万人の巨大カルト』をベースにしながら、マンガと図解で解説。カルト組織といっても過言ではない財務省の考え方や、内部の仕組みを露わにします。世界一わかりやすく「ザイム真理教」というおかしな組織の真の姿を解き明かしていきます。
  • 税金を払う奴はバカ!
    • 大村大次郎
    • ビジネス社
    • ¥1100
    • 2014年07月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.55(11)
  • 脱税ギリギリ!?元国税調査官が教えるサラリーマン、中小企業主、相続人のマル秘節税対策。
  • スーパーマーケット店長法律ハンドブック 2017年版
    • 「食品商業」編集部/生活品質科学研究所
    • 商業界
    • ¥1980
    • 2017年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 最新の動きに対応した充実の一冊。食品表示法の「表示のルール」を完全網羅。従業員のメンタルヘルスの制度化を整理。人材不足を受け「雇用拡大のルール」を詳述。個人情報やマイナンバーのポイントを簡潔整理。最近の法改正の動きと今後の見通しを解説。
  • 2026年日本国破産〈あなたの身に何が起きるか編〉
    • 浅井隆(経済ジャーナリスト)
    • 第二海援隊
    • ¥1870
    • 2022年05月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • コロナとウクライナによって、日本の財政は瀬戸際に追い詰められた。世界中がインフレの大波に襲われる中で、FRBは急激な利上げを始めた。そして、金利を上げられない日本(上げれば日銀も民間銀行も政府も破綻へ)は円安を止められなくなっている。これこそ、「国家破産」の前兆だ。では、その時本当に私たちの身に何が起こるのかを、実際に世界中で破産した国々の取材をもとに解説する。本書の内容をもとに、あなたの資産を守っていただきたい。
  • 消費税 軽減税率・インボイス 対応マニュアル〔3訂版〕
    • 熊王 征秀
    • 日本法令
    • ¥1540
    • 2018年12月14日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 安倍首相はこのほど、2019年10月からの消費税率の10%への引上げと軽減税率制度の導入を明言した。
    この改正に伴って、軽減税率と簡易インボイスは2019年10月から、
    本格インボイスは2023年10月から導入となる。
    軽減税率・インボイスの導入は我が国の経理慣行を根本から変えるものであるため、
    税理士の関与先への導入指導は、今すぐに始めなければ間に合わない。
    そこで本書では、税理士業界随一の消費税マスター・熊王征秀税理士が、
    軽減税率・インボイス制度の基本的仕組みから導入までの対応の仕方について、
    Q&A形式で徹底解説していく。
    国税庁のインボイス制度Q&Aなど最新情報を盛り込んだリニューアル版。

    【目次】

    第1部 激変する消費税制
    第2部 軽減税率
    ・第1章 飲食料品
    ・第2章 一体資産
    ・第3章 外食
    第3部 中小企業の特例
    第4部 インボイス制度
    ・第1章 区分記載請求書
    ・第2章 適格請求書

    【目次】

    第1部 激変する消費税制
    第2部 軽減税率
    ・第1章 飲食料品
    ・第2章 一体資産
    ・第3章 外食
    第3部 中小企業の特例
    第4部 インボイス制度
    ・第1章 区分記載請求書
    ・第2章 適格請求書
  • 理系思考入門
    • 高橋 洋一
    • PHP研究所
    • ¥1980
    • 2022年03月22日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.2(5)
  • 「私は理系出身であり、財務官僚としてはきわめて珍しい経歴です」。現在、データとファクトを武器に経済ニュースや政策を論じ、日本で唯一無二の存在感を放つ著者。本書は三部から成る。「増税しないと日本は破綻する」という財務省のプロパガンダを破り、税の本質を示す第一部。歴代の総理は「財政再建」や「将来世代にツケを残さない」という役人の甘言に惑わされて消費増税に踏み込んだ結果、自ら政権を衰退に追いやってきた。その大元は、正しい使い方をすれば有効なはずの消費税を、歪んだロジックで乱用する文系思考にあった。第二部では、「狂乱物価の原因は石油ショック」「バブル期はものすごいインフレ状態」などの通説を覆し、誤った経済理論が「失われた二十年」を招いたことを証明。高度経済成長の真因を指摘する。第三部では、世論をつくる責任をよそに、恣意的でいい加減なデータ解釈しかしないマスコミの怠慢を突く。「ど文系」必読の内容。
  • 実録! 税務署の怖い話
    • 大村 大次郎
    • 宝島社
    • ¥1430
    • 2022年03月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.67(3)
  • 元国税調査官が教える! 国税庁&税務署に狙われる人のパターン!
    国税庁やその下部組織の税務署が、会社や個人事業者、富裕層、一般サラリーマンなどに追徴やいわゆる「おたずね」をすることがあります。本書は、どういう人が税務調査をされるのか、ということをエピソードを交えて紹介していきます。国税庁・税務署側の視点から、どういう理由で税の賦課徴収が行われるのか、さらには脱税で摘発される原因はどこにあるのか(脱税と節税の線引き)、など。徴税「される側」にとって対抗策を考えるヒント満載の書。
  • 無税生活
    • 大村大次郎
    • ベストセラーズ
    • ¥775
    • 2009年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.39(20)
  • 税金が天引きのサラリーマンは、税金に関して無知である。しかし、税金がもっと安ければ、もっと豊かな生活を送れるだろう。現在の日本では、税金と社会保険料を合わせた負担額は、所得の4割近くにもなる。手取りが300万円の人は、本当は500万円の年収があるはずなのだ。多くの人が税金に対して諦めをもち、4割もの税金を平気で払っているが、一方で、まったく税金を払っていない人たちもいる。本書では、「税金だけは払いたくない」という生き方をしている人たちのさまざまな手口を紹介している。年収の4割を取り戻したいのなら、彼らを見習ってみるのもいいだろう。
  • 富裕層がおこなっている資産防衛・事業承継
    • 高島 一夫/高島 宏修/立石 守/今吉 貴子
    • 総合法令出版
    • ¥1650
    • 2020年09月11日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 2020年に世界はコロナショックに見舞われました。わずか1カ月先に未来さえも不安定であることを私たちは痛感しました。アフターコロナに生きる我々にとって、今後は不況や増税から、資産を守っていくことが課題となります。ではどうすればよいのか。投資信託やFXなどいろんな方法はあるけれど、確実に資産を防衛し、次の世代へつなげていきたいなら、プライベートバンクの活用であり、築き上げた会社があるならM&Aによってその社会的役割をつなげることができるのです。スイスのプライベートバンクは富裕層から資産を預かり、それを運用していく金融機関です。歴史に裏打ちされた信頼や実績によって発達し、世界中の富裕層から資産運用を任されています。危機的状況にある日本経済では、あなたの資産を守ることはできません。積極的に防衛することが富裕層に求められています。ぜひ手に取って資産を次の世代へ効果的に残すヒントにしてください。
    第1章 これからの100年を生きる富裕層が迎える「大増税時代」へのプロセス
    第2章 富裕層の危機回避手段として海外投資に目を向けるべき理由  
    第3章 あまり知られていないスイス・プライベートバンクの実像  
    第4章 スイス・プライベートバンクではどのように顧客の資産運用をするのか
    第5章 スイス・プライベートに資産を預ける手順と運用までのプロセス 
    第6章 プライベートバンクを用いた効果的な相続・事業承継
  • うなぎのぼり
    • ヤバイTシャツ屋さん
    • ユニバーサルミュージック
    • ¥1217
    • 2020年03月18日
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本全国の皆さんとズブズブに癒着した前作「スペインのひみつ」から8ヶ月、今度は全国の皆さんとぬるっと右肩上がりに上りたい、自主制作盤から数えて通算9枚目のsingle「うなぎのぼり」と、3rd LIVE Blu-ray/DVD「Tank-top of the DVD 3」が3.18(水)に同時リリース決定!!
  • 日経新聞と財務省はアホだらけ
    • 高橋洋一(経済学)/田村秀男
    • 産經新聞出版
    • ¥968
    • 2018年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(4)
  • 財務省、御用学者、日経のアホすぎるトライアングル。日本はこんなバカげた話で動いているのか!デフレ、消費増税、米中貿易戦争…古巣の欺瞞をすべて語る。
  • プライベートバンクの嘘と真実
    • 篠田丈/クリスティアン・シーグフリード
    • 幻冬舎メディアコンサルティング
    • ¥1650
    • 2017年05月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 伝統あるスイス・プライベートバンクの経営者が初めて明かす!本当に資産を守り継ぐための「組織」「人」「運用」「サービス」とはー。
  • 税をむさぼる人々
    • 森口朗
    • 扶桑社
    • ¥924
    • 2020年12月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 第1章 むさぼられる第二の税金=年金
    若い女性と再婚したら「美味しい」年金/ビジネスマンの共働きは損/在職老齢年金で損をするのはサラリーマンだけ/金をむしり取られ続けるだけの厚生年金…
    第2章 モラルなき税金泥棒=国会議員
    仕事をしない、できない国会議員/「議員立法」という名こそ「日本の恥」/働く英米仏の国会議員/諸悪の根源「内閣法制局」/「政党公布金」という名の集団泥棒…
    第3章 ゴマすりが命=行政マン
    現業の高すぎる給料を是正した橋下市政/是正された都道府県、放置されたままの市役所/「モラル」が昇進の邪魔になる行政マン/意思決定を有しない行政マンたち…
    第4章 消費税と社会保障のウソ
    自営業者への「ボーナス」として導入された消費税/財界による増税要求/貧しい人からより多く取る消費税/消費税還付は大企業をうるおわせ、中小企業を潰していった…
    第5章 どうして生き延びるか
    年金は保険に立ち戻れ/保険に「家族手当」は不要/保険料なしの保険などありえない…
  • 経済オンチでもわかる!日本を好景気にするこれだけの提言
    • 高橋洋一
    • 三交社
    • ¥1650
    • 2023年05月31日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 未曾有の円安、ロシアウクライナ侵攻などによる原料高騰など、世界不況の足音も聞こえる昨今。
    多くの問題を抱える日本経済を解説しつつ、今後の政策により、「バブル期程度の好景気は簡単に起こせる」と太鼓判を押される高橋洋一氏の提言。
    第一章 岸田政権の大問題
    ・防衛増税に揉める自民党
    ・防衛3文書
    ・世論からかけ離れた朝日新聞の防衛意識
    ・「増税=防衛意思の表れ」ではない
    ・国債60年償還ルールは不要
    ・岸田賃上げ要請の愚かさ
    ・増税はすべて財務省の仕組んだもの
    ・岸田総理の経済オンチが露呈した年頭会見
    ・反アベノミクスという誤り
    ・植田和夫日銀新総裁の実力と問題点
    ・NHK会長人事も財務省主導?

    第二章 外交政策の大問題
    ・外交は事実ベースで行うべし
    ・迫りくる中国の脅威
    ・台湾侵攻は5年のうちに起こる
    ・中国による侵略の現実を見るべし
    ・衰退する中国が見えてきた
    ・「外交は相互主義」を遂行できない岸田政権
    ・中国の秘密警察が日本にもある
    ・中国ハニートラップ事情
    ・公明党が親中である理由
    ・国際機関のトップを取ることの意義
    ・2023年世界経済の見通し

    第三章 2023年日本経済の大問題
    ・利上げは暗黒経済の第一歩
    ・利上げで得するのは金融業界だけ
    ・ノーベル賞理論が理解できない日経新聞
    ・ヘリコプターマネーの真意
    ・日経新聞を読むとバカになる
    ・予算フレームですべてがわかる
    ・日銀の財政破綻などあり得ない
    ・消費税15%へのホップ、ステップ、ジャンプ
    ・アベノミクスは合格点の80点
    ・ハイパーインフレという陰謀論
    ・日本の労働生産性は低くない
    ・公務員の労働生産性は低いのか
    ・植田新総裁が日本経済のターニングポイント
    ・黒田総裁の最後の抵抗
    ・歴代政権のなかでも優秀だったアベノミクス
    ・為替レートを自分で計算してみる
    ・消費者物価指数のまやかし

    第四章 マスコミの大問題
    ・Colabo(コラボ)問題と民間助成の変革の必要性
    ・オールドメディアの池上彰という虚像
    ・Twitterを恐れる日本マスコミ
    ・朝日新聞が消滅する日
    ・旧統一教会に騒ぐマスコミの低劣さ

    第五章 2023年をうまく生き抜くための基礎知識
    ・少子化対策の必要はない
    ・小池百合子が自民党・二階派の後継者に?
    ・人口が半減しても問題ない
    ・マイナンバーに反対するのは在日の人々
    ・インボイス制度=ふつうの商取引
    ・転売ヤーの片棒を担いだアップル・ジャパン
    ・ネット売買にも消費税を
    ・変動金利ローンでリスクを負うのは借り手側
    ・老後の備えは投資でも年金でもない
    ・マンション投資はアリ? ナシ?
    ・バブルはいつでも起こり得る
    ・自然災害に備えない政府
    ・日本経済最大のプラス要因は岸田退陣
  • こうすれば絶対よくなる! 日本経済
    • 田原総一朗/藤井聡
    • アスコム
    • ¥1540
    • 2021年04月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.4(10)
  • 安倍内閣の元内閣官房参与で、MMT(現代貨幣理論)を提唱する京都大学大学院教授の藤井聡に、日本経済復活の方法を田原総一朗が迫る。
    第1章 「プライマリーバランス規律は絶対」というデマを信じる困った人々
    第2章 「国家の借金」と「家計の借金」を同列にする困った人々
    第3章 「消費税増税で日本を貧困化」させた困った人々
    第4章 「財源がない」を何もしないための切り札に使う困った人々
    第5章 世界から日本がナメられはじめているのに手を打たない困った人々

     “国の借金”は、1200兆円以上の巨額に膨らんでしまった。このままいけば、10年くらい先には、日本は間違いなく財政破綻してしまう。こういう“悲観論”が、この国を覆っている。
     そんななか、藤井聡さんが、これまで聞いたことがない、超前向きの“強気論”を吠えまくった。
     提言1 プライマリーバランス規律の撤廃
     提言2 新型コロナ終息まで消費税0%
     提言3 企業に対する粗利補償
     提言4 未来を拓く危機管理投資
     これをただちに実行せよ。そうすれば、日本経済は絶対によくなる。日本は必ず復活できる、というのだ。
     藤井さんは6年間、内閣官房参与を務め、ようするに安倍晋三・前首相のアドバイザーだった。「国土強靭化」をいい出したのも彼だという。
     しかし、借金まみれの日本に、そんなことが可能なのか?
     MMT(現代貨幣理論)に基づけば問題ないのだ、と聞いても、率直にいって私はあまり信用できなかった。世の“常識”とあまりにかけ離れた主張ではないか。
     そこで私は、思いきって否定的な疑問を、どんどんぶつけた。対して藤井さんは、私を説得し続けた。
     経済の推移を示すグラフ、現に先進各国がおこなっている巨額の財政出動、デフレの原因分析など、さまざまなデータも、これでもかこれでもかと持ち出して、懇切丁寧に解説してくれた。
     正直いって経済にあまり詳しくない私にも、とてもわかりやすく、納得できる説得力だった。
     こうすれば日本経済は持続可能だ、日本国の財政破綻もない、という確かな自信を得ることができた。
     読者のみなさんも、いま日本がもっとも必要としている藤井さんの説得に、目を凝らし、耳を傾けてほしい。
     そうすれば、必ずやこの閉塞状況を打ち破ることができるはずである。また、編集部の提案で、若手のマンガ家、若林杏樹さんのマンガも掲載した。藤井さんと私の激論が、30代の女性にはどのように映るのか楽しんでいただけたらと思う。(田原総一朗)
  • プライマリー・バランス亡国論
    • 藤井 聡
    • 扶桑社
    • ¥1760
    • 2017年05月16日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • プライマリー・バランス(基礎的財政収支)の赤字を恐れるな。
    政府は積極的な財政出動によって、早急に景気を回復させるべきだ!

    「2020年までにプライマリー・バランスを黒字化する」という目標を達成するために行った消費増税や予算のカットが、長期デフレから立ち直れない要因であるという事実を、実証的データをもとに解明する。
    「財政赤字は絶対悪」との思い込みを各種データから覆す、目からウロコの日本国民必読の書。

    【章だて】
    第1章 「プライマリー・バランス」とは何か?
    第2章 「PB改善」で日本は貧困化・後進国化する 〜消費増税のディープインパクト〜
    第3章 なぜ、「世にもキケンな消費増税」がなされたのか?
    第4章 正々堂々と「PB目標」を取り下げよ
    第5章 「財出拡大」が「財政再建」をもたらす
    第6章 企業と政府の負債(PB赤字)が経済を成長させる
    終 章 「PB制約撤廃」が、日本を救う

    【小見出しより】
    政府は「家計」と全然違う。むしろ「企業」に似た存在である
    「PB目標」に真面目に取り組んだ結果、破綻したアルゼンチン
    消費増税によるPB改善で、国民は一人当たり「10万円」貧しくなった
    消費増税のインパクトを完全に読み間違えた学者・エコノミストたち
    国際標準の視点から見れば、日本の財政は既に「改善」し始めている
    「成長」で税収は増える。しかも消費増税よりも、より多く増える
    「自国通貨で借金」をしている日本政府は、ギリシャと全然違う
    「国債暴落Xデー」というデマ
    1997年の消費増税によってデフレ化し、かえって財政が悪化した
    「財政政策」を行った国が、リーマンショックからいち早く立ち直った
  • 税金を払わない巨大企業
    • 富岡 幸雄
    • 文藝春秋
    • ¥770
    • 2014年09月19日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.62(34)
  • 日本の法人税は本当に高いのか?
    公開されている企業情報、直接取材によって明らかになったのは、
    驚くべき税負担の軽さ。
    巨大企業が正しく納税すれば、
    法人税減税も、消費増税も必要ない!

    第1章 大企業は国に税金を払っていない
    第2章 企業エゴむき出しの経済界リーダーたち
    第3章 大企業はどのように法人税を少なくしているか
    第4章 日本を棄て世界で大儲けしている巨大企業
    第5章 激化する世界税金戦争
    第6章 富裕層を優遇する巨大ループホール
    第7章 消費増税は不況を招く
    第8章 崩壊した法人税制を建て直せ!
  • 岸田政権の新しい資本主義で無理心中させられる日本経済
    • 高橋 洋一
    • 宝島社
    • ¥1540
    • 2022年01月13日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.6(6)
  • 岸田政権の進める新しい資本主義は、日本の経済を窒息死させる恐れがあります。所得倍増の旗を振りながら引っ込めてしまったり、規制改革を言わなかったり、成長より分配を先に言ってしまったりしたことです。そもそも、政府が経済政策でできることは多くなく、税制、公共投資、規制改革などが中心です。その3つとも、具体的な政策も方向も示せていないのが、岸田政権です。岸田政権は、公共投資になるグリーン政策も、COP26に参加見送り(結局は行きましたが)を言ってしまうほど、新たなビジネスチャンスがわかってないほど経済オンチです。この岸田政権の経済政策について、高橋洋一が徹底的に批判します。

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