テレワークによる不調から、あなたの身体と心を守る!
ゴッドハンド鍼灸師が、肩こり・腰痛・眼精疲労・むくみ・便秘・
運動不足、肥満、様々なオンラインによる弊害に効く方法を伝授!
●「身体」、「頭」、「心」のストレスバランスとは!
●全身の筋肉を使わず頭の使いすぎにより「首」の負担となる!
●長時間の座り姿勢により、「ふくらはぎのポンポ」が稼働していない!
●身体の部位ごとにストレスと上手く付き合えているか、チェックリスト付き!
第1章 「ストレス」にも様々な種類がある!
第2章 「オンライン」により、身体の負担が増えている!
第3章 「オンライン」が引き起こす身体の異常
第4章 「オンライン」によって起こる怖い2次疾患
第5章 「リモートワーク」のストレスから身体を守るセルフケア
第6章 「リモートワーク時代」の生活習慣の見直し方
第1章 「ストレス」にも様々な種類がある!
第2章 「オンライン」により、身体の負担が増えている!
第3章 「オンライン」が引き起こす身体の異常
第4章 「オンライン」によって起こる怖い2次疾患
第5章 「リモートワーク」のストレスから身体を守るセルフケア
第6章 「リモートワーク時代」の生活習慣の見直し方
70歳からの人生を豊かにしたい人、必読!
健康長寿のカギは、自律神経が握っている
がん、認知症、生活習慣病と関係の深い自律神経。体を根本から元気にしたいなら、自律神経を整えることが最短にして最善です。
自律神経の乱れによって引き起こされる不調を手放して、より幸せに生きる31のコツ
ぐっすり眠れない
すぐ疲れてしまう
心がもやもやする
肩こりがつらい
便秘がちだ
その不調、自律神経の名医が解決します!
真の健康とは、質のいい血液が体のすみずみに行き渡っている状態です。そのために必要なのは、すべての血管に沿うように全身に張り巡らされている「自律神経」を整えること。
しかし、何も手を打たなければ加齢とともに働きが低下する自律神経。
自律神経の第一人者である著者が、自律神経の乱れを整え、働きを向上させる心へのアプローチ法や生活習慣、自律神経と関わりが深い腸内環境や睡眠などを、わかりやすく解説します。
自律神経をよく保つことで、この先5年10年をどう楽しむかを考え、気力も体力も充実させて、わくわくとした日々を過ごしていきましょう。
目次
1章 眠っているやる気を目覚めさせる自律神経の習慣
2章 不調をふっとばそう!健康で長生きのカギ、自律神経を整える10の技
3章 腸活と睡眠で元気と幸せを底上げする
本書のテーマは「初めての婦人科医療」。女性が持つ婦人科(婦人科医)への不安を解消します。女性にとって、
婦人科とはどんな存在でしょうか?
「この症状で行っていいの?」
「どんなことをされるのか、不安」
「相談するのが恥ずかしい」……etc、
著者の吉岡範人先生は、
患者さんからこのような声を聞き、
「多くの女性が婦人科に対してなんとなく不安を抱えて、受診を控えている」ことに気づきました。
本来の婦人科医療は
「女性の体のちょっとした悩みを気楽に相談できる存在」であり、
「気後れせずに、どんどん受診してほしい」と、著者は言います。
本書では、
生理不順、PMS、低用量ピル、月経カップ、子宮頸がん、子宮内膜症、更年期障害、尿漏れなど、
思春期から高齢者になるまで、
女性の一生に起きる様々な体の不安・悩み・病気に対して、
やさしく疑問に答えていきます。
本書を読んで、
婦人科に対する心の壁を取り払い、
婦人科を活用して、快適な生活を送って頂きたいと思います。
不定愁訴や自律神経失調、更年期障害による症状を治す確実な薬がなく、精神安定剤やホルモン剤などで、「付け焼刃」的な対症療法しかできないのが、西洋医学の現状である。しかし、実はこうした症状の背景にあるのは、「体の冷え」と「体内の余分な水分」であることに気付けば、西洋医学的には、何の脈絡もないように見える諸々の症状の原因が、クリアー・カットに一元的に説明できるのである。
かみ合わせの乱れを正せば、つらい症状は消えていきます!研究歴30年超・800人以上の臨床実績を誇る著者が語る最新のかみ合わせ診断・治療法から自分でできる良いかみ合わせ習慣まで。
寒さ本番! 腹巻1枚で健康美人!! おなかを温めるだけで冷え、むくみ、生理痛、便秘、腰痛、肌荒れなどが改善! ダイエット効果も!!テレビなどで美人女医として話題の石原新菜先生が効果的な温め方を分かりやすくレクチャー!!
外反母趾、巻き爪、偏平足、かかとの痛み、リウマチ、タコ、魚の目、乾燥、むくみ…ありとあらゆる足の悩みの対処法を名医が徹底解説外反母趾や巻き爪、偏平足から近年増えつつあるランニングを原因とする不調までカバー有名アスリートも通う名医による初の実用書。正しい知識のもと、正しいセルフケアをしなければその痛みや不調を完全に解決することはできません。
NHK「あさイチ」でピラティスを解説した名医が伝授!
疲れ・だるさ・痛み・しびれ・ねこ背・下腹太り・むくみなどの不調が全快!
体調が一変! 姿勢・体型・動作が一挙に若くなる!
「足腰の衰え」「姿勢の悪さ」が気になる「中高年」にこそおすすめ!
今注目の「医学的・解剖学的 最新エクササイズ」を自宅で簡単に!
慢性的な不調に悩むあなたに足りなかったもの、それはズバリ「ピラティス」でした!
神経・筋肉を整えて体幹・背骨・骨格・関節を自力でリセット!
極上の体調が今日から実現!
これだけで効く!「マット&ウォールピラティス」呼吸&ポーズ全図解
1日たった300歩でOK!人気柔道整復師が身体の不調を治す正しい歩き方を提案。ウォーキングのカリスマ・デューク更家氏、大絶賛! 1日たった300歩でOK!人気柔道整復師が身体の不調を治す正しい歩き方を提案。新保式ボールウォーキングで、人生の後半、要介護、寝たきりにならない画期的な健康本。
ホットフラッシュ、疲れ、気分の浮き沈み、不眠、頻尿、更年期太り、肌や髪のトラブル…その症状は、女性ホルモンの分泌を司る「腎」の働きが原因だった。ふだん食べがちな腎を弱くする食べ物(パン、パスタ、スイーツなど)を控えて、腎を強くする食べ物(発酵食品、青魚・海藻など海の食べ物)をとると、体のエネルギーが整い、ラクになる。毎日の食事をちょっと変えるだけで実践できる陰陽五行の食事法を紹介した一冊。いつもの食材で簡単につくれるレシピ動画(QRコード)付き。
気になる症状を専門医師が回答。婦人科をはじめとした上手に症状とつきあう方法、病院に行くべき危険信号などを伝授。
ウォーキングのカリスマ・デューク更家氏、大絶賛! 1日たった300歩でOK!人気柔道整復師が身体の不調を治す正しい歩き方を提案。新保式ボールウォーキングで、人生の後半、要介護、寝たきりにならない画期的な健康本。
はじめに
プロローグ
「ピンピンコロリ」で寿命を全うしよう
第1章
13万人の足の診断で判明!
足首のゆがみが体の不調の原因だった
第2章
あなたの歩き方では痛みも不調も消えない
第3章
1日300歩正しく歩く
新保式ボールウォーキングの始め方
第4章
足から人生を楽しむ「健康6カ条」の極意
第5章
歩き方が変われば人生が変わる!
病気にならない靴の選び方
おわりに
50の困った症状を予防・改善する。約450の家庭療法をわかりやすく解説。自分で治す知恵とコツがぎっしり。
頭をゆるめることで、全身の不調が改善するなぜ、現代人は不調がなくならないのか?著者の木野村さんは、正しい「カラダのゆるめ方」や「脱力の方法」を知らないからだといいます。現代人は、力を抜いて、休んでいるつもりが、無駄な力が入ってしまい、休めない。だから疲れてしまうということでした。
腰痛・肩凝・膝痛・頭痛・めまい・アレルギー…不快な慢性症状の本当の原因とは!今まで語られなかった「心身相関」の刺組みを明かす。
メンタルヘルスの基礎知識と多様なケーススタディを通じて、、「病名にとらわれず、職場での問題を把握し、解決すること」で、一見困難に見える職場のメンタルヘルス問題に対し、最適な解決策を導く。
本書の著者は、東京大学医学部附属病院での長年の臨床経験を持ち、心療内科を専門とする産業医である。「臨床で培った主治医視点」と「産業医経験に基づく企業側の視点」を持つ著者が導き出したメンタルヘルス不調対応の原則は、「病名にとらわれず、職場での問題を把握し、解決すること」。この原則に基づけば、困難に思える職場のメンタルヘルス問題に最適解を導くことができる。 第1章は職場におけるメンタルヘルス問題の基礎知識を、第2章は具体的なメンタルヘルスケアについて、第3章は著者が産業医として対応した20の具体的事例を取り上げてどのような視点から問題解決に取り組めばよいか、人事労務担当者に向けて解説する。
シリーズ累計6万部! 『「心の病」の脳科学』に続く最新作!
【予兆を捉え、予防するには】
精神疾患と診断されなくても、「心の不調」を抱える人は
ストレスの多い現代社会で増加しています。
うつ病、発達障害、摂食症、心身症、睡眠障害、子への虐待、
スマホやギャンブル依存、強迫症、愛着障害、PTSD、
老年期うつ病、認知症、双極症、統合失調症……
全ての症状は「脳の変化」から生じますが、
脳内で、いったい何が起きているのでしょうか。
発症前の予兆を捉える方法から、治療法の開発まで、
脳科学の視点で挑む16名の研究者たちが、最先端の情報を惜しみなく解説!
■本書の構成
第1章:「ストレス」で心と身体の不調が起きる脳内メカニズム
--心身症・摂食症 〈関口 敦〉
第2章:ゲノム研究を精神疾患の臨床に役立てる〈池田匡志〉
第3章:「親子関係」が脳と心の不調に及ぼす影響
--虐待・小児期逆境体験〈黒田公美〉
第4章:子どものうつ病・双極症をどう見極めて治療するか
--精神疾患の大半は小児期から現れる〈内田 舞〉
第5章:思春期に現れる統合失調症の予兆を捉える〈小池進介〉
第6章:ギャンブルやスマホがやめられない脳と心
--発達障害と思春期にも多い依存症〈高橋英彦〉
第7章:中高年期のうつ病や認知症を可視化して予防する
--新型コロナ後遺症、双極症、頭部外傷……タウ蓄積が関与するさまざまな「心の不調」〈高畑 圭輔〉
第8章:夢を見る「レム睡眠」を解明して 「心の不調」の治療を目指す
--うつ病 ・ 認知症 ・ ASDとレム睡眠との関係〈林 悠〉
第9章:自閉スペクトラム症に効く「世界初の治療薬」を開発する
--オキシトシンでASDを治せるか〈山末英典〉
第10章:精神展開剤(幻覚剤)で精神医療を変革する
--うつ病、不安症、強迫症、依存症、PTSD などに治療効果〈内田 裕之〉
第11章:脳の働きを整えるニューロフィードバック療法
--脳科学の進展を「心の不調」の治療につなげる〈三崎将也〉
■コラム
●双極症と人類の進化〈加藤忠史〉
●ギフテッドと「心の不調」〈池澤 聰〉
●「強迫症」の脳では何が起きているのか? 〈中尾智博〉
●眼球運動による心理療法 「EMDR」 でPTSDを治療する 〈市井雅哉〉
●腸内細菌と「心の不調」の関係 〈功刀 浩〉
足の冷えが取れれば、冷え性は解決する。足を温めて老化を防ぐ、足を温めれば免疫力が上がる。7つの冷え撃退法!!
健康や体にいい食材や栄養・成分を摂るのはとても重要なこと。でも近年アメリカでは、体に良い栄養(食材)を単体で摂取するよりも、複数のものを組み合わせて摂取る方が、より効果的だということが言われています。
「栄養効率がアップする」「消化・吸収・代謝の促進」「免疫力アップ」等、体に良いことばかり。
本書では、医師の済陽高穂さんに、病気や体の不調の症状別に、食材の組み合わせ方を紹介していただきました。
●正しく食べて健康長寿
●病気の前兆サインを改善
●免疫力をアップ
●なんとなく不調を改善