本書は、CentOS 7 を使用してWeb サーバ「Apache」を立ち上げたいという方の最初の道しるべとなることを目指した解説書です。現在Apacheはさまざまなプラットフォーム上で動作しますが、設定ファイルの内容やディレクトリ構成が、環境によってまちまちであるため、全ての環境を踏まえて解説すると説明が煩雑になってしまいます。そこで、本書はプラットフォームをCentOS 7 に限定し、CentOS 7 に標準で用意されているApache のパッケージをベースに解説を行うことで、初心者でも安心してWebサーバ環境を構築できるように配慮しています。
(「はじめに」より)
一般社団法人ウェブ解析士協会(WACA)が運営する「ウェブ解析士認定講座/試験」に対応する唯一の公式テキストです。ウェブマーケティング、ウェブ解析を行う上で必要な用語の定義、解析から得られる情報、分析、課題の発見方法と改善手段を特定のツールに依存せず学ぶことができます。2018年版(第9版)は、2018年1月〜2018年12月開催の認定講座/試験に対応しています。
自動車業界からWeb業界に転職して、会社を起業するまでのるうー氏の初の著書である。自由気ままに生きてきた10代、整備士として活躍してレーサーを夢見た20代、知識、技術、人脈なしでWeb業界に転職した30代。Web業界でこれから起業したい、異業種からの転職、すべてのビジネスパーソンに向けたリアル物語。
頻出「推論」問題を増やしパワーアップ!3色刷り、赤シートつきで見やすく、直前対策にも最適!様々なテスト形式が出ている中、今だ主流のSPI問題集をコンパクトにまとめた。苦手な人が多い非言語問題の分量を多く掲載。また、WEBテストについても解説した。ハンディータイプで試験直前の確認、携帯して空き時間に進めるのにも最適な一冊。
近年、脳神経外科手術中のモニタリング技術が普及しました。モニタリング波形の変化を察知し、即座に対応することで恒久的神経障害を未然に防ぐことができます。また、術中に行っている操作が予期せぬ機能障害を来していないだろうかといった術者の不安を解消し、安全に手術を遂行していることがリアルタイムで確認できることから、術者の精神的安寧が得られます。もはや、術中の神経モニタリングは脳神経外科手術において機能温存に必須の技術となりました。しかし、いまだにモニタリングは不完全な側面があることは否めません。偽陽性や偽陰性に悩まされることも多々ありますし、検査者が術者にアラートを発する基準についても曖昧です。モニタリング担当者は施設によってさまざまで、臨床検査技師、看護師あるいは若手脳神経外科医が担当することもあるかと思います。多職種が関わる技術であることから、単純に設置し簡便に異常波形を判断できる共通認識が必要だと考えます。本特集では、こういったモニタリングの不安定性を克服するために、モニタリングのtipsとpitfallについて言及し、実践に役立つ内容にすることに主眼を置きました。第1章では、モニタリングの理解に必要な基礎知識をまとめました。見ている波形がどのような電気生理学的な仕組みで現れるのか、また種々のモニタリングにおいて異常波形はどのようなメカニズムで生じるのかを解説しました。第2章では、種々ある基本的なモニタリングに関する原理や設定、安定した波形を得るコツや波形の解釈を説明しました。第3章では、モニタリング対象別と題し、小児症例、眼球運動、第四脳室底のモニタリングに関する知識を解説し、どのような方法が最も感度よく正確なモニタリングができるのか、適応と限界をまとめました。第4章では上記をふまえ、術式別にモニタリングの目的と手術中のどの局面で必要になるのか、最新の方法や異常波形の解釈、対応について解説しました。これらの内容の理解を深めるために、実践に使える動画も適宜掲載しています。安全な脳神経外科手術と患者さんの機能温存に、本書をお役立ていただければ幸いです。(Editorialより)
本書は、Webシステムのセキュリティを支える技術を幅広く解説します。具体的には、公開鍵暗号、共通鍵暗号、ディジタル証明書、電子署名、認証・認可などの基礎技術の用語や理論の説明から、それらを応用したSSL/TLS、SSH、OAuth、OpenID Connectなど各種の規約やプロダクトの使い方までを解説します。
今やWebシステムは社会や経済を支える基盤となっており、Webシステムの開発・運用に携わるITエンジニアは前述の技術の理解が欠かせません。暗号技術、認証・認可にかかわる基礎教養と具体的な規約・プロダクトをこの1冊で学べます。
本書は、IT月刊誌『Software Design』の暗号技術、認証・認可に関連する特集記事などを再編集した書籍です。
第1章 今さら聞けない暗号技術
1-1 ネット社会を支える暗号化のキホン
1-2 公開鍵暗号と共通鍵暗号のしくみ
1-3 暗号を使った認証技術
1-4 Pythonによる楕円曲線暗号の実装
第2章 実務に活かせるSSL/TLS入門
2-1 SSL/TLS総ざらい
2-2 Let's Encryptで実践する証明書の発行/更新
第3章 今さら聞けないSSH
3-1 リモートログインとコマンドの実行
3-2 SSHの便利な使い方&トラブルシューティング
第4章 今さら聞けない認証・認可
4-1 アプリケーション開発を行う際に押さえておきたい認証・認可とは
4-2 認証・認可のしくみとフロー
4-3 クラウド時代のID管理技術
4-4 インターネット上で安全な認証・認可を実現するための取り組み
第5章 挫折しないOAuth/OpenID Connect入門
5-1 OAuthとは、OpenID Connectとは
5-2 知っておきたい仕様と規格
5-3 トークンハンドリングの基本
新型コロナ感染症対策で、会議や研修が一気にオンライン化している。初めて取り組む人にも理解しやすいZoomの使い方、Webを活用する会議や研修を実施する際のお作法、リアルとWebの使い分け方、準備・進め方、トラブル対応などを実践例を交えて紹介する。
Webアプリの作り方からAPI化、デプロイメントまで
エンジニアとデータサイエンティストのためのFlask入門
Pythonのフレームワーク「Flask」によるWebアプリ開発の入門書です。
まずは、最小のアプリの作成から始め、問い合わせフォーム、データベースを使ったアプリ、
認証機能と段階的に作成しながら、Flaskによるアプリ開発の基礎を習得します。
その後、画像データ(写真)から物体を判別する物体検知アプリを作成しながら
実践的なアプリの作り方、その機能をWeb API化する方法について解説します。
また、物体検知機能(手書き文字認識をする分析コード)を題材に、
どのように機械学習をアプリに組み込んでいくかについても詳しく解説します。
【本書の主な内容】
●Flaskと開発の基礎
◯問い合わせフォーム/DBアプリの作成
◯認証機能の作成
◯物体検知アプリの作成
●API化/デプロイメント
◯物体検知アプリのWeb API化
◯Web APIとして外部公開
●機械学習APIの開発
◯分析コードから機械学習APIを開発する工程と方法
【主な対象読者】
●Pythonで簡単にWebアプリ開発を始めたいエンジニア
●機械学習に興味のあるWebエンジニア
●Pythonを分析用途でしか使ったことがない人
●自分でもアプリやWeb APIを作りたいデータサイエンティスト
【章構成】
●第0部 イントロダクション
Flaskの概要と環境構築
●第1部 Flask入門
最小限のアプリを作るーーFlaskの基礎
データベースを利用したアプリを作る
認証機能を追加する
●第2部[Flask実践1]物体検知アプリの開発
アプリの仕様と準備
画像一覧画面を作る
サインアップとログインの画面を作る
画像アップロード画面を作る
物体検知機能を作る
検索機能を作る
カスタムエラー画面を作る
ユニットテストを作る
●第3部[Flask実践2]物体検知機能のAPI化/デプロイメント
Web APIの概要
物体検知APIの仕様
物体検知APIの実装
物体検知アプリのデプロイメント
●第4部機械学習APIの開発
機械学習の概要
機械学習APIの開発工程と実践
安定した収益基盤をつくるために
LTV(Life Time Value: 顧客生涯価値)を向上させることが
可能となるITツールの効果的な使い方とは
Webマーケティングの課題として、「集客まではある程度できているのだが、
そこから先になかなかつながらない」という企業が増えていますが、
「そこから先」が現在ではかなり幅広いものとなっています。
Webマーケティングで最も重要とされる指標が、
コンバージョン(問い合わせや購買といった顧客の行動変容のこと)から
LTV(Life Time Value: 顧客生涯価値)に変わったためです。
指標が変わるということは、管理する項目もまったく変わってくるということですが、
多くの企業はそこに十分に人手を割けていません。
そこで、ITツールを活用することが必要になります。
データの分析や施策を行えるツールを使うことで、時間やコストをあまりかけずに
集客するサイトの改修をし、LTVを向上させることが可能となるのです。
本書では、そういったITツールの効果的な使い方を、マーケティングツール
「Robee」やクライアントの事例を基に具体的に説明していきます。
「データを活用するといっても、ツールがあれば意外と簡単なんだな」
という印象を、本書を読めば感じるはずです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー目次ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
はじめに
Chapter.1:なぜWebマーケティングがうまくいかないのか?
Chapter.2:押さえるべきは3つのプロセス!
Web接客に特化したマーケティングツール「Robee」
Chapter.3〈:これだけは押さえろ: LP編〉
コンバージョン率の高い入り口づくり
Chapter.4〈:これだけは押さえろ:エントリーフォーム&確認ページ編〉
入力しやすくするだけで売上が大きく増える!
Chapter.5〈:これだけは押さえろ:サンクスページ編〉
最も購買意欲が高いタイミングを逃さない
Chapter.6:ますます進化する未来のWebマーケティング
おわりに
プログラミングの基礎を習得するために編集された大学生用のテキスト。
第1章 インターネットの概要
第2章 HTML
第3章 CSS
第4章 JavaScript
マーケティング知識+IT知識=新しいマーケティングコンサルタントスキル。広告業界動向からWebマーケティング戦略立案までを網羅。
ウェブデザイン技能検定において実際に出題された問題の解答と解説を収録し、全7回分学習できるテキストです。試験の主催団体である「インターネットスキル認定普及協会」の公認問題集であり、検定合格に必要な知識・技術を備えるために役立ちます。
セールスポイント
●インターネットスキル認定普及協会公認「ウェブデザイン技能検定」の過去問題集
Web業界唯一の国家検定「ウェブデザイン技能検定」の主催元である、特定非営利活動法人 インターネットスキル認定普及協会が手がけた公認の過去問題集です。
●出題形式に慣れることが肝心!7回分の過去問題を学習できる!
多くの過去問題を解くことで出題形式に慣れ、本番でも落ち着いて実力発揮ができます。本書では、令和2年度から令和3年度までの過去問題を収録しています。
※「令和3年度 第4回試験」の問題、解答と解説はダウンロード提供いたします。
●過去問題の解説付き!解説を読むことで知識・技術がしっかり身につく
過去問題を解いた後は、解説を読んで知識・技術を補強できます。用語、操作手順の説明だけでなく、根拠となる法令やガイドラインを引用しながら丁寧に説明しており、苦手分野の克服や応用力の強化につながります。
本書をご利用いただく前に
ウェブデザイン技能検定の概要
試験概要
受検案内
合格発表
出題範囲
受検にあたっての注意事項
令和3年度 第1回試験 解答と解説
学科試験
実技試験
令和3年度 第2回試験 解答と解説
学科試験
実技試験
令和3年度 第3回試験 解答と解説
学科試験
実技試験
令和2年度 第2回試験 解答と解説
学科試験
実技試験
令和2年度 第3回試験 解答と解説
学科試験
実技試験
令和2年度 第4回試験 解答と解説
学科試験
実技試験
別冊 問題編
令和3年度 第1回試験
令和3年度 第2回試験
令和3年度 第3回試験
令和2年度 第2回試験
令和2年度 第3回試験
令和2年度 第4回試験
この1年間で話題となったWebサイト、Webマーケティング施策、スマートフォン/タブレット向けアプリ施策などを制作会社ごとにアーカイブ化したインタラクティブコンテンツ集。
時代の先端をいくインタラクティブな制作事例はもちろん、ビジネスの目的・課題の解決に成果を上げたWebサイト、アプリの事例、そして制作物だけでは伝わらない制作会社の魅力を伝える取材記事で、自社の課題を解決する最適な業務委託先の選定により役立つ情報を提供し、デジタル施策の企画・提案・制作会社の強みや得意施策などを一覧できます。
今、世界中で大人気のオンラインデザインツール「Canva(キャンバ)」。
無料で始めることができて、
誰でも簡単にプロ並みのデザインを作ることができる
魔法のようなデザインツールです。
豊富に用意されているテンプレートから
好みのものを選んでアレンジしてもOK。
手持ちの写真やイラストを使って
オリジナルのデザインを作ることもできます。
本書はCanva公式アンバサダー(Canva Expert)の著者が
Canvaの使い方をわかりやすく解説した本。
デザイン初心者でも
Canvaなら簡単に素敵なデザインを作ることができます。
チラシや名刺などの印刷物、バナーやSNS画像、
動画編集、ホームページ作成など、
今まではデザイナーに依頼して作っていたデザインも
この本を読めば全部自分でできるようになります。
CONTENTS
01 Canvaを始めよう
02 Canvaの基礎からマスター
03 写真加工をしてみよう
04 Instagramデザインを作ってみよう
05 バナーデザインを作ってみよう
06 プレゼン資料を作ってみよう
07 印刷物を作ってみよう
08 動画編集をやってみよう
09 ホームページを作ってみよう
10 Canvaの活用法&裏技集
11 Canva AIを活用しよう
WordPressを起動から操作のすべてを解説します。WordPressはオンラインでWebページの作成・編集ができるオープンソースのソフトウェアです。Webの深い知識がなくても誰でも簡単にはじめられ、高品質なデザインが豊富に用意されており、カスタマイズ性に優れ、本格的な商業ページの運用も格安でできます。
バージョン6では従来のバージョン5までと機能が変わっていることから、新しい機能の解説を追加しました。
ブログに触るのは初めてという人から、会社や個人ショップの立ち上げをしたい人まで、あらゆる読者に対応しています。
Chapter0 自分の夢を発信するために
Part1
Chapter1 そうだ! WordPressがあるじゃないか
Chapter2 WordPressでブログをしてみる
Chapter3 これってどうやったらできるの
Chapter4 Webのビジュアルデザインを勉強しよう
Part2 主婦だってブログで情報発信するわよ
Chapter5 スマホユーザー向けのブログサイトをつくろう
Chapter6 セキュリティをしっかりしたら訪問者を増やそう
Part3 入社2年目の新米が事務所のサイトをつくる
Chapter7 ビジネスサイトをつくるぞ
Chapter8 Webサイトでビジネスする
Chapter0 自分の夢を発信するために
Part1
Chapter1 そうだ! WordPressがあるじゃないか
Chapter2 WordPressでブログをしてみる
Chapter3 これってどうやったらできるの
Chapter4 Webのビジュアルデザインを勉強しよう
Part2 主婦だってブログで情報発信するわよ
Chapter5 スマホユーザー向けのブログサイトをつくろう
Chapter6 セキュリティをしっかりしたら訪問者を増やそう
Part3 入社2年目の新米が事務所のサイトをつくる
Chapter7 ビジネスサイトをつくるぞ
Chapter8 Webサイトでビジネスする
<""厳選重要テーマ""を効率的に攻略!>
忙しい社会人に人気の中小企業診断士だからこそ生まれた超効率的テキスト!
広い出題範囲の中からピックアップされた、重要テーマのインプットとアウトプットが同時にできる!
<あなたの学習を支える、4つのWEB連動サポート!>
【1】全テーマの詳細解説つきWEB問題をダウンロード!
テーマごとに掲載している過去問と、その類題の問題・回答・解説がスマートフォンやパソコンで閲覧できます。
この1冊で多くの問題にチャレンジでき、また通勤中や外出先のスキマ時間にも学習できるので、お得で効率的です。
【2】テーマ別ポイント解説動画!
LEC専任講師による本書収録の全テーマの解説動画が無料で視聴できます。
講師が各テーマのポイントを簡潔に解説していますので、何をどこまで理解できれば良いかが明確になります。
※ご利用には登録が必要です
【3】門外不出!LEC診断士講座の使用教材、応用編テキスト・過去問集を無料進呈!
本書の応用編テキストと、5年分の問題を収録した1次試験過去問題集を購入者特典としてWEB上で無料提供します。
【4】令和4年度1次試験解説動画!
LEC専任講師による令和4年度中小企業診断士1次試験の解説動画が無料で視聴できます。
※WEBページの閲覧期限は2023年11月23日までですので、ご購入の際はご注意ください。
\\40,000部突破したベストセラーが4年半ぶりの大改訂!//
Webデザインに関わる全ての人へ
想像力を高める最新の良質サイト429選!
優れた実例を見ることは新しい作品を生み出す力になる!!
・これからはじめる人に!
・打ち合わせのお供に!
・困った時のアイデア出しに!
オススメ!
見るだけでWebデザインのトレンドが自然とわかる!
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デザインは見て学ぶ
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本書は429点の厳選した良質なWebサイトを集めた見本集です。第2版ではほぼすべてのデザインを見直し全面的な改訂を行っています。今後も長く使える最新のデザインを取り揃えました。
レイアウト、配色、フォント、素材、動き、プログラムなど、ページを構成しているデザインパーツまで分解しているので、Webサイトを見るだけではわからなかった「デザインの魅力の理由」がわかり、サイトの制作にもすぐに活用できます。
「アイデアが見つからない」「イメージはあるけど、何が必要で、どう作ればいいかわからない」といった時に必見の価値あり。パラパラめくって好きなページを見つけ出し、デザイン制作に役立ててください。
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本書の対象読者
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・デザインのアイデアが見つからない方
・デザインの制作に自信が持てない方
・クライアントと打ち合わせする際に方向性となる見本が欲しい方
・ Webデザインの最新トレンドを知りたい方
PART 0 Webデザインの基礎知識
PART 1 印象から考えるデザイン
PART 2 配色から考えるデザイン
PART 3 業種・ジャンル別から考えるデザイン
PART 4 レイアウトや構図から考えるデザイン
PART 5 素材・フォント・プログラムを使ったデザイン
PART 6 トレンドのデザイン
PART 7 パーツ別デザイン
PART 0 Webデザインの基礎知識
PART 1 印象から考えるデザイン
PART 2 配色から考えるデザイン
PART 3 業種・ジャンル別から考えるデザイン
PART 4 レイアウトや構図から考えるデザイン
PART 5 素材・フォント・プログラムを使ったデザイン
PART 6 トレンドのデザイン
PART 7 パーツ別デザイン