2020年に結成された「サガ」オフシャルバンド“DESTINY 8(ディスティニーエイト)”のアルバム第2弾が登場!!
「サガ」シリーズ作曲家の伊藤 賢治(Key)に加え、上倉 紀行(Key)、森 空青(Gt)、坂田 善也(Gt)、池尻 晴乃介(Ba)、岡島 俊治(Dr)の実力派が集結した6人組。
「サガ」シリーズから厳選された楽曲を確かな技巧と熱いアレンジで贈る、サガファンのための1枚!!
映画『ヒーローインタビュー』主題歌となった「HEART」、「めぐり逢い」などを収録した95年発表の19枚目のアルバム。それぞれのソロ活動を経て、バランスの調和を感じさせる仕上がりとなった一作だ。
5年ぶりの通算21作目。5〜7,10曲目がシングルのためか(8、9曲目もカップリング)全体にポップな作品が多い。ASKAらしい壮大な10曲目も見事だが、お茶目な歌声と歌詞の1曲目も新鮮。二人の歌声、二つの方向性などがタイトルどおり楽しめる。CHAGEが原風景を歌った9曲目に感涙。
■全身フル可動で、劇中のポージングが可能。
■色プラ、ホイルシールにより、組み立てるだけでカラーリングを再現できる。
■高速戦闘用の換装形態であるスパローの細身のシルエットをHGで再現。
■2軸可動機構により、ポージングは自由自在。
■肩部アーマーの開閉、腕部ブースターの展開など、ギミックが満載。
■シグルブレイドは腰背部に収納可能。
成形品×6、ホイルシール×1、組立説明書
(C)創通・サンライズ・MBS
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:8歳以上
柴咲コウ 音楽活動20周年作品!約3年振りとなる有観客ライブ映像BD/DVDとCD(新曲1曲)を同梱。
超豪華フィギュア付き生産限定盤も同時発売!
2022年8月、ビルボード東京・大阪にて、約3年振りとなる有観客ライブ KO SHIBASAKI Birthday Party 2022 「HINOMIKO UTAGE 〜陽の巫女の宴〜」を開催。
音楽活動20周年アニバーサリーイヤーの幕開けとなる本ステージは、自身のデビュー曲「Trust my feeling」から「月のしずく」や
「かたちあるもの」など数々のヒット曲を織り交ぜたプレミアムなライブステージとなった。
本作[Blu-ray/DVD]は、8月4日に開催し、チケットは即日完売となったビルボード東京公演の模様を収録、
そして本公演の舞台裏や20周年のライブ活動を振り返るドキュメンタリー&インタビュー映像が収録される。
さらにDISC2[CD]には約2年振りとなる待望の新曲も収録決定!
音楽活動20周年を記念した【KO SHIBASAKI 20th Anniversary Premium Box盤】には、
大人気フィギュアブランドbrokkerの新シリーズ『brokker ZERO』とのコラボ作品
『KO SHIBASAKI 20th Anniversary × brokker ZEROコラボフィギア<5対セット>』が同梱されている。
柴咲コウのライブの歴史を当時のビジュアルで再現したミニフィギュアはファン必見!
男性10人組 from LDHの新作EP!
10人組ダンス&ボーカルグループ from LDH!昨年8月のデビュー作「Jettin'」は累計集荷10万枚突破。
今年1/31にリリースした第二弾「PHOTOGENIC」EPは、オリコンウィークリー1位を獲得し、7/24のサード「What Time Is It?」EPはオリコン3位と3作連続トップ3入りを果たし、全国でファン増殖中のTJBB。
15歳での“パン猪狩とマーキス・トリオ”としてのデビュー以来、57年にわたって活躍を続けるジャズ/ラテン・ピアニストの松岡直也のスペシャル・ライヴを収録した映像作品。高橋ゲタ夫や和田アキラら敏腕ミュージシャンを従えておくる情熱の全9曲。
黒く堅く重い!ドロヘドロ画集!
2020年1月12日よりのアニメ放送、2月22日からの原画展と盛り上がりを見せる「ドロヘドロ」ムーブメントにとどめを刺す決定版「ドロヘドロ画集」。その名も「MUD AND SLUDGE」。デザインには祖父江慎を迎え、その作品世界とかなりイカレタ原画の質量を余すところなくお伝えします!コミックスを揃えたファンの皆様もこの画集のページを開けば、「ドロヘドロ」の本質は漫画で描かれているよりもっとダークでヘビィだったことに打ちのめされること請け合いです!さぁ、混沌と悪夢の世界に旅立とうではないか!
【編集担当からのおすすめ情報】
今まで誰も見たことの無い原画集であることは保証いたします。漫画の世界に落とし込むためにこぼれ落ちた、過剰で混沌とした何割かを楽しんで下さい!
目次はないです。
新作EP「Let’s Dance」リリース決定!
直近5月リリースのEP『まさか泣くとは思わなかった』は9万枚を出荷しファン増加中!LDHの王道路線を突き進む男性大所帯グループとして期待大の10人組、THE JET BOY BANGERZの新作EP。5月にO.A.された日本テレビ『THE DANCE DAY 2025』でTJBBが初優勝し、「いま日本で1番ダンスが上手いボーイズグループ」としてお茶の間に知名度が広がりつつある。
新作EP表題曲「Let’s Dance」は、エネルギッシュなビートと攻撃的なシンセサウンドが高揚感抜群のパーティーチューン。シンプルながら中毒性の高いフックで、聴く人を即座に盛り上げる、ハイテンションでクレイジーな一曲!
世の中の当たり前に「違和感」を問いかけるマガジン
■IWAKAN Magazine 2020年10月創刊。世の中の当たり前に「違和感」を問いかけることをコンセプトに、「違和感」を抱く人たちに寄り添うインディペンデントマガジンです。違和感には答えがない。でも、私が感じている違和感を誰かと話したい。そんな世の中の当たり前に「違和感」を感じるすべての人たちと共に考え、新たな当たり前を共に創造し提案するためにアートエディトリアルからアカデミックな対話まで網羅し、紙媒体を介して地方でもポップアップを行うなど、ジェンダー、セクシュアリティ、男女二元論への違和感など、広いテーマでユーモラスかつ真剣に向き合っています。
■特集 特集 (不)自然 「不自然な存在で何が悪い?」ジェンダー規範や偏見と差別によって、私たちは日々不自然さや不自由さを強く意識づけられています。そこで〈自然〉とは何か? 誰が〈不自然〉を決めるのか? この違和感について、アート、科学、環境問題などさまざまな領域からジェンダーの視点を交えて考える一冊を作りました。2022年10月発売!
04 遠藤文香
10 目の前の分断に惑わされない、私たちには繋がる力がある/TAO、小野りりあん
16 自然科学的に<自然>なこと、つまり多様性について/中村佳太
18 自然の中に身を合わせる/ZHENG BO
22 STUDY OUR ISSUE/町田喜江、松岡宗嗣
24 始まりは卵/Yuki Kasai-Pare
28 PEOPLE VOICE OPINION Let the people speak!
34 A BUD SPROUTS FROM THE UNNATURAL
38 重力と踊り、 社会の当たり前を問う舞踏のクィア性とは?/松田篤史
40 POOL
44 ひねくれたうつくしさで「私」を解き放つ/ドリアン・ロロブリジーダ
50 Bearing/MOYAN
56 Love? Friendship? What the Fuck!!/関根麻里恵
64 奇妙で、エロティックで、刺激的な未来図を。/KUANG-YI KU
68 探偵!セックスクープ ラビちゃんが聞く性の自然と不自然/ラビアナ・ジョロー、池袋真、フィリップ・ヒューズ
70 科学によって発明されるジェンダー、ジェンダーによって発明される科学/隠岐さや香
76 fci icf/Yuui Vision
82 IWAKAN OPEN ART CONTEST
85 政治の話をしましょうか。/Ana
86 ラディカルな穏健/佐々木ののか Stopped Making Sense/Noemi Minami
87 ひみつのダイアローグダイアリー/橘みつ
88 不完全な私のビューティーハンドブック/Yuri Abo
89 Asian Gaze/潟見陽 from loneliness books
90 IWAKAN FESTIVAL in NAGOYA REPORT/古賀詩穂子 from TOUTEN BOOKSTORE
92 違和感瞬間 新オフィスカジュアル
98 Recommendations from Contributors
Cover Design: 福岡南央子(woolen)
世の中の当たり前に「違和感」を問いかけるマガジン
■IWAKAN Magazine 2020年10月創刊。世の中の当たり前に「違和感」を問いかけることをコンセプトに、「違和感」を抱く人たちに寄り添うインディペンデントマガジンです。違和感には答えがない。でも、私が感じている違和感を誰かと話したい。そんな世の中の当たり前に「違和感」を感じるすべての人たちと共に考え、新たな当たり前を共に創造し提案するためにアートエディトリアルからアカデミックな対話まで網羅し、紙媒体を介して地方でもポップアップを行うなど、ジェンダー、セクシュアリティ、男女二元論への違和感など、広いテーマでユーモラスかつ真剣に向き合っています。
■特集 男性制 今号はジェンダー平等な社会の実現にとって足枷となっている男女二元論や家父長制に基づく「男性らしさ」の存在に意識を向け、固定化されたイメージやプレッシャーから解き放たれるための議論を目指す一冊です。SNSでも話題となった「デートでは男性が奢るべき」といった議論からも垣間見えるように、家父長制に代表される男性優位なシステムに基づく日本社会において、男性の性別役割や「男らしさ」のルールは根強く定着しています。そのシステムを疑うことなく生きられる人もいれば、その呪縛やルールに息苦しさを感じる人もいるでしょう。しかし、男性性はペニスを持つ者だけのものではありません。家父長制に参加させられているために抑圧されている私たちを解放するために、固定化された男性性に「違和感」を問いかけ、進化する時代と社会の中で新たな男性性を探求します。
2023年5月10日発売、IWAKAN Magazine初となる、日英バイリンガルでお届けします。
■90年代SDの人気キャラクターがレジェンドBBで登場。
■軽装タイプ、魔竜剣士ver.I、魔竜剣士ver.IIを再現できる。
■マントに雷龍剣をマウント可能。
■頭部バイザーは銀メッキ仕様。
■瞳シールは4パターンから選べる。
■左右の平手が付属。
成形品×7、ホイルシール×1、組立説明書×1
(C)創通・サンライズ【対象年齢】:8歳以上
世の中の当たり前に「違和感」を問いかけるマガジン
■IWAKAN Magazine 2020年10月創刊。世の中の当たり前に「違和感」を問いかけることをコンセプトに、「違和感」を抱く人たちに寄り添うインディペンデントマガジンです。違和感には答えがない。でも、私が感じている違和感を誰かと話したい。そんな世の中の当たり前に「違和感」を感じるすべての人たちと共に考え、新たな当たり前を共に創造し提案するためにアートエディトリアルからアカデミックな対話まで網羅し、紙媒体を介して地方でもポップアップを行うなど、ジェンダー、セクシュアリティ、男女二元論への違和感など、広いテーマでユーモラスかつ真剣に向き合っています。
■特集 多様性? LGBTQ+やマイノリティがメディアで描かれることが 増えてきた昨今。そのおかげで自分のアイデンティティや生き方を知り、孤立感から解放された人も少なくない一方で、LGBTQ+のみならず、「多様性」における表象や描かれ方にはまだまだ偏りがあります。「多様性」を描くのは誰か? 普通でないとされる人々がマジョリティと共にあることが「多様性」なのか? 希望と加害性、どちらの力も併せ持つ「多様性」の表象に違和感を問いかけます。2022年10月15日発売!
04 クィアの表象を祝福し、変化を起こせ/ALOK
12 集合/Kenta Mie
18 中国における文化表象の現在地、そして/ヤマグチナナコ
22 IWAKAN BEAUTY
26 STUDY OUR ISSUE/村木真紀
28 自分というレンズを通して見る、分断と表象の希望/TAIRA
38 PEOPLE VOICE OPINION Let the people speak!
44 From Hug to Hug/Cai Yunyi Clarice
50 interview with MASUMI/MASUMI
54 日常を撮ることに身を捧げる/Sebastien Lifshitz
60 表象制作現場における真の合意/西山ももこ、東海林毅、山本奈衣瑠 鼎談
64 ふつうの OLはどこにいる?/NAOWAO
66 「デキる男」像の呪縛を解くために/小林美香
70 多様性の表象において忘れられがちな家族のかたち/長倉奈未、杉山文野、Midori
72 第2回 IWAKAN OPEN ART CONTEST
76 ラディカルな穏健/佐々木ののか Stopped Making Sense/Noemi Minami
77 ひみつのダイアローグダイアリー/橘みつ
78 不完全な私のビューティーハンドブック/Yuri Abo
79 Asian Gaze/潟見陽 from loneliness books
80 政治の話をしましょうか。/Ana
82 大酒場都市(ダイバーシティ)カクテル倶楽部
84 Recommendations from Contributors
Cover Design: 福岡南央子(woolen)
にじさんじ7周年ライブがBlu-rayになって登場!
『にじさんじ 7th Anniversary LIVE 「OVERTURE」 Daytime Stage』 がBlu-rayになって登場!
新作EP「Let’s Dance」リリース決定!
直近5月リリースのEP『まさか泣くとは思わなかった』は9万枚を出荷しファン増加中!LDHの王道路線を突き進む男性大所帯グループとして期待大の10人組、THE JET BOY BANGERZの新作EP。5月にO.A.された日本テレビ『THE DANCE DAY 2025』でTJBBが初優勝し、「いま日本で1番ダンスが上手いボーイズグループ」としてお茶の間に知名度が広がりつつある。
新作EP表題曲「Let’s Dance」は、エネルギッシュなビートと攻撃的なシンセサウンドが高揚感抜群のパーティーチューン。シンプルながら中毒性の高いフックで、聴く人を即座に盛り上げる、ハイテンションでクレイジーな一曲!