植物やDIYアイテムを扱うfor menな雑貨店、サードウェーブ・コーヒーやブックカフェ。人気ショップのこだわりと最新のトレンドが分かる!
ロングセラー楽譜集のベスト選曲に新録11曲を加えた決定版!
TAB譜&模範演奏CDの付いたクラシック・ギター曲集として、ロングセラーを記録した『クラシック・ギターのしらべ』シリーズの最新刊。長らく入手困難になっていた既刊5タイトルから人気の高い楽曲を19曲セレクトし、さらに本書のために新規に11曲を収録。CD2枚組全30曲と大充実の1冊になっています。親しみやすいポピュラー曲や映画音楽から本格派の方も納得のクラシック曲まで、幅広い選曲を楽しんでいただけます。
■収録曲(全30曲)
カヴァティーナ
コンドルは飛んでいく
枯葉
エル・ビート
ラ・クンパルシータ
コーヒー・ルンバ
入江のざわめき
タンゴ・アン・スカイ
郷愁のショーロ
パッヘルベルのカノン
ロマンス(パガニーニ)
モーツァルトの魔笛の主題による変奏曲
森に夢みる
サラバンド
無伴奏チェロ組曲1-1
さくら変奏曲
グラナダ
過ぎ去りしトレモロ(神の愛のほどこし)
朱色の塔
序曲(グラニャーニ)
マリーア
バレエ
愛のワルツ
アルフォンシーナと海
デディカトリア
追憶
人の気も知らないで
涙のパヴァーヌ
前奏曲第10番?エチュード第14番(ターレガ)
ガヴォット
深見さんの母登場!?波乱の予感!
相変わらずリサの前では溺愛モードな深見さん。
だけどリサ以外の女性には、時々とても冷淡なまなざしを向ける。
まだまだ知らない深見さんの一面があると感じるリサ。
そこに突然、深見さんの母親が現れて!?
明らかに母親を嫌悪している様子の深見さんだけど・・・
【編集担当からのおすすめ情報】
どこか影のある深見さん。彼の女性への態度には、母親の影響があるようで・・・?それを知ったリサが取った行動とは?
深見さんとリサとの絆がぐっと深まる8巻です!
年上極上社長とのスイートラブ最高潮!
恋愛初心者リサ×極上イケメン社長・深見さん。
ついに深見さんがリサの実家に挨拶に!?
気になる両親の反応は?
まさかの波乱に深見さんのとった行動は!?
ますます甘さ増量の第4巻!!
【編集担当からのおすすめ情報】
深見さんのリサへの愛はまだまだヒートアップ!
新キャラも登場で、この恋、目が離せません!!
工業製品だけではない愛知の魅力とは?全国展開をしてもなお愛知に本社を構える喫茶店チェーンや金融自動機で世界トップレベルのシェアを誇る企業など愛知を拠点とする魅力的な企業をご紹介!
豊かな国の浪費が、貧しき国を苦しめる!経済成長至上主義、過剰消費、食料、貧困、環境破壊ー。今この世界の“本当の問題”が見えてくる、21世紀必読の書。
もう1つの「コーヒー&バニラ」・・・★
電子・紙累計300万部突破のメガヒット作「コーヒー&バニラ」のスピンオフ連載が遂にコミックスに!!!
深見のライバル・阿久津社長と、リサの親友・なつきの恋模様を描いたアナザーストーリーが、ファンの熱い要望を受け連載化!
”強引に呼び出されて抱かれて・・・イヤだって思ってたはずなのに、どうしてこんなに会いたくなっちゃうんだろう・・・・”
”いつも噛みついてきやがって、可愛くない女。早く認めろよ、俺に堕ちてるって・・・”
ドSでワガママな阿久津社長と、意地っぱりで勝ち気ななっちゃんのセフレ以上恋人未満な関係。
お互い気になる存在なのは確かなのに、なかなか素直になれない2人。
「コヒバニ」とはひと味違うビターな甘さをご賞味あれ♪
ピュアラブよみきり「AM8:00、ほんとはね。」も収録。
【編集担当からのおすすめ情報】
「コヒバニ」で以前から人気の高かった阿久津社長&なっちゃんの恋模様が、増刊「プレミアCheese!」で待望の連載に★
「自信家でドSな阿久津社長が嫉妬したり余裕がなくなる姿がたまらない!」「ツンデレななっちゃんが可愛くて応援したくなる!」
と、本家に負けず劣らずな人気ぶりです!
北欧フィンランドに暮らす著者が集めたとびきりかわいい日用品たち。フィンランドの“意外な素顔”が見えてくる在住者ならではのエピソードも楽しい!巻末の「ヘルシンキとっておきスポット64」には、初紹介のお店もたくさん載ってます。
いよいよ深見さんと、同棲スタート!!
大好きな深見さんといよいよ同棲生活を始めたリサ。
今まで知らなかった深見さんの一面を知るたびにドキドキmax。
そんな幸せいっぱいの2人の前にリサの初恋の相手が登場!?
これって新たな波乱の幕開け!?
【編集担当からのおすすめ情報】
ついにリサと深見さんの同棲生活編スタート!
初日からテンパりまくるリサに甘々リアクションの深見さんは必見です!
深見さんの年下プレイ!?な番外編も必見です!!
観音さまが見下ろす街で、コーヒー豆と和食器の店「小蔵屋」を営む気丈なおばあさん、杉浦草。人々を温かく見守り続ける彼女は、無料のコーヒーを目当てに訪れる常連たちとの会話がきっかけで、街で起きた小さな事件の存在に気づく。オール讀物推理小説新人賞受賞のデビュー作を含む「日常の謎」を解く連作短編集。
新入社員の山根ちゃん、その日本語大丈夫!?日本語の「あるある」な間違い約130語をまんが付きで解説。
主導権を握るのは深見・・・ではなくて!?
自分が社員として深見さんを支えたいのかどうか、悩むリサ。そんな折、就活で出会った瀬名にキスをされてしまい・・・深見さんとの溝は深まるばかり。
リサの将来を自分のせいで狭めたくない深見さん。ただひたすらに深見さんを支えたいだけのリサ。
悩むリサに、「たまには君が宏斗のリードを掴めばいい」とアドバイスしてきたのは、意外な人物で・・・!?
【編集担当からのおすすめ情報】
850万部突破の大ヒット溺愛スパダリラブ、今回は物語史上初の“リサが深見さんをリード”回!
余裕なく翻弄される、超絶レアな深見さんをぜひご堪能ください!
単に「使ってはいけない」「この用法は間違っている」と指摘するだけではなく、どうしてそういう表現が生まれてくるのか、誤用であったとしても、その誤用が生まれてくる「誤用の論理」は何なのかを究明する。
ここは現代からやってきた高校生店主ユウが切り盛りする喫茶店。コーヒーの芳しい香りにつられて、今日も喫茶店グルメを求める異世界人たちが“常連”として足を運ぶ。ホッと心温まる物語を異世界喫茶からお届け!
挫折寸前のダメ営業マン・早崎郁之はひょんなことから業界で「営業の神様」と称されるヤマナシと出会い、教えを乞う。行きつけのカフェで始まったヤマナシによる営業レッスン。最初は半信半疑だった早崎も、ヤマナシの教えを実践することで徐々に成果が出始める。
ヤマナシの教えの根底にあるのは彼自身が「愛のセールス」と呼ぶもので、「営業を愛する」「商品を愛する」「お客様を愛する」「自分を愛する」という4つの哲学に基づくもの。それはアポイントの取り方からクロージングに至るまで、非常識なまでに徹底した顧客ファーストを実践するものだった。
「営業の仕事とは商品を売ることではありません」「営業はお客様の人生を幸せにする聖業なんです」「世界で一番、お客様よりお客様の幸せを考えてください」「お客様のためであれば、他社の商品を薦めても構いません」「お客様の最大の痛みは何か?を常に考えるのです」「すべてのセールスは愛です」一見非常識ながらも、話を聞けば聞くほど「なるほど」と思わせられるヤマナシの教え。早崎はその教えを愚直に実践することで、あと一歩でトップセールスというところまで上り詰める。しかし、そんな早崎のもとから突如、ヤマナシは姿を消してしまう…。果たしてヤマナシはどこに? そしてその意図は?本書はダメ営業マンが「営業の神様」の教えにより、苦悩しながらも成長していく感動サクセスストーリー。営業の神様から教えてもらったのは、単なるテクニックではなく、仕事、そして人生を成功に導く大切な教えだった。
プロローグ 日本橋で出会った営業の神様はキャラメルの匂いがした
第1章 営業の神様は「どら焼きのように営業を愛せ」と言う
第2章 営業の神様は「大福の中身は食べずにはわからない」と言う
第3章 営業の神様は「なんでもアクをよく抜くことが大事だ」と言う
第4章 営業の神様は消え、残ったのはコーヒーミルクソフトクリーム
エピローグ 営業の神様、ふたたび