じゃ、やってみますか。ブログで書いたあれやこれやをぎゅうっと詰めた第二弾。
★ ふわふわウサギたちのかわいい夢を叶える写真集。
★ ぴょんぴょん、もぐもぐ…愛くるしいうさぎの魅力を1冊に!
★ 人気のネザーランドドワーフをはじめ、いろいろなうさぎが旅に出て…。
パパは北海道出身。でもボクは寒がりなんだ。
雪で真っ白な冬景色もきれいで大好きなんだけど、
ポカポカあったかいところも行ってみたいな。
桜が満開の春!
こんな陽気だとますますお出かけしたくなっちゃうな。
ちょっと遠出しちゃおうかなー
うさぎの耳はハート。
うさぎの耳はアンテナ。
短かったり、長かったり、たれていたり、ピンとしていたり、
ときには横を向いていたり、正面を向いていたり、
たくさんの表情を見せてくれます。
そんなうさぎたちが旅に出たら・・・。
さぁ、もふもふうさぎが夢みる旅のはじまりです。
まずは女子旅で人気のハコダテへ。
途中の滝もダイナミック。
基坂(もといざか)からは港が見えたよ。
2009〜2017年「朝日新聞」書評欄。仕事と人生のヒントが詰まった133冊。
差別が横行し分断化の進むアメリカで
一人の女性と一人のムスリム青年が出会った。
仕事と家庭の板挟みに苦しむ、
学者で妻で母のブルーナ42歳と、20歳の教え子。
彼らの誇りと情熱がすべてを覆す。
今を生きるあなたに贈る哲学的な物語
大学で政治学とグローバリズム論を講じながら子育てをするイタリア系女性講師ブルーナは、自立心が強く進歩的だ。しかし医師である夫もその両親も保守的で差別と偏見に満ちている。両親に逆らえない夫、性同一性障害の幼い息子、仕事と家庭の板挟みになるブルーナの人生が教え子のムスリム青年の出現で覆る。そして彼の突然のISISへの出立。人種差別、性差別、移民問題……分断された現代社会で生きる彼女の人生が、現代を生きる私たちすべての人生に重なり、訴えかけてくる傑作小説!
80歳を超え、90歳、さらには100歳と、とても長生きする人が増えてきました。ですがその一方で、「長生きしても幸せじゃない」「長寿でもいいことなんかない」、そんなふうに感じてしまう人も少なくないようです。長生き=幸せ、と単純に言える時代ではなくなってきたのかもしれません。この本では、老人医療・認知症専門医の著者が、さまざまな高齢者を診てきた経験から、「老い」をおだやかに、そして前向きに受け入れ、「幸せ」とは力強く言えなくても、「ほどよく幸せかな」くらいには言えるようになる、そんな考え方を身につけるためのちょっとしたコツを教えます。
まいにち手軽でおいしく。
「新しい家庭料理」をあなたへ。
かんたんで、おいしい料理が作りたい、
仕事・育児・家のことに追われて、料理にかける時間がない、
どんなに忙しくても家でおいしいものが食べたい、
ほんの少しの「くふうとアイデア」で、楽しくおいしく作れる料理術。
シリーズ“おいしいのひみつ”では、松浦弥太郎・責任編集のもと、
「新しい家庭料理」を1冊ワンテーマでお届けします。
『くふうとアイデア 絶品おうちごはん』では、あると助かる
冷凍食品やカット野菜、市販のおそうざいに注目。
いまの時代に合った、知っておくとうれしいアイデアをたっぷりとご紹介、
毎日のごはん作りをサポートします。
◎はじめに 松浦弥太郎
■ありがとう冷凍食品 料理・小林まさみ
<具だくさんごちそうスープ>
マカロニグラタンチャウダー /鮭の粕汁/サンラータン/
ごまみそ豚汁/エスニック焼売スープ など計9品
<おなか満足アイデアごはん>
キッシュ/中国風炊き込みごはん/チキン南蛮太巻き など計7品
■賢くつかう豆と乾物 料理・小林まさみ
<からだ整う、豆・雑穀のおかず>
ひよこ豆のコロッケ/大豆、えび、アスパラの中国風とろみ炒め
/大豆と鶏肉の煮もの/豆と雑穀のミートローフ風/豆と雑穀のタブレ風サラダ など計11品
<乾物たっぷり、手間なし汁もの>
桜えびとレタスの即席スープ/ひじきと水菜のお吸いもの/春雨ザーサイスープ など計7品
コラム
◎冷凍食品の話
◎カット野菜の話
◎気になる調味料指南
◎納豆1週間アレンジ
■買ってきたおそうざい活用術 料理・きじまりゅうた
<揚げもので>
煮ころっけ/唐揚げとレタスのもみ南蛮漬け など計4品
<肉おかずで>
キャベツチキン/焼き鳥親子丼/サラダチキンのすき焼き風 など計6品
<魚おかずで>
塩締めのカルパッチョ/刺身のポキ/焼き鮭の炊き込みご飯 など計8品
<カット野菜で>
さば味噌のせん切りキャベツ/ミルフィーユ レンジ蒸ししゃぶ など計4品
■はかりのいらない極上おやつ 料理・きじまりゅうた
アフォガート的プリン/黒蜜とうふ/ようかんのあんころ餅 など計7品
◎ わたしのレシピノート
◎ 松浦家のとっておきレシピ
前著『こんなふうに教わりたかった! 中学数学教室』に続く本書は、のべ100万人超の受験生を志望校とへ導いた元代々木ゼミナール伝説の数学講師である著者が、東大をはじめとする超難関大学の入試問題を例に、中学〜高校2年生前半までの数学の基本事項で解く方法を丁寧に解説。「難関大学の問題もこうすれば簡単に解けるのか」という驚きとともに、納得感を得ることができる。大人の学び直しはもちろん、現役学生にも役立つ、高校数学の使い方・考え方を凝縮した一冊。
第1話 “ある1文字がとりうる値の範囲”を聞かれたらこうする
第2話 三角形の高さ(=垂線の長さ)が出てきたら、面積と結びつけて考える!
第3話 先に面積ありき。そこからいろいろな長さを求めるには?
第4話 三角形の問題、内部で解決策を見いだせなければ外へ目を向けよう
第5話 “もしかして二等辺三角形じゃないかな?”という目で見てみる価値あり
第6話 2平面のなす角。測る場所を間違えやすいので注意です!
第7話 等式の証明問題は、ぶれないことが大事です!
第8話 文字を入れ替えると相手の式になる連立方程式には、解法のパターンあり
第9話 方程式、関数、実数、虚数……それぞれの扱い方があります
第10話 体積を求めたいとき、都合のよい底面をあぶりだす発想
第11話 立体における“距離が等しい”を処理する方法
いつもは“素敵なところ、すごいところ”を
取材させていただいている8人に、
あえて、こんな質問をしてみました。
「いままで仕事をし、暮らしてきた中で、
ぶつかった壁、悩みは何ですか?
どのように乗り越えましたか?」
すると、いま大活躍中の方々にも関わらず、
みなさん驚くほどしっかりと
大きな壁にぶつかっていました。
ただ、その乗り越え方は、面白いほどさまざま。
正面から壁を受け止めて解決法を探る人、
壁の脇をスルリと通り抜ける人、
「いやいや、壁を壁と思わなければ
いいんじゃない?」と言う人……。
それぞれの方法に、8人なりの
“幸せに暮らすくふう”があったのです。
この本を手に取っていただくみなさんにも
いままさに格闘中の壁、
これから立ちはだかるであろう壁が
あるかと思います。
それらを、少しでも軽やかに
乗り越えるためのヒントを、
ここから一つでも見つけていただけたら幸いです。
●料理家・渡辺有子
料理家として経験してきたこと、考えてきたこと
●モデル・イラストレーター 香菜子
完璧主義はほどほどにして
力を抜けるようになったから
若いころよりラクチンになりました
●料理家・ワタナベマキ
こだわりを手放したら、
新しいことに挑戦できるようになったり
さまざまなことが、ぐんとラクになったり
●フラワースタイリスト・平井かずみ
今日という日はいつでも“人生ではじめて”。
だから前向きに、前向きに
●「hal」店主 後藤由紀子
“自分サイズ”を知って、背伸びをしなければ
毎日はすこぶる軽快です
●キャンドルアーティスト マエダサチコ
目標は立てません。ふわふわな状態だからこそ
新しいことを受け入れられる気がします
●「in-kyo」 店主 長谷川ちえ
福島への移転。とことん迷い、悩んだからこそ
揺るぎない「いま」があります
●内田彩仍
コツコツ積み重ねてきた、仕事と、家族との暮らし
<コラム>
・10年以上大切にしているもの
・心を打たれた旅
・疲れを癒やしてくれるもの
・ジーンとした話
・普段のバッグ&靴
・以前よりお金をかけるようになったもの
・心をリセットする場所
北海道の風蓮湖には、毎年たくさんの白鳥がわたってくる。その白鳥たちの世話をして30年の工藤さんの生きざまをえがいたえほん。小学校低学年〜中学年
基本のポーズのほかコスプレ、大胆なセクシーポーズなど絵心をくすぐる満足の一冊!!
欲しくてならない子を得るためか、ただ快楽のためか。妻の啼泣は午前を過ぎてなお止むことはない…。佐野タカシが贈る様々な夫婦のかたち…エロティック・オムニバスシリーズ♡
2009年11月、惜しまれながら亡くなった、著名な動物行動学者である日高敏隆氏が、生きものと自然のユニークで新鮮な見方を子どもでもわかるやさしい言葉でシンプルに伝えるエッセイの本。自然科学者になりたかった大人、そしてサイエンティストになるかもしれない子ども、みなに向けて贈る日高グランパの炉辺談話。
総合地球環境学研究所での講演『イマジネーション、イリュージョン、そして幽霊』も収録。
茂木健一郎氏、福岡伸一氏推薦!!
小学校の「算数」は好きだったのに、「数学」になってから嫌いになったという人は多い。抽象的な記号や数字への拒否反応や、公式丸暗記の指導法、「因数分解って何のためにやるの?」といったそもそも論などの要因が考えられる。本書では、現役の中高生のみならず、今になって「やっておけばよかった」と考えている社会人や親世代、さらには指導に苦慮する先生方に向けて、「こういうふうに説明してもらえれば、私だって分かったのに!」と、心の底から納得できる解説を展開する。
下川裕治氏がこれまで刊行してきた100冊超の著作から、インパクト大のエピソードを選り抜いた。「死ぬかと思った編」「食べ物・酒編」「びっくりハプニング編」「ほっこり編」「トホホな話編」などのテーマ別に構成。旅が、世界が、30年でどれだけ変化したかも興味深い。
NHK「あさイチ」出演で話題!
取材した台所は300軒!
市井の人々の台所から人生を描く人気シリーズ『東京の台所』著者による、
失敗だらけの28年で見えてきた〈書くこと〉にまつわる56篇。
私は書く仕事をしているが、言葉を聞く仕事でもあると思う。
次に取材のコツはと聞かれたら、耳と心で相手の話を聞くこと、と答えてみようか。
ーー本書より
〈目次〉
恥ずかしい詫び状
◆一章 台所取材の舞台裏
最初はいつもあてどない旅
会うとだいたいがっかりされる
「うんうん、それで?」
聞く、話す、聞く、聞く
「私ってこんなにかわいそうな人なんですね」
?いい人に見られたい病?
取材は、相手にとっては通過点
料理をやめたワーキングマザー
◆二章 ライター、降る日晴れる日
春の道
後ろ髪の誓い
「離島に住む人にわかる?」
ポンコツ編集者の文章修業
初めての原稿料と欲の皮
無知の嵐
つねに心に三つの球を --書籍企画の育て方
なんでもできるのは、なんにもできないと言っているようなもの
切らしたら困るもの
暮らしを書く場所
手垢の付いた言葉は刺さらない
ライフワークとライスワーク
ライターの身だしなみ
ガラケーの男
読んできたものからしか生まれない
◆三章 フリーランスの母つれづれ
ライターの一日の変遷
受け継がれた癖
仕事開始のセレモニー
仕事場の必須条件
積立貯金を始めた日
ティッシュに包んだお金
彼女や彼のブルドーザー時代
私のブルドーザー期
トイレに行けない
集中力のゆくえ
人生には裏テーマを --その一、痛みの記憶
人生には裏テーマを --その二、だいそれていい
◆四章 文章磨き、日々の稽古
私の文章磨き、五つのヒント
「誰もあなたの文章なんて読まない」
書くことに悩むたび戻る場所
向田さん遊び
歌詞には学びがいっぱい
黒々チェック
供養ファイル
レス・イズ・モア
◆五章 暮らしと人を書くということ
時代遅れの学生運動
意外な副産物
録音をしない理由 その一
録音をしない理由 その二
「力を貸す」と「仕事を請け負う」は違う
心の貯金
エゴと装丁
きのうのお昼ごはんは何だっけ
学びどき、磨きどき
「売りにくい本を書いてるね」
名前のない労働の価値
自分を喜ばせる方法を
吉沢邸の新聞紙
つながりのゆく先
「億千万年前の数十秒の出来事を化石から読み解けるなんて!」--真鍋 真 氏(国立科学博物館 副館長)
太古の生物はどんなふうに子育てし、獲物を捕らえ、敵と戦っていたのだろう?
古生物学者ディーン・R・ロマックスが、当時の行動をそのまま残した驚くべき化石50個をピックアップし、古生物のリアルな姿を解説する。世界屈指の古生物復元アーティストのボブ・ニコルズによる、科学的に正確なイラストも迫力満点。
ストーリーとイラストで楽しむ異色の古生物読本。
◆著名科学者も絶賛!◆
「ロマックスのストーリーとニコルズのアートワークが、はるか昔に絶滅した生き物の暮らしと行動をよみがえらせる」
ーースティーブ・ブルサッテ(エジンバラ大学古生物学教授/『恐竜の世界史』著者)
「登場するのは教科書には載らない化石たちだ。生命の歴史に対する認識が一変することだろう。」
ーーマイケル・J・ベントン(ブリストル大学古脊椎動物学教授/『恐竜研究の最前線』著者)
「化石を調べることによって、過去の現象をタイムマシンのように垣間見ることができる。それが化石の魅力である。」
ーー真鍋 真(国立科学博物館 副館長/本書の解説より)
はじめにーー先史時代の世界をひもとく
1 交尾
魚の母の子づくり
恐竜の求愛ダンス
死の中の命ーー妊娠した魚竜の出産
永遠に残るジュラ紀のセックス
妊娠した首長竜
クジラが陸上で出産した時代
白亜紀の鳥の求愛
交尾中のカメに起きた悲劇
小さなウマと子ウマ
2 子育てと集団
卵を抱く恐竜
最古の子育てーー古生代の節足動物と子
翼竜の巣
巨大ザメの保育所
ベビーシッター
恐竜がはまった死の罠
先史時代のポンペイーー時を超えた生態系
巨大二枚貝に閉じ込められた魚
スノーマストドンーー小動物の避難所
水に浮いた巨大な生態系ーージュラ紀のウミユリのコロニー
3 移動と巣づくり
移動する哺乳類ーー川で起きた悲劇
リーダーに従えーー最古の動物の移動
ジュラ紀の入り江に座って
死の行進ーージュラ紀のカブトガニが最後に残した歩行跡
ガの大移動
巨大恐竜がつくった死の落とし穴
脱皮するのは成長するとき
先史時代の奇妙なカップル
悪魔のコルク抜き
巣穴にすんでいた恐竜
地下にすむ巨大ナマケモノ
4 戦う、かむ、食べる
マンモス対決
戦う恐竜
ジュラ紀のドラマーー失敗した狩り
太古の海にいた恐ろしい蠕虫
貪欲な魚
骨をかみ砕くイヌ
殺し屋は誰だ? --恐竜の赤ちゃんを食べたヘビ
恐竜を食べる哺乳類
興味深い餌場
肉の貯蔵所
先史時代のマトリョーシカーーひとひねりある食物連鎖の化石
5 世にも奇妙な出来事
パラサイト・レックス
岸に打ち上がった大量のクジラ
眠る竜
とんでもない傷を負ったジュラ紀のワニ
干ばつのドラマ?
体の中からむしばまれる
恐竜の腫瘍
化石になった「おなら」
恐竜のおしっこ?
[解説]化石という「進化のスナップショット」の魅力ーー真鍋 真
堀江貴文氏
「知る人ぞ知るインターネット黎明期からのやり手経営者、穐田さんの歴史が知れる超お得本」
松浦弥太郎氏
「仕事とは困っている人を助けること。穐田さんから学んだ教えです」
小山薫堂氏
「いつもクールな穐田さんの身体に、これほど熱い血が流れていたとは! 愛と志の熱量こそが、経営の礎になるのだ」
カカクコム、食べログ、クックパッドを成長に導いた
“最強の投資家・経営者”穐田誉輝はいかに誕生したか
ベールに包まれた半生をたどる
数々の企業を上場させ、時価総額1兆円を達成した男・穐田誉輝。カカクコム、食べログ、クックパッドを成長軌道に乗せ、今も新しい事業の創出、経営者の育成・支援に取り組む“最強の投資家・経営者”は、どんな人生を歩んできたのか。強運に恵まれながらも苦闘に明け暮れた今日までの軌跡をたどるとともに、徹底した“ユーザーファースト”を掲げ事業を展開する「くふうカンパニー」の新しい取り組みについて紹介する。
プロローグ 20年も続くなんて、それは強運だ
第1部 現状を疑う“働く株主”──クックパッド社長退任まで
1 匝瑳市から社会へ
2 どこに就職するか。それならベンチャーキャピタルだ
3 日本合同ファイナンスの仕事
4 中古車買い取りのジャック
5 カカクコム
6 食べログ
7 空白時代に考えたこと
8 クックパッド
9 フェルメールという買い物
10 争いの末に
第2部 ユーザーが導いてくれるから──くふうカンパニーの立ち上げ
1 クックパッド時代の出資先を買い取る
2 くふうカンパニーの目指すもの
3 サービスの価値はユーザーを育てること
3つのエピローグ からすみのパスタ/ホテルを予約する/3原則
【オリジナルシール2枚&ポストカード付】
いつだってそばにいるよーー
のんびりやさんでマイペース、
お空をながめるのが大好きな「はるちゃん」。
あまえんぼさんで食べるの大好き、
元気いっぱいの「ふうくん」。
この本で初めて紹介するふたりの毎日の様子や、四季折々の素敵なものがたりが楽しめます。
描きおろしイラスト&ストーリーがたくさん。
ふたりのやりとりに思わずクスッと笑ったり、優しい言葉に癒されたり、一緒にワクワクしたりーーいつのまにか、とっても元気が出て幸せな気持ちになれちゃいます!
1 はるちゃんとふうくんのこと
2 やさしい毎日
3 春のものがたり
4 夏のものがたり
5 秋のものがたり
6 冬のものがたり
7 幸せを呼ぶ 7つの魔法