コーチングの概念や実践するときのステップ、実践に必要なコミュニケーションのスキルなどをわかりやすく解説。
月刊ザ・クインテッセンスは、「今、この時の歯科医療の情報、知識・技術を、いち早く。」をモットーに、バラエティに富んだ特集・連載を中心とした構成で、日常臨床に直結したコンテンツをビジュアルな誌面でお届けする。クインテッセンス出版のインターナショナルな強みを生かし、最新の翻訳論文なども掲載。明日の臨床に生かせる情報が満載であり、すべての歯科医師にとって必読の歯科臨床総合誌。
月刊ザ・クインテッセンスは、「今、この時の歯科医療の情報、知識・技術を、いち早く。」をモットーに、バラエティに富んだ特集・連載を中心とした構成で、日常臨床に直結したコンテンツをビジュアルな誌面でお届けする。クインテッセンス出版のインターナショナルな強みを生かし、最新の翻訳論文なども掲載。明日の臨床に生かせる情報が満載であり、すべての歯科医師にとって必読の歯科臨床総合誌。2025年より表紙をリニューアル。
E231-1000系国府津車は東海道線用として2004年に登場しました。
同車はユニバーサルデザインを推進したのが特徴で乗降扉の開閉時のランプの設置や防火対策として3編成目以降に貫通扉の増設などが実施されました。
またE231系列では初の2階建てグリーン車も登場し、これに合わせて既存の小山車(宇都宮線、高崎線用)へのグリーン車導入も並行して行われ、国府津車では新製された8両に小山車から組み換えで捻出された初期型サハを6・7号車に組み込み、変則的な編成となった姿も国府津車ならではの特徴となっています。
2021年からは主要機器の更新工事が開始され、併せてホームドア対応の改造も行われています。
同車は現在、上野東京ライン(東海道線・沼津〜東京間、宇都宮線・東京〜宇都宮間、高崎線・大宮〜高崎間、両毛線・高崎〜前橋間)と湘南新宿ライン(逗子・小田原〜前橋・宇都宮間)の定期列車で活躍中です。
●本製品は(4・5・6・7号車)の入った4両増結セット
●別売りの<HO-9101>基本セットAを組み合わせて10両編成の再現が可能
●さらに別売りの<HO-9102>基本セットBを足すことで15両フル編成の再現が可能
●本製品(6・7号車)はロングシート車、(4・5号車)はダブルデッカー・グリーン車
●サロE231・サロE230形は新規制作で再現
●サハE231形(初期型)は幕板に車外スピーカー蓋の無い姿を再現
●サハE231形(初期型)のクーラーはAU725A型を装着
●側面表示灯取付済み
●一部表記印刷済み
●半自動ボタンは印刷にて再現
●最小半径R490通過可能(S字型の線形は不可)
【車両】
●サハE231-1000(初期型)
●サハE231-1000(初期型)
●サロE231-1000
●サロE230-1000
【付属品】
●ランナーパーツ:側面表示器ガラス
●ランナーパーツ:ヨーダンパー
●パーツ :ヨーダンパー取り付け治具
●シール :方向幕など
●転写シート :車番など
※掲載しておりますイラスト・写真は製品と一部異なる場合があります。【対象年齢】:
大好評の「サブノート」シリーズに、ついに補綴をテーマにした1冊が登場! JIADS補綴コース講師陣を代表して5名の著者が、臨床で頻繁に遭遇する補綴に関する問題点への考え方や対応法を、Q&A形式で簡潔明瞭に解説している。チェアサイドに置いて治療術式の確認に用いても、教科書のようにして体系的な知識の整理に活かしてもよし。若手からベテランまで、誰もが使える“補綴のサブノート”となっている。
最近、高齢者のフレイル、オーラルフレイルの概念が提唱され、その予防として義歯治療も注目されている。しかし、高齢患者には一般的な義歯治療・口腔ケアだけではその予防には不十分である。本書では高齢患者・要介護高齢者(やその家族)にも説明できる義歯の扱い方、義歯ケア用品の注意点に加え全身・食事・栄養など、これまであまり取り上げられてこなかった義歯装着後のケアに関する基本的事項を簡素にまとめている。
Part 1 義歯は高齢者の喜びとともに
Part 2 研修医も歯科衛生士も知っておきたい義歯の知識
重老齢社会を迎えた今、高齢の義歯装着者が日々どのように義歯を管理しているかチェアサイドで確認することはますます重要となっている。本書では、義歯清掃のエッセンスを7枚の説明カードに集約。何を情報提供したらいいか、何を確認しておく必要があるかがつかめるとともに、患者向けにそのまま話せる説明用台本も付いているため、誰でも自信をもって義歯清掃指導を行える。感染予防対策を考慮し、説明カードは抗菌加工済。
PART1 義歯清掃指導前に義歯装着者に伝えたいこと
PART2 義歯清掃指導時に義歯装着者に聞きたいこと
PART3 感染予防対策も含めた義歯のプロフェッショナルケア
2025年に創刊50周年を迎える「QDT」は、これからも「歯科医師と歯科技工士がともに読むデジタルエイジの補綴専門誌」。歯科医師による確かな手技と、歯科技工士による質の高い補綴装置製作が求められる補綴歯科臨床。そこには、それぞれの職分における技術の研鑽はもちろん、お互いの仕事に対する相互理解および共通言語が欠かせない。「QDT」は、技術面でもコミュニケーション面でも歯科医師と歯科技工士がともに読める誌面づくりを実践。「QDT」は、歯科医師と歯科技工士の役に立つ。
わかりやすい智歯抜歯のテクニック書。
本書ではデータ戦略の6つの目的と、そのためのデータ活用法をふんだんな事例を交えながら解説します。そのうえでアイスクリーム店を例にデータ戦略を考えることで、戦略の基本から策定、実践方法まで一気に学べます。AI(機械学習など)の仕組みや、インサイトの見いだし方、データインフラの整備、データ能力の高い組織のつくり方までしっかりフォロー。近年はデータ収集や活用のためのサービスが数えきれないほどありますが、それはどんな企業でも世界レベルのデータ戦略が実現可能であることを意味しています。世界の一流企業を導いてきた著者が、一気に世界レベルに駆け上がりたいすべての企業に贈る一冊です。
魅力あふれるイラストと明るく切ないポエム「短歌」が奏でる素敵な夢のハーモニー…。こころも、からだも、休みます。
わかりやすさと臨床への即効性にこだわった歯科衛生士専門情報誌。生涯メインテナンスが行えるプロフェッショナルなDHを目指して、多彩なテーマをバランスよくお届けします。欲しい情報を効率よくインプットできるビジュアルな誌面と、学んだ知識がすぐに活かせる記事連動のとじ込み付録が特長。
「患者さんにしっかり説明できる」第5弾の本書では、糖尿病と歯周病を取り上げ、歯科専門職が知っておきたい糖尿病の基礎知識と歯科疾患、とくに歯周病との関連性について最新知見を交えながらわかりやすく解説。また、一般歯科診療所における糖尿病患者への対応法、医科との連携のあり方、管理栄養士による指導の実際を含め、現場に即した内容とした。本シリーズの特長でもある巻末付録の資料や各種説明用シートも充実の1冊!
マイクロスコープに特化した本邦唯一の別冊第15弾の本作では、新企画2本を収録。座談会「マイクロネイティブ世代が語るマイクロスコープ臨床のこだわり」では、気鋭若手歯科医師のマイクロスコープとの出会いから、臨床時の活用方法を聞いた。また、「マイクロスコープを活用した歯科遠隔連携診療の実践」では、口腔粘膜疾患の診断時の活用法について解説。マイクロデンティストリーの最新情報が満載の1冊。
月刊ザ・クインテッセンスは、「今、この時の歯科医療の情報、知識・技術を、いち早く。」をモットーに、バラエティに富んだ特集・連載を中心とした構成で、日常臨床に直結したコンテンツをビジュアルな誌面でお届けする。クインテッセンス出版のインターナショナルな強みを生かし、最新の翻訳論文なども掲載。明日の臨床に生かせる情報が満載であり、すべての歯科医師にとって必読の歯科臨床総合誌。
本書は顎口腔系の機能と咬合との関連の説明から始まり、咬合学の歴史的考察、下顎位の説明と多種の咬合採得法、下顎運動の解説と顆路計測法および咬合器の調節法、技工の立場から見た理想咬合、咬合調整法、スプリントに付与する咬合様式、咬合器上(技工作業時)での臼歯の機能的咬合面のつくり方、前歯のアンテリア・ガイダンスの付与法など、歯科医師と歯科技工士には魅力満載の内容が盛り込まれている。咬合学とその臨床応用をこれから勉強しようとしている歯科医師、歯科技工士にとっては、格好のテキストである。
第1章 顎口腔系の構成と機能
第2章 咬合学の歴史的流れ
第3章 下顎位
第4章 下顎運動
第5章 理想咬合
第6章 咬合器
第7章 フェースボウ(顔弓)
第8章 前歯の補綴とアンテリア・ガイダンス
第9章 機能的咬合を構築するためのワクシング法