脳科学にもとづいた勉強法は時間の無駄!
3か月で偏差値10上がる人続出‼
オンライン家庭教師サービス・篠原塾の一生忘れない勉強法
1.邪道勉強法 9ステップ
2.英語は「カネになる暗号解読」である
3.数学は年収を100万円上げることができる
4.国語でロマンと美のわかるオトナになる
5.理科は役に立って笑える最強のエンタメである
6.社会は人生の教訓を得れば暗記の苦労が激減する
7.勉強法は、バカでも伸びる最弱の方法こそ、最強だ
★装丁画・漫画:羽賀翔一(『君たちはどう生きるか』)
よく、「あの人は頭がいい」とか「自分は頭がよくないから」とか言いますよね。
その根拠はなんだろう?
きみは本当に頭がよくないんだろうか?
学校の授業さえきちんと受けていれば、「頭のよさ」は手に入るのだろうか?
いえ、それだけでは、いじめや不登校など、人生におとずれる多様な困難に打ち勝つ「タフな頭」を鍛えることはできません。
「頭がいい」というのは、脳の「状態」なのです。
頭のいい人、よくない人というように、分けられているわけじゃない。
みんな、頭のはたらきのいい状態と、そうでない状態がある。
その「はたらきのいい状態」を増やしていけば、だれもがどんどん頭がよくなります。
頭がいい状態なら、目の前の問題を解くのはたやすいことです(勉強でも人生でも)。
頭のよさは、生きていく力、現実を変えていく力なのです。
それでは、「頭のいい」状態を増やしていくには、どうしたらいいのでしょうか?
学校にはなんのために行くの?
受験にはどう臨んだらいいの?
本はどう読めばいいの?
周りの人とはどうつきあえばいい?
この本では、さまざまな身近なテーマから、一生使えるものの考え方を身につけて、頭のよさを磨いていく方法を伝授します。
<概要>
第1章 本当の「頭のよさ」ってなんだろう?
⇒本当の頭のよさは「知(判断力)」「仁(誠意)」「勇(行動力)」でつくられる。
第2章 勉強するのはなんのため?
⇒勉強は、自分をいまよりもっと生きやすくしてくれる。 「知る」「考える」喜びが、人生にワクワクやイキイキを増やすんだ。
第3章 学校に行く意味ってなに?
⇒学校は、いろいろな人がいることを知り、人との接し方の練習をするところと思いなさい。
第4章 受験にはどんな戦術で立ち向かうか?
⇒受験は、自分の強み、自分らしい戦い方を見つけるチャンスだ。
第5章 本とどうつきあうか?
⇒本を友だちにしたら、きみは一生、ひとりぼっちじゃなくなる!
第6章 「好きなこと」への没頭体験、ありますか?
⇒好きなことにどんどんハマれ! 情熱の火種を燃やせ!
第7章 思春期は不機嫌でいてもいいと思ってる?
⇒ほがらかな人になろう。自分も他人も上機嫌にできる人になろう。
第8章 生きていくってどういうこと?
⇒いま、自分にできるベストを尽くせ! うまくいかなくても、道はほかにもある。それに気づけるのが、本当の頭のよさだ。
第1章 本当の「頭のよさ」ってなんだろう?
第2章 勉強するのはなんのため?
第3章 学校に行く意味ってなに?
第4章 受験にはどんな戦術で立ち向かうか?
第5章 本とどうつきあうか?
第6章 「好きなこと」への没頭体験、ありますか?
第7章 思春期は不機嫌でいてもいいと思ってる?
第8章 生きていくってどういうこと?
「天才なんていない!」
中学校の勉強に不安を抱く少年がある日神社を訪れると、
突然そう告げられた。
勉強の心構えから参考書の使い方まで
効率的な勉強法がわかる14日間の物語
読めば、効率的で経済的な勉強法が面白いほどよくわかる!
5/4 成績を伸ばす方法を知らないだけだ、と言われた日
5/5 定期テストに向けて勉強することが勘所だと知った日
5/6 授業の正しい受け方を教えてもらった日
5/7 成績は問題集を繰り返すことで伸びると知った日
5/8 まずは自分で勉強ができるようになれ、と言われた日
5/9 数学の成績はセンスで決まっているわけではないと知った日
5/10 英語の成績を決めるのは単語と文法だと教えてもらった日
5/11 「やればできる」が最強の学習観であると知った日
5/12 理科は図解が大事だと知った日
5/13 部活をやると、勉強で息切れしないと知った日
5/14 社会は理由と合わせて覚えることがコツだと教えてもらった日
5/15 国語は文章の作られ方を知ると読みやすくなると知った日
5/16 やった分だけ成績が伸びたらいい、と言われた日
エピローグ
おわりに
東大生が教える、ススメる。部活・バイトをしながら成績はいつもトップクラスでいる秘密。
いよいよ新課程スタート!学びが激変!新時代のママ・パパ必読の書!プログラミング、21世紀型能力、英語教科化ー全国のママや先生方に大好評!TV・雑誌も注目する石田先生の教育ノウハウが待望の書籍化。満員御礼の講演があなたの手元に!
「使える英語」を身につけたいすべての人のための王道メソッド
復文(ふくぶん)は「読む」「書く」「聞く」「話す」の土台となる文法と単語の力が劇的に身につく独学術です。
シンプルで効果絶大な復文勉強法
英文を日本語に訳し、その日本語訳から元の英文を復元するだけのシンプルな方法です。英文とその和訳、そして紙とペンがあれば誰でもどこでも取り組めます。シンプルな方法ながら、英文が丸ごと頭に入り、英語の基本ルールが身につきます。
英文法の必須80項目と重要1,500語が身につく!
英語力の基礎・土台を固めるのに必要不可欠な文法項目を80に絞りました。本書の例文を復文することで、英文法の必須80項目と約1,500の頻出単語が頭に入ります。
社会人になって数年経ち、こどもの頃はイヤで仕方がなかった勉強の面白さに目覚めたり、人生の半ばを過ぎて学び直しておきたいことが出てきたり…。本書は、そんなあなたに、勉強時間の作り方や効率よく勉強するコツをわかりやすく説いたヒント集です。集中して取り組む、自分をおだてる、反復する、時間を区切る…、毎日の生活の中に、勉強する仕組みをつくるための外山ノウハウを紹介。
勉強から遠ざかっていた「のほほんな、新社会人の兄」と、勉強せずに高3を迎えてしまった「快活だけが取り柄の高校生の妹」。
兄は、不動産業界に就職して 1 年以内に宅建の試験を獲らなければならなくなった。
妹は親から「浪人させる余裕はない。今年合格しなかったら就職だ」と言われる。
そんな2人が、さすらいの家庭教師と出会い、「できる人の勉強法」を体得することになる・・・!?
昇進試験、TOEIC、資格試験、大学受験・・・など、かならず成果が出る勉強法の極意をコミックで学べ!
プロローグ 「勉強しなきゃ」という危機!
第1章 4〜6 月≪勉強の用意とスタート≫
第 2 章 7〜9 月≪正しい実践方法と暗記術≫
第 3 章 10〜12 月≪メンタルの克服法≫
第 4 章 1〜3 月 ≪試験直前と当日のスタンス≫
エピローグ 未来のために勉強を続けること
中学生になったら、試験もあるし部活もあるし、どんなふうに勉強したらいいか不安に思っている新中学1年生と、中学に入ってから、まだ自分の勉強の習慣が身に着かず、試験といえば毎回一夜漬けを繰り返している生徒必読!▼親野智可等先生は、人気マンガ『ドラゴン桜』の勉強の指南役としても知られ、23年の教師経験とユニークなアイデアで、教育関係の講演や執筆で活躍中。▼本書では、第1章で時間管理のアイデアを伝授。「学校から帰ったら、まず、カバンから宿題やプリントを机の上に出すこと」とアドバイス。カバンに入れたままだとプレッシャーのままですが、机の上に出すと、量を把握できてゴールに近づくというのです。▼第2章では、授業と教科書の徹底活用を、第3章では楽しく学力が身につく「楽勉」アイテムを紹介。第4章では学力アップの裏ワザを。第5章では、それでも勉強がツライという人を励ますアドバイスをしています。
実体験に基づいたリアルな学習法で英語力を身につける。忙しいビジネスパーソンのための勉強法。TOEICテスト対策と仕事で使う英語をマスター。著者おススメの英語学習に役立つ参考書、ツール、ウェブサイトも紹介。
英語学習の到達点、「英語で話す力」を確実につけたい人のための誰でもできる画期的勉強法を公開。
発達障害がある子どもたちは、いろいろ失敗をくり返して自信を失い、自尊感情を低下させている…これは、子どもたちの勉強を支援して「できること」をもっと伸ばし、「できる自分」を発見させよう。そして自信を回復させるようという新しい発想の取り組み。そのためには、子どもをどう理解したらいいか。子どもをどう支援したらいいか。必要な知識と方法を、具体的に、ていねいに紹介する。
マンガで分かるシリーズと同じ作りで作画に少年エースで連載中のまったくモー助を迎え、受験や資格取得に役立つ部分もアピール。
楽しく勉強できれば試験なんて怖くない!?笑って得する雑学マンガ!
「英語」は勉強法のほかに大問ごとの対策を詳解。「国語」は現代文・古文・漢文に分けて勉強法を収録。「数学」は文系、理系のいずれにも対応できる。二次試験の理科・地歴で要求される「論述問題」の対策を詳しく解説。
著者は、鉄道業界で一番に英語アナウンスをはじめたという「英語車掌」。緊急時に外国人のお客様に満足な対応ができなかったことがきっかけで、英語学習をゼロからスタート。スマホやフセンなどの身近なツールを活用して、単語、発音、表現、文のつなげ方を身につけていき、たった9か月で目標だった英語での車内アナウンスをするまでに上達しました。そして瞬く間に動画サイトやSNSで「英語車掌」として話題に。
独学でも工夫をすれば英語は上達する、その超特急の効果的学習法を紹介します。
やる気がない、反抗期、集中力がない…20,000名以上の生徒を指導し、難関高校合格へと導いた著者が指南。子供が多感な時期の高校受験は親の言動次第で、偏差値は20上がる。
合格への勝利の方程式は、「品質×時間×目的×習慣」各因子をいかに引き上げて結果を出すか、すべてはモチベーションにかかっている!-確実に得点を積み重ねるための“超実戦的”勉強法。