低糖質な3大水煮缶なら「健康」「ダイエット」「節約」が一気に叶う! その秘密と簡単レシピをご紹介。実践しやすさNo.1!
テレビで話題の「こうじ甘酒」に「ショウガ」をプラスした「ショウガ甘酒」。その効果効能から、冷凍つくりおきのコツや、すぐできる絶品レシピを紹介。おいしいから無理なく毎日つづきます。高血圧・糖尿病・便秘・冷え・むくみ・ダイエット・アンチエイジングにも!
大人の発達障害の特性と、当事者への具体的なサポート法を詳しく解説
私たちの思考や行動はすべて脳が司っていますが、生まれながらに大多数とは違う「脳機能の偏り」をもつ人々がいます。このような脳の特性を「発達障害」と呼んでいます。本書は、比較的軽症の当事者に対して、周囲の人がどのようにサポートすればよいのかを具体的にわかりやすく解説したものです。
発達障害は生まれつきの脳機能の偏りですから、大人になってから急に発症するものではありません。大人になってから気付くような比較的軽症の発達障害の場合、知的障害を伴うことはわずかで、当事者のほとんどは自立している人です。むしろ学生時代には成績がよくて高学歴の人も少なくありません。
しかし、一方で、発達障害の特性によるトラブルが続発し、社会生活に適応できずに悩んでいる人も多くいます。例えば「忘れ物が多い、ケアレスミスが多い」「融通が利かない、“場の空気が読めない“」などのトラブルがよく見られます。一般には社会生活に支障を来すようなトラブルですが、生まれつきの脳の特性から生じているものなので、本人の努力で治すことはできません。頑張っているのに周囲から繰り返し避難されて落ち込んでしまい、うつ病や不安障害を発症したり、ひきこもりになったりすることもあります。うつ病や不安障害などを疑って受診する人のなかには、発達障害による「生きづらさ」を抱えていることが少なくないのです。
発達障害のある人は、そうでない人が当たり前にできることが、非常に困難です。どんなに努力をしてもうまくできるようにならないことがありますし、聴覚や視覚などにおいても、独特の感覚をもっています。それらを知らないままでいるのは、当事者にとっても周囲の人にとっても、よい結果を産みません。目にみえないからこそ、両者が発達障害についいての正しい知識をもつことが非常に大切なのです。
発達障害のある人の「生きづらさ」を軽減するには、本人が自身の特性をよく理解し、それに合わせた対策をとることが第一です。
そして本人の対策と同じくらい重要なのが、周囲の人のサポートです。例えば、「仕事の指示は文字で具体的に伝える」「仕事は分割して1つづつ指示する」などの工夫で、特性によるトラブルを減らすことは可能です。また、特性に合った部署に配置転換をしたら、スムーズに仕事をこなせるようになったというケースもあります。
職場でも家庭でも“暗黙のルール“があるものですが、「絶対にそうしなければならない」ルールはそれほど多くはないはずです。考え方の枠を柔軟に広げ、試行錯誤を繰り返しながら、誰もが気持ちよく社会生活を送ることができるよう歩み寄ってほしいと思います。そのために本書がお役に立てば幸いです。
(本書「はじめに」より)
★ケトン食の“世界的名医”が初公開
★健康であれば糖質を気にし過ぎる必要はない
★脂肪は健康になくてはならない存在
★病気に負けない、老けない、寿命を延ばす食事のコツ
★ケトン体がすべてを解決する
●病気に負けない、老けない、寿命を延ばすために知っておきたい健康の新常識がわかる本。著者は、大阪大学と京都大学の特任教授(医学博士)で、がんケトン食療法の世界的名医である萩原圭祐氏。
●糖質制限ブームもあり「糖質は肥満のもと」「健康のため糖質を摂らないほうがいい」という風潮もあるが、糖質は必要な三大栄養素の一つであり、安易な自己流の糖質オフはかえって健康にはよくない。健常者が不必要な糖質制限をすると筋肉量が低下するなどの弊害も。すでに明らかになっている食のエビデンスをもとに健康の新常識を提案する。
●糖質を制限したほうがいいのは、検診等でメタボを指摘された人、40代後半以降で空腹時血糖値が100を超えている人、かつ筋力(握力)が低下している人などで、健康な人はあまり気にしなくていい、というのが著者の考え。
●脂肪はケトン体を誘導するために適正量を維持することが必要。肝臓で生成され、細胞修復効果や抗腫瘍効果など、体内のメンテナンスをしてくれるケトン体が誘導されやすい食事や習慣に変えることが、健康長寿への近道であることを「がんケトン食療法」の世界的名医が解説する。
はじめに 糖質を気にしすぎる必要はない
第1章 糖質制限が必要な人、必要でない人のちがい
・そもそも、何のために糖質を減らすのか?
・糖質制限が必要な人は、どんな人?
・人間の寿命を決定するのは、筋力と筋質だった
第2章 食事から健康常識を考え直す
・いい加減に、お米を悪者にするのはやめませんか?
・和食は、長寿につながる「腸内細菌」を育てる
・体脂肪率が下がっても、健康には直結しない
第3章 老けない体、健康長寿のカギ、ケトン体とは何か?
・ケトン体は、もう一つのエネルギー源
・ケトン体には、抗炎症効果がある
・ケトン体誘導の鍵となるのは、筋肉量と脂肪量のバランス
第4章 長生きしたければ食事を変えなさいーーケトン食の凄い効果
・ケトン食についての素朴な疑問
・驚きの経過をみせた最初の患者さん
・ケトン食療法の臨床効果は「ハンマーで頭をどつかれた」ような衝撃
第5章 健康長寿につながる食事と習慣
・「ケトン体」の誘導に役立つ食材とメニュー
・糖質との関係を見直そう
・ケトン体を活性化する「食生活チェックリスト」
・寝る、食べる、サーカディアンリズムを整える
・長生きしたければ、筋肉を鍛えよう
・楽しく、わくわくすることをやる
・前向きで元気に生活するための「身体のチェックリスト」
「あれ、人生って意外と長い…?」
毒親育ちで一生独身を覚悟した作者が頼れるのは自分だけ!せめて他人に迷惑をかけない老後を目指して、40歳をすぎたら自分メンテナンスに磨きをかけよう!
異世界転移したカイチさんとトキコちゃんは、ドワーフを救うかわりに街を破壊(!?)して指名手配されてしまう。慌てて逃走した先でエルフの信仰対象である巨木をうっかり傷つけ、エルフからも狙われてしまい!?
◆1日1杯で病気を防いで免疫力アップ。毎日のみそ汁が長生きの近道!◆
「みそ汁は医者いらず」、「みそ汁は朝の毒消し」と言われるほど、日本人の健康を支えてきたみそ汁。医学的見地から健康パワーが解明され、そのすごい健康効果に注目が集まっています。
「材料を切る→煮る→みそを溶く」と作り方は簡単! 好みの具材を加えるだけで、たくさんの栄養をとることができ、食材から栄養が溶け出ても汁ごと食べられて栄養を逃さないのもいいところ。
この本では、みそ汁がいかに健康にとって優れているかを医師の石原新菜さんが豊富なデータとともに解説。さらに、筋力維持「タンパク質たっぷりなおかずみそ汁」や、不調を予防・改善できる「体調別みそ汁」など、飽きずに取り入れられる具だくさんみそ汁71品を紹介。
*本書は『1日1杯で病気を防ぐ!免疫力アップの健康みそ汁』(2018年12月発行)をを再編集し、新たにレシピを追加したものです。
「健康診断」は,病気のサインがないかどうかを調べ,生活習慣を見直すきっかけをあたえてくれる大事な検査です。しかし,健診結果表には「γ-GTP」や「AST」などの略号と数値がたくさん並んでおり,読み解くのは容易ではないでしょう。
本書では,検査項目の内容や検査の方法,また,その結果から何がわかるのかを,北村聖・東京大学名誉教授にやさしく解説していただきました。まずは気になる項目を,ご自身の健診結果と照らしあわせ,改善のためのアドバイスを参考にしてみてください。
また,異常値が出たときに考えられる病気や,放置すると大病に発展する「生活習慣病」のしくみとその予防方法についても解説しています。本書が,みなさんの健康管理をはじめるきっかけになれば幸いです。
この本の特長
検査数値の新しい読み方
1 検査数値をみてみよう
基準値とは
検査値を読み取る
検査精度
γ- GTP
AST(GOT)・ALT(GPT)
ALP
ビリルビン
LDH
アミラーゼ
カルシウム
赤血球
白血球
血小板
血液凝固
血糖・糖負荷試験
ヘモグロビンA1c
赤血球沈降速度・CRP
血圧
心電図
コレステロール
アルブミン・総タンパク
尿酸
尿素窒素・クレアチニン
尿検査
糞便検査
甲状腺ホルモン
肝炎ウイルス
腫瘍マーカー
自己抗体
BMI・腹囲
CK
血清タンパク分画
動脈血ガス分析
鉄代謝
遺伝子検査
Column1 性別・年代別にかかりやすい病気をみてみよう
2 検査でわかる病気
人体のしくみと疾患
糖尿病
脂質異常症
高血圧症
自己免疫疾患
がん
感染症
脳と神経の病気
肺の病気
心臓の病気
甲状腺の病気
胃の病気
肝臓の病気
胆嚢の病気
膵臓の病気
大腸の病気
腎臓の病気
骨の病気
血液の病気
Column2 歯周病
3 生活習慣病の脅威
生活習慣病とは何か
死の四重奏 1〜4
たばこはがん,虚血性心疾患,脳卒中の原因になる
死の四重奏からの発展 1〜3
生活習慣の改善 1〜2
Column3 人工甘味料は減量に効果なし
あとがき
★ これ一冊でマスター!
★ たいせつな愛犬のためにおぼえたい
正しいお手入れとケア
*毎日、週一回、月一回のお手入れ知識
*心身の健康維持
*お散歩
*大切なおもちゃおやつの選び方
★ 爪切りや肛門絞り、シャンプー
歯磨きなどができるようになる!
★ 自分でお手入れすることで
*清潔を保てる
*愛犬との絆が深まる
*節約になる
*異常がないかチェックできる
◇◆◇ 監修者からのコメント ◇◆◇
犬のしつけ教室や犬の幼稚園をしている時、
おうちでグルーミングができない人のほとんどは
最初に嫌なイメージをつけたからでした。
「無理やり」「押さえつけて」「痛い思いをさせる」
人間の世界ではこのような行動を
絶滅させようとしているのに、
犬には大人しく従えという乱暴な
思いをぶつけるのはなぜでしょうか。
犬が好きだから飼っているという意識から、
生活を共にするパートナーとして、
愛犬と優しく楽しく触れ合っていくことで
愛情ホルモン「オキシトシン」を高めて、
もうワンランク上の愛情交換をしていくことも
本書の目的の1つです。
本書は、飼い主の愛情が愛犬に伝わりやすいように
愛犬のグルーミングと五感ケアについて
書いてあります。
「優しく」「丁寧に」「脳を快に」
最初は「力が入る、うまくできない」と思っても、
マッサージでも歯磨きでも褒め言葉でも、
毎日5分ずつ3週間してみると
だんだんコツが掴めてきます。
そして愛情が伝われば
愛犬が態度で示してくれます。
今の愛犬への愛情にプラスして、
更に「愛している」を伝えるためにこの本を
たくさん使ってください。
◇◆◇ 主な目次 ◇◆◇
☆ 第1章
愛犬への毎日の健康管理
犬の基本を知っておきましょう
* お手入れを始める前に
* 抱っこ
・・・など
☆ 第2章
愛犬のためのお手入れ
〜グルーミング〜
* お手入れに大切なこと
* 歯ブラシに慣らす
・・・など
☆ 第3章
愛犬の心身の健康を保つためにやってあげられること
〜スペシャルケア〜
* ドッグマッサージ
・ドッグマッサージとは
・コミュニケーションマッサージSASURU
* ドッグアロマテラピー
・ドッグアロマテラピーの基礎知識
・・・など
☆ 第4章
毎日のお散歩・おやつ・遊びとおもちゃ
〜楽しく・安全に行うために〜
* 散歩と散歩でのケア
* おやつ:味覚
・・・など
ミトコンドリアと善く生きる。ミトコンドリアと人との20億年の旅。ストレス、メタボ、ガン、アンチエイジング、認知症…新しい健康法を試す前に読んでおく本。
感染症に負けない力、病気をよせつけない体を手に入れたい! そのためには、毎日の食事で「免疫力」の要となる腸を健康に保つことが必須。本書では、腸をスッキリさせる「食物繊維」と腸を整える「発酵食品」の手軽でおいしいレシピを多数紹介。
●腸と免疫力には深い関係がある!
●腸から免疫力を高める食事とは?
【PART 1 食物繊維で腸をスッキリ!】
食物繊維が白米の25倍! 食べやすさも魅力
〈もち麦〉
あさりとブロッコリーのもち麦リゾット/
鶏ひき肉ときのこの炊き込みご飯/
煮込みハンバーグ/もち麦入りにんじんポタージュ/
もち麦と豆のカレー風味スープなど
食物繊維が手軽にとれる新・注目食材
〈オートミール〉
甘くないミルクがゆ/ナッツとりんごの
ミルクオートミール/オートミールナゲットなど
ささっとふりかけるだけで食物繊維が手軽にとれる
〈おからパウダー〉
ふりかけるだけ、混ぜるだけ/
うの花/きのこ入り厚焼き卵/
ほうれん草のおからあえ/いり豆腐など
食物繊維たっぷりで食べごたえあり
〈こんにゃく〉
こんにゃくと豚肉のしょうが焼き/こんにゃく入りつくね/
和風こんにゃくストック/こんにゃくとしし唐のピリ辛
炒め煮/こんにゃくとねぎのみそマヨ炒めなど
水溶性食物繊維が豊富&血圧を下げる効果も
〈わかめ〉
わかめと豚肉の炒めもの/わかめと鶏肉のさっぱり蒸し/
わかめ入りナムル/わかめのクイックスープなど
食物繊維を手軽にプラス
〈きのこ〉
マッシュルームの辛子マヨあえ/きのこのしぐれ煮/
きのこのミックスピクルス/焼きまいたけと三つ葉の
辛子あえ/エリンギと青梗菜のオイスターソース炒めなど
たっぷりの野菜で食物繊維をとる
〈腸活サラダ〉
生野菜サラダ(大根、白菜、りんご、パセリのサラダ/
キャベツとのりのノンオイルサラダなど)
温野菜サラダ(ブロッコリーと根菜のサラダ/
もやしと白菜の温サラダなど)
パワーサラダ(紫キャベツ、レタスの刺し身サラダ/
豆とコーンのパスタサラダなど)
【PART 2 発酵食品で腸を整える!】
一番身近な発酵食品、みそを大活用
〈みそ汁 アレンジ20〉
しめじと大根のみそ汁/かぼちゃとコーンのみそ汁/
ごぼうとれんこんのみそ汁など
組み合わせのバリエーションを紹介
〈納豆 アレンジ30〉
たくあん納豆/ごま納豆/長いも納豆/
しょうが納豆/野沢菜納豆/青じそ納豆など
腸内環境を整え、ビタミンも豊富
〈塩麹活用術〉
かけるだけ&からめるだけ/鶏肉の塩麹トマトソース/
塩麹ポークソテー/塩麹焼き肉/
鮭の塩麹風味しょうが焼きなど
食物繊維やオリゴ糖もとれる組み合わせを紹介
〈ヨーグルト アレンジ12〉
キウィ×はちみつ/くるみ×きな粉/黒豆×抹茶/
りんご×りんご酢/豆腐×しょうが/大根おろし×白ごま/
きゅうり×オリーブオイルなど
アレンジ自在の簡単手作り発酵食品
〈乳酸キャベツ〉
キャベツと三つ葉のみそ汁/納豆キャベツ/ビストロチキン
乳酸キャベツ添え/鮭とキャベツのオイル蒸し カレー風味/
キャベツと桜えびのチーズ入り卵焼きなど
禁煙、筋トレ、糖質制限、ニコニコ笑って、歯を磨くで最高の体調を取り戻せ!!誰でも今日からすぐできる加藤流・健康五箇条。
余命わずかだからと追放された聖女ですが、巡礼の旅に出たら超健康になりました 最新第2巻!
※一部縄締めのため難のある商品がございます。カカオ分70%以上の「高カカオチョコ」は、簡単でおいしいから続けやすい、生活習慣病改善の切り札です。本誌では、「いつ・どうやって・どれくらい」食べれば最大の効果を得られるのか、「毎日あきないさまざまな食べ方」、「どんな健康効果が期待できるのか」など、「高カカオチョコの健康長寿力」を解説。
人間の唯一体外にある臓器が「睾丸」。タイでは、タイマッサージの一つとして古くからある「睾丸マッサージ」。
その効果は多岐にわたるものがあるとされ、ジャップカサイというマッサージ名で日本でも大きな注目を集めている。男性にとってとても重要と近年の調査、研究で判明している男性ホルモンの「テストステロン」。実は、そのテストステロンが睾丸内で作られており、あらゆる効果や症状の改善に大きく役立つというエビデンスが蓄積されつつある。本書では、「睾丸」「テストステロン」の関係に注目し、自宅で簡単にできるマッサージ法を著者独自の内容で紹介し、同時に必要とされる運動と食事内容も掲載し、「頻尿改善」「腰痛改善」「性欲向上」等のあらゆる効果を体感してもらう内容となっている。
はじめに
Part1 睾丸ほぐしの前に知っておいてほしいこと
Part2 睾丸ほぐし準備体操
Part3 睾丸ほぐし
Part4 睾丸によい食事
あとがき
参考文献
【コラム】最近、よく眠れていますか?
そもそも睾丸って?
睾丸をほぐす効果とは?
最強男性ホルモン「テストステロン」とは?
睾丸ほぐし健康法「体操編」
睾丸ほぐし健康法「マッサージ編」
睾丸ほぐし健康法「食事編」
体験者の声・Q&A
現代人の肝臓、腎臓、膵臓がヤバい!
一年の疲れを癒すメンテ術を、
各臓器の名医たちに教えていただく。
24時間黙々と働く、肝臓、腎臓そして膵臓。
我々の生活を支えるこれらの臓器が、いま悲鳴を上げようとしているとしたら…。
実は、日本人の3人に1人以上は脂肪肝、5人に1人は慢性腎臓病の疑いがあり、
そして糖尿病患者も年々増加中と、いま深刻な内臓疾患時代に直面しているのだ。
そこで、この一年間、一緒に頑張ってくれた、
肝臓、腎臓、膵臓のことをより学び、
しっかりとメンテナンスしていこうという特集。
各臓器の名医の方々に一斉取材して、
『ターザン』の得意とする分かりやすい仕組みと働き解説、
そして具体的な対策へと繋げていきます。
今回は、名医の方々が肝臓・腎臓・膵臓のために、
実際に行っているご自愛策を、全編を通して展開していく仕掛け。
たとえば、肝臓の名医からは、
「果糖の誘惑に勝ちなさい」「魚を食え」「ポリフェノールを信じよ」といった食習慣から、
自宅で手軽にできるエクササイズ「肝炎体操」までを伝授いただく、
まさに現代版の健康指南書『養生訓』なのです。
後半では、3つの臓器を癒してくれるスポット取材や、
この季節ならではの、カラダを労わるスープ&鍋料理も紹介していきます。
一年の疲れを取り去る一冊。手遅れになる前のケア、大切です。
毎日の健康管理の決定版!
体重・ごはんの量・飲水量など、愛鳥の健康管理に欠かせない記録を書き込めるノートです。
鳥専門医による健康管理の解説付きで、記録をつけるポイントや、気をつけたい点もわかりやすい!
BIRDSTORYのかわいい鳥イラスト満載で毎日楽しく記録を残せます♪
これ1冊で366日分、愛鳥との記録をたっぷり書き込めます。
●目次●
・鳥さんプロフィール
・お世話の記録
・健康診断の記録
・遺伝子検査の記録
・食事量&体重チェック表・グラフ
<健康管理のPOINT>
体重、飲水量、ごはん、便、換羽、産卵、発情、運動、食事制限のコツ、毎日の健康チェックポイント、季節ごとのお世話
・健康記録ノート(366日分)
ノートは糸かがりで開きやすく、本物の手帳のような使いやすさ。
カバーを外して、ノートの背と表紙に鳥さんの名前を書き込めるので、1羽1冊ずつ記録を残せます。
あやとりは手軽にできる脳のトレーニングです。これぞ現代の脳活。写真展開だからあやとり手順がわかりやすい。