アンジェ救出。そして、リビア達との仲は!? 強敵、黒騎士も現れ、モンスターも襲来で絶体絶命状態に、リオンは戦いに勝てるのか? 恋も闘いも、さらにアツい! 下剋上異世界ファンタジー第7巻!
「琴寄文乃、俺に分けてくんねぇかなぁ?」
激突する淳之介と郁子! 死力と痴力を尽くした性器の決戦がここに決着! だが、戦いの果てに現れたのは意外な人物。予期せぬ第三性力の登場によって、事態は膣奥深い混沌へジュルルルジュボボと呑まれてイく──! 果たして淳之介はもう一度勃ち上がることができるのか!? 恋人になった美岬との愛ある行為はできるのか!? 手にアレ握る第四巻!!!
第47回「講談社漫画賞」少年部門受賞!「小説家になろう」の超人気作が待望のコミカライズ!
“クソゲー”をこよなく愛する男・陽務楽郎。彼が次に挑んだのは、総プレイヤー数3000万人の“神ゲー”『シャングリラ・フロンティア』だった!
集う仲間、広がる世界。そして“宿敵”との出会いが、彼の、全てのプレイヤーの運命を変えていく!!
最強クソゲーマーによる最高のゲーム冒険譚、ここに開幕!!
七つの最強種「深淵のクターニッド」討伐を目指すサンラクは、辿り着いた深海都市でクターニッドの能力を知る。世界の理を乱し、変質させてしまう“力”。深淵に君臨する超越者を攻略できるのか!? そして現実では、慧の誘いに乗り“GGC”へ向かう楽郎! シャンフロの“血”を継ぐ新たな舞台で、プロゲーマーの“一等星”を迎え撃て!
「俺の股間なら、世界を救えるかもしれない」
手嶋の暗躍により、次々と洗脳されていく青藍島の住人たち。この状況を打破すべく、淳之介が勃ち上がる! 股間の鞘に収めた刀はなまくらではない。その大業物をヌく時が来た! 目には目を、歯には歯を、ドスケベにはドスケベを!! (はぁんムラムラビクンビクン法典より)しかし淳之介は筋金入りの純愛主義者!! 不本意なドスケベの果てにあるのは──!? 五感が震え股間が轟く第五巻!!!
モブに徹したいリオンも振り回されて、王国の幼稚園は今日も今日とて大騒ぎ!
マリエ先生のイケメン王族幼児達の成長を見込んだ計画は、果たして成就するのか!?
『モブせか』スピンオフコミック、フィナーレ!
乙女ゲームの世界に転生した、前世=ヤンキーのセリーナ。バッドエンド回避のため、4人のヤンデレを攻略しようとイベントに臨むが、なぜかシナリオ通りに進まない。その頃、街では麻薬によるトラブルが発生し、セリーナも何者かに命を狙われてーー!?鈍感脳筋令嬢×腹黒イケメンの異世界ラブコメ、待望の第3巻!
老舗AVメーカー桃太郎映像出版の監督であり、営業マンであり、広報をも務める鈴木リズ初のエッセイ。レズ寄りのバイセクシャル。代表作は『ヤリマンワゴンが行く!!』。いやらしく耽美で狂気的ビジュアルと知的で理論的で端的な発言に女性ファン多数。自身の体験を通して見てきた、レズの世界、AV業界、AV嬢たちの苦悩と葛藤を綴る。恋や性に悩む女性へメッセージ集。鈴木リズは名前じゃない、性癖だ。
第47回「講談社漫画賞」少年部門受賞!「小説家になろう」の超人気作が待望のコミカライズ!
“クソゲー”をこよなく愛する男・陽務楽郎。彼が次に挑んだのは、総プレイヤー数3000万人の“神ゲー”『シャングリラ・フロンティア』だった!
集う仲間、広がる世界。そして“宿敵”との出会いが、彼の、全てのプレイヤーの運命を変えていく!!
最強クソゲーマーによる最高のゲーム冒険譚、ここに開幕!!
「七つの最強種」墓守のウェザエモン討伐に全プレイヤーが動揺する中、サンラクはヴァイスアッシュに「世界の真実」の存在を教えられる。さらに、ウェザエモン討伐により得られた報酬はゲームバランスを崩壊させかねない驚愕の品々だった! 闇夜を統べ、楽園を闊歩する最強の黒狼が君臨する世界で、サンラクたち新たなる「狼」の物語が幕を上げる!!
第47回「講談社漫画賞」少年部門受賞!「小説家になろう」の超人気作が待望のコミカライズ!
“クソゲー”をこよなく愛する男・陽務楽郎。彼が次に挑んだのは、総プレイヤー数3000万人の“神ゲー”『シャングリラ・フロンティア』だった!
集う仲間、広がる世界。そして“宿敵”との出会いが、彼の、全てのプレイヤーの運命を変えていく!!
最強クソゲーマーによる最高のゲーム冒険譚、ここに開幕!!
神ゲー『シャングリラ・フロンティア』に挑むサンラクは、ユニークモンスター・夜襲のリュカオーンに敗北! 胴体と脚に装備が不可能という厳しい縛りを負うが、ユニークシナリオで仲間となったヴォーパルバニーのエムルを連れ、攻略に突き進む! しかしその裏ではユニークシナリオの存在を巡り、トッププレイヤー達がサンラクを狙い集結! その中にはサンラクのクソゲー仲間まで!? 話題沸騰のゲーム×ファンタジー冒険譚!!
二羽の強行軍
鳥面with兎vs.鮫土竜
人は飛び、兎は跳ぶ
かくて汝、騒動の槍衾に囲まれん
筆記用具の騎士王
内向きに荒ぶ台風の目
状況始動
状況結実
神代の残滓、妄執の敗者
300リミット狂想曲、勝算を追うもの
敗北者は明日を恐れない
「Are you ready?(準備はいいか?)」「Of pacourse!!(もろちんだ!!)」
最愛の妹・麻沙音が手嶋にさらわれた! 今こそ全員で力を合わせ貝合わせ、最大の悪をぶっ潰す時!! 愛の力はすべて貫く! 向かうところに敵はなし!! 堂々姦ケツ大団円の最終巻!!!!
「リコリスりょーちょー!すっごい魔法の本手に入れた!一緒に行こ!冒険しに!」訪れた平和を文字通り謳歌していた私ーリコリスのもとに、トラブルメーカー・アルトが一冊の本を携えやってきた。聞けばこれは、勇者となってお姫様を救う…いわゆるロールプレイングゲームを体験できる魔法書なのだという。なにそれ面白そう!好奇心に負けた私は、恋仲(!)のヴォルフ、義弟シェイド、晴れて友人となったリリィ、ウィオラ、そして本の持ち主であるアルトとともに、魔法書『青い箱庭』の世界に飛び込んだのだけどー!?大好評、ヤンデレ系乙女ゲー・ラブミステリー第三巻が全編書き下ろしで堂々登場!
修学旅行中に起きたファンオース公国の襲撃。それを撃退したリオンは、またしても出世してしまう。そんなリオンの躍進に危機感を覚えた一部の貴族たちは、公国と内通し彼を陥れようと暗躍していた。そして遂には、でっちあげの罪状でリオンを幽閉してしまう。それこそが公国の策略であることも知らずに…。リオンというホルファート王国最大戦力を封じられたまま、公国最大の一手が王都を襲う!
乙女ゲームの悪役令嬢に転生したシャルロッテは、平穏な暮らしと大好きなお酒のため、死亡フラグの回避に奔走する。しかし、避けたいはずの攻略対象たちが向こうから寄ってきて……!?
乙女ゲー世界に転生してしまったリオン。男は女を養うだけの家畜の様な境遇に、過去のゲーム攻略知識を使い、図らずも反旗を翻す。 イケメン死すべし!ド外道主人公による、剣と魔法の下剋上ファンタジー第1巻!
悪役令嬢×チート=お酒作り!?
乙女ゲームの悪役令嬢に転生したシャルロッテは、平穏な暮らしと大好きなお酒のため、死亡フラグの回避に奔走する。しかし、避けたいはずの攻略対象たちが向こうから寄ってきて……!?
前世のアラサー腐女子の記憶を持つ貴族の令嬢アリス。憧れていたファンタジー世界に転生した彼女は、心待ちにしていた魔術学園に入学する。しかし学園には幼女にしか見えない学園長に妖艶な女教師(♂)、驕慢な皇子にモフモフなケモ耳の獣人族など、一筋縄ではいかないような個性的な面々が……。さらにアリスと同じ転生者で彼女をライバル視する悪役令嬢ガブリエラも学園に入学しており、アリスが求める平穏な魔術研究ライフは早くも前途多難!?
波乱の天体観測イベントを乗り越え、絆が深まったアリスとアベル。ある日、ガルシア先生やフィアナ先生、そしてレイ先生が、金色の夜明け団の顧問になりたいとアリスたちの元を訪れる。団のメンバーになるには何か秘密を打ち明ける必要があり、レイ先生は女装をしていた理由や自分の正体をアリスに告げる。その後、アリスはレイ先生を連れ廃塔のアベルを訪れ、二人を引き合わせる。しかし、アベルの名前を聞いた途端にレイ先生の表情が一変、アベルからアリスを引き離そうとする。レイ先生はアベルの何を知っているのかーー。一方、アリスの親友レティシアは家族の問題で悩みを抱えていた。そんな彼女を救うべく、大教会に忍び込むことになったアリスたち。目的を達成したかに見えたその時、アリスに魔の手が忍び寄り……。
暗躍し、破壊しろ。魔族に掌握された学園を、最凶で最強の少女が陰から操るーー
学園に魔族が潜んでいる。
秘密裏に魔族に掌握されているガレリオ魔法学園で、魔族に次の行動をさせるべく一つの噂を流し始めたシャロン。
そんな噂と学園の動揺を一刻も早く消すために、魔族が水面下で動き出すがーー
自分(シャロン)を作戦の囮に?
さらには重要人物として監視のために魔族を同屋に?
もちろんそんなものでシャロンの暗躍は止まらない。
「いいぜ。それがお望みってんならーー楽に死ねると思うなよ?」
むしろ全てが掌の上。
徹底的に魔族の思考と行動を利用するのみーー
鬱ゲーシナリオ完全無視の蹂躙無双ファンタジー、暗躍の第2幕!
剣と魔法の“乙女ゲー”の世界に転生した、元日本の社会人だったリオンは、その女尊男卑な世界に絶望する。この世界では、男なぞは女性を養うだけの家畜のようなものであった。例外なのは、ゲームで攻略対象であった王太子率いるイケメン軍団ぐらいである。そんな理不尽な境遇において、リオンはある一つの武器を持っていた。そう前世で生意気な妹に無理矢理攻略させられていたこのゲームの知識である。リオンはその知識を使い、やりたい放題の女どもとイケメンに、はからずも反旗を翻すのだった。