本書は、CGIを利用するためのHTML文書の書き方や、シェルスクリプト、Perl、Cを使ったCGIに応答するプログラムの作り方、クリッカブルマップ、データフォームなど、CGIを中心とした、インタラクティブなホームページを作るためのさまざまなテクニックを詳細に解説します。CGIの実用例として、ユーザー認証や、cookieの利用、サーバープッシュ、電子メールの活用などを紹介します。また、サーバーサイドインクルードや、セキュリティに関するトピックもとりあげています。
本書は競馬Webを紹介する本ではあるけれど、ファンの立場からの日本競馬の全体像を見渡せるような本にもなっていると思う。「なにがなんでも競馬で取ろう!」「競馬をもっともっと楽しもう!」「競馬で笑おう!」「競馬で泣こう!」「もっともっと競馬を勉強しよう!」「世界の競馬も知りたい!」そんな日本中の競馬ファンのみんなが、インターネットを使うことによって、今よりももっともっと競馬の世界を楽しんでくれたならうれしい。この本は、そんな本にしたかった。
誰もココまで教えてくれなかった…ゼッタイ得する電子メールの使い方を基礎から解説。はじめての人も、そうでない人もカナラズ思いっきり使いこなせてしまう裏ワザ満載!昨日までのモヤモヤがコレ一冊でスッキリ解決。
ホームページを魅力あるものにするための最新テクニカル情報を満載。
ニュースグループに流れる情報は、お宝画像だけではない。マイナーな存在だけに、希少価値の高い情報が流れている。普通では知ることができないようなレアな情報も多い。本書は、そんなニュースグループを体験したいアナタのためのガイドブックである。
本書で紹介するサイト(ホームページ)は“全サイトがモロ出しの丸見え”。しかも、無料で見ることの出来る画像(やムービー)のみを紹介している。
インターネットでは現実の世界よりもラクに出逢えます。見知らぬ相手に面と向かって話しかけたり、手紙を書いて郵送するには、結構なパワーが必要だけど、インターネットではそんなパワーは要りません。キーボードを叩き、マウスをクリックする力と、ちょっとだけの忍耐力さえあれば、テレビを見ながらだろうが、酒を飲みながらだろうが、出逢えるのです。もっとも大事なことは、インターネットには膨大な出逢いのチャンスも転がっている…ってこと。本書で紹介できたのは、こうしたチャンスのほんの一部だけですが、広い広いインターネットでの、出逢いのチャンスへの道標にはなるでしょう。こんなに楽しいインターネットを、仕事にしか使わないのはもったいないというものです。みなさんも、楽しい出逢いをぜひ経験してください。
リンク集ホームページ、クリック一発即アクセス!!ジャンル別アイコラ劇場、アダルト・メーリングリスト徹底活用、有料サイト請求の解約手順指南など
本書では、初心者の方々のために、ネットオークションやヤフオクの基本的なしくみと利用方法について、分かりやすく解説しました。また、儲けるための商品探しのノウハウや、落札価格をアップするための出品テクニックについても、詳しく触れています。
この本では、だれもが一度は聞いたことがあると思われるFacebook社について、どんなことをしている会社か、どうやって利益をあげているかといった、なかなか聞きたくても聞けないような話を、Facebook社の創設者であるマーク・ザッカーバーグの個人史とともに紹介していきます。
検索エンジンGoogleを運営する会社がどんなことをしているか、どうやって利益をあげているかなどについて、創設者のラリー・ペイジとサーゲイ・ブリンに関する話とともに紹介する。この本を読めば、Google社が検索エンジンの運営で、どのようにして巨額の利益をあげられるようになったか、Google社は、会社をより成長させるために、どんな新しいことに挑戦しているかなどがわかる。
Apple社について、創設者のスティーブ・ジョブズやApple社が、これまでにどのようなことをしてきたか、どんな決断をしてきたかなどの話を紹介する。
情報技術の高度化とインターネットの普及は経済、産業、そして個々の働き方や暮らしまでをも一変させた。そのインパクトはどこまでおよぶのか。現状の見取り図を示し、進行中の「第三の産業革命」を展望する。
インターネットを通じ昼夜分かたず国籍不明のサイバー攻撃が仕掛けられている現在、もはやサイバー戦争は現実の戦争となった。個人情報から国際社会の安全保障まで、インターネットに潜むリスクを徹底解説。
インターネットによるグローバル化によって、「国家」を超えたつながりをもてるようになった現代。境界のない世界において、国家はどうなるのか。国と国、個人と個人、国と個人の「境界」の問題について考えていく。
電子化による集積がすすむ人類の知は、新たな創造を刺激する開かれた情報資産となりうるのか? 図書館、出版、電子メディア、そして著作権制度の視点から、情報共有と知的生産の行方を問う。