人々が気づかない問題(潜在ニーズ)を掘り起こし、事業に結びつける活動を「デザイン」ととらえ、開発者とユーザー、開発者内部、開発者と市場それぞれの対話に注目し分析。
歴史教育の可能性と課題を理論と実践の両面から照射する研究者・実践者必読の一冊!歴史教育は今、二重の転換点にある。一つは、「歴史総合」などの新科目の導入によって、暗記中心から歴史的思考力の育成へと歴史授業のあり方が大きく見直されている点である。もう一つは、歴史修正主義が勢いを増す社会状況の中で、歴史教育の立ち位置が鋭く問われているという点である。本書は、これらの動向を単なる教授法や歴史認識の問題に還元するのではなく、「歴史をいかに現代とつなぐのか」「歴史を学ぶ意味は何か」「歴史教師は何をすべきか」「歴史教育において現在主義はどこまで許容されるのか」という根本的な問いから再検討する。
フォント選びひとつでブランドの印象は劇的に変わる。
ブランディングを成功に導く「文字」の力
トップデザイナーが実践する文字の選びかた・使いかたを、徹底解説。
ブランディングにおいて、重要な役割を果たす「文字」。
フォントの選び方や使い方が、ブランドの印象を大きく左右します。本書では、トップデザイナーが実例をもとに、そのテクニックを解説!
紙媒体だけでなく、Webやスマートフォン、デジタルサイネージなど、多様なメディアでの展開が求められる今、フォントの選択肢は増え、「どのフォントをどう使うか」がますます重要になっています。
何気なく選んだ文字が、ブランドの世界観を左右する。そんな「文字の力」を、本書では15組のデザイナーによる実例を通して掘り下げます。
取り上げるのは、ロゴ・オリジナルフォント・パッケージデザイン・Webサイトなど、ブランディングの要となるデザイン事例。
目的に応じたフォント選びや、オリジナルフォントの設計など、ブランドイメージを視覚化するための考え方が身につきます。
・ブランディングのセンスを磨きたい
・デザイナー・アートディレクターのテクニックを学びたい
・クライアントへのプレゼンに、もっと説得力を持たせたい!
という方におすすめの、「文字」の視点からブランディングの可能性を広げる1冊です。
■目次
SPECIAL INTERVIEW good design company
大島 慶一郎
内田 喜基(cosmos)
木住野 彰悟(6D)
石川 竜太(フレーム)
Takram
櫻井 優樹(METAMOS™)
小柳 祐介(電通)
八木 彩(ARENCE)
山崎 晴太郎(セイタロウデザイン)
森川 瞬
赤井 佑輔(paragram)
今井 祐介(電通)
柏木 美月(伊藤柏木デザイン事務所)
NEW Creators Club
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SPECIAL INTERVIEW good design company
大島 慶一郎
内田 喜基(cosmos)
木住野 彰悟(6D)
石川 竜太(フレーム)
Takram
櫻井 優樹(METAMOS™)
小柳 祐介(電通)
八木 彩(ARENCE)
山崎 晴太郎(セイタロウデザイン)
森川 瞬
赤井 佑輔(paragram)
今井 祐介(電通)
柏木 美月(伊藤柏木デザイン事務所)
NEW Creators Club
デザイン思考では足りない!
ビジネス全体をデザインするんだ!!
センスがなくてもひるまなくていい!
「デザイン」を理解すれば、ビジネスの課題は解決できる!!
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
フェラーリ、マセラティ、秋田・北陸新幹線から、
大阪メトロ、ヤンマー、セイコー、伝統工芸品までーー。
最先端ビジネスのトータルデザイナーが明かす
「ビジネス」に「デザイン」を活かす極意!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
ただ良いものをつくるだけ、ただ良いスタイリングを施すだけでよかった時代は
とうに過ぎ去った。モノも情報も溢れすぎていて、確固たる戦略のないデザインは
埋没するか、人を通過してしまっているのだ。
こうした現実を前に、私はこの本の最初でこう断言しておきたい。
本当の意味で「デザイン」を理解できなければ、これからの「ビジネス」はできないーーと。
(Prologueより)
どうすれば「デザイン」をビジネスに活かせるのかーー。
「スタイリングとしての表面的なデザイン」だけでなく、
「言葉のデザイン」、「ニーズではなく、ウォンツを刺激するデザイン」
「ブランドデザイン」、「ストーリーデザイン」、「社会問題の解決デザイン」etc. について
著者が携わるプロジェクトを例に、自身の手法と「デザインの今」を解き明かす!
近年、情報化社会において私たちは仕事や生活の中で情報と関わることがますます多くなっています。そして、多くの場面での「使いやすさやデザイン」がますます重要になっています。
本書では、企業や消費者が求めるデザインをどのように創り出すか、コンセプトを立てるところから順に詳解します。さらに、ステップにとらわれずに、これからの人間中心設計(HCD)のために「HCDから展開する多様なデザインアプローチ」についても解説します。
第1章 デザインコンセプト
1.1 デザインコンセプトとは
1.2 デザインプロジェクトの種類と前提となる情報の整理
1.3 コンテキスト
1.4 ユーザー
1.5 コンテンツ
1.6 要求事項の明示化
1.7 デザインコンセプト
第2章 HCDにおける発想
2.1 発想するとは
2.2 発想法について
2.3 発想のアプローチ
2.4 人からの発想と技術やモノからの発想
2.5 発想と収束
2.6 ブレインストーミング
2.7 アイディアのつくり方
2.8 アイディアを評価する
第3章 HCDにおける視覚化
3.1 HCDにおける視覚化とは
3.2 ビジネスを視覚化する
3.3 ペルソナ
3.4 カスタマージャーニーマップとエクスペリエンスマップ
3.5 概念の視覚化とデザイン
3.6 コンピュータ支援による表現
3.7 ビジュアルシンキング
3.8 リアルタイムドキュメンテーション
3.9 データの視覚化 -データビジュアライゼーシとインフォグラフィックスー
第4章 HCDにおけるプロトタイプ
4.1 プロトタイプとは
4.2 プロトタイピングとは
4.3 プロトタイプの種類
4.4 プロトタイピングとHCDプロセスの関係
4.5 探索的・検証的プロトタイプ
4.6 デザインフェーズとプロトタイプ
4.7 プロトタイプのためのツール
第5章 HCDから展開する多様なデザインアプローチ
5.1 HCDから展開する多用なデザインアプローチとは
5.2 デザイン思考
5.3 ビジョン提案型デザイン手法
5.4 コ・デザイン(参加型デザイン/共創デザイン)
5.5 パターン・ランゲージ
5.6 エモーショナルデザイン
5.7 デザイン・ドリブン・イノベーション(意味のイノベーション)
5.8 三方よしのデザイン
5.9 サービスデザイン
5.10 ブランド体験のデザイン
5.11 近接のデザイン
5.12 デザイン3.0
グラフィック、動画、生成AIなど、Canvaでできることを網羅した解説書です。
Canvaの使い方とデザインTIPSを1冊にまとめているので、基本から実践までスムーズに学べます。
◆対象読者
・Canvaを使っているノンデザイナー
・Canvaでできることを網羅して知りたい人
Part1 Canvaの使い方を基礎から学ぼう
Part2 いろいろな素材を編集・加工しよう
Part3 SNS用画像を作ろう
Part4 印刷物を作ろう
Part5 プレゼン資料を作ろう
Part6 動画・アニメーションを作ろう
Part7 Webサイトを作ろう
Part8 ドキュメントとホワイトボードを使おう
Part9 共有と共同編集を使おう
Part10 AI機能とアプリを活用しよう
遺伝子探索の画期的手法として注目されるCRISPRスクリーニングを解説した,本邦初の実験書.基本フローと考え方のポイントから実際のプロトコールまで丁寧に解説され,開発者ならではのノウハウも満載です.
【目次】
序
概 論 CRISPRが一新した現代の遺伝子同定
第1章 基本フローと各フローにおける検討ポイント
1. CRISPRスクリーニングで最も重要な「数」を理解する
2. ゲノム編集手法〜種類と選び方
3. Cas9 発現マテリアルの準備
4. gRNAライブラリ:既製品と自作
5. 変異細胞ライブラリの作製
6. 表現型アッセイ
7. NGSサンプル調製とシークエンス
8. 統計解析によるヒット遺伝子の同定
第2章 実践 基本プロトコール
1. レンチウイルスの基本操作ーウイルス作製と細胞への感染
2. Cas9レポーターアッセイ
3. gRNAライブラリの複製
4. フォーカスライブラリ自作と既存ライブラリ載せ替え
5. 変異細胞ライブラリの作製とFitnessスクリーニング
6. 選択圧によるスクリーニング
7. ソーターを使ったスクリーニング
8. NGSライブラリ作製
9. MAGeCKを用いたgRNAカウントデータの解析
第3章 実践 応⽤プロトコール
1. 抗がん剤耐性・感受性因子の探索
2. ウイルスの増殖にかかわる宿主遺伝子の探索
3. がん免疫療法抵抗性にかかわる遺伝子の探索
4. ATAC-seeによるクロマチン・アクセシビリティ制御因子の探索
5. O-ClickFCを用いた脂質表現型スクリーニング
6. in vivoスクリーニングによる腫瘍免疫抑制因子の探索
7. 精子機能を標的とするin vivo sgRNAライブラリスクリーニングの方法論
第4章 発展的な活⽤事例
1. スキャニングとしての利用:タンパク質機能ドメインの解析
2. 遺伝子間の機能的相互作用を狙ったCRISPRスクリーニング
3. アレイ型CRISPRスクリーニング
4. DepMapデータを用いたがん治療標的因子の探索
5. シングルセル解析とCRISPRスクリーニングの融合
索引
思わずシェアしたくなる、魅力あるショップ103店!
欲しい情報が手軽に手に入るSNS時代。どこに行くか、何を買うかといったわたしたちの消費行動もSNSに影響を受けることがあります。数あるショップの中から選ばれるためには、オリジナルの世界観や伝えたい情報を魅力あるビジュアルで発信し、独自のショップイメージを確立することが大切です。また写真を撮りたくなるようなデザイン性の高い空間やツールが、訪れた人によってSNSに投稿されることで、さらなる宣伝効果を生みだすことができます。本書ではそのような魅力ある世界観の発信に成功しているショップを、空間・ツール・グッズに加え、インスタグラムでの展開や発信ポイントも併せて総合的に紹介します。グラフィックデザインを手がけるデザイナーの方はもちろん、新しくお店を始めたい方や、SNSの運用を担当される方々の参考にもなる1冊です。
新しい低侵襲なフラップデザインとして、片側型、EPPT、TWA、VISTA、J-shape incision、NIPSA、CTG wall techniqueとその改良型などが開発され、再生療法、インプラント周囲炎の治療、根面被覆などに用いられるようになった。本書では、「低侵襲型」と「従来型」のフラップデザインのコンセプトの違い、剥離からみたフラップデザイン、インプラント周囲炎の再生療法とフラップデザイン、最新のフラップデザインについて解説したい。
仕事を通じた人生について積極的に構想し、設計することを「キャリアデザイン」と呼ぶ。丁寧な解説を読み、その後、実践課題を通じて自ら考えることで、仕事の基礎知識が身につくとともに、就職意欲を高めることができる。ロングセラー定番書『夢をかなえるキャリアデザイン』を全面的に刷新。
“この先、デザインが機械に委ねられたとしても、かたちとからだを結びつける体験は基礎技術を学ぶうえで欠かすことはできない。”(「監修者まえがき」より)
世界中で読み継がれてきた不朽の名著、遂に復刊!
スイスのグラフィックデザイナー/タイポグラファー、そして教育者でもあるアーミン・ホフマンによるグラフィックデザインの伝説的教科書『Graphic Design Manual: Principles and Practice』(1965)の日本語版が遂に復刊です。2022年にNiggli社から刊行された改訂版をベースにした、新訳・新版になります。
本書の特徴
・基礎の重要性を強調:造形における基本的要素として、点、線、対置、文字と記号に分け、それらがグラフィックデザインにおいてどのように機能し、意味を生み出すのかを、豊富な図版とともに解説しています。
・実践的なアプローチ:ホフマン自身の作品や、彼が教鞭をとったバーゼルAGS(バーゼルデザイン学校)の学生による習作などを例に、理論が実際に応用される過程を示しています。
・現代的な視点:清潔感・可読性・客観性を追求した「スイススタイル(国際タイポグラフィ様式)」の確立に大きく貢献したホフマンのミニマルなスタイルは、現代のグラフィックデザインにおいても重要なインスピレーション源となっています。
監修者まえがき 永原康史
まえがき ジョージ・ネルソン
はじめに アーミン・ホフマン
点
線
対置
文字と記号
翻訳者あとがき 古賀稔章
■Adobe XDとは
Adobe XD(以下、XD)は「DESIGN AT THE SPEED OF THOUGHT(思考の速度でデザインする)」を開発理念に、2016年にベータ版、そして2017年に製品版がリリースされたデザインツールです。
シンプルなUIと軽快な操作性が特徴であり、WebやアプリUIのデザインに特化した機能とチームでの滑なコミュニケーションを可能にする共有機能を兼ね揃えており、大規模で長期的なプロジェクトにおいてもデザインの一貫性の保持を実現するための改良が重ねられています。
実際の制作現場では、Webサイトやアプリケーションのデザインはもちろん、ワイヤーフレーム制作や企画段階の資料など、幅広い用途で使用されており、いわば制作プロセスをつなぐツールとしても多くのユーザーに支持されています。
■本書の特徴
□特徴1:はじめてのXDでもこの1冊で使いこなせるようになります!
XDにはじめて触れる方だけでなく、Adobeツールにはじめて触れる方でも最後まで学習できるように、やさしく丁寧に解説してあります。
□特徴2:豊富な作例で手軽にUIパーツ作成方法が学べる!
すぐに役立つXDの使い方を、豊富な作例で手軽に学べます。実際にXDに触れて、軽快にデザインできることを体験できます。
□特徴3:すぐに使えるワイヤーフレーム!
業種別、業態別のWebサイト制作を、現場のプロが丁寧に解説しました。解説に使用したワイヤーフレームもダウンロード特典として配布するので、すぐに実務に役立てることができます。
■目次
第1章 Adobe XDの準備
第2章 Adobeツール初心者のための基本操作
第3章 XD初心者のための作例体験
第4章 デザインとコミュニケーション
第5章 業種別に作るWebサイト
第6章 思考の整理シーンでの活用方法
第7章 将来を見据えた機能
第1章 Adobe XDの準備
第2章 Adobeツール初心者のための基本操作
第3章 XD初心者のための作例体験
第4章 デザインとコミュニケーション
第5章 業種別に作るWebサイト
第6章 思考の整理シーンでの活用方法
第7章 将来を見据えた機能
デジタルメディアが台頭する現代、社会や企業を取り巻く幅広い領域で、デザインの力が求められています。
グラフィックデザイナーやアートディレクターのようなデザインという特殊技能が必要な職種だけでなく、あらゆる職種にデザインの考え方が必要です。ただ美しく整ったビジュアルが求められているのではなく、手掛けた企業やプロジェクトの魅力を引き出し、いかにして成功に導くことができるのか。経営戦略まで考えたうえで最適解を導く必要があります。
プロのデザインが素晴らしいのは、思考というプロセスが含まれているからです。では、心を動かすクリエーションを提供するために必要な技術や思考とは?
本誌では、デザインに必要な要素として、「基本の流れ」「イラストとデザイン」「ロゴデザイン」「写真とレイアウト」「パッケージとデザイン」「配色」「VI・サイン計画」「Webデザイン」。この8つのテーマをもとに、最前線で活躍するアートディレクターが各パートを担当。自らの仕事を例にふんだなビジュアルを駆使して解説します。
さらにデザインの入り口に立つ皆さんへ、ヒントとなるメッセージも収録しています。デザインはどんなジャンルで活躍する方においても、必ず武器になります。ぜひ、本誌を参考にしてデザインの基礎力を養ってください。
おかげを持ちまして、デザインノートは発行から今号で100号を迎えました。
これまでご協力くださいました、アートディレクター、デザイナーの皆様に感謝の意を表するとともに、デザインノートをご愛顧くださいました読者の皆様に深く感謝いたします。
■目次
SPECIAL INTERVIEW 水野 学(good design company)
01 デザインの基本の流れ 佐々木 海、加藤圭織(good design company)
02 イラストとデザイン カイシトモヤ(room-composite)
03 ロゴデザイン 石川竜太(FRAME)
04 写真とレイアウト 岡本 健(岡本健デザイン事務所)
05 パッケージとデザイン 寺島賢幸(寺島デザイン制作室)
06 配色とデザイン 石黒篤史(OUWN)
07 VI・サイン計画 木住野彰悟(6D)
08 Webデザイン カトウヒカル(kanvas)
夏の美術学校特集2024
Professional CREATORS GALLERY クリエイターズ・バリュー クリエイター31組の仕事
デザイナーだけでなく、エンジニアや非デザイン部門を含めたチーム全体でFigmaを活用し、効率的かつ創造的なコラボレーションを実現するための実践的な知識とテクニックを紹介! Figmaについて一歩先の活用を知りたい方におすすめの一冊です。
●第1章:Figmaを用いたデザインコラボレーション
・デザインにおけるコラボレーション戦略はなぜ重要か?
・デザイナー内外でのコラボレーションツールとしてのFigma
・Figmaの立ち位置についてチームメンバーと議論しよう
●第2章:コラボレーションのためのFigmaファイルの基本
・誰もがアクセスしやすいようディレクトリ構成を設計しよう
・チームのフローに合わせてデザインファイルを管理しよう
・ステータスを一目で見てとれるようサムネイルを活用しよう
●第3章:Figma/FigJamを活かした高速なデザインの設計・検証
・Figjamを活用してメンバーの意見を引き出そう
・チームがスムーズに設計できる土台を作ろう
・プロトタイプで設計の解像度を高めよう
●第4章:効率的にエンジニアと連携できるデザインの実装
・デザインの工夫でエンジニアの実装を楽にしよう
・仕様のコミュニケーションをFigma上で完結させよう
・Devモードでデザイナーとエンジニアの制作フローを改善しよう
●第5章:「共有財産」としてのデザインシステム制作
・ライブラリファイルを活用してより連携しやすくしよう
・デザイントークンをデザイナーとエンジニアで共有しよう
・チームにとってベストな形でコンポーネントを定義しよう
・ノンデザイナーにも分かりやいガイドラインを整備しよう
・デザインマスターデータで作業・調査を効率化しよう
全国で建築を学ぶ学生の卒業設計作品を一堂に会し、日本一を決める日本最大の卒業設計展『せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦』の大会内容を伝える公式記録集。
「プレゼンテーション」領域を担うグロービス講師が教える
一番わかりやすい資料作成の入門書が登場!
豊富なつまずき実例で学ぶから、もう迷わない
すぐに使えて差がつく全プロセスを徹底解説!!
受講生たちの“あるある”な失敗事例から逆算して学ぶことで
自然と「伝わる資料」が最短で作れるようになる!
[こんな人におすすめです!]
・ 作った資料、「結局、何が言いたいの?」と言われがち
・ 意気揚々とパワポを開いて、途中で手が止まる
・ デザインや言い回しにこだわりすぎて、ムダな時間を費やす
・ せっかく作った資料、気づいたら論点とずれていた。ナゼ?
CHAPTER1 わかりやすい資料の5つの特徴
CHAPTER2 効率も時短もかなう「構想の練り方」
CHAPTER3 生産性を高める「インプット」の3ステップ
CHAPTER4 読み手に届く「スライド作成プロセス」のコツ
CHAPTER5 気をつけたい「アウトプット」のコツ
おまけ インパクトを残すためにできること
ロゴ完成までのステップを実例で解説。ロゴデザインの基礎体力をあげよう!印象に残るデザインは鋭い観察力&普遍的な価値とクライアントへの愛!完成までのステップをポイント別に詳しく解説。ロゴデザインのアイデア48選!
人気漫画「ちいかわ」のダイアリーに新柄が今年も登場!書き込まなくても可愛いコミックデザインです。糸かがり製本・4色印刷
●日付期間(掲載期間):2025年10月〜2026年12月
●罫内容:ブロックタイプ
●記入欄:ウィークリー、月曜始まり
●サイズ(判型):B6
●寸法:高さ188×幅135×厚さ10mm
●表紙:透明PVCカバー
●中紙:紙
●ページ数:176ページ