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思春期 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 481 から 500 件目(100 頁中 25 頁目) RSS

  • 不登校の心理
    • 永井撤
    • サイエンス社
    • ¥1320
    • 1996年01月
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    • 3.0(1)
  • 自殺
    • 榎本博明
    • サイエンス社
    • ¥1485
    • 1996年04月
    • 取り寄せ
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    • 3.0(1)
  • 拒食と過食
    • 青木紀久代
    • サイエンス社
    • ¥1320
    • 1996年05月
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • 非行
    • 上田彩子/守安匡
    • サイエンス社
    • ¥1485
    • 1996年05月
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    • 0.0(0)
  • 不登校と適応障害
    • 斉藤万比古/生地新
    • 岩崎学術出版社
    • ¥3080
    • 1996年07月10日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 種々の原因により不登校に陥って苦しんでいる子どもたちと、学校、家庭、相談・医療機関との連携を通して臨床家として粘り強くかかわった5例のケースを収録。
  • 感情障害とリズム障害
    • 樋口輝彦/神庭重信
    • 岩崎学術出版社
    • ¥3080
    • 1996年10月
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • 境界例と自己愛の障害
    • 井上果子/松井豊
    • サイエンス社
    • ¥1540
    • 1998年12月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • 学校カウンセリング
    • 井上洋一/清水将之
    • 岩崎学術出版社
    • ¥3080
    • 2000年07月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 茶華道における「道」が一般カウンセリングにあるとすれば、学校カウンセリングは格闘の「技」が求められます。学校という組織および学校教育という構図の枠内で進められる作業であり、したがって、さまざまな職種の人が関わる複雑な人間模様となることが多くなります。本書では、スクールカウンセラー、養護教諭、臨床心理を学んで生徒カウンセリングを行っている教員、精神科医と、職種にして4種の職種により構成しました。
  • 事件の理由(わけ)
    • 毎日新聞社
    • 新科学出版社
    • ¥946
    • 2001年04月
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    • 0.0(0)
  • (少年たちの)ショッキングな事件は、特異ではあるが、決して一般の子どもたちと無縁な世界の出来事ではない。子供たちに今、何が起きているのか、どうすれば「生きる力」を育むことができるのか。何がそれを阻んでいるのか。取材班は、時代がもっともよく反映される「事件」の現場に入り、その「理由(わけ)」を探ることから、取材をスタートさせた。
  • 10代の脳 反抗期と思春期の子どもにどう対処するか
    • フランシス・ジェンセン/野中 香方子/エイミー・エリス・ナット
    • 文藝春秋
    • ¥1870
    • 2015年12月12日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.17(8)
  • これまでは甘えてきて天使のようだった子どもが、豹変する思春期。
    暴言を吐き、タバコや酒に手を出し、信じられないような衝動的なことをしてケガをしたりする。

    子どもに「ウザい」「死ね」と言われて、自分の子育てや人生は何だったのかと途方にくれ、何が間違っていたのか、と自分を責める。そんな苦しい思いをしている方も多いだろう。
    それは育児が間違っていたからではなく、子どもの脳が成長するなかでの必然だとしたら?

    実は、脳研究では乳幼児と高齢者ばかりが取り上げられ、10代はあまり研究されてこなかった。小学校に入るころには脳は完成する、と科学者も思いこんでいた。
    しかしこの10年、10代の脳の研究が大きく進み、その時期にはまだ脳はまったくできあがっていないとわかってきた。それが、思春期特有の数々の問題の大きな原因だったのだ。

    だが、このことは一般にはまだほとんど知られていない。
    著者ジェンセン博士は、小児科医・脳科学者であり、自身もシングルマザーとしてふたりの男児を育て、思春期を乗り越えてきた。
    科学者と親の両方の立場から、10代の脳の新たな知識を伝え、それに基づいて思春期の育児に悩む親にアドバイスするために書かれたのが、本書だ。

    ・脳は30歳ころまで完成しない
    ・10代は脳が新しいことを覚える学習能力の黄金期
    ・しかし感情を司る部分や、リスクを推し量り行動をコントロールする部分は未成熟
    ・フル回転する脳を制御しきれないために、キレやすい、中毒になりやすい、がまんがきかない、といった特有の問題が起きる

    こうしたことを知った上で、具体的にどう子どもに接したらいいのかを、ジェンセン博士が真摯にアドバイスする。ひとりでも多くの悩める親に、ぜひ手に取ってほしい。

    日本版では、専門機関へ行くべき問題行動と、親が対処できる行動について、40年以上にわたり、毎年数千人の子どもを診てきた元慶應大学病院小児科の児童精神科医、渡辺久子先生が解説を特別寄稿する。

    [目次]
    序 文 悪いのは親でも子どもでもない
    可愛かった我が子が突如別人のようになる反抗期。脳科学を学び、
    小児病院とハーバードで医師として働いていたわたしの息子たちも
    同じだった。それは子育ての問題? いいえ、原因は「脳」にある

    第1章 ホルモンのせいなのか?
    子どもでもおとなでもない10代の激しい変化の原因によく挙げられ
    るホルモン。けれどこれから紹介するようにこの10年で思春期の脳
    の研究は飛躍的に進み、それは脳の変革のごく一部とわかってきた

    第2章 10代の脳は未完成
    昔は10代で脳は完成すると思われていた。だが実は、10代の脳は判
    断・知性を担う「前頭葉」や感情を担う「扁桃体」がまだ未熟。こ
    うした近年の知識をもとに、思春期にどう向き合うか考えていこう

    第3
  • 家庭内暴力
    • 田中信市
    • サイエンス社
    • ¥1485
    • 1996年09月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 心身の成長の途上で、自らが背負い切れない心の重荷ー孤独、不安、焦燥、そして怒り…。コントロールできない衝動に親と子が破壊されてしまわないために。子どもの心の「枠になる」ことの大切さ。
  • 摂食障害
    • 小倉清/狩野力八郎
    • 岩崎学術出版社
    • ¥3080
    • 1994年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 境界例
    • 牛島定信/館直彦
    • 岩崎学術出版社
    • ¥3300
    • 1995年09月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • いじめ
    • 詫摩武俊
    • サイエンス社
    • ¥1320
    • 1995年12月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ひきこもり
    • 田中千穂子
    • サイエンス社
    • ¥1430
    • 1996年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 壊れそうな自分を外界から守る工夫としてのひきこもり。傷つきやすく「対話する関係」をもちにくい彼らの孤独を受けとめるためには、いったい何が必要なのだろうか。ひきこもりの実情や、適切な周囲の対応について実際の治療場面をふまえ解説。
  • ぶつかり合いの子育て
    • 浅川道雄
    • 新科学出版社
    • ¥838
    • 2000年08月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 家裁調査官36年間の体験から、非行少年と親たちの心の奥底を理解し、処方箋を提起する。育てながら育てられるという著者の目線は、子育てや人間関係を考えるうえでも貴重なヒントとなる。
  • 大家さんは思春期! 14
    • 水瀬るるう
    • 芳文社
    • ¥759
    • 2021年08月05日
    • 在庫あり
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    • 4.0(1)
  • 中学生大家さん、修学旅行で何が起こる!?

    普段めったに旅行をしないチエちゃん。
    あこがれの地、京都を大満喫中!
    一方、男女同じ班での行動が増え、あらぬ噂も立ち込めたり!?
    少しずつ夏の気配を感じるなか、アパートや学校で過ごす一日一日が輝きを増す第14巻。
  • 父親の科学
    • ポール・レイバーン/東竜ノ介
    • 白揚社
    • ¥2640
    • 2019年06月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.78(12)
  • 父親は子育てに本当に必要なのか?-これまで見過ごされがちだった男親の育児の価値を科学の視点で徹底検証。最新の研究成果が明かす“意外にすごい”お父さんの役割!全米育児出版賞金賞、マムズチョイスアワード金賞。

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