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ジェンダー の検索結果 標準 順 約 2000 件中 561 から 580 件目(100 頁中 29 頁目) RSS

  • アクティブラーニングで学ぶジェンダー
    • 青野篤子
    • ミネルヴァ書房
    • ¥3080
    • 2016年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 身近にあるけれど気づきにくい“ジェンダー”。おもちゃ、物語、エイジング、精神疾患、デートDV、母娘関係、キャリア・デザイン、家事、結婚…様々なトピックスについて実習をとおして学ぶ。
  • ジェンダー社会科学の可能性(第4巻)
    • 岩波書店
    • ¥3960
    • 2011年12月
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  • 日本の性別分業意識が途上国から女性の人身取引を引き寄せ、世界貿易機関の協定が途上国の女性のエイズ被害を深刻化させる。ジェンダー格差に根差す複合的な不公正は、地球の持続性にとって最大の脅威である。より公正なグローバル・コミュニティの構築に向けて、経済学、政治学、文化人類学、社会学、国際関係論、国際法学が扉を開く。
  • 感受性とジェンダー 〈共感〉の文化と近現代ヨーロッパ
    • 小川公代
    • 水声社
    • ¥3850
    • 2023年03月24日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 共生のための想像力
    尊厳を踏みにじられた他者をケアして連帯する一方、感情の激発や煽動が危惧されもする昨今、「共感」は時代を理解するキーワードとなった。しかし、この感性は現代に始まったのではなく、18世紀の「感受性」文化にその萌芽を宿していたーーロマン主義文学、道徳哲学、ジェンダーをめぐる言説を通して、「共感」の可能性から、その矛盾と限界までを探る!
    序論 21世紀から感受性文化と感情史を辿る 小川公代

    第1部 感情史と現代

    第1章 他者への共感ーー惑星的見地から感受性文学を考える 小川公代
    第2章 怒りは道徳的に正しいか?--ヌスバウムと感情の現代哲学 河野哲也
    第3章 歴史学と文学のはざま?--感受性文学を手がかりに感情史を考える 森田直子

    第2部 感受性の思想と文化

    第4章 市民社会と宗教ーーヒュームの『自然宗教をめぐる対話』 大河内昌
    第5章 ヒュームの共感論・再訪ーー共感とは受動的で主観的な感情伝染か 犬塚元
    第6章 ポウプ、コラルドー、そしてルソーーー『新エロイーズ』における感受性の諸相 井上櫻子
    第7章 愛情の偽装ーー『娘たちへの父親の遺産』とウルストンクラフト 川津雅江
    第8章 感受性の居場所ーーオースティンの初期作品から『分別と多感』へ 土井良子

    第3部 感受性の誤認と帝国

    第9章 恐怖の感染、恐怖の消費ーー超常現象と公共圏形成 原田範行
    第10章 感受性の洗練と誤認ーーエッジワースとオースティンの描く「共感」の帝国 吉野由利
    第11章 「共感」の矛盾と限界ーー『ジェイン・エア』における感情の問題 大石和欣

    あとがき 吉野由利
  • ジェンダー写真論 増補版
    • 笠原 美智子
    • 里山社
    • ¥3080
    • 2022年08月25日頃
    • 在庫あり
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    • 4.0(1)
  • 女性やLGBTQの写真家、現代美術作家たちはどのように社会と対峙したか。学芸員として、日本の美術界におけるジェンダー表現を世に問い続けたパイオニアである著者のテキストをまとめ、大好評を得た『ジェンダー写真論 1991-2017』(2018年刊)が、新テキストを大幅に加えてリニューアル。アーティスト・長島有里枝と女性アーティストの状況について振り返る記念碑的な語り下ろし対談「なぜ、私たちは出会えなかったのか。」他、新たな論考や自らの身体の痛みと美術界への本音を綴るエッセイ他大充実の増補版。
  • ジェンダー労働論
    • 川東英子
    • ドメス出版
    • ¥2200
    • 2018年09月
    • 取り寄せ
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  • 実践の中のジェンダー
    • 小宮友根
    • 新曜社
    • ¥3080
    • 2011年09月
    • 在庫あり
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    • 4.0(1)
  • ジェンダーの理解は実践のなかにある。実践に内在する合理性を描きだす…“自由意志”対“決定論”の躓きを超えて意味秩序をとらえる社会学的記述の全て。
  • イスラームにおける女性とジェンダー
    • L.アハメド/林 正雄/岡 真理
    • 法政大学出版局
    • ¥4950
    • 2000年08月01日頃
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    • 4.0(3)
  • 中東ムスリム社会においてジェンダーの観念が形成される経緯を先行する社会や隣接社会および西欧による植民地支配との関連において歴史的に解明するアラブ女性史。
  • ベーシックインカムとジェンダー
    • 堅田香緒里/白崎朝子
    • 現代書館
    • ¥1980
    • 2011年11月
    • 在庫あり
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    • 3.67(5)
  • 私たちの望むものは多様な生を保障する公正な社会。ベーシックインカムは、性別役割分業と家父長制に縛られ、制度によって選別される暮らし方・生き方からの解放をもたらすか。
  • ナイチンゲールの越境3:ジェンダー  ナイチンゲールはフェミニストだったのか
    • 河村貞枝/出島有紀子/岡田実/喜多悦子/矢口朱美/佐々木秀美
    • 日本看護協会出版会
    • ¥1870
    • 2021年05月11日頃
    • 取り寄せ
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  • 伝統的な慣習や社会規範が色濃く残っていたヴィクトリア朝時代に「女性」というだけで社会で活躍する機会がないことに絶望していたナイチンゲールは、苦闘の末、男性に隷従しない女性のあり方を問い、自ら行動を起こして「看護」を専門職へと高めました。一方、彼女は当時イギリスで盛んだったフェミニズム運動とは距離をおき、批判さえしています。
    ナイチンゲールは「フェミニスト」だったのでしょうか? 看護・医療、英文学、西洋史、人道研究などの専門家によるナイチンゲールのジェンダー論です。
    ヴィクトリア朝時代のフェミニズム……河村貞枝
    バーバラ・リー・スミス・ボディションとナイチンゲール……出島有紀子
    ナイチンゲールの女性論:ラスキン、J.S.ミル、ガマーニコフとの比較から……岡田実
    ナイチンゲールはフェミニストだったのか:作家ヴァージニア・ウルフの視点から……矢口朱美
    女性の権利運動にナイチンゲールが果たした役割と、わが国における展開……佐々木秀美
    [コラム] 
    ナイチンゲールをめぐる3人のオトコたち……喜多悦子
    「英国派遣日赤救護隊記」から考察する日本のジェンダー平等意識……五十嵐清
  • 京都学派とジェンダー
    • ウィルツ・フェルナンド/高瀬 めぐみ
    • よはく舎
    • ¥1540
    • 2025年03月25日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • 京都学派の思想家たちの思索において、「ジェンダー」の問題はあまり重要視されていない。西田幾多郎、田辺元、西谷啓治の著作には、「女性」や「女性的なるもの」の姿はほとんど現れず、一方で、彼らの私生活における女性との関わり方は、倫理的に問題があった場合も見受けられた。
    そのため、京都学派の思想をジェンダーの観点から批判的に評価する必要があり、これは京都学派の思想から家父長制的な男性中心的な側面と、逆に、それらをを批判する新しい視点を提供しうる側面を区別することを意味する。本書では「方法としてのジェンダー」を提唱し、京都学派の概念的限界を批判的に分析しつつ、その思想の解放的可能性を明らかにすることを目指す論考集。

    装画 まつしたゆうり
  • ジェンダーと「自由」
    • 三浦 玲一/早坂 静
    • 彩流社
    • ¥3080
    • 2013年03月22日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「ジェンダー」って、おもしろい!

    大橋洋一、清水晶子から中堅・若手研究者による気鋭の論考!

    『プリキュア』やレディー・ガガなど親しみやすい題材や新しいトピックスも
    俎上に載せ、アート、社会を横断し、ジェンダー論の基礎から、クィア研究の
    最前線まで網羅。
    多様な切り口が展開するジェンダー研究の深く刺激的な世界!

    ★一橋大学連続講義「ジェンダーから世界を読む」を書籍化!
    『ジェンダー表象の政治学』(彩流社、2011)の第二弾!★
    はじめに
    ■第1部 ジェンダーの理論
    第1章 フロイトのセクシュアリティ理論とジェンダー問題
    (藤野 寛)
    第2章 性的差異の二律背反(中山 徹)--
    カント、フロイト、ラカン派精神分析
    第3章 ポストフェミニズムと第三波フェミニズムの可能性
    (三浦玲一)--『プリキュア』、『タイタニック』、AKB48
    第4章 核家族の男たち(越智博美)
    冷戦期アメリカにおけるリベラリズムと組織からの逃走
    第5章 彼女はなぜ去っていったのか(中井亜佐子)--
    コスモポリタニズムと移民女性
    ■第2部 リベラリズムとジェンダー
    第6章 デモクラシー、メリトクラシー、女性の暮らし
    (河野真太郎)--20 世紀イギリスのリベラリズムとジェンダー
    第7章 主体化、ジェンダー化(井川ちとせ)--
    家父長制資本主義体制下のイングランドとアイルランド
    第8章 船乗りの物語を紡ぐ女性(吉野由利)--
    ジェイン・オースティン『説得』再考
    第9章 アメリカン・アダムと戦後(早坂 静)--
    ティム・オブライエンのヴェトナム戦争記述における
    リベラリズムとジェンダー
    ■第三部 クィア・スタディーズ
    第10 章 男性性とセクシュアリティの教育(町田みどり)
    ──ヘンリー・ジェイムズ「巨匠の教え」
    第11 章 エイズ・アートとセクシュアル・マイノリティの
    政治(藤田淳志)--
    『フィラデルフィア』、『レント』、『ザ・ノーマル・ハート』
    第12 章 市民社会と表現の可能性(山田創平)--
    dumb type による『S/N』
    第13 章 Qの欲望(大橋洋一)--
    現代の映画とクィア批評
    第14 章 「ちゃんと正しい方向にむかってる」( 清水晶子)
    ーークィア・ポリティクスの現在
  • 20世紀アメリカン・システムとジェンダー秩序
    • 大嶽 秀夫
    • 岩波書店
    • ¥3190
    • 2011年01月27日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 男女の文化的・社会的性差は、マクロ的な政治社会のあり方にどのように関わっているのかー政治学研究にジェンダー的視点を導入し一石を投じるパイオニア的考察。
  • 図表でみる男女格差 OECDジェンダー白書2
    • OECD/濱田 久美子
    • 明石書店
    • ¥7480
    • 2018年12月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 男女平等を阻む「ガラスの天井」、そして蔓延するジェンダー・ステレオタイプにどう立ち向かうか。女性の教育、雇用、起業、政治参加、社会的・経済的成果に関する統計指標に基づいて男女格差の状況を精査し、男女平等に向けた取り組みを評価する。
  • 国際関係論とジェンダー
    • J.アン・ティックナー/進藤久美子
    • 岩波書店
    • ¥2970
    • 2005年11月
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    • 0.0(0)
  • 住民と自治 特集 真の民主主義のためにー地方議会とジェンダー平等(2023年12月号)
    • 自治体研究社
    • ¥799
    • 2023年11月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 世界経済フォーラムが発表する「ジェンダー平等指数」の2023年版で、日本は146ヶ国中第125位と低位に沈みました。大きな政治部門のギャップが主要因です。本特集に寄せられた論文・報告のポイントは、第1に、地方議会に女性が進出するとどのような変化が起こるかという積極的な側面です。それは本来の代表民主制の姿から現実の議会を再定義する試みです。第2に、この流れは女性議員が比較的少なかった地方にも波及し、女性議員を増やし、議会に変化をもたらそうとする政治塾や政策勉強会も立ち上がってきています。第3に、従前の議会にはジェンダー平等を阻害する要素があったことです。数や比率より、実質的に決定に参画できるかが重要で、変わるべきは、議会や選挙、ケア負担の文化や制度であり、クオータ制も含めて今後議論が深められるべきでしょう。
    ◇直言 コロナ禍を経て考える、教育旅行の新たな方向性 ●田開寛太郎

    ◆特集 真の民主主義のためにー地方議会とジェンダー平等
    特集にあたって ●柏原 誠 6
    巻頭言 地方議会を「ジェンダーに配慮した議会」へ ●三浦まり
    東京都・杉並区 女性が増えて議会が変わった? ●山名奏子
    東京都・杉並区 連帯し、前に進む。〜新人議員の闘い〜 ●小池めぐみ
    女性の議員活動を阻むもの─ハラスメント問題を自分ごととして考える ●ハラスメント問題を考える会 西谷知美・下村千恵・田平まゆみ
    長野県 女性議員を増やして地方議会を変えよう ●寺島 渉
    九州発 女性議員ネットワークの可能性 ●前田隆夫
    福岡県女性議員ネットワーク30周年 ●平山ひとみ

    FOCUS 第33次地制調における地方自治の姿 ●榊原秀訓
    FOCUS 「ふるさと納税制度」の本質的問題を問う ●平岡和久
    「GovTech東京」は東京都と区市町村に何をもたらすか ●稲葉多喜生

    【連載】
    人つながる32 自民でも維新でもない私たちの選択肢、女の架け橋フェミブリッジ! ●菱山南帆子
    続・津久井やまゆり園事件を人権の視点から考える 優性思想と人権保障 第4回(最終回)優生思想に抗うために ●松原洋子
    くらしと自治と憲法と 第26回 辺野古裁判・9月4日最高裁判決と地方自治 ●山田健吾
    自著を語る 『医療・公衆衛生の法と権利保障』 ●伊藤周平
    @NEWS 埼玉県 虐待禁止条例法案撤回 ●城下のりこ
    ローカル・ネットワーク
    Jつうしん 岩手地域総合研究所 ブックレット「岩手の再生」発行  ●小松勝治
    自治の風ー京都から 第1回 住民がまちづくりに主体的に参加する東山 ●前田直人
    編集後記                                
    表紙写真 ●大坂 健
    スケッチ ●芝田英昭
  • 農村ジェンダー
    • 秋津元輝
    • 昭和堂(京都)
    • ¥3080
    • 2007年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)

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