NHKのEテレで放送された番組の書籍化。人形のQくんと、ぬいぐるみのチッチの掛け合いで、物語が展開します。この巻のキーワードは「なんで?」。「なんで? なんで?」を繰り返すことで、理由を掘り下げていきます。画像やイラストもたくさん入り、楽しく読みながら深〜く考えることができる本になっています。道徳の教材にも使えます!
大人の脳と子どもの脳は違う。だから大人には、大人の脳に合った英語勉強法が効果的! その最大の特徴は、脳の「真似する力(模倣力)」を活かすこと。これまでに16万人の脳画像を見てきた著者が、自身も実践している「脳のしくみ」をフル活用した大人の英語勉強法を紹介します。
「頭の良い子」はふだん何をしている? 200人の東大生とその親100人への取材をもとに、世に言われる「10歳の壁」で逆に「ぐんと伸びる子」の習慣を解明する、画期的な教育書。テーマは勉強だけでなく、生活習慣や趣味・習い事まで幅広くカバーする。
勉強から遠ざかっていた「のほほんな、新社会人の兄」と、勉強せずに高3を迎えてしまった「快活だけが取り柄の高校生の妹」。
兄は、不動産業界に就職して 1 年以内に宅建の試験を獲らなければならなくなった。
妹は親から「浪人させる余裕はない。今年合格しなかったら就職だ」と言われる。
そんな2人が、さすらいの家庭教師と出会い、「できる人の勉強法」を体得することになる・・・!?
昇進試験、TOEIC、資格試験、大学受験・・・など、かならず成果が出る勉強法の極意をコミックで学べ!
プロローグ 「勉強しなきゃ」という危機!
第1章 4〜6 月≪勉強の用意とスタート≫
第 2 章 7〜9 月≪正しい実践方法と暗記術≫
第 3 章 10〜12 月≪メンタルの克服法≫
第 4 章 1〜3 月 ≪試験直前と当日のスタンス≫
エピローグ 未来のために勉強を続けること
足りないものは、英語力ではなく、伝える「カタチ」です。1000人を「英語が話せるビジネスパーソン」に変えた講師が伝える。25の「カタチ」を覚えるだけであなたも仕事で英語が話せる!
子どもの勉強ぎらいは、実は周りの大人が原因だった!子どもに「勉強っておもしろい」という気づきを贈るために、親がしてあげられる具体的なアプローチ。
参考書は「みんなと同じもの」を使え。東大合格者のノートはなぜ「汚い」のか。落ちる人は「受験直前」に過去問を解く。秋以降は「合格判定」は無視せよ…すぐにマネできる「合格体験談」を特別収録!
100冊以上の勉強本から“本当に身につく”ものだけを詰め込んだ「勉強法BEST50」!
「勉強が苦手」な人にこそ読んでほしいーー。
100冊以上の勉強本を読んで、その中から本当に身につく勉強法だけを詰め込んだ本書。とはいえ、中身の全てを読む必要はありません。あなたに必要だと思うところだけを読んで、まずはとにかく試してみてください。大切なのは、「あなたに合う勉強法」かどうかです。一度やってみて合わない・身につかないと感じたのなら、すぐにやめてほかの勉強法を試してください。そうしていけば、いつかあなたにマッチしたものに出会えます。周りが言うベストな勉強法が、あなたにベストなものとは限らないのです。
勉強は、楽しんだ者勝ちです。多くの人に勉強を楽しんでほしい、それが本書の一番のねらいです。一読して行動に移せば、あなたの勉強はガラッと姿を変えるはず!
第1章 目標設定・動機づけの技術
第2章 習慣化・集中の技術
第3章 アウトプットの技術
第4章 インプットの技術
第5章 読書の技術
第6章 復習・フィードバックの技術
やる気がない、反抗期、集中力がない…20,000名以上の生徒を指導し、難関高校合格へと導いた著者が指南。子供が多感な時期の高校受験は親の言動次第で、偏差値は20上がる。
「英語」は勉強法のほかに大問ごとの対策を詳解。「国語」は現代文・古文・漢文に分けて勉強法を収録。「数学」は文系、理系のいずれにも対応できる。二次試験の理科・地歴で要求される「論述問題」の対策を詳しく解説。
もともとデキる生徒が難関校に受かっても、それほど珍しいことではない。ところが、四谷学院では高校時代はごく普通の成績だった生徒が1年で偏差値を15も20も伸ばし、あるいは総合点を200点もアップさせ、超難関校に合格していく。なぜ四谷学院に入学すると、周りも、本人さえも驚くほど成績が上がるのか?勉強の効率がそれ以前の数倍、十数倍にも高まるという、四谷学院ならではの学習システムを徹底紹介する。本書は、とくに早稲田大学や慶應義塾大学、上智大学をはじめとする“私立大学”を志望する受験生、父兄、教育関係者向けの内容です。
社会人になって数年経ち、こどもの頃はイヤで仕方がなかった勉強の面白さに目覚めたり、人生の半ばを過ぎて学び直しておきたいことが出てきたり…。本書は、そんなあなたに、勉強時間の作り方や効率よく勉強するコツをわかりやすく説いたヒント集です。集中して取り組む、自分をおだてる、反復する、時間を区切る…、毎日の生活の中に、勉強する仕組みをつくるための外山ノウハウを紹介。
実体験に基づいたリアルな学習法で英語力を身につける。忙しいビジネスパーソンのための勉強法。TOEICテスト対策と仕事で使う英語をマスター。著者おススメの英語学習に役立つ参考書、ツール、ウェブサイトも紹介。
英語学習の到達点、「英語で話す力」を確実につけたい人のための誰でもできる画期的勉強法を公開。
あの定番の勉強法に、東大生がNGをつきつける!▼本書では、現役の東大生150人から、「使えるように思えて実際は役に立たなかった勉強法」を徹底取材。▼「まとめノートは時間の無駄!→たっぷり空けた余白に情報を書き足す」「暗記ものは書いて覚えない!→すき間時間に眺めて覚える」など、王道の手法に疑問を投げかけ、最も効果的な勉強法を公開します。▼「東大生たちが実践し、彼らの判断で捨てた勉強法には、見切りをつけるだけの理由がある。と、同時に、ひとつの勉強法を捨てたことで行き着いた勉強法には、あるレベルを超えた効果が期待できるはずだ。彼らの捨てた勉強法とその上で選んだ勉強法を知り、自分に最も合った勉強法を探る手だてにしていただければ幸いだ」(本書「はじめに」より)▼あなたに勉強革命が起きる一冊!▼文庫書き下ろし。
子どもが、勉強しろと言わなくとも、自然に学ぶ意欲が身につく方法を伝授する。PHP新書のベストセラーが待望の図解版になって登場。
中学卒業程度の学力しかなかった私が、たった1年間の勉強で医学部に合格できた秘訣を公開。
大学受験を意識し始めたのは高校1年生の時だった。アイドルのオタク活動にふけっていて、なんの取り柄もなかった僕は将来に対する危機感を感じた。通っていた塾の先生からのアドバイスもあって一念発起して早稲田大学を目指すことを決意し、受験勉強を開始。まず初めに力試しにセンター試験の英語を解いてみたら結果は200点中なんと40点。実力のなさを痛感し、1日20分、英単語を勉強することから始める。徐々に勉強量を増やしていき、1年後には模試で英語の偏差値が70に到達。しかし、高3夏の早大入試プレでE判定(合格可能性20%)を突きつけられる。この悔しさをバネに猛勉強の末、第1志望の早稲田大学国際教養学部はB判定。早稲田大学教育学部に至ってはA判定が出るという驚きの結果に。
このまま順調にいくかに思われたが、そう簡単にはいかず、早慶はもう無理だと諦めかける。果たして結果はどうなるのか…。
社会人になって「英語」の必要性を感じている方々に向けた、働きながらできる英語の勉強法がわかる1冊。
国家公務員時代に、TOEIC(R)L&R TESTで満点を取得した著者が試行錯誤してたどり着いた勉強法を紹介します。中1英語からやり直しても、海外留学をしたことがなくても、スクールに通わなくても、武器になる英語を身につけることはできます。はじめは1日5分の勉強時間からスタート。ハードルを低く設定し、無理なく続けていくことで英語力を磨いていきます。
英語4技能(読む、書く、聞く、話す)別、効果が出る学習ポイントから、学習中のライフスタイルやモチベーションまで、「知っていると差がつくこと」をまとめました。
いま、英語が苦手でも大丈夫。本書と一緒に、英語学習の一歩を踏み出しましょう。
Chapter1 独学で勉強するとき、押さえておきたい大切なこと
Chapter2 4技能別、確実に効果が出る英語学習のポイント
Chapter3 TOEIC(R)L&R TESTを極める! 攻略法、教えます
Chapter4 「できない」が「やりたい」に変わる独学メンタル