子どもも大人も楽しめる季節を感じる和のレシピ。
夏休みも終わって一息、と思ったら、研修で出会ったアリエノールがネクログラント黒魔法社にミニ留学!? アンデッドのただ働き(?)問題から黒魔法界の運動会まで、絶好調のホワイトお仕事ファンタジー!
一年を通して折り紙を楽しめるよう、季節を追って作品を掲載しています。花は実物そっくりになるよう、じっくり観察して、作品に仕上げています。盆栽のように仕立てたり、カードや箱に貼ってプレゼントにしたりするほか、インテリアとして楽しむアイデアも紹介しています。ひなまつりや端午の節句、クリスマスの飾りは、ボックス型の作品
人気オーガニックカフェが伝える季節野菜のレシピ集。日々のおかずやおやつに、大切な人へのおもてなしやおもたせに……。旬素材の自然な美味しさが詰まった、心と体にじんわり沁みる幸せ料理。
ハサミと紙があれば誰でもすぐに始められるのが、切り紙のいいところ。お手本通りに切らなくてもいいのも、また切り紙のよさです。目指すのは、自分の手から生み出される「自分らしい」作品。浅草を中心に全国で活躍する柳家松太郎師匠をナビゲーターに誰でも切れる単純な形から、ちょっと頑張れば切れる複雑な形まで、120点以上の作品例を収録しています。
ハルナは大阪府大阪市出身で今も大阪在住の、文句なく大阪のオバチャンだったー。しかし、天王寺で不慮の事故で死んでしまい、女神に“異世界でお好き焼きを布教する”という使命を託され、最強の美少女剣士として異世界に転生させられてしまう。そして、“困ってる人間がいたらとりあえず手を差し伸べる”のが信条のハルナは、「ダンジョンで死んでいく人間を減らしたい」と、ダンジョン中層に店を開くことになる。後にお好き焼き、タコ焼き、うどん、餃子と一大外食産業チェーンとなる『ハルちゃん』グループの快進撃は、ここから始まったー。『大阪のオバチャン、鯨と戦う』を収録!
子どもに伝えたい日本の行事、四季折々の懐かしい遊び、おいしい手づくりなどをイラストと文章でわかりやすく解説。
生活科の教科書に出てくる自然の遊びをバリエーション豊かに紹介するシリーズ。この巻では落ち葉、木の実、雪や氷など秋冬の素材の遊びを掲載。素材の探し方や植物の特徴も解説し遊びを通して自然観察の方法も身につきます。
1.あきを みつけた! 1-1.ざいりょうを さがそう! あき 1-2.あきを みつけた!1くさばなで おもちゃづくり 1-3.あきを みつけた!2おちばで おしゃれあそび 1-4.あきを みつけた!3おちばで アートあそび 1-5.あきを みつけた!4ドングリで つくる・あそぶ 1-6.あきを みつけた!5いろいろな きのみさがし 1-7.あきを みつけた!6はっぱや きのみを かざろう 1-8.あきを みつけた!7ドングリで ハンカチぞめ 1-9.あきの びっくり!! はっけん!! ふしぎ・なぜ? 2.ふゆを みつけた! 2-1.ざいりょうを さがそう! ふゆ 2-2.ふゆを みつけた!1くさきや きのみの あそび 2-3.ふゆを みつけた!2ゆきで つくる・あそぶ 2-4.ふゆを みつけた!3こおりで つくる 2-5.ふゆを みつけた!4かれくさで アートあそび 2-6.ふゆを みつけた!5こえだで つくる・あそぶ 2-7.ふゆを みつけた!6ことりの えさだいづくり 2-8.ふゆを みつけた!7クリスマス・おしょうがつかざり 2-9.ふゆの びっくり!! はっけん!! ふしぎ・なぜ? 3.あそびに やくだつ どうぐ 4.さくいん
ガーランドやコサージュ等、季節の行事や花を表したかわいいモチーフの実用小物を、切ったり折ったりして立体的につくる方法を紹介。
飽きのこない日常の和えもの。ようこそ軽やかな魅力ある和えものの世界へ。
誰でも簡単に美味しくできる! 和えもので食卓を豊かに。
ヘルシー 副菜に おつまみに
美味しい調味料と旬の野菜でシンプルながら滋味深い和えもの。
揃える材料が少なく応用が利きます。
胡麻和え、白和え、酢味噌和え、くるみ和え、梅肉和え、わさび和え、からし和え、おろし和え、海苔和え(磯辺和え)、木の芽和え 他
はじめに
和えものを劇的に美味しくするための魔法
この本で使用する調味料について
いよいよ和えものの基本〜和えものを作るときのコツ〜
まずは基本の和え衣
胡麻和え
白和え
酢味噌和え
春 季節の和えもの
菜の花のゆる酒粕和え
こごみの麦味噌くるみ和え
極上わけぎのぬた
春大根とわかめのかんずり酢味噌和え
グリーンアスパラと人参の生姜胡麻酢和え
ニラと干し桜海老のおろし和え
春かぶと茗荷の梅肉みりん和え
夏 季節の和えもの
とうもろこしの白和え
オクラと枝豆のカレー白和え
茄子ときゅうりと茗荷の梨酢和え
ししとうとちりめんじゃこの白酢和え
いんげんの胡麻和え
里芋の柚子胡椒ずんだ和え
きゅうりと大葉の厚揚げ白和え
秋 季節の和えもの
茄子の辛子味噌和え
いちじくのピーナッツバター和え
いんげんと新生姜の豆味噌和え
酒薫るきのこのおろし和え
秋茗荷入りかんずり酢ばす
大葉香るたたきごぼうのさっぱり胡麻味噌酢和え
舞茸の濃厚白和え〜すだち添え〜
冬 季節の和えもの
かぶの葉とこんがり油揚げの梅味噌和え
れんこんのレモン練り黒胡麻和え
春菊の胡麻生湯葉和え
切り干し大根と人参の辛子酒粕和え
ほうれん草とたたき大和芋の海苔和え
ブロッコリーの柚子酢味噌和え
里芋の酒粕入りとも和え
和えものにおすすめの伝統発酵調味料
おわりに
3月30日、碧はついにその日を迎えた。
「ゆきうさぎ」で働く最後の日、万感の思いをこめて仕事にとりかかる。
看板娘の“卒業"を知った常連客がぞくそくと暖簾をくぐるなか、都築の姿もそこにあり……。
碧はお世話になった多くのひとたちに感謝しながら、4年間のアルバイト生活に終止符を打った。
碧が卒業したあとの「ゆきうさぎ」スタッフたちはーー
蓮の勤める洋菓子店で心乱される人物に遭遇した菜穂、夢にむかって進む星花と自分を比べて焦りを感じる慎二、別居中だった夫から思いがけない提案をされた百合、妻とともに大樹の家を出ようとした矢先にある話が舞い込んだ零一、そして、休みの日に浩介から食事に誘われ存分に語らう大樹ーー皆それぞれの人生を歩みはじめる。
そして3年後。碧と大樹は満開の桜の下で、お花見弁当をひろげていた。
おいしそうにお弁当を頬張る碧に、大樹は大事な言葉を告げるのだった……。
小料理屋が舞台のハートウォーミングストーリー、大団円の第10巻!
現世から隠れて存在する異世界・穏(おん)で暮らすみなしごの少年・賢也。穏には、春夏秋冬のほかにもうひとつ、雷季と呼ばれる季節があったーー。著者入魂の傑作長編ホラー・ファンタジー!
春・夏・秋・冬の4章立てで、俳句の季語を中心にした季節の言葉を紹介する「こども歳時記」。暦、気象、風景、動植物、行事、衣食住など、多彩な言葉と美しいイラストを通して、四季のリズムを身体で感じながら、子どもたちの言葉に対する感性を豊かにする絵じてん。持ちやすい小型版登場。幼児から小学校低学年むけ。オールカラー。
年中行事や記念日の由来と歴史がわかる本として、ロングセラーを続ける絵じてんの改訂版。新しい「令和」の時代に対応した内容に刷新。幼稚園や保育園で子どもたちが体験する季節ごとの行事を、イラストと平易な文章でわかりやすく解説。大人も知らない情報を満載。幼児から小学校低学年むけ。オールカラー。