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芸術 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 501 から 520 件目(100 頁中 26 頁目) RSS

  • 佛教藝術(329号)
    • 仏教芸術学会
    • 毎日新聞出版
    • ¥3520
    • 2013年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【バーゲン本】Aube-比較藝術学 4冊組
    • 京都造形芸術大学比較藝術学研究センター
    • (株)淡交社
    • ¥3960
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本誌は各号でテーマを決め、それに沿ったかたちで京都造形芸術大学比較藝術センターに所属する第一線の研究員が、美術、文学、建築、造園など、多様な分野を自在に横断して比較する新しいタイプの読み物です。
  • 佛教藝術(331号)
    • 仏教芸術学会
    • 毎日新聞出版
    • ¥3520
    • 2013年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 佛教藝術(335号)
    • 仏教芸術学会
    • 毎日新聞出版
    • ¥3520
    • 2014年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 佛教藝術(336号)
    • 仏教芸術学会
    • 毎日新聞出版
    • ¥3520
    • 2014年09月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 佛教藝術(343号)
    • 仏教芸術学会
    • 毎日新聞出版
    • ¥3520
    • 2015年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 佛教藝術(344号)
    • 仏教芸術学会
    • 毎日新聞出版
    • ¥3520
    • 2016年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • KENPOKU ART 茨城県北芸術祭2016 公式ガイドブック
    • 南條 史生/茨城県北芸術祭実行委員会
    • 生活の友社
    • ¥1324
    • 2016年08月30日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • この秋、茨城県北6市町(日立市、高萩市、北茨城市、常陸太田市、常陸大宮市、大子町)を最先端の現代アートが彩る『KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭』が開幕します。テーマは「海か、山か、芸術か?」。総合ディレクター南條史生(森美術館館長)のもと、キュレーターを四方幸子(東京造形大学・多摩美術大学客員教授)、アソシエイトキュレーターを金澤韻(インディペンデントキュレーター)。『常陸国風土記』には「常世の国」ではないかと記されるなど、古くから豊かな自然と文化に恵まれた茨城を舞台に、アートと自然と人々が織りなす新たな物語。この芸術祭をより楽しむための、出品作品の詳細や茨城県北地方の文化・歴史、食を網羅したガイドブックです。事前の下準備に、現地でもってまわるにも便利なハンディサイズで綴じ込み地図もついています。コンテンポラリーアートってなんだか難しい?という方にも、それぞれの作品をどう見たらより楽しめるのか、全出品作品の見方を分かりやすい言葉で解説しています。
    ・グラビアで見る茨城県北の四季

    ・〈寄稿〉なぜ茨城県北なのか? 南條史生総合ディレクターから

    ・〈寄稿〉茨城県北芸術祭が目指すもの 橋本昌茨城県知事からのメッセージ

    ・〈インタビュー〉四方幸子キュレーター、金澤 韻アソシエイトキュレーター

    ?茨城県北芸術祭をより楽しむための10のポイント

    ・〈鼎談〉猪子寿之×中田英寿×南條史生 岡倉天心 ?現代アートへ続く日本文化の魅力

    ・〈鼎談〉落合陽一×大栗博司×四方幸子 ?科学と現代アートの可能性

    ・〈鼎談〉テア・マキパ×中沢新一×金澤韻 ?環境とアート

    ・〈インタビュー〉芸術祭テーマソングに寄せて やくしまるえつこ

    ・〈インタビュー〉県北の名建築 日立駅をめぐって 妹島和世

    ・現地視察アーティスト同行取材

    〈海側〉日立市:和田永、高萩市:伊藤公象、北茨城市:日比野克彦

    〈山側〉常陸太田市:石田尚志、常陸大宮市:内海聖史、大子町:木本圭子

    ・楽しく効率的に回れるモデルコース

    ・6市町それぞれの展示作品および町の文化や食べ物所、お土産物ショップを紹介

    ・〈芸術祭を巡る旅の便利帳〉列車時刻表、緊急連絡先、宿泊先一覧等

    ・綴じ込み地図(切り取り可能)
  • 佛教藝術(347号)
    • 仏教芸術学会
    • 毎日新聞出版
    • ¥3520
    • 2016年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 佛教藝術(350号)
    • 仏教芸術学会
    • 毎日新聞出版
    • ¥3520
    • 2017年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 民族藝術学会誌 arts/ vol.37
    • 民族藝術学会
    • 松本工房
    • ¥5500
    • 2021年03月31日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 民族藝術学会は、1984年4月に発足しました。そこでいう民族芸術学は、既成の学問の枠組みを超え、人類の普遍的な営みとしての芸術現象を考究する学として構想されました。
     人類の生みだすアートをめぐっては、これまで、主として西洋とその影響下で成立した事象を芸術学や美術史学が研究の対象とし、それ以外の地域の事象、つまり、非西洋の事象を人類学・民族学が研究対象としてきたといった傾向がみられました。このため、この両者の研究は、久しく別々の道を歩いてきた観があります。ところが、今、この二つの分野は急速に接近しつつあります。
     人類学・民族学にとっても芸術学にとっても、問題系を共有するなかで、分野の別を超えた新たな知の領域が開けてきているといってよいでしょう。まさに民族芸術学が必要とされる沃野が広がってきたということができるだろうと思います。
     一方で、この「民族芸術」という言葉自体が使われることは、研究者の間ではほぼなくなってきているというのが実情です。民族藝術学会が学会誌『民族藝術』の英語名称として用いてきた“ethno-arts”という用語も、現在では、世界の先住民族の芸術をさす語として一部で用いられるにすぎません。そのようななかで、「民族芸術」という語を用いた途端、「芸術」とは別に「民族芸術」というカテゴリーがあるかのようにうけとられ、逆に既成の枠組みを超えて芸術を縦横に語ることが難しくなるという状況が、今、生まれてきているといえます。
     新たな学会誌の名称は、こうした状況を打開するために考案されたものです。また、この名称の変更にあわせて、ここで述べたような「学」としての視座を明瞭に示すために、これまで曖昧なままにおかれてきた学会の英語名称を、“Society for Arts and Anthropology” とすることにいたしました。
     民族藝術学会とその学会誌を、既成の学問分野や活動の領域を超え、人類の普遍的な営みとしての芸術現象を立場を異にする研究者やアーティストが共に考究する開かれた場として再創造しよう、というのが、この改革の目的です。

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