・211-3000系は115系初期型非冷房車を置き換える目的で1986年に営業を開始した耐寒耐雪仕様で座席をロングシートとした近郊電車です
・同車は主に高崎線を中心に宇都宮線など主要線区で活躍をしていましたが後継のE233-3000系の投入により2014年をもって同線から撤退しました
・2016年からは高崎地区周辺のローカル輸送に転用され、107系や115系などの旧型車の置き換えが行われ、211-3000系は4両または3両に編成が短縮されました
・4両編成となった車両は高崎周辺の各路線での運用に対応しており、両毛線信越本線、上越線、吾妻線にて活躍中です
活躍地域
・関東
会社
・JR
製品特徴
・高崎車両センターに所属する通称A編成と呼ばれる4両編成を再現
・ベンチレーターのある未更新車を再現
・車番は選択式で転写シート付属
・JRマーク・半自動ボタンは印刷済み
・ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備
ON-OFFスイッチ付
・フライホイール付動力、新集電システム、黒色車輪採用
・M-13モーター採用
<特記事項>
※金型の関係上一部実車と異なります
製品内容・編成図
←小山
←横川
←水上
←大前
クモハ211
モハ210(M)
サハ211
クハ210
高崎→
新前橋・高崎→
製品仕様
・1/150 9mm (Nゲージ)
付属品
・プリント基板
・アンテナ
・パンタグラフ
・動力台車
・シャフト
・ウォームギア
・車輪ゴム
・集電スプリング
・集電スプリング
・カプラー
・TNカプラー
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
本誌は、ドイツ発の「the International Journal of Esthetic Dentistry」の日本版。創刊10周年の節目を迎え、今年も強力な著者陣に執筆を依頼。オールセラミックスを用いたコンベンショナルな修復治療から、ダイナミック3Dナビゲーション・システムを用いたインプラント治療やデジタルワークフローに基づく接着性リハビリテーションに至るまで、あらゆる方法で審美と機能を追求した症例を本年度も紹介。この1冊で、世界の潮流をその手に。
DE10形は支線や貨車の入換などで使用する汎用ディーゼル機関車として1966年に登場しました。
JR東日本が所有するDE10形のうち、首都圏を中心に活躍する車両はATS-P取り付けに伴い、2エンド側ボンネットの前面部に扉が追設されたため外観に変化が生じています。
首都圏には宇都宮運転所と高崎車両センターにDE10形は配置されていましたが、2017年には全車高崎車両センター配置へと変更となりました。
高崎車両センターに配置されているDE10形は車両基地の入れ換え機として活躍するほか、工臨列車のけん引にも活躍しています。
製品特徴
●JR東日本高崎車両センター配置のDE10形を再現
●運転室窓がワイパーに換装され、スノープロウを装備した姿を再現
●2エンド側ボンネット前面部に扉の追設された姿を再現
●ヘッドライトは常点灯基板装備
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●運転室横にタブレットキャッチャーのある姿で再現
●Hゴムは黒色で再現
●ボンネット繋ぎゴムはグレーで再現
●運転台シースルー表現
●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
●補助ウエイト付属
●ナンバープレートは別パーツ付属「DE10-1654・1685・1697・1698」
●フライホイール付動力採用
●黒色台車枠、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
●ミニカーブレール走行可能
製品内容
【車両】
●DE10-1000(寒地型・高崎車両センター)
付属品
●ランナーパーツ:ナンバープレート(朱)
●ランナーパーツ:ナンバープレート(白)
●ランナーパーツ:メーカーズプレート
●ランナーパーツ:無線アンテナ
●ランナーパーツ:ホイッスル
●パーツ:自連形TNカプラー
●パーツ:ダミーカプラー
●パーツ:ダミーカプラー受け
●パーツ:補助ウエイト【対象年齢】:15歳以上
57トピックス&250超のレビューで、臨床の真実がわかる。
QUINTQUEST (クイントクエスト)と銘打ったクインテッセンス出版の新しい「ベーシック&動画シリーズ」の第二弾。 歯科治療時に使用するデジタル機器だけでなく、医院経営にかかわる受付、予約管理、コンサルテーションまで、歯科医院にかかわる“デジタル”を網羅的に掲載および解説している。デジタルによって医院経営、歯科臨床が効率化できるような内容が満載。また、歯科臨床におけるデジタル機器の使用について25本の動画で詳説。
Chapter 1 歯科医院で使用されるデジタル機器を知ろう!
Chapter 2 まず導入すべきデジタル機器とは?
Chapter 3 デジタル機器を活用したコンサルテーション
Chapter 4 支台歯形成時のIOSの適応と形成法を理解しよう!
Chapter 5 デジタルを活用した歯科技工士との連携
Chapter 6 デジタル活用によって補綴装置製作を効率化させよう!
Chapter 7 安心・安全のためのデジタルを活用したインプラント治療
Chapter 8 アライナーを用いたデジタル矯正歯科治療
Chapter 9 患者・術者のためのデジタルを応用した予防,メインテナンス
Chapter 10 スタッフの負担を軽減させる院内デジタル化
Digital Dentistryの最新情報を毎年アップデートする「Digital Dentistry YEAR BOOK」。創刊15年目となる2025年の本号は、巻頭総説論文1編、海外翻訳論文2編、そして参画企業19社の担当者が直接執筆した製品紹介文19編と、各企業が有力ユーザーに依頼した使用レポート15論文で構成。すでに身近な道具となった3Dプリンター関連をはじめ、口腔内スキャナーや加工用材料などももちろん網羅。2025年も、Digital Dentistryの現在がここにある!
ガミースマイルの治療において、診断はとくに重要である。多方面からの分析によってガミースマイルを引き起こしている要因を診断し、それに応じた治療法を選択する必要がある。本書では、ガミースマイルの11の要因を紐解き、その診断方法から治療法までを解説している。包括的な診断に必要な項目を網羅した診断用フローチャートは必見。症例は、さまざまな要因をもつ11症例を収載。症例ごとの見るべきポイントや治療法の選択、治療の流れなど、臨床的な要点を詳しく解説している。
第1章 ガミースマイル総論
第2章 軟組織におけるガミースマイルの要因と治療法
第3章 硬組織におけるガミースマイルの要因と治療法1
第4章 硬組織におけるガミースマイルの要因と治療法2
第5章 症例にみるガミースマイルの診断と治療
2009年の『臨床咬合補綴治療』では修復治療をするならば、どのような配慮が必要かを示した。「さわる」(咬合治療・修復治療をする)ならば、である。しかし臨床では「さわらない」(咬合治療まですべきではない)こともある。さわらないで問題が解決するならば、生体への侵襲も少なく、メリットも多い。だが、さわらないことだけがよいとは限らない。では、どんなときに咬合をさわるのか? さわらないのか? どの程度さわるべきか?
第1章 咬合──顎口腔系への影響
第2章 ブラキシズムと咬合
──知覚過敏,咬合痛,歯の摩耗,歯周組織への影響
第3章 歯冠修復治療と咬合
第4章 顎関節症(TMD)と咬合
第5章 咬合感覚異和感・異常(症)と咬合
APPENDIX 付録
付録 認知行動療法のためのシールとパンフレットの使い方
インプラント治療に臨む患者様の不安を解消し、安心して治療に取り組んでもらうために必要な情報をまとめた一冊。インプラントについての基本知識から治療法の概要まで、わかりやすい文章とイラストで解説している。また、巻末には必要な書類もまとめられており、インプラント治療のために必要な知識・書類を本書だけで管理できるため、患者様に向けたコンサルツールとしても最適!
1 章 インプラントの基本的な知識
2 章 インプラント治療前の診査・診断
3 章 インプラント治療に必要な“骨”
4 章 インプラントの治療計画
5 章 インプラント手術の流れと内容
6 章 さまざまなインプラントの術式
7 章 インプラントのメインテナンス
8 章 インプラント治療に必要な書類
Part1ではモノリシックジルコニアの製作ステップを6つのChapterに分け、各Chapterで3名以上の著者がそれぞれの考え方やテクニックを紹介。そしてPart2ではインレー/アンレー、臼歯部クラウン、前歯部クラウン、インプラントと、補綴装置別の臨床における勘どころを複数著者が紹介。この1冊で現在のモノリシックジルコニアレストレーションにおける実践的かつ幅広いテクニックを知ることができる、まさに完全ガイドとなっている。
Part 1 - 製作ステップにおける勘どころを知ろう
Part 2 - 臨床における勘どころを知ろう
前歯部インプラント審美治療時に役立つディシジョンツリーを提案し、それに対応した22症例を取り上げて詳説している。解説時には治療戦略や経過だけでなく、症例のポイントや理論背景となる論文も提示しており、審美領域におけるインプラントの治療計画を立てる際に役立つヒントが満載。著者のこれまでの臨床経験が反映されており、インプラント治療の初心者だけでなくエキスパートにも役立つ指南書である。
Chapter1 ディシジョンツリーの提案とその理論背景
Chapter2 これから抜歯を行う部位への治療戦略
Chapter3 既存の欠損部位への治療戦略
Chapter4 連続した多数歯欠損への治療戦略
Chapter5 合併症への対応とインプラント以外の代替案
トラックコレクションに物流現場トラックセットD センコー が登場!
物流現場の雰囲気を演出する小物が付属し、この製品のみでもお手軽に机上に情景の雰囲気を再現できるセットです。
パネルバンは、いすゞフォワード(2007〜2023年モデル) で製品化。
荷台の後部扉部分は部品差し替えで開閉選択が可能です。
車両以外にフォークリフト2台と荷物類・フィギュア・物流ターミナルの背景紙が付属するお買い得な内容です。
単品のコレクションシリーズとしても、鉄道模型のストラクチャーとしてもお楽しみいただけるアイテムです。
レイアウト上でもセット単品でも見栄えがするトラックセットを、是非ともコレクションに加えてください。【対象年齢】:15歳以上