人間の体の基本的な機能と仕組みを解き明かす学問、生理学。本書では、生理学の基礎から、医療・介護・スポーツ関係の仕事をする人が読んで役立つ、生理学にまつわる実践的な知識までを紹介。呼吸、循環、消化、神経、筋肉、代謝といった章に分け、CGを駆使してビジュアルで解説します。
1章 呼吸をする
2章 水分の量と濃度を調整する
3章 血液を循環する
4章 食物を消化・吸収する
5章 老廃物を排泄する
6章 神経の作用と働き
7章 五感を感じる
8章 筋肉を動かす
9章 エネルギーを代謝する
10章 体温を調節する
11章 体の機能を調整する
12章 体の成長と新陳代謝
健康長寿のカギは腸にあり!専門医が処方する、とっておきの簡単健康法!毎日の習慣を見直すだけで腸は健康になる!!
健康をめぐる社会のしくみは、人々の自由をどう変えるのか。セン、ロールズ、ヌスバウムなどの議論を手掛かりに、現代社会に広がる倫理的な難問をじっくり考える。
循環器専門医で、愛媛大学抗加齢予防医療センター長の著者がその研究の成果を1冊に。これまで皮膚の老化は紫外線の影響と考えられてきましたが、実は血管年齢と比例していることが研究で明らかに。血管を若く保てば、肌も若々しくなる。本書では血管と肌が関連するメカニズムと、血管を若々しく保つ生活習慣について詳しく解説。
白くてひょろひょろどこか栄養のなさそうなもやしですが、その見た目とはうらはら、実は疲れをとりのぞき体を元気にしてくれる栄養素がたくさんつまっているんです。でも、あまり疲れにはもやしという人は、いませんよね。それは、多くの人が、もやしの疲労回復パワーを奪うようなもったいない食べ方をしているからです。もやしをただ料理に使うだけでは栄養素が抜けてしまいます。
「日本人の7割は口臭がキツイ!」日本に住む外国人へのアンケート結果です。「日本人の8割は歯周病」調査結果が示す衝撃の事実です。私たち、日本人の口は、いま大変なことになっています。決して他人事ではないのです。以下のチェックリストを試してみてください。あなたが「汚口」かどうかが分かります。
「私の骨大丈夫かしら?」
「骨がスカスカって言われて心配……」
そんな不安があるあなた!
「骨リッチ」になって、心も体も豊か(リッチ)になりませんか?
「骨リッチ」になるために必要な「7つの処方箋」を、日本ではまだ少ない往診専門の整形外科医がお出しします!
◆「『骨リッチ』ってなんだ?」ほとんどの方がそう思うと思います。
「骨リッチ」とは、骨を強くすることで、人生が豊かになるという法則なのです。
美しくて豊かな人生を送るには、「骨リッチ」になることが必要なのです。
本書ではどうやったら「骨リッチ」になるのか?という方法をわかりやすく、処方箋として説明しています。
本書の内容は私が、往診の現場で主に患者さんのお家や入居施設で解説しているものです。時には、うまく指導できなくて心が折れたこともあります。しかし、整形外科医として27年、往診整形外科医としてはや12年の月日が流れました。どうしたら、読者の方のモチベーションを保ちながら「リッチ」な骨になれるのか、経験にもとづきわかりやすく解説させていただきました。
本書でご紹介した内容を、地道に「コツ(骨)コツ(骨)」行っていただくだけで、あなたは確実に「骨リッチ」に変貌します。
第1章 「強い骨」はリッチ(豊か)な骨=「骨リッチ」である!
第2章 「骨リッチ」になるための心構え
第3章 「骨リッチ」になる!7つの処方箋
第4章 往診整形外科専門医が教えている「骨リッチ」体操
乳酸菌をとるだけの簡単健康法!たったこれだけで腸をクリーニングして、病気と不調を遠ざける!症状別あなたに合う乳酸菌の選び方大公開!
【安易に信じると、不調になります!】
あなたが
「健康になりたい」
と思って摂る健康食品・サプリによって、
あなたは、不健康への道を歩んでいる可能性があります。
「科学っぽい装いをしている」
「一見科学のようで、科学とはよべない」
……このようなニセ科学に基づく商品・情報は、
あなたの暮らしに巧妙に入り込んでいます。
つい最近のあの出来事は、
こうしたことの象徴的な出来事です。
本書で、科学的で、正しい健康常識を養っていただけたらと思います!
【もくじ】
第1章 テーブルの上のニセ科学
第2章 「いい水」のニセ科学
第3章 体の中のニセ科学
第4章 民間療法のニセ科学
第5章 がん治療のニセ科学
第6章 アンチエイジングのニセ科学
第7章 脳のニセ科学
ウソを嘘だと見抜くための7テーマ!
中小企業の経理・労務をサポート!
困った時に使える実務マニュアル
◎基礎知識から定型業務・ケース別対応まで一冊でわかる!
◎オールカラーになって、より見やすく、わかりやすい誌面にリニューアル!
◎2025年4月の法改正に対応
■給与計算と社会保険実務のしくみが全体像からわかるので、初心者でも安心!
第1章〜第3章では、給与計算をするうえで欠かせない基礎知識をまとめてあります。初めての方、経理経験が浅い方はここから読んでいただくのがおすすめです。
実務の大まかな流れ(毎月の定型業務・年間の業務スケジュール)と、賃金、労働時間、時間外労働、社会保険・労働保険、所得税・住民税などのしくみと計算のしかたを詳しく解説しています。
■定型業務からケース別の実務のやり方まで、しっかりわかる!
第4章〜第7章では各実務のやり方を丁寧に解説しました。
「年金と健康保険の各種届出と標準報酬月額の計算のしかた」「雇用保険と労災保険の届出が必要なケース」「労働保険の申告・納付手続き」「年末調整の流れと具体的な実務」などがわかります。
また、「入社時・退職時」「従業員の結婚・離婚、出産、育児、介護」「休職」「外国人・高年齢者の雇用」など個別に発生するケース別業務も手厚く解説。手続きのしかたはもちろん、届出書式の記入例を多数掲載しているので、実務で困ったときにすぐに役立ちます。
【目次】
第1章 給与計算 早わかり
第2章 給与計算の基本としくみ
第3章 給与計算と賞与計算の実務
第4章 年金と健康保険の実務
第5章 雇用保険と労災保険の実務
第6章 年末調整の実務
第7章 ケース別 社会保険・労働保険と税金の実務
自然派獣医師が教える「うちの子がずっと元気で長生きできる秘訣」を紹介した一冊。☆シニア犬用高級ドッグフードより、カンタン手作りごはんが若返りに効果的☆愛情ホルモン分泌で犬の免疫力をアップさせる飼い主の習慣…ほか、食事・散歩・ヘルスケア等、愛犬の自然治癒力を高めるために、やっていいこと、いけないこと。
【1冊で、頭も体もいきいき元気になる健康ドリル!
脳内科医 監修による、たっぷり90日分の楽しい「脳トレ」パズル・問題と、
おうちでできる「脳と体を鍛える かんたん体操」を多数掲載!】
「人の名前が出てこない」「物を置いた場所が思い出せない」というのは、脳の働きが低下しているサイン。
脳には「考える」「覚える」「伝える」などいくつもの働きがありますが、それらの働きをまんべんなく行うことが、何歳になっても元気な脳を保つコツ。本書では、脳内科医として1万人以上の脳を診断してきた加藤俊徳先生監修による、さまざまな脳の働きをしっかり行えるパズルと問題をたっぷり90日分掲載。
さらに、パズル・問題を解くのと併せて行いたい、かんたんで楽しい体操を多数ご紹介しています。運動も、脳を活性化させる効果が非常に高い「脳トレ」。体操の動きじたいに「考える力がつく」「物忘れを防ぐ」といった効果が期待できるうえ、パズル・問題の脳トレ効果もさらにアップ! 同時に、運動不足の解消や、筋力・体力アップに役立ちます。
この一冊で、脳と体をいきいき元気に!
■パズル・問題
・アナグラム
・同じもの探し/仲間はずれ探し
・ひらがな計算/カタカナ計算
・バラバラになった熟語の組み合わせパズル
・懐かしいもの思い出しクイズ ほか
■体操
・チグハグ腕回し
・横8の字体操
・お手玉ウォーク
・両腕アップダウン
・お尻歩き ほか
ワールドカップやオリンピックの舞台で、アスリートの体を守ってきた専門家が教える、最前線の健康術。
睡眠不足、ストレス、乱れた食生活…どれも「仕方ない」と諦めていませんか?
本書では、一流選手が日々行っている「免疫力・体力・集中力を高める秘訣」を、科学的根拠とともにやさしく解説。
巷にあふれる健康情報に惑わされず、「本当に正しい知識」を自分のものにするための、心強い指南書。
はじめに 世界のトップアスリートは体調をどう管理しているのか?
第1章 危ない健康情報に惑わされない! 正しい情報だけを見極める技術
第2章 日常生活に潜むさまざまな不調の原因
第3章 今日からできる! 食事・眠り・お風呂・季節ケアでコンディション最強化
第4章 メンタルヘルスを強くするストレス管理術
第5章 免疫力を高めて、寿命も健康も伸ばす時代へ
「体重が同じなのに体型が変わった」「疲れやすくなった」
「やせにくくなった」…そんな方はたんぱく質不足かも
たんぱく質は、体を作る重要な栄養素として近年注目されています。
現代の日本人はダイエットなどによる食事制限を行う人が増えて、たんぱく質不足の傾向にあるのだとか。
老化と骨格筋たんぱく質代謝について研究されている、立命館大学スポーツ健康科学部・藤田聡先生によると、たんぱく質の摂取量が減るいちばんのデメリットは、筋肉量の低下だそう。筋肉量が減ると基礎代謝が下がりやせにくくなり、筋肉が減った分、ボディラインが崩れる要因にも。
たんぱく質を摂取すると、多くは体をつくりエネルギーとして消費され、残りは排出されてしまいます。そのため、毎日の食事で補う必要があります。不足すると、病気や老化へのリスクが増える可能性が……。
毎日の食事作りに役立つ、たんぱく質豊富な肉や魚、大豆製品、卵などを使った簡単レシピを紹介します。
◎たんぱく質を上手にとれば筋力アップ、ダイエット、老化防止に役立つ!
解説:立命館大学スポーツ健康科学部・藤田聡先生
◎おいしく食べて太らない! 肉のおかず
◎缶詰、切り身、刺身、冷食で簡単に! 魚介のおかず
◎料理のバリエ広がる! 卵・大豆製品のおかず
◎罪悪感なくおなかいっぱい! 麺とご飯
コラム プロテインパウダーで簡単スイーツレシピ
老化、ストレス、ボケ、成人病…。その原因は酸欠から来る健康力の低下だった。いま、脳・からだ・臓器を構成する60兆個の細胞群が酸素の力で蘇る!
大人の発達障害の特性と、当事者への具体的なサポート法を詳しく解説
私たちの思考や行動はすべて脳が司っていますが、生まれながらに大多数とは違う「脳機能の偏り」をもつ人々がいます。このような脳の特性を「発達障害」と呼んでいます。本書は、比較的軽症の当事者に対して、周囲の人がどのようにサポートすればよいのかを具体的にわかりやすく解説したものです。
発達障害は生まれつきの脳機能の偏りですから、大人になってから急に発症するものではありません。大人になってから気付くような比較的軽症の発達障害の場合、知的障害を伴うことはわずかで、当事者のほとんどは自立している人です。むしろ学生時代には成績がよくて高学歴の人も少なくありません。
しかし、一方で、発達障害の特性によるトラブルが続発し、社会生活に適応できずに悩んでいる人も多くいます。例えば「忘れ物が多い、ケアレスミスが多い」「融通が利かない、“場の空気が読めない“」などのトラブルがよく見られます。一般には社会生活に支障を来すようなトラブルですが、生まれつきの脳の特性から生じているものなので、本人の努力で治すことはできません。頑張っているのに周囲から繰り返し避難されて落ち込んでしまい、うつ病や不安障害を発症したり、ひきこもりになったりすることもあります。うつ病や不安障害などを疑って受診する人のなかには、発達障害による「生きづらさ」を抱えていることが少なくないのです。
発達障害のある人は、そうでない人が当たり前にできることが、非常に困難です。どんなに努力をしてもうまくできるようにならないことがありますし、聴覚や視覚などにおいても、独特の感覚をもっています。それらを知らないままでいるのは、当事者にとっても周囲の人にとっても、よい結果を産みません。目にみえないからこそ、両者が発達障害についいての正しい知識をもつことが非常に大切なのです。
発達障害のある人の「生きづらさ」を軽減するには、本人が自身の特性をよく理解し、それに合わせた対策をとることが第一です。
そして本人の対策と同じくらい重要なのが、周囲の人のサポートです。例えば、「仕事の指示は文字で具体的に伝える」「仕事は分割して1つづつ指示する」などの工夫で、特性によるトラブルを減らすことは可能です。また、特性に合った部署に配置転換をしたら、スムーズに仕事をこなせるようになったというケースもあります。
職場でも家庭でも“暗黙のルール“があるものですが、「絶対にそうしなければならない」ルールはそれほど多くはないはずです。考え方の枠を柔軟に広げ、試行錯誤を繰り返しながら、誰もが気持ちよく社会生活を送ることができるよう歩み寄ってほしいと思います。そのために本書がお役に立てば幸いです。
(本書「はじめに」より)
皆さんは足の小指を意識したことはありますか?
イエス! と答えた人はそう多くないと思います。小指は身体の中で、とても大切な部位です。
この『魔法のこゆび健康法』は、腰痛・O脚・外反母趾など身体に悩みがある方にとって、かんたん解決の一冊です!
もう身体のことで悩まない! ご一緒に、笑顔と活気ある毎日を手に入れましょう! 「まえがき」より抜粋
本の中の写真モデルは2016年ミス・ユニバース・ジャパンの新潟代表 米山直子さんです。
Chapter1 そのカラダの使い方、まちがってるかも??
Chapter2 たったこれだけ! みずトレ1・2・3(写真で解説)
Chapter3 筋肉を修復するのは食べもの
ロコモとは、骨や関節、筋肉などの運動器の衰えが原因で、立つ、座る、歩く、などが困難になること。「ながらロコモ体操」は、日々の生活にちょっとプラスするだけで、つらい関節痛などの予防改善にも役立ちます。いつまでも元気に、一生自立して楽しく過ごすためにも今日から少しづつ「ながらロコモ体操」はじめましょう!
超・長寿時代、公衆衛生医師がまとめ上げた
「健康余命」を長くする方法、集大成。
★「メタボは健康余命に影響しない」新たな知見を導いた
東京都健康長寿医療センター研究所・研究部長、初著書!
★編集に2年以上を費やし、
膨大な論文資料・調査報告・研究を徹底精査!
★平均寿命がどんどん伸びるこれから、
「健康余命」と「フレイル」が健康のキーワードに。
★フレイルとは、要介護に近づき健康余命を縮める「体の弱化」。
「3つの対策」でフレイルの予防・改善を!
今、世界の老年医学で注目される「フレイル」。
なぜ、歳をとると誰もが避けられない「心身の弱化」に、注目が集まっているのかーー
それは、寿命が伸びるこれからの時代、フレイルになることは「不健康な状態で長く生きる」ことを意味するから。
そして、フレイルになる条件、フレイルを予防・改善して健康余命を長くする方法が見つかったから。
加えて、これから日本に訪れる少子高齢化と人口減少。
「人の数が減ると個人の健康にも悪影響が出る」と著者は明かす。
社会構造の変化を踏まえて、健康常識を今こそアップデートすべきとき!
世界的老年医学研究機関で研究をリードする公衆衛生医師が
膨大なエビデンスに当たり、総力を挙げてまとめた
これからの日本社会を生きるうえで必須の健康知識!
フレイルとは、「心身の機能が低下する」という、まさに老化現象。しかし、今まで主観的にしか捉えられなかったこの「老化」という状態が、世界の研究界で今、注目されています。
それは、フレイルになる条件が見つかったから。そして、フレイルになることは、超・長寿時代においては「不健康な状態で長生きしなくてはならない」ことを意味するから。さらにここが一番のポイントで、フレイルになっても手を打つことで健康な状態に戻れるとわかったから。
実際に著者が調査したところ、ある条件を満たした人たちではフレイルから健常に戻る「可逆性」が認められました。
著者は、そんなフレイルに陥る条件として「筋力・栄養・社会参加」の3つを特定。これから来る人生100年時代を健康に過ごす指針がまとめられた、全世代知っておきたい「本当に正しい知識」です。
本書は医薬品と相互作用のある食品(野菜、果物、健康食品、サプリメント、ハーブ、嗜好品等)について、3段階の危険度(高・中・低)で示したハンドブックです。医薬品名、食品名の両方から調べることができます。
初版より医師、歯科医師、薬剤師、管理栄養士、サプリメントアドバイザー、登録販売者等の方々に活用されています。
初版時から相互作用の数が大幅に増えた状況を受け、第2版を発刊しました。約2,900の相互作用を収載しています。第2版から医薬品(一般名、分類名)一覧が加わり、医薬品名が調べやすくなりました。
◆情報元は『ナチュラルメディシン・データベース』
本書は、日本医師会・ 日本歯科医師会・日本薬剤師会が総監修している健康食品情報『ナチュラルメディシン・データベース 日本対応版』(2020年11月末時点)から「医薬品との相互作用」を抄出し、分かりやすく編集した事典です。『ナチュラルメディシン・データベース 日本対応版』は、厚生労働省のホームページで「信頼できる健康食品情報源」として紹介されています。
◆収載されている主な医薬品
アセトアミノフェン/アミオダロン塩酸塩/パロキセチン塩酸塩水和物/バルプロ酸ナトリウム/糖尿病治療薬/抗血栓薬(抗凝固薬/抗血小板薬)/非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)/シンバスタチン/肝臓で代謝される医薬品(シトクロムP450 3A4(CYP3A4)の基質となる医薬品)/細胞内のポンプによって輸送される医薬品(P糖タンパク質の基質となる医薬品) など
◆収載されている主な健康食品等
亜鉛/アロエ/イチョウ/ウコン/エクオール/カボチャ/ケルセチン/コエンザイム Q-10/ココア/コンドロイチン硫酸/サラシア/タマネギ/テアニン/ノコギリヤシ/ビタミンD/ビフィズス菌/ビルベリー/ブロッコリー/分岐鎖アミノ酸/ヘスペリジン/ホエイプロテイン/葉酸/ローヤルゼリー/DHA/L- カルニチン/α-リポ酸/β-グルカンなど
「健康食品・サプリメントと医薬品との相互作用」とは
(1)健康食品・サプリメントは安全であるという“危険な”思い込み
(2)医薬品と健康食品・サプリメントとの相互作用の程度を評価するシステム
『ナチュラルメディシン・データベース』とは
医薬品から相互作用のある健康食品・サプリメントを調べる
健康食品・サプリメントから相互作用のある医薬品を調べる