ビジネスとウェブをつなぐコンサルティング能力を証明する資格「ウェブ解析士」。仕事のようすから、初級試験の合格に直結する演習・解説まで、ぎゅぎゅっとコンパクトにまとめました。
頻出「推論」問題を増やしパワーアップ!3色刷り、赤シートつきで見やすく、直前対策にも最適!様々なテスト形式が出ている中、今だ主流のSPI問題集をコンパクトにまとめた。苦手な人が多い非言語問題の分量を多く掲載。また、WEBテストについても解説した。ハンディータイプで試験直前の確認、携帯して空き時間に進めるのにも最適な一冊。
Google、オフィシャルサイト、患者フォローのSNS。医療機関ホームページ三種の神器を使いこなせ!3000件の医療機関サイトを作った開業医向けYouTuberが語る、医療DX時代のウェブ広報戦略バイブル。
自動車業界からWeb業界に転職して、会社を起業するまでのるうー氏の初の著書である。自由気ままに生きてきた10代、整備士として活躍してレーサーを夢見た20代、知識、技術、人脈なしでWeb業界に転職した30代。Web業界でこれから起業したい、異業種からの転職、すべてのビジネスパーソンに向けたリアル物語。
採用テストの中でも多くの企業で採用されている「玉手箱」について、わかりやすく解説。
1日目・2日目では、例題や練習問題で出題のポイントや解き方を身につけ、3日目では本番を想定した「実力模試」にチャレンジ。「最短3日」で対策できる。
「実力模試」は、別冊の解答・解説を用意。
答え・ポイントを隠せる赤シート付き。
◇ 本書を使って最短3日で『玉手箱』を攻略!
◇ はじめに
◇ 本書の特長と使い方
【1章】 玉手箱について
● Webテストとは?
● Webテストの種類
● 玉手箱とは?
【2章】 計算テストの解法のコツ
[計算テスト] 四則逆算 頻出問題と解法のコツ
● 練習問題
[計算テスト] 図表の読み取り 頻出問題と解法のコツ
● 練習問題
[計算テスト] 表の穴埋め 頻出問題と解法のコツ
● 練習問題
<コラム> C-GAB や C-GAB plus への対策
【3章】 言語テスト&英語テストの解答のコツ
[言語テスト] GAB形式 ポイントと解答のコツ
● 練習問題
[言語テスト] IMAGES形式 ポイントと解答のコツ
● 練習問題
[言語テスト] 趣旨把握形式 ポイントと解答のコツ
● 練習問題
[英語テスト] GAB形式 ポイントと解答のコツ
● 練習問題
[英語テスト] IMAGES形式 ポイントと解答のコツ
● 練習問題
【4章】 実力模試にチャレンジ
[計算テスト] 四則逆算
図表の読み取り
表の穴埋め
<コラム> Webテストを受検する際の注意点
[言語テスト] GAB形式
IMAGES形式
趣旨把握形式
[英語テスト] GAB形式
IMAGES形式
Webデザインの基本を短期間でしっかり学習できます!Webデザインの実践に必要な周辺知識を学習できます!いちばんやさしいWebデザインの入門書です!
高校で「地理総合」が必須化! 小学生から触れておきたい!
地理情報を読み解く楽しさを知る新しい地図の本
本書は理科好きの子どもたちに向けた、サイエンスをテーマにビジュアル素材でまとめたシリーズ「子供の科学サイエンスブックスNEXT」の一冊です。
今回のテーマは、地図。
2022年度から高校で「地理総合」が必須化され、急速に進むグローバル社会において、地理知識の重要性が高まっています。
ただ、どうしても地図や地理のイメージは難しく、敬遠されがち。
小学生のころから楽しく地図に触れ、その魅力を知ってもらうために企画したのが本書です。
地図に描かれている地図記号や等高線などの基礎知識をクイズ形式で紹介。
友だちとクイズを出し合って遊ぶうちに、気づけば地図を読むマナーが身についていることでしょう。
地図を読み解くコーナーでは、今と昔の地図を見比べることでどんなことがわかるのか謎解きに挑戦。
地図の背景にある歴史や街のつくりを知ることができます。
さらに、子どもたちにとっていちばん身近な「ウェブ地図」の情報も満載。
パソコンでウェブ地図をカスタマイズする方法も紹介します。
このほか、GPSのしくみやハザードマップの情報から、
巻末には自分の住んでみたい「空想地図」がつくれる型紙も収録。
簡単な工作をしながら「地図」の奥深い魅力を感じられるはずです。
■目次
はじめに
地図が「読める」とおもしろい!
第1章 地図クイズに挑戦!
第2章 地図を読み解こう
第3章 自分で地図をデザインしよう
第4章 「空想地図」をつくろう
はじめに
地図が「読める」とおもしろい!
第1章 地図クイズに挑戦!
第2章 地図を読み解こう
第3章 自分で地図をデザインしよう
第4章 「空想地図」をつくろう
本書は、Webサイトの運営や改善で悩みを持つ方の助けとなるように、
・Webサイトを成長させるための主な施策とその分析方法
・改善の考え方そのもの
を包括的にまとめた書籍です。
「Webサイトを運営しているけれど、いまいち伸ばせてない」
「そもそもどの方向にサイトを伸ばしていいかわからない」
「色々な施策を行っているけれど、それぞれの施策がつながっていない」
そんな悩みを持つ方は多いのではないでしょうか。
本書を読むことで、どのように自分のサイトのゴールを決めて、施策を打ち、分析し、改善をしていくかという一連の流れが分かるようになるでしょう。
Chapter1では、施策の説明に入る前に押さえておくべき、ゴールの設定とデータの見方について説明をしています。
Chapter2では、以下の主要な施策ポイントについて、基本的な知識や分析方法、分析の事例などをまとめています。
・自然検索・リスティング
・メールマガジン
・バナー広告
・ソーシャルメディア
・ランディングページ
・オウンドメディア
・カート・入力フォーム
・ECサイト
・BtoBサイト
・BtoCサイト
Chapter3では、改善施策を行い、成果を出すための「プロセス」にフォーカスしています。得られた気づきをどう施策にまでもっていくのか。どんな資料を作って、どんなレポートを作って、どう周りの人を巻き込んでいくのかといったことについてまとめています。
Chapter4では、Googleアナリティクス4(GA4)について、基本的な設定・操作方法や、本書でよく登場している機能の使い方などを紹介しています。
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※本書は2018年6月発行の『現場のプロがやさしく書いたWebサイトの分析・改善の教科書【改訂2版】』を改訂したものです。
※今回の【改訂3版 GA4対応】では、全体の解説や画面キャプチャをGA4に修正したほか、各種情報をアップデートしました。また、Chapter4の解説は、全面的に刷新してGA4での解説に変更しました。
※一部、事例の解説部分において、撮り直しが難しい画面は初版の画面(旧GA)のままとなっていますが、GA4で近い形のレポートを表示する方法も併記しています。
Chapter 1 改善ポイントの見つけ方
Chapter 2 項目別の改善策とノウハウ
Chapter 3 分析結果の活用方法
Chapter 4 GA4の主要機能と情報リソース
攻略テクニックを凝縮 + 再現問題を最多級収録!
<本書の特徴>
・頻出傾向をカリスマ講師が厳選!
・最新の過去問題を忠実に再現。だから実践的な演習ができる
・圧倒的な問題数で、必要な類題演習がたくさんできる!
・数学から遠ざかっていた受検者でも理解できるわかりやすい解説!
・「玉手箱」対策の決定版!
アクセンチュア、三菱UFJ銀行、日本生命保険、富士通、TBS、アサヒビール、
読売広告社、日本マイクロソフト、KDDI、東京ガス、商船三井、JR西日本、
昭和シェル石油、三井地所 など、人気企業の内定続出!
▼Webテストの概要
・Webテストってどんなもの?
・Webテストはいつ受けるの?
・Webテストの基本構成
・事前にWebテストの種類はわかる?
・Webテストの種類と見極め方
▼玉手箱の概要
・玉手箱の構成
・出題形式と特徴
▼第1章 計数 四則逆算
・出題形式とポイント
・練習問題
・解答と解説
▼第2章 計数 図表の読み取り
・出題形式とポイント
・練習問題
・解答と解説
▼第3章 計数 表内空欄の推測
・出題形式とポイント
・練習問題
・解答と解説
▼第4章 言語 GAB形式
・出題形式とポイント
・練習問題
・解答と解説
▼第5章 言語 IMAGES形式
・出題形式とポイント
・練習問題
・解答と解説
▼第6章 言語 趣旨把握形式
・出題形式とポイント
・練習問題
・解答と解説
▼第7章 英語 GAB形式
・出題形式とポイント
・練習問題
・解答と解説
▼第8章 英語 IMAGES形式
・出題形式とポイント
・練習問題
・解答と解説
▼第9章 性格テスト
・性格テストの概要
・玉手箱の性格テストとは?
・性格(パーソナリティ)
・性格(パーソナリティ)の尺度
・意欲(モチベーションリソース)
・意欲(モチベーションリソース)の尺度
Webサーバが遅いけど何をしたら良いのか分からない! という開発者、担当者に向けた本です。遅い原因であるボトルネックの探し方、パフォーマンス向上の方法から、その元になる考え方、役に立つノウハウ、知識などまとめて説明します。いますぐ環境を全く変えずに出来る高速化から、バージョンやソフトの入れ替えなど何でもありの高速化まで、現場の事情に合わせた手法を提案していきます。
HTTPキャッシュ、リバースプロキシ、CDNなどWeb開発で大切な「配信」の技術。
重要な技術ながら、現場では知見のあるエンジニアが少なく、なんとなくで運用されていたり、導入が遅れていたりします。
本書では、HTTPキャッシュの基礎から解説し、一冊でしっかり配信が学べます。
速くて落ちないWebサイト/Webサービス/Web APIの実現はもちろん。キャッシュ事故やセキュリティ上の問題を防ぐのにも役立ちます。
人事歴10年、人事・採用フローを知り尽くした社労士が教える
自己PR動画、Web面接突破の就活生必読のコツ!就活に必要なのは準備だけ!
新型コロナウイルスが蔓延したこともあり、急速に増えた
Web選考に対応した1冊。
受ける場所、受け方、必要な機材などが良くわかり、
かつ自己分析などの行い方などの就活に必須の準備が
よくわかる!
人生一度きりの「新卒」採用を悔いなく乗り切るための
必須の教科書。
(目次)
Chapter1 Web選考を考える前にチェック!なぜWeb選考に通らないのか
01 自己PR動画撮影の前にチェック!
02 社会で求められるコミュニケーション能力を知ろう
03 伝え方、魅せ方を磨く努力をしよう
04 就職活動は「自己分析」が9割!
05 新卒採用は一度きり!業界研究をしっかりやろう
Chapter2 Web選考を受ける前にチェック!自己分析と他己分析から適職を知る
01 実はあまり理解されていない、自己分析をする目的
02 大切な自己分析の3ステップ
03 過去の振り返り
04 うまく活用しよう!他己分析
05 「ジョハリの窓」を使った分析方法
06 価値観と強みの言語化
07 適職を見つける「ホランド理論」
Chapter3 Web選考を受ける前の事前準備!環境と自分を整える
環境を整える
01 Web選考通過のための必要機材4選
02 どこで受ければいい?以外と大事な場所選び
03 選考の生命線!ネット環境
04 面接官のストレス!「音」には細心の注意を
05 最高の第一印象を与えるライティング
06 押さえていますか?映える構図とアングル
07 どうすればいい?最適な背景
自分を整える
08 就活の基礎!身だしなみ
09 以外に差がつく!姿勢とお辞儀
10 面接官が最も重視するのは「表情」
11 Web選考の肝!話し方の注意点
Chapter4 Web選考を突破する!自己PR動画の作り方
01 企業からは何を問われる?他社事例
02 相手に伝わるコンテンツ作成3つの鉄則
03 企業側が求める「社会人基礎力!3つの力」
04 「入社後に活躍できる」ことが伝わる!自己PRのテンプレート
05 企業側が「受け入れられる」志望動機
06 「想い」が伝わる!志望動機のテンプレート
07 数字や固有名詞は使わなきゃ損
08 一文の長さは適切か?
09 他の学生は意外と知らない!?正しい日本語
10 制作規定を守る
11 演出の工夫
12 他の学生と差をつけるために
Chapter5 Web選考に通過する!外せないポイント
01 今や攻略必須のWeb面接
02 Web面接前に欠かせない機器トラブルの予防策
03 通信トラブルの対処法
04 受ける前に押さえておこう!Web面接の種類
05 Web面接の流れとマナー
06 外せない!Web面接の評価項目
07 必ず用意しよう!想定質問への準備
08 「聞き方」のポイント
09 Web面接の注意事項
Chapter6 失敗しても凹まない!不安に負けない!就活に役立つ心理学
01 不安に振り回されない方法
02 就活の成否を分ける!メンタル強化5つの方法
03 自己効力感がアップする4つの要素
システムは、何もしないと壊れます。
システムは、よくわからない状態になります。
どれだけ技術力の高いエンジニアが設計・構築しても、残念な事実として、システムを構築した後に何もしないと壊れます、よくわからない状態になります。
システムを「監視」あるいは「モニタリング」することで、
異常を検知し復旧させること
システムの価値を維持・向上させること
ができます。
本書では、監視テクノロジの動向から組織での実装まで、わかりやすく学ぶことができます。
最新ツールの説明、実装パターンの紹介だけでなく、組織での実装にあたっての態勢づくり、システムづくりについても現場目線で寄り添って解説しています。
これから監視を始める方にはもちろん、現状の監視システムに疑問を抱いている方にもおすすめの1冊です。
【章構成】
第1章 監視テクノロジの動向
第2章 監視テクノロジの概要
第3章 監視テクノロジの基礎
第4章 監視テクノロジの導⼊
第5章 監視テクノロジの実装
第6章 インシデント対応実践編
第7章 監視構成例
第1章 監視テクノロジの動向
1.1 システムにまつわる残念な事実
1.2 監視テクノロジの2 つの志向性
1.3 監視テクノロジの動向
1.4 Web システム運用の文化
第2章 監視テクノロジの概要
2.1 監視テクノロジで実現したいこと
2.2 可用性の測り方
2.3 監視システムの種類
2.4 監視システムの構成概要
2.5 自己修復機構と監視テクノロジ
2.6 自己修復システムの継続的運用を支えるChaos Engineering
第3章 監視テクノロジの基礎
3.1 監視テクノロジの基礎
3.2 観測部分の基礎技術
3.3 データ収集部分の基礎技術
3.4 データ利用部分の基礎技術
3.5 時系列データベースの基礎技術
3.6 ログの基礎技術
第4章 監視テクノロジの導⼊
4.1 「監視」に対する期待
4.2 監視を始める
4.3 監視ツールどれにしよう問題
第5章 監視テクノロジの実装
5.1 アラーティングする / しないの基準
5.2 アラーティング目的の観測項目を決める
5.3 定番の観測項目
第6章 インシデント対応実践編
6.1 インシデント対応の基礎知識
6.2 インシデント対応の心構え
6.3 インシデントがOpen ステータスのときにやること
6.4 インシデントがResolved ステータスのときにやること
6.5 恒久対応 / 改善対応
第7章 監視構成例
7.1 チェック、メトリクス、ログ、トレース、APM の構成例
7.2 通知、コミュニケーション、ドキュメント、チケットの構成例
「サイトを印象付ける基本の動き」+「世界観を作る動き」を集めた現場で使える実践サンプル集!
「サイトの印象を決定付ける動き」をこの1冊が丸ごとカバーします!
本書は、好評の「動くWebデザイン アイディア帳」の姉妹本です。「動くWebデザイン アイディア帳」がWebデザインで使われる基本的な「動き」を解説していたのに対して、本書では実際にWebサイトの印象を決定付けることができる動きについて解説しています。 前書と同様に、専用サイトから簡単にコードをコピー&ペーストして利用することも可能です!
手を動かしながら学習するアプリ開発!
新型コロナ感染症対策で、会議や研修が一気にオンライン化している。初めて取り組む人にも理解しやすいZoomの使い方、Webを活用する会議や研修を実施する際のお作法、リアルとWebの使い分け方、準備・進め方、トラブル対応などを実践例を交えて紹介する。
安定した収益基盤をつくるために
LTV(Life Time Value: 顧客生涯価値)を向上させることが
可能となるITツールの効果的な使い方とは
Webマーケティングの課題として、「集客まではある程度できているのだが、
そこから先になかなかつながらない」という企業が増えていますが、
「そこから先」が現在ではかなり幅広いものとなっています。
Webマーケティングで最も重要とされる指標が、
コンバージョン(問い合わせや購買といった顧客の行動変容のこと)から
LTV(Life Time Value: 顧客生涯価値)に変わったためです。
指標が変わるということは、管理する項目もまったく変わってくるということですが、
多くの企業はそこに十分に人手を割けていません。
そこで、ITツールを活用することが必要になります。
データの分析や施策を行えるツールを使うことで、時間やコストをあまりかけずに
集客するサイトの改修をし、LTVを向上させることが可能となるのです。
本書では、そういったITツールの効果的な使い方を、マーケティングツール
「Robee」やクライアントの事例を基に具体的に説明していきます。
「データを活用するといっても、ツールがあれば意外と簡単なんだな」
という印象を、本書を読めば感じるはずです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー目次ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
はじめに
Chapter.1:なぜWebマーケティングがうまくいかないのか?
Chapter.2:押さえるべきは3つのプロセス!
Web接客に特化したマーケティングツール「Robee」
Chapter.3〈:これだけは押さえろ: LP編〉
コンバージョン率の高い入り口づくり
Chapter.4〈:これだけは押さえろ:エントリーフォーム&確認ページ編〉
入力しやすくするだけで売上が大きく増える!
Chapter.5〈:これだけは押さえろ:サンクスページ編〉
最も購買意欲が高いタイミングを逃さない
Chapter.6:ますます進化する未来のWebマーケティング
おわりに