井上真央 主演。
生徒に寄り添うスクールカウンセラーが、
“毒親”を持つ生徒の”不可解な死”の原因を究明するヒューマンミステリー。
各話をつなぐ特別ドラマ”チェインストーリー”全9話を同時収録した<完全版>。
■井上真央、大河ドラマ『花燃ゆ』以来、約2年ぶりの連続ドラマ主演作品!
本作では高校生の死の謎を解き明かし、その毒親と対峙するスクールカウンセラーを好演。
話数を重ねるたびに、「内容が深くてリアリティがある」、「見応えがある」と高評価!
■実力派の豪華キャストが集結!
謎の死を遂げた高校生の母親、仲間由紀恵の毒親の演技がリアルすぎてネットでも話題に!
また、井上真央の同僚役に及川光博が、真相究明に挑む教師役を熱演し新たな一面を見せている。
その他にも、工藤阿須加や青柳翔など今をときめく俳優が多数出演し脇を固め作品に花を添える。
■東方神起の新曲「Reboot」が主題歌に!
兵役による活動休止から約2年ぶりに再始動した1曲目「Reboot」が主題歌に!
重厚感を増したダンスナンバーで作品を厚みを持たせている!
■TVとGYAO!との連動放送という新たなカタチにより作品認知が倍増した人気作!
TVでは描けなかった登場人物の重要な過去や、
隠された秘密などをチェインストーリーとしてGYAO!というクロスメディアで配信し作品知名度が伸び話題に!
本商品は本編に併せ、チェインストーリー総尺77分も収録し完全版としてリリース!
<収録内容>
【Disc】:DVD6枚(本編5枚+特典DISC1枚)
・画面サイズ:16:9LB
・音声:ドルビーデジタル2.0chステレオ
▽映像特典
・スペシャルインタビュー(井上真央、仲間由紀恵、及川光博、工藤阿須加)
・ポスター撮影メイキング
・BIRTHDAY集(仲間由紀恵、及川光博、白洲迅)
・オールアップ集
※収録内容は変更となる場合がございます。
★DVD & Blu-ray封入特典(予定)
オールカラーブックレット(24P)
(相関図、各話ストーリー紹介、掲示板コメント紹介などを収録)
※内容・仕様等は変更になる場合がございます。
「遠き落日」「失楽園」「愛の流刑地」で知られる
巨匠・渡辺淳一の傑作小説「雲の階段」を
メディカル・ラブサスペンスドラマとして日本初・連続ドラマ化作品!
<収録内容>
[Disc]:DVD6枚組(本編5枚+特典1枚)
・画面サイズ:16:9ビスタサイズ
・音声:ドルビーデジタルステレオ
・字幕:日本語字幕(本編のみ)
・本編488分+特典映像
▽DVD & Blu-ray特典ディスク収録内容(予定)
□未公開シーン集
□メイキング映像
□クランクアップ集
□キャストインタビュー
□PRスポット集
型から学ぶ首里手の本質!
絶大なる速さと力、自在な体捌きを学ぶ!
沖縄空手道三大流派のひとつ?小林流空手道。近代空手の大家・糸洲安恒翁の高弟であった知花朝信翁を流祖とするこの流派の特徴は伝統的な体の使い方(チンクチ、ガマク、ムチミ)による絶大なる速さと力、自在な体捌きにある。当DVDではこの空手道の真髄を二巻に渡り丁寧に解説。
小林流とは…
沖縄空手道三大流派(剛柔流、上地流、小林流)のひとつ。首里手の系譜で、中興の祖・松村宗棍の流れを汲む糸洲安恒に師事した知花朝信によって小林流と命名された。また糸洲安恒から喜屋武朝徳によって引き継がれた少林流の系譜がある。
収録内容
■ナイハンチ─その性格と特徴を学ぶ
●初段型─攻撃を捌き懐へ入る技法
○初段型/解説
○初段型/応用組手(攻撃を捌いての踏込蹴り〈1.下段払い→ナイハンチ受け→踏込蹴り→肘当て 2.下段払い→踏込蹴り→諸手受け〉 変化技で捌き懐へ入る〈1.下段払い→二本中段外受け 2.下段払い→諸手揚げ受け〉 攻撃を捌いての投げ技〈下段払い→諸手揚げ受け→足払い投げ技〉)
●二段型─変化・応用の技法
○二段型/解説
○二段型/応用組手(自由自在に技を展開する〈下段払い→肘揚げ受け→抑え技上中段突き〉 相手を崩し攻撃を封じる〈下段払い→ナイハンチ二段蹴り→封じ肘当て技〉 最後に投げ技を使う〈下段払い→二本中段外受け→足払い投げ技〉)
●三段型─攻撃に対する型の各種応用技法
○三段型/解説
○三段型/応用組手(攻撃を横に捌き懐に入る〈下段払い→横前屈立→中段外受け→上中段突き技〉 最後に投げ技を使う〈添え手下段払い→添え手中段外受け→添え手掬い投げ技〉)
■拳足の使い方─突き刺すように攻撃する
○拳の使い方(正拳の使い方 裏拳の使い方 立拳の使い方)
○足の使い方(爪先の使い方 踵の使い方 甲の使い方)
○試割り(吊るし正拳の試割り 吊るし裏拳の試割り 小拳の試割り)
語 源
抜 粋
第一章 まぼろし
第二章 カーペット・バッグ
第三章 潮吹き亭
第四章 掛けぶとん
第五章 朝 食
第六章 通 り
第七章 教会堂
第八章 説教壇
第九章 説 教
第一〇章 こころの友
第一一章 ナイトガウン
第一二章 おいたち
第一三章 手押し車
第一四章 ナンターケット
第一五章 チャウダー
第一六章 船
第一七章 ラマダーン
第一八章 クイークェグのしるし
第一九章 預言者
第二〇章 出港準備
第二一章 上 船
第二二章 メリー・クリスマス
第二三章 風下の岸
第二四章 弁 護
第二五章 追 記
第二六章 騎士と従者(その一)
第二七章 騎士と従者(その二)
第二八章 エイハブ
第二九章 エイハブ登場、つづいてスタッブ
第三〇章 パイプ
第三一章 夢 魔(クイーン・マブ)
第三二章 鯨 学
第三三章 銛打ち頭(スペックシンダー)
第三四章 船長室の食卓
第三五章 檣頭(マスト・ヘッド)
第三六章 後甲板
第三七章 落 日
第三八章 たそがれ
第三九章 夜直はじめ
第四〇章 深夜の前甲板
第四一章 モービィ・ディック
訳 注
「これはおとぎ話ではなく、本当にあった出来事なんだ。俺たちの歴史なんだよーー」。世界の始まり。生き物たちの奇談。精霊や魂にまつわる面妖な物語。人間と動物に区別がなく、同じ言葉を話していた時代の記憶。時にユーモラスで、時に難解な“魔法の言葉”を、極北の大地に生きる狩猟民は世代を超えて語り継いできた。探検家ラスムッセンが未開の極地で採録した彼らの伝承を中心に、長年エスキモー文化圏の人々や自然を撮影してきた写真家が選び、和訳したアンソロジー。
【目次】序/ノウサギが世界に光を灯した話/シロクマたちの会話を聞いた女/カアツィルニ/魔法の言葉/海獣の母、海の精霊ヌリアユク/言葉を話すウミガラス/ふたつの漫ろ話/孤児と大気の精霊/クヌークサユッカ/ナーツク/創世紀ーーワタリガラスの話/俺たちは怖れているのだ/トナカイの魂の怒りに触れ大地に飲み込まれた女/イヴァルアージュクの歌/アヤグマヒャヒャ
八木山に、ベーブ・ルースがホームランを放った野球場があったー仙台藩領地だった八木山を切り開いて野球場や公園を造り、県に寄付した仙台の富豪八木久兵衛の物語。「野球場」「戦争」「動物園」「日赤病院」「松並木」…八木山地区の起こりから現在までをエピソードでつづる。ミニコミ紙「さかみち」連載「八木山あのころ」の出版化。
冒険者依頼を受けたアイズの行く先で出会った人物。圧倒的な力の差で絶望を突きつけた宿敵・レヴィス。食人花ひしめく24階層食料庫。アイズ、ヘルメス・ファミリア、レフィーヤたち、それぞれを待つ戦いとは。いま、激戦が始まるーー。女の子いっぱいのダンジョンファンタジー第6巻。本編を知らなくても楽しめます!
誰にでも優しく思わせぶりな態度をとってしまう
スーパーモテ美少女・八木坂さくらの前に現れたのは、
敵意剥き出しの後輩女子・天堂のの!
ののはさくらの事を「好きじゃない!」と言う樹を
尊敬し懐くようになり…そして2人仲良く映画館へ…!?
さくら大ピンチ…!?
胸キュン不可避のすれ違い学園ラブコメ!!!!
『大正処女御伽話』『昭和オトメ御伽話』作者の話題作は
狼同心と兎姫が綴る獣人恋愛時代劇!
単行本のための描きおろし11ページ!
エドの町の平和を守る定町廻同心である狼の獣人の青年・十真と、
彼が匿うことになった遠くイズモの国から来たお姫様の六花の共同生活。
いっしょにおにぎりを握ったり、おにぎりを握るとともに手も握ったり!!
そんな中、幽霊が迷惑行為をして獣民を困らせているという事件を聞かされ、
エドの平穏の為、六花は十真に「私に出来ることなら手伝うぞ!」と告げるが、
十真は幽霊がこの世でいっちばん苦手で...一般獣民に扮した二人の潜入捜査は!?
第6話 三瑠の口福放浪譚 其の零 前編
第7話 三瑠の口福放浪譚 其の零 後編
第8話 十真、様子がおかしくなる
第9話 十真、弱点がバレる
第10話 六花、弱点がバレる
そして、賢人たちの探求は人間の「情愛・性愛」に向かう。蘊蓄の限りを尽くした宴もこれにてお開き。本邦初完訳。
地球規模での環境変動、資本主義の見えない未来、科学技術の革新が問いかける人間性の変容ーー「人新世」時代の今日、人類を含めた多種の絡まり合いの現実を看過することはできない。
多種間の関係を記述してきたマルチスピーシーズ民族誌と、人間と人間を取り巻く環境との関係に注視してきた環境人文学が交差する「人間以上」の人文知は、いかに可能か?
21世紀の人文諸学の未来を展望する、国内外の精鋭たちによる9つのインタビュー集。
「人間による地球の環境変動が取り沙汰されるようになった今日、人間という単一種から離れて、微生物から昆虫、動植物だけでなく地球外生命にも目を向け、多種の共同体を取り上げてその中に人間を位置づけ直してみることを、民族誌という人類学の強みに拠りながら探っていくのがマルチスピーシーズ民族誌であった。その試みは、人類学という既存の学問の枠だけにもはや収まるものではなくなっている。他方。環境人文学は人間と人間が住まう環境や自然、生物やモノとの関係性を、今日の複雑な政治・経済・社会および科学技術をめぐる文脈の中に位置づけて、既存の人文諸学が取り組むべきテーマを明確に示しつつ、諸課題に実質的にあたるための手がかりを与えてくれるだろう」(本書、序論より)
序論 モア・ザン・ヒューマン 人新世の時代におけるマルチスピーシーズ民族誌と環境人文学(奥野克巳)
第一部 人間と動物、一から多への視点
第一章 インド中部ヒマラヤの種を超えた関係性(ラディカ・ゴヴィンドラジャン/宮本万里)
第二章 工業型畜産における人間ー動物の労働(アレックス・ブランシェット/吉田真理子)
第三章 人間ー動物関係をサルの視点から見る(ジョン・ナイト/合原織部)
総論1(奥野克巳/近藤祉秋/大石友子/中江太一)
第二部 人間的なるものを超えた人類学の未来
第四章 モンゴルの医療、マルチスピーシーズ・ストーリーテリング、マルチモーダル人類学(ナターシャ・ファイン/村津蘭)
第五章 森の思考を聞き取る人類学(エドゥアルド・コーン/近藤宏)
第六章 想像力を駆使し、可能性の彼方に人類学を連れ出そう(アナンド・パンディアン/山田祥子)
総論2(奥野克巳/近藤祉秋/大石友子/中江太一)
第三部 モア・ザン・ヒューマンの人類学から文学、哲学へ
第七章 外臓と共異体の人類学(石倉敏明/唐澤太輔)
第八章 エコクリティシズムのアクチュアリティ(結城正美/江川あゆみ)
第九章 仏教哲学の真源を再構築する(清水高志/師茂樹)
総論3(奥野克巳/近藤祉秋/大石友子/中江太一)
あとがき マルチスピーシーズ人類学から本書を眺望する(ナターシャ・ファイン)
写真撮影が趣味の大学生・天惺がレンズ越しに目を奪われ出会ったのは顔に大きな火傷痕がある男・槇人。
華やかなモデル業界から一転、事故で負った痕に向けられる視線に心が擦り減り逃げるようにこの街の図書館で働く槇人だったが、そんな過去を知る由もない天惺は本の貸し借りを通じて交流を重ねていくうちに槇人の儚げで綺麗な横顔に無意識に見惚れ、思わずカメラを向けるようになる。
レンズの中に槇人を覗く度、どうしようもなく惹かれ膨らんでいく感情に気付いたとき、昔のモデル仲間だという男が槇人を連れ戻しにやって来てーー…?
無自覚な独占欲を抱くカメラ趣味の大学生×顔に大きな火傷痕がある元モデル
“傷痕すらも美しい 乱したい、もっとーーー”
満天の星空の元で紡がれるエモーショナルで繊細な恋模様