社会インフラ、地球環境、AI技術の進歩状況等の予測を踏まえ、今ある先進的な職業の紹介や、2030年に生まれているかもしれない仕事を予想・紹介する、未来の仕事図鑑。4巻はSDGsの5つのPの「平和」と「パートナーシップ」に関するゴールについて。
◆「マーケティングって、『モノを売るだけ』だと思ってた」◆
マーケティングの考え方で、本当の「やりたいこと」が見えてくる。
高校生から大人まで、すべての人を応援する働きかた小説。
「こうありたい、っていう理想が、かっこよく目立つ存在である必要はないよね」
◆著者からのメッセージ◆
幸せに働きたい。月曜日の朝に目が覚めたら、
これから始まる1週間にワクワクしているような仕事がしたい。
出世なんてしなくても、有名にならなくてもいいから、
本当の「やりたいこと」を見つけ、
それを誰にも壊されないような働きかたを見つけたい。
この本はそう思っている人に向けて書きました。
そんな「幸せな仕事」が見つからないのは、
「見つけるための方法」を知らないから、かもしれません。
私は、その方法を、自分の個性を磨くことと、
誰かの役に立つことを両立させるマーケティングの考え方から学びました。
たとえば個性を磨くことは「差別化」、
誰かの役に立つことは「ニーズ」という考え方が、それを教えてくれました。
この本は、ちょっと変わった先生の講義を通じてそんな考え方を学ぶことで、
3人の男女がそれぞれの幸せな仕事を見つけるまでの物語を描いた「小説」です。
さあ、ページをめくって物語の世界に飛び込んでみてください。
それが「幸せな仕事」を見つけるはじめの一歩です。
◆マーケティングの考え方は、こんな「キャリアの悩み」を解決してくれる!◆
・「ささいな良いところ」をプロとしての強みに育てる:差別化と同質化
・「実力はあるのにアピールが下手」から卒業:ホワット・トゥー・セイとハウ・トゥー・セイ
・評価されるために「思い出される」人になる:セイリエンス
・英語、プレゼン、論理思考……「どの力を伸ばせばいいか」わかる:Kanoモデル
・「個性を見つける」と「誰かの役に立つ」を両立:パーパス
◆本書のあらすじ◆
冴えない平社員の主人公・一郎は、社長のアシスタント・アコさんから、
憧れの桃太郎社長が「昔は最低評価のダメ社員だった」と聞かされる。
何が桃太郎社長を変えたのか? アコさんはこう答える。
「ハカセのマーケティング講義」
その日から、バー「とまり木」を舞台にハカセとアコさんの講義が始まる。
プロローグ
第一講「差別化」
第二講「品質」
第三講「目立つ1」
第四講「目立つ2」
第五講「伝える」
第六講「マーケティングの全体像」
第七講「パーパス」
第八講「心を動かす」
最終講「必要とされる」
エピローグ
研究主任の仕事の仕方を変えれば学校が変わります。基礎基本からオンラインの活用法まで。
関数の仕組みをおさらいしよう、実務に直結する習得必須の関数、集計・分析・加工が自力でできる、必須スキルをもう一度ゼロから再習得!
セックスワーカーは男の「排泄の道具」なのか。
売春の是非を中村うさぎが風俗嬢から学者までと語り合い考える。
はじめに●なんとなく「風俗はダメでしょ」と思っているすべての人へ
PART1●なぜ彼女たちは風俗嬢として生きるのか?
風俗嬢ぶっちゃけ座談会
電マ大好きイケメンから、80歳のおじいちゃんまで。
風俗とは男にとってのディズニーランドだ!
現役風俗嬢アンケート 中塩智恵子
風俗嬢聞き書きメモ2000年〜2016年
対談 中塩智恵子×中村うさぎ
風俗嬢たちを蝕むイジメや性的虐待の過去。
売春には根深い社会の問題が潜んでいる
対談を終えて
男性優位社会の一番の被害者が
男性である限り、セックスワーカー差別は
なくならないのかもしれない
寄稿 中塩智恵子
レイプに中絶。風俗の犯罪化が
風俗嬢を危険に晒す
対談 神田つばき×中村うさぎ
女としての性的な価値が知りたい!
ママは39歳でAV女優
対談を終えて
母が女を取り戻すと、社会の制裁が下る!
寄稿 畑野とまと
セックスワーカーは女だけじゃない!
トランスジェンダー風俗嬢の現場レポート
PART2●セックスワークをなくせば女たちは救われるのか?
対談 坂爪慎吾×中村うさぎ
障碍者の「性」に向き合うことで
売春を福祉の言葉で書き換える
対談を終えて
この社会からこぼれ落ちた人々を
セックスワークが救う、という可能性
対談 開沼博×中村うさぎ
「漂白される社会」は、
本当に住みやすい社会と言えるのか?
対談を終えて
個人の「幸福」や「居場所」は
他人が口出しすることじゃない
PART3●性の売買は何故、「穢れ」と見做されるのか?
対談 伏見憲明×中村うさぎ
「性を売ること」へのタブー感は
どこから生まれているのだろう?
対談を終えて
フェミニズムのパターナリズム。
「性の解放者」が「性の抑圧者」になった
対談 佐藤優×中村うさぎ
売春をすると魂が毀損されるのか?
売春反対派にタブー視の理由を聞く
対談を終えて
個人の快・不快を社会的善悪に置き換えることの危険性
「終わりに」に代えて
支援者リスト
編著者プロフィール
83歳になった田原総一朗が、人工知能(AI)に挑む。AIは社会をどう変えるのか? AIによって人間はどう変わるのか? 「AIは、言葉が難しくてわからないよ」という田原氏が、ゼロから人工知能の世界に飛び込む。AIは日本人の雇用を奪い、「勝ち組」と「負け組」の格差を拡大させる悪魔の技術ではないのか?世界最先端の研究者、グーグル、トヨタ、パナソニック、ドワンゴなど第一線の技術者が真正面から答えた!
83歳になったジャーナリスト・田原総一朗が、人工知能(AI)に挑む。AIは社会をどう変えるのか? AIによって人間はどう変わるのか? 「AIは、言葉が難しくてわからないよ」という田原氏が、ゼロから人工知能の世界に飛び込む。
AIは日本人の雇用を奪い、「勝ち組」と「負け組」の格差を拡大させる悪魔の技術ではないのか?
世界最先端の研究者、グーグル、トヨタ、パナソニック、ドワンゴなど第一線の技術者が真正面から答えた!
全国の小中学校でキャリア教育教材として活用されている『おしごと年鑑』を一般読者にもお届け。世の中にはどんな仕事があるの? この会社はわたしたちの生活とどう関係しているの? 自分に合う職業は? 子どもたちの疑問や好奇心にこたえます!
「AIやロボットに仕事が奪われる?」と不安でいっぱいのあなた。これを読めば、自分の将来が見渡せるようになります。
ITを中心とするテクノロジーの進化で、日本人の仕事は大きく変化しています。AI時代に生き残る仕事、人間が能力を発揮できる仕事とは? 本著は、著者の膨大な取材に基づき、リアル近未来の職業像を図解も交え徹底解説!将来を考え始めた10代、就職活動を控えた20代、転職チャンスをうかがう30代、第2の人生の仕事選びを考える40代、子供の将来を憂う50〜60代、すべての人に必読の1冊です。
【仕事の未来を5カテゴリに分類して解説!】ロボティクス失業ーー機械やITに置き換わり、失業リスクが高い手先ジョブーー人間の手先が必要不可欠で、永遠に残り続ける職人プレミアムーーテクノロジーとは無縁で、雇用は安定AI・ブロックチェーン失業ーー中核業務は無人化・自動化が不可避デジタル・ケンタウロスーーAIを乗りこなし、人間の強みを発揮
【「AI化で消える仕事、残る仕事」マップ付き】
【目次】
序章 テクノロジー進化と労働市場変化
第一章 「人間の強み」が不可欠な仕事の条件
第二章 「AI・ロボットの強み」が活かせる仕事
第三章 各エリアの職業とその特徴
第四章 いつまでに何が変わるのか --障害と変化のスピード
第五章 消える仕事、生まれる仕事
第六章 仕事をどう選び、シフトするべきか
終章 10年後、20年後の日本人の雇用
序章 テクノロジー進化と労働市場変化
第1章 「人間の強み」が不可欠な仕事のタイプ
第2章 「AI・ロボットの強み」が活きる仕事の条件
第3章 各エリアの職業とその特徴
第4章 いつまでに何が変わるのかーースピード感と障害
第5章 消える仕事、生まれる仕事
第6章 仕事をどう選び、シフトすべきか
終章 10年後、20年後の日本人の雇用
マンスリーページは週をまたがった予定や長期予定・長期計画も管理しやすい見開き2ヶ月のレイアウト。ウィークリーページは週の簡単な予定と見開きの4分の3がメモという特徴的な2.5mm方眼レイアウト。毎日・毎週のto doや打ち合わせのメモなど、使い方を自由に決められます。 付録:ルーティンリスト・作業チェックリスト・ID、パスワードリスト・交通費リスト、年齢早見表・方眼メモ
●日付期間(掲載期間):月間:2024年12月〜2026年1月 週間:2024年12月〜2025年12月
●罫内容:週間
●記入欄:1週間+メモ
●サイズ(判型):B6
●寸法:188×131×8mm
●色:ブルー
●表紙:PVC
●中紙:手帳用紙
●ページ数:144ページ
iPadを仕事にフル活用するための解説書です。
Webブラウジングやゲーム、電子書籍の閲覧など、
広くユーザーに愛されているiPadですが、
実はパソコン以上に仕事に向いている、非常に便利な機器なのです。
2019年10月の「iPadOS」の登場以来、その実力が
本格的に開花して、本当にパソコンがいらないほど仕事に
強さを発揮できるようになりました。それは、2020年9月に登場した
最新のiPadOS 14でさらに顕著になっています。
手書きやテキスト操作の向上をはじめ、
Apple Pencilで手書きで検索できたり(スクリブル)、またSiriや検索なども
コンパクトになり、とても使いやすくなっています。
本書では、そんなiPadの使い方を以下の5章にカテゴリを分け、実践的な
テクニックを具体的に紹介しています。
●1章=「入力」
●2章=「編集」
●3章=「情報収集」
●4章=「効率化」
●5章=「管理」
iPadを仕事で使うなら絶対に必須の手書きノート特集をはじめ、
標準より便利なキーボードアプリ、外付けキーボードの便利な使い方、
Split Viewでの便利な組み合わせ例、満を持して登場した
Adobe Illustratorの使い方など、iPadで仕事に使える実用的な
便利テクニックを徹底解説しています。
また今号では、ガジェット系YouTuberの中でも、最大限にiPadを愛する
くんよつさんを表紙、本文誌面で大きくスペースを
とって掲載しています。iPadを愛するくんよつさんの使っているアプリはなにか?
またどのような用途に使っているか?など参考になるはずです。
見やすい大画面と、どこにでも持ち運べるサイズ感で長時間持つバッテリー、
iPadの便利さ、凄さを仕事に活かしたい人は、ぜひ本書を一読ください。
空港に勤務する旅行会社の「あぽやん」、誰もが働きやすい職場環境を守る労働基準監督官、文書や原稿などの誤りを指摘する校閲者、求職者の相談に乗るハローワーク職員、地域住民に愛される町のクリーニング店。様々な職場で働く人を、人気作家が描いた短編5作品を収録。身近な仕事から意外と知らない職業まで、誰もが壁にぶつかり、悩んでいる。奮闘する主人公たちに明日の一歩を踏み出す勇気をもらえる、傑作アンソロジー。
笑って、笑って(新野剛志『あぽやん』(文春文庫)所収)
部下の迷い(沢村凜『ディーセント・ワーク・ガーディアン』(双葉文庫)所収)
校閲ガール!?(宮木あや子『校閲ガール』(角川文庫)所収)
仕事の仕事(久保寺健彦『ハロワ!』(集英社文庫)所収)
グッドバイからはじめよう(坂木司『切れない糸』(創元推理文庫)所収)
解説 堺憲一
入社1年目の新社会人、春から気持ちも新たに頑張りたい働く人々に向けて、
仕事のスピードも質も上がる、プロ直伝の最新仕事術100をお届けします。
スマホやPCを上手に使ってメンバーといつでもスケジュール共有する方法や、仕事がどんどん前進するタスク管理法、
ムダ・ミスがなくなるノート術、テレワークで効率を上げるコツ、サッと取り出せる資料の整理術からリラックスの新習慣まで、
一生役立つワザ・ルーティンが満載の1冊です!
スーパーマーケット、コンビニエンスストアの仕事のくふうの最新情報をはじめ、インタビューの仕方や取材結果のまとめ方などを解説。
仕事は「数式」で考える。数字ではなく、数式。
当たり前ですが、数学のルールは世界共通。四則演算も世界共通だ。つまり、様々な問題を数式化すれば、言語も超えられるグローバルなツールになるというわけ。
最後にゼロを掛けたら結果はゼロ。それは掛け算を知る人ならだれでもわかることだろう。著者自身、些細な記述ミスで資料の価値をゼロにした苦い経験が…。だからこそ、「私は仕事や人間関係を考えるとき、重要な構成要素を『数式』にしていると言う。
自分の考えを数式化する、とは、「無駄をそぎ落とす」こと。重要な要素だけにフォーカスする。重要なことに注力するために、注力しないことを決めて取り除く。要素を分解して、数式で関係性を整理する。そのシンプルな構造にこそ、仕事の成果を出す最大のカギが隠されている。
東大原子力博士から、外資系コンサルタントを経て、現在は売上1000億円企業でR&D部門を率いるトップが伝える、理系的思考の仕事術。
天才や偉人には驚くべき共通項があった! 誰もが学べる「最強の法則」とは? 人生でなすべきことを見つけ、経験を積み、仕事と生き方に熟達した「究極の境地」にいたるーーひと握りの天才にしかなし得ないと思われがちなそのような達成には、じつは誰にでも実践可能な方法がある。古今東西のいわゆる「偉人」や現代の成功者たちの挫折と失敗に満ちた生き方から、「人生の主人公になる秘訣」を導き出す。
面倒な仕事はAIに任せよう!
本書は、情報収集、メール、企画書、プレゼン資料、文章の校正、日報など、ChatGPTを最大限に活用することで、仕事の効率を大幅に向上させるためのコツを解説したノウハウ書です。
この驚きのツールの基本知識からそのまま真似できるシチュエーション別の使い方事例まで、誰でも簡単に仕事に活用できる方法を紹介します。主な内容は・・・・・・
●難しい内容のニュースを要約
●ハラスメントのリスクを確認させる
●文書の間違いをチェックする
●会議メモから議事録を作成する
●競合商品に勝つためにどうすればいいか検討させる
●相手に喜ばれる手土産を考えさせる
など、さまざまなビジネスシーンで「そのまま使える事例」が満載です。あらゆる仕事が一瞬で片付く!
「ChatGPT の存在は知っていても、『AIなんて難しいんじゃない?』『まだ実用は難しいよね』と敬遠してしまう方も多いかと思います。それは大きな思い違いです。ChatGPT はすでに十分にビジネスの場で利用できるレベルに達しており、これを活用しない手はありません。本書では、小難しい話は脇におき、ChatGPT をビジネスの現場でどのように活用すればよいか、具体的な例を交えて解説していきます。そのまま使える質問文(プロンプト)や、活用時のポイント、実際にChatGPT が出力した例文まで、多角的に紹介します」(本書「はじめに」より抜粋)
「学び直しのためにやさしい英語に触れたい」
「初心者でも挫折しない面白い英語の本と出会いたい」
「人生がよい方向に進むような気づきがほしい」
「仕事にいかせるような教訓や教養として寓話を知りたい」
そんな方のための、あなたも「読める」英語の本です。
--------------------
思わず最後まで読んでしまう!
仕事や生活にいきる英文の寓話50話
--------------------
リーディングでもっとも大切なのは、まず英文を「読みたい」と思う気持ちです。どんなに英語に興味があっても、自分の興味のない英文を読むのはつらいもの。本書では、古今東西、語り継がれてきた寓話から、人生に気づきを与えてくれるお話を50話厳選しました。日本語訳を読むだけでも楽しめる、人生や仕事に生きるお話ばかりなので、自ずと英文を読もうと思えるはずです。
--------------------
寓話なのには理由がある!
リーディングがはかどる4つの要素
--------------------
●その1 面白いから読める!
勉強のために「読む」のではなく、面白いから、内容が知りたいから「読む」。日本語訳を読むだけでも楽しめる内容だからこそ、英文も能動的に読もうと思えるはずです。
●その2 簡単だから読める!
英文の難易度は、中学生〜高校1年生レベル。日本語訳が併記されており、語註も充実しているので辞書がなくてもこの1冊で読み切れる内容です。
●その3 短いから読める!
本書に掲載している寓話は100〜400語程度で、どれも短いものばかり。途中で挫折することなく、飽きずに読み進められます。
●その4 予想できるから読める!
多くの寓話には話のオチがあるもの。英語力がおよばず内容を読み取りにくい場合でも、ストーリーの流れで内容を予想できることも。このような頭の使い方によって、英文の流れをつかむコツを習得することができてきます。
【巻頭】
ぬるま湯の中のカエル
【PART1 人間関係】
倍返しの怪物/狼と仔羊/ロバと親子/キツネとクマ/天国と地獄/大久保彦左衛門の金言
【PART2 心のもちよう】
山鳩は勝敗を知らず/坊さんと盗人/買い物をする母親と娘の話/悪魔に渡したくないもの/紙くずと縄切れ/鬼のいたずら/2つの心/おしっこと甘酒
【PART3 ものの見方】
オアシスの老人/泣き婆さん/人間の目玉と犬の目玉/暗闇の中の象/2匹の狼
【PART4 仕事】
がんばる木こり/子どもと泥棒から何を学べるか?/鳥の消火活動/3杯の茶/孤島に派遣された3人の男/2人の商人/電話勧誘員の変化/樽の中のワイン
【PART5 人生】
勤勉な農夫と怠惰な息子たち/カエルの登山/3つの助言/ロバート・ブルースと蜘蛛/鶴と亀/老人と渡り鳥/3度の助け船
【PART6 知恵】
猫の置物/海の水を飲み干す/人食いワニのジレンマ/馬に話し方を教える/胡桃の実と南瓜の実/カラスと水差し/4匹のサル
【PART7 幸福】
あわれな金持ち/盲亀浮木/フルシチョフの逸話/石のスープ/井戸と上水道/貧乏靴屋の嘆き/幸いなことに貧しい家に生まれる
身近な職業、子どもたちに人気の職業がいつ頃始まり、どのように進歩・変化し、受け継がれてきたのかを図解するシリーズ。その仕事に就く方法や給料、社会や文化とのつながりも紹介します。
第3巻『人を楽しませる仕事』では、アイドル(白拍子・平安時代〜)、プロスポーツ選手(力士・神話時代〜)、まんが家(絵師・平安時代〜)、料理人(包丁師・神話時代〜)、ジャーナリスト(瓦版売り・江戸時代〜)、ホテルスタッフ(旅籠屋・奈良時代〜)、お笑い芸人(散楽・飛鳥時代〜)、お花の先生(華道の家元・室町時代〜)、美容師(髪結い・江戸時代〜)、美容部員(小間物売り・江戸時代〜)、作家(作家・平安時代〜)、ミュージシャン(楽師・平安時代〜)、落語家(説教師・平安時代〜)、デザイナー(染屋、仕立て屋など・室町時代〜)を取り上げます。
図解コミュニケーションを使いこなして40年の図解王が伝授!図で考えると、全体と細部が見える、構造と関係がわかる、理解の速度が上がる、人生が変わる。