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  • 悪いが私は百合じゃない(5)
    • もちオーレ
    • KADOKAWA
    • ¥737
    • 2023年08月25日
    • 在庫あり
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    • 5.0(2)
  • 担任の男性教師に恋をしている藤堂いつみは、いけないサイトで入手した惚れ薬を、
    なぜかいつも女の子たちに飲まれ、驚くべき初体験が続くから、さあ大変!!
    惚れられて、触られて、また惚れられる!!
    大人気ガールズ・スキンシップコメディ、第5巻!
  • 精神分析の技法と実践
    • ラルフ・R・グリーンソン/松木 邦裕/清野 百合/石野 泉
    • 金剛出版
    • ¥8800
    • 2024年11月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 精神分析家同士が技法について語るとき,そこには曖昧さや逸脱が紛れ込んでしまう可能性が常にある。
    この歴史的名著では,オーソドックスな精神分析実践の方法について解説が試みられており,著者は理論のみならず,分析家が日々どのように実践しているのかを徹底的に明らかにすることに心を砕いている。
    構成は,入門的な概説と理論(第?部),技法の基盤となる抵抗(第?部)と転移(第?部)についての極めて実践的かつ詳細な記述,患者と分析家の複雑な関係性への解説(第?部)に分けられ,各章は,技法の予備的定義と簡潔な事例に始まり,続いて先行研究と理論についての概観,実践と技法の考察へと移る。
    理論と実践,あるいは分析家としての匿名性と人間的関係性ーー臨床家が両立することに苦心する重層的な営みを理解し,精神分析の基礎から極意まで学び直すことを可能とする必読のテキスト。
    監訳者まえがき
    謝辞

    はじめに
    第1部 基本的概念の要約
    第1章 精神分析療法の歴史的発展
    第2章 技法に不可欠な理論的概念
    第3章 古典的精神分析技法の構成要素
    第4章 精神分析療法の適応と禁忌ー予備的見解
    追加の文献リスト

    第2部 抵抗
    第1章 実用的定義
    第2章 抵抗の臨床的外観
    第3章 歴史的概観
    第4章 抵抗に関する理論
    第5章 抵抗の分類
    第6章 抵抗分析の技法
    第7章 抵抗に関する技法の規則
    追加の文献リスト

    第3部 転移
    第1章 実用的定義
    第2章 臨床像ー一般的特性
    第3章 歴史的概観
    第4章 理論的考察
    第5章 作業同盟
    第6章 患者と分析家の現実の関係
    第7章 転移反応の臨床的分類
    第8章 転移抵抗
    第9章 転移分析の技法
    第10章 転移反応を分析する際の特別な問題
    追加の文献リスト

    第4部 精神分析状況
    第1章 精神分析が患者に要求するもの
    第2章 精神分析が精神分析家に要求するもの
    第3章 精神分析が分析設定に要求するもの
    追加の文献リスト

    訳者あとがき
    文献
    索引
  • 隣の百合おばさん 文庫版
    • 城 唯士
    • 幻冬舎
    • ¥880
    • 2023年07月10日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 生きる道を示してくれたのは
    隣に住むおばさんでした
    会社を辞め前向きに生きる目的を失った諒と、その隣の部屋に住む百合おばさん。
    お節介な百合おばさんの言動によって、諒の人生に明るい兆しが見え始める。
    日常の中に溢れる温かな人情を繊細に描いた文芸作品。
  • この世で一番素敵な終わり方(2)
    • シクシク
    • 一迅社
    • ¥814
    • 2023年12月18日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 今は亡き義父の跡を継いで葬儀屋を営むフォーファとそれを手伝う動く死体・ヘイシオン。そんな二人の前にヨンと名乗る少女が現れる。フォーファの母・ユアンと面識があるという彼女と行動するうちに、ヘイシオンはかつての記憶と想いを断片的に思い出していき……。
  • citrus +(3)特装版
    • サブロウタ
    • 一迅社
    • ¥1650
    • 2021年03月31日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 中世王朝物語の新展望
    • 横溝 博/金光 桂子/西本 寮子/桜井 宏徳/伊東 祐子/安道 百合子
    • 花鳥社
    • ¥12100
    • 2023年12月14日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 物語文学にまつわる多様なテーマを、新たに中世王朝物語から切りひらく!
    物語の生成と享受の場を復元し、日本文化に占める作り物語の位置を把捉する。

    気鋭の22名による書き下ろし。対象物語数20作品以上。
    はじめに

    1 中世王朝物語と時代
    『無名草子』の老尼が見た時代──中世王朝物語始発期の一断面──……西本寮子
    『浅茅が露』の成立環境──北山の聖の自己語りを起点として九条家の周辺に及ぶ──……桜井宏徳
    『藤の衣物語絵巻』に描かれた場と時代背景──あそびの宿・修学院・高野山について──……伊東祐子
    『夢の通ひ路物語』の成立について再考──頭注は手がかりになり得るか──……安道百合子

    2 中世王朝物語と和歌
    『とりかへばや』和歌表現に見られる時代性──後撰和歌集六七九番歌受容を支点として──……片山ふゆき
    中世王朝物語の引歌表現──その〈歌撰び〉の概要──……萩野敦子
    『建礼門院右京大夫集』の物語性……小島明子

    3 中世王朝物語と物語受容
    『狭衣物語』から『山路の露』へ──〈その後〉をひらく物語──……小川陽子
    「宮の御方」の物語の源流と展開──『在明の別』の「対の上」の物語との関係を中心に──……辛島正雄
    『有明の別れ』における『狭衣物語』〈引用〉論序説──作品後半の検討を通した〈主人公〉のあり方の問題提起──……松浦あゆみ
    実の親を知る后妃──『在明の別』『いはでしのぶ』における「明石姫君」摂取──……宮崎裕子
    『いはでしのぶ』における「面影」──付、中世における平安時代作品の享受の様相
    ──……勝亦志織
    『木幡の時雨』〈同母姉妹〉の物語としての一様相──『夜の寝覚』との関連をめぐって──……伊達舞
    悲恋の物語としての『しのびね物語』『しぐれ』──長恨歌周辺の説話から『源氏物語』、そして「しのびね型」へ──……大槻福子

    4 中世王朝物語の主題と方法
    『古とりかへばや』は駄作か……中島正二
    『松浦宮物語』にみる終端技法──跋文に関する私考──……井真弓
    『松浦宮物語』終結部の氏忠──「契り」の自覚──……金光桂子
    『しづくににごる』考──一品宮と尚侍──……関本真乃
    『むぐら』の姉妹──紐帯としての役割──……毛利香奈子
    『我身にたどる姫君』の完結性──巻八・新帝への予言をめぐって──……横溝博

    5 中世王朝物語と絵画
    「紅の袴」が表象するもの──『堤中納言物語』「虫めづる姫君」の「白き袴」 序説──……馬場淳子
    奈良絵本『花世の姫』伝来考──鹿田静七蔵本から広島大学蔵本への展開──……妹尾好信

    あとがき
    執筆者紹介
  • ユネスコ・教育を再考する
    • 日本教師教育学会 第10期国際研究交流部/百合田 真樹人/矢野 博之
    • 学文社
    • ¥2200
    • 2022年12月26日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 国際連合の教育文化機関:ユネスコは、2015年に、21世紀の教育の目的と学びの姿の再考を謳い、ハイレベル専門協議の議論の成果をまとめたレポート“Rethinking Education(教育を再考する)”を公表した。
    本書は、そのユネスコの調査研究やプロジェクトの理念的指針が著されたレポートを翻訳したものであり、さらに、気鋭の教育の専門家たちが重要語句や概念群の解説を加えて紹介する。


    日本ではその存在も具体的な内容も知られてこなかったレポートだが、
    「21世紀のパラダイムシフトを具体化するシンクタンク」と自らを位置づけるユネスコが、
    国際的な対話と連携に向けた基盤的な価値と共通する課題を確認した最初のレポートである。

    ここに著されたグローバル時代の教育の目的と学びのあり方は、
    今後の教育に関する調査研究やプロジェクト活動をはじめ、
    世界各地で行われる教育制度と政策をめぐる国際対話において無視できないものである。
    また、日本が世界一の設置数を誇るユネスコスクールとその実践理念を支える基盤を議論し、
    その教育を考えていくうえで必読の内容である。


    「グローバルな公共圏とその課題にアプローチする」本書が、
    これからの教育の分野で進む国際的な対話と連携や、そこで用いられる言葉と概念について、
    改めて批判的に検討するリファレンスとしての活用を、
    そして、グローバルな公共圏とそれぞれのローカルな文脈での教育の目的と学びのあり方を「再考すること」に活用されることを願う。


    【監訳・執筆・編集】百合田真樹人、矢野博之
    【翻訳・執筆】香川奈緒美、金井香里、森 久佳、荒巻恵子、深見俊崇
    【原訳チーム】荻原 彰、島崎英夫、下島泰子、森下 孟、大貫麻美、末岡加奈子、津村敏雄、
    早坂めぐみ、栗原和樹


    レポート翻訳のほか、“Rethinking Education”の議論を支える重要語句・諸概念から
    翻訳の過程で特に重要と考えられる8つの概念群を選択して論考を加えた解説章を掲載。

     1.エージェンシーとシティズンシップ(香川奈緒美)
     2.レスポンシビリティとアカウンタビリティ(百合田真樹人)
     3.多様性,社会正義,エンパワメント(金井香里)
     4.フレームワーク,ステークホルダー,プラットフォーム(矢野博之)
     5.人権とウェルビーイング(森久佳)
     6.インクルージョン/インクルーシブ,エクスクルージョン,声(荒巻恵子)
     7.コンピテンシー,生涯教育,ノン/インフォーマル教育,キャパシティ(香川奈緒美)
     8.功利主義,市場,ヴァルネラビリティ(深見俊崇)
  • 研究叢書566 『歌枕名寄』継承と変遷
    • 樋口 百合子
    • 和泉書院
    • ¥19800
    • 2024年02月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 中世最大の名所歌集『歌枕名寄』の写本9本について調査、その変遷と継承について考察し、うち5本を翻刻収載した。さらに所収万葉歌から散佚仙覚本の一端について明らかにする。初句索引、地名索引付。

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