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芸術 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 521 から 540 件目(100 頁中 27 頁目) RSS

  • 佛教藝術(347号)
    • 仏教芸術学会
    • 毎日新聞出版
    • ¥3520
    • 2016年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 佛教藝術(350号)
    • 仏教芸術学会
    • 毎日新聞出版
    • ¥3520
    • 2017年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 民族藝術学会誌 arts/ vol.37
    • 民族藝術学会
    • 松本工房
    • ¥5500
    • 2021年03月31日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 民族藝術学会は、1984年4月に発足しました。そこでいう民族芸術学は、既成の学問の枠組みを超え、人類の普遍的な営みとしての芸術現象を考究する学として構想されました。
     人類の生みだすアートをめぐっては、これまで、主として西洋とその影響下で成立した事象を芸術学や美術史学が研究の対象とし、それ以外の地域の事象、つまり、非西洋の事象を人類学・民族学が研究対象としてきたといった傾向がみられました。このため、この両者の研究は、久しく別々の道を歩いてきた観があります。ところが、今、この二つの分野は急速に接近しつつあります。
     人類学・民族学にとっても芸術学にとっても、問題系を共有するなかで、分野の別を超えた新たな知の領域が開けてきているといってよいでしょう。まさに民族芸術学が必要とされる沃野が広がってきたということができるだろうと思います。
     一方で、この「民族芸術」という言葉自体が使われることは、研究者の間ではほぼなくなってきているというのが実情です。民族藝術学会が学会誌『民族藝術』の英語名称として用いてきた“ethno-arts”という用語も、現在では、世界の先住民族の芸術をさす語として一部で用いられるにすぎません。そのようななかで、「民族芸術」という語を用いた途端、「芸術」とは別に「民族芸術」というカテゴリーがあるかのようにうけとられ、逆に既成の枠組みを超えて芸術を縦横に語ることが難しくなるという状況が、今、生まれてきているといえます。
     新たな学会誌の名称は、こうした状況を打開するために考案されたものです。また、この名称の変更にあわせて、ここで述べたような「学」としての視座を明瞭に示すために、これまで曖昧なままにおかれてきた学会の英語名称を、“Society for Arts and Anthropology” とすることにいたしました。
     民族藝術学会とその学会誌を、既成の学問分野や活動の領域を超え、人類の普遍的な営みとしての芸術現象を立場を異にする研究者やアーティストが共に考究する開かれた場として再創造しよう、というのが、この改革の目的です。
  • 仏教芸術(第8号)
    • 仏教芸術学会
    • 中央公論美術出版
    • ¥3300
    • 2022年04月01日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 1948年に創刊、2017年に350号で休刊となった研究誌『佛教藝術』の伝統を受け継ぎ、仏教をはじめとするアジアの宗教に関わる絵画、彫刻、工芸、建築などの諸芸術および考古学に関する論文、資料紹介、研究ノート等の第一線の研究成果を掲載する、仏教美術研究・東洋美術研究者必携のシリーズ。【年2回配本】
  • 奥能登国際芸術祭2017公式ガイドブック
    • 北川フラム/奥能登国際芸術祭実行委員会
    • 現代企画室
    • ¥1222
    • 2017年07月30日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • さいはての芸術祭、美術の最先端

    石川県珠洲市全域にて9月3日から10月22日まで50日間開催される、国際芸術祭の公式ガイドブック。全エリア詳細マップ付き。作品解説、観光・飲食情報、交通、宿泊まで完全網羅。

    能登半島の先端に位置する石川県珠洲市。古くから海と陸の交流が盛んに行われ、特異な文化が育まれた珠洲は、地理的に孤立していることから、日本文化の源流ともいうべき昔ながらの暮らしや風習がいまでも残る町。
    “忘れられた日本"がそこにあります。
    連日のように「キリコ祭り」が行われ、奥能登が一年で最も活気づく秋に開催される「奥能登国際芸術祭 2017」は、伝統文化 と最先端の美術が響き合うアートの祭典。
    国内外から参加するアーティストと奥能登珠洲に眠るポテンシャルを掘り起こし、日本の“最涯"から“最先端"の文化を創造する試みです。

    [参加アーティスト]
    浅葉克己、アデル・アブデスメッド、麻生祥子 SHOKO ASO、アローラ&カルサディージャ、EAT&ART TARO、石川直樹、井上唯、岩崎貴宏、ONGOING COLLECTIVE、鬼太鼓座、角文平、金沢美術工芸大学アートプロジェクトチーム[スズプロ]、エコ・ヌグロホ、河口龍夫、キジマ真紀、ギム・ ホンソック、鴻池朋子、小山真徳、アレクサンドル・コンスタンチーノフ、坂巻正美、さわひらき、ウー・ジーツォン+チェン・シューチャン、塩田千春、竹川大介、田中信行、トビアス・レーベルガー、中瀬康志、南条嘉毅、Noto Aburi Project、バスラマ・コレクティブ、ひびのこづえ、深澤孝史、眞壁陸二、村尾かずこ、よしだぎょうこ+KINOURA MEETING、吉野央子、ラックス・メディア・コレクティブ、リュウ・ジャンファ、力五山
  • 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018公式ガイドブック
    • 北川フラム/大地の芸術祭実行委委員会
    • 現代企画室
    • ¥1324
    • 2018年06月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.5(2)
  • 小さなモニターに詰まった情報と刺激で見飽きたはずの世界は、本当は予想もしない驚きに満ちている。
    旅はそのことを気づかせてくれる。

    まぶしいほどの太陽、その光と熱。
    草木をざわめかせて風がよぎる、その音と匂い。
    旅は自分を開く扉。

    新潟県の南端、十日町市・津南町。
    どこまでも連なる里山と、棚田の緑が、人を自然に還していく。
    夏は太陽に圧され、冬は豪雪に埋もれるこの大地で、厳しい自然とともに生きてきた人間の、知恵と技術、思いと祈りが、田園に、森に、暮らしに、息づいている。
    近代化の波は、この町に残酷だった。人は去り、または老いた。

    けれども芸術が、越後妻有に新しい息吹を吹き込んだ。町には豊かな財産があふれていることを人々は知った。人々は芸術祭を待ちわびるようになった。
    町に芸術が来てから、約20年。
    そして今年、7回目の芸術祭を、越後妻有は迎える。

    さあ、旅に出よう。
    芸術と自然が共存する、美しい場所へ。
    (本文より一部抜粋)

    約380点にものぼるアートの中から、2018年の特色と注目作品などをわかりやすく紹介。廻りやすいルートに沿って、広大な地域を2つのパートに分け、7つのエリアごとに作品を紹介。オフィシャルツアーやセレクトバスツアーのほか、周辺エリアも含めたお食事処や宿など、この夏の越後妻有への旅に欠かせない情報をコンパクトにまとめた一冊。
  • 大地の芸術祭(2012)
    • 北川フラム/大地の芸術祭実行委員会
    • 現代企画室
    • ¥1980
    • 2014年01月29日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 2012年夏、49万人が訪れた第5回大地の芸術祭の思い出がよみがえる!
    全出展作品とイベントを写真とテキストで紹介

    十日町市関口芳史市長、福武總一郎総合プロデューサー、北川フラム総合ディレクター、朝日新聞編集委員の大西若人氏らの寄稿に加えて、大地の芸術祭の多彩な試みをコラムで紹介します。大地の芸術祭2012のすべてが詰まった1冊!
  • 仏教芸術(第2号)
    • 仏教芸術学会
    • 中央公論美術出版
    • ¥3300
    • 2019年03月30日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本・中国・インドを対象とした仏教芸術の総合的研究をめざし、その世界性と実証性を尊重した仏教美術研究・東洋美術研究における必携のシリーズ、堂々の刊行! 1948年に創刊され、2017年に350号で休刊となった研究誌『佛教藝術』の伝統を受け継ぎ、仏教をはじめとするアジアの宗教に関わる絵画、彫刻、工芸、建築などの諸芸術および考古学に関する論文、資料紹介、研究ノート等の第一線の研究成果を掲載する学会誌。
    中国における初期仏塔の概念とその造形についての試論(黄 盼)
    十世紀の敦煌における仏画政策をめぐって(田林 啓)
    唐文化の受容と石位寺石仏(竹下 繭子)
    筑紫観世音寺本尊考(松元 章徳)
    平安時代末期の奈良仏師による新形式・新様式の形成過程と1170年代の康慶・運慶(佐々木 あすか)

    編集後記
    仏教芸術学会規約
    英文要旨

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