我慢必要なし!の満腹ダイエット
ストレス無しの食事術で、誰でも短期間で効果を実感!
PART1 糖質オフ!基本知識編
食べて飲んでそれでもやせる!究極の食事術
PART2 糖質オフ!実践編
食べても太らない!デキる人の外食術
PART3 糖質オフ!料理編
自分でつくれば確実に糖質オフ!みるみるやせる魔法の料理
糖質制限食の疑問をまとめて解決!
糖質オフQandA
食材別糖質含有量
女優・タレントら美容賢者たちがこぞって指名する人気管理栄養士による初著書。
40代、50代からでも理想の体になれる、“食べるほどキレイになる”食事法をたっぷり紹介。話題の「若玄米」についても解説します。
■糖質は「完全オフ」より「3食オン」がやせる
■キレイになる黄金比は「ご飯:おかず=6:4」
■どんな美容法より効くのは噛むこと
■細胞レベルから潤う美肌のカギはお米から
■コンビニおにぎりの具なら鮭
など、目からウロコのメソッドが満載。
食事は毎日、そして一生続くこと。
「何を」「どう」食べるかちょっと見直して、一生モノのキレイと健康を手に入れましょう!
歩けなくなっても、自分で食べられなくなっても諦めるのはまだ早い! 人間の介護現場で当たり前に浸透しているノウハウを活かし、愛犬が安全に食べられる食事づくりと食事介助、排泄介助、寝床環境の整備などを写真や事例と共にわかりやすくご紹介。本書は、医療や介護現場に精通した飼い主さんたちが飼っていた、愛犬たちの介護実践方法を紹介しているので、愛犬の介護レベルに合わせた対処方法もわかりやすくなっています。
2000年前後に始まった一大ペットブームで家族の一員になった愛犬たちも高齢になり、家族の新たな支えを必要としています。
既存の高齢犬本では、“歩けなくならないように気をつけましょう” “歩けなくなると食事も排泄も困難になります” と一言記されるのみで、飼い主さんが一番知りたい具体的な対処方法が欠落していました。
本書は人間の介護と同様に、“自分で歩けない、食べられない、排泄ができない”状態になってからこそ本の出番と考え、 愛犬をいかにサポートすれば良いか、一番知りたい部分に焦点を定め、介護の基礎理論、実践方法を紹介します。
生きるために必要なのは、きちんと食べて、きちんと排泄すること。そのためには、食事がきちんと摂れる正しい姿勢づくり、食事形態への配慮、食欲をそそる食材や風味の選別、少量でも高カロリーな食事づくり、排泄がしやすいサポート方法などが欠かせません。
著者の須崎先生には、人間の高齢者同様に、噛む・飲み込むが難しくなった高齢犬が陥る恐れのある「嚥下障害(えんげしょうがい)」や、自分で寝返りが打てないことによって皮膚に傷ができてしまう「床ずれ」防止方法、床ずれができた場合、人間の介護現場では当たり前に行われている「湿潤療法(しつじゅんりょうほう)」についてもわかりやすくご説明いただきます。
また、本書のもう1つの柱は、人間の医療や介護現場に精通した飼い主さんたちが飼っていた、愛犬たちの介護実践方法を紹介している点。人間の場合、自分で食べられない、歩けなくなってもきっちりサポートしてもらえるのが当たり前。そのノウハウを愛犬に適応する方法がこの1冊でわかります。
介護は愛犬の体調によって臨機応変に対応することが必要です。たとえば、立ち上がって数歩歩いて倒れる“行き倒れ期”と、ある日訪れる“自力で立つことができない寝たきり期”でまったく対処が異なります。食事も“手伝えば食べられる時期”と“口の中に食事を入れてあげる時期”では食事の形態が異なります。排泄も脚が弱いだけなら、ミニ毛布などで胴体をやさしく支えて介助をすればよいのですが、自力で出せない場合は、白色ワセリンをつけたビニールなどで肛門をマッサージし、排便介助を行います。
住環境の整備、食事・排泄介助、だんらん参加やおでかけの実践方法などもぜひ参考になさってみてください。
今の時代に合った、今のお母さんたちに必要な本当の情報を伝える。後半では、赤ちゃんがお乳から食べものへステップするときに、何をいつから与えたらいいのかなど、Q&Aを中心にわかりやすく掲載。
健康で長生きするためには、体を作っている食事が大事です。どんなものが体に良くて、どんなものが体に悪いのかーーテレビ等メディアで活躍する名医が最新エビデンスに基づいてやさしく教えます。美味しいけれど食べないほうがいいあの部分から年齢別の食事法まで、美味しく楽しく長生きするための秘訣が満載です。
本書は糖尿病がどんな病気で、放置するとどうなるのか、日ごろの生活習慣をどのように変えていけばよいのか、特に食事について、健康を維持しようとするにはどうしたらよいかをわかりやすく説明したものである。
「食に関する様々な疑問に対し,科学的根拠に基づいた正しい情報を提供する」ことを目的とした座談会「食と消化器病」の書籍化.毎回5〜7名の医師・管理栄養士・料理研究家が,自らの専門知識を共有しながら,「食事とがん」「肥満にならない食事」といった気になる食事と疾患との関係性について,平易な言葉で深く掘り下げる.
日々の疲れや不眠などのちょっとした不調、風邪気味、食欲不振などが続くとき、どうしていますか?
かつて更年期の不調に悩んでいた藤井さん自身が、食べて試しながら体を整えてきた78のレシピを紹介。
体質改善や免疫力アップで、元気になる1冊です!
第13版は、患者と一般の人々の医学的栄養療法と健康寿命・健康維持の両方に役立つ書です。栄養ケアプロセスは栄養士会の基本研修項目であり、管理栄養士はもとより医療・看護関係者や健康食品の研究者にも有益な内容になっています。
世界に冠たる長寿の島、沖縄の暮しの中の食を徹底的に紹介。豚肉、油脂をたっぷりとり入れた食事は本土と異なる。東南アジアにつらなる琉球弧の料理と調理法を写真とともに再現。
本書は、日本高血圧学会、日本肥満学会の治療ガイドライン等を参考にし、それらの食事指針にきめ細かく対応できる諸条件を示した。従来の食品成分表示の三大栄養素の重量による記載をはなれ、エネルギー比率の把握が容易なように配慮し、医学・栄養学の近年のエビデンスを食事療法の実践に応用しやすいよう配慮した。肥満に関連して高血圧を含む動脈硬化性疾患を複数合併するメタボリックシンドロームについては、食品のエネルギー密度の把握を可能とし、食事制限の長期的な維持にも配慮した。
21世紀にふさわしい最新の医療情報と食事療法の基礎知識を満載。豊富な写真、イラスト、レシピで、症状にあわせた食事メニューと料理作りのポイントをやさしく解説。すべてのメニューの栄養成分値と、四群点数法による栄養価を表示。「五訂食品成分表」対応の最新版。
園と家庭を結ぶおたより作りや、子どもの食の疑問や悩みのヒントが欲しい時にご活用いただけます。行事食、旬の食材図鑑、季節のレシピ満載で、食事作りにも役立ちます。楽しいイラスト満載で子どもと一緒に楽しめます。
ドロドロ血液が生活習慣病の元凶だった。黒い米、赤い野菜、黄色い野菜、におい野菜など、サラサラ血液に効果がある食品を体系的に紹介。し、どうして血液がドロドロになってしまうのか、それを予防するための完全ガイド