能力開発の先駆け!! 七田式 Produce
年齢問わず取り組める新感覚ドリル
脳の健康寿命を延ばす!大人の知力ドリルシリーズ
知恵は
「知識力」「柔軟性」「判断力」「認識力」などの能力を伸ばせるように構成しています。
最初は楽勝 サクサク!だけど…
進めば 進むほどだんだん脳が ジリジリ!熱くなる!
脳力開発のノウハウが満載
七田式脳力開発は、高齢者施設等で採用されています。
後天的にも十分開発可能な右脳を 活性化させることで、
脳全体の機能を向上させ、本来の力を呼び覚まします。
400%学習プログラムを 大人向けに応用!
類題を4回繰り返すと脳に定着する400%学習で、記憶や理解の質を高めます。
これを大人向けに応用した発展類題を随所に散りばめて編成しました。
毎日2ページ30日間!15ジャンルから出題!
読解
異種発見(図形)
間違い探し
同種発見
組み合わせ(積み木)
図形分解
常識問題
語彙
座標
規則性発見
順序推理
言葉遊び
置き換え
切断面
計算
飽きにくく、一人でも多世代でも楽しめる構成
さまざまな形式の問題で、飽きにくく新鮮な気持ちで取り組めます。
頭をひとひねりする内容 なので、ご家族でのコミュニケーションツール としてもお使いいただけます。
【サイズ・ページ数】
B5版・60ページ+解答・取り組み度確認チャートつき
体の衰えは口から始まる! 「歯周病やむし歯が全身に影響?」「 むせや滑舌の低下は要注意」など、歯と健康の驚きの関係に最新科学で迫る。巻末には、専門家が伝授する正しい歯磨きの方法や、気になる疑問をまとめたQ&Aも。全世代必読の科学的健康書。
目次
序章 「健康」は口からーー日本人の歯の現状
第1章 口の中に広がる世界ーー知っているようで知らない構造
第2章 「噛む」を科学するーー咀嚼は脳と口の共同作業
第3章 歯周病とむし歯ーー歯の健康と全身の病気との関わり
第4章 中高年は歯のケアが健康のカギーー歯を守って「衰え」を防ぐ
第5章 「歯が抜けた」から始まる連鎖ーーフレイルサイクルに陥らないために
第6章 高齢者の歯科治療
第7章 最新歯科技術はどこまで進んでいるか
第8章 健康長寿を口もとから
実践編 今日から始める 「正しい歯磨き」
付録1 歯磨き よくある疑問 Q&A
付録2 歯にまつわる素朴な疑問 Q&A
◆認知症を防ぐ「脳活」のすすめ
脳機能の老化を「1回1分」のかんたん脳トレで防ぐ!
◇「人の名前が出てこない」と思ったらはじめよう!
脳機能の老化を防ぎ、いつでもどこでも頭シャッキリ。
アンチエイジングの名医が教える「スゴ技」のすべて。
※本書は、『脳が10歳若返る! 1分脳活』(2020年3月4日初版発行)を改訂・改題したものです。
【目次】
序 章 健康長寿のための「1分脳活」トレーニング
第1章 暮らしの「健康長寿1分脳活」
第2章 食べる「健康長寿1分脳活」
第3章 体を動かす「健康長寿1分脳活」
知って得する医師が教える100歳超えの健康術
体を病気から守る5つのしくみを働かせ、認知症、がん、生活習慣病を退治しよう! 最新の医学知識を紹介しつつ、食べるべき食品と毎日の実践法「5×5×5法」を公開。ハーバードの医師が贈る、食事術の決定版がここに。実践ワークシート付き、レシピ多数。
酸化バランス(活性酸素:抗酸化力)を整えれば
体のあらゆる不調を防げる!
体のはたらきを維持するために不可欠だけれど、増えすぎると危険な活性酸素
。酸化バランスの悪化が老化や病気を進行させるメカニズムから、体の状態の調べ方、抗酸化力を高める生活習慣や食べ物までこの一冊でまるごとわかる入門書
とちぎメディカルセンターしもつが
山門クリニック
山門 實(著)
国際酸化ストレス研究機構
Eugenio Luigi Iorio(監修)
ウイスマー研究所(編集協力)
第1章 活性酸素には良い作用と悪い作用がある
第2章 活性酸素はどうしてできる(産生源)
第3章 活性酸素はどのように調べる、測定できる?
第4章 活性酸素は体にどんな作用をするのか、どのような病気をおこすか
第5章 活性酸素の発生・働きを抑えるには
暮らしの疑問を徹底解明!食生活や健康に役立つ最新情報をお届けします。「エビ料理がぷりぷりにならない」「野菜炒めのもやしが水っぽくなる」「食べ物が飲み込みづらく、むせやすい」など、食や健康の悩みはありませんか? NHKの人気番組「ガッテン!」が徹底解明した、費用や時間をかけず手軽にできる解決策をご紹介します! 「リモート会議が苦手」なんてイマドキのご相談にも、しっかりお答えします。
口絵 一日1分の「うつぶせ」基本のポーズ。本当にこれだけ!
1章 ストレッチよりも簡単な「うつぶせ」がなぜ体にいい?
体の不調はほとんどが姿勢の悪さのせい
「よい姿勢」って、どういうもの?
「うつぶせ」になる動きは腹筋と背筋を鍛える
腹筋が全身を支えている
最近、「うつぶせ」になったことのない人が多すぎる
「うつぶせ」になることで、体の中がこう変わる
「うつぶせ」は年代を問わずに効果がある
「うつぶせ」で奇跡が起こった!
・20年間悩まされ、医師から匙を投げられた原因不明の痛みが改善した!
・寝たきりを覚悟した高齢者が歩けるようになった!
さあ、「うつぶせ」を実践してみよう
・最初は30秒でもいい
・3分で体がリセットされる
うつぶせになるのが難しい高齢者にはこんな方法で
2章 「うつぶせ」を習慣にすると、こんな効果がある
こわばった体が柔らかくなる
猫背の改善
腰痛、肩こり、ひざ痛の改善
疲れが取れやすくなる
冷えの症状が軽減する
よく眠れるようになる
風邪をひきにくくなる(全身の体液循環が改善され免疫力が上がった)
年だから仕方がない? 曲がりかけていた背中がのびる
年齢とともに狭くなっていた歩幅が広がる
寝たきり寸前から、自力で歩けるようになる
気道がまっすぐになり、誤嚥を防げる
3章 「うつぶせ」のままできる、姿勢維持と筋力強化のエクササイズ
1分のうつぶせが苦痛でなくなったら、そのままエクササイズしてみよう
100歳まで自分で歩くための太もも裏強化と太もも前伸ばしエクササイズ
重たく感じる体の動きが軽やかになる、お尻の強化と太もも伸ばしエクササイズ
よい姿勢を続けるのが楽になる背筋強化エクササイズ
体幹強化エクササイズ
女性ならいくつになっても「いつまでもきれいでいたい」と思うでしょう。それには、健康な身体であることが美しさに関わってきます。健康であれば、自然にお肌もバラ色に輝き、姿勢も凛と美しく、髪も豊かでツヤがあるでしょう。いつまでもきれいでいたい女性に向けて美の基本の健康をエネルギーレベルでサポートするフラワーエッセンスをご紹介。
健康長寿のカギは腸にあり!専門医が処方する、とっておきの簡単健康法!毎日の習慣を見直すだけで腸は健康になる!!
本書は、子どもが気になるカラダやココロに関する悩みや素朴な疑問、性のこと、親が読んでおいてほしい基礎知識を一冊にまとめた10代のための「健康書」です。実際に悩んでいる10代の声はもちろん、どう接していいか悩む親御さんの声を大切にまとめました。
●子どもの肥満や糖尿病など、生活習慣病が低年齢化!
→どうして太るのか、太らない方法、大人になって困らない健康法が満載!
●不登校やひきこもりなど、こころのケアが必要な子も。
→自律神経や、心理学からココロとの向き合い方を解説。
●10〜12歳になると、自我が芽生え、他人との違いに悩みます。
→「今のままでいいんだ」。自分が好きになれるようなアドバイスを掲載
●親や先生が話しづらい性の事も解説
→早いということはありません。10歳から知っておきたい第二次性徴を解説。
【大人になる前に知りたい「からだの基本」】
ヒトの体づくりの最終段階の10代で、あらためて、体っていったいどうなっているのか、最大限に機能を発揮させるためにはどのような環境(食事や運動や睡眠、体のケアなど)を選択したらよいのかについて、主人公であるみんなに、そして、それをサポートする大人に知ってもらいたいというのが本書のコンセプトです。
監修にあたっては、
小児科学の観点から医師の橘真紀子先生、
思春期の心と性の観点から助産師の幸崎若菜先生にもご尽力いただきました。
10代のみんなが抱く体の疑問を中心に、あらゆる観点から10代の体を理解するための伴走書になるものだと思っています。
野口緑
Part.1 やっぱり気になる!カラダのこと!
「食べるとすぐに太ってしまいます」「日焼けしすぎると体に悪いの?」
「鼻の毛穴やニキビが目立って、気になります」「毛深いのが気になります」
Part.2 カラダの調子をよくする方法
「学校の健康診断で何を見たらいい?」「アレルギーって何?」
「ワクチンって効くの?」「最近、うんちがすごい臭い気がする」
Part.3 知りたい!自分のこころを大切にする方法
「顔がすぐ赤くなるクセをなおしたいです」「緊張すると手汗をかくので、恥ずかしいです」
「なんでお父さんがウザく感じるのですか?」「すぐイライラしてキレてしまいます」
特集! 人に聞けない性のこと
●女の子のからだとしくみ/●男の子のからだとしくみ
Part.4 10代で知りたい!健康生活習慣
「食べ物の好き嫌いをしても生きていけますか?」「最近、眠れないし朝も起きられなくて困っています」
「記憶力をよくする方法ってある?」「スマホばっかり見ていたら勉強できなくなるってホント?」
コラム ジェンダーの話
Instagramフォロワー数14万人超。TikTokでも大人気の管理栄養士さくらいゆかさん初の料理本です。フライパンひとつでできる調理法がシンプルなワンパン料理といえば、ガッツリ系で栄養が偏りがちなイメージ。でも、元・給食の先生の著者が考えたレシピはフライパンさえあれば調理できるうえに、栄養がしっかり摂れるヘルシーなレシピです。子どもも大よろこび! ママも安心のワンパン健康レシピです。
【目次】
はじめに
私のいつもの味を作るもの
ワンパン料理のすばらしさよ。
<肉料理 編>
鶏のねぎだく焼き
鶏ひき肉のチーズ入り香草焼き
ささみのペペロン風
タンドリーチキン風
豆腐のしそいそべつくね
ささみのはちみつみそ焼き
鶏むね甘辛スティック
鶏肉のごまみそ焼き
かぼちゃシチュー
蒸し鶏の明太アボソース
ジーパイ風
きのこハンバーグ
紅しょうがとえのきの肉巻き
牛肉と塩揉み白菜の重ね蒸し
給食のポークチャップ ほか
<魚介料理 編>
ブリのにんにくトマト煮
マダイのわさびしょうゆ焼き
白身魚のコーンクリーム焼き
鮭のみそバタちゃんちゃん
鮭の焼き野菜南蛮
焼きねぎとマグロのさっと煮
親子アヒージョ
メカジキのおかかピカタ
揚げサバのさっぱりだれがけ
紅しょうが入りはんぺんつくね
厚揚げエビチリ
ブリとねぎの酢みそみぞれ
給食のクラムチャウダー
ちくわと餅の海苔揚げだし ほか
<副菜 編>
サニーレタスのおかかうまだれ
地味うま! もやしの海苔あえ
イカのさっと煮
至福の焼きにんじん
ほくほくみそじゃが
給食の春雨サラダ
切り干し大根のパリパリあえ
えのきとわかめのかつおナムル
きゅうりの佃煮
ささみとセロリの中華あえ
きゅうりとパプリカの塩昆布ナムル
焼きトマトのおかかバター
たたききゅうりのサバマヨらっきょ
かぶホイル蒸し ほか
<ごはん・パスタ・うどん 編>
シーフードパエリア
サバときのこの炊き込みご飯
カルシウムライス
豆のトマトリゾット
けんちんうどん
鉄分もりもりパスタ
鮭のクリームパスタ
野菜もちもちチヂミ ほか
<スイーツ 編>
焼きリンゴ
バナナマシュマロパイ
牛乳もち
プルーンアイス
揚げない大学いも
メープルかぼちゃプリン ほか
おわりに
yukarakuごはんのつぶやき
01私だって作りたくない日もあるんだ!
02栄養ってやっぱり大事?
03どうしても料理で失敗したくない人は
04今日から役立つちょっとしたコツ
ワールドカップやオリンピックの舞台で、アスリートの体を守ってきた専門家が教える、最前線の健康術。
睡眠不足、ストレス、乱れた食生活…どれも「仕方ない」と諦めていませんか?
本書では、一流選手が日々行っている「免疫力・体力・集中力を高める秘訣」を、科学的根拠とともにやさしく解説。
巷にあふれる健康情報に惑わされず、「本当に正しい知識」を自分のものにするための、心強い指南書。
はじめに 世界のトップアスリートは体調をどう管理しているのか?
第1章 危ない健康情報に惑わされない! 正しい情報だけを見極める技術
第2章 日常生活に潜むさまざまな不調の原因
第3章 今日からできる! 食事・眠り・お風呂・季節ケアでコンディション最強化
第4章 メンタルヘルスを強くするストレス管理術
第5章 免疫力を高めて、寿命も健康も伸ばす時代へ
福島原発事故以降、小・中・高校でも「放射線教育」が実施されました。
本書は医療における「放射線防護、災害医療、コニュニケーション」を図解でやさしく解説します。
「放射線と放射能の基礎」「放射線防護」「放射線の医学利用」「災害医療」「疫学データ」「リスクコミュニケーション」がフルカラー・図解でやさしくわかります。
医療従事者はもちろん、放射線教育にかかわる方、放射線を正しく理解したい方にもオススメです。
【目次】
第1章 放射線と放射能の基礎
1. 放射線・放射能の違い
2. 放射線の種類
3. 半減期
4. 放射線の単位
5. 放射線の性質
6. 放射線による人体への影響
7. 内部被ばくと外部被ばく
第2章 放射線防護ミニマムエッセンス
1. 放射線防護の基本的な考え方(体系・原則)
2. 放射線防護の基礎
3. 医療における被ばく線量
4. 放射線防護に関する主な組織
第3章 放射線の医学利用
1. 画像診断
a) 画像の成り立ち
b) X線撮影(含造影検査)
c) X線CT
d) 核医学(含PET)
2. 放射線治療
a) 知っておきたい放射線生物学
b) 放射線治療の原則と特徴
c) 放射線治療の適応と選択
d) 放射線治療の術式(X線,粒子線,IMRT, 小線源, BNCT)
第4章 災害医療
1. 災害医療の基本
2. 災害サイクル
3. 災害医療のコンセプト(CSCA)
4. 一次救命処置
5. 放射線事故(災害)の分類・実例(事故の原因を含む)・危険度の尺度
6. 放射線事故(災害)の対応(事故の通報と基準、応急処置の4原則)
7. 緊急被ばく医療
第5章 疫学データの基礎
1. 疫学研究と実験研究
2. データを読み解くためのkey word解説
3. 知っておきたい疫学データ
第6章 リスクコミュニケーション
1. チーム医療
2. コミュニケーションの基本構造と技術
3. インフォームド・コンセント
4. クライシスコミュニケーション
5. リスクコミュニケーション
各種サプリメントや健康食品の存在は現代社会に浸透し、健康・美容・老化予防などの目的で老若男女に広く使用されるようになりました。
しかしその一方、サプリメントや健康食品の成分について生産者や販売者、消費者が曖昧な知識のまま、不適切な使用により健康被害が起きる事件も起きています。
そこで、健康食品・サプリメントの正しい知識と、情報に惑わされずに選択・活用し健康増進に役立つ力が身に付けてもらうべく、サプリメントマイスター検定が誕生しました。本書はその公式テキストになります。
第1章 健康食品・サプリメントを取り巻く世界
1 サプリメントとは
2 サプリメントのブームの変遷
3 サプリメントに期待される効果
第2章 私たちの身体のしくみと働き
1 人体の恒常性
2 神経伝達のしくみ
3 ホルモンの働き
4 消化のしくみと摂取
5 感覚と運動のしくみ
6 免疫システムの働き
7 加齢にともなう変化
8 人間に必要な栄養素
9 エネルギー代謝
第3章 食生活と生活習慣病
1 生活習慣病が「怖い」といわれる理由
2 高血圧・肥満とリスク要因
3 糖尿病とリスク要因
4 悪性新生物(がん)とリスク要因
5 心疾患・脳血管疾患とリスク要因
6 慢性閉塞性肺疾患(COPD)・高尿酸血症・骨粗鬆症とリスク要因
7 ストレスとリスク要因
8 アレルギーとリスク要因
9 3段階で行う生活習慣病の予防
10 食生活改善でできる健康管理
11 食生活改善と健康寿命
12 食生活のなかのサプリメントの役割
第4章 サプリメント・健康食品を取り入れた日常生活
1 改善目標の設定
2 目的別サプリメントの選択
3 生活習慣別サプリメントの選択
4 おもなサプリメント素材
第5章 サプリメント・健康食品に関する法制度の基礎
1 健康食品(サプリメント)の定義
2 食品に関する表示制度
3 食品の安全と衛生確保のための表示
4 食品に関する禁止と規制
5 サプリメントを選ぶときの注意点
第6章 機能性表示食品について
1 機能性表示食品が制度化の背景と経過
2 機能性表示食品の特徴
3 機能性表示食品の市場性と期待
4 機能性表示食品のメリットとデメリット
5 機能性表示食品のおもな成分
6 機能性表示食品を取り巻く小売業の動き
7 機能性表示食品の課題
センテナリアンは。身体壮健で100歳以上の健康長寿な人達です。よれよれな老人ではありません。センテナリアンになりませんか。生命体の活動に必要なエネルギー。エネルギーを供給するサプライチェーン。そのサプライチェーンの劣化が老化現象です。壁を乗り越える方法を92歳になる生命科学者が伝授します。高血圧や糖尿病をはじめ、認知症・脳卒中から癌などの問題も解決です。
高血圧になる原因と血管の秘密
食塩を好んで食べる草食動物
原点から高血圧を考える
血管の仕事と仕組み/血管と血液の流体力学/血管と血液の生理学/高血圧と糖尿病との関係
身体を動かして血管を太くする
温泉やお酒で血圧を下げる/運動することの効果/人間が動物であることを再認識する/
血圧は、感情によって上がったり、下がったりする/高血圧の問題が解決/血管に関係する雑学
糖尿病は恐ろしいサイレントキラー
糖尿病の診断 /糖尿病発症のメカニズム/糖尿病の危害を起こす悪い分子を探す/糖尿病の実態を暴く/
凶悪犯が分かったので糖尿病対策/糖尿病を起こさない条件を探す/動物によって違う食事の作法/
糖尿病対策/糖尿病対策の要約/諸悪の根源は過酢酸にあり/有酸素運動と無酸素運動
認知症予防&治療:脳細胞の活性化
脳の構造と認知機能をする場所/認知機能の快復/認知機能と生活習慣/脳血管障害による認知症/
神経細胞の変性による認知症/認知症の予防
頭を良い状態にするノッキングヘッド
脳を働かせるには多量の血流が必要/ノッキングヘッド/フリフリ運動
油脂と生体膜:細胞の活動を支える
細胞の生体膜/油と脂肪と脂質/過酸の弊害と油の劣化
植物から学ぶガン対策と糖尿病予防
植物と動物の違い/ファイトアレキシン/ポリフェノールの効果/作物の品種改良の功罪
センテナリアン:老後を楽しむ人
夜には布団の上でリラックス:夜の時間を大切に/ふらつき予防/ロボット歩きの改善/
魚の目:鍛えれば、全てが良いわけではない/サプライチェーンの悪戯/疲れるが、直ぐに治る
「よくなる力」を引き出す現代人への健康メッセージ。
大人気時短料理家・ろこさんの著書『3STEP 冷凍コンテナごはん』は、コンテナ容器の中に具材と調味料を入れて、冷凍し、食べたい時にチンするだけの画期的なレシピでテレビや新聞、雑誌などに取り上げられました。本書は「冷凍コンテナごはん」に、精神科医の和田秀樹先生のエビデンスを入れ、高齢者向けの健康で、安心・簡単なレシピを紹介します。
【本書の内容】
意識を高める「冷凍コンテナごはん」
脳を刺激!アンチエイジング「冷凍コンテナごはん」
免疫力を高める「冷凍コンテナごはん」
体を動かすエネルギー「冷凍コンテナごはん」
筋力の維持・増強する「冷凍コンテナごはん」
丈夫な骨をつくる「冷凍コンテナごはん」
脳を活性化!「冷凍コンテナごはん」
集中力・行動力・判断力向上の「冷凍コンテナごはん」